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<title>気がつけばこんなです。</title>
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<description>なんとなぁーく日々過ごしてる私のブログです。</description>
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<title>気がつけば</title>
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<![CDATA[ 気がつかば、夏休み中日も過ぎ、今年の私は実にのんびり。<br>思い起こせば、2年前の夏休み。何も予定がなく、ヒマを持て余してた私は周りの友達の勢いにまけまい！って思いで、突然婚活開始！<br>そして、運よく今のダンナさまと巡り合えたのでした。<br><br>ダンナさまとは私。最初は勢いあったのに、そのうち勢いっていうか成り行きに任せるような雰囲気になり、お付き合いを始めて1年後にお引越しを検討し始めたの。<br>そして、そのまんま入籍。半年遅れで挙式、披露宴を行いました。<br><br>何だろうなぁ。子供の頃や、20代の頃に夢見てたコト。<br>ぜーんぜん、違うことしてる私がいる。<br>けど、それもぜーんぶ私の決断。って思えば、すんなり頷ける。<br><br>40代になり、仕事もそれなり。会社での地位や責任能力もそれなり。<br>結婚相手への条件。結構、悩んだっけ。<br>でも、最終的には実家に近い人でした。<br>運よく、私はダンナさまと車で20分の距離。歳も半年しか違いなく、性格もよろし。<br>問題っていう問題はないけど、本音言うと、年収は私のが多いこと。<br><br>今、生活費は折半。貯金はそれぞれ。<br>それもまた、私が決めたこと。なので、すんなり頷ける。<br>あんまり縛りたくなかったし、適度な信頼関係を保ちたかったんだもん。<br><br>結婚して変わったこと。<br>頑張らなくなったことかな。<br>って、そりゃ、仕事はちゃんとやってます。むしろ、結婚後の方が評価が高くなっちゃった。<br>だからといって家事もほぼちゃんとやってます。<br>気が付けば、よいリズム感を習得しちゃったのかも。<br><br>なんとなぁーく生活してても、気が付けば、いろんなことが心と体で学んでるんだなって。<br>こりゃ、これから先のダンナさまとの生活が楽しみだわ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11909685803.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 10:25:54 +0900</pubDate>
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<title>お揃いのお茶碗とお箸</title>
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<![CDATA[ 婚活サイトで知り合った彼と付き合い始めて2か月とちょっと。<br>平日に1日。そして週末は一緒にいる生活に切り替わっても同じく2か月ちょっと。<br><br>既に何度か手料理を振る舞っているんだけど、お茶碗とかお箸がずっとお客様用だったの。<br>ずっと気が引けてたんだけど、一緒に買いに行く機会がなかなかなくて。<br><br>昨日ね、たまたまそんな機会が訪れて、彼のお茶碗とお箸を買いに行きました。<br>普通に彼のを選ぶつもりだったんだけど、彼ったら私とお揃いのを買いに来たつもりだったようで<br>気に入ったのを見つけては、同じ絵柄の私用のも見つけてくれました。<br><br>そっ、昨日から彼と私はお揃いのお茶碗とお箸を持つようになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>こういうのって、ホントに嬉しいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11429274155.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 21:54:27 +0900</pubDate>
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<title>幸せだけどちょっとだけもどかしい</title>
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<![CDATA[ 先週の土曜日、彼と紅葉デートに出かけた後の彼からのメールにキュンってしちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>『今日のデートはとっても楽しくて嬉しかったよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">』<br><br>彼はいつも絵文字いっぱいで自分の気持ちを表現してくれるのでメール来るたびに嬉しくなっちゃう。<br><br>私、木曜日と金曜日って出張に行ってたの。<br>彼と私の職場は真逆方面なんだけど、出張先からの帰り道に彼の職場の近くを通ることにして電車を途中下車<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" alt="地下鉄">して彼とデート。<br><br>クリスマスのイルミネーションを観に行ってきました。<br>二人で写真を撮ったり、観覧車に乗ったり、まだ知り合って1か月とは思えない私たち。<br><br>デートの帰り、慣れた感じで私の家にやってきて、出張で疲れた様子の私を見ながら彼が言いました。<br><br>『疲れているから早く寝る方がいいよ。オレ、泊まっていくから一緒に寝よう』って。<br><br>あれ？今日泊まってくの？？<br>一瞬、怯んだけど、疲れ具合が半端なかったので何も抵抗せずにお風呂の用意して、私は彼よりも先に寝っちゃってた。<br><br>夜中、目を覚ますと彼は私に気づかないように腕枕してくれてて、私が目を覚ましたら彼も起きてくれたの。<br><br>そして、そこからいろんなこと話したの。<br>実はね、初めて会ったときに子供が欲しいかって話になって、彼がもし必要だったら不妊治療は早めのうちに始めないとって言ってたのを私はずっと覚えてて。<br>でも、付き合い始めたら、先にこと話すことってあんまりしなくなっちゃって。<br>って、そりゃ、当然なんだけどね。<br>でも、40になっちゃった私は早く妊活したいんだ。。。でも、まだ言えない。<br>もうちょっと経ってから私から言ってつもりだけどね。<br>結局、この時も言えなかったのよね。<br><br>それよりも、私の仕事がいつ多忙期に入るのか？って気にしてて。<br>だったら、早くもらってくれればいいのに…って思ってるんだけどそれもまだ言えない。<br><br>そして、気づいたら寝てて、で、朝を迎えました。<br><br>朝、目が覚めた時、やっぱり彼は横にいて、腕枕してくれてました。<br><br>昨日午後から結婚パーティにお呼ばれされてた私は急いで支度して、超簡単朝ごはんを彼に作ってあげて、駅まで車で送ってもらいました。<br><br><br>ホントにね、一緒にいると幸せを感じることが出来る人。<br>大事にしてもらってすごく感謝しています。<br>そして、早く結婚できたらいいなって思うようになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11407364170.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 16:46:21 +0900</pubDate>
