<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>～大事なことなら瞳を閉じれば見えてくる～</title>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pinkkey-getmyselfback/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぼちぼちと…</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>DIVA一人一人へ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>才加。<br>才加はDIVAで活動するとき、いつもどこかで自信なさそうで、不安そうで。<br>マイナスな事ばっかり言ってて。笑<br>活動開始を知らされたの時のリアクションから解散まで後ろ向きな気持ちがずーーっと透けて見えてて。<br>DIVAの時は喋りたくないときは喋んないし、ぼーっとしてるし。笑<br>6人とは積極的にコミュニケーション取らないし。笑<br>本当に、才加の悪い部分がものっそい出てたと思います。笑<br>でもそれは、梅・有華・佐江だから甘えがあってそうなってるんだって事も分かってたし、<br>そういうダメな才加を見て安心する事もありました。<br><br>まぁね、活動開始の時は色々あったみたいですけども。笑<br><br>でも、結局やっぱり最後までDIVAに対しての愛情はあんまり感じられなかったかなぁ。<br><br>ライブで「傷付く前にバリアを張っちゃう」って言ってたけど、<br>それだけじゃないかなぁって。<br>才加って、他の子の才能（特にAKBメンバーの身近な人）を見る事を怖がるというか、不安になるところがあるなって思ってて。<br>現に、有華の舞台は観に行かないし。だから、見ないようにシャットダウンしちゃうんじゃないかなぁって。<br>いや、知らんけどな！←関西人の悪いところ出たｗ<br><br>あと、ダンスに対する苦手意識。<br>佐江・梅・有華はあの3人は間違いなくダンスが好きで、楽しんでる。<br>その中に入るって相当しんどいと思うのですよ。<br>ずーっと劣等感に苛まれるわけですし。<br>自分めっちゃ文系なのに無理やり理系クラスに入れられて数学勉強しなきゃいけない<br>みたいなもんですよ（多分ちょっと違w）<br><br>気持ちは分かるのですが、『才加ダンス苦手だから』って自分で言うのはすごい嫌でした。それを自分から言うと言い訳にしかならないから。<br>仕事なんだし。笑<br><br>そういう事も含めて、比べるものではないけど、単純に、他の9人よりDiVAへの愛情・執着がなかったなって。<br>それは、色んな発言だったり、態度を見て。<br><br>ぶっちゃけ、解散してちょっとホッとしてるんじゃないかなぁ。笑<br><br>それを感じる度に複雑な気持ちになりました（笑）<br>大好きなグループの1番好きな子が、そのグループの事に対しての愛情が薄いって結構辛くて。<br>でも、気持ちが入らないのは自分個人の仕事をきちんとしているからであって。<br>その個人の仕事が素晴らしいからこそ、何も言えなくて。<br><br>AKBの時は、ちゃんと才加はAKBの事愛してたし、口にも出してたので、余計にね。<br>最後のライブも途中から酷いパフォーマンスでした。<br>最後のライブは、全員気持ちがパフォーマンスに如実に出てて。<br>才加はDIVAに関しての色々なものが、最後のLIVEに全部出たなぁと思いました。<br>あのパフォーマンスが全てだなぁと。<br>佐江は不器用って言ってましたが、インフォメーションでのパフォーマンスはさすがに<br>なかったなぁ。<br>不器用だってのは知ってるけど、段々寂しくなって、泣きそうだったからあんなになってしまったのかもしれないけど、最後にあれだったのは凄く残念でした。<br><br>ここまで全く褒めてないですが…笑<br>やっぱり才加のパフォーマンスは目を引きます。<br>オーラがあります。<br>AKBを卒業してから、歌って踊るのを見る機会がミュージカル以外なくなった分、<br>歌って踊ってる姿もやっぱり大好きだなぁと思わせてくれたのがDIVAでした。<br>うん。DIVAの秋元才加も大好きでした。<br>お疲れ様でした！<br><br>うめちゃん。<br>いつも、どんな時でもDIVAの事を気にしてました。<br>事ある毎にDIVAの名前を出して。<br>6人を気にかけて。<br>そんな梅ちゃんを見ると、まだいけるのかな？<br>活動待ってても良いのかな？って思ってました。<br>言っちゃいけないかな？って雰囲気の中でもDIVAの事を口にしてくれて。<br>言葉に出してDIVAを好きと。<br>そんなDIVAを愛してくれているうめちゃんが好きでした。<br><br>パフォーマンスでも、梅ちゃんさすがだな！！って思う所が随所にあって。<br>Zeppのパフォーマンスは鬼気迫るものがあったし、<br>最後のライブの一人想いのソロダンス。痺れました。<br>本当に“魅せて”くれる人。<br>ステージの上の人。<br>才加が卒業して、梅ちゃんがNMBに行ってから、パフォーマンスを見る機会が<br>グッと減ってしまったけど、やっぱりステージの上で輝く人だなぁって。<br>また、集合できますように。<br>ありがとう。<br><br>有華。<br>DIVAをパフォーマンス面で引っ張ってくれた人。<br>一度脱退した分、戻ってきた時に『やっぱりこの人が居ないとダメだな』って。<br>存在の大きさを実感しました。<br><br>個人的な話になりますが、DIVAの活動を通して、有華の事を更に好きになった気がします。<br><br>有華もDIVAの途中でAKBを脱退してしまったので、<br>パフォーマンスを見る機会が減ってしまったんですが、<br>最後のライブで、『やっぱりステージの上で輝く人だな』って。<br>もうね、表情が生き生きしてて『楽しい！！！』ってのが全身からあふれ出てて。<br>そんな有華が大好きでした。<br><br>Zepp大阪でのスタゲは凄かったなぁ…<br>あんなに魂の叫びが歌から感じられたのは初めてでした。<br>難しい歌なので、音程も、ピッチも完璧じゃ全然なかったけど、本当に素晴らしかったんです。<br>私の中での有華のベストパフォーマンスです。<br><br>DIVAではすごい色んな人に甘えてたなぁ。有華。<br>いつもフリーダムな人ですが、輪をかけてフリーダムでした。笑<br>でも、ちゃんと6人ともご飯行ったり、色んなところに気を配れる人。<br><br>パフォーマンスに関して。<br>最初の2年間は殆どの歌い出し・聞かせる部分が有華で。<br>物凄いプレッシャーだったと思います。<br>歌番組。緊張してたなぁ。<br>多分、ちょっと音外したり、遅れたりするだけで凄いへこんでたんじゃないかなぁ。<br>歌に関する有華へのプレッシャーって本当に凄かったと思います。<br>皆期待してるし、有華＝歌の子。って皆思ってるし。<br>最後のライブでDIVAの活動を通して歌が好きなんだって思えたって言ってて、<br>そのプレッシャーも最後には自信になったのかなと少しほっとしたというか。<br><br>その期待以上に最後のライブは魅せてくれて、さすがだなぁと思いました。<br><br>個人的な事になりますが、<br>最近歌の仕事があまりなかった有華。<br><br>そんな中のファンイベントに行きましたが、<br>あれでは付いて行きたいとは思えなかった。<br>ファンに対して、お金をもらってる事に関しての真摯さが感じられなかったので、<br>もう私は有華のファンイベも、LIVE以外はいきません。<br>大きい、小さい、誰が見てるに関わらず、手を抜くのはなしだと思いますので。<br>ステージの上だけ見れればいいや。って思ってしまいました。<br>ステージの上のパフォーマンスが素晴らしいだけに、凄く凄く、勿体ないなと。<br><br>ファウストは楽しみにしてます。<br>ステージの上で真剣に向き合ってる有華は魅力に溢れているので。<br><br>さて、ずれてしまった。笑<br>DIVAをやっている時の有華、本当に幸せそうで、楽しそうで。<br>そんな姿が目に焼き付いてます。<br>最高のパフォーマンス。ありがとう。<br><br><br>佐江。<br>どこに居ても、某徳光さんじゃないけど、気配り・心配りの人。<br>DIVAの活動中も色々あって。<br>これは私の完全なる妄想ですが、上海決めた事で、<br>6人へのうしろめたさを相当感じてたんじゃないかなって。<br><br>それでもリーダーとして、<br>DIVA引っ張って行ってくれてたなって。<br>ムードメーカーで。やる時やって。<br>6人共ちゃんとコミュニケーション取って、<br>DIVA解散してもメンバーの出る舞台に花出して。<br>ちゃんと見てる。<br>素晴らしいよね本当に。<br><br>パフォーマンス面でも、DIVAの世界観と<br>佐江のダンススタイルがハマってて、『おぉッ』って思ったこと、何度もありました。<br>演出考えてたみたいだし、DIVAの中心だったなって。<br><br>最初は、自分だけオリジナルというか、<br>fromAKB48のDIVAメンバーじゃなかったこと気にしてたみたいだけど、<br>気が付けば中心に居て。<br><br>頼れるリーダーでした。これからも。<br>ありがとう。<br><br><br><br>結菜。<br>最後のライブの時、皆が泣きながら挨拶してる中、結菜は1人もじもじ…<br>ずっと落ち着きなくて。<br>それをみて『もぅ～結菜は～ちょっと落ち着きんしゃい』と思ってたんですが、誤解でしたね。<br>ブログ読んで気付きましたずっと涙こらえてたんだよね。笑顔で終わりたいから。<br>結菜は本当にずーっとニコニコしてて。最後の挨拶もニコニコしてて。<br>あのニコニコにいつも癒されてたなぁ。<br>ニコニコの裏には色んな思いがあったと思うけど、常に楽しそうにパフォーマンスする結菜を観ると自然と笑顔になれました。<br><br>歌うと普段とは違って強い良い声が出るんです。<br>6ock onでかなりその歌声に助けられてたんじゃないかなぁ。<br><br>もう表には出てこないのかな？<br>あのニコニコが見れなくなるのはとても残念だけど、最後まで涙を堪えてニコニコを崩さなかった結菜のおかげで、私の中では結菜はニコニコのイメージのままです。 またどこかで元気な姿を観れればいいな。<br><br>粕谷さん。<br>いつもムードメーカーで。 <br>6ock onでは皆を引っ張って。<br>10人になっても、皆の精神的な柱になってたんじゃないかなぁと思う程の頼れる人。<br>4人にも臆せず絡んでいく。そんな粕谷さんが好きでした。<br><br>もう時効だと思うので書きます（笑）<br>最後のライブの少し前、何と電車の中でバッタリ。笑<br>嫌な顔一つせず、色々話してくれたその気さくさに実は感動していました。笑<br>まぁ完全なる余談なんですが。笑<br><br>活動していない時にも1人でNY行ったり。<br>そのバイタリティーが凄いなと。それが凄く大きな魅力でした。<br><br>結局最後まで、弱い所をファンには見せなかったけど、その強さが羨ましかったです。<br><br> 粕谷さんならどこ行っても大丈夫だなぁとそう思わせてくれる粕谷さん。 <br>次のステップにどう挑んで行くのか楽しみにしてます。<br><br><br>来夢ちゃん。<br>追加メンバー発表の時に1番可愛いと思ったのは福野さんでした。笑 <br> やで感が強いから気が強いのかと思えば、<br>実は結構気にしぃだって事に6ock onで気付きました。笑 <br> 誤解されやすいけど、根本は優しい人なんじゃないかなぁ。と。<br><br>舞台では、話を聞く事が出来なかったし、<br>舞台に対する思いも分からなかったので、なんとも言えないですが、<br>来夢ちゃんの好きなお仕事が出来るように、陰ながら応援してます。<br><br>あっちゃん。<br>1番パフォーマンスに関して思い出があるのはあっちゃん。<br>1番最初、ダンス上手いなぁと思ったのはあっちゃんだし、<br>もう消えちゃってるけど、DIVAの公式チャンネルでやってたダンスの『瞳を閉じて』で、<br>あーこの子の踊り好きだなぁって思った事、すごく覚えてて。<br><br>でも、a-nationの6人のステージで初めて歌った時、<br>緊張からか殆ど声が出てなくて、大丈夫かな？