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<title>ベンチャー企業で役員を目指すビジネスマンblog</title>
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<description>17歳で起業。24歳で上場企業の管理職から、LDｼｮｯｸでドン底へ転落…才能を過信し努力を怠った自分と決別し、誰よりも仕事に対して勤勉・実直を心掛けてます。共に成長したい会社と出会い、起業の夢を棄て、３年内に役員を目指して奮闘するビジネスマンのblogです。</description>
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<title>SEO対策⑬　正しい方法でサイトを宣伝しよう</title>
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<![CDATA[ 私は現在、ウェブコンサルティングの業務に就いていますが、<br>「ホームページの宣伝」というのは、これに於いて最も大切なテーマのひとつです。<br><br>具体的な手法としては、たとえば、ブログを書くなどといったことが挙げられ、<br>実際にやっている方は多いと思います。<br><br>ただ、意外にありがちなのは、、<br>ホームページにはブログへのリンクが貼ってあり、ホームページの読者をブログに<br>誘導する導線はあるのに、ブログからホームページへの導線が弱いなどといったケースです。<br><br>ブログ内に、URL名そのままでリンクを貼っていたり。（<a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">http://www.google.co.jp/</a>）<br>そうではなく、<br><a href="http://www.winshome.jp/" target="_blank">川口元郷の不動さんならウインズホーム</a><br><br>このようにリンク文に、アピールしたいテキストを盛り込んで誘導した方が<br>サイトの宣伝にも繋がりますし、SEO対策としても効果に繋がりやすいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10735165692.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 23:25:05 +0900</pubDate>
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<title>SEO対策⑩　リンクにnofollow属性を活用しよう</title>
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<![CDATA[ nofollowというタグを設けることによって、グーグルからのクロールを妨げることができます。<br><br>前回勉強した「robots.txt」を使うことで、ディレクトリ規模やページ単位でクロールを防げますが、<br>nofollowの場合は、タグによって、リンクやページ内コンテンツに対してクロールを妨げます。<br>（ＳＥＯ対策⑨　「robots.txtを効果的に設定しよう」はいずれ更新します＾＾；）<br><br><br>使用場面としては、、<br>掲示板などといった匿名で不特定多数の書き込みがあり得るコンテンツなどでは、<br>ネガティブキーワードやスパムサイトのリンクなどを貼られるリスクがありますが、<br>こういった内容が検索エンジンにクロールされることを未然に防ぐことができます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10728088254.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 22:01:33 +0900</pubDate>
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<title>SEO対策② ディスクリプション</title>
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<![CDATA[ ディスクリプションというと、「？」という人もいるかもしれませんが、<br>要は、YahooやGoogleで検索した時に、<br>「ホームページの紹介文」として、検索結果に表示されるホームページ概要です。<br><br>これは、HTMLと言われるホームページの構成言語として、<br>予め当て込んでおくことで、検索エンジンがその情報を<br>検索結果に表示することとなります。<br><br><br>ディスクリプションがあることで、ユーザーが<br>どんなホームページなのかを分かりやすくなるメリットがあります。<br><br><br>大切なのは文字数です。<br>あまり長いと「…」となって省略されてしまうため<br>半端な紹介文になってしまいます。<br><br>それを踏まえると、YahooとGoogleともに省略されない範囲で<br>114文字が良いとされています。<br><br>ただ、内部対策に強いSEO対策会社の施策では、<br>70～80文字くらいで完結にまとめているようですので、<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10718473852.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 07:27:03 +0900</pubDate>
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<title>SEO対策①　適切なタイトル</title>
