<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>N-photoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/photton/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/photton/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ぶっびー</title>
<description>
<![CDATA[ お腹いたいよ<br>よよよん<br>(&gt;_&lt;)たーーー<br>あーーー、いたい<br>あーー痛い<br>あいたいよー<br>依存だよ♪<br>薬が効かないよ。<br>１日持たないよ！あーいーたい<br>電話きた。向こうから珍しい、嬉しい。<br>けどね＊あったまフラッフラで笑っちゃう！パソコンやってー休憩。頭痛いからベットへ。しばらくして、また製図－<br>すごい自分労ってあげよ誉めてあげよ！<br>よしよしいいこだね。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120721/20/photton/78/54/j/o0640064012091209592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120721/20/photton/78/54/j/o0640064012091209592.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11308373417.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 20:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昨日は</title>
<description>
<![CDATA[ 自分でも昨日は驚いた<br>いきなり思ってもないことをツラツラ言い出して<br>超酷いことを言いまくった。<br>冗談では済まされないような、言う資格のないことも言ったもので<br>止まらなく言ってしまった私はこの先どうなるのか怖かったよ；ω；<br><br>被害しゃぶるなよなー<br>いった張本人わたしだから。<br><br>最初開き直ってあやまんねーしとか馬鹿なことおもってて<br>でも明らか私が100000000000%鬼悪いしウンコだった。連絡途絶えて、しばらくして我にかえって、段々冷静に考え始めた。<br><br>心の広さに脱帽した。<br>ほんと私は小さい人間だって思った。話ながら、今までの人ならどうなったかとか、家族だったらって考えて<br>こんなに寛大なのは信じらんないくらい尊敬できるものだった。<br>私はまだまだ子供だから、大人になろう。体裁・人の目気にしすぎとか理不尽な言い訳、屁理屈とか、見苦しくてみっともない。<br><br>もっと辛いこととか逆境に打ち勝とう。苦しい経験すればするほど人に優しくなれると言うから。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11306325856.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 09:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うぴーよー</title>
<description>
<![CDATA[ ほへーにょーにーこー<br>試験週間だよ。<br>なんか変なドキドキで嫌な感じだけだど、今年は一般が極端に少ないから嬉しい！もう遠目で見るだけでドキっとしちゃうよね。どうしましょ内緒です。目の前の男子学生がめちゃ眠そうww<br>というか、その子の友達がずっと小説を勧てるんだけど、その薦めかたがおもしろすきる。<br>ディズニーランドをさ。ディズニーランドを、なんていうのかな。ディズニーをとにかくするんだけどさ。面白いから読んでみてよ、面白いから。これ、面白くてさ。現実味無いんだけど面白いからさ。<br>って、男子学生めちゃ引いてる笑。話流してるし、目会わせようとしないんだけどw<br>浴衣着たいなー。浴衣祭りだなー憧れだよ<br>高２以来だよ。青春してないな。<br>いや、生涯青春だし。アーティストはいつでもオサナゴコロ(幼心)を忘れちゃだめなのっ<br><br>ついうか。やばい最近課題ばっかで自分の勉強してなかった。<br>やばいやばい焦ってきた。<br>やろ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11305740862.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 16:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>い       わ こ</title>
<description>
<![CDATA[ 壊すのはいっっつも自分のせいだし<br>自分からかき乱して突き放して、それでいて一人になったら寂しすぎて泣きそうになる。やなこと思い出す。<br>自分がいけないのに<br>死んじゃった人たちに会いたい<br>ゴマに友達におばあちゃんに会いたい。<br>まだ沢山話したいことあった。まだ今より純粋だったころの私で話したい。<br><br>中学最初のときは本当に孤独だった。<br>もう誰もいらないし、自分を殺しまくって学校も塾も家も部活も最悪だった。<br>でも不思議とその時って、無に出来るんだよね。なるっていうか。<br>心を殺すけど、慣れてくる。呆れて、勝手にすれば？って唱えればいいみたい。<br><br>でも段々仲間とか友達が支えてくれるようになってから、途端に弱くなった。<br>今も弱い。私の周りで支えてくれて居てくれる友達が本当に暖かくてそのせいで免疫も抗体もなんも無い気がする。<br>こんなんでやってけるのか生きてけるのか。<br><br>どうしたら良いのかわかんないなー<br><br>帰りたくないけど自分の部屋には戻りいから帰りたい。みたいな。<br><br>三年前の事思い出すと苦しい。似たことこの前言われたから過呼吸みたいになる。<br>涙止まらない。何で涙でるのかとか、考えらんないくらい頭一杯。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11302497787.