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<title>Pinkの相撲日記</title>
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<description>生涯愛してやまない国技相撲について語りますが、批判のカキコミされると傷つくので批判はお断りです！</description>
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<title>ブログ休載のお知らせ</title>
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<![CDATA[ ごめんなさい。<br>今、体調崩し入院中です。<br>しばらくブログおやすみしますね。<br>琴欧洲の優勝の事やらいろいろ書きたかったのですが今は頭がまわりません。<br>元気になったらまた書きます。<br>今は無事に出産できるよう、心穏やかな入院生活送りたいと思います。
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<pubDate>Thu, 29 May 2008 16:06:42 +0900</pubDate>
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<title>また相撲界に暴行事件？</title>
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<![CDATA[ 毎度おなじみ三保ケ関部屋の阿覧君、西幕下２枚目で勝ち越しましたあ～！西の２枚目なら十両昇進を確実なものにするためにはあと一つは白星欲しいですね！早く大銀杏見せてください！<br><br>というわけで白鵬にも土がつき、土俵が盛り上がる中、相撲界にショッキングなニュースがあり、とりあえず今回はそれについて書きますが…。<br><br>まずは十両豊桜関が序ノ口力士に暴行を加えて怪我をさせたという事件。おたまで殴ったらしいです。記者会見では目の焦点が定まらないような表情がうかがえましたが…。初場所の頃の出来事だそうですが、なぜ今頃…。<br><br>もう一つは今場所中の出来事だそうです！間垣親方が弟子を竹刀で殴ったという件、写真見ましたがすごいアザでした。お昼のワイドショーでは龍虎さんが<br>「私は彼（間垣親方）の事は新弟子の頃から知っている。おとなしい穏やかな男ですよ。彼だって自分の弟子がかわいくない訳はない。かわいいからこそ殴るんだ。私も彼もそうやって強くなった。」<br>とかなり間垣親方をかばう発言を繰り返していました。ん～、でもそれじゃ時津風部屋の事件は何の教訓にもならなかったっていう事になるじゃないか！再発防止委員会まで出来たのに！さらに<br>「彼は脳梗塞を患い、車椅子生活を送っている。言葉も不自由だし身体が思い通りにならずイライラしていたのではないか」<br>とも発言していましたが、それじゃ弟子を叩いて憂さ晴らしをした事になりますよ！<br>この事件がどうやって公になったのか、すごく不思議だったのですが、報道によると体罰を受けた力士が取組で土俵に上がり、土俵下で見ていた審判がアザに気付いたそうです。<br><br>私の記憶の間垣親方、横綱若乃花は本当に強くて綺麗な横綱でした。間垣親方自身がいわゆる「かわいがり」を受けて強くなったという龍虎さんの話は理解はできます。相撲界自体がそういう体質だった時代なのでしょう。しかし今は時代が違います！体罰を受けて強くなるなんて有り得ません。『かわいがり』と『体罰』は違うのです。<br><br>最近、将来はおすもうさんになりたいと言い出したうちの息子。今のままじゃどの部屋なら安全なのやら。子供を安心して任せられる相撲部屋を作って欲しいものです。
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<link>https://ameblo.jp/pinkchanlove/entry-10098661277.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2008 00:43:30 +0900</pubDate>
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<title>夏場所ですよ〜！</title>
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<![CDATA[ 夏場所始まりましたが…。<br>なんとなーくブログ更新せずにすみません。<br>書こうと思う事はいろいろあって、ケータイぽちぽちといじりながら文章作ってはみるのですが、いざ読み返してみるとしょうもない文章のような気がして更新せずに消す、という事を繰り返していました。<br>まあ、あまり深く考えず、ゆる～い内容でもう少しブログ頑張ってみますか。<br><br>初日に朝青龍に土がつくという波乱の幕開けでしたが、思いおこせばいつも夏場所はうっすら暑いくらいの爽やかな天気なのですよ！なのに連日のこの寒さ…。夏場所って感じじゃないですね。<br><br>今場所はかなり立ち合いの手つきに厳しく待ったがかかってますね。立ち合いの乱れを正そうとする相撲協会の方針が見てとれます。以前にも書きましたが、正しい手つきはアンコ力士には不利、らしいです。