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<![CDATA[ SEO対策の基本について、見直していきたいと思います。<br><br>まずは、「適切なタイトルをつけるこ」との大切さ<br><br><br>①クリックされるよう魅力的なタイトルであるべき<br><br>②SEO対策キーワードを、タイトル中に盛り込んだ方が良い<br><br><br>ただ、ひとつ気になることとして、<br>グーグルクロームでは、タイトルが軽視される作りになっています。<br><br>IE8やファイヤーフォックス、スレイプニルは、同じタブブラウザでも、<br>タブとタイトルバーに、タイトルが表示されるようになっていますが、<br>グーグルクロームにはタイトルバーが存在しません。<br><br>このように考えると、グーグルは自らタイトルが重要と謳っておきながらも<br>実際はタイトルを軽視しているのではないか、と疑ってしまいますが（笑）、、<br>やはりタイトルはそのページを最も表徴する要素となりますので重要です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10717482346.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 05:02:43 +0900</pubDate>
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<title>問題点と改善すべき点</title>
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<![CDATA[ 【問題と改善案】<br>〝コミュニケーション〟<br>・質問に対して曖昧な回答をする<br>　　→質問に対しては、YES/NOで言い切る。言い訳がましいことは言わない。<br>・緊張が高まると話が頭に入らない<br>　(表面上の聞く姿勢は普段と変わらないため、相手は理解していると誤解してしまう)<br>　　→<br>・何となく理解した程度で、理解したつもりになってしまう<br>　　→きちんと明確に、第三者に共有できるレベルまで貪欲に理解する。理解した振りをしない。<br>・他者の評価を、第三者的に下げるような言い回しに注意する<br>  →「○○から聞いた話だけど××」などの他者の台詞を引用する際に、誇張が入ることで間接的に他者の評価を下げる言い回しに注意<br>・相手の質問に対する、返答のミスマッチが目立つ<br>相手の口から出るであろう質問を事前に良きして備えておく<br><br><br>〝タスク管理〟<br>・仕事の優先順位がつけられていない<br>　　→紙などに書き出して、優先順位を立てて処理する。簡単なことは、その日の内にクリアーする<br><br>〝行動・習慣〟<br>・時間ギリギリ行動をする<br>  →余裕をもった行動をする。ギリギリで駆け込むようなアポはその時点で負けている<br><br>【履歴】<br>2010/9/30<br>本気で自分自身を変えていく必要があると感じたため、<br>自身の「問題点と改善すべき点」を真剣に追求し、公開・更新していくことにしました。<br><br>己を知るということは痛みを伴うものですが、痛みを受け容れるために公開していますし、<br>改善することで痛みを喜びに変えるためのツールですので、<br>知り合いの方で、ピエールＫＫの問題点に気付いた方は、コメントにて教えて頂きたいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10663905456.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 00:19:06 +0900</pubDate>
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<title>彷徨った時には・・・</title>
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<![CDATA[ 私は、皆さんのように優秀ではないし、器用ではありません。<br>なので、仕事以外のプライベートな時間だろうと、とにかく徹底的に仕事の準備・練習にあてています。<br><br>しかし、自分が頑張っているとは全く思いません。<br>現時点ではまだ、目標数字を達成できておらず、結果を出していないからです。<br><br><br>営業の世界には「<strong>数字が人格を作る</strong>」という言葉もあります。<br>それは、どんなに努力していようと、どんなに人間的に立派な人だろうと関係なく、<br>数字を上げている人だけが頑張っている・数字が上がらない人は頑張っていない、という評価基準です。<br><br><br>その考え方が良い・悪いというのはともかく、営業にはそういった厳しい側面があります。<br>でも、本当に努力しているなら、努力は嘘をつきません。必ず数字は後からついてきます。<br><br>過程や意気込みのアピールでは意味がありません。そんな見せ掛けはすぐにメッキがはがれます。<br><br>結果でアピールしていきましょう！<br>苦しいのはみんな一緒。共に前向きに素直な気持ちで頑張りましょう！！<br><br><br>ところで、彼女とデートで御徒町に行って来ました。<br>上野から歩いたのですが、上野駅前の街並みが<br>かなり変わってて驚きました。<br><a heaf="http://www.5star-room.com/c1r_13_1135/">御徒町 賃貸</a>はこちらへ
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10521621972.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 02:06:38 +0900</pubDate>
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<title>自分のダサさと向き合おう</title>
