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<title>黄色当然、赤勝負！</title>
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<description>個性とは他人の否定。角張っていて当たり前。丸くなる時は死ぬ時、丸くなってたまるか！</description>
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<title>寛容とは・・・</title>
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<![CDATA[ 寛容とは、対策を考える力。
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<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 01:10:00 +0900</pubDate>
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<title>恋と愛</title>
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<![CDATA[ 恋はあこがれ、愛はあきらめ･･･<br>長所にあこがれるのが恋、短所をもあきらめられるのが愛。<br>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 21:02:48 +0900</pubDate>
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<title>人生物々交換</title>
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<![CDATA[ 人生は物々交換、何かを得るためには何かを失わなければならない･･･。本当だろうか。
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<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 23:44:51 +0900</pubDate>
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<title>俺がイモ食って、お前のケツから・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">フーテンの寅さんが酒に酔って荒れている。</font></p><p><font size="2">例のごとくマドンナとの叶わぬ恋に破れたからだ。それを見ていた隣の零細工場のタコ社長が無責任な慰めを言う。</font></p><p><font size="2">「寅さん・・・、寅さんの気持ちはよくわかるよ」。</font></p><p><font size="2">これを聞いた寅さんがかみついた。</font></p><p><font size="2">「おれの気持ちがわかるって！冗談言っちゃいけないよ。じゃっ、なにか、俺がイモ食って、お前のケツから屁が出るか！」</font></p><p><font size="2">山田洋次の作品にはコミカルの中に主張がある。</font></p><p><font size="2">イモを食うのは俺、うまいと思うのも俺。誰かにおいしそうですねと言ってもらう必要はない。他人の評価ばかりを気にして、ブランド物を身につける必要なし。生きるのは自分、ブランドはおのれである、とでもいうことか・・・。</font></p>
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 05:49:22 +0900</pubDate>
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<title>若けりゃ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>「若けりゃ、誰だっていいんでしょ・・・」</p><p>女っていうのは、どうしてこうも的確に真理を言い当てるのだろう</p><p>・・・そ、そうなんです、実は・・・、ご、ごめんなさい・・・</p>
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<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 23:51:08 +0900</pubDate>
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<title>プロレスも反則がなければ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>「プロレスも反則がなければ面白くない」</p><p>本題が何であったかは忘れてしまったが、学生時代の指導教官が話の締めくくりに言った言葉である。・・・今でも法学部の学生は習うのであろうか。砂川事件の第一審において、日米安保に基づく、アメリカ軍の日本駐留は、憲法第９条の戦力保持に当たり憲法違反とした、いわゆる伊達判決で有名な伊達秋雄の言葉である。退官後、教授になりご指導を受ける機会を賜った。大変緻密な論理を展開される人であったが、豪放磊落な部分もあり、熱中して話されるその姿は、あたかも舞台の上で剣を持って乱舞をしてる人を見ているような迫力があり魅了された。確かにルールを遵守する礼儀正しいプロレスなど面白くない。少々反則技も必要だろう。人生のテーマを与えてくれた言葉である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/photoraper/entry-10741798233.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 21:32:20 +0900</pubDate>
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<title>賢者tv．四周年記念パーティー</title>
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<![CDATA[ <font size="2">賢者ｔｖ．『「時代を創る５００人の賢者社長』に選出されて、はや２年。<br>『賢者tv．.四周年記念パーティー』に出席してきた。<br><br>およそ、こういった晴れがましい席は苦手なのだが、<br>場所が赤坂のANAインターコンチネンタルホテル（旧全日空ホテル）という、<br>当社からは歩いても行ける場所だったので行ってみることにした。<br>プロミネンスという１５００平方メートルもある会場は、<br>有名人がパーティを行う場所なので興味があった。<br><br>私の場合、創業時の社名が『ハウスクリーニング株式会社』だったせいで、<br>一時期、ＮＨＫを始め、数々のテレビでハウスクリーニングを解説し、<br>『スーパー掃除テクニック』をはじめ、単行本やムック、<br>婦人雑誌のコラムなどを執筆してきた。<br>もう何十年も前の、私が三十代のことである。<br>しかし、その時の名残は怖ろしいもので、<br>『三木基司』というとマスコミ的にはハウスクリーニングというタグがつくらしい。<br>業界の創始者のような扱いを受けているが、もちろんそんなものではない。<br>このようなマスコミ的流れで『賢者社長』に選ばれているらしい。<br><br>さて、会場に着いたとたん、ちょっと後悔した。<br>会場中、異様なオーラに満ち溢れているのである。<br>各界でその名をとどろかせている創業社長が、<br>一堂に会しているので当たり前である。<br>心ビビリまくりで、まるで熱い風呂に肩まで浸かっているように、<br>会場の片隅でじっとしていた。<br>会場にはおよそ『社長』しかおらず、<br>マスコミでよくお見受けする有名な社長はもちろんのこと、<br>私にとって初見の社長も、<br>見る社長、見る社長、癖の強いオーラを放っていた。<br>そう、社長は社員の失敗型、社員からはみ出したから社長、<br>社員の完成型ではない。<br>かなり高級と思えるシャンパンをお代わり自由でいただいたおかげで、<br>少しづつ落ち着きを取り戻した。<br><br>株式会社ネクシィーズの近藤太香巳社長の、<br>軽快なトークと乾杯の音頭で会が始まった。<br><br>来賓代表のご挨拶が続く。<br>カレーハウスｃｏｃｏ壱番館の浜島俊哉社長<br>今日は挨拶させられるのなら来るんじゃなかった、秘書にだまされたと、<br>ぼやき節で笑いを誘った。<br>ジャパネットたかたの高田明社長のご挨拶の時は、<br>会場中の全員が例のハイトーンの名調子を期待したが･･･<br>当たり前のことだが、淡々と話された。<br>しかし、逆に淡々と話される高田社長を見るのははじめてで、<br>不思議なものを見せていただいたような気がした。<br>さらに、居酒屋、和民、ワタミ株式会社の渡邉美樹会長のごあいさつと続き、<br>最後に旅行代理店エイチアイエスの澤田秀雄会長からは、<br>ごあいさつの後、三十万円の旅行券のプレゼントがあった。<br><br>･･･どうも私はくじ運が悪く、抽選には当たらない。<br><br>座がなごんでからは多くの社長さんと名刺交換をさせていただき、<br>その貴重な見識と強烈キャラの爆発で大変感動した。<br>おいしいブュッフェ料理と高級なお酒を堪能させてもらい、<br>約2時間の会はお開きとなった。</font><br>
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<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 21:03:12 +0900</pubDate>
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<title>教育なんてうそだ</title>
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<![CDATA[ <p>ある資本家の方とお話しした時にいただいた言葉です。</p><p>「競馬馬だって、血統よくなきゃ走らないじゃないか。</p><p>教育なんてやるだけ無駄。教育なんてうそだ！」</p><p>・・・本当だろうか。</p>
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 23:24:19 +0900</pubDate>
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