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<title>地球防衛日記　Code_380</title>
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<description>地球防衛軍＋ポケモンなブログ。</description>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ <p>受験シーズンは大変なんだよという言い訳をさせていただいてから近況の報告に移りたいと思います（（</p><br><p>･水平線買ったよー</p><p>･プラチナ買ったよー</p><p>･クリアしたよー</p><p>･見るアニメ決めたよー</p><p>・USDX買ったよー</p><br><p>ここ2ヶ月の大まかな私事はこんな感じです。ゲームばっかりじゃないか。</p><p>そしてそれぞれの感想。</p><br><p>･<font color="#808000"><strong>プラチナ</strong></font></p><p>バトルフロンティア、Wi-Fi関係のシステムには満足。</p><p>とくにバトルビデオは面白いと思った。他の人のバトルが見れるってあんまりないし。</p><p>で、シナリオについては文句が一つだけ。</p><p>冥王星だから仕方ないのかもしれないけど、<strong>プルート何のためにいたの？</strong>（</p><br><p>･<font color="#00bfff"><strong>水平線まで何マイル？</strong></font></p><p>大体が知らないと思います、はい。</p><p>あとで検索してみてください。</p><p>ストーリーの出来はまぁまぁ。後半は頂けないけど、選択肢の多いこの手のゲームの宿命だから仕方ない。</p><p>教官のCｖの今後に期待したいところ。<br>まだ2人分しかやってないので当分楽しめそうです。</p><p>湖景かわいいよ湖景</p><br><p>･<strong><font color="#33cc33">視聴中アニメ</font></strong></p><p>･ef - a tale of memories.</p><p>今期も神作品。ダークな感動が得られそうな予感。</p><p>スクイズ的展開は勘弁してもらいたいところですが。</p><p>6話のタロットの演出には鳥肌。でもあれはカードの意味が分からないと何が言いたいのかよく分からないだろうなぁ。</p><p>あと、6、7話のタイトルは面白い構造ですね。</p><p>flection（歪み）の次はreflection（反省、反射)と来る。どちらの意味で捉えればいいのだろう？</p><br><p>･あかね色に染まる坂</p><p>某電波系辛辣少女に頭をジャックされました。</p><p>あれはいいよすごくいい（</p><p>これからも緩い展開に期待。efが重過ぎるからこういうの見ないとつり合わない。</p><br><p>･テイルズ　オブ　ジ　アビス</p><p>さすがテイルズというべきでしょうか、どのキャラも魅力的な個性があるように感じます。</p><p>でも若干ｇｄｇｄなのでその辺を吹っ飛ばす展開に期待。</p><br><p>･CLANNAD AFTER STORY</p><p>原作発表当時から賛否両論ある芽衣√をスタートに持ってきたのは意外でした。</p><p>破壊力が異常だったよゆかりん･･･</p><p>次の美佐枝さんルートはちょっと泣きました。岡崎のセリフが反則。</p><p>シナリオを上手く組み替えてある辺りはさすが京アニといったところか。</p><p>efとはまた違って清々しい感動が得られる作品。この先も期待。</p><br><p>･とある魔術の禁書目録</p><p>小説を持っているので視聴中。そうじゃなかったら多分見てません。</p><p>競争相手が悪すぎるのもありますが、他に比べて演出が地味です。</p><p>当麻の心境の揺れを全てモノローグで描き、その間によって緊張感を作るという原作の特性上、</p><p>ストーリー展開もH2Oのワンランク下程度に吹っ飛んでます。</p><p>秋沙編に期待。</p><br><p>･かんなぎ</p><p>何で見てるんだろうこれ？（</p><p>何の特徴も無く、また大きな展開が未だに無いためただ見てるだけという感じ。</p><p>この先どうすんの、スタッフ。</p><br><p>･フルメタル･パニック？　ふもっふ</p><p>文句なしに素晴らしいギャグ。</p><p>原作の雰囲気をここまで再現できるっていうのはすごいんじゃないだろうか。</p><p>やっぱりかなめと宗介の掛け合いは見ていて飽きない。</p><p>本編と雰囲気が180°違っているのも良い。</p><p>テッサ登場で俺のテンションも急上昇（（</p><br><p>前クールの反動か、今期は名作揃い。</p><p>後1ヵ月半は飽きずに過ごせそうです。</p><br><p>･<font color="#ee82ee"><strong>星のカービィUSDX</strong></font></p><p>原作が名作なこともあって、かなり楽しめます。</p><p>曲を聴きながらまったりやってるので未だにメタナイトの逆襲。</p><p>早くマルクを見たいです。</p><br><p>ミニゲームにハマったのは俺だけじゃないはず。</p><br><br><p>近況報告終わり。次の更新はいつでしょう？（</p>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 17:40:34 +0900</pubDate>
