<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゆるりのんびりぶろぐ</title>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pipinono0011/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>好きなことを、マイペースに綴ります一歩一歩、素敵な女性へ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブログ移転のお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、のびのびこです<br><br>まだまだ始めたばかりのブログなのですが、<br>この度Ameba Owndの方へ、ブログ名も<a href="https://pipinono0011.amebaownd.com" target="_blank">「ことばめぐり」</a>と改めて、<br><font color="#FF1493">移転することにいたしました</font><br><br>あちらの方が、より個人的なブログ、ホームという感じが強く、<br>私の好みに合っているようです。<br><br>しばらくの間はこちらでの記事の再投稿が中心となる予定ですが、<br>新しい記事も少しずつ挟んでいく予定ですので、<br>よろしければまたお越しいただけると嬉しいです<br><br>こちらで交流のあった方々のブログには、今後もお邪魔させていただきたいです<br>今後とも、どうぞよろしくお願いいたします<br><br>のびのびこ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12121666144.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 12:34:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>首筋の美しさ</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>テストは一番の山場を超えまして、少しだけ、余裕が戻ってきました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/f5/ed/j/o0500066613550006961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/f5/ed/j/t02200293_0500066613550006961.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>ということで、録画していた先日の<font color="#FF1493">『大奥』</font>を見ました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/rienda-xx/1370706.gif" alt="Lip" border="0"><br><br><br>沢尻エリカさんのお顔の美しさもさることながら、私は沢尻さんの<font color="#9370DB">首筋の美しさ</font>に終止釘付けでした<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/a8/05/j/o0640042613550006721.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/a8/05/j/t02200146_0640042613550006721.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>昔から、首筋の美しい人を見るのが好きでした。<br>お顔が美しいだけでなく首筋まで美しい人を見ると、ぽうっと見とれてしまいます。<br><br>顔周りがすっきりしていて輪郭が綺麗で、<br>細いのだけれども女性らしい筋っぽさがあってしなやかな印象の人…<br><br>わたしがテレビで見ていて見とれてしまったのは…<br><br><font color="#9370DB">佐々木希さん</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/62/c1/j/o0800080013550006724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/62/c1/j/t02200220_0800080013550006724.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><font color="#9370DB">西野七瀬さん（乃木坂46）</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/99/9a/j/o0600090113550006723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/99/9a/j/t02200330_0600090113550006723.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><font color="#9370DB">斎藤飛鳥さん（乃木坂46）</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/d0/60/j/o0480031113550006720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/d0/60/j/t02200143_0480031113550006720.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><font color="#9370DB">橋本環奈さん</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/ef/94/j/o0308047813550006722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/19/pipinono0011/ef/94/j/t02200341_0308047813550006722.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>何となくの感じは分かっていただけましたでしょうか…？<br><br>気づくとアイドルが多くなっていましたね<br>写真よりも動画の方が首筋の美しさは分かりやすいし、<br>アイドルの人ってやはり細くて小顔な人が多いので、納得です<br><br><br>首筋って自分で自分のものは見れませんから、自分の首筋はどんな感じなのか、とっても気になります<br>わたしが見とれてしまう人たちみたいな、素敵な首筋だったら良いな…笑<br><br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aya---world/1408668.gif" alt="aya" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12121469866.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 19:50:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>露をまとう</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br><br>日本美人になりたい！といいながら、海外ブランドの広告などの画像を多用しているわたしですが（素敵なものが多いですから…）、やはり惹かれるのは日本美人です<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160120/18/pipinono0011/1a/7e/j/o0320021313545761427.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160120/18/pipinono0011/1a/7e/j/t02200146_0320021313545761427.