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<title>MANAの虹色の世界</title>
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<description>スピリチュアルジャニーの真っ最中です。　このジャーニー（旅）の目的地は、わたしたちを存在させているものです。　マジカルでミラクルにあふれたこの素晴らしいスピリチュアルジャーニーを一緒に楽しみましょう♪</description>
<language>ja</language>
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<title>しなやかであるということ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16274089" target="_blank" rel="nofollow">気の発見/五木 寛之<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51P2J8M3TDL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,260</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>きのうの記事でも紹介した本「気の発見」のなかに<br>しなやかな心、しなやかな体を持つことの大切さが語られています。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>solaが喘息のため、２週間の集中治療を行っていますが<br>この治療中、運動禁止になってしまった。<br><br>８月１２日には、テコンドーの大会があるので<br>しっかり練習をしなくてはいけいないこの時期だけに<br>こんなことになってしまって、最初はsolaもがっかりだったのね。<br>でも、今は、気持ちを完全に切り替えています。<br><br>そりゃぁ、健康１００％でいられたら<br>そんなすばらしいこともないけれど<br>肉体を持つ人間である限り、１００％の健康なんてないからね。<br><br>病気になったりすると、ついネガティブな方向へと考えがちだけど<br>病気であることは、ちっともダメなことじゃないんだよ。<br><br>とはいえ<br>病気に限らず、生きているうえで出会う困難だとかそういったものにたいして<br>「だめだな、もっと元気でいなきゃ」て思うこと、また<br>無理にポジティブな方へと、自分をプッシュしたりするのもよくない。<br><br>なにかと、ポジティブ、ポジティブって叫んでいるひとがいるけれど<br>わたしは、そういうのは好きじゃないんだよね。<br><br>本のなかでも、五木氏と望月氏がこのことを語り合っています。<br><font size="3"><br><span style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);">人生の重荷がどっと雪のように肩に覆いかぶさってきたら</span><br style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);">背中を丸めて膝を抱えて、グーッとしなって曲がる。</span><br style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);">すると、重荷はいつかするっとひとりでに滑り落ちて、</span><br style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);">また元のように立つことができる。</span><br style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-style: italic; color: rgb(0, 0, 255);">そうすれば、<br>われわれはまた折れずに生きていけるんじゃないか。</span></font><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(51, 204, 0); font-style: italic;">重かったら、座ればいいし、泣きたくなったら、泣けばいい。</span><br style="color: rgb(51, 204, 0); font-style: italic;"><span style="color: rgb(51, 204, 0); font-style: italic;">我慢して、歯を食いしばるのが、いちばんいけないんです。</span><br style="color: rgb(51, 204, 0); font-style: italic;"><span style="color: rgb(51, 204, 0); font-style: italic;">そうすると、それが老廃物、邪気となって、</span><br style="color: rgb(51, 204, 0); font-style: italic;"><span style="color: rgb(51, 204, 0); font-style: italic;">気の滞りを起こすんだと思うんです。</span></font><br style="color: rgb(51, 204, 0); text-decoration: underline;"><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">しなって、心萎えていたら、ぎゃくに、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">ああ、これでいいんだ。　<br>これでよかったんだって思ったほうがいい。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">これがあるから生きつづけていけるのだ。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">もしも、心萎える瞬間をもてない、かちかちの心だったら、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">絶対に折れてしまう。</span></font><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">たとえば、人が自ら氏を選んだりするのも、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">心がしなわないで、<br>折れてしまうことではないとか考えるんです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">「しなやかな心」「しなやかな体」というのは、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">よく曲がる、柔軟な、柔らかい心と体を意味するんですね。