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<title>Etude pour les petites supercordes</title>
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<![CDATA[ <p>今日は有名どころ、Key/visual artsの作品CLANNADのお話。</p><p>知ってる人だけ読もう（</p><br><p>タイトルは図書室の不思議系少女、一ノ瀬ことみのテーマ。</p><p>読みは「エチュード　プール　レ　プティッツ　スーパーコーズ」。</p><p>どうやら意味が「小さな超弦理論のための練習曲」らしい。</p><p>原作プレイ済orアニメチェック済みなら知ってると思うが、ことみの両親の研究は「超統一理論」（Theory of Everything）で、この内容は「自然界に存在する4つのエネルギーを統一する」というもの。</p><p>ことみの『<font color="#006563">この世界の成り立ちそのものを、いちばんきれいな言葉であらわそうとしていた</font>』というのはこれ。</p><p>4つのうち唯一現在研究中である重力子を取り入れようとしているのが超弦理論。要するに曲名まで統一性を持たせようということだと思います。</p><p>これを知って、改めて細かいところにも遊び心を入れるサークルだなと思いました。</p><p>単に「小さな弦楽器のためのエチュード」かもしれないが。</p><br><p>次作「Rewrite」では新しく竜騎士07氏がライターに入るようですが、これでシナリオがどう変わるのか･･･</p><p>それともCLANNADみたいに分担するのかな？ともかく、Keyらしさが霧散しないことを祈ろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pikurin/entry-10136924091.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 18:59:18 +0900</pubDate>
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<title>しまった</title>
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<![CDATA[ 某人が一気に5つくらいミッションを進めていってくれたのでそれを書くのに四苦八苦してたけど、よく考えたら途中でもほかの投稿はできるんだった（<br><br>というわけで雑記。わりと見ない方がいいかも？<br><br>『水平線まで何マイル？-Deep Blue Sky&amp;Pure White Wings-』を買いました。<br>まだ一周目（多分よくあるキャラ見せのための選択肢排除√）ですが、会長がツボです。こういう不思議なキャラに魅力を感じる人は少なくないと信じている。<br>今の時点で特筆すべき事と言えば、おそらく一周目だけだろうが主人公の空気の読めなさが圧倒的（作中でも言及されているほど）な点と、途中にある水着シーンの見せ方がうまいことくらいか。<br>今のところ楽しめているし、買って損はなさそうなので一安心。<br><br>あと、最近『Dear』と『Breeze』をピアノ伴奏に編集してるんですが、前者はエレキギターの音色、後者はスピード感が上手く表現できません。誰かアイデアください（<br>やはりこういうのは難しいものですね。まだ大して経験も積んでないのになんでPopを選択しちゃったんだろう…<br><br>書くことがなくなってきた…<br>あらゆる意味で読みづらいでしょうがそれが俺なのでご勘弁を（<br>さて、続き書くか…
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<link>https://ameblo.jp/pikurin/entry-10135955086.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 09:54:25 +0900</pubDate>
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<title>盆休みって休めないよね</title>
