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<title>ぴこりんロック</title>
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<description>ブログエッセイ界の鬼才ぴこりんを応援するブログ</description>
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<title>松本人志が「問題発言」んなことより　ぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>翔んだ面白ブログエッセイ<br></strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><strong><font color="#ff0000">ぴこりんザッキ</font></strong></a> </p><br><p>キスの味はレモンパイ<br>花の香りラベンダー<br>やたら僕を刺激する<br><strong>2/13エントリー </strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/m/200802" target="_blank"><strong><font size="4">カレイ、甘酸っぱく薫るの</font></strong><br></a>どんまい　どんまい　今に見てろよ<br></p><hr><p><br>まぁ…昨日のこの記事なんですけど…<br><a href="http://www.j-cast.com/2008/05/12019982.html" target="_blank">松本人志が硫化水素自殺で「放言」　「アホが死んだら別に俺はええねん」</a> <br><br>もう、ホンマしょうもない！</p><br><p>会話の一部だけ引っ張ってきてキャンキャンキャンキャン<br>そ・ん・な・に！人が謝るとこみたいか！</p><br><p>ＫＹっつー言葉、流行ってるようですが<br>普段の生活で空気読みすぎて息苦しくなった<br>非ＫＹな連中の捌け口をわざわざ用意してやらんでもえーやろ。</p><br><p>このニュースを配信したJ-CASTニュースが騒動にしようとしてるだけ。<br>と思っていたら<br><a href="http://www.j-cast.com/2008/05/12019982.html" target="_blank">吉本興業がJ-CASTに抗議　松本人志さんのラジオ発言に関する報道で</a> <br>やって。そらそやわ！</p><br><p>もう、ホンマしょうもない！</p><br><p>そういや、今週の「美味しんぼ」で雄山と士郎が和解したことが<br>あちこちのネットニュースでとりあげられていたが<br>なんだか…おさまっちゃったってカンジで…<br>最初はガッツリとアンビバレンツなキャラとして</p><p>ヒール全開だった雄山が</p><p>連載途中からは人物という描写になっちゃって<br>まぁ、おさまるべくしておさまったワケですが<br>連載当初からのファンとしては<br>この人にこそ</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8c/a8/10064380621.jpg" target="_blank"><img height="164" alt="雄山" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8c/a8/10064380621_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>と謝まる姿を見せて欲しかったなぁ…</p>
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<pubDate>Wed, 14 May 2008 09:38:59 +0900</pubDate>
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<title>第12回手塚治虫文化賞　と　ぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>行き死に行く！面白ブログエッセイ<br></strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/" target="_blank"><strong><font color="#ff0000">ぴこりんザッキ</font></strong></a> </p><br><p>名前それは燃える命<br>ひとつの地球に<br>ひとりづつひとつ<br><strong>2/20エントリー　</strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/e7f4bca19aea01a0c7811bc41d108f44" target="_blank"><strong><font size="4">マッチした名前イズム</font></strong></a> <br>うーあーうーあーららららーびゅりほねーむびゅりほねーむ</p><br><hr><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ad/7f/10063739990.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 103px; HEIGHT: 156px" height="156" alt="ガチャ子" hspace="3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ad/7f/10063739990_s.jpg" width="103" align="left" border="0"></a> 第12回手塚治虫文化賞が発表された。