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<title>BE ANGEL</title>
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<description>～光を目指して</description>
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<title>自分を取り戻す</title>
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<![CDATA[ 12月はすごく仕事が忙しくて大変で、でも自分の代わりは誰もいないので責任感だけで必死に過ごしていました。<div>その反動なのか、年明けにメンタルに来ました。</div><div><br></div><div>無気力の復活。</div><div>なにも考えられない状態が2.3日続き、これはダメだと思い、ネットを遮断しました。</div><div>たったの2日くらいだけれど、効果はありました。</div><div><br></div><div>昨日は数年ぶりに図書館に行きました。</div><div>しんどかったのに、たくさんの本に囲まれるとワクワクしました。</div><div><br></div><div>不思議なことに、自分を戒めるような文章が目に飛び込んでくる。</div><div>まるで忘れていたことを思い出すように。</div><div><br></div><div>仕事も緩やかに減速され、ようやく自分を取り戻せた気がします。</div><div><br></div><div>好きなコーヒーを丁寧に淹れ、音もない状態で、読書をする夜。</div><div>いつからか、そんな時間を持たなくなっていたなあ。</div><div><br></div><div>最近、ラジオを聴く習慣があるので、朝のテレビの音を消して、ラジオを付けました。</div><div>悲惨なニュースの報道を避け、愉しげな音楽を耳にする。</div><div>それだけでも心への影響はかなり違うなあと思いました。</div><div><br></div><div>嫌なものから目を背けるわけではなく、調子の悪いときにはお休みする、そういうことも必要なんじゃないかな、と思います。</div><div><br></div><div>子供の頃から静的な遊びが好きだった私。</div><div>特に一人で遊ぶこと。</div><div>原点を忘れてはいけないな、とも思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>疲れは身体からのサイン。</div><div>早めに気づいてよかったです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 17:55:39 +0900</pubDate>
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<title>良い意味で自分を覆されました</title>
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<![CDATA[ わたしは、綺麗事や理想ばかり言って、ぜんぜん実践できていなかった。<br><div>傷ついたことを言い訳にして物事から逃げて、今度は自分が大切な人を傷つけている。</div><br><div>相手に向き合ってほしいのに、自分が向き合ってなかった。</div><div>自分の気持ちを説明できない。</div><div>自分の気持ちがわからない。</div><br><div>なぜ、わからなくなるんだろう。</div><br><div>人が怖い。</div><div>相手に嫌われるのが怖い。</div><br><div>今までずっと、他人に無関心なふりをして、最初から嫌われても構わないような振る舞いをしていた。</div><div>その方がダメージが小さいから。</div><br><div>不特定多数に好かれたいとは思わない。</div><div>だけど、本当に大切な人から嫌われたいと思う人がどれだけいるだろうか。</div><div>わたしも嫌われたくはない。</div><br><div>だから、大切に思うほどに、怖くなる。</div><div>でもそれは、相手を信じてないんだよって言われた。</div><br><div>人を信じるのは案外簡単だ。</div><div>しかしながら、一度でも傷ついて信じられなくなったことがあると、なかなか元に戻るのは難しい。</div><div>皮肉なことに、昔の彼氏の人間不信、そして私も信じることができない、と言った彼の気持ちが少しだけわかった気がした。</div><br><div>でもそういう心の動きを、友人は危険だと思ったのだろうか、むしろ理解できないと思えと言われた。</div><div>わたしは彼の精神不安定に引っ張られていたのかもしれない。</div><div>今となってはわからないけれど。</div><br><div>考えすぎだとよく言われる。</div><div>でも、大切だからこそ、よく考えたいとも思う。</div><div>時々は、心が健全な人に立て直してもらうことも必要なのかもしれない。</div><div>自分では自分のことがよくわからない。</div><br><br><div>本当はわたしはとっても弱い人間です。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/pinkey-penpen/entry-11959485402.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 23:42:58 +0900</pubDate>