</span></font><br><br>★　<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ブルー</span>の文字：　五木寛之氏のことば<br><span style="color: rgb(51, 153, 0);">グリーン</span>の字：　望月勇氏のことば<br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;"><br style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">ネガティブを恐れ、毛嫌いしているかのように否定して<br>ポジティブ、ポジティブて考えるのは<br>ある意味、ネガティブなんだよね？<br>だって、英語でネガティブって、否定って意味があるんだもん！<br>こういうのパラドクスっていうんだっけ？？<br><br>ま、それはおいといて、ポジティブシンキングって<br>単純に、元気で明るいひとでいることじゃないんだよなぁ～てことなわけです。<br></div><br>
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 07:10:08 +0900</pubDate>
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<title>鍛えるということ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><br><div align="center">よく体を鍛えるというけど<br>この鍛えるとは、どういうことなのだろう？<br><br>そのことについて書かれたすばらしい本があります。<br><br>↓　この本なかで、五木寛之氏が語っていることが<br>とっても深いのだ。<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16268161">気の発見/五木 寛之<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51P2J8M3TDL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,260</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>超かいつまんでいうと<br>スポーツ（運動）は、肉体の筋力を鍛えることはできても<br>内側は鍛えられないってことを言っているのだ。<br><br>かちかちの筋肉に象徴されるような、硬いだけの強さではダメで<br>しなやかな体、しなやかなこころを持つことが大事だということが<br>この本には書かれている。<br><br>かといって、一般的に知られているヨガ、美容ヨガというものも<br>このバランスからいうと、ちょっと違うらしい。<br>ご存知でしょうが、ヨガは単なる運動じゃないんです。<br><br>この本を読んで、気づいたことがたくさんありました。<br><font size="1" style="color: rgb(255, 20, 147);">また、別の記事にて、本の内容をシェアしたいと思います。</font><br><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>元気がとりえと言ってもいいくらいのsolaが<br>喘息のため、水曜日から、２週間の集中治療を受けております。<br><br>誰よりもスポーツを愛し、日ごろから体を鍛えているけれど<br>それでも、病気にはなるものなんだよね。<br>当たり前だけどね～。　過信しちゃっていたりするものなのよ。<br><br>ドクターからは、治療が終わるまで<br>しばらくは、運動禁止と言われてがっかりのsola。<br><br>けど、彼にとって、この喘息にはちゃんと意味があったようです。<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">肉体と精神のつながり</span><br>このことを考えるきっかけとなったようです。<br><br>五木氏は、「気の発見」のなかで、頑強な肉体、頑強な精神を作ることよりも<br>しなやかな体、しなやかなこころを持つことの大切さを語っているのだけど<br>これが、ほんとうに納得する話で<br>激しい運動、歯をくいしばるような運動をちっとも奨励していないとこなんて<br>レイジーなわたしには、なんかうれしかったよ。<br>（;´▽｀A``<br><br>簡単に読めちゃう本です。<br><br>けれど、この本に書かれていることは、とっても深いです。<br><br><br><br><br><br></div><br></div><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 18:18:09 +0900</pubDate>
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<title>エンジェルリンク☆ミカエル</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><br>きょうは、先日受けた、ミカエルのエンジェル・リンクの感想です。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>まず、ハートのチャクラにエネルギーが流れてきました。<br>毎度のことですが、ハートのチャクラが開くと<br>とっても気持ちがよくなりリラックスできます。<br>なんともいえない幸せな気持ちになります。<br>わたしは、この段階で、あとはおまかせ～～って、すべてを委ねました。<br><br>そのあとはすぐ、頭（耳より上の部分）がしびれてきました。<br>まるで目に見えないヘルメットをかぶったかのようなそんな感じです。<br>ぐるりと頭を一周したところに<br>ピリピリとしたしびれを、はっきりと感じました。<br><br>後から、Miaちゃんから聞いたのですが<br>このエンジェル・リンクでは、<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ミカエルからは光輪を授かる</span>とのことで<br>もしや、これがそうだったのかしら～？なんて思いました。<br>このときは、ヴィジョンは見えなかったのでわかりませんが。<br><br>頭がしびれたあと、わたしはヴィジョンを見ました。