どうしても立ち遅れるとかで。でも最近立ち合い乱れてましたからね。厳しくするのはよい事だとは思いますが。<br><br>さて、三段目の取組を観ていたうちの旦那（最高位十両）が言いました。<br>「俺、今でもこの辺の奴だったら勝つ自信がある！」<br>無理じゃい！！<br>「勝てるわけないじゃん！稽古もしてないのに！」<br>「勝てるわ！こんなん右差してちょいちょいっと出ればええねん！」<br>……辞めて12年…今では股割りもできないおっさんが何を言うかね。<br><br>しかし！旦那より兄弟子は存在した！<br>春日野部屋のプリンセステンコー（というのは私が勝手につけた名前）こと栃天晃！初土俵から158場所だそうです！すごいね～！ちなみにうちの旦那とも何度か本場所で当たってますが…旦那いわく栃天晃には<br>「全勝！」<br>だそうです。<br>（本当かどうかは知らん）<br><br>さて今場所も張り切って観戦です！
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<link>https://ameblo.jp/pinkchanlove/entry-10096441093.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 18:25:49 +0900</pubDate>
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<title>素朴な疑問。</title>
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<![CDATA[ 世間ではとっくの昔に番付発表済んでるのに…。<br>ようやくまいりました。我が家に番付が。<br>おっそ～！！<br>なんでこんなに番付遅いねん！！<br>と思ったら、いつも番付送ってくれる力士がヤマいってまして（山篭もりしてたわけじゃないよ。相撲用語でケガや病気を『ヤマいく』と言います。念のため）実家に帰っていたらしいのです。で、番付ほったらかし…。んも～！<br><br>なんとなく腑に落ちない疑問。<br><br>木瀬親方。<br>本当の名前は『木村瀬平』<br>なぜ『木瀬』と略すのか？<br>木村親方じゃダメなのか？<br>本来『木村瀬平』とは、行司の名前からきているらしいけど…。<br><br>同じパターンで式秀親方もいるよね。<br>本当は『式守秀五郎』<br>だいたいなんで行司の名前からきてるのかもわからん…。この年寄株だけ何故にフルネーム？<br>年寄株には謎が多い…。
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<pubDate>Wed, 07 May 2008 15:36:11 +0900</pubDate>
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<title>新弟子が元ホスト！？</title>
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<![CDATA[ どもっ！妊婦のPinkです！<br>最近めっきりお腹が大きくなり、旦那から<br>「清見潟親方の腹にそっくりや！大竜川関！」<br>と言われております。<br>(-.-;)<br><br>ところで、いろいろ携帯からニュースを検索していたところ、興味ある相撲記事が！<br>「元ホスト高砂部屋に入門」だって！<br>そりゃすごい！体格も細いらしいし、全く別分野の世界。よく決意したね～！<br>そしてもっと興味のある事が書いてある！<br><br>元ホスト君のお父さんは、落語家で『ダッチワイフ評論家として有名』だって…。<br><br>あん？そんな評論家ってあるの？どんな評論？？<br>(^皿^)<br>………スゲー興味ある。<br><br>とりあえず、高砂部屋の山下君、今後要チェックです！
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<pubDate>Sat, 03 May 2008 01:31:05 +0900</pubDate>
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<title>力士の歌手活動の話。</title>
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<![CDATA[ ちゃんこ店を経営している我が家。営業時間は有線で相撲甚句を流しています。でも仕込みの時間などには有線で昭和の懐かしい歌など聞いたりしているのですが…。<br><br>先日、<br>「ねえ、師匠の歌リクエストしてみる？」<br>という話になり、代表曲ともいえる『そんな夕子にほれました』をリクエストしようとしましたが、リクエストのやり方が分からず、そうこうしてるうちに営業時間になってしまったのでリクエストできずじまいとなってしまいました。<br><br>主人はお客様からよく<br>「どこの部屋にいたの？師匠は誰？」<br>という質問をされます。<br>「三保ケ関です。師匠は増位山です。」<br>と答えると、たいていのお客様は、<br>「ああ、あの歌の！」<br>とおっしゃいます。師匠は元大関なので、相撲での実績も素晴らしいのですが、歌手としての知名度は相撲界一です。実際、私も千秋楽パーティーで生の歌声を聞かせていただきましたが、素晴らしかった！