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<title>希心會ヤバイ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。希心の法華経についての質疑応答</description>
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<title>役を果たす</title>
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<![CDATA[ <p></p><p class="p1"><span class="s1">恐れていた事が起こってしまいました。</span></p><p class="p1"><span class="s1">10年前の再来、、、</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">直後、会長より周知がありました。</span></p><p class="p1"><span class="s1">『この地域に会員がいる支部は、適宜安否確認をしてください。』</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">『大きな被害の無いことを祈ります。』　と、</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">私の信者、知り合いに熊本方面の方はおりません。ただ、あの地震の前の年に行った社員旅行で見た熊本城は壮大で、周りの下草の鮮やかな緑色と、どうやって運び上げたか不明だと云う大きな石の事は、今でも鮮明に覚えています。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">車ごと橋から落ちてしまった男の子、</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">当時お隣の、息子と同級生で阿蘇の大学へ行って、道半ばで戻らなければならなくなった男の子、</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">色々ありますが、</span></p><p class="p1"><span class="s1">災害とは人の運命、人生を左右し変えてしまう。</span></p><p class="p1"><span class="s1">しかし生き存えれば、その後の人生を良くも悪くも変えられる。</span></p><p class="p1"><span class="s1">残ったものは生きなくてはいけない。</span></p><p class="p1"><span class="s1">役があるのです。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">『一人ひとりに役がある 役果たし申せ』と、</span></p><p class="p1"><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;"></span></p><p><span>我々導師も、</span><span style="font-size: 16px;">神様よりよく注意を受けます。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;"></span></p><p></p><p class="p1"><span class="s1"><br></span></p><p class="p1"><span class="s1">質問等ありましたらお知らせください。</span></p><p class="p1"><span class="s1">出来る限りお答えさせて頂きます。</span></p><p class="p1"><span class="s1">知識を総動員して自らの言葉で、</span></p><p></p><br><p></p><br><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12974343325.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 17:55:26 +0900</pubDate>
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<title>天變地變の御詞</title>
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<![CDATA[ <p></p><p class="p2"><span class="s2"><br class="Apple-interchange-newline">希心会大神様ノ御詞(オコトバ)</span></p><p class="p2"><span class="s2">『光水陽風土與えられし恵み　恐怖悪世(クフアクセイ)に於ては凄まじき荒ぶる姿なり　人智の及ばぬ自然(ジネン)の理(コトワリ)を欲に染めし報いなり</span></p><p class="p2"><span class="s2">希心の法華経に巡り逢い　因縁因果を教えられし行なす汝等一同　大難が小難無難となる様　国土国家安泰願い懺悔の行に励み　守護頂戴なするがよし』</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">先日の天変地変の御指導に対しての神様の御詞です。今、悪世の時代、大雨による災害や猛暑による被害、山火事やら戦争に至るまで、元はと云えば我々が欲望に任せて生きて来たその報いであると、大神様はおっしゃっているのです。</span></p><p class="p2"><span class="s2">この御指導に私は立ち会っておりませんが、この御詞がとても気になり筆で清書された御詞のコピーを毎日のように見返しています。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">人間さまには大小様々な欲がありますが、好き放題やっていてはいけません。一人ひとりが出来る事は小さいが、しかし一人ひとりが謙虚な心を持ち変わらなければいけないのでしょう。</span></p><p class="p2"><span class="s2">そして、一方で我々導師信者一同の者は、億億萬劫(オクオクマンゴウ)よりの先祖の成仏の為に、導引き徳積む行に進まなければいけないと、それが懺悔の行だと、</span></p><p class="p2"><span class="s2">以前書きましたが、導引いた人導引かれた人それぞれの5000人の先祖が、何倍にもなった時大きな力になり、そして更なる大きな力のある因縁先祖の成仏に繋がるのですから。