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<title>オリジナルヒーリング＋ソウル・トランスフォーメーション・リーディング を受けて</title>
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<![CDATA[ ツイッターでフォローしているペリーヌ（<a href="https://twitter.com/yatra_design" class="ProfileCardMini-screennameLink u-linkComplex js-nav u-dir" dir="ltr">@<span class="u-linkComplex-target">yatra_design</span></a>）さんが、モニターでセッションを行うというツイートを見て、なんとなく気になったので申し込んでみました。<br>そのときの感想です。<br>すごく長くなったので、こちらのブログで書いてみたいと思います。<br><br><a href="http://ameblo.jp/yatra-design/" target="_blank">This must be the Place</a><br><br>-----<br>いつもあるセッションを受けるときは、たいてい直感に導かれてというのが多いのですが、<br>今回もそんな感じで何かものすごく悩んでいるから、という理由ではありませんでした。<br>でも受けたいと思うときは、必ず大きな悩みがあるので、やはり必要があって受けているのだと思います。<br><br>テーマを決めるとき、私はあえて本当の悩みである重い悩みを打ち明けず、<br>あえて軽い感じでお願いしました。<br><br>最初に言われた言葉は「本心を覆い隠している」<br>本当の悩みを隠しているというのもあるかもしれませんが、<br>確かに言われた通りに私は本音をごまかしている状態でした。<br>それは、自分が傷つくのをすごく恐れていたからです。<br>そうやって自分をごまかすと、自分でも自分の本心がわからなくなっていました。<br><br>「いろんな不満がある」とも言われました。<br>特に仕事上で、たくさんの不満を「仕方のないこと」と諦める日々を送っていました。<br>もちろん仕事を遂行するために不満を伝えたこともありますが、<br>もっと細かいことは波風立たさないように我慢していました。<br>そんな「不満」に私の本音が埋もれてしまっていたのでしょう。<br><br>また、現在のパートナーとの間でも問題があり、それを指摘されました。<br>相手との間というより、私自身の問題なのですが…。<br>それは、私が自分の気持ちを伝える方法が問題である、ということです。<br>これはずいぶん前から自覚していました。<br>なので、克服すべき問題なのだな、と改めて思いました。<br><br>他にも人と関わるうえでの問題点をあげていただきました。<br><br>しかし一番考えさせられたのは、私は自分が望むことと正反対の生き方をしているということです。<br>そこに気付いたとき、ものすごくショックでした。<br>自分でも自分の人生は「楽しむこと」というテーマであることを自覚していたのに、<br>いつの間にかそれを忘れ、自ら苦しい道を選んでいたようです。<br><br>ペリーヌさんは、私のことを「吹き出してしまうほどユニークな人」と表現してくださいました。<br>私は個性的な人がとても好きで興味を持っているので、それは素直に嬉しかったです。<br>そして私の場合は、好きなことを追及すべきだと言われました。<br>最初に思い浮かんだのは、絵を描くことです。<br>最近、全く描いていなかったです。<br>しかも、絵を描く参考書らしきものを捨てようとしていました。（一部ですが）<br>まずその本を捨てるのをやめよう、と思いました。<br><br>セッションの内容は以上なのですが、とても印象的なことがありました。<br>セッションを受けようと考えていたときより前に注文していた岡本太郎の「自分の中に毒を持て」という本。<br>読んでみて衝撃を受けました。<br>セッションで受けたメッセージと同じようなことが書かれていたからです。<br><br>「自分はどのくらいの能力があり、どのくらいのことをすべき器であるかということを見極めようとしないで、<br>　つまり、自分のことが自分でわからないのに、勝手に自分はダメだと見切り、安全な道をとってしまう」<br>これ、セッション中にも言われました。