と思ったのを覚えています。<br>その事、後々6ockonで話したら本人も「あれはひどかった」って言ってたけど（笑）<br><br>6ockonが始まって、どんどん良くなって。<br>あっちゃんらしいダンスが戻ってきた時、嬉しかったなぁ。<br>表情もある日急に良くなって。<br><br>ラストライブでしっかり歌ってて、あっちゃんらしい、しなやかで綺麗なダンス観た時、<br>凄く凄く感動したのを覚えています。<br><br>10人ではなかなか出なかったけど、実はなかなか毒舌なあっちゃん。笑<br>もっとあっちゃんの事知りたかったけど、芸能のお仕事はもうしないのかな？<br>残念だけど、時々メンバーのTwitterに出てくるあっちゃんに癒されてます。笑 <br>凄く魅力的な人。次のステージでも頑張ってね！<br><br><br>ゆーきちゃん。<br>自分の役割というか、自分に出来る事を探して、<br>しっかりそれを果たせる人だったなぁと。<br>個人的にはDiVAの中で1番の常識人且つしっかり者でした。笑　<br><br>6ock onではMCの中心で。<br>告知・お知らせもブログの更新もしっかり。運営よりしっかり告知してくれました。笑<br>凄く多趣味で多才で。<br>個人的に一番話す機会が少なかったのが凄く残念です。<br>事務所には残らなかったけど、いつもツイート楽しみにしてるので、<br>これからも時々、近況報告が聞けるといいなぁ…<br><br><br>綾加。<br>普段とパフォーマンスのギャップがある人。<br>変わるんです。顔付まで。そういう所が大好きです。<br>ボーっとしてて、天然。って捉えられがちだけど、<br>私の中では心が熱くて真面目な人。<br>ラストliveだけだと伝わらなかったかもですが、歌声も素敵なんです。<br>すぐ泣きますが。笑<br><br>6ock onではパフォーマンス面で5人を引っ張ってました。<br>自分で振り付け考えたり、構成考えたり。<br>あと、周りの事、自分の事を冷静に見ていて、急振られるとダメですが（笑）<br>ちょっと時間をかけて自分の考えを文章にした時の言葉は胸を打つものがあって。<br><br>根本の強い思いだとか、ぶれない、まっすぐな人だなぁと。　<br>舞台でも凄く頑張っていたし、話した時に、<br>この世界に残っていきたいって気持ちが凄く強く感じられて。<br>その気持ちがある限り今後も応援していきたいです。<br><br><br><br>ふぅ～～～～～～～～～～～～終わった。<br>何となく、自分の中でDIVAはこれにて一区切り。<br><br>大好きでした。<br>またいつか、見れる機会があると信じて…<br><br><br>ありがとうDIVA！！！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-12034745253.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 05:05:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DIVA</title>
<description>
<![CDATA[ なんと！！<br>2年ぶりのブログでございます。笑<br><br><br>お久しぶりです。<br>または初めまして。笑<br><br>※このブログは去年の11月に書かれたものです。笑<br>では、どうぞｗ<br><br><br>やっぱり今回DiVAの節目でもありますし、<br>自分の中で整理を付けたいなと思いいまして、<br>筆を・・・というか、キーボートを叩かせて頂きました。笑<br><br>DIVAのラストlive3日前ぐらいから急激に忙しくなり出し、30日も行けないのではないかと思う程余裕がなかったのですが、本当に行けてよかった。<br><br>ライブ終りにそのまま会社へ行き、1時頃まで仕事。<br>4時に起きて飛行機にのり、アメリカへ行き、（勿論仕事で）2日滞在、21時に会社戻ってくるなりそのまま徹夜で仕事という鬼のようなスケジュールで。<br><br>余韻？何それオイシイの？状態でございましたが、ふとした瞬間に「もう見れないんだなぁ」と思うと、たまらなく寂しくて。<br>気抜くと涙が出しまいそうで。<br><br><br>分かってはいた。というか、覚悟はしていたつもりだったのに、<br>やっぱりDIVAって私の中で大きい存在だったんだなぁって。<br><br>大好きだったなぁ。としみじみ。<br><br>結成当初、まだ学生だったこともあり、イベントに行きまくっていたんですが、DiVAと言えば悪天候。笑<br>ということで、雨に降られてボトボトになりながら握手したり、真夏に天気良すぎて宮澤さんの誕生日ケーキが溶けてたり、暑すぎてぼーっとした中、ライブ終わりに食べたかき氷がびっくりするぐらい美味しかったり。（未だに私の人生でNo.1）<br>盗んだバイクで走り出す事件が起きたり（※実際には盗んでいません）<br>雨で濡れるし、才加の体調悪いし、佐江も悪いしだったけど有華梅に救われたり。笑<br>zeppライブが良すぎて滞在1日伸ばして皆で大江戸温泉物語泊まったのに中止になったり。笑<br>色々あったな～～～！！それぞれに、ヲタ友との思い出が付随していて、<br>『本当にあの時あぁだったよね～～！』って笑いながら話せる楽しい思い出なんです。<br><br><br>それが解散という形で終止符が打たれて。<br>色々振り返っていこうかなと。<br><br><br>まず、ユニットの始動。<br>最初はAKBのカップリングDIVAから、<br>officeのメンバー4人で独立して結成されたユニット。<br>最初から複雑な気持ちでした。<br>もっちーがずっと大好きだ。またやりたいって言っていたんですよね。ずーっと。<br>だから、もうあのDIVAは見れないのかという残念さだったり、もっちーも残念だろうなぁという気持ちもあり。<br>佐江も急に入って戸惑っていたのが分かったし。<br><br><br>でも、それ以上に嬉しかった。<br>大好きな4人だったから。握手取るのはこの4人と優子だったんですよね。<br>なんて好きな子だらけのユニットだと。しかもダンス＆ボーカル。<br>私が好きなタイプのアーティスト。嬉しかった。本当に。<br><br>何が一番嬉しかったって、好きな子達にスポットライトが当たること。<br>真ん中で歌ってること。<br>ソロパートがいっぱいあるとこ。<br>ソロのリップシーンがいっぱいある事。<br><br>だから、追加メンバー加入の発表は本当に嫌で。<br>なんでせっかくスポットライトが当たる所に来られたのに、またその時間が削られるの？<br>4人でいいのに。4人だからいいのに。と。<br>4人が出す空気が好きだったんですよね。<br>才加がぼーっとしてたり、佐江有華がうるさかったり、梅ちゃんがそれをはいはい。って見てたり。<br>2期が入ったら才加はちゃんとしちゃうんだろうなぁとか、佐江有華も引っ張っていくようになっちゃうんだろうなぁとか。<br><br>なんだかんだ、世話好きというか、下の子達を気にしちゃうったり、気を遣う4人だから、<br>その空気は変わっちゃうのかな。やだなって思ってました。<br><br>Cryが出て、リリース月のツインのスケジュールが凄まじくて。<br>ツインが2人とも死にそうで。<br>この時からかな。<br>DiVAの仕事で個人仕事に取れる時間が圧迫されるなら、DiVAはやらなくていいかもなって思い始めたの。<br><br>4人共AKBっていうグループに入っていて、いつかそこから出る事は決まってて。<br>そこから自分の足で歩いて行かなきゃいけないから。<br>その為にはグループに居る時から知られてなきゃいけないし、だからこそ個人仕事は凄く大事で。<br>それの邪魔になって欲しくなかった。<br>やっぱりDiVAが好き。の前に秋元才加・梅田彩佳・増田有華・宮澤佐江って個人が好きだから。<br><br>でも、4人の時間のある時にやればいいじゃん。<br>ファンは、それぞれ個人仕事で付けてきたらいいじゃん。<br>と思っていたのに新メンバーの加入。<br>新メンバーにどんな子が入ってくるかは分からなかったけど、<br>DiVA専属というか、DiVAだけしかない子達が出来て更に身動きがとり辛くなったなぁって。<br><br>そして、実際に入ってきた時も受け入れられなかった。<br>本当に今だからぶっちゃけますが、もっとパフォーマンス力の高い子が入ってくると思ってたので(笑)<br><br>受け入れられないままLost the way発売。<br>ここまでは本当に順調だったのになぁ(笑)<br><br>で、握手があって、ちょっとずつ6人の事も分かってきて。<br>それでもまだ受け入れられなくて。<br><br>複雑な気持ちを抱えたまま過ごしていたところに有華脱退。<br>発表があった時、高熱を出して死にかけながら発表を知ったのを覚えています。<br><br>でも、別にDiVAはいいじゃん！って思ってました。<br>やっぱりなんだかんだ有華が好きなんだな私。笑<br>※あれだけ追いかけときながら最近自覚した（笑）<br><br>有華のいないDiVAは魅力半減だと思ってました。<br>やっぱり歌の柱だったし。<br>DiVAって、才加はダンスにコンプレックス抱えてるし、<br>佐江・梅は歌にコンプレックス抱えてるしで、<br>それがパフォーマンスにも出ちゃってて。<br>歌もダンスもある程度自信があるのが有華だけだったんですよね。<br>多分本人はいっぱいいっぱいだったんだろうけど。<br>そういう面でパフォーマンス引っ張ってたのは有華だと思ってたので、<br>これは崩れるだろうなぁと思ってました。<br><br>有華のいないDiVAなんて見たくないって本当に思ってました。<br>そして、佐江の上海、才加の卒業発表があり…<br><br>どうやって活動するんだ状態のまま時は経ち、、、<br>4人共忙しくて、嬉しい反面、6人が可哀想になってきて。<br><br><br>6人で活動させてあげたらいいのになぁと思ってはいましたが、<br>6人の事をあんまり知らないが故に同情程度の気持ちしか湧き上がって来ず。<br><br>そこに、ぽんっとa-nation出演。<br>そして、初めての6人のステージ。<br><br>ボロボロでした(笑)<br><br>酷かった。<br>本当に。<br><br>今思えば皆本当に緊張してたなぁ。<br>古川さんの歌が聞こえなさ過ぎて耳を疑ったのを凄く覚えています。笑<br><br>間に才加のランウェイ。<br>緊張してたけど、人差し指立ってたけど、良かった。これは。笑<br><br>で、間髪入れず9人のステージ。<br>初めての9人。<br>久しぶりのDiVA。<br>有華が抜けたことを受け入れられないままではあったけど、楽しみだった。<br>久しぶりにDiVAのパフォーマンスを観れる。<br>たくさんのお客さんに観てもらえる。<br><br>いやぁ～～散々でしたね。笑<br>完全に会場にのまれてた。<br><br>唯一のまれてなかったのは才加ぐらいだったなぁ。<br>ランウェイ終りのやたら濃いメイクでの出演でしたが。笑<br><br>もうね、お客さんも「だれ？こいつら？」状態なわけです。<br>全然歓迎されてない訳です。<br>DiVAの前がMay,Jとかクリスタルケイなわけです。<br>これが、私が見たDiVAの中で間違えなく一番ダメなパフォーマンスでした。<br>大きな会場・人の多さ・久しぶりのステージ・プレッシャー<br>全てに負けてましたね。<br>才加はDiVAの時、いつも強い顔しててもどこかに不安が見え隠れしてたのですが、<br>この日は負けてなかった。MVPでした。<br><br>やっぱり有華いないのって大きいのかなぁと思いながら、<br>皆でご飯食べ、才加のよくわからない映画の宣伝のニコ生を観てた覚えがあります。笑<br><br>そして、6ock on（2期6人でのLIVE）<br>やっと活動していいようになったんだね～と思いながらも、<br>DiVAとしてしか活動出来てない分、4人の誰かのファンでないと知らないし、<br>行かないだろうと思っていたので、絶対人来ないだろうなぁと思っていました。<br><br>でもまぁ、大好きなDiVAだし、1回みとこうかぐらいの勢いで行ったんです。<br><br>行ったらまぁ～～～～～～人居ない。笑<br><br>3列目まで埋まってるか…な？ぐらい。<br><br>でもね、皆思ったより頑張ってたんです。