<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/pinoko-life/rss.html">
<title>マ レ ー 日 記</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/</link>
<description>-Malay Diary-</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10257324087.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026500765.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026498435.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025293536.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026447240.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025143267.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025048852.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024837116.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024833082.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024732503.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10257324087.html">
<title>久しぶり・・・すぎました。</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10257324087.html</link>
<description>
最後の記事からもうこんなに時間がたっていたなんて・・・。いきなりプツン・・・とブログをやめてしまい、心配してくださった方々、お礼とお詫びが遅くなり申し訳ありません。ご心配して頂き本当にありがとうございました。近況として・・・帰国後も元気にしております。本帰国が決まったのもかなり急だったのですが、その後もなかなか慌しく、落ち着かない日々が続いていました。私にとって、また私たち夫婦にとってさまざまな事がありました。その中で一番ハッピーな事は、自分より大切な小さな人の誕生です。旦那似の女の子です（笑）
</description>
<dc:date>2009-05-08T23:22:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026500765.html">
<title>新麺2　-鴨麺線-</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026500765.html</link>
<description>
 前記事のスープ１杯では足りなかった旦那は次なる麺を探しに行きました。それは鴨麺ブース。+ 鴨麺線+ 鴨河粉+ 鴨麺+ 鴨腿麺+ 雲呑麺　（・・・これはよく見る顔だわ。）取り逢えず、鴨と麺らしいという事で鴨麺線を頼んでみました。旦那がオーダーしている間隣の屋台を見学していました。 漢方スープの香りが漂っています。クコの実他色々な漢方の材料が見えます。マレーシアには肉骨茶(バクテー)という名物料理があるのですが、（記事にした事はありません。）その匂いにそっくりかな。と思っていたら、そのおばさんがそ
</description>
<dc:date>2007-02-28T00:40:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026498435.html">
<title>新麺1　-春雨？-</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026498435.html</link>
<description>
 マレー半島を2時間ほど北上したとある町。（北上＋ちょっと右にそれた町に訂正・・・。）ＫＬでは感じられないマレーシアローカルな雰囲気古い建物を支える大きな柱に施された漢字の店名。チャイニーズニューイヤー前の飾りつけ。がやがやとなんとなく続く町の音。うん　こういうの好き。ＫＬを脱出する度に思うのは、ＫＬ以外を見れて良かったという事。ＫＬはマレーシアの首都だから当たり前と言えば当たり前だけど、クアラルンプール～＝マレーシアではないなぁと思ってしまいます。クアラルンプールにずっといると、そういう事には
</description>
<dc:date>2007-02-28T00:40:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025293536.html">
<title>HOJO Tea -高級茶ブランド-　</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025293536.html</link>
<description>
マレー日記にコメントを下さるHOJOさん （←HOJOさんブログ）、マレーシアの達人でもあり・・・ペナンの達人でもあり・・・食の達人でもあり・・・。ある時はお茶＋化学な方であり、ある時は中国でスネ毛付きの山羊の足、いや山羊鍋体験されたりする方であり、そして高級茶ブランドHOJO Tea の社長さんでもいらっしゃいます。そのHOJOさんの HOJO Tea ブランドがWEBショップ （←）に引き続き、2月初よりKLのハタマスショッピングセンターにオープンされましたこれでマレーシアでHOJOさんのお
</description>
<dc:date>2007-02-24T03:53:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026447240.html">