<br><br>わたしは、上空から高い山々を見下ろすようにしながら飛んでいるようでした。<br><br>どの山も全体が見えない。<br>見えるのは、雲（霧？？）の上からのぞく山の登頂部分。　<br>たくさん、たくさん果てしなく山が続いていて、空はちょっと夕日の色だったかな。<br>まるでね、スピリチュアルのブックカバーになりそうなきれいな風景でした。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110719/08/piggsola/4b/68/j/o0580032411359380126.jpg"><img border="0" alt="MANAの虹色の世界" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110719/08/piggsola/4b/68/j/o0580032411359380126.jpg" style="width: 385px; height: 215px;"></a></div><font size="3"><span style="font-weight: bold;">↑</span></font>　<br>空、雲は、もっとオレンジ色でしたが<br>わたしの見た風景は、これに近いです。<br><br><br>山のずっと上から景色を見下ろしていたはずが<br>どういうわけか、いきなり車でレースしているような目線になり<br>下の道を走っているかのような状態になったりもしました。<br><br>わたしは、急降下していたはずなんだけど<br>一切、怖いといった感情はわきませんでした。<br><br>安心しながら、なんだ、なんだ？って好奇心を持って<br>このドライブというか飛行を楽しんでいました。<br><br>以上が、わたしが覚えているヴィジョンです。<br><br>エンジェルリンクを始めて、約１０分くらいしてからは寝ちゃったので<br>あとは、全く覚えてません。<br><br>目が覚めたときは、まるで数時間くらい寝たかのようでした。<br>でも、実際は、２０分も寝てなかったので、それには驚きました。<br>この時間の感覚は、ほんとうに不思議です。<br><br>夢を見ていたと思うんだけど、はっきりとは思い出せない。　<br>そのくらい熟睡してました。<br><br>実は、ずっと不眠症の状態が続いていて<br>わたしは、メラトニンなしでは、眠くなることがないんです。<br>最近は、メラトニンを服用しても、効き目がないくらいでした。<br>なので、こんなに簡単に熟睡してしまったことが信じられません。<br><br>この熟睡のせいで<br>その日は、午前４時まで、眠れませんでした。<br>なのに！　朝８時半には目が覚めてしまい<br>その日一日、活動的に過ごせたのです。<br>こんなこと、わたしに限ってはありえないことです。<br>いったい、なにが起こったのか？？<br><br>ヒーリングは、ひとそれぞれに、必要な癒しがもたらされるものだけど<br>おそらく、今のわたしには、「熟睡」とか「快眠」が必要だったんでしょうか。<br><br>片付けなくっちゃ、片付けなくっちゃと思いながらも<br>ぜんぜん、片付いてなかったわが家ですが<br>なんと、きのう、一気に片付けてしまいました。<br>ほんとうに、一気に。<br>家がすっきりときれいになり、気分まですっきり。<br><br>こんな簡単なことが、これまで、延ばし延ばしにしていてできなかった。<br>それだけの根気も体力もないほど、疲労していたのです。<br><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>ミカエルから光輪をもらえたこと　<font size="1" style="color: rgb(255, 20, 147);"><br>　わたしは、そう信じてるよ～～。</font><br style="color: rgb(255, 20, 147);">そして<br>ミカエルは、これからも見守ってくれるのだと思うと<br>とってもしあわせです。<br><br>Miaちゃん、ほんとうにありがとう！<br><br></div><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 02:00:10 +0900</pubDate>
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<title>落ち込んだときには</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><br><img style="cursor: -moz-zoom-in; width: 289px; height: 359px;" alt="http://galeon.hispavista.com/pinturacusquena/img/ooo.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgaleon.hispavista.com%2Fpinturacusquena%2Fimg%2Fooo.jpg"><br><br><br><br>スピリチュアルなメッセージは、いろんな形でやってきます。<br><br>わたしたちが思っている以上に、実際は、たくさんのメッセージが送られているように思います。<br><br>それに気づくひと、気づかないひとがいるだけで、ほんとうは、誰にでも<br>メッセージは送られているはずです。<br><br>最近、わたしは友人からエンジェルリンクや、ヒーリングを受けたせいなのか<br>以前よりも、メッセージを受け取りやすくなった気がします。<br><br>さて、きょうも新たにメッセージを受け取りました。<br><br>ある本を読んでいたら、ページのある部分だけが<br>突然、クローズアップされたのです。<br>その内容を読み、まさに、わたしに必要なメッセージだったので驚きました。<br><br><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>一生懸命にがんばっているのに、ちっとも思うように行かないことってある。<br><br>人生には、そんなことは当たり前だけど<br>何度も何度も、うまくいかないことが重なると<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">やっぱり、最初から無理なことだったんだ</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">自分には、やり遂げる資格も才能もない</span><br><br>なんて思っては、がっかりしたりします。<br><br>挫折感、絶望感、失望感までもが襲ってきて<br>とっても落ち込んでしまうことがありますよね。<br><br>でも、どんなことがあっても<br>絶対に、自分を落ち込んだままの状態に置き去りにしてはいけない。