<br>頑張ってたというより、必死だった。<br>一生懸命自分たちで考えて、成功させようって意志がね、すごく伝わってきたんですよね。<br><br>そこで凄かったのが山上さん。<br>一人パフォーマンスの質が抜けてました。<br><br>MCとか、普段はおっとりしてるのに、<br>パフォーマンスになると変わるんですよね。<br>ダンスのうまさは勿論、魅せることが上手で。<br>自分を魅せる事に慣れてるなって。<br><br><br>歌で言うと、結菜。<br>普段の話し方からは想像できないくらい声が強くて。<br><br>古川さんは、超絶可愛いフェイスなのに、パフォーマンスになると仏頂面で(笑)<br>でも、ある日人が違うぐらい劇的に良くなって。<br><br>1回1回上がっていくパフォーマンスが面白くてね、つい通っちゃいましたよね。<br>思うツボですね(笑)　ヲタクちょろいっすね(笑)©増田界隈<br><br>ってことで、同情ではなく、本当に応援し始めたのはこのあたりからな気がします。<br>1人1人ともきちんと話して。どんな子かも大体分かってきて。<br>6ock on観た人と観てなかった人ではかなり最後のライブの感じ方は違ったんじゃないかなぁ。<br><br>そして、推しが卒業後嬉しい事にずーっと忙しくしてくれていた時期、<br>佐江・梅の姉妹グループ移籍もあって、<br>あ～あ～もうこれどうするんだって。笑<br><br>そしたら、突然のWWTの動画配信。<br>もうないかな～自然消滅かなぁ～6人の為にも、ちゃんとしてほしいなぁ～と<br>思ってたので、「や、やるんだ！」みたいな。笑<br>しかもだっっっっっっせry<br>いやぁ～あのPVはなかった。ここ10年で最もダサい（あ、言っちゃった）PVに認定したいぐらい酷かった。笑<br><br>もうね、ショックすぎて。笑<br>大好きなグループなのにPVを1ミリも良いと思えないし、<br>寧ろ、ダサすぎて、人目についてほしくないとすら思ったぐらい。笑<br>すごい待ってたグループの念願の新曲。あれはなかった。<br>分かってる。あのPVの為に何十人、下手したら何百人の人間が動いてるってのも。<br>なんだろうな…一番思ったのは、作った人間の愛の無さ。<br><br>男装で話題作りたいならもっとちゃんとやらせるべきだったし、<br>全てにおいて中途半端で。<br>許せなかったなぁ。今はひでぇ～wって笑えるぐらいにはなりましたけど（笑）<br><br><br>その後リリースも音楽配信もなく、何だったんだあれは…？<br>状態のまままぁ～怒涛に4thと解散が決まり。<br><br>悲しくなかったというと嘘になりますが、ホッとしました。<br>けじめつけてくれて良かったと。<br><br>6人が自由になって良かったと。<br>本当によく1人もやめなかったなぁ…と思う私は48Gに慣れてしまったからかな？<br><br>いや、でも本当に思うんです。<br>一度、綾加につい言ってしまった事もありました。<br>『よく今まで誰もやめなかったね。ありがとう』って。<br>じゃあ、『それは皆（他の5人）がいたから。』って。<br>佐江も言っていたけど、あの6人はスゴイと思います。<br>何も出来ないまま時が経っていくんですもん。<br>色々考えたと思います。<br>誰もやめなかったって本当に凄い。最後に10人の姿が見れたのもそのおかげ。<br>ありがとうの気持ちでいっぱいです。<br><br>これから6人がどういう道をたどっていくかは分かりません。<br>もし、芸能界に残るのであれば、出来る限り応援したいなと。<br>残らないのであれば、ただただ、幸せを願いたいなと。<br>頑張れ。皆。<br><br>で、フロントの4人。<br>大好きな4人が集まったこのユニットがやっぱり大好きでした。<br>結成した時には考えられないほど皆バラバラの道を歩くことになったけど、<br>DiVAでもらった思い出は本当に楽しいものばかりでした。<br>ありがとう。<br>これからも楽しみにしてます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-12034739681.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 03:40:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロックオペラモーツァルトが終わっての今の気持ち。</title>
<description>
<![CDATA[ 才加が出演する舞台、ロックオペラモーツァルト、千秋楽を迎えました。<br><br><br>回数を重ねれば重ねるほど進化していった舞台だったな。<br><br>私はミュージカル自体をそんなに見に行ったことがないので、細かいことや技術の事はわかりませんし、他とは比べる事ができませんが、私なりの感想を書いていきたいなと思っております。<br><br><br><br>まず、山本さん。<br>山本さんは『新撰組』をめちゃくちゃ見てたたので、存在は知っていたものの、こんなに舞台経験のある方だとも知らなかったし、歌が上手いことも知りませんでした。<br><br>モーツァルトを演じるときは高音がしんどそうでしたが、やっぱり見た目の麗しさと舞台上でのオーラは流石としか言い様がなくて。<br><br>そして個人的に山本さんのモーツァルトの夢を支配するものがすごく好き。<br>あと、トラブルメーカーのシャウトもかっこよくて。<br>サリエリの時は本人のキャラクターに近いのか、すごく自然に。本当にこういう人だったんじゃないかと思えるような演技、本当に素晴らしかったですし、歌がよかった！<br><br>踊るのもお上手だし、オールラウンダーってこういう人の事を言うんだなぁと思ったり。<br><br>千秋楽でモーツァルトがウェーバ一家に招待される場面で母さんに向かって全力で『父さん‼じゃなかった、母さん！』って言っちゃって会場も出演者の方も笑ってしまっていたんですが、その後、それを取り返すようにウェーバー家のシーンで『どうも初めまして！"母さん"です！』言って笑をとってて。<br><br>これって本当になかなかできることじゃないと思います。<br>セリフを間違えてしまったというマイナスな所を笑いに変えてその公演を『特別』にする。<br>あれはなんか変な話ですが感動しました。<br>経験を積むってこういうことなのかもしれないなと。<br>うん、文句なしにかっこいい。<br><br><br><br><br><br>そして中川さん。<br>中川さんはキャストが決まってから存在を知り、プレビュー初日まで全く情報を得ずに観劇。<br>初日はただただ、この人の歌凄いな！！という感想しかなかったのですが、大阪公演初日にモーツァルトをやっているのを見て本当にビックリ！<br>同じ人がやってるとは思えない変わりようで、本当に驚きました。<br><br>中川さんモーツァルトは、舞台上を所狭しと駆け回る姿が天真爛漫で少年のようだったのが印象的でした。<br><br>後々、人となりを知っていって、失礼かもしれませんが、すっごい可愛いなと(笑)<br>カーテンコールでピョンピョンしながら後ろのオケの方々に手を振ってる姿がもう本当に可愛くて・・・<br><br>サリエリは逆にネチっこくて、重～い感じ。<br>役を自分の中で自分色に染めている感じがしました。<br><br>インディゴからのルージュの時は高低差ありすぎて耳キーンなるかと思いましたよ(笑)<br><br>これだけ別人格になれるってどんな感覚なんだろう？<br>そう思うぐらい落差があってすごく見てて面白かったです。<br>あと、モーツァルトの時は歌のキーが合っていて（本人曰くちょっときつかったそうですが・・・）心に真っ直ぐにくる感じがなんか心地よかったです。<br><br><br><br>苦悩ダンサーズ<br>いや、もう初日から『この人達凄い…！』と。<br>身体能力、ダンスの技術。どれをとっても本当に素晴らしかったです！<br>まず、跳躍力！上への動きが重力を感じさせないほど軽かった。<br>アクロバティックな動きもそうですが、ターンや細かい動きに凄く高度な技術が感じられました。<br>その中でも、やはりお兄ちゃんは東京バレエ団から退団したばかりという事で、バレエの色が強く、上への動きがすごくきれいで、弟はアクロバットやフロアを使った技、下への重力を感じさせる動きがお上手だったなぁと。あと、背中から出るオーラやちょっとした動きにも気持ちが感じられて…『殺しのシンフォニー』ではサリエリより苦悩兄弟のダンスをよく見てた気がします。<br>あと、『勝利の代償』の際にサリエリと3人で下手にはける所が何故かすごく目を奪われました。<br>言葉を発すことなくあれだけの存在感とメッセージを伝えることが出来る。<br>まさにダンスの醍醐味だなぁと。<br>自分もダンスをやっている身としてああいうダンスを踊れる人になりたい。そう思えるダンサーさんでした。<br><br><br><br><br>全員分書きたいところなのですが、これ以上長くなるとあれなので(笑)<br>最後に才加！<br><br><br>私は才加の事を『好き』という感情なしで見ることはできません。<br>同時に人間性やクセなど、簡単に言えば『秋元才加』っていう人間を見ているというか、『コンスタンツェ』という役としても完全に見れないと言うか。<br><br>舞台中に『あぁ・・・凄いな。頑張ったんだなぁ』とか『あーあの動きクセだなぁ』とか。<br>それも楽しみの一つでもあるし、残念なところでもあると思ってて。<br><br>何が言いたいかっていうと、やっぱりどこかで盲目になってしまうとこが絶対にあるので、それも踏まえて読んでいただきたいなと。<br><br><br>まず、コンスタンツェという役。<br>10代、20代、30代と年齢が変わっていく今までにない役でしたが、見れば見るほどその年齢によって変えてるのがわかって。<br><br>10代の若きて無邪気で真っ直ぐなコンスタンツェ<br>20代の大人と子供の狭間で感情が揺れ動くコンスタンツェ<br>30代の落ち着いた、妻としてのコンスタンツェ<br><br><br>姿勢だったり、声の出し方、表情の作り方まで。<br>全部違った。<br><br><br>個人的に、10代コンスが好き。(笑)<br>オランジュ后妃の舞踏会で必死にモーツァルトに気付いてもらおうとする姿だったり、感情のままにコロコロ変わる表情だったり、クシャっと笑う笑顔が無邪気で可愛くて。<br>アロイジアとヴォルフがキスする所で切ない顔しながら目を逸らすところとか。<br>セリフのない所のコンスを観るのが凄く楽しかった。<br><br><br>それを演じ分けてる才加が凄いなぁと。<br>観ていて楽しかったし、見れば見るほど楽しかったです。<br><br><br>次に、歌。<br>私が1番不安に思っていたところかもしれません。<br>才加がある程度歌える事は分っているものの、それはあくまで『AKBでの活動内』での話で。<br>細かい事は分りませんが、またミュージカルの歌とは声の出し方が違うでしょうし。<br><br><br><br>かなり前から気になっていた『ブレス音』やっぱりプレビューの時はすごく気になりました。<br>才加のファン以外の方からも言われてるのを何度か目にもしました。<br><br>でも、千秋楽にはかなり改善されてたと思います。<br>原因が分らないですし、歌に関しては素人なのでどこを改善したらいいかなどは全く分りませんが、素人でも聞いてて違和感を感じるところなので、今後もっと改善すればいいなぁと。<br><br><br><br><br>歌自体は本当に聞きやすくなったなと言うか、声量が増えたのかな？凄く良くなってましたし、前より不安定さがなくなったなと。<br>先ほども書きましたが、歌に対しては素人なので技術だったりは全くわからないんですが、確実に前より上達してるんじゃないかなぁと。<br><br>正直、アロイジア姉さんのソロを聞いて「このあと一緒に歌うんだよね…？大丈夫かな？」と思ってたんですが、杞憂に終わりました。<br>やっぱり歌自体はAKANEさんの方がいいなぁとは思いましたが、才加も言ってたように「食らいついていってるなぁ」と感じました。<br>ちょうど歌詞の内容だったりもそういう感じなので余計に。<br><br>あと、この歌がプレビューから１番進化したなって感じました。<br>すごく歌の中に感情が感じられるようになっていて、この成長が1番感動しました。