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<![CDATA[ 社長blogにてご紹介を受けました。本当にありがとうございます！<br><br>口にすることで、想いはより強固なものとなり、実現に一歩近づくとのことですが、<br>私自身、想いを発信したことにより、考えがもう一歩上のステージに昇華したと思います。<br><br><br>どういうことかと言うと、、注目を受けたことを機に、冷静になってblogを俯瞰したところ、<br>「役員になりたい」と公言するだけでは２流ということに気がつきました。<br><br><br>たとえば、「とにかく結婚したい！」などという目標でありがちなのですが、憧れの目標を<br>ゴールのように設定すると、実現した途端「こんなハズじゃなかった」と言うのはありがちな話です。<br><br><strong>大きな目標を見据えて、通過点としての目標でなければ、達成と同時に喪失感になりかねません。</strong><br><br><br>そういった意味で、、<br>・みんなを幸せにできる価値観をもった役員<br><br>・業界で勝ち抜く力・思考をもった役員<br><br>と定義し直し、そのために何が必要か？何を学び・磨くべきか？ということについて考え、<br>ブレイクダウンをしてみました。<br><br><br>ところで、、自分の在りようというのは、３種類あると思います。<br><br><strong>〝現在、こう在る自分〟<br>〝こう在るべき自分〟<br>〝こう在りたい自分〟<br></strong><br><br>人は誰しも「こうなりたい！」という、憧れを抱いています。それは自分にとっての理想像です。<br>こういうことを妄想する時間というのは、とても幸せなものだと思います。<br><br>しかし、「現時点でのダサい自分」を直視している人は少ないです。多くの場合、自分を過大評価し、<br>憧れとのギャップにショックを受けるため、認識するのには勇気がいるし、痛みを伴います。<br>だから、人は楽に満足感を得られる「こうなりたい！」ばかりを主張して陶酔します。<br><br><br>しかし、まずはダサい自分と向き合い、現状の自分を認識する。<br>その上で、あるべき自分(＝ミッション、役割)を理解する。<br>そして、その先に理想の自分を見据えることが大切だと思います。<br><br><br>この３点が乖離していると、「何、夢みたいなこと言っちゃってんの？」ということになります...<br><br>そうならないために、まずは現時点でのダサい自分を認めるところから始めましょう。
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10519783387.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 03:05:29 +0900</pubDate>
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<title>非を認めるということ</title>
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<![CDATA[ 朝の事業部ミーティングで、コンサル担当への電話の取り次ぎについて、<br>〝至急かどうか確認して、至急ならすぐにコンサル担当に連絡しましょう〟<br>という共有事項が提案されました。<br><br>昨日、迅速対応が必要な件について、「戻り次第折り返し」といった対応で、<br>トラブルに発展したそうです。<br>(コンサルはお客様と直接連絡を図る窓口ですが、基本的に外出しているため、<br>緊急度の高い社内への問い合わせに対して、迅速なレスポンスを図れないことがあります)<br><br><br>それを聞いて、私は「先月、一度トラブルになって、改善案が周知されたハズなのに、<br>何で、まだ徹底されてないんですか？」とマネージャーに詰め寄りました。<br><br><br>彼は「すみません！周知したつもりでしたが、徹底できていませんでした！！」と答えました。<br><br><br>で、朝礼後に、改めてよくよく話を聞いてみると、<br>・最初に電話を取ったのが他部署だったことが分かりました<br>・そして、他部署に対しても、きちんと連携を図っていきます、と答えてくれました<br><br>本当に彼は立派だと感心させられました。。。<br><br><br>人は、基本的に自分が可愛い生き物です。<br>自分を少しでも良くみせたい、という欲望から、言い訳や自己正当化はありがちな行動です。<br><br><br>しかし、大多数の人が「いや、実は…」とか「僕は悪くないんですよ」とか言いだすであろう場面で、<br>まず、<strong>しっかりと非を認めることができる</strong>。（直接的に自分に非がないことでも）<br><br>これはなかなかできることではないと思います。<br><br><br>実は、彼は私よりも職位が上なのです。ただ、、<br>「自分はほとんど新卒のような感じで入ったので、他社での常識が分かりません。<br>他の会社で常識で、うちでできてないことは教えて下さい。<br>あと、僕の行動でも悪いところがあればドンドン指摘して下さい」と言われ、<br>お互いの成長そして、会社をより良くしていくために、礼節を前提にした上で、指摘し合っています。<br><br><br>カチン！とくるような指摘でも、まずは割り切って受け止め、非を認める。<br>そして、反省の中から、前向きに改善案を練りだす。これこそが本当の素直さだと気付かされました。
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10518072100.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 02:13:52 +0900</pubDate>
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<title>24時間仕事で、24時間遊び(後篇)</title>
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<![CDATA[ 以前から社内では、飛び込み営業をやりたい、と公言していましたが、今日初めてやりました。<br><br>私はコンサル担当なので、別に新規営業を求められていません。<br>ただ、、やりたいからやっているだけです。<br><br>弊社の商品を知らない方で、<br>「こういったものがあれば良いのに…」と要望されているお客様は絶対に居るハズで、<br>そういった方々との出会いが１％でも多くなるようにという想いもあって、、<br><br><strong>好きだから、やってるだけです。</strong><br>（もちろん、それが会社のためになる、利益に繋がるという前提あってこそですが）<br><br><br>仕事を好きになる、というのは重要なことだと思います。<br><br><br>代表は「24時間仕事で、24時間遊び」と仰いますが、<br>私が思うに、24時間遊ぶためのポイントは、<u>仕事を趣味にすること</u>だと思います。<br><br>私は趣味＝仕事です。