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<![CDATA[ <p>一週間ぶりです。早速いってみましょう。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>Mission05　地下洞</strong></font></p><p>実は先ほどカンを取り戻せず1回死にました。なにやってんの俺。</p><p>武器は<font color="#0000ff"><strong>SNR-227</strong></font>と<font color="#0000ff"><strong>ゴリアス-D</strong></font>。今回はｇｄｇｄです。いや、いつもだけど。</p><p>なお、そろそろ巨大生物と書くのが面倒になってきたのでここから「蟻」という表記を使うことにします。</p><br><br><hr>巨大生物たちは、得てしてわかりやすいことをする。<br><p>故に、敷かれたレールの上を歩かされているような違和感を感じさせることが多々ある。</p><p>今回もそうだった。</p><p>「壁に穴が開いてる」</p><p>そう、地下鉄の壁に、極度の近眼でも見落とせないような大穴が開いていたのだ。</p><p>巣というのは本来隠すべきものなのではないだろうか。これなら誰でも中に巨大生物がいることがわかってしまう。</p><p>単に、隠そうとすると自分たちが入れないからこうなっただけなのかもしれないが。</p><p>だとすると、巨大生物たちは結構苦労しているのかもしれない。同情することもないが、なんとなく不憫に思えてくる。</p><p>まぁ、こちらにとっては楽なのでありがたい。さっそく攻め込むこととしよう。</p><br><p>前に使ったものをチューンナップしたらしいロケットランチャー《ゴリアス-D》。</p><p>その新作を使って蟻たちを蹴散らしながら突入した巣の中は、地球のそれに倣ってか縦に長い空洞で、穴は複雑に入り組んでいた。</p><p>今は最下層にいるので長期戦を覚悟したほうがいいかもしれない。</p><p>と、目の前に一匹の黒蟻が飛び込んできた。いつの間に、と思考に浸りすぎたことを少し後悔する。</p><p>ゴリアスは使えない距離。そう判断してすぐに、腰に挿してある銃を抜き、発砲。ベージュ色の体液が飛び散り、中身を失った甲殻はしぼむように消えた。</p><p>いきなりで慌てたが、酸をかけられずに済んでよかった。戦場だというのに注意力散漫だったようだ。これからは注意しないと。</p><br><p>そういえばこの銃、見たことがない種類だったので興味本位で持ってきたものだ。</p><p>名称は、スナイパーライフル《SNR-227》。種別は見ての通り狙撃銃で、間違ってもこんな地底に持ってくる武器ではない。だが、思考より興味を優先するというのは人生を楽観的に過ごす術なので許して欲しい。</p><p>今回は、ゴリアスを撃つと自爆してしまう距離の敵を倒すための補助的な装備になりそうだ。幸い、威力も黒蟻を一発で打ち抜ける程度にはある。</p><br><p>そろそろ戦闘に戻ろう。ある程度優秀な武器が揃っているのだから、適当に撃っているだけでも終わるはずだ。</p><p>近くに敵が確認できなかったので遠くを見れば、蟻の大群が何かを探すように忙しく這い回っている。</p><p>その探し物はというと、言うまでもなく、先程から破壊行為を繰り返している俺だ。</p><p>さすがに数十匹はあろうかというあの大群に囲まれては厳しいので、ゴリアスを数発撃ち込んでやる。</p><p>立て続けに土を軽く抉り取る程度の爆発が起こり、続いて巻き上がる土煙が辺りを焦茶色に染めた。</p><p>だが、聞こえる悲鳴の音量からしてさほど数は減っていないだろう。土の霧が晴れないうちから、ひたすら連射。</p><p>共鳴し、膨れ上がる爆炎が眩しく黄金色に輝き、その中でも目視できるほど吹き上がる樺色が地面を灼いた。</p><p>今度はかなり数を減らせたようだ。現に、レーダーには赤い点は数えられるほどしか残っていない。</p><p>残った敵を吹き飛ばしながら、ふと思った。</p><p>あの体液って結局なんなんだろう、と。</p><p></p><hr><p></p><p><font color="#ff0000">入手：</font></p><br><p>眠気混じりに書いたらこんなことになりました。展開が急すぎますね。まぁ小説じゃないしいいか（（</p><p>では。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pikurin/entry-10128657707.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 19:46:11 +0900</pubDate>
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<title>どう見てもジャンル違い</title>
