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<title>恋愛依存症</title>
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<description>これは罪なのですか・・・</description>
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<title>終末</title>
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<![CDATA[ 突然、<br><br>君からの連絡の一切を遮断した。<br><br>今頃君はどう思ってる？<br><br>少しは慌ててる？<br><br><br><br><br>離れてから３ヶ月。<br><br>徐々に減り始めた電話。<br><br>メールをしても、返ってこないこともあったね。<br><br>プライトが音を立てて崩れてく。<br><br>想い出がつまった部屋に独りでいると<br><br>楽しかったことしか浮かんでこないよ。<br><br>君の髪、肌、指、体温。。。<br><br>忘れられない。<br><br>汗の匂い、唇の感触だって覚えてるよ。<br><br><br><br><br>３ヶ月前のあの日。<br><br>あれが最後になるなんて、思ってもみなかった。<br><br>どんな風に別れたんだっけ。<br><br>またすぐに逢えると思ってたのに。<br><br><br><br><br>今も君を夢に見るよ。<br><br>そして独り、目覚めて現実を思う毎日。<br><br>鳴らない電話が怖い。<br><br>毎晩待ってしまうの。<br><br>無意味で空虚な時間。<br><br><br><br><br>臆病者のわたしは、君が完全に去ってしまう前に<br><br>自らの手で幕を引くことを選んだ。<br><br><br><br><br>もしも、<br><br>いつの日か<br><br>わたしに電話をすることがあったとしたら<br><br>君は傷付くかもしれない。<br><br>そうだとしても。。。<br><br>君を傷付けるとしても、<br><br>今のわたしには、<br><br>こうするしかないの。<br><br>自分を保つために。<br><br><br><br><br>また<br><br>心が腐っていく。<br><br>これでいい。<br><br>何も感じなくなるから。
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10114348895.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 03:08:48 +0900</pubDate>
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<title>ノリ</title>
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<![CDATA[ 祐樹のお休みにはいつもみゅのうちに来てくれてた去年の夏、とても気になる男の子ができました。<br><br>ノリはみゅよりも四つ下の専門学校生。<br><br>一見地味なんだけど、すごくモテるタイプ。<br><br>積極的に誘ってたら、ノリもみゅのこと好きになってくれて。<br><br>半同棲がスタートしました。<br><br>ノリは今までの男の子たちとは、ちょっと違ってた。<br><br>全くみゅに合わせようとしない。<br><br>最初はそういったことさえも新鮮で、ワクワクしてた。<br><br>でも、この春、ノリの卒業と同時に離れ離れになりました。<br><br>ノリはみゅの本彼の存在も知ってて、お互い本気にならないようにしてたのに。<br><br>いつの間にこんなにおっきな存在になっちゃったんだろう。。<br><br>それとも、そばにいないから淋しいだけなのかな。<br><br>またみゅは情緒不安定になってしまいました。<br><br>ノリに逢いたいよ。。
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10084804294.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 23:29:10 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ ここ半年間は幸せな日々を過ごしていて、このブログを更新する必要がなかったのですが、また戻ってきちゃいました。<br><br>あれからしばらくして、祐樹とは完全に終わっちゃいました。<br>あれだけダラダラした付き合いだったのに、最後はあっけなかったです(笑)。<br>反対を向いて寝ているみゅの髪を撫でながら、祐樹が「幸せだなぁ」ってしみじみ呟いたんです。どうして？って聞いたら真顔で「みゅちゃんと一緒にいられるから」って答えたんです。<br>その返事を聞いて、もうおしまいだって思いました。<br>そしてゆっくり祐樹の方に向き直って言ったんです。<br>「いつまでもみゅのこと好きでいちゃだめだよ」って。<br>「どうしてだめなの？」祐樹は思い詰めた顔で聞いてきます。<br>みゅははっきり言いました。<br>「みゅは祐樹と結婚しないから」<br>祐樹は全く納得できてなかったけど、みゅはまた反対側を向いて眠りにつきました。<br><br>それから２ヶ月くらいは祐樹からメールがきてたのですが、みゅがほとんど返さなくなって、完全に終わりました。<br>あれだけ祐樹のことを手放そうとしなかったみゅが変わったのには、当然理由があります。<br>新しい男の子の出現です。<br>みゅは祐樹の為に別れたのではなく、新しい人ががでてきて祐樹の存在が重たくなったのです。<br><br>これを女心と呼んでいいのか分からないけど、こんな風にあっさり祐樹とは別れることになりました。