<br><br>「今日の社会では進歩だとか福祉だとかいって、誰もがその状況に甘えてしまっている。<br>システムの中で安全に生活することばかり考え、危険に体当たりして生きがいを貫こうとすることは稀である。<br>自分を大事にしようとするから、逆に生きがいを失ってしまうのだ。」<br><br>ちょっと詳細を忘れてしまったのですが、こういうメッセージのシンクロを何度ももらいました。<div>（追記：不安をなくすには、何かにのめりこんで生きなさい、というメッセージでした）<br>実は今ちょっと経済状況が大変なので、好きなことだけやって生きていくのは難しいのですが、<br>できるだけ好きなことをする時間を設けようと心から思いました。<br><br>自分らしく生きることを忘れていました。<br>それを思い出させていただいて、本当に良かったと思います。<br><br>最後に余談になりますが、私にとってはすごく良くあることなのですが、<br>セッション後、爆睡しました。微熱もあったようです。<br>ここ１週間、風邪をひいておとなしくしていました。<br>それで感想を伝えるのが遅くなりました。申し訳ないです…。<br>-----<br><br>浄化とか調整が行われていたんだと思いますね。。。<br>おなかもこわしましたし。<br><br>これからは少しでも一人になって好きなことをして過ごす時間を増やそうと思います。<br>そして、良い意味でワガママになりたいです。<br><br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pinkey-penpen/entry-11953333679.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 04:31:05 +0900</pubDate>
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<title>仕事について悩む</title>
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<![CDATA[ 少しブログの趣旨から離れる記事を・・・<br><br><br>仕事について悩んでいます。<br><br>自分が今まで仕事を転々としてきたのは、すっかり忘れていましたが、自分がやりたいことを優先してきたからです。<br>それを一貫性がないとか、自分勝手だとか、計画性のない人だとか、世間ではネガティブに思われることは嫌になるほど感じてきました。<br><br>これでも昔は仕事に情熱を抱いておりました。<br>根拠のない希望に満ち溢れ・・・技術書をたくさん買って読んだり積み上げたり。<br>私の軸となる業界に初めて入ったときは、取引先の人から「瞳がキラキラしている」と褒められたことも。<br><br>いつの間にか、仕事は生活費を稼ぐ手段となり。<br>情熱を持てるほどの気力と体力もなくなってしまいました。<br><br>色んなことを経験した割には、自分の持ち味というものが見えない。<br>自分が本当にしたいことは何なのか。何を得意とするのか。<br>全くわからなくなりました。<br><br>誰に相談して良いのかもわかりません。<br>わかっているのは、ツケを払うのは自分だということ。<br>Google先生に聞いてみても、「甘えたお前が悪い」としか答えが返ってきません。<br>ごもっともです。<br><br>思えば、やりたいことが多すぎたのです。<br>世の中の多くの職業に魅力を感じたり。<br>その結果、中途半端で何も身につかないという結果となりました。<br>一番好きだったプログラミングも、脳の限界と技術の多様化に限界を感じ、ほとんど興味がなくなってしまいました。<br>昔は家に帰ってもプログラミングしていたのになぁ…。<br>（逆に同業者の彼氏はゲームに没頭していたっけ）<br><br>でも、今の仕事がつまらないわけではないのです。<br>今は営業事務をさせてもらっているのですが、会社は大きいですが部署は小さくて人手が足りず、こんな私でも頼りにしてくださっています。<br>ちょっとした提案なども聞いてくれます。<br>私が出来ることは限られているのですが、少しでも仕事が捗るように工夫をするのが楽しいです。<br>例えば先月は、本社で作成した売上表との数字を合わせるのが大変だったので、こちらでもチェックしやすいように表を作り集計したりして、数字を合わせるのが楽になったり、それが他の人が作成した表とのチェックにも役立ったり、些細なことに喜びを感じます。<br><br>（派遣なのですが）派遣先は自ら動く人を評価する会社なので、どんどん自分で動くようにしています。<br>営業さんはとても忙しいので、常に耳を傾け、欲しい情報を提供できるようにしたりしています。<br>（さすがに１バーツいくら？って聞かれた際にはグーグル先生に教えを乞いましたが・・・）<br><br>どんな職場でも自分で工夫したり、面白さを見出すのは必要なのかなって思います。<br><br>そうやって過ごしてると、ああ自分はやっぱりいろんな経験がしたいんだな・・・って思ったりします。<br><br>しかしながら、自由にはやっぱり責任が付きまとうんですよね。<br>先のことを考えると本当に絶望的になるので、もっと自分を鼓舞しようと思います。<br>（自分を鼓舞するって言葉は重複になるのかしら・・・）<br><br>とりあえず今の職場の契約はあと半年。<br>そこを離れるまでに、次どうするかをちゃんと考えないとです。<br><br><br><br><br>※親友へ<br><br>見てるかわからないけど。人生相談ってこれですｗ<br>一緒に悩もうぜ・・・<br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 21:22:02 +0900</pubDate>
