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<title>チュチェ芸術の小部屋</title>
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<description>主にチュチェ芸術ー朝鮮芸術をテーマにしてあれこれを書き連ねる予定です。</description>
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<title>管弦楽「アリラン」</title>
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<![CDATA[ <br>管弦楽 アリラン<br><br>100年先に残る音楽ー それがクラシックです。<br><br>そういう意味で、この曲は朝鮮民族の歴史に残る曲です。<br><br>本作品は、かの有名な民謡アリランを楽器を変え、テンポを変え、繰り返す形を取っており 至って単純な曲です。<br><br>ブラスバンドをやってる方なら「朝鮮民謡による変奏曲」をご存知でしょうが、面白味でいうなら<br>変奏曲の方かも知れません<br><br>しかしこの曲は単純な中に朝鮮の近代100年を表現しているのです。<br><br>某橋下さんの発言などを思いおこしながらこの曲を聴くと、亡国とはこういうものかと、涙が溢れます。<br><br>この曲の最大の聴きどころは中間部の「泣き」の演奏です。<br> <br>木管民族楽器チョッテ（朝鮮の横笛、音色は尺八に似てます）の うら悲しい響きに弦楽器が追い打ちをかけるのです。<br><br>朝鮮民族の恨（ハン）をクラシックで表現している訳です。<br><br>ニューヨークフィルがピョンヤンで演奏会を開いた時、このアリランを演奏したのですが、残念ながら米国人に恨を表現するのは難しかったようです。<br><br>また韓国のオーケストラが演奏した事もありますが、全く楽想を理解できていませんでした（笑）<br><br>民族楽器が無かったからかも知れませんが…<br><br>you tubeで検索すると出てきます。是非 朝鮮の国立交響楽団の演奏でお聴きください。
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<pubDate>Fri, 17 May 2013 17:41:30 +0900</pubDate>
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<title>映画「従軍作曲家 キム•オクソン」</title>
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<![CDATA[ <br>映画「従軍作曲家キム•オクソン」<br><br>最新の共和国映画です！<br><br>当然と言えば当然ですが、キム ジョンウン時代に入り映画も少し垢抜けたような気がします。<br><br>時系列の取り方とか、カットも洗練されましたし、画面が明るくなったような…<br><br>本作は「詩人チョ•ギチョン」、<br>「音楽家チョン•リュルソン」に続く芸術家シリーズです。<br><br>「女性のうた」「塹壕で唄う」「決戦の途へ」「りんこの木を植えたよ」<br>「青山ヶ原は豊作だ」などなど…<br><br>キム オクソンの名前は知らなくても彼が作曲した歌は一度は聴いた事がありますよね？<br><br>生まれては消え、消えては生まれる歌の宿命を考えると、彼は素晴らしいメロディメーカーだったと思います。<br><br><br>同時代の詩人の回想によると、<br>キム オクソンは詩人が作詞した歌詞を一字一句直す事なく、メロディを付けてたそうです。<br><br>（これは 一見なんてこと無さげですが、凄い事なんです！）<br><br>映画では彼の代表作、「りんごの木を植えたよ」が セクト主義者により「自然主義」であり現実を美化粉飾した作品であると批判された…との描写があります。<br><br>これは非常に興味深い描写です。<br><br>実際に作詞者であるキム サンオはこの歌詞を書いた後くらいから10年以上文壇から遠ざかり農村にいました。<br><br>曲中に「호옥 국광…」と言うくだりがありますが、これはリンゴの品種<br>「紅玉、国光」で ご存知のように日本語が由来です。<br><br>1960年代 キム主席は言語学者たちに「リンゴの名前まで日本語だ。プクチョンのように我が国の地名を付けてはいけないのか」的な事を言ってますし…<br><br>なので、一時期歌詞を変えてたりもしたんですが、やはり しっくり来なかったようで、元の歌詞で歌われてます。<br><br>朝鮮戦争後は美化粉飾と言われた <br>この歌も、近年 大規模な大同江果樹農場が開かれ 現実となりました。<br><br><br>とかく芸術分野ではプレーヤーが注目されがちですが、この映画のように共和国の素晴らしい作家、作曲家、演出家や画家など もっともっと映画化して欲しいと思います。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/00/pillbong/14/cc/j/o0114017112535349291.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/00/pillbong/14/cc/j/o0114017112535349291.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 12 May 2013 00:20:19 +0900</pubDate>
