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<title>ねこと写真と心理学</title>
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<description>好きなものと趣味と学業撮った写真や独り言をぽつぽつ書いていきます。カメラはSONYα55です。基本ちょうぶん注意。</description>
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<title>久々の投稿！</title>
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<![CDATA[ 最近、ブログからFacebookに活動が移行しましてなかなか手が付けられない状況でした。<br>本当に久しぶりにブログ開きました笑<br><br><br>前の記事で書いていた、ペット雑誌のアシスタントは本当に面白かったです！<br>すごくいい経験になりました（‐＾▽＾‐）<br>ただ、ネコを思い通りのポーズにさせるのがあんなに難しいとは思いもよりませんでした…笑<br>あるネコちゃんは元気すぎてスタジオをびりびりにしましたｗ<br><br>それに、スタジオ写真はスナップと違ってライティングが大事。<br>知識がない私には、カメラマンさんが何をしているのか分からないところもありました。<br><br><br>カメラマンさんによれば、<br>「綺麗な」写真を撮れるようになるのに2年、<br>「思い通りの」写真を撮れるようになるのに6年かかる<br>らしいです。<br><br><br>深いですね。<br><br>私は綺麗な写真は(辛うじて)撮れるかもしれませんが、<br>全く思い通りには撮れません。<br>クライエントさんから「こういう風に撮ってほしい」という要望があったとき<br>さっとその通りに撮れる、というのはやっぱり修行が必要だそうです。<br><br>とりあえず、いまはマニュアル撮りを頑張っていますが、<br>知識を蓄えながら色々経験を積んでいきたいと思います。<br><br>
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 20:59:31 +0900</pubDate>
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<title>ライブ写真あっぷ！</title>
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<![CDATA[ この間あったライブの写真アップします！<br>やっと載せれる～～｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/dc/07/j/o0800120412554680737.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/dc/07/j/t02200331_0800120412554680737.jpg" alt="$ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>今思い出しても、いいライブだったなぁ～～(〃∇〃)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/57/bc/j/o0800120412554698680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/57/bc/j/t02200331_0800120412554698680.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>CDも買ってしまったのですが、電車の中でヘビーローテーションしてます笑<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/94/9d/j/o0800053212554693626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/94/9d/j/t02200146_0800053212554693626.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>ライブはかっこいい瞬間がいっぱいあるので素敵ですね。<br>最前列陣取っときゃよかったと後悔中ｗ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/80/9f/j/o0800120412554693624.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/80/9f/j/t02200331_0800120412554693624.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>和風ロックっていいな～。節々に日本風な音色はめ込んだり、<br>平安の人を主役にした曲だったり、面白い！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/30/d4/j/o0800053212554680736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/30/d4/j/t02200146_0800053212554680736.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>ボーカルの人が神々しい…ｗ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/c2/5a/j/o0800120412554693622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/c2/5a/j/t02200331_0800120412554693622.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>ラストの曲の盛り上がりが半端なかったです。<br>音楽ってやっぱいいなぁ～～<br>皆とエクサイトを共有出来るってのがすごい！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/69/2d/j/o0800053212554693625.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/pict-cat/69/2d/j/t02200146_0800053212554693625.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br><br>また機会があればライブ行きたいです！<br><br><br><br>それとこの間言っていた雑誌のカメラマンアシスタントの件、通ったようです！わーい<br>ということで明後日、にゃんこを撮ってきますっ(*´Д｀)ゞ!!<br><br>雑誌のお仕事、しかも初が大好きなねこの写真とは・・・<br>張り切っていくっきゃないですね(･∀･)/<br><br>また終わったら事後報告したいと思います^^＊