<br>自尊心すら蝕んでしまいます。<br><br>だからといって、お酒や、にぎやかなひとたちとのパーティや<br>衝動買いなどをして、気分転換してもあまり効果はないでしょう。<br>なぜなら、これは、単なるごまかしでしかなく<br>気分をまぎらわしたにすぎないからです。<br><br>ゆっくりと時間を作って<br>今、抱えている問題をすべて視覚化していってみてください。<br><br>問題、トラブルの原因、ネガティブな思いなどなどを<br>ひとつずつ視覚化していって（思い描く）、それを大きなごみ袋に<br>どんどん入れていくんです。<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">この様子を、はっきりと視覚化させることが大事です。</span><br>全部、ゴミ袋に入れたら、袋をしっかりと縛って<br>そのゴミ袋を、ゴミ捨て場まで持って行きます。<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">きっちり、この様子も映像化することが大事です。</span><br><br>そして、<font size="3" style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">このゴミ袋を捨てます。</font><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">このとき、すべてのトラブル、マイナスである思いを捨てるのです。</span><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>なんて、メッセージを受け取りました。<br><br>いかがでしたか？<br></div>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 14:27:54 +0900</pubDate>
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<title>こんなことがありました・その２</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 02:15:35 +0900</pubDate>
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<title>こんなことがあったのです</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/piggsola/amemberentry-10932091951.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 14:38:41 +0900</pubDate>
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<title>マジカルヒーリング</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><br><span style="color: rgb(102, 51, 153);">きょうは、先日受けた<span style="color: rgb(255, 20, 147);">マジカルヒーリング</span>についてお話したいと思います。</span><br style="color: rgb(102, 51, 153);"><br style="color: rgb(102, 51, 153);"><span style="color: rgb(102, 51, 153);">正式なヒーリング名は、<span style="color: rgb(255, 20, 147);">シャスタ・女神のアバンダンスヒーリング</span>です。</span><br style="color: rgb(102, 51, 153);"><span style="font-family: 'MS Pゴシック',Osaka,'ヒラギノ角ゴ Pro W3',Arial,Helvetica; color: rgb(102, 51, 153); line-height: 18px;" class="ecxApple-style-span"><br>シャスタは、カリフォルニア北部に位置する聖なる山として<br>古くからネイティブアメリカン達にあがめられてきた山です。<br><br>アメリカに住んでいるわたしですが<br>残念ながらまだ一度も行ったことがありません。<br><br>シャスタを訪ねたひとたちはみな、この山だけが持つ<br>心地よいエネルギーのことを話します。<br><br>シャスタで、何日間か滞在した友人のなかには<br>その後、劇的に人生の転換をはかったひともいます。<br>これまで、もがきながら、遅々として前へ進めなかった友人が<br>大きな決断をして、人生の殻を破ったのです。<br>そのことがあって以来、わたしのなかで、ずっと気になっていたシャスタ。<br><br></span><span style="font-family: 'MS Pゴシック',Osaka,'ヒラギノ角ゴ Pro W3',Arial,Helvetica; color: rgb(102, 51, 153); line-height: 18px;" class="ecxApple-style-span">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br><span style="font-family: 'MS Pゴシック',Osaka,'ヒラギノ角ゴ Pro W3',Arial,Helvetica; color: rgb(102, 51, 153); line-height: 18px;" class="ecxApple-style-span">今回のヒーリングも<br>ヒーラーの<a href="http://ameblo.jp/mistymoon77/entry-10927577995.html">MIAちゃん</a>にお願いしました。<br><br>ヒーリングを受けるとき、わたしは、ただひたすら<br>癒されたい、癒されたいと祈りました。<br>　<br>ちなみに<br>今回は、ソファに横になってわたしはヒーリングを受けました。<br><br>ヒーリングが始まって、５分くらいから<br>ハートのチャクラにエネルギーが入ってきました。<br><br>このエネルギーは、はっきりと感じられるものでしたが<br>これまでのレイキヒーリングやエンジェルヒーリングなどで感じた<br>ピリピリするとか、熱いというようなものとは違いました。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">オーロラのような</span>ウェーブをもったエネルギーが<br>わたしの体の上にずっとありました。