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<title>革命歌劇「金剛山の歌」</title>
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<![CDATA[ <br><br>革命歌劇「金剛山の歌」<br>（1973年）<br><br><br><br>もし、私が独断と偏見で世界三大革命歌劇を選ぶなら「花を売る乙女」と<br>「密林よ、語れ」そして<br>この「金剛山の歌」を挙げたいと思います。<br><br><br>残念ながら「ピパダ」は小説の方が断然面白いです（笑）<br><br>映画「金剛山の乙女たち」を元に作られた本作は他の革命歌劇と違い階級闘争を扱わず、社会主義現代朝鮮の現実を歌っています。<br><br>日本植民地下で離ればなれになった父と娘が社会主義制度のもと劇的に再開する様子を描いています。<br><br>1974年 共和国を訪問した在日朝鮮中央芸術団が、キム主席の命によりこの歌劇の伝習を受け 主席直々に中央芸術団を金剛山歌劇団と改名されたのは有名な逸話です。<br><br>主席はこの時、この歌劇を日本で上演すれば大反響を起こすだろうと言いながら、「白鳥の湖」のように何年も何度も上演すべきと仰ったそうです。<br><br>残念ながら「金剛山の歌」は日本では1年程しか上演されませんでした。<br><br>本国でも金剛山歌劇団に渡した後は<br>長い間演じられる事がなくなりましたが、最近は上映されているようです。<br><br>この歌劇が日本にもたらした影響は大きく（主に在日ですが）<br>劇中歌「景色も良いけど暮らしも良い」は 長いこと在日の結婚式の定番ソングでした。<br><br>また、この歌劇のラストシーンが山田洋次監督「幸せの黄色ハンカチ」のラストの演出に影響を与えたと言われています。<br>（と、言う話しを聞いたことがあります。真偽のほどは不明•笑）<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130508/00/pillbong/12/43/j/o0150014912530430530.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130508/00/pillbong/12/43/j/o0150014912530430530.jpg" alt="photo:01" width="300" height="298" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130508/00/pillbong/55/4b/j/o0320018012530430507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130508/00/pillbong/55/4b/j/o0320018012530430507.jpg" alt="photo:02" width="300" height="168" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130508/00/pillbong/d4/a6/j/o0253030012530430518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130508/00/pillbong/d4/a6/j/o0253030012530430518.jpg" alt="photo:03" width="300" height="355" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 00:05:45 +0900</pubDate>
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<title>石潤基作　中編小説「戦士たち」ー人間が真実の愛情を持つとき、ゆるぎない力となるー</title>