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10084528363.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 23:59:50 +0900</pubDate>
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<title>ある冬の日</title>
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<![CDATA[ 歌詞にあった『傷付く』ことと『心が腐る』こと。<br><br>どっちがいい？と聞くわたしに、君は『傷付く』ことだと即答した。<br><br>そんな君を「若いなぁ」と笑った。<br><br><br><br>絶対に傷付きたくない。<br> 自分が傷付くくらいなら、相手を傷付けてやる。<br><br> 心が腐ったら何も感じないし、きっと【楽】だろう。<br><br><br><br>そんな穢れたわたしに、<br>「心が腐ってしまったら、元に戻ることはない。<br>傷付いたとしても、いつか癒えるんだよ。」と続けた君。<br><br>どっちが大人なんだ。。と、また笑えた。
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10059289664.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2007 09:31:48 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりです</title>
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<![CDATA[ ブログ、サボりまくっちゃいましたが…<br><br>最近はずっと祐樹とばっかりいます。<br><br>本彼とも毎日連絡はとってるけど、やはり距離には勝てません。<br><br>祐樹はすっごく従順だから、生活においては助かるんです。<br><br><br>それから、新しいターゲット見つけちゃいました☆<br><br>職場の先輩なんだけど、「メガネフェチ」との噂を入手して、自然な感じでメガネをかけてると…ソッコー誘われちゃいました♪<br><br>正直先輩にはあんまり興味ないんだけど、ヒマつぶしに頑張っちゃいます！！<br><br><br>こんな感じで、近頃のみゅはとっても大人しいんです。<br><br>だんだん疲れてきたのかなぁ。。。<br><br>心から「大好き！」って思える人に出会いたい。<br><br>『愛されるより愛したい』んです。<br><br>本彼とは「いつか結婚したい」って思ってるけど、恋とは違う気がするし。。<br><br>周りにどれだけ男の人がいても、どれだけ強く抱きしめられても、孤独が消えない。<br><br>不安でたまらない。<br><br>みゅは何に怯えてるんだろう？？
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10039649138.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 00:35:52 +0900</pubDate>
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<title>さみしい。。。</title>
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<![CDATA[ みゅはほんとに独りが苦手です。<br>一番イヤなのは、独りでベッドに入ること。<br>抱きしめてもらいながら眠らないと、不安でしょうがない。<br><br><br>祐樹が帰ってからは、毎晩本彼と祐樹、２人と電話で１時間はなしてから寝ます。<br>１日に何度も電話やメールをするのに、孤独が埋められない。<br>どこから来てるのかわからない不安は、どうしたら解決できるのか分かるはずもなく、毎晩おびえています。
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10035471112.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 22:21:37 +0900</pubDate>
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<title>この気持ちはナニ？？</title>
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<![CDATA[ 祐樹が帰っちゃいました。。。<br>この２泊３日は本当に祐樹一色でした。<br>部屋につくなりすぐに、わたしの方からエッチに誘っちゃったし(*/∇＼*)<br><br><br>抱き合ってると、奥からどんどん《好き》っていう気持ちが溢れてきて、すごく切なくなりました。<br>「ずっと一緒にいてくれる？」なんて無理なお願いをして困らせたり。。。<br>これも《恋愛ごっこ》に浸って、感傷的になってるだけなのかな。<br><br><br>この前は嫌悪感丸出しな態度だったのに、一変して今回は好き好き光線出しまくりで、自分でも「どっち？！」ってつっこんじゃうほど(;・д・)<br>気持ちの波をそのままぶつけちゃうから、祐樹は振り回されっぱなしです。。<br>悪いとは思ってるんだけど、甘えてしまう。<br>でも、自分の中のルールの一つで《「好き」って言葉は口に出さない》っていうのがあるから、今回もそれは守りました。<br><br><br>あ、祐樹が来てから、体調が回復しました。<br>っていうより、逆に快調です♪♪<br>やっぱり精神的なものだったのかな？？<br>ますます離れられなくなった気が。。。<br><br><br>これ以上祐樹に頼りすぎないように、そろそろ新しいメンズを探そうかな(・∀・)