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">今朝がた夢を見ました。大地震が起こって家が崩壊して、目の前で電車が何かに乗り上げる、ある意味支離滅裂な光景。</span></p><p class="p2"><span class="s2">希心会の行者は夢を見せられる事があります。(見せて戴く)先祖が見せるのだそうです。</span></p><p class="p2"><span class="s2">前もって何かを教えてくれたりする訳で、御指導を戴くと大難が小難、無難へと繋がります。(霊界の順序に非ずの場合もあります)</span></p><p class="p2"><span class="s2">私も何度か見た事がありますが、内容によっては御指導もので、導引きが出たりして、気が引けますが、、、</span></p><p class="p2"><span class="s2">ともあれ、最近の御指導では事あるごとに大きいのが来るよと、神、先祖が云っています。</span></p><p class="p2"><span class="s2">酷暑、台風にも、皆さんお気を付けください。</span></p><p class="p2"><span class="s2"><br></span></p><p class="p2"><span class="s2"><br></span></p><p class="p2"><span class="s2"></span></p><p></p><p class="p1"><span class="s1">※ 質問等ありましたらお知らせください。</span></p><p class="p1"><span class="s1">出来る限りお答えさせて頂きます。</span></p><p class="p1"><span class="s1">知識を総動員して自らの言葉で、</span></p><p></p><br><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12973824992.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 11:32:20 +0900</pubDate>
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<title>先祖も必死</title>
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<![CDATA[ <p></p><p class="p2"><span class="s2"><br class="Apple-interchange-newline">『お前さんたちは皆もう既に寿命増益を戴いているんだよ』と、</span></p><p class="p2"><span class="s2">以前、関係法座導師一同の御指導で、神様から言われたことがあります。</span></p><p class="p2"><span class="s2">つまりこの法華経に巡り逢っていなければ、今ここに私は居ないと云う事。</span></p><p class="p2"><span class="s2">それからずっと考えるでも無く気になっていました。心当たりがなく時間だけがが過ぎていったのですが、ある時ふと思い浮かんだのは二十歳の頃の出来事。初めは法華経に巡り逢う前の事だし半信半疑でした。でも今は確信している、証明は出来ませんが。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">当時私は平日休みの勤めをしていて、よくバイクや自転車で稲村ヶ崎に行っていた。</span></p><p class="p2"><span class="s2">浜で音楽を聴いたり時々海に入ったりを繰り返して過ごしていました。そこは管理された海水浴場ではなく、海の家もライフセーバーもいないこじんまりとした砂浜。当日は家族連れや若い人も結構居て賑わっていました。遠く彼方で台風がいましたが、早い時間は干潮で波の影響もありませんでした。</span></p><p class="p2"><span class="s2">昼過ぎくらいに入った時、潮も満ち始めていて波も出始めていた。今思えばですが、</span></p><p class="p2"><span class="s2">気づいた時波が脇の下くらいで，戻ろうと思ったのですが引く波が強く前に進めない。</span></p><p class="p2"><span class="s2">この浜は海の底にあたるところが複雑で、私の居たところは運悪く窪んでいて他より深くなっていたのです。少し離れた浅くなっているところを多くの人たちが引き上げて行くところが見えました。何人かの人達が私を見ていた。あの人大丈夫かしら？って、思いながらも何もできないで、</span></p><p class="p2"><span class="s2">私は必死になって泳ぎを試みるが前には進まない。下手な泳ぎは何の役にも立たない。</span></p><p class="p2"><span class="s2">沈んだり浮いたりを繰り返し水も結構飲んだ、そうして思ったのは死ぬってあっけないんだなぁと。水面を見上げながら，もう限界でした。</span></p><p class="p2"><span class="s2">本当に終わりだと思った。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">その時、目の前に、ほんの2メートル足らずのところを浮き輪の男の子が通り過ぎようと現れたのです。私は持てる力を振り絞り全力で水をかき浮き輪に捕まらせてもらったのです。</span></p><p class="p2"><span class="s2">『ちょっと捕まらせて』と、声をかけて、</span></p><p class="p2"><span class="s2">助かったと思った。そして、この子も助けなければと引く波に持っていかれない様に必死にバタ足をして、声を掛けながら何とか浜まで届ける事が出来た。その後私は力尽きて自分の場所に倒れ込んだ。</span></p><p class="p2"><span class="s2">一時経って、お礼の一言と思ってその子と家族を探したのですが、何処にも見当たらなかった。