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<pubDate>Mon, 27 May 2013 21:11:11 +0900</pubDate>
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<title>帰属によってものの捉え方は変わる！</title>
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<![CDATA[ TOEIC試験終わり～～！<br>昨日はぐったりで何も手付かずでした;;<br><br><br>また、前回の続きで心理学ネタです。<br><br>いままで述べてきた「帰属理論」の基礎の部分お話ししようと思います。<br>(先こっち紹介すればよかったと後悔w)<br><br>まず帰属理論とは、起こった出来事の原因について考える過程です。<br>出来事があった時、必ず人はその原因は何かを考慮して物事を考えています。<br><br><br>同じ出来事でも、何に原因をおくかで感じ方は全く変わってしまうのはよくあること。<br><br>例えば友達が遅刻してきた原因について問うたとき、<br>「会う予定をすっかり忘れてた」と言われれば怒るでしょうが、<br>「電車が遅延してた」ならなるほど、と納得するでしょう。<br><br><br><br>原因の次元には<br><font color="#FF0000">内的</font>(自分が原因)⇔<font color="#EE82EE">外的</font>(他者・モノが原因)<br><font color="#0000FF">安定</font>(何度やっても変わらない)⇔<font color="#00BFFF">不安定</font>(何度かやれば変わる)<br>の2次元があります。<br><br>クロス表にすると<br>・・・・・・・・・・<font color="#FF0000">内的</font>・⇔・<font color="#EE82EE">外的</font><br><font color="#0000FF">安定</font>・・・・・・<font color="#9900CC">才能</font>・・・<font color="#6633FF">他者</font><br><font color="#00BFFF">不安定</font>・・・・<font color="#800080">努力</font>・・・<font color="#9370DB">運</font><br>となります。<br><br>例として「テストで赤点をとった」時。<br><br>内的/安定に当てはまる<font color="#9900CC">才能</font>は<br>「自分は頭良くないからだ」と考えます。<br>原因を根本的な自分の性質にあてはめ改善しようもないので、もっとも鬱になりやすい考え方と言われてます。<br><br>内的/不安定に当てはまる<font color="#800080">努力</font>は<br>「あの時勉強そんなにしてなかったから」と考えます。<br>人によりますが、一番適用しやすいのがこの考えです。<br><br>外的/安定に当てはまる<font color="#6633FF">他者</font>は<br>「先生の教え方/テストの形式が悪いんだ」と考えます。<br>もっとも諦めやすく、怒りを生じさせる考え方です。<br><br>外的/不安定に当てはまる<font color="#9370DB">運</font>は<br>「その時体調悪かったから・ついてなかったんだ」と考えます。<br>日常でこれに当てはめる事は少ないといわれています。<br><br><br><br>じゃあどの帰属がいいの？と言われれば、<br><font color="#FF0000">一番いいのは複数の原因の可能性を考えられること</font><br>としかいえません笑<br>一つの原因に焦点を絞ってしまうと、意固地になってしまいますし、<br>ものの捉え方も凝り固まって視野が狭くなりがちなので。<br><br>ですが、内的/安定で帰属してしまうのが厄介ということは分かっています。<br><br><br><br>ところで、帰属の仕方は人によって異なるのですが、<font color="#FF0000">一番影響を受けるのが親からのフィードバック</font>です。<br><br>失態をして<br>普段から「お前は本当にダメだなぁ」とと言われると子どもは内的/安定(＝才能)の帰属思考になってしまいます。<br><br>逆に「今回は残念だったね。次頑張れば大丈夫」と言われると子どもは内的/不安定(＝努力)の帰属思考になり、努力次第で状況は変わるという考えになります。<br><br>先生や親はこんなとこにも影響してるのですね～びっくり(*_*)<br><br><br><br>ちなみに、今回のTOEICテストは下がってそうな予感・°・(ノД｀)・°・<br>さて、どんな帰属をするかな～ｗ<br>
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 20:37:48 +0900</pubDate>
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<title>逆偽薬効果</title>
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<![CDATA[ テスト勉強の休憩として、今回は心理学部生らしく心理学ネタを紹介しようと思います(・∀・)<br>この間吊り橋効果という誤帰属のお話をしましたが、今回はその続きです！<br><br><br>偽薬効果、プラシーボ効果というのは聞いたことがある人も多いと思われます。<br>「○○に効く薬」と言われて信じれば、例えそれがアメ玉であっても本当に○○に効いてしまうというようなことが起こる現象です。<br><br>その偽薬効果を帰属理論に応用したものが、今回紹介する<font size="4"><font color="#FF0000">逆偽薬効果</font></font>です。<br><br>例えば、人前で緊張する癖のある人について。<br>なぜ、緊張してしまうのでしょうか。<br><br>誰しも人前で話すとなると<font color="#EE82EE">ドキドキ</font>します(=<font color="#EE82EE">生理的喚起</font>)。<br>それを、人は恐らく<font color="#EE82EE">「自分は緊張する人間なんだ」と自分に原因を帰属</font>してしまいます(=<font color="#EE82EE">認知的評価</font>)。<br><br>そうなると、人前でスピーチ⇒自分は緊張するという認知が出来上がってしまっています。