まさしく、師匠というよりスターの風格でした。<br>「こんな有名人の弟子だなんて、うちの旦那スゲー！」<br>とか思ってしまいました！<br><br>師匠は『そんな夕子にほれました』『そんな女のひとりごと』『男の背中』など数々のヒット曲がありますが、後に相撲協会でタレント活動が禁止となり、しばらく歌手活動を自粛していました。でも昨年『水玉のスカーフ』で歌手活動再開しました。師匠のＣＤはお店にも飾ってありますよ！<br><br>その他、レコードを出した力士といえば、琴風、貴ノ花などがいますが、やはり一番有名なのは『うちの師匠』です！また、力士引退後、歌手になった大至も現役当時は相撲甚句の名士でしたね。<br>でも、きっと歌手活動をしたかったに違いない、と思う親方…<br><br>元隆三杉の常盤山親方！<br>歌、激ウマです！<br>（ ^0＾）～♪<br><br>昔は、お正月に『部屋別対抗歌合戦』という番組があって、毎年楽しみだったんですけどね。<br>アレ、ぜひ復活させて欲しい！<br>ちなみにうちの旦那は、部屋別対抗歌合戦、出た事ないそうです。話のネタに一度くらい出て欲しかったなあ！
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<link>https://ameblo.jp/pinkchanlove/entry-10092145116.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 00:07:53 +0900</pubDate>
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<title>気前のいい関取の話</title>
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<![CDATA[ 前回、旦那が力士時代に付いていた北天佑関の話をしましたが…。<br><br>もちろん自分が付け人に付いた関取の取組は応援しますし、勝ってくれたら嬉しいのは当たり前です。<br><br>しかし！<br>旦那が目撃した、とある関取の付け人の喜びようは尋常じゃなかった！<br><br>「いゃったぁ～！！勝った～！！」<br>と、跳び上がって喜んでいたそうですが…<br><br>誰の付け人かと申しますと…<br><br>両国関！<br><br>最初は両国関はなんて付け人から慕われている関取なんだろう、と思っていたようですが、両国関が勝った時のあまりの喜びように少し疑問を感じ、ある日聞いてみたそうです。<br><br>「おまえらなんで両国関勝ったらそんなに嬉しいねん？」<br><br>そして返ってきた返事に驚いた！<br><br>「両国関はもらった懸賞金は全部付け人にくれるから！」<br><br>ま～じ～で～！？<br>なんちゅー太っ腹！！<br><br>とにかく両国関は後輩の面倒見がよく、気前がよかったらしいです。そんな関取の付け人になれた力士は幸せですよ！<br>まあ、両国関の取組に常に懸賞金がかかっていたわけではないと思いますが。<br><br>そんな両国関ですから、境川親方となった今でも弟子に慕われる親方だと思いますよ。
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<link>https://ameblo.jp/pinkchanlove/entry-10090778724.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 00:23:10 +0900</pubDate>
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<title>大関　北天佑関…。</title>
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<![CDATA[ 旦那が力士だった時の話。<br>旦那は長く北天佑関の付け人をつとめていました。<br><br>大関在位44場所、幕内最高優勝２回、『北海の白熊』と呼ばれた偉大な大関です。そんな大関に付け人ができた事は、旦那の相撲人生での大きな財産だと思います。旦那は今でも北天佑関の事を『大関』と呼び、多くは語りませんが、旦那にとっては尊敬に値する存在のようです。<br><br>北天佑関のエピソードとして、北の湖関24回め、つまり最後の優勝の時、北天佑関が隆の里関に土をつけ、援護射撃をした時に土俵下の北の湖関に笑いかけ、北の湖関も笑い返した、という有名な話がありますが、二人の関係はその話のとおりだったそうで、相撲用語でいえば『手が合う』関係だったようです。北天佑関が二十山親方となり、45歳の若さで亡くなる前に兄弟子である北の湖親方に白露山関をはじめとする弟子の全てを託した事でも二人の信頼関係はうかがえます。<br>「大関はお金をたくさん使ってくれるタニマチよりも、親友みたいに付き合いできる人を大切にする人やった。そういうとこ要領悪かったな。」<br><br>旦那が覚えている話で、某有名お菓子メーカーの会長から北天佑関宛てに達筆で熱烈なファンレターが届いた事があったそうです。会長宛てに手形色紙を送ったところ、部屋にたくさんのお菓子が送られてきた、という事があったそうです。義理がたい方だったんですね。<br><br>「やっぱり大関の断髪式とか感動した？」<br>自分が付いてる関取というのはやはり特別な尊敬の念が芽生えるものです。