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<![CDATA[ 最近はもうただのブログになってきたからジャンル変えようかな…（<br>お盆はゲームできないなぁ…<br><br>王将でなんかすごいのを見つけました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f8/28/10084265994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/f8/28/10084265994_s.jpg"></a><br><br>唐辛子？いいえ、トマトです。<br>味は完全にトマトスープパスタでした。違うところといえば麺が中華麺なことぐらい。中華料理屋としていいのかこれ？<br>いつかのミルクカップヌードルよりはマシだけど。<br><br>明日こそ防衛日記書かなきゃ…
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<link>https://ameblo.jp/pikurin/entry-10126952871.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 20:53:35 +0900</pubDate>
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<title>こんな時どうする？</title>
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<![CDATA[ 今日は本屋に行ってたんですが、そのとき対処に困る事案が発生しました。<br>簡潔に言うと、後輩に遭ったんですね。<br>それだけならいいんですが、その時に持ってた本がゼロ魔。表紙はルイズを上から見たアングルのあれ。<br>一般人に見せたときの反応は推して知るべしです。あなたならどうしますか？<br><br>ちなみに俺は満面の笑みで「こんにちは」と返しました。今更後ろめたくもないし。
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<link>https://ameblo.jp/pikurin/entry-10126033008.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 11:11:42 +0900</pubDate>
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<title>バトレボ戦記　Part1</title>
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<![CDATA[ <p>HNに＠が付いているので分かる方もいると思いますが、この名前でポケモンやってます。</p><p>フレンドの時以外は＠取ってがむてーぷですが。そういえば今日取り忘れてた。すまん。</p><p>PTは基本、</p><p>クロバット＠スカーフ</p><p>サンダース＠雷プレート</p><p>マニューラ＠襷</p><p>エアームド＠呑気の御香</p><p>ニドキング＠拘り眼鏡</p><p>ミロカロス＠ホズ</p><p>です。さっさと抜け殻手に入れなきゃなぁ。というか確かエアームド特性するどいめ（</p><p>マイナーばっかりだったのにいつの間にかメジャーだらけに。</p><p>ちなみにサンダースがめざ氷なので水地面で死ねます。俺に遭ったらラグを出しましょう。</p><p>今日は10戦ほどやりましたが、印象に残ったものを少し。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>Log1　バトレボWi-Fiルールの特性</strong></font></p><p>これは勉強不足だなぁと思いました。結果から言うと先鋒に3タテされた。</p><p>相手にナッシーが入ってましたが、どう見ても晴れパには見えなかったのでヨルノズク警戒で先鋒サンダース。</p><p>で、いざ始まったら相手の先鋒はナッシーでした。やばい。</p><p>素直にクロバット選んでたら蜻蛉で先も見えましたが、こいつではかなりきついです。めざ氷で確1になるとはとても思えません。</p><p>ちなみに、控えはミロカロスとニドキング。<strong>勝てるか。</strong></p><p>急所にかけてめざを撃つも当たるわけがなく、晴らされてそのままソーラービームで3タテ。ここまであっさりやられると逆に気持ちが良いですね。</p><p>で、ルールがどうしたのかというと、当たり前ですが6→3なので半分は戦闘に出ないということ。</p><p>一度＠いぬなべさんに遭ってからはこういう仕掛けは見ていないのですっかり忘れてました。晴れ雨パに遭ってみたいんだけどなぁ。</p><p>というか、天候パ使ってみないと読み切れそうにありません。作ってみようかな。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>Log2　なぜあえてこいつを選んだ</strong></font></p><p>6体とも同じポケモン使う人、いますよね。