</span></p><p class="p2"><span class="s2">考えてみれば不思議な子でした。十歳にも満たない小さな子で全く怖がっていなかった。浜に着いたら『ありがとうございました』とお礼まで言って、私はあの子を何かの変化(ヘンゲ)、化身ではないかと思っています。将来、法華経をやる事が分かっていて、先祖が私を守ったのではないかと、証明は出来ませんがそう思っています。</span></p><p class="p2"><span class="s2">信じますか？</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">余談ですが、その後海は大荒れ、消防車や救急車、ヘリまで来てレスキュー、捜索活動。</span></p><p class="p2"><span class="s2">広く無い砂浜が大変な騒ぎになって、</span></p><p class="p2"><span class="s2">その後のニュースで3名の方が亡くなったと知りました。そして数年後そこは遊泳禁止に、</span></p><p class="p2"><span class="s2">因縁の深い場所だったのかも知れませんね。</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12973572902.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 18:07:01 +0900</pubDate>
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<title>因縁を切る？</title>
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<![CDATA[ <p></p><p class="p1"><span class="s1">お布施で因縁を切る！って何？</span></p><p class="p1"><span class="s1">お布施で因縁は切れません。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">因縁を成仏させるには、徳を積むしかないのです。苦しんで、徳を積んで、懺悔を届かせてはじめて許して頂ける。</span></p><p class="p1"><span class="s1">因縁は同じ怨みを持つ者同士が集まって仕返しをして来ます。苦しみを与える事と苦しむ姿を見る事が彼等の喜びです。徳を積んで御指導をいただいた時、神様の御前でこちら側の先祖に促されて名乗らなければならなくなって、最後の最後まで悪態をつき抵抗します。悔しい！悔しい！と、</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">因縁とは、元は人間で怨みを持って霊界に帰ったものです。生きていた頃の社会的地位によって霊界での力が違います。そして、霊界での姿も獣から鬼、悪魔、死魔、怨霊、、、龍と言った想像のつかない恐ろしいもののようです。</span></p><p class="p1"><span class="s1">人の死の裏では必ず死魔が関わっていて、大きな災害などでは龍が関わっています。</span></p><p class="p1"><span class="s1">理屈で云えばこれらの因縁を成仏させれば、平和になる訳ですが，底なしに際限無く湧いてくるので我々の行では追いつかないのが実情です。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">今日は大丈夫、明日も大丈夫、災害だったり事故だったり、自分は大丈夫とその時まで皆思っている。しかし、現実は突然容赦無く降り掛かってくる。え！こんな簡単に？あっけなく死ぬんだと、思いましたが、私の場合そこから奇跡が起こり連れ戻されました。</span></p><p class="p1"><span class="s1">最後に気付いた時では遅い。手遅れとならないギリギリのところで守って頂ける様に、正しい法華経の下、先祖の供養が必要なのです。</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12973379150.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 18:33:30 +0900</pubDate>
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<title>寿命増益</title>
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<![CDATA[ <p></p><p class="p1"><span class="s1">この週末もまた若い命が失われて行く、悲しい。</span></p><p class="p1"><span class="s1">彼等がこの法華経に出会えていたならきっと、最悪の最後は避けられた筈と思わずにはいられない。</span></p><p class="p1"><span class="s1">しかし、この本物の法華経に出会う事はお経で説かれている通り非常に難しい。</span></p><p class="p1"><span class="s1">『一眼の亀の浮木に会えるがごとし』</span></p><p class="p1"><span class="s1">この記事を目にされた方は、すでに浮木に出会えたに等しいと私は思います。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">人はオギャーと生まれて皆スタートは同じで、平等の様に見えますが、中には生まれつき◯◯でとか、生まれて間も無く◯◯でとか、生まれた時から災難を抱えている者もいます。又は幸せの日常から前触れも無く命を失う様な事も、</span></p><p class="p1"><span class="s1">しかし、これを運が悪かったと考えるのは間違いです。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">人の寿命は生まれる前から決まっているらしい。</span></p><p class="p1"><span class="s1">人生の設計図があって，幾つで事故に遭うとか、幾つで病気をして、幾つで死ぬか、それを受け入れた上でこの娑婆の世界へ生を受ける事が出来るのだそうです。</span></p><p class="p1"><span class="s1">受け入れなければずっと霊界で苦しまなければならないから受けざるを得ないのでしょう。