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<![CDATA[ <p><br>私が中学生の頃、母がプレゼントしてくれたのが、この小説「戦士たち」と短波ラジオでした（笑）<br><br>多感な青年期、世界観を確立するのに大きな影響を与えた作品です。<br><br>作品は朝鮮戦争の後半期、戦線が膠着し高地での戦闘が繰り広げられていた1951年～52年を時代背景にしています。<br><br>タイトルで判るように、ある一人の突出した英雄ではなく、有名無名の多くの戦士たちの愛と憎しみ、生と死、喜びと悲しみが哲学的に描写されてます。<br></p><p>先日ブログを書くため　石潤其「戦士たち」　でインターネット検索をかけるとビックリしました。<br></p><p>幾つかの古本屋で販売しているんですね～</p><br><p>興味のある方は是非ご購入くださいw</p><br><p>ここではクライマックスの一部を抜粋して紹介しましょう。</p><br><p>主人公　デウの中隊に　ある日命令が下ります。</p><p>それは小隊長であるソンホを戦線から召喚しソ連へ留学に送るという命令でした。</p><p>ソ連で製鉄技術を学びアメリカによって廃墟と化した祖国を復興させるためです。</p><br><p>では　ご一読ください</p><br><p>…</p><p>…</p><p>それは想像だにできない命令であった。</p><p>兵士たちは気の抜けた人のように改めてお互いの顔をみまわした。</p><p>険しい崖。</p><p>かつてはここにも樹木が茂り、色とりどりの花が咲き乱れ動物たちや小鳥たちが</p><p>ねぐらを作って歌をうたっていたであろう祖国の小さな山！<br></p><p>…木などは一本もなかった。</p><p>燃え残りの根っこが黒い炭となっていまだにくすぶっており、岩石はめちゃめちゃに砕かれ</p><p>灰と土ぼこりが大気を濁していた。…</p><p>何回とひっくり返された塹壕には黒いシミがいたるところに点々と点けられ、そこから</p><p>血なまぐさい臭いが発散している…</p><p>ありとあらゆる戦闘の残骸が転がっている</p><p>生命のあるものと言えば不死鳥のような兵士たちだけであった…</p><br><p>…</p><p>かれらの前にはまだ最強を自称する敵が存在し、力にあまる戦闘が待っているのだ。</p><p>それなのに彼らの小隊長は何をしに、どこへゆくと言うのだ？</p><p>…</p><p>いつしか硝煙にくすんだ兵士たちの両のほほに涙が伝わっていた。</p><p>彼らは泣いていた。</p><p>親の死の知らせを受けたときにも涙を見せなかった彼らが、慟哭し、掘り返され</p><p>痛めつけられた祖国の土を抱いて泣いた。</p><p>…</p><p>かつてこれほど残酷な試練を経た人民がどこにあり、これほどの困難に直面して</p><p>こんなにも美しい夢を持った人民がどこにあったろうか？</p><p>兵士たちは自分たちの力の強さを改めて感じながら、世界の全ての人々が自分たちに脱帽し</p><p>尊敬の念を抱くようになるだろうという自負心を持って、偉大な祖国の輝かしい明日をありありと</p><p>眼前に描きながら男泣きに泣いていた。</p><p>男の涙、男の怒り、男の愛…</p><p>涙はとめどなく流れたが、かれらの胸には激しい炎が燃え上がっていた。</p><br><br><p><br><br>iPhoneからの投稿 </p>
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 15:49:41 +0900</pubDate>
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<title>趙基天作　長編叙事詩「白頭山」ーわが絶頂のごとく高く、祖国を建てるのだー</title>
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<![CDATA[ 世界の多くの民族が自らの歴史や英雄を称える叙事詩を持っています。<br><br>古代ギリシャには「オデュッセイア」<br>インドには「マーハーバーラタ」<br><br>そして、我が朝鮮民族には長編叙事詩「白頭山」があります！<br><br>叙事詩を持つ民族は幸せです。<br><br>近しいところを例に上げると<br>日本には厳密な意味で叙事詩が無いと言われています。<br><br>この「白頭山」の作者•チョ ギチョンについて<br>キム ジョンイル国防委員長がロシア訪問時「朝鮮のプーシキン」と称したと言う<br>エピソードが残ってます。<br><br>これは チョ ギチョンの作品が 共和国の人々の感情を形成するのに寄与し、<br>また後の作家に多大な影響を与えた「民族の詩人」だと言う賛辞ではないでしょうか<br><br>「白頭山」はキム イルソン主席率いる抗日パルチザンの<br>ポチョンボの戦闘を直接的なテーマにしています。<br><br>雄大でスケールの大きい描写、土着的な詩語のチョイス…<br><br>形式、内容ともに叙事詩の風格を兼ね備えた作品です。<br><br>朝鮮文学を志す者なら、必ず かの作品の影響を受け、<br>またあまりに偉大な作品なので彼の才能に一度は打ちひしがれるのです（笑）<br><br>1時間もあれば完読できます。<br><br>日本語訳もありますが、ここは頑張ってウリマルで音読して頂きたい！<br>ウリマルの美しさを感じて頂きたい！<br><br>読み終えた頃にはウリマルのレベルが一つ上がる事でしょう。<br><br>そして、偉大なヒーロー、偉大な歴史、素晴らしい叙事詩を持つ<br>祖国への愛のレベルもきっと一つ上がる事でしょう。