今日、初めてそんな人に遭いました。</p><p>動画でオニゴーリのみっていうのを見たことがありましたが、この人はボスゴドラでした。パス名が＠ゴッドラさん。･･･神？（</p><p>こいつの型は電磁波ヘッドと襷バーストしか知らなかったのでかなり焦りました。防御180だった気もするし。</p><p>とりあえず先鋒にニドキング。あとはミロカロスとサンダース。かなり気が動転してることが分かりますね。ニドキングを選べただけマシ。</p><p>素直に大地の力を撃ったら、先鋒はあっさりダウン。何読みだったんでしょうかね？ミロ？</p><p>次鋒も当然ボスゴドラ。今度は襷バーストだと思いましたが、実はこれは罠で積んでくるんじゃないかと思い大地の力を選択。</p><p>で、襷。これはやばい。しかし、相手の技はロックカット。</p><p>一安心しましたが、冷静になって考えてみればものすごくまずい状況です。</p><p>ボスゴドラは素早さ50族なので、補正無しでもロックカットで130族を抜けます。つまりサンダースでも抜けない。</p><p>とりあえずミロカロスに交代して受けに回ります。相手の技は当然地震。防御特化なので1/4ほど削られるだけで済みました。</p><p>ただ一つの攻撃技である冷凍Bを選択。相手の技はエッジ、急所に当たり落ちる。うわぁい（</p><p>そしてサンダースを出す。もうどうしようもないとはいえ、これはさすがにないぞ俺。</p><p>次ターン地震で落ちる。当然ですね。</p><p>で、結局ニドキング登場。ダメ元で大地の力を選択。</p><p>相手の技は当然地震。もちろん落ちると思っていたのですが、なんと耐えました。ニドキングすごい。</p><p>そのまま大地の力が決まり、撃破。やったね！</p><p>あと一体。もちろんボスゴドラ。大地の力を選択。これしか選べないし。</p><p>持ち物はシュカでしたが、闘争心＋眼鏡でそのまま撃破。</p><p>後から見ればニドキングで大地の力撃ってるだけで勝ててましたね。なにやってるんだろう俺。</p><p>ちなみに、後から計算してみたら少しH振るだけで確2になるみたいです。俺のはC252S135調整残りHだったのでちょうど確2でした。ますます無駄な思考をめぐらせた結果に。</p><p>やっぱり勉強不足ですね。精進しなければ。</p><br><p>今日はこれだけ。</p><p>ああ、地球防衛軍が進まない･･･（（</p>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 23:33:31 +0900</pubDate>
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<title>test</title>
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<![CDATA[ 今は葡萄狩りに行ってきた帰りなんですが、思い立ったので初めて携帯から更新してみます。<br>感想を言うと、やはり打ちにくいですね…<br>文章も本当は短いのに長いように感じてしまいます。<br>それを考えると、携帯から小説を書いている某氏はすごいですね。<br>ここまでの文章、この携帯で見ると15行くらいあるんですが、PCで見るとたぶん4行くらいになると思います。計りにくい。<br>なんだかｇｄｇｄになりそうなのでこの辺で。<br>帰ったら更新…できるかな？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b0/b1/10083177972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/b0/b1/10083177972_s.jpg"></a>
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<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 15:09:55 +0900</pubDate>
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<title>朝起きたら14時でした</title>