</span></p><p class="p1"><span class="s1">ですから、終わりを迎えるのが0代でも10代でも20代でも仕方のない事なのでしょうが、周りの者や家族は割り切れるものではありません。</span></p><p class="p1"><span class="s1">では、何故その様な残酷な運命を辿らなけばならないのか、そこは因果応報なのです。</span></p><p class="p1"><span class="s1">御指導で因縁先祖の訴えを聞いていますと、それはそれは酷いことをしてきた事が分かります。</span></p><p class="p1"><span class="s1">だから先祖供養をしてお詫びをするのです。</span></p><p class="p1"><span class="s1">少しでもお詫びを届かせて因縁の洗浄をする。</span></p><p class="p1"><span class="s1">そうすると、少しづつ変わって行く事を感じます。人生の設計図も書き換えられていく。</span></p><p class="p1"><span class="s1">どのタイミングでも遅過ぎる事はありません。勿論、起こってしまった災難が無かった事にはなりませんし、大病が完治する事はないかも知れませんが、寿命増益が頂けたり、正しい法華経を正しく行ずれば何かしら光明が差し変化が起こります。</span></p><p class="p1"><span class="s1">無駄が無いのが本物の法華経、希心の法華経なのです。</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12972988885.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 18:15:30 +0900</pubDate>
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<title>『なぜ、本部・道場に参拝するの？』</title>
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<![CDATA[ <p></p><p class="p2"><span class="s2"><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">先祖は大きく3タイプに分けられる。</span></span></p><p class="p2"><span class="s2">いわゆる家の代々の先祖は普通子孫を見守る側、守れるかどうかは別にして、いつか子孫が自分を成仏させてくれる、供養をしてくれる事を託して只管待っているのでしょう。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">そして因縁先祖、この先祖は過去世で何かしら縁があった、怨みを持っている悪因縁先祖で、因縁さんの怨み節を聞いていると、それはそれは筆舌に尽くしがたい内容で、大河ドラマでも扱えない様な話しの数々にただただ驚くばかりです。</span></p><p class="p2"><span class="s2">本当にそんな事をやったのか、身に覚えは無いけれど、降りて来ている霊感者の背中に向かって頭を下げながら『申し訳ありません』と、本当に心の底から声が出て来ます。</span></p><p class="p2"><span class="s2">それを連呼するしか出来ないのが実際です。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">そして、もう一つはどちらでも無い全く縁の無い先祖になります。無縁先祖。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">一般的に先祖供養と云うと家の先祖で、お墓に行ったりお寺に行ったりして供養したつもりになっている様ですが、、、</span></p><p class="p2"><span class="s2">希心会では御指導を通して因縁先祖に名乗って戴き、法名を送り、読み上げ、経文供養をする事で成仏戴いている訳です。</span></p><p class="p2"><span class="s2">毎日、日々の御指導を本部でしており、本部道場を参拝された方々に付いて来た先祖もこの御指導を通して名乗り、そして成仏する事が出来ます。</span></p><p class="p2"><span class="s2">元は悪因縁でも御成仏戴いたなら護る側に着きます。それによって因縁洗浄が出来る訳です。</span></p><p class="p2"><span class="s2">世間では地味とか？　云っている方もいらっしゃいますが、家の先祖と因縁先祖の御成仏戴いた先祖に護って戴だける行を、地道に正しくしているのですね。</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12971177672.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 17:36:19 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、導引きが必要なの？</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><p class="p1"><span class="s1">　</span></p><p class="p2"><span class="s2">レス投稿より</span></p><p class="p2"><span class="s2">『なぜ、導引きをしなければいけないの？</span></p><p class="p2"><span class="s2">會の運営の為？』</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">私たちの先祖には謄本にも過去帳にも載っていない古い古い先祖が沢山います。逆に分かっている先祖はほんの一部に過ぎません。</span></p><p class="p2"><span class="s2">希心会では導引きを徳積む行と云います。</span></p><p class="p2"><span class="s2">そもそも徳を積まなければ行は始まらないのです</span></p><p class="p2"><span class="s2">そして霊界に対しては徳を積むと同時に、導引きをした人導引かれた人、それぞれの先祖5000人が成仏出来るそうです。