<br>そこから、わたしのハートのチャクラにエネルギーが<br>流れてくるような感じでした。<br><br>ハートのチャクラが全開したときに<br>わたしが感じたものは、愛です。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">とても優しく大きな愛です。</span><br><br>優しいけれど、とても力強い愛でした。<br>なるがままに、このエネルギーを受け取っていたときのわたしは<br>母親に抱きしめられている赤ちゃんのような感じではなかったかと思います。<br>ゆったりと気持ちが楽になっていって<br>あまりに、しあわせで、泣いてしまいたくなるくらいでした。<br><br>ヒーリングの最初のころに見たものは<br>小さな赤みがかった光でした。<br>それが、ちらちらと動いていました。<br><br>そして、次に、わたしが見たヴィジョンは<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">とても大きなクリスタル</span>でした。<br>こんなに大きなクリスタルを見たことは、これまでに一度もありません。<br><br>人よりも大きいクリスタルでした。<br><br>その後、わたしは、洞窟のようなところに<br>たくさん自然のクリスタルが連なっているのを見ました。<br><br>ヴィジョンを通して、わたしがもらったメッセージは<br>浄化が必要であるということでした。<br><br>とにもかくにも<br>とても心地よいヒーリングでした。<br><br>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br><br>ヒーリングの最後には、女神からの祝福と、アバンダンス（豊かさ）を<br>受け取るんだそうです。<br><br>また、シャスタのエネルギーにふれると、必要なエネルギーが降りてくるそうです。<br>それが一体何なのかは、まだ、わかりません。<br>これから、何か変化がおきるのでしょうか。<br>とっても楽しみです。</span><br style="color: rgb(102, 51, 153);"></div><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 07:09:49 +0900</pubDate>
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<title>ハイアーセルフの声</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center">きのう、ドライブをしているとき<br>とっても不思議な経験をした。<br><br>突然、わたしに話しかけてくる声に気づいた。<br><br>この声が送ってくれたメッセージのおかげで<br>これまで、堂々めぐりをしていたある疑問にたいして<br>納得できたことがあった。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>わたしは、これまでカルマの法則について<br>ある疑問を抱いていたのね。<br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><br></span><br>まず、こんなことを想像してみよう。<br><br>自分が、誰かに殺されたとする。<br>この殺人事件は<br>一見、とっても納得しがたいアンフェアーなものにみえた。<br><br>けれど、わたしの魂は、なぜ自分が殺されたのか<br>ちゃんと理解することになる。<br><br>死後、この殺人において<br>一方的なアンフェアーなものは存在しなかった<br>ということを知ることになるからだ。<br><br>まちがいなく、殺人者とわたしの間に<br>果たすべくカルマが存在していたのだ。<br><br>たとえば、単純なケースでは、こんなことが想像できる。<br>わたしが、前世では、この殺人犯を殺していたとかね。<br>だから、今回は、わたしが加害者から被害者になって<br>チャラになったというわけ。<br><br>カルマの法則としては、これで筋が通っているように思えるけど<br>わたしには、このカルマの法則が、納得できなかった。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">やられたら、次は、やられたひとがやり返す。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">やったひとは、やられて当然。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>これって、おかしいでしょう。<br><br>でも、現実に、そういうカルマが存在しているみたいだけどね。<br><br>やっぱり、わたしには納得できない。<br><br>前世で、わたしに殺された人が、わたしに対して<br>カルマの法則上、報復してくるのは仕方のないことだとしても<br>今回の人生で、殺人犯になってしまうことは<br>人生を棒にふるだけで、まったく意味のないことじゃないだろうか。<br><br>なぜ、前世の被害者が、そなん目にあう必要があるのか。<br><br>漠然と、こんなカルマの矛盾に、これまで疑問を抱いていたんだけど<br>きのう、ドライブ中に聞いた声が、その答えをくれた。<br><br>声は、こんなふうに言っていた。<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">手放していないからだよ</font><br><br>それを聞いて、目からうろこだったよ。<br><br>なぁ～んだ、こんな単純なことだったかって感じ。<br><br>もし、誰かのせいで、怒ったり、悲しんだり、ネガティブな感情が生まれたらば<br>その<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ネガティブな感情を手放す</span>ことが大事であるということは<br>ほとんどの人が知っているけれど、実行できているひとは少ないかもね。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ネガティブな感情を手放す</span>とは、ただ忘れることでもないし<br>なにも起きなかったことにして、気持ちをごまかすことでもない。<br><br>なぜ、そういうことになったかを考えて<br>そこにあるレッスンに気づくことができてこそ<br>はじめて、ネガティブな気持ち・感情を手放すことができるのだ。<br><br>そうすることで、相手を許すことができる。<br>相手を許した段階で、カルマはなくなるのだ。<br><br>しかし<br>もし、ネガティブな感情を手放せずにいたら<br>将来、カルマを清算するときに<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">報復のパターン</span>をとることになるのだ。<br><br>ドライブ中、突然、声がきこえ<br>この声によって、ひとつ、カルマの法則を理解したように思うんだけど<br>ところで、この声はどこからやってきたのか？<br><br>どうやら、わたしのハイアーセルフだったみたい。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/piggsola/entry-10904175435.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2011 23:52:08 +0900</pubDate>
