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<title>最近の婚活情報</title>
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<description>結婚相談業務をする中で、見聞きした婚活の情報やイベント情報ををみなさんと共有するブログです。</description>
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<title>ホットケーキミックスで作る芋まんじゅう</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130928/22/pine-info/fd/38/j/o0728048012699036865.jpg"><img border="0" alt="最近の婚活情報-芋まんじゅう" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130928/22/pine-info/fd/38/j/t02200145_0728048012699036865.jpg" width="220" height="145"></a> <br></p><p>　昨日は、月に一度のお菓子教室でした。<br>今回は、ピザとホットケーキミックスで作る芋まんじゅうでした。<br>ピザは、粉から捏ねて作る本格的なピザでしたが、ソースが普通の<br>ピザソースではなく、オリジナルのちょいピリ辛のソースでした。<br>自宅の冷蔵庫にあるものでできるソースなので便利！！<br><br>そして、ホットケーキミックスで作る芋まんじゅうも芋あんは<br>ひと手間かかりますが、皮はホットケーキミックスを混ぜるだけなので<br>とっても簡単！芋あんを包んで、蒸したら出来上がり♪芋あんのほんのり<br>した甘さと皮の甘さが良い感じのまんじゅうに仕上がっていました。<br><br><a href="http://pine-info.com/" target="_blank"></a></p><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://pine-info.com" target="_blank">結婚相談所　宗像市</a></div>
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<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 22:00:30 +0900</pubDate>
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<title>25,6歳で結婚するなら</title>
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<![CDATA[ <font size="2">　最近、結婚式に良くよばれる人に聞いた話ですが、女性の年齢が２５，６歳の方は、ほとんどが、大学生時代にお付き合いしていた方と結婚されているそうです。相談所にも、２０代の女性が登録されていますが、そのほとんどが２７～２８歳です。お友達の結婚がきっかけになる方が多いようです。お友達の結婚というのは、結婚への強力な促進剤の働きがあると私は確信しています。<br><br>　ところで、恋愛結婚での、平均のお付き合いの期間はどれくらいだと思われますか？なんと！私が調べたときは２年から２年半だったものが、今では４年から４年半になっているんだそうです。ということは、２５，６歳で結婚したい方は、やっぱり、大学生時代から彼氏を探すアンテナは必須だということですね。お勉強も大事だけど、人生の勉強もやっておきましょう。<br><br>　大学を卒業すると、若人の難関の一つ「職場に慣れる！」という大仕事が待ち構えていますから、恋愛どころではありません。恋人がいれば、持ちつ持たれつ少しだけ仕事以外のことを考えられる時間が自分を解放してくれますよ。きっと！<br><br><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://pine-info.com/" target="_blank">結婚相談所　宗像市</a></div></font>
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<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 19:55:04 +0900</pubDate>
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<title>滝の傍の田舎蕎麦屋</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130916/11/pine-info/85/95/j/o0478064212685314325.jpg"><img border="0" alt="最近の婚活情報-ごろん亭のカウンター席" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130916/11/pine-info/85/95/j/t02200295_0478064212685314325.jpg" width="220" height="295"></a><br></p><p>　連休中わたしの両親の様子を見がてら、宮崎に帰省しておりました。<br><br>日程の都合でどうしても金曜日の夕方を移動に充てて、敬老会のある14日のみ両親のところで過ごして昨日には、福岡へもどってくるという中で一か所だけ素敵な場所を発見したので、ご紹介です。<br><br>　都城市髙野というところにあって、霧島のふもとにあります。それはそれは、のんびりした田舎です。