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<title>駆け引き</title>
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<![CDATA[ 女性なら誰でも考えたことがあるだろう、駆け引きというもの。<div>私も辛い失恋をしたときは、縋る思いで情報を探しました。</div><br><div>しかし元々めんどくさがりなため、実践までに至らず。</div><br><div>そもそも他人の心をコントロールすることに抵抗もあり。</div><div>そういうのを推奨する人は相手も幸せになるのだから…と言うこともありましょうが。</div><div>自分がされるとなると、あまり良い気分でないのも確か。</div><br><div>また、相手が勘の良い人だったり、賢かったりすると、ばれてしまうこともあるのではないでしょうか。</div><br><div>やはり仕事でもない限り、他人の心を操りたくないです。</div><div>人間関係で一番大切なのは、信頼関係だと思うのです。</div><br><br><br><br><div>まあ、やろうと思ってもできないんですけどね………</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pinkey-penpen/entry-11945562750.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 18:49:14 +0900</pubDate>
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<title>恋愛ってなんだろう</title>
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<![CDATA[ <div>自分は間違ってるんだなあ…と思いながら、色々考えていたところ、こんなページを発見。</div><br><div>http://hikiyose.sbcr.jp/2010/02/post-d7b3.html<br></div><br><div>恋愛ってなんだろう、と、改めて考えさせられる出来事に出会って、客観的な意見を聞いたり、調べたりしました。</div><br><div>恋愛とはエゴに基づいた関係性を築くもの、そんな結論に達したかもしれません。</div><br><div>それが悪いとは思わないです。</div><div>ただ、恋愛というのは、お互いに楽しむだけのものと割り切ったほうが良いかもしれないなと。</div><br><div>それに対して結婚（家族を築くこと）や友情は相手を尊重しなければ成り立たないのかなと思います。</div><br><div>私は友人関係を軽んじていました。</div><div>恋愛関係より格下だと思っていたけど、そんなことはないんですよね。</div><br><div>記事にもあるように、私は執着しすぎていました。</div><br><br><div>引用</div><div><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><strong>誰かに関心をいつも物理的に示すことが、その人は「愛」だと思っているのです。<br>そして、「おまえもわたしに関心を示せ」と要求します。<br>この段階でもう「愛」ではなく、無言の脅迫です。<br>攻撃的エネルギーと書いたのはこんな状態のことです</strong>。</span></p></div><br><div>こんな風にありたくないのに、気づいたらそうなっている。</div><div>最初の気持ちはどこへいったのだろう。</div><br><br><div>引用</div><div><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして一番ヤバイのが、<strong>「自分を幸せにするのは相手の責任」</strong>とすることです。<br>この考えが成功しないのは、皆さんならわかりますね。</span></p></div><br><div>このような考えは全く持ってないのでセーフ…。</div><div>けれども、貴方でないとダメって思うところが、相手に責任を委ねてしまってるのかもしれません。