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<title>遺影写真の修正ブログ</title>
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<description>遺影写真の修正についての日記</description>
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<title>遺影写真の修正は愛情表現</title>
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<![CDATA[ <p>この前、わりと身近な親戚のおじさんが亡くなってお葬式に行ってきた。さすがに30代になると、親戚の皆さんの年齢も高くなってくるからこういう話題も増えてくる。でも、親戚の中でもまだまだ若い方のおじさんだったから、正直びっくりした。<br>葬儀会場に行くまではまだまだ信じられなくて、会場についてからはもう本当に悲しくて、悲しくて涙が止まらなかったけど、おじさんの遺影写真見て、笑顔になってしまった。<br>だって、普通の遺影写真って真顔か軽く微笑んでたりする程度で、前を見てる証明写真みたいな感じだけど、おじさんの写真は違った。遺影写真の中のおじさん、めっちゃ笑顔。めっちゃ笑顔で何か楽しそうな雰囲気。こんな生き生きとした遺影写真は初めて見た。そしてしっかり髪の毛を修正して増毛してる！色味とか写真の明るさだけじゃなく、親しい人にはすぐに分かるくらい、髪の毛をばっちり修正して増毛してる！さすがおじさん！いや、さすがおばさんだな。おじさんのこと良くわかってる。遺影写真とその修正した感じから、おじさんへの愛情がすごく伝わってくる。<a href="http://ieinet.jp/" target="_blank">遺影写真の修正って、残された人から亡くなった方への最後の最後の愛情表現なのかもしれないね。</a>悲しいはずのお葬式で、とても素敵なものに触れた気がした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/photo-edit1/entry-12269451530.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 15:42:45 +0900</pubDate>
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<title>遺影写真　服装の修正も可能</title>
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<![CDATA[ <p>遺影写真って、誰でも見たことがあると思うけど、あれって遺族としてはどの写真使うか結構悩むんだよね。しっかり前向いてて、顔がはっきりわかって、それなりにきちんとした服装してるやつにしたいんだけど、なかなかぴったりの写真が見つからなくて。しかも、亡くなってからお通夜・お葬式までに準備しなくちゃいけないから、バタバタで探すのも大慌て。今みたいにデジタルで写真が管理されていれば遺影写真用の写真探しも楽なのかもしれないけど、昔は枚数が少ないとは言え、保管も適当だったりするからもう大変。<br>やっと良い表情の写真見つけた！と思ったら、なんか服装がパジャマみたいな、さすがに遺影にしてずっと飾るには微妙な格好で。で、その時はじめて知ったんだけど、気に入った写真の服装だけを遺影写真用にスーツとかきちんとした格好に修正してもらうことができるんだって！<a href="http://ieinet.jp/" target="_blank">遺影写真専門の修正を手掛けてるサイトがあって、インターネット上でサービスが受けられるらしい。</a>うちみたいな田舎だと、身近にそんな遺影写真の修正のサービス受けられる場所も無いから本当に助かるよ。<br>普段からいろいろネットで検索してるけど、遺影写真のことなんて、こういう機会でもない限りなかなか目にするものじゃないもんね。すごく良い勉強になりました！</p>
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<link>https://ameblo.jp/photo-edit1/entry-12268558971.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Apr 2017 16:49:51 +0900</pubDate>
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<title>祖父の遺影写真、修正された髪</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align:left">「おじいちゃん、ただいま」、実家に帰省するたび手を合わせるお仏壇には、いつも変わらぬ祖父の遺影写真が飾ってあります。<br>あれはいつだったかな、生まれた時から一緒に暮らしてきた祖父が亡くなり、そしてやってきたお通夜の日。座敷があっという間に祭壇で飾られ、白装束の祖父が横たわり、近所の手伝いの人もやってきて、両親や葬儀会社の人も皆、バタバタ、バタバタ、悲しむよりも時間に追われて御見送りの準備をしていました。（田舎の我が家では、当時まだ葬儀は自宅で行うものでした）　まだ学生で、たいした手伝いも出来ない私は、廊下の片隅から葬儀屋さんの準備を何となく見つめていたのですが、ふとあるものに目が留まりました。「あれ？おじいちゃんこんなだっけ？修正した？」それは祖父の遺影写真でした。亡くなる直前まで病気と闘っていた祖父。遺影写真は元気な頃の写真だから違って見えるのはしょうがないのですか、それにしても・・・・「あ！」　私はもしかしてと思い母に聞きました。「おじいちゃんの遺影写真、何か髪の毛多くない？もしかして修正とかしたの？」すると母は少し微笑んで「お願いしてね、ちょっと見栄えよく修正してもらったの。ほら、おじいちゃん意外とお洒落さんだったでしょ？」<a href="http://ieinet.jp/" target="_blank">もう一度修正された遺影写真を見て、私はなんだか胸が熱くなり涙が出ました。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/photo-edit1/entry-12265286497.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Apr 2017 16:55:35 +0900</pubDate>
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