田舎だからと甘く見ていたら、駐車場もあといくつかしか残っていなくて、お席は奥の宴会場に使われている畳の席が残っているのみ。入ってすぐのお席は、分厚い一枚板の机や丸太のいすなど田舎家の雰囲気がいっぱいでした。また、手前のお席と奥の宴会場をつなぐ渡り廊下はカウンターになっていて、写真のような、滝から川に流れ来るせせらぎの風景を見ながらお食事ができるスペースになっていました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130916/11/pine-info/1c/8b/j/o0477063512685314324.jpg"><img border="0" alt="最近の婚活情報-ごろん亭の滝" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130916/11/pine-info/1c/8b/j/t02200293_0477063512685314324.jpg" width="220" height="293"></a><br></p><p>　肝心のお食事は、すでに私のおなかの中に入って、写真を撮るに至りませんでした<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpicto0.jugem.jp%2Fc%2Fo%2Fc%2Fcocoa321%2F9e682b693c171b19e1c718e89e32fac7.gif"><br>太いぶつぶつ切れたそばは、昔祖母が年越しに打っていたそばを思わせて懐かしくいただきました。鳥のおだしがよく出ていて、中の具は、マイタケの天ぷらや良く煮た鳥などが入っていてとってもおいしくいただきました。おそばの定食は、980円くらいから、私がいただいたA定食は、1580円で山菜の天ぷらが山盛りついていました。小鉢の手作りこんにゃくが「これがこんにゃく？」と思うくらいの独特の食感でゆずの風味もおいしかった一品でした。<br><br>　かなり田舎なので行くぞ～～と思わないと難しいかもしれませんが、霧島に来られるときは、ちょっと足を延ばしてこられてみてもいいかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pine-info/entry-11614872053.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 11:25:37 +0900</pubDate>
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<title>産んだらお辞めなさい？？</title>
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<![CDATA[ <font size="2">　先日も、作家の「向田邦子」さんの話題でしたが、今回は、曽野綾子さんの発言が問題になってる件について、すこし考えてみました。<br><br>　曽野綾子さんが生きてこられた時代は、女性が職に就く機会も少なく、自分で生きていくすべが社会の中にない時代だったのではないでしょうか？女性も職を得て自立して生きていくことも叶う時代になって、生き方を女性自身が選択できる社会にしたいと考える人が出てきても不思議ではないと思います。<br><br>　家庭を築く中で、誰かが必ずやらなくてはいけない部分があります。以前は、家事も子育ても介護もすべて女性の手にかかっていて、男性は、家族を養っているという自信があって、家の大黒柱とばかりに黙ってても立ててもらえる環境にありました。「誰が食べさせてやってると思ってるんだ！」なんて横暴な言葉を吐く男性もいたようです。<br><br>　現代では、学校卒業後、女性もほとんどの方が仕事に就くのが当たり前になり、中には、男性と対等、もしくはそれ以上に稼ぐ女性も出てきて、家庭の中に納まりきれない女性、また、家計の一端を自分も担わなくてはと必要に迫られている女性もいるとおもいます。<br><br>　自分の子供は自分で見るべき、仕事をするなら責任ある仕事をするべき、確かに、そういう考えもあると思いますが、もっと柔軟性のある社会作りがあってもいいと思うのです。自分の理想は、人それぞれちがうのですから。昔のように家庭の中の我慢を一身に女性が背負っていた時代に戻らなくてもいいんじゃないかなとおばちゃんは思うんですが・・・。</font>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 21:00:36 +0900</pubDate>
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<title>家族を愛した向田邦子さん</title>
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<![CDATA[ <font size="2">　昨日NHKで向田邦子さんの特集をやっていました。なんでも、飛行機事故で亡くなってから今年で33回忌だとか・・・もうそんなになるのかなと思ってふと懐かしい昭和のドラマを思い出しました。売れっ子のドラマ作家だった向田さんは、５１歳で亡くなるまで生涯独身でした。<br><br>　独身を謳歌するためのおひとり身だったのかなと思ったのですが、昨日のテレビの中のご兄弟のお話などを伺ったり、向田さんの作品を思い出したりすると、非常にご自分の家族に対して愛情深いかただったのだなと思いました。<br><br>　人一倍家族愛にあふれた方だったのに、ご自分の家族を持たなかったのはなぜなんだろう～とちょっと不思議でした。番組の中で編集者の方が、「僕が真っ白の上下の服を着て向田さんのところに伺うと向田さんが「そんな恰好をするとどれだけ奥様が大変か・・・」といわれちゃって」と話されるのを聞いて、ふと、自分のためのひとり身ではなかったんではなかろうかと思ったのでした。自分の振舞いで振り回される家族の存在を思いやる自分、自分の家族を無条件に愛することで身動きが取れなくなる自分。とか考えてしまったのかなとも思ったのでした。<br><br>　結婚とは、家族を持つこと。自分のことを第一に考えてくれる場であると共に家族のことを第一に考えてしまう自分がいる場所なんでしょうね。</font>