</div><br><br><div>私は今回初めて、自分のエゴではない部分で人を好きになったと思ってます。</div><div>うまく言えないけれど…できるだけエゴはぶつけたくないです。</div><br><div>自戒をこめて、しばらく自分から何もしません…本気なので。</div><br><div>皆さんにも愛を…</div><br><br><div>p.s. アメブロはアフィリエイトが活発で、そのためコメントも多いと感じています。</div><div>でも私はこのブログは愛に基づいたものとしたいので、このブログに限り、そのように見受けられる活動はいたしません。</div><div>ご了承ください。</div><div>コメントを承認しますがお返事するとは限らないです。</div><br>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 21:00:51 +0900</pubDate>
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<title>ツインソウルについての解釈に誤りがあるかもです</title>
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<![CDATA[ とりあえず、わたしのツインソウルについての解釈に誤りがあるようなので、前の記事に追記しました。<br><div>ソウルメイトなどというドラマティックな定義？に浮かれてはいけませんなあ。</div><br><div>そんな定義はどうでもよくて、ただその人を大切に思えばいいですよね。</div><br>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 17:01:19 +0900</pubDate>
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<title>可愛げがあるということ</title>
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<![CDATA[ 昔は素直すぎて他人を疑うことをせず、よく人に騙されるタイプでした。<div>嫌な目にあうたびに自分の周りにバリアを張り、心を閉じていき…</div><br><div>とうとう女性からも「可愛げのない女」と言われる状態になりました。</div><div><font size="1">女性に言われると地味にキツいです</font></div><br><div>傷つきたくないから、騙されたくないから隙を一切見せない、そんなところが可愛くないと思われるのでしょうね。</div><br><div>今は、お世辞かもしれませんが、可愛いと言ってくれる人がいます。</div><div>最初は素直に受け取ることができず、言葉の裏を読もうとしていましたが、ありがたく受け取ろうと思います。</div><div>絶対に容姿のことを言ってるわけではないとわかっています（汗）</div><div><font size="1">そんな年齢じゃないし</font></div><div><font size="1"><br></font></div><div>下心もなくわざわざ言葉にして褒めてくれる人は本当にありがたいです。</div><br><div>例えばですが、太っている人に「太ったね」って言っていると、ますます太ってしまうそうです。</div><div>言霊っていうことば通りなのかな。</div><br><div>「可愛いね」って言葉は魔法の言葉だと思います。</div><div>褒められると誰でも嬉しいし、ますます磨きをかけようと努力します。</div><br><div>けれど、ちょっと待ってください。</div><br><div>努力はするのですが、なぜ努力をするかというと、大切な人だけのために可愛くありたいからです。</div><div>失礼かもしれませんが、他はおまけです。</div><br><div>わたしは八方美人なひとがあまり好きではありません。</div><div>全ての人に同じ労力をかけられるわけがないからです。</div><div>一番大切な人のために、ここぞというときに力を出せないのなら、意味がないと思います。</div><br><br><div>そして。</div><div>可愛げってなんだろう。</div><div>最初に書いたように、素直さ、かな。</div><br><div>わたしは年齢よりも趣味が若いとよく言われます。</div><div><font size="1">自分では単に子供っぽいだけだと思ってますが</font></div><div><font size="1"><br></font></div><div>趣味に年齢は関係ないと思います。</div><div>ましてや他人に評価されることでもないと思っています。</div><div>いくつになっても、自分に正直にありたいです。</div><br><div>そういう素直さや正直さが、可愛げとしてうつるのでしょうか。</div><br><div>あとは、恥じらいも忘れてはいけないなと思います（照）</div><br><div>でも、隙を見せるのは大切な人の前だけ。</div><div>そうでないと、不誠実になってしまうと思うのです。</div><div>わたしはそそっかしいところがあるので、気をつけないと隙だらけになってしまうようです。</div><br><div>好きな人にだけ隙（好き）を見せる。</div><br><div>韻を踏んだ感じになったところで締めましょう←</div><br>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 09:59:04 +0900</pubDate>