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<title>1か月経過</title>
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<![CDATA[ 婚活2か月で彼が出来、1か月が経過しました。<br><br>先週、初めてのお出掛けデート<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>彼が行きたがっていた紅葉スポットへ。<br><br>まだ1か月だけど既に10回くらい会ってるので何をするにも自然になっちゃってます。<br><br>彼はね、お互いのお休みを見つけると『どこに行こうかぁ？』ってすぐに聞いてくれるの。<br>私がちょっとでも話題にしたことはちゃんと覚えてくれてて、『この前、ここに行きたいって言ってなかった？』と気にかけてくれるの。<br><br>大事にされてるんだなって実感してます。<br><br>まだね、結婚へは進めないけど、二人の時間は確実に増えてて。<br>成り行きに任せて、進んでいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11404634872.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 23:49:09 +0900</pubDate>
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<title>一緒にスーパーへ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>初めて彼と会ってから2週間が経ったとこ。<br>でも、もう既に半年以上付き合ってるんぢゃないか？ってくらいにスピーディに進んでいます。<br><br>まさか、こんなに早くお付き合いに発展すると思っていなかったのでお互いに週末の予定が入っているの。<br>なので、車で20分弱の距離にある私たちのお家。<br>いつの間にか彼は仕事帰りに私がいる時間だったら私ん家に寄ってくことになっています。<br><br>先日、私よりも10分遅れで私のお家に帰宅した彼。<br>そのまま二人で仲良くスーパーに行き、お夕飯のお買いもの。<br>そして、私がお料理して、一緒に食べました。<br><br>すごく普通なの。<br>すごく自然。<br><br>私の手料理を完食してくれました。<br>嬉しいよね、こういうの。<br><br>帰宅後の彼からメールがありました。<br>『彼女からの手料理を食べたのは初めてだったからとっても感激しちゃった。<br>美味しかったよ。』<br><br>今度、二人でお出かけするときに彼のお茶碗とお箸を買ってこようと思います。<br><br>早いかな？<br>でも、この流れに逆らわないって決めたから流れに乗っちゃってやってみます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11390653692.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 11:52:31 +0900</pubDate>
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<title>逆らわずの嬉しい途中経過</title>
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<![CDATA[ 素直に『会いたい』ってメールして、翌日の夜、彼に会いました。<br><br>ホントはね、夕方ギリギリまで会議が入ってて、めっちゃ危うい！って思ったんだけどどうしても会いたくて、幸い会議の主催者は私だったので、かなりの速さで進めてきてしまった(笑)<br><br>19時の待ち合わせ。<br>遅くても17時45分に会社を出なくちゃ。<br>着替えもお化粧直しもしたいし…。って。<br><br>私、めっちゃ恋してるじゃん。って気づいたの。<br><br>運よく17時30分に会社を出発。<br>帰り道、彼から『終わったぁ。ちょっと遅れちゃうかも。ゴメンね』ってメールがきたの。<br>おかげで着替えもお化粧直しも時間通りに完了。<br><br>で、彼から電話が来て、待ち合わせ場所で合流。<br><br>前回は初回ってこともあって、小洒落たレストランを私がチョイス。<br>でも、この日は近くのファミレス。<br>そんなの頑張ることなくてよいのでは？と思ったの。<br>それに、私は早く帰りたかったからお昼抜きでお仕事しちゃったの。<br><br>ファミレスに2時間弱いて、それからドライブ。<br>夜景のキレイなところへ連れていってもらいました。<br><br>まだね、2回目だったんだけど、そんなことは感じさせない空気間。<br>この日も聞かれたことに対しては嫌悪感も抵抗感もなく、全部答えられてた。<br>徐々に雰囲気がよくなってきたんだけど、むしろ嬉しかった。<br><br>話が盛り上がるにつれて、雨がすごい勢いで降り始めたので私の家に移動。<br>結局、1時半まで一緒にいて、いろいろと話しました。<br><br>このまんま、気持ちのままにお互いに一緒にいれたらと今は思ってます。<br><br>婚活初めてたった2か月でこんなによい人と巡り合えると思ってなかったのであまりの速さに驚きを隠せない反面、素直に幸せを感じ始めてます。<br><br>まだまだ先は見えないけど、とりあえずの嬉しい途中経過です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11384059649.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 10:54:16 +0900</pubDate>