<title>ううううぅ！</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10026447240.html</link>
<description>
あああ・・・時間の使い方が非常に下手な今日この頃です。皆様お元気でしょうか。現在Pinoko家、様々な事が一気に動いております。それに着いて行くのが一生懸命な毎日ですタッタッタその為、更新がなかなか出来ずにおります。ブログに遊びに来ていただいている皆様、大変申し訳ありません。更新できなかった間、次から次へと新しい麺達に出合いました。また、島や鳥の写真を撮ったりしていました。私自身、これらをブログへアップするのを楽しみにしておりますが、少し更新のペースが落ちるかもしれません。暖かく見守っていただけ
</description>
<dc:date>2007-02-24T00:55:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025143267.html">
<title>バナナリーフカレー</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025143267.html</link>
<description>
という事でカレー屋さんへ！ 『 バナナリーフとマンゴーラッシー。あ、ノーシュガーで！　』　と注文を終え、バナナリーフが手早くセッティングされました。バナナリーフとは、バナナの葉をお皿代わりにしたライスとおかずのセットです。このおかずが日替わりで、さしずめ日替わりカレー定食かな？今日は左から、菜っ葉、ナス、かぼちゃのカレーでした。右上の揚げ煎餅のような物は塩辛く、ご飯につぶしつつ混ぜて食べると美味しいです。（プーリー？）しかしこのバナナリーフ、ご飯の量がものすごく多いんです。ついつい食べ過ぎてしま
</description>
<dc:date>2007-02-08T11:19:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025048852.html">
<title>露店は楽しいな～</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10025048852.html</link>
<description>
洞窟までの道のりは、にわか参道で露店が出現していました。＋ 床屋＆帽子販売（丸めた後に帽子を買う人多し）＋ 炊き出しチーム（もちろんカレー）＋ 無料水ステーション（助かった・・・）＋ CD（もちろん海賊版）＋ インド菓子（着色料が眩しいよ）＋ 花（御供え用や髪飾り用）＋ ココナッツ（お供え用＆飲料用）＋ 雑貨（ビンディやアクセサリー類）＋ 洋服（サリーやバンジャビスーツ）あと、こんなのも・・・。＋ オバケ屋敷＋ 蛇使いショーここで、蛇使い見ようよぅ～！と旦那。（以外だった・・・）しかし蛇使いさん
</description>
<dc:date>2007-02-07T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024837116.html">
<title>奇祭　タイプーサム　３</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024837116.html</link>
<description>
洞窟まで2百数十段。 幅が狭く、山車一騎通るのがやっとです。登る山車の隙間を抜けながら洞窟へ向かいます。痛々しくも、膝で1段1段登っている女性の姿も。顔が痛みで歪んでいました。しかし周りの人の応援で少しずつ少しずつ前進していました。私達も洞窟へ到着。中は人、人、人でした。大勢の人が、本尊が収められた前でお祈りをしていました。手を合わす人、聖なる灰をもらおうとする人、花を捧げる人。人が入り乱れておりました。。。ここで山車をやっと降ろす事ができます。担いて登ってきた誰もが足がガクガクでした。その様相
</description>
<dc:date>2007-02-05T23:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024833082.html">
<title>奇祭　タイプーサム　２</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024833082.html</link>
<description>
タイプーサムの２です。Batu　Caveへ通じる道は歩行者天国となっていました。駐車場は朝早く行けば問題ない、と旦那のインド人同僚アドバイス通りでした。近隣住民の家先は全て臨時駐車場となっており、客引きがすぐに誘導してくれます。さて、いざ目指せBatu Cave！と思ったら・・・祭りは夜通し続いていたらしく、道端ですっかり疲れて寝ている方々が。あまりにも自然体な様子になんだかワクワク！もうしばらく歩いていると、顔見知りのインド人の青年にばったり！彼は昨日の夜１１時からいたんだ！と爽やかな笑顔でし
</description>
<dc:date>2007-02-03T09:12:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024732503.html">
<title>奇祭　タイプーサム　１</title>
<link>https://ameblo.jp/pinoko-life/entry-10024732503.html</link>
<description>
その過激さで本土インドでは禁止されているというヒンドゥー教のお祭り。毎年ヒンドゥー暦のタイ月の満月の日に行われるそうです。西暦とは日にちがずれるので、今年は2月1日よりの始まりです。（去年は１月中でした。）前日からKLのインド寺院より、遠方の方は数日前から歩き始める方々もいらっしゃいます。そうしてマレーシア各地より（きっと周辺国からも）ヒンドゥー教徒が聖地バツーケイブに集結します。今回初めてこの祭りを見て、その過激さでインドでは禁止・・・うん、納得。ここマレーシアだから混乱しないで（？）祭りがき
</description>
<dc:date>2007-02-01T22:44:18+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
