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<title>onimamaのブログ</title>
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<title>子どもに教えてもらう</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">まあー、うちの息子は気位が高い！</font></p><p>人に教わる事は大嫌い、アドバイスも聞かない、自分の話は相手が聞きたくない！と言っても、しゃべり続ける。　ったく！</p><br><p><strong><font color="#ff0000">学習は、自分が理解していないと相手には”説明”出来ないです。</font></strong></p><br><p>先生、講師、セミナーなどをされている方でも、この人根本は理解していないな？と言うのは察しがつきます。</p><p>年の功ってやつですな。</p><p>質問すると、答えが早口になったり、質問とは違うことを話し出したり...　これは理解していない人のパターンのように思います。</p><br><p>で、考えました。　またまた、考えました。</p><br><p>人の話を聞くのが嫌いな息子だから、じゃあ、ママに教えてよ！</p><p>のスタンスに切り替えてみました。</p><br><p>掛け算って何？　　から始まりただ質問するのではなく、ところどころヒントになる部分を質問して行きます。</p><p>さて、この方法はうまくいくのでしょうか？</p><br><p>後日、ご報告</p><br><br><p>( ´艸｀)ってこんな事でもしてないと、やってられるかああーーーーー！！！！</p><p>　　失礼しました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pikapuki/entry-11688646479.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 08:56:53 +0900</pubDate>
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<title>早くやりなさい！が止まらないママさんへ</title>
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<![CDATA[ <p>息子をガミガミ口うるさく言ってしまう。</p><p>行動が気になる</p><p>何で、さっさとやらないの？</p><p>何で、毎日同じ事言われるの？</p><p>何で、忘れ物ばっかりなの？</p><br><br><p>何で、　何でええええ.....　なんでだああーーーーーーーーーーーー！！！！！！</p><br><p>となる毎日。　私はですよ。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">要するに、子どもって時間の感覚と優先順位のつけ方が分からない！</font></strong></p><br><p><font color="#ff0000">別に彼らにとって、”感覚”がないのだから自分のペースで動いているだけのこと。</font></p><p><font color="#ff0000">大人は、時間の感覚で早くしないと、ゆっくりでいいや、これは先にやらないとが当たり前のことだから感覚のずれなんだ！</font></p><br><p>で、今日は息子と一日の自分の持っている時間をどう使うのかビジュアルで見える化してみました。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131111/07/pikapuki/83/96/p/o0120012012745688370.png"><img border="0" alt="onimamaのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131111/07/pikapuki/83/96/p/t01200120_0120012012745688370.png" width="120" height="120"></a></div><p><br><br></p><p>子どもって言葉で表現しても理解できない。　多分、12歳くらいまでは”言葉”での説明って頭に入らないと思います。　本が大好きで、言葉力がある子なら別でしょう。</p><br><p>目で見て、一発ドンで理解出来る、図、絵、表がいいみたいです。</p><br><p>こうすると、<strong><font color="#ff0000">遊ぶ時間は自分がやるべき事をしないと減ってしまう。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">以外と自分の遊ぶ時間がある事。</font></strong></p><br><p>が分かって、子どものストレスも解消できるしママである私も色々言わずに、</p><br><p>”自分の計画表見てみたら？”で済みます。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3">育児って、日々の努力と工夫なんですよね。</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">あーーー、成長しない自分に反省！</font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pikapuki/entry-11682337165.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 15:01:50 +0900</pubDate>
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<title>こんな親だもの、こんな息子にしかなりません</title>
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<![CDATA[ <p>8歳になった息子...　来てます、来てます、反抗期。</p><p>何でもイライラ、つっかかるようにしゃべる、すぐに”えーーーー！”と言う...</p><br><p>あほ！もうイヤだよって言いたいのはこっちじゃーボケっ！と母は言いたい。</p><p>一人でここまで育ったような顔して。</p><br><p>しまいには、”じゃあ、聞くけどさママは何でも完璧に出来る訳？　僕はまだ小学生だもん、出来ないこともあるって分かんないの？　頭悪いんじゃない？”</p><br><p>はあああー、自分が子どもにぶつけた言葉がそのまま帰ってきたよ。</p><br><p>こんな親子です。</p><br><p>でも、正直注意するのも、怒るのも疲れました。　ヘドが出るってこの事ですよ。</p><br><p>この気位の高い、口だけは達者な、小生意気な息子とどう時間を過ごしたらいいのか？</p><p>どう、学ぶことの楽しさを伝えたらいいのか？</p><p>それを悩み、悩み、ついに思いついた方法がこれでした。　</p><br><p>一緒に何でも考えて、小学生の考えた自己流学習法を息子作らせること。</p><p>評価してくれるのは、Blogを見た皆さん。</p><p>これでやる気が出るでしょう！　　　本当かな？　ま、いいや。子育てには間違えってないし、どうにか育つものだし、時間とともに歳だけは取りますからね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pikapuki/entry-11679691281.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 13:10:40 +0900</pubDate>
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