</p><br><p>マンガ大賞：石川雅之『もやしもん』<br>新生賞：島田虎之介『トロイメライ』<br>短編賞：大島弓子『グーグーだって猫である』<br>特別賞：大阪府立国際児童文学館</p><br><p>財政再建を目指し泣いたり怒ったり忙しい<br>橋下大阪府知事に廃止に追いやられそうな府営施設、大阪府立国際児童文学館が特別賞を受賞。受賞理由は以下。</p><br><p><font color="#666666">「貴重な資料を横断的に収集しており、職員の専門性とあいまって、マンガ研究に欠かせない拠点である」</font></p><br><p>選考委員に拍手を送りたい。</p><br><p>子供の頃は万博公園で遊び狂いオーバーヒート寸前の僕の体を<br>暇潰しさせつつクールダウンさせてくれる貴重なベースキャンプとして。</p><p>大人になってからはドラえもんの単行本未収録作品をチェックしに。</p><p>長きに渡って活用させていただいている施設なだけに廃止されるのは困るのだ。</p><p><br>僕の税金は、こことワッハ上方の運営資金にあてて欲しい。</p><br><br><p>*画像はのび太の元へ送り込まれた</p><p>　幻の第2のロボット、ガチャ子の初登場回　。</p><p>　気になる人は国際児童文学館へGO!</p>
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<pubDate>Sat, 10 May 2008 22:45:00 +0900</pubDate>
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<title>曽田正人　と　ぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>ちょっとHな面白ブログエッセイ<br><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><font color="#ff0000">ぴこりんザッキ</font></a> </strong></p><p><strong><br></strong></p><p target="_blank">美人女子高生と美術講師は<br>誰も知らない二人の秘密を共有していた。<br>背徳の海に溺れつつ今日も二人は体を重ねる<br><strong>最新5/7エントリー<a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/ca2d4413e23e12cc5d2516b9dcc026fd"><font size="4">先生はね</font></a> </strong><br>蛹から蝶へ…その時、少女は大人になる。</p><p><br></p><hr>天才の物語が好きだ。<br>誰に頼まれる事なく、ぴこりんザッキを勝手に応援しているのも<br>筆者に眠れる天才を感じるからといっても過言ではない。 <br><br><p>それはさておき先日<br>コンビニで売っている廉価版コミック<br>小学館 My First WIDE <strong>「め組の大悟」</strong>5巻を購入した。</p><p><br>中途半端な巻だが少年サンデー連載時に読んでいたので支障なし。<br>続きが無性に読みたくなって朝一で漫画喫茶へ向かう。</p><br><p>面白かった。連載当時も面白く読んでいた。<br>が、当時も今もコミックスを買うには至っていない。</p><br><p><font color="#999999"><strong>「め組の大悟」曽田正人</strong>　第42回小学館漫画賞受賞作</font></p><p><br><font color="#999999">人命救助において天才的な状況判断能力と行動力を持つ<br>消防士の卵、朝比奈大吾が問題児扱いされながらも<br>災害に巻き込まれた人々を救っていき、やがて<br>世界最高のレスキュー隊員と称されるまでに成長していく。</font></p><br><p>ちょうど僕が読み始めたあたりは物語の中盤で<br>主人公が消防官としてのアイデンティティを見失いかけ始めている時期だった。</p><br><p>人が望まない災害下でしか、その突出した才能を発揮できない。</p><br><p>更に舞台が消防（レスキュー）といった組織内での話であるから</p><p>上司や同僚はスタンドプレーで英雄的活躍をしてしまう主人公の行動は是か非かといった問題を突きつけられる。</p><p>こうした主人公や脇キャラのジレンマは<br>そのまま作者のジレンマとして終盤まで物語に内包されたまま<br>"天才"は世界の"英雄"となり大団円を迎える。</p><br><p>作者の曽田正人の公式ホームページ内の過去の日記にこうあった。</p><br><p>”あいつ”だけは「消防士やりたい」とは言わなかったな、完全に「俺の」事情だ・・・<br><a href="http://www.sodamasahito.jp/">http://www.sodamasahito.jp/</a> <br>曽田正人公式ホームページdiary07/2/2より</p><br><p>曽田正人は"天才"が"英雄"になる過程を"熱く"描く作家だ。<br>連載2作目となる本作はその為の舞台設定を間違ってしまいかなり苦しんだと思われる。</p><br><p>ただ、主人公や脇キャラと共に悩みつつも<br>テンションを下げずに丁寧に物語を畳んでいく作家の<br>技量の高さと創作の熱さはヒシヒシと伝わってくる。</p><br><p>今回読み返してみて</p><p>物語の面白さはもちろん楽しませてもらったが、<br>それ以上に、才能ある漫画家の凄さを味わうには持って来いの作品だった。</p><p>しかし作者にとっては嫌な読まれ方に違いない。