<br><br><br>「白頭山」<br>（エピローグより抜粋）<br><br><br>…<br>嗚呼　祖先の地よ！<br>悠久5千年のこの国土の血筋が<br>日帝の刀に打ち砕かれしとき<br>切り刻まれたその切れ切れ<br>どれだけ恨みに血塗られたことか、<br><br>朝鮮の運命が今にも尽きかけようとしたとき<br>幾千万の志士　夜道を分け<br>白頭山の密林を訪ねたことか<br><br>枯葉にむせぶ仮寝も久しく<br>死地をあたかも我が家の敷居のごとく出入りした<br>そのひとたちは誰か…<br>…<br><br>しいっ！<br>静かに！<br>岩の上にいま白虎が現れた<br>白頭山の虎が現れたのだ<br>前脚を荒々しく踏まえ<br>南の空を　じいっと睨んでは<br>「うおぉーっ　うおーっ」<br>山々を震わせ谷間にこだまするその怒号<br>…<br>山塊を轟かし草木をゆるがす<br>あの怒号はまたと聞かれるだろうか！<br><br><br>岩！ああ　岩！<br>その岩かも知れないのだ<br>パルチザンが敵を求め立ち<br>愛国の志士祖国に誓いの剣を捧げた岩、<br>長白にそびゆる名もないその岩<br>ああ、わが胸にも深く根をおろした岩なれば<br><br>過ぎ去りし戦いの軌跡をさぐり<br>貧しい詩想を集めつないで<br>白頭山の英雄を心に描き<br>三千万よ<br>あなたたちの前に<br>つたなくも上手にも自分の声で<br>胸ひらき心ゆくまで語ろう！<br><br><br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=cJ-YDVvDSvI" target="_self"></a>
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 22:15:28 +0900</pubDate>
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<title>朝鮮の星</title>
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<![CDATA[ 4月と言うこともあり、映画「朝鮮の星」（1980年～）を取り上げます。<br><br>共和国の建国の父、 故キム イルソン主席の青年期を描いた映画です。<br><br>高校の頃から何度も何度も観てますが、正直 高校生にはちょっと難しい内容だと思います。<br><br>人生の酸いも甘いも体験した中高年になると、この映画の奥深さを感じる事が出来ます。<br><br>朝鮮大学にいた頃、ある先生が映画「朝鮮の星」を<br>劇場版「セーラームーン」に例えて解説してくださいました。<br><br>私、セーラームーンについては門外漢なのですが（笑）<br><br>月野うさぎの周りに集うセーラ戦士のように、<br>若きキム主席の周りに集いし個性的な同志たちの物語なんですよ。<br>「朝鮮の星」は！<br><br><br>映画の中で、青年指導者 キム イルソンは熱く語ります。<br><br>「君たちは孤独ではない。同志を信じ、同胞を信じよ！」<br><br>「恐ろしいのは、敵の兵器でもテロでもない。<br>真に恐ろしいのは、我々が自らの勝利を疑い信念を失う事だ！」と<br><br>この言葉<br>21世紀を生きる私たちにも ずっしりと響いてきませんか？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130423/15/pillbong/ba/cb/j/o0436030512510981568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130423/15/pillbong/ba/cb/j/t02200154_0436030512510981568.jpg" alt="$そにつるのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 23:17:56 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶</title>
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<![CDATA[ 「歌は世につれ世は歌につれ」<br>と言います。<br><br>これは、かの国-朝鮮民主主義人民共和国でも同じ事ではないでしょうか。<br><br>このブログでは、朝鮮の文学芸術を<br>テーマに書き連ねます。<br><br>作品の紹介、感想、作品を通じて見る朝鮮や在日朝鮮人の社会像などを書いて行こうかと…<br><br>なおこのブログでは<br>朝鮮民主主義人民共和国（北朝鮮）を<br>朝鮮 又は共和国と表記します。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 22:17:24 +0900</pubDate>
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