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<title>どこにいる～？？☆追記あり</title>
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<![CDATA[ <br><div><div align="center"> <br>前々回のカジノチャレンジでめっちゃカジノドルを稼ぎました。<br><br>ずいぶん前に、カジノでは破産していたわたし。<br><br>今回は、ゼロからのスタート。<br>そこから、１００万カジノドル超えしたので<br>ある意味、ミラクルだよ。<br><br>まず、カードを引いてもらえるボーナスカジノドルを<br>スロットで増やし、その後、ルーレットのノーマルに行き<br>ここで、さらに元手を増やし<br>あとはひたすらルーレットのハイローラーで稼ぎまくりました。<br><br>しっかし、ルーレットってほんとうに単調な遊び。<br>おまけに、カジノチャレンジ中は、ＰＣが重くて重くて<br>けっこう、イライラさせられたんだよねぇ。<br><br>こんなに文句を言いながらも<br>ルーレットをやり続けたのは<br>ただただホワイトタイガーをゲットしたかったからなのだ。<br><br>で、念願かなって、わたしのペットになったのが<br>この<font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">とらたま♪</font>です。<br><br><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br>たまに、名前忘れて、<font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255);">しらたま♪</font>になっちゃったりするんだよねぇ。<br>ま、どっちでも可愛いからいいけど。　（;´▽｀A``<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/23/piggsola/7c/ef/p/o0320024011234699260.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/23/piggsola/7c/ef/p/o0320024011234699260.png" alt="MANAの虹色の世界"></a></div><br>せっかくゲットした<span style="color: rgb(0, 0, 255);">とらたま♪</span>だけど<br>どういうわけか、いつも隠れてる。<br><br>ブロ友ちゃんにもお披露目したいのに～～。<br><br>同じく、ブロ友ちゃんのホワイトタイガーくんもいつも隠れているのだ。<br><br>いつお部屋に訪ねていっても、どこにもいない。<br>いつもね！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">アメーバに苦情を言うべきか？？</span><br><br><br>わたしのひざの上ですやすやと<br><font size="4" style="color: rgb(255, 20, 147);">鼻ちょうちん</font>を出して寝ている<span style="color: rgb(0, 0, 255);">とらたま♪</span><br><br></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/05/piggsola/82/61/p/o0320024011233120566.png"><img border="0" alt="MANAの虹色の世界" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/05/piggsola/82/61/p/o0320024011233120566.png"></a><br><br><br>こんなふうにお手もするようになったよ。<br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">↓</font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/23/piggsola/fe/1e/p/o0320024011234779062.png"><img border="0" alt="MANAの虹色の世界" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/23/piggsola/fe/1e/p/o0320024011234779062.png"></a></div><br><br>ペットのプロフィールのフォトを撮ろうとして<br>気づいたことがあるんだけど<br>どういうわけだか、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">とらたま♪</span>が目をつむっているときもあるのだ。<br>上のプロフィールのフォトでは、目を開けているのにね。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/05/piggsola/f2/9a/p/o0320024011233120675.png"><img border="0" alt="MANAの虹色の世界" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/05/piggsola/f2/9a/p/o0320024011233120675.png"></a></div><br>ところで、このゴキゲン度って、なに？？<br><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">☆　追記　☆</span><br><br>ブロ友ちゃんから<br>こんな設定があることを教えてもらいました。