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 20:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「忘れたくないな」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「命あるものはいつか必ず終わりが来る」</p><p>って誰でも知ってるけどやっぱり悲しいよね。</p><br><p>私は一番、幼稚園のときにその辛さを味わった。そういえばね。。</p><p>忘れてた。←そう、この忘れるってことが問題なの。</p><br><p>悲しみ辛さ痛みも喜びも感情のすべて記憶も、どんどん消えて忘れていくようにできてるから</p><p>生きていられるって知ってるけど</p><p>でも、やっぱり忘れるのは悲しい忘れちゃうのがかわいそう。</p><p>思い出さなきゃ「忘れてた。・・・かわいそう」なんてことも思わないし</p><br><p>幼稚園のとき動物たくさん飼ってた。死んじゃうたびにすごく泣いていろいろ悔やんだりするけど、時間たつと不思議とケロってしてる。</p><p>そしてまたペットを飼って繰り返してた。</p><br><p>幼稚園の年長のとき初めて身近な人の死に直面したよ</p><p>おばあちゃん、本当にすごくやさしくて</p><p>やさしい記憶しかない。でも5歳までの記憶しかないんだよね。。</p><p>お兄ちゃんとかはもっとたくさん楽しい思い出あるのに、私はないんだ。ちぇ。</p><br><p>忘れてたけど思い出すことできるんだ！</p><p>そのことを今思い出して思い出した。</p><p>おばあちゃんのこと考えるとじわって来るし</p><br><p>このこと書いてるのは、大事なことをわすれてたから</p><p>思い出したことを記録として残しておこうと思ったよ。</p><br><p>4歳のときに転園した保育園先で友達になって、今でも離れても応援しあってる子が昨日誕生日を迎えたよ。</p><p>21歳。</p><p>その子がね</p><p>「保育園のときからの友達なんてなかなかいないよ！」</p><p>って来たの。</p><p>そうだ。保育園からなんだ。すごく懐かしいなぁ・・・・。って思ったんだけど</p><p>本当に保育園からの友達は彼女だけなのかな？って思いをめぐらせると</p><p>確かに小１～の子ならたくさんいるけど、保育園はいないなって思ったの。</p><br><p>本当ならいたのに、いたはずなのに忘れてたんだよね。</p><p>たまたま、さっきお母さんの口からAちゃんのお母さんの話が出たの。偶然だね。</p><br><p>とても仲良くて3人でいつも遊んでた。</p><p>小学校に入ってAちゃんは私の家の近くの新築に引っ越してきたから毎日のように遊んでてお泊りしてた。</p><br><p>2年生になったとき学校こなくなって、入院したと聞いたから遠い病院までお見舞いに行って</p><p>でもAちゃんすごく元気だった。</p><br><p>「なっちゃん！あのね！おトイレで血のおしっこ見たんだよ！すごいでしょ？本当だよ。ね、まま！」</p><p>「そうね。」って笑ってた。</p><p>よくわからなくて私はキョトンと聞いてただけだけど、その後数週間後に退院して</p><p>さらに沢山Aちゃんちにお泊りにいってたなー。</p><p>頻繁だったよ。</p><p>いろいろいたずらしてAちゃんのお母さんに怒られたりもしたけど。</p><br><p>でも気づいたらお泊りいかなくなって、誕生日を祝うためにお母さんとプレゼント持って行ったときは元気なくて起きてるけど話せなくなってた。</p><p>でも、私は驚かなくて</p><p>なんでだろう？としか思ってなかったし、体調悪いんだ。としか思ってなかった。</p><p>そういえば誕生日のチョコレートケーキ、ずっと枕元においてあった。</p><br><p>本当に毎日おうちに行ってたから、先生とかいろんな人がAちゃんちに来てた。</p><p>難しい話とかわからないし、とりあえずAちゃんの横にずっと座ってた。</p><br><p>数ヶ月たって、我が家で兄の友達が沢山来ててテレビゲームしてて混ぜてほしいのにやらせてくれないからいじけてトイレに行こうとしたら</p><p>お母さんが廊下で電話抱えてて、振り返って私に泣きながら</p><p>「Aちゃんね・・・。」</p><p>っていったの。さすがに小2でもわかるよ。</p><br><p>リビングはお兄ちゃんたちでうるさいから隣の部屋に行って、カーペットぐちゃぐちゃになるまで一人で泣いた。</p><p>その後はよく覚えてないけど、通夜に出た。</p><p>Aちゃんの両親が、参加者のお辞儀に泣かずに返してる姿を見て小２ながらにすごいなって思った記憶。</p><br><br><p>Aちゃんがなくなる前。</p><p>入院したころ、夕方学校から帰ると玄関でAちゃんのお母さんと私の母が話してた。</p><p>私が帰ってきたのに気づくとおかえりって二人とも言ってくれたからそのまま家にはいったんだけど</p><p>今思ったらAちゃんのお母さん目、潤んでた気がする。</p><br><p>Aちゃんの亡くなった原因をしばらくして聞いたけど「原因がわからないんだって。」てお母さんに言われたけど、果たしてそれが本当なのかはわからないな。</p><br><p>忘れない！って思ってた。Aちゃんのお母さんのためにも忘れちゃいけないって思ってたのに。</p><br><p>中学、高校に入ってから活動時間まちまちになったせいでAちゃんのお母さんとはぜんぜん会うこともなくて</p><p>ただ、中学のとき1回だけ</p><p>我が家の前を自転車でAちゃんのお母さんが通った。</p><p>私は上履き洗ってて、なっちゃんおはよう！て言われたからおはようごさいます！て返した。</p><p>あの時しばらく罪悪感がのこった思い出・・・。</p><p>きっと私をみたら</p><p>「悲しくなるだろうな。」</p><p>「Aちゃんも『生きてたら同い年で上履きとか洗ってたんだろうな』とか・・思ってしまうと苦しくさびしくなるだろうな」って思った。</p><p>だからせめて忘れちゃいけないんだって思った。</p><br><p>大学になって引っ越したから（すごい遠いわけでもないからあえない距離じゃないけど）自然に会う機会はなくなったなー</p><br><p>わたしは死んだあとに忘れられちゃうのがいやだって昔から思ってた。</p><p>忘れた先は「無」だと思うの。