<br><br><br><br>正直、こんなに歌うと思ってなかったのでそれに対する嬉しさも感じながら、喉の心配もしていて。<br>結果、千秋楽までかなり安定して声は出ていたと思います。<br><br>大阪の初日の日にマネージャーさんと少しお話させて頂いたんですが、「大阪と東京の間に深夜の生放送（リッスン？）を入れたり、タイトなスケジュールだったけど、体調は問題なさそう。喉もローマの時は痛めたりしていたが今回は共演者の方にケアの仕方を教えてもらってケアをかなり念入りにしているみたいなので今のところ大丈夫そうです」との事で。<br><br><br><br>今回の舞台での人との出会いは今後の才加にとっても凄く大きなものだったんじゃないかなぁと思いました。<br><br><br><br>そして、今回を通じて思った事。<br><br><br>今回で8回目の舞台出演になる才加。<br>参考までに↓<br><br>・おいしいタイミング<br>・スペース・ウォーズ再演<br>・AKB歌劇団「∞・Infinity」<br>・ミュージカル「ミンキーモモ～鏡の国のプリンセス～」<br>・アトリエ・ダンカンプロデュース音楽劇「ACT泉鏡花」<br>・スーパーLIVEショー「ダブルヒロイン」<br>・ローマの休日<br>ミュージカル「ロックオペラ モーツァルト」<br><br><br>でも、今回は会場や演者さんの人数など規模の大きさが今までと違ってて。<br>あれだけ広い会場で豪華な出演者の方々に囲まれて・・・<br>その中の3番手…楽しみでしたがすごく不安でした。<br>今までの舞台はAKBの子が一緒に出ていたり、どこかしらでAKBの息がかかったものばかりでしてた。<br>これは完全に私の感覚なのですが、「AKBの秋元才加」に対してきたオファーだった感じがします。<br>「女優秋元才加」にオファーが来たんじゃないかって思えたのが、前回の「ローマの休日」からで、今回のロックオペラもそうじゃないかなぁと。※これは後でまた細かく。<br><br><br>不安ってファンが感じるべきことじゃないのかもしれません。大千秋楽のカーテンコールで才加も『AKB48という看板を背負ってこの舞台に立つのは正直すごく怖かった』と涙ながらに言っていたように1番プレッシャーだったり、不安に思っていたのは才加自身でしたし。<br><br>でも、AKBという環境があって、握手会っていうコミュニケーションをとれる場があって。<br>距離が近い分、どうしてもちょっと親戚を見るようなというか、身内が出てる感覚になってしまうと言うか…やっぱり不安だったんです(笑)<br>『あの子にできるのかな…？』っていう。今回は歌もありましたし。<br><br><br>それに、今回出ている出演者の方々の中で期間前・期間中多分1番忙しかったと思います。<br>AKBの年始の恒例行事である4日間連続のLIVE（1/24～27）にも1日以外全曲出演。<br><br>24日から通し稽古が始まっていたので、毎日朝から稽古に行きそこからリハーサルに行ってたそうで。<br>多分ろくにLIVEのリハーサルできなかったんじゃないかなぁ。レッスンも出れてなかったと思うし。<br>お稽古でいっぱいいっぱいの中、AKBの振り、立ち位置も覚える。（多分DVDで）その環境の中で、3日間LIVEに出てファンを楽しませてくれたことが凄く嬉しかったし、「個人仕事が忙しくてもAKBでも手を抜かないぞ」って意志が見えた気がして。<br><br>2年ぐらい前かな？握手会で話してたことをすごく思い出しました。<br>その時の会話がこれ↓<br><br>私：○○行けたー？（当時、すごく行きたがっていた場所があった(笑)）<br>才：行けてないんだよね…<br><font color="#FF0000">※ここから下の会話はお互い冗談ですので勘違いされないようにお願いします(笑)</font><br>私：そっか…もう仕事休んで行っちゃえ！(笑)<br>才：あー！休んじゃおっかなっ(笑)<br>私：そうそう！休んじゃえ！(笑)<br>才：じゃぁ…来週のいいとも出ないね！(笑)<br>私：ちょ！！！いいともはダメだよ！！！(笑)<br>ここから秋元さん笑ってる中にもちょっとマジモードで<br>才：そんな事言っちゃダメでしょー！？なんでそんな優劣つけるの！お仕事は全部大事！！<br><br>という話を(笑)<br>私はですが、やっぱりAKBの仕事って、「代わりがいくらでもいる」ものだったり、「才加がいなくても成り立つ」ものが多い（そうじゃないものもありますが）分、AKBでのお仕事を軽く見がちなところがあって。<br>個人のお仕事は今後の才加に大きく影響する可能性も大きいですし、1人にオファーが来ているので、才加にスポットライトが当たる時間も長いですし。<br>それに、「秋元才加」っていう人にオファーをくれたお仕事を大事にして欲しいって気持ちがあるので、ああいう発言になったわけですが、才加はそう思ってるんじゃなくて「全てのお仕事を平等に出来る範囲ギリギリまで全力でやる」姿勢をまた見せてもらった気がしました。<br><br><br>それと同時に改めてAKBが好きなんだなぁと。<br>トークショーやカーテンコールの際に頻繁に『AKB』という言葉を出していたり、千秋楽のカーテンコールで『会いたかった』を踊っていたり(笑)<br>才加が度々言っている『AKBに興味を持ってもらう入口になる』って事をやってるんだなぁと。<br><br><br>個人のこういう大きなお仕事が成功して。<br>お稽古の途中ぐらいからかな？『なんか吹っ切れたな』と思い始めていて。<br>なんだろう。ここ1.2年才加はお仕事が多い割に本人がスッキリしていないように見える事が多かったんですが、今回のこの舞台を機になんか変わったなと。<br><br><br>何かと言われると言葉では上手く説明できないんですが…（笑）<br><br><br><br>でも、こうやって大きな個人仕事が終わった後に言われるのが『卒業』<br>年齢的にもお仕事の内容的にも言われるのは当然だと思います。<br><br><br>最近はAKBの仕事であまり良いポジションで歌わせてもらえなかったり、LIVEでも出る曲数がすごく少なかったり。<br><br>こうやって錚々たる俳優さん達の中でヒロインをやらせてもらって。<br>カーテンコールではセンターに立ち挨拶している子がAKBでは選抜は選ばれず、大きなLIVEでは選抜の子達と違う衣装を着てメインステージではない所で歌っている。<br><br><br>居る意味はあるのか？<br>AKBで端っこで踊るよりその時間演技や歌の勉強をした方がいいんじゃないかと思う事もあります。<br><br>でも、今まで秋元才加っていう1人の芸能人（って言ったら違和感がありますが）を創ってきたのはAKBですし。<br>実際、先ほど　※これは後でまた細かく　の所でも書きましたが、女優秋元才加」にオファーが来たんじゃないかって思えたのが、前回の「ローマの休日」からで、今回のロックオペラもそうじゃないかなぁと。<br>と書きましたが、『AKBの中で選ぶならこの子』という選び方じゃなくて『AKBだし、秋元才加で』という選び方に変わったんじゃないかなぁって感じてて。<br><br><br>才加ぐらいの年齢で才加ぐらい歌が歌えて演技が出来る女優さんってかなりの数居ると思いますが、やっぱり良い意味でも悪い意味でも話題が大きいAKBですし、人気はかなりのもの。<br>ネームバリューで集客力を期待する意味でキャスティングされているのも大きいんじゃないかなと。<br><br>そういう意味で、今AKBっていう冠名を捨てて個人になったとしても今まで観たいに舞台のお仕事が来るのか不安ですし、今回本当に他のキャストの方たちが才加の事を褒めてくれているのを観たんですが、その大半が『AKBの子意外と上手だった』や『AKBの割りには上手かった』というものでした。<br><br>じゃあその『AKB』がなくなったらどうだろう。もし、今回1人の女優さんとして才加がコンスタンツェ役をやってたらどうだろうか？と考えると恐くて。<br><br><br>じゃあ結局どうなのかというと『わからない』んです。<br>多分才加も含め、誰も分らないと思います。<br><br>どの時期に卒業するのが良いのかなんて。<br><br>あくまで私の考えですが、こうやって舞台が成功したからって『早く卒業して欲しい』って言うのは違うと思うし、『まだまだ居て欲しい』って言うのも違うと思ってて。<br><br>ただ1つ思う事は『才加が卒業したいと思ったタイミングでして欲しいな』という事。<br><br><br>佐江の上海だったり、優子がキャプテンになって支える存在になったり、卒業ラッシュで言うタイミングが難しかったり。色々あると思います。<br><br>でも、その時ぐらいは自分本位で居て欲しいなと。<br>他のメンバーの事や色々気になることはあったとしても自分が”今だ”と思うタイミングで卒業して欲しい。<br><br><br>色々横道にそれまくりましたが（笑）<br>これが私が今、舞台の千秋楽を観て思っていることです。<br><br><br>最後に。今回改めて思いました。<br><br>いつも新しいことや今まで以上のものに挑戦する時ビビりながら（笑）凹みながらも我武者羅に壁に向かって行ってファンの期待以上のものを見せてくれる。そんな才加が私は大好きです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11480866268.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 06:26:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DiVA作文まとめ。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>文化放送ViVA DiVA!（木曜21：00～21：30）内のコーナーにて、DiVA作文と言うコーナーがあり、２回読んで頂いて。<br><br><br>佐江ちゃん・梅ちゃんから｢全員分つくって！！｣と言われ送ってから早1ヵ月・・・<br>コーナーが消滅した臭いので、もうあげちゃいます(笑)<br><br><br>だって・・・だって・・・<br><br><br>元々4人分しか作ってなくて・・・<br>新メンバーの事あんまり知らないから書けなくて・・・<br>メンバーのブログとかDiVA Channel見まくって・・・<br>めっちゃ時間かかったんです(笑)<br><br><br>だから載せる！！！←<br><br><br>DiVA作文とは<br>「DiVA」かメンバーの名前の頭文字を使って<br>斬新な〝あいうえお作文〟を作ってください。<br><br>というコーナー！<br><br><br>ということで、私はメンバーの取扱説明書を作ってみました(笑)<br><br><br><br><br>才加<br>あ・・・アホな事でも積極的にこなしますが、後で凹むことがあるのでフォローを忘れずに。<br>き・・・基本的に乙女で繊細なので扱いは丁寧に。<br>も・・・元々“人の話を聞いている顔”ですが、殆ど聞いていないので伝えたいことがあれば粘り強く伝えましょう。<br>と・・・top of akimoto（頭頂部）を触られると噛み付くので注意しましょう。<br><br>さ・・・寂しがっている時には小林を与えてあげると喜びます。<br>や・・・『やだよ』が口癖ですが、強く押すとやってくれる時があります。<br>か・・・可愛いと言われると喜ぶのでどんどん言ってあげましょう。<br><br><br><br>梅ちゃん<br>う・・・梅干は与えると不機嫌になるので控えましょう。<br>め・・・めちゃくちゃ盛り写メを取れます。実物とのギャップに注意が必要です。<br>だ・・・ダンスが大好きなので、音をかけると踊り出します。<br><br>あ・・・朝によくヨーグルトを食べていますが、好きなわけではありません。むしろ少し苦手ですので、自主的に食べる以外は与えないでおきましょう。<br>や・・・やや変態です。臭い靴下を与えると喜びます。<br>か・・・かなりのどMなので、暇な時はいじめてあげましょう。<br><br><br><br>佐江<br>み・・・皆と仲良くできますので、積極的に話かけましょう。<br>や・・・優しくてイケメンなため、メンバーからモテモテです。嫉妬されないように気をつけましょう<br>ざ・・・ざるそばが好きです。でもそうめんの方がもーっと好きです！というか、めんつゆが好きなので夏場はいっぱい作ってあげると喜びます。<br>わ・・・わからない漢字が多いので、そっと読み方を教えてあげましょう。