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<title>こんなに素直だったっけ？</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>やっと巡り合えたであろうと思いたい彼から次のデートのお誘いがきたの。<br>でもさ、私ったらこんなことになろうとも予測がつかなかったから<br>2週連続で週末に趣味のランニングレース参加のための旅行を入れちゃったの。<br><br>断りたいけど、走りたい。<br><br>普通だったら彼を優先すべき？？<br><br>元彼の時、こーゆー場合は彼優先って即答できたけど<br>今はね、アラフォーになちゃったからか、趣味も大事なのよね。<br><br>でも、素直に『早く会いたい』ってメールしてた。<br><br><br>はははっ。<br>私ってこんなことメールできるんだってちょっと自分で驚いちゃった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11380519751.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 21:17:03 +0900</pubDate>
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<title>思い込みはいけないね。</title>
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<![CDATA[ 昨日、婚活サイトで知り合った人とランチデートでした。<br><br>最初から気乗りしなくて、昨日の朝なんか行きたくなくなっちゃって。<br>だって、私の条件に会うのって年齢と住んでいるとこだけだったんだもん。<br>1か月近くメールしてても、ぐいぐい引っ張ってくように感じなくて。<br>最終的には会ってからお断りすればいいや的な感じだったの。<br>だから次に会う人も決めてたし…。<br><br>昨日、約束のレストランにそれぞれが車で到着。<br>最初はちょっと緊張気味の彼。<br>滅多に緊張しない私はいつもと同じ。<br><br>食事中、特に盛り上がる訳でもなく、普通に会話。<br>食事後、彼からレストランの近くをお散歩しようと提案があり、お散歩しながらいろいろと話始め、なかなか終わりそうもなかったから、1台でドライブすることになりました。<br>車の中ではお互いの過去のことや今の悩みとか、隠すことなく話せました。<br><br>たぶん、もともとそんなに理想でもなく、気乗りしなかった分、よく見せようってこともなかったらか彼の質問に対しても不快感とか嫌悪感とか持たずにちゃんと答えられたの。<br><br>結局ね、会ってから9時間一緒にいたの。<br>横にいても全然違和感なくて、帰る頃にはこの人に頼れたらなって思えるくらい近くに感じたの。<br><br>まだまだどうなるかは分らないけど、とりあえずこれからも会う約束をし、私はサイトを退会しました。<br><br>辞めちゃうのは気が早いかもしれなかったけど、こんな感情を持つことになると思ってなかったから、数名の人とメールしてたんだけど、その人たちとメールをし続ける気がなくなっちゃったのでさっき退会しちゃった。<br><br>うまくいけばいいなぁって普通に思うし、早く彼に会いたいってすごく思うようになりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11379590880.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 20:01:50 +0900</pubDate>
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<title>とうとう突入！</title>
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<![CDATA[ 昨日で40になりましたぁ。<br><br><br>自然な流れなので何となく受け入れられたけど…ホントにこのまんまでいいのか？とこれまた自然に自問自答。<br><br>まっ、きままになり過ぎないようにやってくのみです。<br><br><br>今日のランチは婚活サイトで知り合った人とです。<br>ちょっと弱さが気になるの。<br>それ以外にも懸念事項はあるけど、あっちもきっと同じだと思うから<br>美味しいモノ食べに楽しんできます☆<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11378360721.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 10:23:32 +0900</pubDate>
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<title>残金24500円</title>
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<![CDATA[ 先月から出張続き。<br>悩みの種は靴。<br><br>今日は仕事を早く終わらせて、悩みを解消すべく靴を探しに行きました。<br><br>貯金だけはちゃんとしなくちゃ。って思ってるのでバカみたいな定期預金をしてるのね。<br>銀行に頻繁に行くのも苦手。<br>だから、半年ごとに決まった現金を引き出して、あとはその現金とカードでカツカツにやってるのが私のスタイル。<br><br>ちょっとの余裕はあるけども、たまーにっていうか、ボーナス近くになるとホントにカツカツ。<br><br>そんなこと忘れての靴さがし。<br>L'autre Choseの愛らしいお靴と出会っちゃったのよねぇ。<br>しかも半額。<br>そっ、37000円が18000円弱。って計算苦手な私も出来る計算。<br><br>欲しい。めっちゃ欲しい。<br>で、ここで気づく。<br><br>お金あるのか？？<br><br>たしかに自宅に帰れば現金がちゃんとある。<br>けど、これ使っちゃダメだよね・・。<br><br>悩みに悩んでATMで残高確認。<br><br>24500円。<br><br>さぁ、どうしますぅ。。<br>なぁーんて考える予知なし。<br>ケチになって、今日は諦めてみました。<br><br>ムリくり貯金は厳しいけど、甘くなっちゃぁお金たまらないもんね。<br>あと、申し少しこの生活になれたら、ちょっとだけ甘くしてあげようとも思ってます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pink-chapper/entry-11377323754.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 23:15:43 +0900</pubDate>
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