<br>そして次回余計に緊張が高まるという負の連鎖になります。<br>スピーチに失敗するとその結びつきが強くなります。<br><br>ですが、その連鎖を何とか止められれば、緊張する事も避けられるはずです。<br>そこで活躍するのが、<font color="#FF0000">「興奮剤」</font>です！<br>偽薬効果ならここで「興奮抑制剤」を使うのでしょうが、<font color="#FF0000">あえて緊張を促進する薬</font>を使います。<br><br>スピーチの前に興奮剤を飲んで臨むと、薬の効果か自分のせいか分かりません。<br><br>薬を飲んだその場では<font color="#EE82EE">ドキドキ</font>する(=<font color="#EE82EE">生理的喚起</font>)でしょうが、<br>人は<font color="#EE82EE">「緊張しているけど、これは薬のせいなんだ」と思い込むことで自分に帰属しなく</font>なります(=<font color="#EE82EE">認知的評価</font>)。<br>よって次回からの緊張が高まることはなくなるというわけです。<br><br><br>心理学を学ぶと、気の持ちようで人は変われるんだなぁとつくづく思います。<br>こういう認知分野は色々な事に使えそうで面白いです！<br><br>あー私もスピーチの時緊張するクセ治したいです～～(･Θ･;)
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<pubDate>Thu, 23 May 2013 21:26:48 +0900</pubDate>
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<title>ライブの写真第一弾！</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日はこの間のライブ写真ちょっと載せます！<br>ネームの入れ方が分からない…。<br>Photoshopでいれたらすごく重くなるので困るσ(^_^;)<br>うーん、そのやり方わかってからまたじっくりあげてきます笑<br><br>初ライブハウス、どんなものかわくわくしながら行きましたー！<br>結果、ものすごく楽しかったです！！<br>乗り切れてない感はあったかもだけど(笑)<br>心のうちではめっちゃ楽しんでいました♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/5b/a1/j/o0800120412546369646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/5b/a1/j/t02200331_0800120412546369646.jpg" alt="$ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>ライティングかっこいい！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/49/3a/p/o0800053112546360724.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/49/3a/p/t02200146_0800053112546360724.png" alt="ねこと写真と心理学"></a><br>迫力凄い！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/d5/0a/j/o0800120412546409187.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/d5/0a/j/t02200331_0800120412546409187.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>何より皆の一体感がすごい！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/5a/1a/p/o0800053112546367204.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/5a/1a/p/t02200146_0800053112546367204.png" alt="ねこと写真と心理学"></a><br>様々なバンドを見たのですが、どれも個性的で音楽を楽しんでいるのが伝わってきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/b0/3a/j/o0800053212546401580.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/pict-cat/b0/3a/j/t02200146_0800053212546401580.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br><br>その姿をそのまま写真に残したいなぁ。。<br>ほかにもいっぱい写真あるのですが、<br>また、落ち着いたら写真アップします！<br><br>とはいえTOEICの試験が来週ってこともあって、<br>おそらくすこしブログ停滞すると思います…。<br>あ～つらい・°・(ノД｀)・°・<br>
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<pubDate>Mon, 20 May 2013 22:06:41 +0900</pubDate>
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<title>駅でのひととき</title>
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<![CDATA[ いつも電車通学で学校に通っているのですが、<br>駅って結構魅力的。<br><br>今回はiPhoneの写真です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/11/59/j/o0800106712541400636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/11/59/j/t02200293_0800106712541400636.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>最近のスマホの画質と加工技術の素晴らしさよ(・ω・)<br>コンデジくらいの画質とオートフォーカスの早さはありそう…。<br><br>夜景等に関しては一眼には負けますけどねっ(焦<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/32/15/j/o0800106712541400392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/32/15/j/t02200293_0800106712541400392.