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<![CDATA[ <p>我が目を疑いました。</p><p>その後自分に驚きました。</p><p>続き行こう。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>Mission04　魔虫の塔</strong></font></p><p>初めての追加出現ステージであり、初めてインセクトヒルが出るステージでもありますね。</p><p>それでもネタに困りました。装備は<font color="#0000ff"><strong>SG-4</strong></font>と<font color="#0000ff"><strong>エメロードM-0</strong></font>です。</p><p>どうぞ。<br></p><hr>問題のものは、現場についてすぐ発見することができた。 <p>魔虫の塔―インセクトヒル。高層ビルを二つ重ねたくらいの高さで、蟻の巣をそのまま地上に掘り出してきたような形をしている。</p><p>通信で、巨大であるということだけはたびたび耳に入ってきていたが、まさかここまで大きいとは思いもしなかった。</p><p>よく見ると塔の壁を多数の巨大生物が這っている。今回はこれを牽制することが俺の任務だ。</p><p>それにしても、いつもいつもなぜ俺だけ一人なのだろうか。他の隊員は部隊を組んでいるというのに。</p><p>今は文句を言っても仕方ないが、帰ったら上層部に殴り込もうと思う。</p><p>とりあえず、牽制といっても敵がこちらに来ないと話にならないので、戦車砲を塔に一発ぶち込んでやる。思惑通り、塔を這っていた巨大生物が一斉に飛び立った。</p><p>―飛び立った？</p><p>おかしい。これまでは地面をのそのそと這ってきていたはずなのに。</p><p>だがどうやら目の錯覚ではない、巨大生物には揃って羽が生えている。</p><p>そういえば、蟻には女王蟻と羽蟻、それと働き蟻の3種類がいた気がする。</p><p>それならば、なるほど、蟻型の巨大生物に羽が生えている種類がいてもなんら不思議はない。むしろ当然のことだろう。</p><p>そんなことを考えているうちに、敵は頭上を飛び交いながら酸を落としてきていた。相変わらず当たるに当たれない程度のものだったが。</p><p>さて、武器の試し撃ちといこう。まずは、このショットガンからだ。</p><p>銃身を構え、上空に向けて一発。薄っぺらい銃声だったが、その弾は巨大生物の甲殻を引き裂いて、蜂の巣のように穴を開けた。</p><p>散弾銃と言えるかどうか怪しいほどに集弾率が高いため、威力はかなりのものだ。しかし、それ故に一度に倒せるのは1体が限界だ。</p><p>速射力はあるものの、やはりこの数には少し厳しいものがある。</p><p>そこで、もうひとつの武器―ミサイルランチャー《エメロードM-0》を試してみることにした。試作品とはいえ前回とは違うシリーズなので、ある程度期待は持てる。</p><p>大き目の銃身には不釣合いな小さいトリガーを引くと、腹の底に響くような音と共に濛々と煙を噴き出しながら大型のミサイルが敵へ向かっていった。</p><p>速度はなかなか。改良を重ねればかなり早いものになるだろう。だが、</p><p>「なかなか当たらないな･･･」</p><p>本来、こういうミサイルは動きが規則的か、あまり速くない物体に対して使うものだ。</p><p>動きが不規則な上に常に動き続ける羽蟻型の巨大生物に対してはなかなか当たらないのは当然と言える。</p><p>こちらもここでは使えない。どうすればいいだろうか。</p><p>打開策を求めて周囲を見回すと、ふと、戦車が目に入った。</p><p>これは使えないだろうか。そう思い、ひとまず試してみることにした。</p><p>乗り込みながら考える。</p><p>戦車砲は小回りが利かない。普通に狙ってもまず当たらないだろう。</p><p>それどころか、車体が大きいので酸に溶かされて壊れるのが落ちだ。</p><p>当てるにはどうすればいいか。</p><p>巨大生物は標的に向かってまっすぐに向かってくる性質があることがこれまでの戦いで分かっている。</p><p>なら、移動する方向と逆に砲身を向ければ、簡単に狙いをつけられるはずだ。</p><p>だが、直線に走るとやがては壁にぶつかってしまう。そうなれば一巻の終わりだ。</p><p>それを無くすためにはどうすればいいか。</p><p>円を描くように走れば良い。進路が循環するため、一回りの間に壁がなければその後壁にぶつかることはない。</p><p>―これだ。</p><p>そう確信して、俺は戦車を走らせた。</p><p>ぐるぐると回りながら砲塔を回し、真後ろにつける。予想通り、巨大生物は固まって一直線についてきていた。</p><p>戦車砲が火を噴く。砲弾は群れの真ん中に命中し、数十匹の巨大生物は紙屑が舞うようにばらばらと地に墜ちた。</p><p>もう一発。黒い塊の内で鮮やかな朱が爆ぜ、白い炭をつついたようにばらばらと崩れ去った。</p><p>たった2発で巨大生物はあと2、3匹まで追い詰められていた。こうなればあとはショットガンで片付けられる。</p><p>作戦がうまくいったことに満足しつつ、最後の一匹を撃ち抜いた。</p><p>これで終わり。そう思っていたが、ここで言い知れぬ違和感を感じた。</p><p>塔を振り向くと、敵の増援が一斉にこちらへ向かってきていた。</p><p>「･･･はぁ」</p><p>またさっきと同じ事をすればいいだけなのだが、その疲労感は先程までの比ではない。</p><p>「こういうのがあることは先に教えておいてくれよ･･･」</p><p>まったく上層部は何をやっているのか。殴り込む時に言うことがひとつ増えた。</p><br><p>司令部から撤退命令が下されたのは、それからわずか2分後のことだった。</p><hr><font color="#ff0000">入手：</font><font color="#0000ff">ゴリアスD、SNR-227</font> <br><br><p>起きたのが遅かった＋予想外に長くなって疲れたので今日は一つだけで勘弁してください（ </p><p>昨日付けでポケモンの方も書きたかったけどWi-Fiが繋がらない･･･</p>