</p><br><p><strong>■曽田正人の「め組の大悟」連載以降の作品</strong></p><br><p>天才バレエダンサーの物語<br><strong>「昴－スバル－」</strong>ビックコミックス全11巻 （小学館 刊）<br>天才が天才として機能できる舞台を選んだ本作品。<br>孤高の天才型（作者に言わせると青い炎）主人公を描くのだが<br>荒々しい描線がバレエに向いていないカンジがしたのと、<br>孤高というには、まだ炎が赤いカンジがあって<br>連載は追っていたもののコミックスを買うに至らなかった。</p><br><p>天才レーシングドライバーの物語<br><strong>「capeta」</strong>講談社コミックス ～第16巻続刊中（講談社 刊）<br>こちらは作者言うところの赤い炎の天才型。<br>組織の中の天才として機能できる舞台を選んだ本作品。熱い！<br>共同原作者を迎えただけあって多彩で魅力的な脇キャラも豊富。<br>うちの書棚を飾ってもらってます。</p><br><p>天才バレエダンサー再び！<br><strong>「ＭＯＯＮ　昴　ソリチュード　スタンディング」</strong><br>ビックコミックス第1巻～続刊中（小学館 刊）<br>休載中だった昴が復活。<br>とりあえず連載で追っているが…面白い！<br>前作も含めコミックスで一気読みを思案中。</p><br><p><strong>■「め組の大悟」連載以前の作品</strong></p><br><p>努力する天才が主人公。自転車レースの物語<br><strong>「シャカリキ！」</strong>ビックコミックスワイド版　全7巻（小学館 刊）<br>少年チャンピオンで連載された作者の実質的なデビュー作<br>「capeta」以後に漫喫で一気読みした。<br>熱量は一番高い！若さのパワーで描ける作品。<br>ぐいぐい読ませる。面白い！！！</p><br><br><p>しっかし俺、褒めるのんヘタクソやなぁ…</p><br>
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<pubDate>Fri, 09 May 2008 05:03:51 +0900</pubDate>
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<title>ワタルwithオカン　より　ぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>驚愕面白ブログエッセイ<br><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><font color="#ff0000">ぴこりんザッキ</font></a> </strong></p><br><p>子供の頃”いきつけの喫茶店”に憧れた。<br>他愛ない会話をしつつコーヒーを啜るイッチョマエな自分を夢想した。<br>「マスターいつもの」と未だ言えずにいる僕は<br>イッチョマエではないのかもしれない。<br><strong>3/8エントリー<font size="4"><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/27f01f46a646a3b687e2cfe32305a592" target="_blank"><font color="#0000ff" size="5">ぼーっ</font></a> <font color="#0000ff"> </font></font></strong><br>ねぇマスターつくってやってよ。涙忘れるカクテル。</p><br><hr><p><br>イロモネアの予選コーナー、ゴールドラッシュに<br>ワタルwithオカンがでていた。</p><br><p>実の母子お笑いコンビとして<br>2005年のM-1で色物枠として予選VTR等で紹介されていた。<br>その後NSCに入学。29期生。</p><br><p>関西吉本所属にも関わらず関西のメディアではあまり見かけず<br>最近、全国番組でスポット出演しているのを見るようになった。</p><br><p>押しの強すぎる、典型的な大阪のオバちゃんが<br>力の限りチョケまくるといった芸風（そもそも芸といっていいのか？）。<br>東京ではオカンのキャラがインパクトとなるのだろうが<br>関西では、ほんの少し過剰な隣人でしかないといった現実が<br>関西メディアで見かけない理由だろうか。</p><br><p>劇場などで本ネタを見たことないのでアレだが<br>ワタルが仕事をしている所を見たことがない。</p><p>オカンの思い出作りに息子が付き合わされているようにしか見えないのだが<br>wikiによると<br><font color="#999999">2005年のM-1グランプリに出場する為に相方を探していたが、周囲の友人は就職活動で忙しく、中々相方が見つからなかった。困っている息子を見放せなかった母親は親子でコンビを組んで出場する事を提案し、2005年8月29日にコンビを結成した。<br></font>だそうだ。</p><br><p>なんだか、そこはかとなく不安にさせられるコンビだ。<br>モンスターペアレンツってヤツですか？違うか。</p><br><p>ちなみに1回戦突破してた。<br>ガリガリガリクソンは敗退してた。</p><br><p>あれ？夢でみたのと違う。</p>
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<pubDate>Sat, 03 May 2008 21:22:13 +0900</pubDate>