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>最近日の入りが遅くなりました。<br>夕焼け空が綺麗です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/4e/57/j/o0800060012541400391.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/4e/57/j/t02200165_0800060012541400391.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br><br>ここはかの有名な京都駅。<br>思わず天井を見上げて撮りました。<br>天井も然ることながら<br>京都駅の屋上でみる夜景も素敵なんですよ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/c6/83/j/o0800106712541400390.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/pict-cat/c6/83/j/t02200293_0800106712541400390.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br><br><br>以上、スマホ撮り駅特集でした！
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<pubDate>Sat, 18 May 2013 14:21:52 +0900</pubDate>
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<title>押しバンドLand Roll Supermarketさん！！</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font size="5"></font></font>こんにちは！<br>今日は、以前友人のバンドのアーティスト写真撮った時のものを載せようかと思いますヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>ちょっと画質は荒くしてますが…<br>転用はご遠慮ください('-'*)(,_,*)<br><br>京都発の4人和装ロックバンド、<br><font size="5"><font color="#009999">Land Roll Supermarketさん</font></font>です！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/e9/4b/j/o0800053212542322855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/e9/4b/j/t02200146_0800053212542322855.jpg" alt="ねこと写真と心理学" width="220" height="146" border="0"></a><br>かっこいいですよねー(*^o^*)<br>撮ってる私もテンションあがりましたもの！<br>撮影中も外国人の方が撮るわ撮るわで人気者でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/f2/dc/j/o0800053212542322844.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/f2/dc/j/t02200146_0800053212542322844.jpg" alt="ねこと写真と心理学" width="220" height="146" border="0"></a><br>この時京都の桜は満開！<br>知恩院や円山公園、鴨川などで撮影を行いました。<br>初のアー写でしたが、すごく楽しかったです!!^^<br><br>その後も練習ということでスタジオにも突入－－＝≡(((　・д・)/<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/d8/ac/j/o0800120412542324839.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/d8/ac/j/t02200331_0800120412542324839.jpg" alt="ねこと写真と心理学" width="220" height="331" border="0"></a><br>生演奏を聞きながらの撮影とか贅沢すぎました( ´艸｀)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/b1/f7/j/o0800053212542324836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/b1/f7/j/t02200146_0800053212542324836.jpg" alt="$ねこと写真と心理学" width="220" height="146" border="0"></a><br>ブライダルとは違うので、なかなか撮るのは難しかったですが、生き生きとしている姿を撮るのはものすごく楽しかったです！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/3e/2c/j/o0800120412542324838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/3e/2c/j/t02200331_0800120412542324838.jpg" alt="ねこと写真と心理学" width="220" height="331" border="0"></a><br>結局4時間ほどで600枚くらいになりました。<br>時が過ぎるのもまた早い…。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/c4/94/j/o0800053212542325371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/c4/94/j/t02200146_0800053212542325371.jpg" alt="$ねこと写真と心理学" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>そしてじつは<br><font color="#FF0000">明日京都MOJO というところでLand Roll Supermarketさん主催のライブがある</font>のです！