つまり、その都度5000人が自分の味方に付いてくれると云う訳です。</span></p><p class="p2"><span class="s2"><br></span></p><p class="p2"><span class="s2">想像してみて下さい、自分の後ろの5000人を！</span></p><p class="p2"><span class="s2"><br></span></p><p class="p2"><span class="s2">そうやって精進努力を重ねて行く事で、確実に守って戴ける先祖が増え身の周りが変わっていくのです。高価な仏壇を買わなくとも、高額なお布施をしなくとも必ず結果は出ます。</span></p><p class="p2"><span class="s2">何故なら、人はウソをつきますが先祖は絶対にウソをつかないから。身の周りが変わらないのは足りないからか、何か間違っているからでしょう。</span></p><p class="p2"><span class="s2">確りそこのところを自分に問うて、悟らなければなりません。信じて信じきってみてください。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">運営費については、今のところ困ってはいないそうです。会員が増えなくても一軒月100円でやっていけるそうなのでご安心を！</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12970777151.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 18:16:22 +0900</pubDate>
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<title>因果応報の本質</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><p class="p1"><span class="s1">私も含め、殆どの人はやられたらやり返す生き方を過去世で繰り返してきたのでしょう。</span></p><p class="p1"><span class="s1">それが因果応報の本質です。</span></p><p class="p1"><span class="s1"><br></span></p><p class="p1"><span class="s1">以前、仕事に伴うイザコザがあった時、御指導の席で神先祖に云われたのは、恨んではいけないよと云う事。</span></p><p class="p1"><span class="s1">お前さんが前世でやった事が今帰ってきているのだから、申し訳なかったと懺悔の心を持ちなさい。と</span></p><p class="p1"><span class="s1">過去世の事など身に覚えが無いのですから、懺悔に入るのは非常に難しい。こちらは怒りを抱いているのですからなおさらです。それでも、少しずつ怒りを抑え申し訳なかったと心にイメージをし、日々過ごしておりますと、ある時その人が目の前から居なくなる日が来ました。</span></p><p class="p1"><span class="s1">数年に亘る執拗な嫌がらせ、イジワルを耐え忍び、解放された時その過去世の罪は償えたのかも知れません。</span></p><p class="p1"><span class="s1">法華経で徳を積む姿と、娑婆でイジワルに苦しんでいる姿を見た事で，因縁が満足をしたと云う一つの例で、いくら正しい法華経で徳を積んでいても、因縁としては容易く許すことは出来ないようです。</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12969872552.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 18:08:07 +0900</pubDate>
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<title>総戒名があれば法座</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><p class="p1"><span class="s1">スレ投稿より</span></p><p class="p1"><span class="s1"><span class="Apple-converted-space">&nbsp;<span class="Apple-converted-space">&nbsp;</span></span>『家族の写真を悪霊的な物が覗いて、家の中に入ってくるのだと。しかし、祭り込みをすれば悪霊が入ってこなくなる』</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">初詣とかお祓いとかで、皆さんはお札を戴いて安心していらっしゃいますが、それにどれ程の効果があるのでしょうか？</span></p><p class="p1"><span class="s1">希心会では導引かれますと、総戒名(本尊代替物)を下付されます。それを祭り込むわけですが、総戒名を書く為には資格が要ります。神様に願い出をし『宜シキニアリ申ス』と許された後、入神を経て資格が得られる、それを数回した方が書く訳ですから芯(神)が入っているのです。各支部でも何人もいる訳ではありません。印刷ものとはわけが違うのです。</span></p><p class="p1"><span class="s1">総戒名があればそこはもう法座です。立派な仏壇など必要ありません。</span></p><p class="p1"><span class="s1">経文供養すれば先祖に届くそれが先祖供養です。</span></p><p class="p1"><span class="s1">私は靴箱のふたに総戒名を貼って、ふたを立て箱の中に過去帳を立てその前に水の入ったコップを置きお経をあげる。その様に始めました。</span></p><p class="p1"><span class="s1">それでもちゃんとお経を受け取って戴いていました。それは時々付くコップの泡で分かりました。</span></p><p class="p1"><span class="s1">先祖からの知らせはコップの泡や夢、榊の枯れ、ローソクの火、線香、、、等々で届きます。