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<title>流出芸人ユーチュー部　 と　ぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>超絶面白ブログエッセイ<br><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><font color="#ff0000">ぴこりんザッキ</font></a> </strong></p><br><p target="_blank">アイツがゆっくりやってくる！<br>暗い闇からやってくる！<br>アイツの名前はチョロ井なめ太郎！<br><strong>最新5/1エントリー</strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/a300399742dd0876c7893806d5c890f4"><font color="#0000ff" size="4"><strong>尊き人差し指を大地へ</strong></font></a> <br>涅槃で待つ！</p><br><hr><p>タイトルについて</p><br><p><a href="http://www.tbs.co.jp/iromonea/interview.html" target="_blank">ウッチャンナンチャンの内村光良が今気になっている芸人</a> <br>“最後の天然素材”バッファロー吾郎</p><br><p>彼らのイベントはプレミアチケットで入手が難しい。</p><br><p>4/17梅田花月にてバッファ木村主催で<br>you tube にアップする為のネタ祭り<br>「流出芸人ユーチュー部」が行われ、<br>昨日、同サイトに待望のアップがされた。</p><br><p><a href="http://jp.youtube.com/profile_videos?user=ryushutsugeinin&amp;p=r" target="_blank">流出芸人ユーチュー部</a> </p><br><p>NSC30期のアイロンヘッドは<br>とんねるずの～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～あたりにすぐ拾われそう。</p><br><p>おなじくNSC30期のアストミンテンは<br>個人的にツボ。</p><br><p>梅田花月組からは<br>好きやし実力もあるのに、もう一つ爆発しきれない人達。</p><br><p>対メディア用にこういったイベントを自ら仕掛ける<br>バッファ木村にはホント頭が下がる。</p><br><p>バッファローファミリーが売れてしまうと更にチケットが<br>とりづらくなるのだが、<br>それでも売れて欲しいという母心よ。</p>
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<pubDate>Thu, 01 May 2008 22:11:59 +0900</pubDate>
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<title>フット岩尾、AV女優糸矢めい破局！？それでも　ぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>ほんとうに面白いブログエッセイ<br></strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><font color="#ff0000"><strong>ぴこりんザッキ</strong></font></a></p><br><p>スローライフのカリスマぴこりんが<br>憧れの田舎生活の現実を暴く！<br>大自然との戦いの果てに得たものとは！？<br><strong>3/20エントリー</strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/8f8647239085f18ff2f4876c6a90aa5a" target="_blank"><font color="#0000ff" size="4"><strong>途方の彼方</strong></font></a><br>そうだ田舎へ行こう！</p><br><p>タイトルについて</p><br><p>どうでもえーわー。</p><p>なるとも！　でこのニュースを見たのですが</p><p>なるみがいよいよ陣内を無視するカタチでトークし始めてる…。</p><p>「レジェンド」でも、仕事に徹して気遣いまくる藤井にまで</p><p>あきれられている感が強くなってきているし。</p><p><br>関西ニューリーダーとして台頭→イケイケ→増長→変な空気→伸び悩み</p><p>メッセ黒田と同じ轍を踏んでいるのだけれども</p><p>誰からも、いじられない分、陣内の方がヤバそう…。</p><br><p>イケイケ期には</p><p>「物怖じしない」「天然」といった魅力に加え、化け物のようなタレント力を持っていたのに</p><p>藤原紀香との結婚後</p><p>持っていた魅力は「KY」「頭悪い」に裏返り、東京進出にも失敗してしまった。</p><br><p>童話などのハッピーエンドの続きを見せられているようで</p><p>非常にキモチが悪い。</p><br><p>おーこわ。</p>
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<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 21:03:36 +0900</pubDate>