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 22:43:24 +0900</pubDate>
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<title>イチジクジャム</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130902/22/pine-info/cc/e6/j/o0400050812670782660.jpg"><img border="0" alt="最近の婚活情報-イチジクジャム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130902/22/pine-info/cc/e6/j/t02200279_0400050812670782660.jpg" width="220" height="279"></a></p><br><p><font size="2">知人からたくさんいただいたイチジク。一度に食べるにしてもせいぜい3個がやっとあと10個ほど残ったイチジクをジャムにしてみました。<br><br>お料理の上手な方にお聞きしたら、「お砂糖をまぶして数時間置いた後、煮詰めてレモン汁を落とすだけよ」との説明にお砂糖の量や時間を伺ったのですが、「適当で大丈夫よ～」と言われ・・・。イチゴジャムを作った時も適当で大丈夫だったからと、作ってみました。<br><br>初めて作った割には色艶ともによく、肝心のお味の方もバッチリ美味しいイチジクジャムができました。添加物なしなので早めに食べないといけないけど、どうするかな～と考えて、イチジクジャムパンにチャレンジしてみようと思っています。パンが焼けたらまたアップいたしますね。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/pine-info/entry-11605399060.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 21:59:20 +0900</pubDate>
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<title>月に一度のお菓子教室</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/16/pine-info/d2/e3/j/o0480056212666903280.jpg"><img border="0" alt="最近の婚活情報-シフォンケーキ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/16/pine-info/d2/e3/j/t02200258_0480056212666903280.jpg" width="220" height="258"></a><br></p><p>今日のレシピは、「抹茶シフォンケーキ」と「クレームダンジェ」を教えていただきました。<br>おうちにある材料だけでできるシフォンケーキは手軽にできる美味しいケーキですよね。<br><br>ところが、シフォンケーキを作られる方のお話を聞くと、本を見ても「なかなかきれいに膨らまない」とか「せっかく膨らんでも縮んでしまう」とかいろんなお話を聞きます。<br><br>初チャレンジの私に果たしてきれいにできるのか！と思いましたが、上の写真が私が作ったシフォンケーキです。今回は、お休みの方が数名いらして、自分一人で最初から最後まで作成しました。<br><br>他の方と比べるてちょっと膨らみが少ない気がしましたが、フワフワ感は絶品でそれ以上にお店で買ったものよりもずっとおいしくできていました。自宅にお持ち帰りして夫に食べてもらったら「いや～本当においしい」と誉めてもらえました。<br><br>こちらのお菓子教室は、材料費、指導料、ランチがついて本日は2,550円でした。お友達同士で習われてもいいかもですね<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpicto0.jugem.jp%2Fy%2Fu%2Fu%2Fyuupan%2Ff61277627febd023076ea45f54db81b0.gif"></p>
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<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 16:42:43 +0900</pubDate>
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<title>花嫁衣装はドレス？白無垢？</title>
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<![CDATA[ <font size="2">　成婚退会のごあいさつにみえた会員さんが、「彼のお母さんがドレスが素敵と言われるけど、私は白無垢がいいんですよね～」と今の悩みを話されていました。<br><br>　彼女はと言えば、すらりと背が高くてとてもきれいなお嬢さんなので確かに白いドレスは似合いそうですが、白無垢もとても素敵なお嫁さんができそうな気がします。まぁ～幸せな悩みですね。<br><br>　結婚式は、ご当人もそうですが、ご親族、特にお母さん方の希望もありますよね。結婚式の進行や内容、お呼びする方のリストアップだとか、とにかく、お式はクリアすべき事柄が山積みです。お相手と意見が合わないとそれだけで結婚へのモチベーションもすっかり下がって肝心のご当人同士も険悪な雰囲気にもなりかねません。<br><br>　とはいえ、長い結婚生活もすり合わせ、すり合わせの積み重ねで出来上がっている気がします。なんでも自分の思い通りにしようとすると気持ちもテンションもどちらかが無理をすることになります。ともかく、お互いに話をしましょう！一番大事なのは、円満に事を運ぶことですね。円満という文字を見ると「円」には「角」がありません。「角」が立たないように丸く収めることによって満たされるという意味かなとおばちゃんは思っています。</font>