</span></p><p class="p1"><span class="s1">そしてそれを御指導で伺うと、電車の中でお経をあげていたことや、お経に集中出来ていなかった事、お経が足りていなかった事がバレバレだった事に驚きます。</span></p><p class="p1"><span class="s1">また、危険が差し迫っている事を教えて戴いたこともあります。</span></p><p class="p1"><span class="s1">そうやって先祖にお経をあげる、供養する事で先祖も必死に守ってくれるわけです。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">つまり、総戒名は飾り物ではなく、お経があがってはじめて守られるわけです。</span></p><p class="p1"><span class="s1">それは大難を小難に、小難を無難にしてくれると云うこと。お経をあげているのに難が生じたと考えるのは間違いです。むしろ、小難にしてくれたのだと思うか、自分の行が足りなかったのだと、思う事が正解です。</span></p><p class="p1"><span class="s1">人はウソをつくが、先祖はウソをつかない。</span></p><p class="p1"><span class="s1">やっただけの分は必ず守って戴けます。</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s1">信じてみませんか、</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12968552889.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 18:59:23 +0900</pubDate>
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<title>退会した人が不幸になったと？</title>
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<![CDATA[ <p></p><p class="p2"><span class="s2"><br class="Apple-interchange-newline">レス投稿より</span></p><p class="p2"><span class="s2">『過去に退会した人が不幸になったと、</span></p><p class="p2"><span class="s2">聞かされ怖くもなります』</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">誰にでもある悪因縁ですが、出方や時期は人それぞれ、前世でその人が犯した罪に依る因果応報。人の罪は億億萬劫より続くと云われ、何度も何度も生まれ変わった過去世のもので、重い病気や生活苦、事故や重い障害などある人は、罪が深く因縁が深いと云います。</span></p><p class="p2"><span class="s2">正しい法華経を行ずると薄皮が剥ける様に変わっていきますが、そのスピードも人それぞれ。</span></p><p class="p2"><span class="s2"><br></span></p><p class="p2"><span class="s2">若い時から、手遅れの盲腸炎からのC型肝炎、乳癌といくつもの病に侵され苦しみ、晩年は商売も上手くいかなくなった方が、希心の法華経に出会い病を克服した。</span></p><p class="p2"><span class="s2">生活は苦しいながらも生活保護を受給出来る様になり、夫婦で不自由無く生きられるようになった矢先、ご主人が反対する様になり家庭内が辛いと、法華経をキホウしてしまった。こんなにも良い順序、功徳を戴いたにも拘らず、、、</span></p><p class="p2"><span class="s2">貴方が想像する以上に、想像も及ばないくらいのことが起きますよ、と脅しじゃないがさんざん忠告もしましたが、その甲斐なく辞めてしまいました。</span></p><p class="p2"><span class="s2">早かったですねぇ〜その後は、歩くのがままならないと病院に行くと坐骨神経痛と診断され、薬も治療も効かずおかしい？といくつか病院を変え、最後に癌だと分かり、キホウして2年持たずに亡くなりました。その後1人になったご主人は気の抜けた廃人のように、1年持たずに亡くなりました。奥様から法華経を取り上げたご主人の罪は重い。</span></p><p class="p2"><span class="s2">比較する事は出来ませんが、続けていれば不自由の無い慎ましい生活と寿命を手に入れられたのではないかと思います。そして、過去世の罪をもう少し償うことが出来た筈なのに、逆に今世で罪を作ってしまった。私はお二人の法名を送って差し上げましたけれど、霊界でのお二人の居場所はあまり良くは無いでしょうし、来世も良くないかも。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">つまり、退会したから不幸になった訳ではなく、神先祖の守護から外れて元のところに戻ったと云うことです。</span></p><p class="p2"><span class="s2">そして、誤解の無い様付け加えると、退会した方が全てこの様な道を歩む訳ではありません。</span></p><p class="p2"><span class="s2">これも人それぞれです。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><p class="p2"><span class="s2">法華経は艱難辛苦。</span></p><p class="p2"><span class="s2">辛くても乗り越えなければならない時があります。悪因縁も法華経をやらせまいと邪魔をしてきます。固い決定(ケツジョウ)が必要なのです。</span></p><p class="p3"><span class="s2"></span><br></p><br class="Apple-interchange-newline"><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pipi-ts7/entry-12967545476.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2026 11:01:00 +0900</pubDate>
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