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<title>世界のナベアツ年収1億円説　されど　ぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>OMORO!!ブログエッセイ</strong><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><font color="#ff0000"><strong>ぴこりんザッキ </strong></font></a></p><br><p target="_blank">Rebirth of Punk!!<br>最後のアナーキストぴこりんが<br>我々の眠れる衝動を激しく扇動する<br><strong>3/26エントリー<font color="#0000ff" size="4">「</font></strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/ae1e98f9d07c8c6874fb5e51e9f6e544" target="_blank"><font color="#0000ff" size="4"><strong>おい</strong></font></a> <font color="#0000ff" size="4"><strong>」<u> <br></u></strong></font>これは暴動のブログではない、ブログの暴動だ！！ </p><br><br><p><font color="#999999">■前回のあらすじ</font></p><p><font color="#999999"><br></font></p><p><font color="#999999">「ぴこりんザッキを、より多くの人に見て欲しい」<br>その想いから立ち上げたこの応援ブログ。</font></p><p><font color="#999999"><br></font></p><p><font color="#999999">その為にも,まずはアクセスアップを目指さなければ！</font></p><p><font color="#999999"><br></font></p><p><font color="#999999">アメブロのアクセスアップ講座によると</font></p><p><font color="#999999">他のブログにコメントを残せとのこと。</font></p><p><font color="#999999"><br></font></p><p><font color="#999999">さぁ！コメント付けの旅が始まる！</font></p><p><br><strong><font size="3">はぅぅ…む、無理やわ…。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>気恥ずかしいというのを差し置いても</p><p>こんな広告紛いの目的で</p><p><br>「はじめましてーﾟ▽ﾟ)ﾉ彡☆ ｷｬﾊﾊ」などと<br>空々しいコメントを書いてよいものなのか…</p><br><p>だとか</p><br><p>毎日、あの人に届けたくても届けられない恋心を綴る<br>この純真な乙女にぴこりんザッキは必要なのだろうか…</p><br><p>などと</p><br><p>いちいち躊躇してしまい、さっぱりコメントがつけられない。</p><br><p>とりあえず、お笑いランキングで上位の<br><a href="http://ameblo.jp/santarou3/entry-10090207559.html" target="_blank">大喜利イベントを開催していたブログ</a>に<br>テキトーな答えをコメントすることしかできなかった。</p><br><p>ちなみにアクセス解析を見てみると<br>コメントをした日に、そこからのアクセスが4。</p><p><br>あんな面白くない答えからも複数のアクセスがあるとは。<br>流石、人気ブログだ…。<br>とにかくコメント作戦は僕の性には合っていないコトがわかった。</p><br><p>とりあえず他に何かしらの術はないかと探したところ<br>アメブロにはペタという<br>mixiの足跡に似た機能があった。</p><br><p>自動的に訪問者を記録していくmixiに比べ<br>ペタは能動的にクリックしていくところが違いか。</p><br><p>クリックするだけ…気にいった！<br>勢いで150人ほどにペタをつけていくと<br>1日で50人程の人達がペタをつけ返してくれた。</p><br><p>おお！手軽でいいが、<br>一体この中から何人がぴこりんザッキに流れるのかが<br>わからないのが痛い。</p><br><p>1人いるかいないかってトコロだろうか。</p><br><p>まぁとりあえず色々と試して、<br>その結果を逐一ここで記していくことにしよう。</p><p>え？興味ないっすか？そうっすか。</p><p><br>タイトルについて</p><p>構成作家時代の年収が一億だったという噂を本人が否定したと。</p><p>芸人復帰後、その収入が4分の1に落ちたことは事実とのこと。</p><p>ジャリズムとしては、もう浮く目はなさそうだけれども</p><p>このプチブレイクを実力で勝ち取ったのは流石。オモロー！！</p>
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<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 23:52:10 +0900</pubDate>