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<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 11:53:43 +0900</pubDate>
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<title>５と０のつく年齢</title>
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<![CDATA[ <p>　結婚を意識する年齢の基準として、昔は、25才を過ぎるとクリスマスケーキなどと失礼な呼ばれ方をしてそれを越すと「売れ残り」なんていわれた時代もありました。<br><br>　晩婚化が当たり前の現代ではどうかというと、25才から5年おきにやはりここまでには、という心の中や親の気持ちの中での基準になっているようです。<br><br>　25才を過ぎたら、30歳までには、30歳を過ぎると35歳までにはといったように・・・。<br><br>　そこで相談室にお見えになる方の年齢が５と０のつく年齢が多いかというとそうではなくて、25才を過ぎるとなんとかしようと頑張って、自分ではちょっとと思って相談室にお見えになるのが２７～２８という年齢の方が多い。という状況です。<br><br>　そこで！基準と思われる５と０がつく年齢の+２～３歳の年齢の方は、ちょっと相談室も考えて見られませんか？男性はどうかというと、5と０のプラス、マイナス1歳で相談室に見える方が多いように思います。男性の方も是非、ご検討くださいませ。<br><br>　最近では、情報サービスより仲人を選択される方が増えてきたようです。情報だけもらっても自分で動かないと時間とお金の無駄になることが少しずつ浸透してきたようです。<br><br>　皆さん知ってましたか？長年相談室をしておられる方が、「昔は、行列をつくるくらいに来られてました」とか「お相手を探すのに100万とか200万使う方も珍しくなかったですよ」と言われていました。<br><br>　昔から相談室を通してお相手を探す方は多かったんですね。表面に出さないのでわからない部分も多かったのだと思います。婚活って昔からあったんですね。</p>
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<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 19:45:48 +0900</pubDate>
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<title>結婚後も自由にお金を使いたい！</title>
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<![CDATA[ <font size="2"> 　毎日、毎日、暑いですね～～～。暑い夏は、気持ちもホットになるのでしょうか？お預かりしている会員さんで活動されている方の7割が交際中になっています。私もご成婚へとつながるご縁になるようサポートをしっかりしていこうと張り切っています。<br><br>　さて、私がよく読ませていただくコラムに男性の結婚後の嫌だなと思う点として「お金が自由に使えない」という意見が多いとありました。そして女性も「お金を自由に使わせてもらいたい」という意見が多いとか。<br><br>　結婚後のお金の使い方については、周囲の方があれこれ言われるケースも多く、それについつい追従してしまうところがありますよね。でも、結婚生活は、夫婦二人の問題で二人が納得していれば、こういう形にするべきということはないと私は考えています。<br>　<br>　たとえば、「奥さんが家計を預かるべき」「家計を任せてもらえないなんて」なんていう意見が多いのではないでしょうか？以前から思うのですが、なぜ男性は、自分が稼いだお金を全部奥さんに渡さなければいけないのでしょうか？納得している場合は、問題ありません。納得していないのに渡している男性も多いから「自由に使いたい」となるのだと思います。<br><br>　実は、わたしの知人（60代）は、40数年前に結婚してその時から「食費は奥さんが、それ以外は旦那さんが」と分担していて、それぞれにお金を自分なりに管理しておられたそうです。もちろん、奥様も共働きが珍しい時期からお仕事をされていたのですが。いまだにそれを続けておられるとか。<br><br>　とはいえ、それぞれが自由に使いまくっていたらとんでもないことになるので、お互いの共通の財布を作ってその中で管理をするだとか、旦那様が家計を管理するならそれなりにお金の工面をきちんと考えられるかを検討して決める必要がありますよね。節約も度が過ぎるとケンカの種になりますから、どちらも許容範囲の中でやりましょう。そして任せたら、いちいち口を出さない！が鉄則です。いちいちですよ。一切口を出さないではないので、ご注意を。</font>
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<link>https://ameblo.jp/pine-info/entry-11595671716.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 16:57:11 +0900</pubDate>
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