<br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">↓</font><br><br><span style="font-style: italic;">飼い主の方がペットの設定で外(エリア)につれて行けるようにしているときは</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">飼い主の方がオフラインのときペットは部屋にはいません。</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">外(エリア)につれて行かないように設定してるときは</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">飼い主の方がオフラインのときでもペットは部屋にいます。</span><br><br>おけげで<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">やっと、みんなで記念撮影ができたよ～！</span><br><font size="1">↑　なぜに、こうも嬉しい？　もう、意味不明じゃ。</font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110518/10/piggsola/a1/9f/p/o0320024011235297154.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110518/10/piggsola/a1/9f/p/o0320024011235297154.png" alt="MANAの虹色の世界"></a></div><br><br style="font-style: italic;"></div></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/piggsola/entry-10894943075.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2011 23:14:40 +0900</pubDate>
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<title>エンジェルリンク☆ラファエル　その2</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center">ラファエルを伝授してもらったその夜<br>わたしは、寝る前に<br>夢のなかでも、メッセージを送ってほしいとお願いしました。<br><br>松明が見れなかったことが、とっても残念で<br>そこにやっぱりこだわっていたのかもしれません。<br><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>いやぁ～～<br>とっても不思議な夢を見ました。<br><br>手のひらよりも大きな白いクモが<br>わたしの手に乗かってきたので<br>怖くなって、それをふりほどいてつぶそうとしたのに<br>またすぐ、別の大きな白いクモがやってきたのです。<br><br>そのとき、初めて、まじまじとクモを見て<br>このクモを怖がる必要などまったくないことに気づきました。<br><br>このとき、わたしが受け取ったメッセージは<br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">恐れを手放しなさい</span></font>でした。<br><br>最初は、恐ろしかった白いクモが<br>実は、とってもきれいであることにも気づきました。<br><br>この夢は、ラファエルからのメッセージと同じもので<br>松明や、天使こそヴィジョンとして見ることがなかったけれど<br>そういった形にこだわることに意味はないということ<br>自由でいいんだということを<br>いま一度、思い起こされました。<br><br>寝る前に、お祈りし、それが叶って<br>夢を通してメッセージを、もらえたことは<br>わたしが、ガイド、エンジェルたちとつながっているのだといういことを<br>これまで以上に確信させるものでした。<br><br>それにしても<br>生まれてこのかた、クモの夢など一度も見たことがないので<br>この夢は、ほんとうに不思議でした。<br><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</span><br><br>このところ、わたしは、大きなストレスを抱えるような<br>問題にいろいろ直面しています。<br><br>心身、とっても疲れてしまうような問題があるなか<br>それでも、前向きでいられるのは<br>間違いなく、ガイドや天使たちのおかげでしょう。<br><br>きょうは、うちがある山の中をドライブしているときに<br>ドラゴンの姿をした雲を見ました。<br><br>わたしの視界の端から端をゆうに超えるような<br>長い雲で、はっきりとドラゴンの頭が見えました。<br><br>風があったので、雲がこのドラゴンの形でいられたのは<br>ほんのわずかな時間だったと思いますが<br>その瞬間に、このドラゴンの雲に気づいたことは<br>もちろん、偶然じゃないですね。<br><br>このとっても大きなドラゴンの雲を見たときに、はっきりと<br>わたしを見守ってくれている存在の大きさを、感じることができました。<br><br>なんともいえない幸福感に包まれ、涙が出そうになりました。<br><br>わたしは、スピリチュアルなことにたいして<br>とてもオープンではありますが、それでも<br>どっちかというと、懐疑的なタイプです。<br>なにかと、バリデーションを求めがちなのです。<br><br>白いクモの夢と、ドラゴンの雲は<br>そんなわたしに<br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">いつも見守っているよ</span></font><br>というエンジェルからのメッセージであり<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">わたしたちはつながっているのだ</span>ということを<br>わたしが、疑ったりしないように<br>繰り返し、わたしに伝えようとしてくれたかのようでした。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/piggsola/entry-10875877083.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 14:43:49 +0900</pubDate>
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