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<title>アクセスアップダウン「環七ラーメン戦争」はぴこりんザッキ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>愉快痛快面白ブログエッセイ</strong><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><strong><font color="#ff0000">ぴこりんザッキ</font></strong></a> </p><br><p>アナタのおしゃれ、大丈夫？<br>噂のファッションリーダーぴこりんが<br>春のおしゃれステップアップ術を語る！<br><strong>4/11エントリー</strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/f00c99719cbd3a733ffb33e4488ca98c" target="_blank"><font color="#0000ff" size="4"><strong>「春、おしゃれにキメちゃいなよ」</strong></font></a> <br>ぜったい着たいビタミンカラー！</p><p><br></p><p>とにかく、ぴこりんザッキの面白さを</p><p>世の退屈をもてあましている人々に広く伝えたい！<br>というワケのわからない使命感に燃えて</p><p>ブログデビューして3日目が経つ。</p><p><br>2日目にして、その崇高なる使命をほっぽって</p><p>どーでもいい駄文書きにいそしんだ挙句<br>己の絶望的な文才の無さに<br>少々落ち込んだりもしたけれど<br>それでも私は元気です。</p><br><p>ただ、ファン活動をサボっていたワケではない。</p><p>そもそも、<br>私個人が熱烈に愛して止まない<br>ぴこりんザッキの面白さを世に問うというブログテーマは<br>限りなくオナニーに近い行為であるが<br>部屋に閉じこもっての手淫三昧では<br>一生その目的を成し得ることはできないだろう。</p><br><p>このブログ自体に人を呼び<br>公開オナニーのオカズに興味を持ってもらわなければならないのだ。</p><br><p>とどのつまりは目指せアクセスアップ！！</p><p>と、いうことだ。</p><br><p>ただ、その為に何をすればいいのかがワカラナイ。<br>途方に暮れてアメブロ内をクリック連打で徘徊していたトコロ<br>「アクセスアップ講座」というコンテンツを発見した。</p><p>痒いところに手が届くということはこの事だ！グッジョブ！アメブロ！<br>どれどれ…</p><br><p><font color="#666666"><strong>「まずはコメントでご挨拶」</strong><br>手軽なコメントはブログをつなぐファーストステップ。<br>ちょっと最初は勇気がいるけれど、自分のブログになかなか人が訪れないと困っているのなら、いろんなブログを見に行ってコメントを残してみるのが1番効果的かもしれません。</font></p><br><p>…だ、そうだ。</p><p><br>そんな勇気ないよ！<br>こちとらシャイボーイだよ！<br>トゥー・シャイ・シャイ・ボーイだよ！<br>伝説の少女だよ！！<br>ナースのお仕事のやけにコミカルな空気を押し付けるBGMに奇妙な不安感を感じた人はいませんか？</p><br><p>と、まぁ勇気の無さを理由に二の足を踏んでいても</p><p>イカ臭い自室から出る事すら叶わぬ。</p><p>旅立とう！何事にも恐れぬ勇気を胸にコメントを残す旅へ！</p><br><p>と、ココまで書いてふと思う。<br>「長くね？長文すぎね？読むの面倒くさくね？書くのん面倒くさくなってきた！」</p><br><p>そーいうわけで続く！だめだこりゃ！</p><br><p>タイトルは<br>レッドカーペットでの活躍を期待しつつのキーワード検索対策というコトで。</p><p>よーわからんけど。<br>アップダウン安部のモンゴリアンコント『アベギス・ハーン』は面白いよ！</p><p>（筆者はアップダウンに今のところ興味はありません。）<br></p>
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 23:06:29 +0900</pubDate>
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<title>関根勤in徹子の部屋　そして　ぴこりんザッキ！</title>
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<![CDATA[ <p><strong>超絶面白エッセイブログ</strong><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/" target="_blank"><font color="#ff0000"><strong>ぴこりんザッキ</strong></font></a> の応援ブログとして<br>ブログ界のヴァージンブレイクを果たしてはみたものの<br>（凄まじい”ブログ”密度で始まるイケてない枕）</p><br><p>2日目にして全く関係ないコトを書く。<br>が、それもなんなので冒頭に応援しておきます。</p><br><p>その卓越した文章構成力に</p><p>その身をあずけてごらんなさい。</p><p>泣き笑いっつーんすか？<br>人生のひだに優しくふれるっつーやつですか！？<br>人間交差点！人生劇場！いや！ぴこりんザッキ！</p><p><font size="3"><strong>4/19エントリー<font color="#0000ff">「</font></strong></font><a class="etTitleLink" href="http://blog.goo.ne.jp/884sun/e/5bfb83b31b61096fe1a62f67ff5dad5c"><span class="etTitle"><font color="#0000ff" size="3"><strong>テラバ</strong></font></span></a> <strong><font color="#0000ff"><font size="3">」</font></font></strong></p><p><font size="2">君は 星の涙を見る</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br></p><p>で、私の備忘録。