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<link>https://ameblo.jp/pikurin/entry-10125036890.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 17:50:40 +0900</pubDate>
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<title>開始</title>
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<![CDATA[ <p>無印が見当たらないので２で行きます（</p><p>まずは陸戦から行きましょうかね。難易度はNORMALです。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>Mission01　英国の悪夢</strong></font></p><p>装備は<font color="#0000ff"><strong>HG-01</strong></font>と<font color="#0000ff"><strong>HG-01A</strong></font>。一見無謀ですが、ここはINFでもこの装備でいけます。</p><p>その理由は･･･そう、<strong>戦車</strong>です。</p><p>では現場の陸戦兵さん、実況をどうぞ。</p><hr>ロンドンに、突然巨大生物が現れた。 <p>「くそっ！奴らどこから出てきやがった！」</p><p>それは俺が聞きたい。空から降ってきた、なんてこともありえそうだが。</p><p>「こんなグレネードだけで相手するには多すぎる･･･ん？」</p><p>交戦ラインより少し手前に、戦場が似合う青い車両が見えた。</p><p>これを使わない手はないだろう。俺はとっさに引き返し、その車両《E551　ギガンテス》に乗り込んだ。</p><p>同時に、一発。けたたましい爆音とともに、三匹の巨大生物を葬った。</p><p>もう一発。主砲が咆える。巨大生物の甲殻がひしゃげ、体液を落としながら飛んでいく。</p><p>――さっきより、格段に早い。</p><p>やはりこれに乗って正解だった。そう思いながら、巨大生物をどんどんと吹き飛ばしていく。</p><p>数分も経たないうちに巨大生物はあと一匹まで減っていた。</p><p>「急に仕事を増やしやがって･･･！」</p><p>そう呟いて、最後の一匹を消し飛ばした。</p><br><p>･･･ところで、俺の持っていたグレネードがまったく減っていないのだが、必要だったのだろうか？<br></p><hr><font color="#ff0000">入手：</font><font color="#0000ff">AS-18R、スカイタートル試作</font> <br><br><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>Mission02　倫敦騒乱</strong></font></p><p>装備は前回手に入れた<font color="#0000ff"><strong>AS-18R</strong></font>と<font color="#0000ff"><strong>スカイタートル試作</strong></font>。</p><p>スカイタートルの招く結果が気になりますね。</p><p>では、今回も陸戦兵さん、どうぞ。</p><hr>また、ロンドンに巨大生物が現れた。 <br><p>今回は住宅地に出現したために、善良な市民たちが蟻たちに貪られていた。</p><p>それでも無傷な辺り、なんともいえない気持ちに駆られる。あのアーマーを兵にやるわけにはいかないのだろうか。</p><p>そんなことを考えていると、いつの間にか敵が眼前にまで迫ってきていた。</p><p>「――！」</p><p>声にならない叫びをあげながらアサルトライフルのトリガーを引く。巨大生物は頭を蜂の巣にされ、体液を散らしてしぼんだ。</p><p>さらに、後ろにいた敵までもが喧しい断末魔をあげてしぼんでいく。これには驚いた。</p><p>どうやら、これはかなりの殲滅力を誇る武器のようだ。もしかしたら前回の戦車砲よりも早いかもしれない。</p><p>これだけでカタが付きそうだが、実は武器はもう一本ある。というより、二本持ってくることが義務なのだが。</p><p>せっかくなので試してみることにした。</p><p>誘導ミサイルらしいので適当な場所に向けて構え、トリガーを引く。</p><br><p>かなり弾が重かったので、アサルトライフルのような弾速は初めから期待していなかった。