<br><br>さ・・・騒ぎ始めると奇想天外な事をする時がありますので、生温かい目で見守ってあげましょう。<br>え・・・AKBを飛び出してSNHに行くなど時々大胆な行動に出ることがありますので、背中を押してあげましょう。<br><br><br>結菜<br>い・・・１日に１度はチョコを食べないと気が済みません。チョコで釣ると懐いてくれるかもしれません。<br>の・・・伸び盛りです。目に見えてダンスが上手くなっていますので、負けないように気を付けましょう。<br>う・・・ウナギが好きで、自分へのご褒美に食べます。頑張っているところをみたらご褒美に買ってあげましょう。<br>え・・・笑顔がチャームポイントです。いつもニコニコしているので、あなたを癒してくれるでしょう。<br><br>ゆ・・・『ゆいなでしゅ』とよくモノマネされていますが、結菜ちゃん自身がそういう風に言ったではなく、言い出したのは宮澤さんなので恨むなら宮澤さんを恨みましょう(笑)<br>い・・・一番好きなDiVAの曲が悲しみのmirageなので、機嫌が悪い時はかけてあげるといいかもしれません。<br>な・・・なかなか人の事を誘えないので、積極的に遊びや食事に誘ってあげましょう。<br><br><br>粕谷さん<br>か・・・海外によく行きます。２，３日連絡がない時は海外にいったと思っておきましょう。<br>す・・・すごくアクティブです。趣味がサイクリングなので負けないように足腰を鍛えておきましょう。<br>や・・・焼き肉が好きなので、いっぱい誘ってあげましょう。<br><br>さ・・・さん付けして名前を呼んでしまうようなオーラを持っていますが、気さくなお姉さまなので、ビビらずにどんどん話しましょう。<br>と・・・時々発言やリアクションから物凄い昭和臭が漂う事がありますので対応できる能力を見に付けましょう。<br>こ・・・ここぞというとき頼りになります。悩んでいるときは相談すると欲しい言葉が返ってくるかもしれませんので、どんどん頼りましょう。<br><br><br>来夢ちゃん<br>ふ・・・服、と言うかレッスン着が派手です。柄と柄なんて当たり前です。将来は豹がプリントされているトレーナーを着ている可能性があるので、覚悟しておきましょう。<br>く・・・熊のぬいぐるみを大事にしているなど、意外と乙女な一面があるので、意外な一面を見つけてみましょう。<br>の・・・ノリが良いので、楽しい事にどんどん誘ってあげましょう。<br><br>ら・・・らむちゃんも盛り写メ師です(笑)実物とのギャップに注意が必要です。<br>む・・・むちゃくちゃよく喋ります。相手に話す間を与えない位喋ります。聞き役に徹しましょう。<br><br><br>ゆうきちゃん<br>ふ・・・ブログでコーディネート紹介をするほどおしゃれが大好きですので積極的に買い物に誘ってあげましょう。<br>た・・・多趣味なので、一緒に趣味を楽しむのもいいかもしれません。<br>み・・・ミニチュアピンシャー（犬）が好きなので、飼っている方はお散歩に誘うと喜ぶかもしれません。<br><br>ゆ・・・『ゆうき』という名前なので、名前だけだと時々男の子と間違われます。<br>う・・・ウィンドウショッピングをよくしますので、付き合ってあげましょう。<br>き・・・器用です。お菓子をつくったり自分でネイルしたりしているので、気付いたら褒めてあげましょう。<br><br><br><br>あっちゃん<br>ふ・・・冬でも薄着です。厚着をするのが嫌いだからです。単純です。<br>る・・・涙腺が弱いです。ハンカチを携帯しておいてあげましょう。<br>か・・・身体がめちゃくちゃ柔らかいです。軟体技を繰り出されるかもしれませんので、心の準備をしておきましょう。<br>わ・・・ワンピースが好きです。ワンピースが着れるからという理由で夏も好きです。やっぱり単純です。<br><br>あ・・・味のないご飯が苦手です。フリカケ等ご飯に味を付けるものを持ち歩いておきましょう。<br>つ・・・爪は赤かピンクにするのが好きです。<br>こ・・・子供が好きです。最近は甥っ子にメロメロなので、あまり構ってくれないかもしれません。<br><br><br>綾加<br>や・・・やや天然ですので、変なことを言っていても温かい目で見守ってあげましょう。<br>ま・・・マンガと妄想が大好きです。没頭している時は邪魔をしないように気配を消しましょう。<br>が・・・頑張り屋さんなので、無理をしすぎているときには止めてあげましょう。<br>み・・・見た目や喋り方はふわふわしていますが、ダンスになると一変して男の子っぽい踊り方をするので、高低差ありすぎて耳キーンってならないように気をつけましょう。<br><br>あ・・・アボカドが好きです。不機嫌になった時はアボカドをあたえるとご機嫌になります。<br>や・・・山上という自分の名字すら『あやがみ』と言い間違えて見失ってしまうことがあるので、たくさん名前を呼んであげましょう。<br>か・・・かなり真面目です。真摯な姿勢で付き合いましょう。<br><br><br><br><br>1番（時間的に）早く出来たのも、1番よく出来たのもやっぱり才加でした(笑)<br>そこはやっぱり推しだなと(笑)<br>個人的に好きなのは粕谷さんとあっちゃん(笑)<br><br>あっちゃんは掘れば掘るほど面白かった！<br>いや、可愛い顔して意外とサバサバしてるし、結構適当(笑)<br><br><br>色んな事を知れて面白かったです(笑)<br><br><br><br>ついでに。これももう読まれないだろうと思うから載せとこう。<br>DiVAフロントメンバー３人のいい所をあいうえお作文で。<br><br><br>才加<br>あ・・・甘さと優しさの使い分けをちゃんとしているところ。<br>き・・・綺麗！容姿と心の綺麗さを持ち合わせているところ。<br>も・・・もっと自信持ってもいいのになぁと思うぐらいの謙虚さ。<br>と・・・遠くにいるお客さんへの気配り。（LIVEなどで）<br><br>さ・・・才加っていう名前。才能が加わりますようにって由来も素敵。<br>や・・・休みの日やゆっくり出来る日は必ずファンに向けてSNSで発信してくれる心遣い（たまには気にせず休んでね）<br>か・・・家族思いで、両親への感謝の気持ちを常に持っているところ。<br><br><br><br>梅ちゃん<br>う・・・内に秘めた熱い心。<br>め・・・めちゃくちゃ努力家だけど、努力を他人に見せないところ。<br>だ・・・ダンスが本当に魅力的。<br><br>あ・・・頭の回転が早くしゃべるのが上手！<br>や・・・優しい声で聞いていると癒されます。<br>か・・・可愛いとカッコイイが両方出来るところ。<br><br><br>佐江<br>み・・・皆を明るくさせる元気さ<br>や・・・優しい！才加曰く、遺伝子レベルで優しい！<br>ざ・・・ざっくり言うと、とてもいい人です（笑）<br>わ・・・悪いところが見当たらない。<br><br>さ・・・冴え渡るかっこいいダンス！<br>え・・・笑顔！周りの人も笑顔にしていくところ<br><br><br>佐江が難しくて・・・適当な感じになってしまった(´・ω・`)<br>これでも1番時間かかってます(笑)<br><br><br>さて、これですっきりした(笑)<br>ちょっと最近のViVA DiVAコーナーが本当に送りにくいので、しばらくはいいかなぁ。<br>頑張って書いたものほど読まれない傾向にあるし！(笑)<br>ってことで、読んで下さった方ありがとうございました！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11480838323.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 02:53:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロックオペラモーツァルトプレビュー公演インディゴVer.初日</title>
<description>
<![CDATA[ さてさて、初日、見てきました！！<br><br><br>ロックオペラモーツァルトプレビュー公演インディゴVer.初日<br><br><br>この舞台は山本さんと中川さんが交互にモーツァルトとサリエリを演じる舞台。<br>私が行ったのは山本さんがモーツァルトの方でした！<br><br>BGMも含め、全て生演奏！！<br><br><br>今回は殆ど事前情報を入れずに鑑賞。<br>公開リハの映像を見てたぐらいなので、全てが新鮮でした(´∀｀)<br><br><br>ここからはネタバレ＆ほぼほぼ才加の事ですので、読みたくない方は回れ右を・・・<br><br><br><br>才加が出てくるのは、上演から10分後ぐらいから。<br>才加の家族達とモーツァルトが初めて出会う所で出てきます。<br><br><br>4人姉妹で、衣装のドレスが、青、ピンク（桃色）、黄色×2人・・・<br><br>で出来た瞬間の心の声<br>え、黄色？でも一応３番手だよね？<br>え、でもあの色は違うだろー！と思ってたら・・・<br><br><br>『言うべきかしら～♪（歌詞違ったかも）』！！！！！！<br><br>才加だ・・・・！<br>あの、ピンクのフリフリ、才加だ・・・！！！！<br><br>そうなんです。才加、劇中は基本的にずっとピンクのフリフリにたまにリボン（と思ってたら蝶々みたい）。<br>AKBでは100％回ってこないような色！！<br><br>可愛かったです♡　衣装も、ちょっと頼りないキラキラ星も(´∀｀)<br>姉のアロイジアに嫉妬するシーンも若い感じが出てて可愛かった！<br><br><br>その後に姉のアロイジアとの２人での歌唱シーン。<br>もう、曲といい、２人の声の相性とい、抜群でした！！<br>この歌が劇中の中で１番好きかもしれない・・・！<br>公開稽古でも歌われていたものです↓<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=iZOiAjq6CRo<br><br>あと、なんといっても姉のアロイジアのAKANEさんの歌！<br>これが本当に素晴らしい！！<br>あの細い体のどこからあんな声が出るんだろう？と思うぐらい。<br>ライティングもピンクと青で対照的で素敵だし、ダンサーさんも振りもいい感じでした！<br>TETSUHARUさんっぽい、ちょっとストリート寄りな振り付けで・・・<br>見た方はわかると思うんですが、最後はけるときに『なーなーなーななっ』って言ってはけるんですが、それがまた可愛くて！笑<br>最後まで見て思いましたが、このシーンが１番私的に好きかもしれない・・・！<br><br><br>その後舞台は変わりパリへ。<br>才加は出ていませんが。これは本当に衣装が可愛かった～！<br>アンサンブルの方々の衣装が白黒のちょっとモードっぽい衣装でめっちゃ可愛い・・・！！<br><br>ここで一幕終了。<br><br>休憩を20分挟み第二幕へ。<br><br><br>第二幕は一幕と違い、結構才加出ずっぱりで。<br>可愛い感じのソロ曲を１曲。すごくすごく緊張している感じが分かりましたが、それでもすごく安定してたんじゃないかなぁ。。。<br>この舞台のお稽古で才加の歌が２、３段階ぐらいうまくなった気がします。<br>うまくなったというか、すごく安定してました！！<br>リクアワの虫があんな歌い方になったのはやっぱりこの舞台の影響かと。<br><br>あとはまた掛け合いの曲を一曲。<br>こんなに豪華な出演者さんの中でこんなに歌があるなんて思ってなかったので、嬉しい。<br><br><br>『キスしたいなら捕まえてっごらんなさ～い（セリフは違うけど）』的なことを言って追いかけっこするシーンとかもうくっそ可愛いよくっそ！(笑)<br><br><br>コンスタンツェとモーツァルトの結婚式のシーンもあり、ちゅーも３回。<br>でも、ローマの『来るぞ来るぞ・・・きたー！！！しかもまぁまぁ深い！し長い！！』って感じではなく、超フレンチw　<br>コンスタンツェからちゅーしにいくシーンもあり、萌えました←<br><br><br>ほかの演者さんは酒井さんがめっちゃいい味出してた～！<br>結構重めのお話なので、あぁいうちょっと笑えるところは楽しいなと(´∀｀)<br>酒井さんにしかできないよなぁあぁいう役は(^-^)<br><br>あとはやっぱり主演のお２人。<br>中川さんは本当に声が素敵で。歌の迫力もすごい。<br>舞台に立ってる存在感も。