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<title>ツインソウル（※追記あり）</title>
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<![CDATA[ 不思議な縁を感じる出会いというものがあります。<br>たとえば、ツインソウル。<br><br>彼は、ツインソウルなのかもしれない、そんな風に思う理由があります。<br>これは彼に話すつもりはなかったことです。<br><br>彼とは仕事で知り合いました。<br>もちろん最初はお互い無関心です。<br>そこがツインソウルではないと思ってしまう部分でもあるのですが。<br><br>なぜかはわからないのですが、急に彼のことが気になりました。<br>気になったのは彼の「声」です。<br>それまでは声優ファンでも声フェチでもなかったと思います。<br>突然、彼の声が私の耳に、心に響いてきたのです。<br>殺伐とした職場で私の心を癒してくれる声。<br>いつしか、彼の声を聴くのが楽しみになっていました。<br><br>あることをきっかけに、私は行動を起こしました。<br>自分にすっかり自信がなかったのに、なぜそこまで突き動かされたのかはわかりませんでした。<br>とにかく、何かが乗り移ったかのように彼にアプローチしていました。<br><br>仕事の相談と称して飲みに行きました。<br>ダメ元で渡したメールアドレスに、彼が返信してくれた、それが無かったら、縁は切れていたかもしれません。<br><br>もうすっかり覚えていないのですが、無謀にも彼に好意を示し、半ば無理やりデートに誘い、電話をし、親しくなりました。<br><br>彼はとてもいい人だったので、最初はほとんど情だったのでしょうが、少しずつ心を開いてくれたようです。<br><br>残念ながら恋人同士にはなれないとはっきり言われたものの、私は彼に恋人以上の感情を持つようになりました。<br><br><br>今までの自分の経験を振り返ってみると、彼は全くつきあったことのないタイプの人です。<br>しかし、よくよく考えてみると、過去の失敗を経て抱いた理想の条件をほとんど満たしているのです。<br><br>驚きました。<br><br>ついでにいえば、今考えると余計な願望だったのかもしれませんが、例えばこんなことも望んでいました。<br>「身体の関係を持たなくて済む人とつきあいたい」<br>でも世の中の男性を見てみると、そんな条件を満たしてくれる人はほとんどいません。<br><br>しかしどうでしょう。<br>彼は恋人でなければ身体の関係を持たないと言い、どんな状況でもそれを守ってくれます。<br>（きわどいシチュエーションもありますが）<br><br>私は人を好きになるときは、条件などは全く考えません。<br>だからこそよく失敗したのですが…。<br><br>真面目で誠実、優しくて頭が良い。<br>タバコを吸わない。<br>おしゃべりではないほうがいい。（私が無口なタイプなので）<br>話を聞いてくれる人。何かについて一緒に考えてくれる人。<br>真面目な話を話題にしても嫌がらない人。<br>いわゆるキャバクラなどに関心がない人。<br>浮気をしない人。<br><br>全部クリアしてるんですが…びっくりしました。<br><br>おまけで、背が高くて声が良い。<br><br>こういう話は、人を人として見ていないように思われるのが嫌で彼にはしないと思っていました。<br>（でも多分読んでくれていると思うので話したことになっちゃいますが）<br><br>私は人一倍劣等感が強いので、人を条件で判断したくないのです。<br>だから良いところは好きになってから探したいと思ってます。<br>そして、今はほとんどないですが、嫌なところも含めて愛したいです。<br><br><br>彼は私のことを決して否定しない。<br>だからこそ、私は自分のダメなところに気が付く。<br>彼に愛されたい。<br>それはエゴもあるでしょうが、今までの恋愛のような感覚とは少し違うようなのです。<br>彼に胸を張れるような人になりたい。<br><br>そういう私にとって試練ともいえるような状況を作ってくれた出会い。<br>恋愛感情を超えて大切だと思えるこころ。<br>私の望んだ人。<br><br>そう考えると、ツインソウルなのかな、と思いました。<br>もしかしたら違うかもしれませんが。<br><br>離れていると、心が痛む感じ。<br>喪失感を感じる。<br>寂しさとは少し違う感じ。<br><br><br>もっとも、満月の影響なのか、ここ数日はすごく自己嫌悪がひどくて、彼の記憶から消えたいと思ってしまいました。