<br>(直前の報告になって申し訳ないです;;)<br>若手女性ボーカルが一挙に集まるみたいですよ～<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/99/4f/j/o0800053212542325370.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/99/4f/j/t02200146_0800053212542325370.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br>16:30open/17:00startです。<br>当日券は2000円！<br>詳しくは公式ホームページこちらまで↓↓<br>http://landroll.hanagasumi.net/index.html<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/e4/9c/j/o0800053212542325369.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/e4/9c/j/t02200146_0800053212542325369.jpg" alt="ねこと写真と心理学" border="0"></a><br><br>そして、Land Roll Supermarketさんは第二弾となるCDアルバムを発売されるそうですヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br>ジャケット写真見せてもらいましたが、よかったです～^^＊<br>自分が撮ったものが使われているってのが感動でしたっっ<br>アーティストのオーラのおかげですね！<br><br><br>今回写真を撮らせていただいた<br><font color="#009966"><font size="3">綾香さん、翔平さん、湊さん、樹さん<br>ありがとうございました！！！</font></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/c6/1b/j/o0800053212542323449.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/20/pict-cat/c6/1b/j/t02200146_0800053212542323449.jpg" alt="$ねこと写真と心理学" width="220" height="146" border="0"></a><br>パソコンに向かって言うのも変ですが(笑)<br>明日応援しています！！ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ<br>いい写真が撮れるようこちらも頑張りますねー!!<br><br><br>いやーいまから明日のライブが楽しみです♪<br><br>
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<pubDate>Fri, 17 May 2013 20:26:26 +0900</pubDate>
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<title>誤帰属ではじまる恋？</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は久しぶりに心理学ネタです。<br>授業で実験社会心理学というものを履修しています。<br>今回の話は結構面白かったので、話のネタになるかなと。<br><br><br>タイトルにある<font color="#FF0000">誤帰属</font>とは生起した感情を他の要因に誤って帰属させることを言います。<br>それに関連した有名な実験が、<font color="#FF0000">吊り橋効果</font>というものです。<br><br>①ある女性実験者が、男性参加者にインタビューします。内容は結構どうでもいいことだそうです。<br>ポイントはインタビューする場所で、<br><font color="#FF6699">A群の人は「不安定で怖い吊り橋」</font><br><font color="#3399FF">B群の人は「安定した石橋」</font>でインタビューを受けます。<br>②その後「実験結果が知りたければ、ここに電話をください」と研究室の電話番号を伝えます。<br>付け加えて繋がらなかった場合の為に女性の電話番号も伝えておきます。<br><br>その後、電話を掛ける確率に群間でどのような差が生じたかというと<br>それは面白いくらいに。。。<br><br>A群の「不安定で怖い吊り橋」でインタビューを受けた男性は<br><font color="#FF6699">およそ半分の人が電話をかけた</font>といいます。<br>しかもほとんど研究室ではなく、女性の電話番号のほうに(笑)<br><br>B群の「安定した石橋」でインタビューを受けた男性は<br><font color="#3399FF">約10％しか電話を掛けなかった</font>そうです。<br>女性の電話番号のほうにかけた人は誰もいなかったそう。<br><br>インタビューした場所が違うだけで、こんなに反応が違うってのは面白いですﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br><br><br>では、なぜB群よりA群の男性は女性に電話を掛ける確率が高かったのでしょう。<br>おそらくより女性に魅力を感じて「もう一度しゃべりたい」と思ったからです。<br>しかし、それこそ誤帰属によるものだと考えられています。<br><br><font color="#FF1493">不安定な吊り橋はドキドキするといった生理的喚起を引き起こし</font>ます。<br>「なぜこんなにドキドキするんだ？」というようなその帰属(原因)を<br>おそらく男性は<font color="#FF1493">吊り橋ではなく、女性にあてはめてしまった</font>のです。<br>その結果、<font color="#FF1493">吊り橋に対する恐怖感情が、女性に対する恋愛感情へ移り変わった</font>とされています。<br><br><br><br><br>よくテレビでこの吊り橋効果が紹介されるとき<br>「じゃあ、一緒にドキドキする体験をしたらいいんだ！」<br>と恋愛心理学的に言われますが、実際はそううまくいきません！！笑<br><br>たとえば、ゲレンデでスキーなどは、結構ドキドキ・スリリングなスポーツです。<br>ヘルメットもかぶって異空間のなか男女はお互いに惹かれるかもしれません。<br>ここまでは吊り橋効果どおりです。<br>でも連絡先を交換して、また街で会おうとなったとき<br>興奮はさめているので、実は吊り橋効果の魔法も解けてしまっている場合が多いのですorz<br><br>恋愛というのは理論でうまくいくものではないのかもしれませんねヽ(;´ω｀)ノ