</p><p>たまたま見た徹子の部屋。今日のゲストは関根勤。</p><br><p>2008年4月10日。アメトークSP及び通常枠の延長戦で</p><p>”芸人潰し”の通り名を持つ「トットちゃん」こと黒柳徹子が</p><p>数々の芸人たちをトークの袋小路に追いやった</p><p>修羅の歴史を検証する「徹子の部屋芸人」が放送された。</p><br><p>番組内で友近扮する徹子を相手に</p><p>出演を控えるM-1王者サンドウィッチマン（と小島よしお）が</p><p>シミュレーションを行った成果を</p><p>翌日の徹子の部屋でチェックできるという</p><p>お笑いファン至福の2日間</p><p>であった事は記憶に新しい。</p><br><p>このタイミングで関根さんの「徹子の部屋」参戦！</p><br><p>アメトークのヒット企画「～芸人」が始まる以前</p><p>バラエティ界の名バイプレイヤー関根さんが</p><p>トークゲストとして出演した際、</p><p>さんま　タモリ　ダウンタウン　といったお笑い界の重鎮達</p><p>との競演時におけるコツや対策、司会のパターンなどを</p><p>的確に分析、解説してのけている。</p><br><p>果たして</p><p>VS徹子をどう魅せるのか！！</p><p>テレビの前にかぶりつく僕もおのずと握る拳に力が入ろうというものだ。</p><br><p>「流石」の一言。</p><br><p>徹子に促されるまま</p><p>大滝秀治<br>輪島功一 <br>青木功　等の</p><p>鉄板モノマネで場を沸かせ</p><p>例によって徹子のパワープッシュで秀治をヘビーローテーション。<br>御大のご機嫌を伺いつつも</p><p><br>関根ワールドの真骨頂！</p><p>偉人モノマネまでも披露。</p><br><p>ご存知！ペリーの「国ヲ、開ケナサーイ」</p><p>”物資が足りずに負傷兵に包帯を3巻きしてあげたいトコロを2巻きでこらえるナイチンゲール”</p><br><p>相手の攻撃を全て受けきった後に自分の攻撃をしかける</p><p>猪木の「風車の理論」を彷彿とさせるベテラン芸。</p><p><br>もちろん場は微妙な空気になっていたが、すぐさま軌道修正。</p><br><p>いやー…えーもん見させてもろたー。</p><br><p>つーか本題にいけぬまま、とりあえず了。<br>いつか続きを書くやも。<br></p><p>いやぁーブログってホントに難しいですね！</p>
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<link>https://ameblo.jp/pikoringanba/entry-10090492667.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 23:35:13 +0900</pubDate>
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<title>面白いエッセイブログを見つけました</title>
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<![CDATA[ <p>とても面白いエッセイブログを見つけました。</p><p><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank">ぴこりんザッキ</a> <br>http://blog.goo.ne.jp/884sun </p><br><p>滋賀県在住、美術講師のぴこりんサンが</p><p>日々の生活を独自の視点で</p><p>時に軽妙、時に壮大なスケールで綴る</p><p><font size="2">身辺雑記的エッセイ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">嗚呼、なんでしょう…</font></p><p><font size="2">このあたりさわりのない紹介文は…<br>サラッサラです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これでは微塵もピコリンザッキの面白さは伝わるまい！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まぁそんなことは百も承知で</font></p><p><font size="2">応援ブログを立ち上げてみました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">初ブログをこんなミニマム＆ニッチなテーマにしてしまったコトに</font></p><p><font size="2">幾分かの不安を感じ得ないのですが…。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ま、いっか。ファンってそんなもんだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しつこいようですが是非！</font></p><p><a href="http://blog.goo.ne.jp/884sun" target="_blank"><font size="2">ぴこりんザッキ</font></a> <br>http://blog.goo.ne.jp/884sun <font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/pikoringanba/entry-10090150533.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 18:32:16 +0900</pubDate>
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