これは昔から公言していることですし、<br>私の家族・友人・仕事仲間にとっては、分かり切っていることだと思いますが(笑)<br><br><br>昔、２,３ケ月泊まり込みで仕事をしたことがありました。<br>周囲から「大変だね」と言われても、正直「何で？全然、大変じゃないんだけど＾＾；」という感じでしたし、<br>「キツくない？」と言われても、「好きでやってることだから＾＾；」という感じでした。<br><br><br>社長がよく、「昔ドラクエ買った時に、三日三晩徹夜とかしなかった？」と仰いますが、<br>私にはその気持ちがすごくよく分かります。<br><br>ライブドア・ショックで資産も家族も失った時、<br>昼間は閉じ籠り、夜中になってからコンビニに駆け込みオニギリを買いに行く生活をしていました。<br><br>そんな生活の中で、ふとバナー広告で見掛けたネットゲーム〝眠らない大陸クロノス〟を始め、<br>約半年、朝から朝までネットゲーム廃人のような生活をしていました。<br><br>今考えると、凄まじい生活でしたが、好きでやっていたことだったから、<br>睡眠時間以外の時間の全てを費やしてもきつくなかったです。<br>（ネットゲームは、地域・年代・職業の壁を越えて色々な人とコミュニケーション取れるのが<br>楽しかったのですが、私はとにかく色々な人と語り合い、再起の手段を探っていたところ、<br>あるIT系の経営者と出会い、サラリーマンとして再就職を斡旋してもらった経緯があります）<br><br><br>「好きでやっている」これは、実は凄く大きな意味を持っていると思います。<br><br><br>私は前職からずっと帰宅後2時迄勉強・4時30分起床(現時点では5時起床)の生活ですが、<br>苦しいとかツライとか思ったことはありません。<br><br>PM時代は、平均睡眠時間45～90分でしたし、週3回は泊まり込みで仕事していましたが、<br>当たり前ですが、過労死したことはありません。<br><br><br>何で過労死するのか？<br><br><br>私は、仕事の疲れで死ぬことはないと思っています。<br><br>プロジェクトＸで成功者達のサクセスストーリーを見ていると、睡眠時間を削り、食事も削り、<br>過酷な生活の中で努力をしている人達を見ますが、誰も過労死なんてしていません。<br><br>ただ、、ニュースの中では、過酷な労働環境で精神・身体を壊した人の哀しい話を身受けます。<br><br><br>この違いは、<strong>「やりたいからやっている」</strong>と<strong>「やらされて耐えている」</strong>の違いではないでしょうか？<br><br><br>仕事からくるストレスで倒れることはあっても、仕事自体の疲れで倒れることはないと思います。<br><br><br>キツイと思って耐える仕事なら継続できるハズがありません。忍耐には限界があります。<br>しかし、仕事を趣味にすれば、楽しいことならツラくないし、いくらでも継続できます。<br>(飽きないように・慣れないように、どんどん新しい楽しみ・喜びを見つける工夫は必要ですが)
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10513753938.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 00:21:16 +0900</pubDate>
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<title>24時間仕事で、24時間遊び(前篇)</title>
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<![CDATA[ 私は仕事には、２つのタイプがあると思います。<br><br>＠オン・ザ・ジョブ<br>＠オフ・ザ・ジョブ<br><br><br>オン・ザ・ジョブは、会社にいる時の仕事時間です。<br>オフ・ザ・ジョブは、会社にいない時の仕事時間です。<br><br><br>みんなオン・ザ・ジョブを頑張っていますが、オフ・ザ・ジョブはどうでしょうか？<br><br><br>仲間がみんな遅くまで頑張ってて、先輩上司の目があって、、<br>その中で頑張るのは、ある種当然ですが、本当に大切なのはオフ・ザ・ジョブだと思います。<br><br><br>野球選手にとっては<br>試合がオン・ザ・ジョブで、陰でのトレーニングがオフ・ザ・ジョブ。<br><br><u>オフ・ザ・ジョブがあってこそ、オン・ザ・ジョブの質が上がる</u>わけです。<br>試合中だけ頑張ったところで、一流のプレイヤーになれるなんて甘いことはあり得ないですよね！？<br>みんなよりも上にいくためには、誰も見てないところでの努力が必要になってくるワケです。<br><br><br>では、、休日、何をして過ごしていますか？？？<br><br><br>「やったー休日だー！丸１日寝て過ごすぞーー＼(^o^)／」という人もいれば、<br>「今週学んだ復習は休日やるしかない。苦手トークの練習もしなきゃ」という人もいるでしょう。<br><br><br>社長が「24時間仕事で、24時間遊び」と仰っていますが、<br>要は会社にいようが（＝オン）、会社にいまいが（＝オフ）常に仕事なのです。<br><br><br><br>社長が、「社外にいる時にも、仕事の閃きがある」という話をされますが、、<br>それは社外にいる時間でも、仕事中と変わらない意識を常に持っているからこそ。<br><br>意識がなければ、気づきもおきないのだから。。<br><br><br>見ていて感じるのは、弊社は成長スピードの速い会社ではあるものの、<br>社長とたたき上げ取締役の成長スピードが、一般社員と次元が違うくらいに速過ぎること。<br><br>上を目指そうと思ったら、まず相応の意識を持たなければならない。<br>そのためにオフ・ザ・ジョブに何をするべきなのか？大切なのは目標を見据えたブレイクダウンです。
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<link>https://ameblo.jp/pierre-kk/entry-10512141849.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 00:55:38 +0900</pubDate>
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