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<link>https://ameblo.jp/pict-cat/entry-11531863972.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 22:01:47 +0900</pubDate>
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<title>来る夏の撮影会</title>
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<![CDATA[ <p>最近写真ネタばっかでねこと心理学が置いてけぼりなのですが…</p><p>今回も写真ネタです。</p><br><p>あるカメラマンさんのお誘いで、この夏</p><p>初の撮影会行こうと思っています！！</p><p>その方の写真を見せてもらってすごくよかったので…。</p><p>人物がモデルさんですし、ロケーションもすごいよさそうでした＞＜</p><br><p>婚礼撮影以外でモデル撮影は初めてなのですごく楽しみです♪</p><p>でもちょっと緊張・・・。</p><br><p>どうモデルさんと接すればいいのか(まずここからｗ)</p><p>どういう構図で撮ればいいのか…</p><p>基礎知識すらないのに飛び込んでいいのやら笑</p><br><br><br><p>そのカメラマンさんには詳しく撮影会について聞かなかったものの</p><p>インターネットで日付を指定するとすぐどこがやっているのかがわかりました。</p><br><p>「studio-twin」というところでやっている撮影会みたいです。</p><p>そのHPでは、モデルさんや撮影者のお写真が掲載されていたので安心しました。</p><p>撮影者のお写真も載せてあったのですがみなさんレベル高くてびっくりでした；；(そりゃそうですよね)</p><br><p>また、ここの撮影会のロケ地、</p><p>私の大好物(笑)の廃墟で撮られているのが多いのもテンションあがりました!!</p><p>モデルと廃墟、定番なのかな♪？</p><p>ただ今回は琵琶湖でしたがね～(^_^;)</p><br><p>女子大学生(撮影者)はさすがに参加してないっぽいな・・・。</p><p>ひよっこながら初の撮影会楽しみたいと思います＾＾</p><br><br><br><p>そんなこんなでｱﾜｱﾜしているので、</p><p>どこかの撮影会か参加したことある方がいれば</p><p>ぜひどんなものかコメントよろしくお願いしますっ！！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pict-cat/entry-11531021390.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 16:55:25 +0900</pubDate>
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<title>CANON VS NIKON　NIKON対戦機種決定…か？</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>TOEICの試験が2週間後にあることに気づきやっと慌て始めました;;<br><br>今日もカメラ話です。<br>知り合いのNIKON使いのカメラマンさんから、アドバイスをもらってきました～<br>本当にお世話になりっぱなしです…。<br>その方は予想通りNIKON押し(笑)<br><br>これでCANON側、NIKON側からお話を聞いたことになるのですが、<br>今回いろいろ聞いて一から考えさなければならない事態に…（;´▽｀A``<br><br><br><br>というのは、そもそも「フルサイズ」にする必要はあるのか。<br>というご指摘があったからです。<br><br><font color="#EE82EE">利点としてはISO感度6400でも荒さが出ない／望遠などだとボケが綺麗に出ること</font><br>でも普通に撮っていてフルサイズとフルサイズでないの(D7100とか)とでは<br>それほど差は感じないのだとか。<br>超望遠にして初めて価値が分かるそうで、ブライダルで使う分には十分綺麗みたいです。<br><br><font color="#00BFFF">欠点としては何より重いこと／フルサイズ専用のレンズを使わないと本領が発揮できないこと</font><br>重たすぎたら、結局いまのSONYを使うようになってしまいそう…。<br>フルサイズ専用カメラをそろえるとなるとそれこそ莫大な資金が必要です(゜д゜；)<br><br><br>そういうことも考慮すると、安くて軽いNOTフルサイズのほうがいいような気がしてきました。。<br>カメラマンさんがNOTフルサイズの候補とあげてくれたのは<br>CANONなら７D、NIKONならD7100！<br><br>自分的にはNOTフルサイズならNIKONのD7100だろうなぁという見解です。<br><br>ちなみに価格コムでおおよその最安値と重量(バッテリー重量含む)を調べると<br>CANON７D・・・89000円／910ｇ<br><font color="#9370DB">CANON６D・・・140000円／755ｇ</font><br>NIKOND7100・・・110000円／765ｇ<br><font color="#9370DB">NIKOND600・・・160000円／850ｇ</font><br>紫がフルサイズです。<br><br>お、６D重さは一番にクリアしてました笑<br>(値段は張りますが…)<br><br>ISO感度のこととかを考えると、フルサイズにまだ後ろ髪惹かれるのですが<br>NIKONはD7100見てみようかなぁ。<br>価格コムでも人気第一位でしたし！！<br><br>NIKON使いのカメラマンさんによれば<br>NIKONの良さはストロボの優秀さだそうで。<br>それはCANON使いさんも認めてしまっているらしいですｗ<br>あとNIKONはダブルスロットというのがCANONさんにない特徴です。<br><br>ただ、気になったのはヨドバシで試し撮りした感覚。<br>ちょっとAF遅いような気がしたのは気のせいか、レンズのせいか…。<br>それもまた確かめにヨドバシさんに出向かねばなりません！<br>おじちゃんに顔覚えられてたらどうしよう…京都ヨドバシいけへん…笑<br><br><br><br>ということで、候補4つも出てきちゃったのですが<br>いまのところ、<br>CANON６D　VS　NIKOND7100<br>で比較していこうと思います！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/pict-cat/entry-11530548599.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 21:09:34 +0900</pubDate>
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