</p><p>だから形を残して存在を証明しないと！って思う。</p><br><p>喜怒哀楽をたっぷりあじわって思い残すことない人生をおくりたい。</p><br><p>おばあちゃんと両親とおじいちゃんとAちゃんのお母さんの夢を背負ってる気で生きる。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11291603864.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 16:25:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎回のお決まりなりー</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに<br>なかなかの熱が出た！<br><br>風邪<br><br>ずっと不調だったから、むしろ熱でてこれで治ればスッキリするかも<br>＾ω＾<br>一昨日はマッキーの誕生日<br>今日は愛臨の誕生日！<br>明日は菅原さんの誕生日<br><br>うん＊お祝いたくさんっ<br><br>バイト混まなかったから皆が<br>「体調やばそうだから帰りな」<br>って言ってくれた。<br>迷惑はかけてないつもり。<br>一時間でも早く上がれたことが良かった。<br><br>いつも課題とか終わったあとに熱とか出るんだけど<br>今回は気抜けちゃったのかな？<br><br>毎回行事の時に体調崩すからまぁ誕生日近いしってことで例年どおりかもね<br>そんなことより<br>学校の人とか回りの人に移してないか心配；<br>手洗いうがいしっかりね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11290531992.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 12:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金があったら国会議員になれるだよ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/amemberentry-11283813695.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 08:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どこにもない</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/amemberentry-11283228904.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 15:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いちいち誤読ったー☆ウフフフ</title>
<description>
<![CDATA[ 悟りひらいてまっふみたいな？<br>オホホ<br>悟った糞になってるみたいな<br>よく殺りがちなmistake!<br><br>わたしはもっと単純で、明るい人生過ごしたいのよん<br><br>いろんな意味で長けた人になりたい<br><br>飢餓精神で這いつくばって悩みとか埋もれちゃいそうー＼(^o^)／<br>ていうのは<br>嫌だけど、まったくのゼロだと成長ないですもん！<br><br>ほどよく悩んで程ほどに解決してっていう繰り返しのデスティニー<br><br>こんな天気なのにすっごく幸せだよ<br>ウフフフ<br>ありがとうございます！<br>お父さんがね<br><br>人は、周りは、期待しているほどあなたの事を気にかけてくれてない。<br>でも、全然見てくれてないと嘆くほどは、見られてない訳ではない。<br><br>と言っていました。<br>お父さんにしては、珍しく反発されない発言したね。<br>噛んでたけどw<br><br>わかる気がする。<br>全部がわかるとかじゃ×(&gt;_&lt;)!!!未々未熟者ですので*<br><br>学校のみんなとバイトのみんなと地元の人に会いたいな<br>会って同じ空気吸ってるって思えるだけで今は胸一杯。<br>幸せだ<br>幸せだ！<br>大好き皆だーーーいすきっ<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11270285229.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 09:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鳥肌ふぉー</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜日ω<br>徹夜って疲れる…<br>そして心の余裕が、その疲れのせいで無くなるのね。身をもって感じた<br>怖いにょー；⊿；<br><br>気を付けよ！<br><br>A1ケント一枚目は何だかんだ、昨日タラタラやり始めて今日の学校で９割終わらせたから良し∀<br><br>あとは二枚目の、製図達。それと模型→<br>いやーん模型いやーぬ(｀・.・´)<br><br>レーザーカッターてすごいねビックリだよっ超綺麗綺麗ッッ<br>これで人は完璧子だね<br><br>いま六巻目のﾅｳｼｶ。<br>今夜で最終巻読む#<br>楽しみワクワク((o(^∇^)o))<br><br>いま駅ホームで、一瞬嫌な予感したわ....ふぅ大丈夫で良かった。<br>電車がホームに入ってくる時ホームの線路側付近でチャリーンってお金の落ちるおと聞こえたの。<br>これで屈んでお金拾うときバランス崩したら;とか思うと冷や汗だよね。<br><br>来月からはまぁまぁ収入入る程度にお仕事したいな。<br>今日の服装はウサギTシャツと赤ロングスカートとさおりの和柄バックだよ♪<br>テンション上がりました！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/photton/entry-11260515941.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 22:29:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