<br>中川さんのモーツァルトも早く見たいなぁ(´∀｀)<br>大阪まで我慢我慢・・・<br><br><br>山本さんは声の調子が良くなかったのかな？？<br>高音が少ししんどそうで(´･_･`)<br>でも、すごく爽やかで無邪気な感じがでてて、いいなぁと。<br>声が好調になった時にもう一回見たいなぁと思ったのと、サリエリを演じたときどうなるかなぁと楽しみになりました(^O^)<br><br>そして才加。<br>冷静に見て、他の出演者さんに比べると歌は確かに荒削りかもしれないけど、存在感は負けてなかったんじゃないかなぁと（推しフィルターすみません。。。）<br>最後の最後のカーテンコールでほかの演者さんいっぱいいる中、主演おふたりに挟まれてセンターで挨拶する才加を見て、なんかすごいなぁと。<br>多分、お稽古期間この舞台に出てる誰より忙しかったと思う。<br>収録・撮影・ライブ。よくリクアワ３日間も出たなぁって。<br>そこに『まだまだAKBでもやってやるぞ』って気合がみえた気がして。<br>改めて才加すごいなって思った。<br><br><br>今回の舞台は声を掛けていただいたって本人が言ってたんだけど、それはやっぱりローマだったり、今までのあの子の舞台経験があってこそだと思う。<br>『AKBのうちの誰か』じゃなく他の誰でもない秋元才加に声をかけてくれたのが嬉しいなって。<br>カーテンコールの時に改めて思ったのでした。<br><br><br>そして、３月、才加に直接感想が言える場があることに感謝。<br>手紙もいいけど、直接顔見て感想が言えるってやっぱりありがたい。<br>言った時に帰ってくる言葉や表情も見れるし！<br>3月に改めていつもありがとうって伝えなきゃなぁと思ったのでした。<br><br><br><br>次私が見れるのは大阪なので、進化したロックオペラモーツァルトを楽しみにいたいと思います！！<br><br><br>長々とすみませんでした！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11467459396.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 09:15:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/2　チームKウェイティング公演レポ</title>
<description>
<![CDATA[ やっと当たって行ってきましたW公演！！ <br><br><br>2012年12月2日(日) 18:00 「大島チームK」公演 <br>阿部マリア 生誕祭 <br>【出演メンバー】 <br>秋元才加・阿部マリア・倉持明日香・小林香菜・島田晴香・鈴木紫帆里・近野莉菜・中田ちさと・仲谷明香・永尾まりや・藤田奈那・前田亜美・増田有華・松原夏海・宮崎美穂・武藤十夢 <br><br><br>個人的MVP:増田・鈴木・阿部・秋元 <br><br><br><br>有華の辞退も発表されてましたし、もう多分有華のパフォーマンスを劇場で見れる事はないんだなぁと思いながら見た公演。 <br><br>見たあとに有華の最終公演が9日な事が発表されました。 <br>本当にこれが最後になるんだろうなぁ・・・ <br><br>巡は７か８巡だったかな・・・？ <br>センターブロックは２列目まで、上下は最前が空いている状態でした。 <br><br><br>才加が上手によく来るとの情報をもらっていたので、上手最前に座ろうとしたら、センターブロックでスタッフさんが『ここ１席空いてまーす』とのことだったので、そこへ。 <br>２列目の上手の柱から２つめ。番号で言うと2番。 <br>２列目って言っても１列目がないので視界的には１列目と一緒で。 <br><br><br><br>先に言います。めっちゃいい席でしたw← <br>最近巡と席に恵まれすぎているのでそろそろ私は死ぬと思います← <br><br><br>------------------------------------------------------- <br><br>M1.青春ガールズ <br><br>この曲を１番楽しみにしてたといっても過言ではないぐらい楽しみにしてたんですが、いやーー楽しかった！(笑) <br>そしてこの曲から才加0ズレ連発でw <br>私の事を発見したとき、あ、お前そこにいんのね。みたいなw <br>有華とも目が合って、ニコッってされた瞬間、あー本当にこの距離で有華のパフォーマンス見れるの最後なんだなぁとか、もう色んな事がこみ上げてきてウルウル・・・ <br>でも、本当に純粋に一緒に踊って歌って（ほどほどにねw）楽しかったなぁ♪ <br><br><br>M2.脳内パラダイス <br><br>この曲も沸けますよね！！ <br>でも、コールがす少なくてびっくり・・・ <br>夏海がかわいい！が全然なくて、へ・・・？みたいな(´･_･`) <br>才加のくしゃ笑顔が可愛かった！ <br>振りコピしてたらあーみんがめっちゃ見てくれて。キラキラした笑顔が印象的でした！ <br><br><br>M3.最終ベルが鳴る <br><br>これはなんといっても大島チームKの新ツインタワーこと阿部と紫帆里が秀逸で！ <br>なんだこいつらは！！とw <br>あれは本当に新Kでペアで押してったほうがいいんじゃないかってぐらいよかったです！！ <br>いやーあの２人は大事にしたほうがいいよチームK！ <br><br><br>M4.スクラップ＆ビルド <br><br>劇場で見たらいい曲に聞こえてくると噂のS&amp;B・・・ <br>いや、いい曲だねwww← <br>振りの肩カクカクが可愛くて・・・寿子さんさすがっす！ <br><br><br>MC <br>才加が最後列の違和感。← <br>そして紫帆里の流血w <br>ガチで何があったかと思いましたよ・・・w <br>有華がネイルの話してて、しってたから大丈夫だったけど、知らなかったら泣いてたなぁ・・・ <br>そしてその話しながら増田ウルウル秋元ちょっと泣く。みたいなw <br>なんだろう、本当に可愛いなぁとw <br>小林がおもしろかったですw <br>思いの外若手がキッチリ喋ってて、びっくり。 <br>なぁなが喋れたり、先輩に物怖じせずに突っ込んだりする分、十夢がが・・・・がんばれ・・・！って感じでした。 <br><br><br>M5.ひまわり <br><br>有華が出てくるときに盛大に左肩をぶつけるw <br>でも真顔w　ちょっと吹きましたw <br>でも、歌い始めてなんか歌詞と一緒に聞けるようになった瞬間・・・あれ・・・？目から汗が・・・← <br>もう泣きすぎてコールできないわ前見えないわww <br>推しの生誕でもあんなに泣かないのに・・・w　って言うか、生誕はめでたいことなのでなくというよりほっこりするって感じなんですよね。私の中で。 <br>そして、増田さんに泣き顔をバッチリ見られるという醜態を← <br><br><br>M6.片思いの対角線 <br>前半は涙を止めることに必死でw <br>コールできなかったごめん夏海・・・・ <br>いやーしかしコールが全くない(´･_･`) <br>２番からちょいちょいさせていただきましたよ。。。 <br>夏海ー！上手にきて！！（わがままw） <br>でも、やっぱダンスうまいなぁ夏海・・・ <br><br><br>M7.嵐の夜には <br>マリア！！まじでマリア！！なんだこの子は！！ <br>喋ってる時とのギャップが凄すぎてw <br>こんなに表情作れる子だとは思ってませんでした！ <br>持さんエロいよ！腰使いがエロいよ！← <br>香菜！思ったよりだいぶいい！！！！エロい顔もできる！けど、自分がメインどころになってる時は髪の毛と衣装直すのやめといたほうがいいなかぁ。。。すっごい気になった。 <br>宮崎さん・・・頑張れ。 <br><br><br>M8.あなたとクリスマスイブ <br><br>いやー生で見ても才加のPTA感すごい← <br>あの衣装どうにかならんのかなぁ・・・ <br>やぎとだったんですが、直前までリハやってる音が聞こえてただけあって、結構良かったんではないでしょうか・・・？ <br>才加が合わせようとしてるのがすごくわかったなぁ・・・ <br><br><br>M9.Groly Days <br><br>斗夢ちゃんもっと笑顔のバリエーションだったり、１曲の中で表情を変えたらもっと良くなるんじゃないかなぁ・・・でも、すごく良かったです！！ <br>この曲だけコールが分かんなくてw <br>ごめんなさいでしたw <br>こじまこちゃんが可愛かった。← <br><br><br>M10.ただいま恋愛中 <br><br>才加の推し曲！ <br>キャッぴキャッぴでめっちゃ可愛かった♡ <br>ここでかなぁ？香菜と誰かがぶつかってたのw <br>おぉwwみたいなw <br>なぁなってこの曲に合うなぁと何となく。 <br><br><br>M11.ALIVE <br><br>なんだろう前K時代よりこの曲が合う感じはw <br>やっぱりかっこいい系の曲は背高い子が映えるなぁと。 <br>なんで才加は膝から崩れ落ちるのあんなに上手なの？？w <br>あそこは見所の一つだなぁ・・・ <br><br><br>M12.オネストマン <br><br>これはレス曲だなぁと。w <br>ちゃんと亜美に世界で１番好きだいただきましたw <br>皆キャピキャピで可愛かったなぁ・・・ <br>紫帆里はこういう可愛い曲も合うからいいなぁ。 <br><br><br>M13.走れ！ペンギン <br><br>秋元さんが公演の中で見て欲しい曲w <br>見てましたよバッチリ！！w <br>近くに座ると本当にプリケツご馳走様なんですが← <br>いちいち振りが可愛くて・・・それを楽しんでやってる才加が可愛かったです(^O^) <br><br><br>M14.姉妹メドレー <br><br>これ、もっと上手なつなぎできなかったのかなぁ・・・？ <br>ブチッ感がすごい・・・ソロダンスは中田でしたが、うん。って感じでした← <br>絶滅黒髪は個人的に好きな曲なので、振りコピしながら楽しく鑑賞♪ <br>三つ指からの転石ですが、もっと転がるところだらだら見えない方法ないのかな・・・ <br>１カウントぐらいでさっと回らないとかっこよくはならないかなぁ。。。 <br><br><br>M15.転がる石になれ <br><br>この曲を劇場で見れる事はないだろうなぁと思ってたので、すごく高まりました(^O^) <br>しかしこんな楽しいのかこの曲w <br>才加が目の前だったので、たっぷり堪能させていただきました(´∀｀) <br>しかし、新しい子達がいいなぁと。 <br><br><br>M16.UZA <br><br>やっと！！やっと見れたよ才加のUZA！って下手かーい！w <br>ついでに夏海も下手かーい！w <br>ってことで、阿部と増田を重点的に見てました。 <br>やっぱり阿部はダンスうまいなぁと。 <br>ついでに、魅せるのもうまいなぁと。 <br>有華はすっげぇ有華w　ダンスでもやでってましたw <br>有華もすっごい癖あるダンスするよなぁ・・・ <br>才加はめっちゃ頑張ってた！！正直、期待をはるかに超えてました！！ <br>ターンも綺麗だったし、ちゃんと踊れてました！！ <br>あとは本当にウェーブが課題だなぁ。 <br>宮崎がドルフィンやってたんですが、まじでアザラシ！！ってかトド！！！←これはdisってます。← <br>寝転んで起き上がっただけ。重い重いw <br>よくあのクォリティーで恥ずかしくないなぁとビックリして宮崎しか見れませんでした(´･_･`) <br><br><br>M17.ヘビロテ <br><br>聞き飽きた感すごいこの曲ですが・・・劇場で見るとちょっと新鮮で。あと才加のポジションよくて←ここ重要 <br>あと、多分劇場公演を何か知らなくて送ったらあたってきた人は１曲もわかる曲がなくてがっかりして帰るってことが結構あったんじゃないかなぁと。 <br>それを考えた上でな気がするのでまぁいいんじゃないかとw <br>マイクスタンド下げる才加にキュン♡← <br><br><br><br>M18.ファーストラビット <br><br>もうまじ有華！有華でしかなかったです← <br>おっきいキツネさん（才加）が可愛いと評判だったので、すっげぇ見たかったんですが、有華がずーっと0ズレでw <br>曲が始まって、あぁもう終わっちゃう・・・有華を見れなくなっちゃう・・・って思うとまたウルウルしてきて。 <br>ウルウルしてるところに有華がこっち見てうんうんって２回頷いてからあの太陽みたいな笑顔でニコッ！ってするもんだから涙腺崩壊。 <br>顔を覆って泣いちゃいましたw <br>それを見た有華も表情崩してちょっと泣くもんだからたまったもんじゃなくて← <br>大号泣w　もうとまりませんでした・・・ <br><br><br>M19.草原の奇跡 <br><br>もう追い打ちw　 <br>色んな感情が混じって、すごい泣いてました。 <br>そこへ才加が来て私が似てることに気付き『え、なんで？泣いてんの？』って顔してましたww <br>いやーなんでこんなしみるんだこの曲・・・・ <br><br><br>阿部マリア生誕祭 <br><br>今日の主役！！ <br>セレモニー始まった時は持をきゃっきゃしてた才加ですが自分も結構うるさかったくせに途中で持にむかって『しっ』ってやっててww　なんか可愛くてほっこり。 <br>手紙を読み始めた時にすぐになく出す阿部・・・と増田←w <br>『チームKどう？って聞いたときにすぐ楽しいって返ってきて・・・』の件のときに才加も涙腺崩壊w <br>ほんと泣き虫←お前が言うな <br>でも、マリアも拙い言葉で一生懸命伝えようとしていました。 <br>この子、根はすごくしっかりしてるんじゃないかなぁと。 <br>公演でみた表情、迫力は本当にすごいモノを持っていると思うので、チームKで花開けばいいなぁと思いました。 <br><br><br><br>MVP <br><br>増田 <br>いわずもがな← <br>いやーやっぱり存在感がすごいw <br>ダンスも言われてないだけでかなり上手だし、表情も豊かだし。 <br>なんといっても有華は笑顔だなぁ・・・周りを笑顔だったり、元気にする笑顔。 <br>個人的に思ってるだけかもしれないけど、有華って舞台の上だけでしか見せない笑顔があって。 <br>それを見るたびに『本当に舞台の上が、歌が好きなんだなぁ』ってその顔を見るたび思ってて、嬉しくなってました。 <br>あの笑顔、やっぱりもう1度舞台の上で見たいな。 <br>ありがとう。有華。 <br><br><br>紫帆里 <br><br>いいね！！！！！！いいね！！！！！！！！！ <br>いやー身長もあるし、ダンスがまぁ映える！ <br>それでいてダンスばっかりじゃなくて、表情もしっかりしてるし、かっこいい曲も可愛い曲も出来る。 <br>なんだただの最強か← <br>あとね、最近の新しい子にありがち（だと私が感じている）な客席を見てるけどお客さんを見ていないってのがなかった！しっかりお客さんともアイコンタクトをとって、盛り上げようって意識が感じられた。 <br>ハイタッチのときに『あぁー！！』って言われたけど、なんだったんだろう・・・？ <br>1度だけこの前の大阪全握行ったけど、１回しか行ってないから覚えてるわけないし・・・ <br>とりあえず、なんか反応してくれて嬉しかったですよw <br>ってことで、大注目です。紫帆里さん。 <br><br><br>才加 <br><br>Kの最終公演前に見た才加があんまり良くなくて。 <br>すっごいモヤモヤしてたんです。 <br>全力感が薄れてるように感じてたんです。 <br>でも、この公演はすごいよくて！！ <br>いい意味で見守る感じになってるし、新しい子でパフォーマンスがいい分、負けない！って思ってる部分があったのかなぁって。 <br>ちょっと増田の件があってあまり見れなかったので、今度リベンジしたいと思いますw <br><br><br><br>いやー終わったよレポ！！ <br>くっそ長い上にまじで偏見しかないwww <br>ここまで読んでいただいてありがとうございました！！！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11464597667.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 01:15:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AKB振り付け師さん紹介part.3</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりになってしまいました・・・・すみません。<br>part.3です！<br><br>TETUHARUさん（増田哲治さん）<br><br>この方の振り付け、めちゃくちゃかっこいいです！<br>振り付けに関しては１番好きかもしれない・・・！！<br>TETSUHARUさんを知ったのも安室ちゃんのLIVEでした。<br>2003～2009年までバックダンサーをやられており、2009年のツアー中に舞台上でアキレス腱を断裂。<br>それ以来振り付けはやっていますが、ダンサーとしては出演していません。<br>安室ちゃん、AKBのほかには倖田來未さんやSMAPなどの振付をされています。<br>AKBに関わり始めたのはBeginnerが最初で、AKBがプレゼンターをしたMTV VIDEO MUSIC AID JAPANの最初のダンスもTETSUHARUさんが振り付けです。<br>その呟きが<br>『VMAJ、早朝の現場リハ。ゲート入口に行き守衛さんに、『AKBの…』と言うと『あぁ、ここじゃないですねぇ…ここはAKBじゃなくてMTVだから。』と。。。まさかのMTVとAKBを同じ種類にするっていう(´･_･`)確かにAKBってどっかのTV局みたいだけども。。。』<br>MTVとAKB・・・(笑)<br>元々、家族全員音楽に関わっている一家だそうで、TETSUHARUさん自身、プロのバレエダンサーになろうと思っていたぐらいバレエに熱中していたそう。<br>なので、めちゃくちゃ動きがしなやかだし、軸の安定具合がすっごいです。<br>踊ってる姿、めちゃくちゃかっこいい！！！<br>バックダンサーをしなくなってからは振り付け師・演出家として活動されています。<br>『GentlemanQuality 男たちの晩餐』や『PLANET...bite sized...』などのダンスメインのまた、ダンスだけの舞台（GQは梅ちゃんも見にいってましたね！）などの演出振り付けはもちろん、『タンブリング』や『ロミオとジュリエット』などのミュージカルの演出・振り付けもなさってます。<br>2月に行われる才加出演の舞台『ロックオペラ・モーツァルト』の振付もなさいます。<br>すごく楽しみですね♪<br><br><br>☆AKB48☆<br>Beginner<br>隣人は傷つかない<br>制服レジスタンス<br><br>☆板野友美☆<br>Dear J<br><br>☆SDN48☆<br>MIN・MIN・MIN<br>眠眠打破<br>口説きながら麻布十番 duet with みの もんた<br>負け惜しみコングラチュレーション<br><br>☆Not yet☆<br>ペラペラペラオ<br><br>☆CM☆<br>GREEゲーム「AKB48 ステージファイター」<br>イー・モバイル「夢の直行直帰
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11415008894.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 12:41:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AKB振り付け師さん紹介part.2</title>
<description>
<![CDATA[ part2です！<br><br><br>牧野アンナさん<br><br>二度デビューしており、１５歳の時にドラクエ２のメッセージソング「LOVESONG探して」でデビュー、２度目はスーパーモンキーズのリーダーとしてデビューされています。<br>その後は沖縄アクターズスクールでチーフインストラクターをされていました。<br>安室奈美恵、MAX、SPEED、DA PUMP、知念里奈、三浦大知、山田優、黒木メイサ、他を育成。<br><br>その後、アクターズを辞め、ダウン症児者のためのエンターテイメントスクール「LOVEJUNX」を立ち上げられています。<br>現在はお子さんが生まれ、産休中で、今までの選挙曲は全て手がけられているので、今回振り付けが出来ないことを大変残念がっておられました。<br><br>私は安室奈美恵さんが大好きなので、アンナさんの存在も知っており、AKBに関わりがあることもうっすら知っている方でした。<br>あの安室ちゃんですら『アンナさんは怖い』と言う程なので、かなり厳しい方なのではないでしょうか・・・笑<br>アイドルやパフォーマーを育てるって事に関しては素晴らしい経験の持ち主だと思います。<br>アンナさんとの繋がりにより、AKBは2010年の24時間TVでコラボしています。<br>アンナさんは比較的メディア露出がある方なので、調べてみれば面白いこともたくさん出てきます(^O^)<br><br><br>【振り付け】<br><br>☆AKB48☆<br><br>大声ダイヤモンド<br>10年桜<br>涙サプライズ<br>言い訳MAYBE<br>RIVER<br>桜の栞<br>ポニーテールとシュシュ<br>ヘビーローテーション<br>僕だけのvalue<br>桜の木になろう<br>これからWONDERLAND<br>フライングゲット<br>恋愛総選挙<br>上からマリコ<br><br>チームA5th『恋愛禁止条令』公演<br><br>☆ユニット☆<br>ナットウエンジェルズ<br><br><br>☆SKE48☆<br><br>強き者よ<br>青空片思い<br>バンジー宣言<br>ごめんねSummer<br>1234ヨロシク<br>バンザイVENUS<br>パレオはエメラルド<br>片想いFINALLY<br><br>チームS2nd『手をつなぎながら』公演<br>チームS3rd『制服の芽』公演<br><br>☆SDN48☆<br><br>GAGAGA<br><br>1st『誘惑のガーター』公演<br><br><br>探せばもっとあるんじゃないかなぁと。<br>ついこの間、NHKの番組で話されていましたが、かなり１つ１つの振り付けにこだわってこだわって作られています。<br>お話を聞くだけでもおもしろかったので、見逃した方は某動画サイトへ・・・笑<br><br><br><br><br>Licoさん<br><br>すごく私情が入ってしまいますが、私の大好きなダンサーさんの１人です。<br>初めて見たのは安室ちゃんのLIVE『queen of hip pop』でバックダンサーをされていました。<br>TV出演などでも度々お見かけし、かっこいいダンスをした後にお茶目な部分が見えたり。そういうところがすごくすごく大好きでした。（今もですよ！笑）<br>2005～2009年までバックダンサーをされていたので、すごく思い入れがあるダンサーさんです(^-^)<br>あっちゃんのすごくお気に入りのダンサーさんで、楽屋などにも連れてきていたそうです（※何かのラジオで誰かが言ってた覚えが。笑）<br>その他にも、この間のチームAの千秋楽の篠田さんの写真にもセンターで写っておられましたり１作目のdocumentaryでもチームAの初日のシーンに映っています。<br>それを見てもわかるように、かなりメンバーに近い存在なのではないでしょうか(´∀｀)<br><br>【振り付け】<br>☆AKB☆<br>A6th「目撃者」公演<br>君について/MINT<br>キスまで100マイル/MINT<br>胡桃とダイアローグ<br><br>☆SDN☆<br>おねだりシャンパン<br>やりたがり屋さん<br><br><br>第3弾に続く！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11393300350.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 18:30:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AKB振り付け師さん紹介part.1</title>
<description>