<br>それでも彼を想っています。<br>災厄が絶えない日々ですが、彼を守りたい、そう思います。<br><br><br><br>この想いについては、きちんと書きたいと思っていたのですが、全くまとまらないので、まとめずにアップしようと思います。<br><br><br>皆既月食。スーパームーン。<br>特に女性には月の影響が大きいと言われていますが、今回の満月はかなり影響を受けているのではないでしょうか。<br><br>何かが終わる、と言われています。<br><br><br>私も生まれ変わりたいな。<br><br><br><br>眠れない夜。がんばっておやすみなさい…。<br><br><br><div>追記：</div><div>ツインソウルについて間違った認識を持っていたかもしれません。</div><div>この彼については、単なるソウルメイトなのかもです。</div><br><div>ツインソウルは………ある友人のことかもしれません。</div><div>シンクロニシティが多く、離れようと思っても離れられない。</div><div>まだわたしには準備が完全にできてないので、これ以上は考えたくないです。</div><br><br><div>とりあえず、適当な解釈でツインソウルと言ってしまってすみません。</div><div>ただ、そう思いたくなるほど特別な存在だと思ったのですね。</div><br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 01:14:50 +0900</pubDate>
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<title>思い遣るということ（相手を叱る）</title>
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<![CDATA[ 「思い遣り」というのはとても難しいです。<br>一方通行では成り立たたず、得てして「お節介」になりがちです。<br><br>相手の間違いに気づいたとき。<br>もちろん、自分の感覚が正しいのか確認が必要です。<br>友人関係でもない限り黙ってやりすごすか、仕事関係であれば仕事に支障がない限り、あえて苦言を呈することはないでしょう。<br><br>最近、仕事で悩むことがありました。<br>ある人の傲慢な態度に、ずっと自分が我慢していれば良いかと思っていたのですが、ついに上司の目に留まることがあり、大きな問題に発展しそうになりました。<br>第三者にも意見を聞き、自分の感覚が間違っていないことがわかったので、行動にうつしました。<br>はたから見ると、わたしが単に文句を言っているだけのように見えるかもしれません。<br>誰でも周りから嫌な人に見られることを進んでやりたくないはずです。<br><br>こういうことは一度だけではなくて、以前の職場でもありました。<br>その時は周りに相談すると「言わないほうがいい」と言われたので、黙っておりました。<br>結局、その人はすぐに退職することになったので、その場は収まりました。<br>しかし、その人はまたどこかで同じことを繰り返すでしょう。<br><br>その時、かなりモヤモヤが残っていたこともあり、今回は行動に移しました。<br>今回はどのみち大問題に発展する可能性が高かったので、周りも協力してくれました。<br>ただ自分の気持ちをぶつけるだけでは単に文句を言っているだけと同じなので、なぜそう思ったのかも説明しました。<br>本当の意味で理解してもらえたかどうかはわかりませんが、相手の態度が激変しました。<br><br>「叱る」と「怒る」のは大きな違いがあります。<br>わたしは「叱った」つもりです。（ちょっと偉そうな言葉ですが）<br>上司から伝えてもらえばもっと楽だったかもしれませんが、それではあまりにも「愛」がないと思いました。<br>あえてわたしも心を痛める、そうすればもっと伝わるんじゃないかと思ったのです。<br>実際、相手の態度の変化には胸が痛みました。<br><br>そうしたのはもちろん相手のことが嫌いというわけではなかったからです。<br>むしろわたしの方も相手に良くしてもらっていたから。<br><br>こういうことは、相手になかなか誠意が伝わりにくいです。<br>だから伝わったら本当に感謝です。<br>伝わらなかったら、自分の伝え方が悪かったのかなと反省します。<br><br>他人の心は読むことができません。<br>だからこそ、自分の気持ちを伝えることが大切です。<br>押し付けてもいけないし、相手の気持ちも知らなければなりません。<br>簡単なことではありません。<br><br>それができたとき、心から喜びを感じます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pinkey-penpen/entry-11934582858.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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