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10034894638.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2007 23:19:47 +0900</pubDate>
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<title>ダメダメだぁ(´・ω・`)</title>
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<![CDATA[ また祐樹に甘えてしまった。。。<br>最近淋しくて淋しくて情緒不安定で、体調もよくなくて。<br>結局、昨日の夜祐樹に電話をしてしまいました。<br><br>祐樹は優しいから、この前のことは一切触れずに、明日５時間かけてみゅに会いに来てくれます。<br>このままじゃ２人ともダメだって分かってるのに、抜け出せない。<br><br>いつから独りでいられなくなったんだろう。<br>こんなに弱い人間だったかなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10034580926.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2007 20:54:28 +0900</pubDate>
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<title>ＬＯＮＥＬＹ</title>
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<![CDATA[ 周りのメンズに飽きちゃって、本彼以外みんな切っちゃいました。<br>自分からサヨナラしたのに、最近すごく淋しい↓<br>ひどい傷付け方したから、今回ばかりは罪悪感があって連絡できないし。。。<br><br>こんなとき本彼が側にいてくれたら、少しは違うんだろうけど遠恋だからそうもいきません。<br>生理前だからかなぁ(´・ω・`)<br>早く新しいメンズ見つけないと！！って思うけど、なんかそんな気力も起きないよ。<br><br>みゅは本当に、独りが苦手です。<br>買い物も誰か一緒に行ってくれないとムリだし、独りぼっちの休日なんて虚しすぎる||||(；-_-)||||<br>だから、ひとりで映画とか旅行に出かけちゃう女の人を、尊敬しちゃいます。<br><br>常に人に触れていたい。<br>でも、ときどき一人になりたい。<br>人ってこんなもんなのかな？<br>それとも、みゅがワガママすぎるのかな？<br><br>今、すごく孤独です。
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10034305916.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2007 22:57:34 +0900</pubDate>
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<title>これって天罰？！</title>
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<![CDATA[ 昨日祐樹が帰りました。<br>やーーっと帰ったって感じです。<br>愛が重すぎて息が詰まる！！<br><br><br>ごはんや買い物に連れて行ってくれるし、家のことも何でもやってくれるから、楽と言えば楽だけど、だんだんめんどくさくなる。<br>２４時間一緒にいたいらしく、おふろはもちろんトイレにまでついてくるから、最後はかなり冷たくしちゃいました。<br>それでもめげないってすごい精神力だなぁ。。。<br><br><br>夜寝るときも、みゅが背を向けててもお構いなしで肩、背中にずっとキスしてました((;゜Д゜))<br>気にせず一人爆睡してたけど。<br><br><br>えっちは。。。<br>期待はずれ！！<br>ほんとシラケる。<br>前、どうしてあんなに感じたんだろうって思っちゃいました。<br>そのときは何回でもイケたのに、今回は無理やりイッたもん。<br>中では一回もイケなかったし。<br><br><br>付き合わないって言ってるのに、うじうじ女々しいし、もう最後は追い出した感じです。<br>「マジで祐樹とは付き合うことないから」ってはっきり言いました。<br><br><br>それで罰があたったのかもしれないけど。。。<br>ＩＨクッキングヒーターが壊れました(￣□￣;)<br>まだ３日しか使ってないのに！！！<br>何もできない↓<br>切った野菜たちは電子レンジでゆでたけど、おいしくない。。。<br>修理代高いかなぁ・゜・(つд`)・゜・
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<link>https://ameblo.jp/pinky-miracle/entry-10033910150.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2007 21:54:14 +0900</pubDate>
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