<![CDATA[ Twitterでも言ってたように、AKBの振り付け師さんを紹介したいなと。<br>わかった上で見ると、また違う見方ができるのではないでしょうか。<br><br><br>ます、MAICA（武田舞香）さん!<br>とりあえず一言、美人！！！！！！！！<br>私が初めてMAICAさんを見たのは、2006年の安室ちゃんのLIVE、【LIVE STYLE 2006】でした。<br>綺麗な人だなぁとその時から思ってたんですが、1年だけでバックダンサーからいなくなってしまい、その後に久々に見たのがAKB48アンダーガールズの【Vamous】PV撮影でした(笑)<br>AKBに関わってると知らなかったのでかなりびっくりしました！<br>それから、何の曲関わってるのか調べてみたところ、結構ありまして・・・<br>知ってるだけなので、まだまだあると思います！でも載せておきます！<br>まだ知っている方居ましたらメッセージでもコメントでも教えていただけたら嬉しいです！<br>よろしくお願いします！<br><br>【バックダンサー】<br>DearJ<br>板野さんとすごく仲がいいので、結構ブログ載ってたりとかしてます(^-^)<br><br>【振り付け】<br>チャンスの順番/AKB48<br>Vamous/AKB48　アンダーガールズ　（風は吹いているカップリング）<br>抱きしめちゃいけない/AKB48　アンダーガールズ（フライングゲットカップリング）<br>希望について/NO NAM（AKB48声優選抜）<br>Everydayカチューシャ/AKB48　（振付補佐）<br>人の力/AKB48　（Everydayカチューシャカップリング）<br>終わらないアンコール/SDN48　（負け惜しみコングラチェレーションカップリング<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121029/16/pinkkey-getmyselfback/eb/97/j/o0480064012260386150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121029/16/pinkkey-getmyselfback/eb/97/j/t02200293_0480064012260386150.jpg" alt="～大事なことなら瞳を閉じれば見えてくる～-舞香さん1" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121029/16/pinkkey-getmyselfback/a8/20/j/o0480064012260386148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121029/16/pinkkey-getmyselfback/a8/20/j/t02200293_0480064012260386148.jpg" alt="～大事なことなら瞳を閉じれば見えてくる～-舞香さん2" border="0"></a><br>右側もDear JダンサーのNAZUKIさん<br><br><br><br><br>ASUKAさん<br>ASUKAさんも2006年の安室ちゃんのLIVE、【LIVE STYLE 2006】に出演。<br>2006年～今まで安室ちゃんのバックさんさーされてます。<br>LIVE始まる前のアップで300回腹筋するようなすんげぇ人です(笑)<br>1度だけレッスン受けたことあるんですが、筋トレ半端なかった・・・(´･_･`)笑<br><br>【振り付け】<br>チームB劇場公演『シアターの女神』/AKB48 (演出)<br>君と虹と太陽と<br>盗まれた唇/AKB48 アンダーガールズ（ポニーテールとシュシュ カップリング）<br>涙のシーソーゲーム/AKB48　アンダーガールズ（ヘビーローテーション）<br>佐渡へ渡る/SDN48 <br><br><br><br><br>寿子さん<br>沖縄出身でSUPER MONKEY'S（安室奈美恵・NANA、MINA(MAX)・牧野アンナさんなどが所属）としてデビューされ、現在は主婦をされながら振り付けやスタジオ運営などされています。<br><br><br>【PV出演】<br>大声ダイアモンド<br>食堂のおばさんとして出演されています。<br><br>【振り付け】<br>☆AKB48☆<br>☆大声ダイヤモンド/AKB48<br>☆涙サプライズ/AKB48<br>☆十年桜/AKB48<br>☆ヘビーローテーション/AKB48<br>☆フライングゲット/AKB48<br>君の事が好きだから/アンダーガールズ(RIVERカップリング)<br>飛べないアゲハチョウ/アンダーガールズ(言い訳maybeカップリング)<br>Choose me/チームYJ （桜の栞カップリング）<br>予約したクリスマス/選抜　（チャンスの順番カップリング）<br>ノエルの夜/選抜　（上からマリコカップリング）<br>ラッキーセブン/選抜　（ヘビーローテーションカップリング）<br>少女達よ/全員曲（documentary of AKB48～少女たちは傷つきながら夢を見る～）<br>ここにいたこと/AKB48（アルバム『ここにいたこと』）<br>青春と気づかないまま/全員（マジすか学園2）<br>心の羽根/チームドラゴン(PaniCrew笠原氏とコラボ)<br>スイート＆ビター/セレクション6<br>Show fight/フューチャーガールズ（KOZUEさんとの合作）<br><br>(パチンコ)<br>恋のお縄/チームZ<br>突っ張る理由/大島優子、河西智美、松井玲奈<br>☆重力シンパシー/チームサプライズ<br><br><br>(ドラマ マジスカ学園)<br>マジスカロックンロール<br>マジ女てっぺんブルース<br>ヤンキーソウル<br><br>（ユニット）<br>泣ける場所/DIVA （Beginnerカップリング）※元SDN 梅田悠・三ツ井裕美との合作<br>初恋は実らない/おじゃる丸シスターズ<br><br>「A5th恋愛禁止条令公演」<br>JK眠り姫<br>☆黒い天使<br>恋愛禁止条令<br>ツンデレ<br>Switch <br>涙の深呼吸<br>AKB参上<br><br>「K6th RESET公演」<br>RESET <br>洗濯物たち<br>制服レジスタンス（TETSUHARUさんとの合作？）<br>心の端のソファー<br>オケラ<br>星空のミステイク<br>引っ越ししました<br>檸檬の年頃/前座ガールズ<br><br>「B5thシアターの女神公演」<br>チームB推し<br><br>☆SDN48☆<br>GAGAGA☆<br>愛チュセヨ<br>アバズレ<br>１ガロンの汗（アルバムNEXT ENCORE）<br><br>「誘惑のガーター公演」<br>Saturday night party <br>誘惑のガーター<br>☆じゃじゃ馬レディー<br>Best by …<br>孤独なランナー<br>☆ヴァンパイア計画<br><br>☆SKE48☆　<br>キスだって左利き（MAICAさん、麻衣子さん合作）<br>なんて銀河は明るいのだろう<br><br><br>☆がついているものは全て牧野アンナさん、麻衣子さんとの合作です。<br>ちょっと長くなったので第一弾はここまでで(^-^)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11391663261.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 15:55:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10/5　RESET公演</title>
<description>
<![CDATA[ Kの千秋楽が終わって、今更ですが、Kの千秋楽の日程が発表される直前のRESET公演のキャンセル待ちが来たのでいってきました(^O^)<br><br><br>出演メンバー<br>秋元才加・内田眞由美・梅田彩佳・菊地あやか・田名部生来<br>中塚智実・仁藤萌乃・野中美郷・藤江れいな・松井咲子<br>宮澤佐江<br><br>板野友美→相笠萌<br>大島優子→大島涼花<br>松井珠理奈→佐々木優佳里<br>峯岸みなみ→北澤早紀<br>横山由依→高島祐利奈<br><br><br><br><br>行けるだろうという番号だったので(^-^)<br><br><br><br>まず、キャンセル待ちが３７ぐらいまでだったかな？<br>入れました、209番。<br><br><br>9番って１番後ろだから、あーやだなぁ・・・とか思ってたんですが、まさかの２巡！！<br>最近順の良さがこわいです(´･_･`)笑<br><br><br>1巡が1人しかいなかったので、ほぼ1巡で入れ、センタブロックのしもてから二番目に座り見てきました(´∀｀)<br><br><br><br>ざっくりレポを。<br><br><br>まず、檸檬の年頃にてヒラリー登場。<br>あの子が今日の休演メンバーでできるポジション何個かあるはずなのに、アンダーは13期なんだなぁと。<br>んーもったいない！<br><br><br>個人的MVP：宮澤佐江・北澤早紀<br><br>まず、北澤早紀ちゃん！！<br>この日見るまでは名前もしりませんでした（ごめんなさい）<br>でも、踊ってる途中になんだこの子！！？って。<br>凄かった。表現、表情、ダンスどれをとっても正規メンバーに引けをとらないくらい輝いてました。<br>萌ちゃんも涼花ちゃんもいいけど、私は早紀ちゃんの方が劇場では惹かれました。<br>と言うか、13期は全体的にレベルが高い。<br>すごいなー次世代たち(笑)<br><br><br><br>あとは佐江！！<br>いつもこの子は公演での良し悪しの波があんまりなくて、基本的に高いところで維持してるので、いつも凄いな！とは思っていたんですが、この日は特に凄かった。<br>最前列で見れたこともあり、奇跡なんかは圧巻でした。<br>近くで見るとやっぱり細かいダンスの上手さ、佐江なりのこだわりがよく見えて・・・私は佐江にあんまりこの表現使うことないんだけど、かっこよかったです。<br><br>あと、オケラのフリーダンス！！！！！！！！！！<br>なんだあれ！！バリバリのLOCKを2×8踊ってていやー佐江しか見えなかった(笑)<br>やっぱりダンス好きとしてはあそこは1番全員のダンスの個性が見れるので1番楽しみにしてるといっても過言ではないぐらい楽しみなんですが、いつも期待以上のものをくれます。<br>あと、やっぱりお客さん楽しませるという面ではいつも振りは変えて欲しいな。<br>それ考えるだけでダンスの勉強にもなると思うし・・・・ね、秋元さん？←<br><br>あと、やっぱり公演を楽しんでるなって。<br>まとうオーラがすごくプラス。周りをハッピーするなぁって。<br>佐江自身も楽しかったのか、最後の最後終演して手を振りながらはけていく時に<br>『こういうこと、滅多に言わないんだけど、今日は言わせてください。今日は皆さんのおかげで本当に楽しかったです！ありがとうございました！！！』って言ってはけていって、残り少ない公演を楽しもうって気が伝わってきてもう、色んな感情がこみ上げてきました。<br><br><br>秋元さんはもうTwitterとかで散々言ってたし、千秋楽はちゃんと全力パフォーマンスだったみたいなので、次のウェイティング公演がどうなるかでどんな言葉をかけようか決めようかなと。<br><br>正直、この日の才加のパフォーマンスは研究生にも負けてました。<br><br><br>この日が現チームKの最後の公演になり、佐江をAKB劇場で見れる最後の日になったわけですが・・・（その時は知りません出でしたがw）<br><br><br>新チームが発表されて、でもまだいつまでRESET公演がやれるかわからない中での公演でした。<br>それを皆わかってるからしんみりしちゃって。<br>最後の才加のあいさつもそのことについて。<br><br>佐江が唇噛んで下向いて必死に涙こらえてました。<br>その後の引っ越しましたでちょっと泣いちゃってて、軽くもらい泣き。<br>いやー色んな事思った公演だったなぁ。<br><br><br>１番思ったのが、佐江ちゃんの公演での輝き。<br>あの子は本当にすごいなと。<br><br>暫く見れなくなるのはさみしいけど、上海にも行く予定なので(笑)<br>上海で佐江を見れるのを楽しみにします♪<br><br><br>今回もこんな雑な、個人の意見歯科入ってないようなレポを読んで下さり、ありがとうございました！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pinkkey-getmyselfback/entry-11391478934.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 10:25:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