</p><p>だが、これはいくらなんでも、</p><p>「遅すぎるだろ！？」</p><p>･･･そう、思わず叫びたくなってしまうくらい、その弾は遅かった。</p><p>何せ、着弾までに5秒近くかかるのだ。この弾速であの弾を飛ばすテクノロジーを教えて欲しい。</p><p>結局、溜め息をつきながら武器を持ち替えて、巨大生物を倒し始める。</p><p>それから敵が全滅するまでは、3分とかからなかった。<br></p><hr><font color="#ff0000">入手：</font><font color="#0000ff">SG-4、バウンドガン、AS-18D、エメロードM-0</font> <br><br><br><p><font color="#ff0000"><strong>Mission03　広がる災厄</strong></font></p><p>今回の装備は、これも前回手に入れた<font color="#0000ff"><strong>AS-18D</strong></font>と<font color="#0000ff"><strong>ゴリアス－1</strong></font>。</p><p>特にネタのしどころがないミッションですが、陸戦兵さん、どうぞ。<br></p><hr>今度は日本に巨大生物が現れた。 <br><p></p><p>同時侵攻とはご苦労なことだ。敵はどれだけの軍勢を従えているのだろうか。</p><p>モデルは蟻のようなので繁殖力もそれ並みなのかもしれない。そうだとしたら人類に勝ち目はないような気がするが。</p><p>こんなことを考えていても仕方ない。今は目の前の敵を倒すことだけを考えよう。</p><p>今回は、新しくロケットランチャーを持ってきたので試そうと思っていたのだが、その前に興味を引くものを見つけた。</p><p>エアバイク《SDL2》だ。</p><p>そういえば、なぜ市街地や住宅街にこういった戦闘兵器があるのだろうか。帰ったら訊いてみよう。</p><p>それはさておきこのエアバイク、かなり速い。100km/hくらい出てるんじゃないだろうか。</p><p>しかもおまけ程度にだが機銃も付いている。威力さえ高ければ使えるのだが、さて。</p><p>試しに一匹の巨大生物に機銃を撃ちながら突進してみると、なかなか当たらなかったがぶつかる直前に巨大生物の甲殻が割れて体液が飛び出した。</p><p>もう一匹。今度は速度を落として仰角を下げてみる。すると、当たり始めたかと思えば下向きに噴水を吹いたように飛んでいった。</p><p>どうやら、攻撃力自体はかなり高いらしい。制御は難しいが慣れれば無類の強さを誇れるかもしれない。</p><p>そう思った矢先のこと。最高速で走っていたらバランスを崩して、民家に突っ込んでしまった。</p><p>普通は民家のほうが吹き飛ぶと思うのだが、エアバイクのほうが火を噴いていた。</p><p>これはまずい。早く脱出しなければ。自動的にハッチが開いたので、すぐさま飛び出す。数瞬後、バイクは大破していた。</p><p>どうやらこのエアバイクにも弱点はあったようだ。致命的に耐久度が低い。まさか壁に一度ぶつかっただけで壊れるなんて思いもしなかった。</p><p>壊れたものは仕方がない。もともとロケットランチャーを試すつもりだったし、ここからは徒歩だ。</p><p>こうなって始めて分かったのだが、巨大生物の攻撃が噛み付きから体液を飛ばす攻撃に変わっているようだ。</p><p>通信によれば装甲をクリームのように溶かすらしいが、正直言ってまず当たらない。塊が二つ飛んでくるだけなのだ、当たるほうが難しい。</p><p>さて、試し撃ちだ。重い砲身を支えて構え、トリガーを引く。</p><p>けたたましい咆哮とともに弾丸が放たれ、それは巨大生物の群れの真ん中に命中した。同時に響く爆音と眩しい閃光が辺りを支配する。</p><p>爆煙が晴れる。その中に巨大生物は確認できなかった。</p><p>―これはいける。</p><p>戦車砲を初めて撃った時と同じ感覚。それで俺は、この戦闘の終わりが近いことを予感した。</p><p>そしてやはりその通りに、数分と経たないうちに巨大生物の断末魔がミッションの終わりを告げた。<br></p><hr><font color="#ff0000">入手：</font><br><!-- /--><!-- /--><br><br><p>今日はここまで。エアバイク強いです。すぐにぶっ壊れましたが。</p><p>でもやっぱり戦車ですね。漢のロマン。使えるのは今のうちだけ。</p><p>では明日もよろしくお願いします。コメントついたことに驚きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pikurin/entry-10124216668.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 13:45:07 +0900</pubDate>
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