<br>「そんなん付け人は断髪式なんかめっちゃ忙しいねん！見てる暇なんかあるか！」<br>ご祝儀やらなにやら、大忙しで感傷に浸っている暇はなかったそうです。<br><br>北天佑関…二十山親方には大変お世話になりながら、なんのご恩返しもできずに旦那は相撲を辞め、そして北天佑関はお亡くなりになりました。<br><br>最初に書きましたが、旦那は北天佑関について多くは語りませんが、悪く言う事は一度もありませんでした。なんとなく旦那から聞いた事のある話をつなげて書いてみたのでまとまりのない文章になりましたが…。<br><br>大関、本当にお世話になりました。<br><br>余談ですが、今回のブログを書くにあたり、北天佑関の記録などを調べていたところ、志村けんの<br>「そこまで言う！早見優！北天佑！醤油ラー油！アイラブユー！」<br>という昔懐かしいギャグが出てきました。<br>これを知ってる人は…<br><br>かなりイケてます。<br>o(^-^)o
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<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 20:25:01 +0900</pubDate>
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<title>サインは宝物！</title>
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<![CDATA[ 関取になったら書くもの…それは…<br><br>サイン！<br><br>Pinkは実家に関取のサイン50枚以上持ってます！全部目の前で書いてもらったものです。<br>でも旦那に言わせると、<br>「マジックで書いたサインなんか価値ない！」<br>そんな事ないよ～！Pinkは関取のサイン１枚１枚全部どこで書いてもらったか覚えてるし、全部に思い出があります！時と場合によってはサインを断られるのですが、それはそれでショックです。久島海関なんかは<br>「今、急いでるから！」<br>と書けない理由を言って下さったので断られても納得するのですが、無言で無視されるとかなり傷つきます（ToT）<br>豊ノ海関……。今でも思い出しますぜぃ！<br>ちなみに旦那の話によると豊ノ海関は大変よい方だそうですので、虫の居所が悪かったのでしょう！<br><br>さて、サインとはどのように決めるのか？旦那の場合、行司さんが崩し字の本というのを持っていたのでそれを借りて書いたそうです。<br>「で、練習したの？」<br>「せーへんよ！いきなり書いたから最初のやつなんか、めっちゃ下手くそやった！」<br>ギャハハ～(^▽^)<br>なんか想像できるなあ！<br><br>関取の皆様、ファンにとってサインは宝物です。なるべく心よく書いていただけるとうれしいです！<br>でもサインをいただく側はマナーに注意しましょうね！
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 01:25:45 +0900</pubDate>
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<title>プロレスラーご一行様！</title>
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<![CDATA[ ちょっと前の話なんですが…。<br><br>お店にプロレスラーの方々が来店して下さいました。<br><br>相撲にはうるさいPinkでありますが…。<br>他のスポーツぜんっぜんわかんない！<br>ドラゴンゲートというプロレス団体の方々でした。<br>後で知ったんですが、プロレスでは有名な方々だったみたいですね…。<br>旦那の兄弟子の知り合い、という縁で来店していただいたのですが、その中に以前北の湖部屋に所属していた元力士でプロレスラーに転向した方がいらっしゃいました。<br>元々、北の湖部屋は三保ケ関から枝別れした部屋なので、なにかと交流があり、 旦那とは久々の再会だったようで話に花が咲いていました。<br><br>どうやら巌雄関は…<br>かなり愉快な人だったみたいで…<br><br>(^▽^)<br><br>ん～、巌雄関の名誉のためにここで書くのはやめときましょうか。今は親方として指導する立場ですから！でも巌雄関の豪快な人柄のわかる楽しい話でした。<br><br>というわけで、今思えばサインもいただかないとは失礼な事をしました。<br>普段は覆面をしているという方もいらっしゃいまして、貴重なお顔も拝見させていただきましたぁ！<br>それにしても、みなさん体格はそれほど大きくないですが、腕の太さに驚きました！太モモくらいありました！<br><br>ドラゴンゲートの皆様、プロレスに不勉強で大変失礼をいたしました！ぜひぜひまたご来店下さいませ！
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<link>https://ameblo.jp/pinkchanlove/entry-10088627491.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 00:21:07 +0900</pubDate>
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