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>なかでも特に、ああ素敵だなあ～…と思うのは、<font color="#9370DB">露をまとっているような女性</font>です<br>なんと言うのでしょうか、涙目になったときって、視界がにじんでものがぼうっと光っているように見えますよね<br>何だかそんな印象を与える人…上手く説明できないのですが…<br><br>ちょうどこんな感じですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/levi-nas/22537.gif" alt="ハート" border="0"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160120/18/pipinono0011/b0/74/j/o0550077913545761428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160120/18/pipinono0011/b0/74/j/t02200312_0550077913545761428.jpg" alt="" width="220" height="311" border="0"></a><br><br>露とか…霧とかをまとっているような感じ…<br>この画像はどちらかというと<font color="#9370DB">霧をまとっている感じ</font>ですね<br>これに、<font color="#9370DB">露をまとっているような潤いのあるきらめき</font>が加わると、イメージにぴったりです<br><br><br>それから、もっと欲を言えばそれにプラスして、<font color="#9370DB">暗闇の中でぼうっと浮かび上がっているような雰囲気</font>があるとなお素敵だなと思います<br>あくまでもぼうっと、<font color="#9370DB">輪郭や、背景との境界線があいまいな感じ…</font><br>本当に暗闇にいるわけではないのに何故かそんな風に見える人…<br>ごくたま～にいるんですよね<br><br>何となくですが、目がうるうるしていて、肌の色が白く、髪が黒くて、<br>それによって色味の強い唇が引き立っているような人に多いような気がします<br><br>一番上の写真や、この写真がそのイメージに近いです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160120/18/pipinono0011/29/c4/j/o0447036813545761426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160120/18/pipinono0011/29/c4/j/t02200181_0447036813545761426.jpg" alt="" width="220" height="181" border="0"></a><br><br>そういえば、記憶が曖昧なのでかなり不確かなのですが、谷崎潤一郎が『陰影礼賛』の中で、<br>舞妓さんの白粉をした顔は、<font color="#9370DB">暗い部屋の中にぼうっと浮かび上がるのがいい</font>、<br>というようなことを述べていた気がします<br><br>それと同じ感覚ですね<br><br><br>最近ははつらつとした元気さや、はっと目を引くきらびやかさが注目されがちですが、<br>こんな風に<font color="#FF1493">露や霧をまとったような湿気のある良い意味でじめっとした雰囲気、<br>暗闇でぼうっと浮かび上がるような妖しい雰囲気</font>のある人も素敵だな、と思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/rienda-xx/1370706.gif" alt="Lip" border="0"><br><br><br>昭和の女優さん、本当に素敵です…<br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12119673012.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 10:00:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>化ける</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>女性のみなさん、<font color="#9370DB">お化粧、メイク</font>とは自分にとってどのようなものですか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160119/18/pipinono0011/e9/62/j/o0621066113544931380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160119/18/pipinono0011/e9/62/j/t02200234_0621066113544931380.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>わたしにとってはもう…欠かせないものです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/se/seichigo/1048698.gif" alt="sei" border="0">笑<br><br><br>お化粧って、本当に、いろんな自分に変身させてくれますよね<br>儚げな自分、色っぽい自分、凛とした自分、大人っぽい自分、ピュアな自分…<br>本当に、<font color="#9370DB">魔法</font>みたいです<br>時にそれを男性は詐欺だと言ったりしますけどね…笑<br><br><br>でもいつも、思うことがあるのです。<br><font color="#FF1493">お化粧だけにならないようにしなきゃ…</font>ということです<br><br>せっかく儚く見えるメイクをしたのに歩き方ががつがつしていたら…？<br>色気メイクをしたのにがははと大口をあけて笑っていたら…？<br>などなど…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160119/19/pipinono0011/55/97/j/o0300025713544975456.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160119/19/pipinono0011/55/97/j/t02200188_0300025713544975456.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>こういうことって結構あるんじゃないかなって思います。<br>夏祭りの時期、浴衣を着ても同じことを思います。<br><br>せっかく綺麗に浴衣を着て<div>しっとり大人っぽく粋に飾って、</div><div>素敵な和風美人になっているのに、</div><div>スマホばっかりいじっていたり、周りに迷惑になるくらい大きな声で騒いでいたりだらしなくペタペタと歩いていたりしていると…<br><font color="#9370DB">もったいないな</font>と思ってしまいます<br><br>お化粧とか服って、あくまでも表面的なものであって、それだけで終わりではないと思います<br>メイクは化けるもの…<br>でも、メイクが「化け」の完成形というのではなくて、<font color="#9370DB">メイクは「化け」の第一歩、土台</font>だと思うのです。<br><br>メイクで顔を作るというよりも、メイクで自分の気持ちを作って、それによって自分自身が内面から、なりたい自分に化ける、それで初めてメイクの完成だと思うのです。<br><br>メイクだけしても、<font color="#9370DB">中身が伴わないと効果は半減</font>だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160119/19/pipinono0011/c2/c2/j/o0562084313544975457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160119/19/pipinono0011/c2/c2/j/t02200330_0562084313544975457.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>だから、メイクで表面的にだけなりたい自分風に化けるのではなくて、メイクを通して内面から化けて、<br>そしてその内面がだんだん自分に馴染んできて、それが雰囲気として醸し出せるようになって、<br>本当になりたい自分になれたら嬉しいなと思うのです<br><br>上手に化けて、本当に理想の自分へとステップアップしていきたいな…と、いつも思っています<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/rienda-xx/1370706.gif" alt="Lip" border="0"><br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12119292190.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 08:13:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゆっくりじっくり、オフにする</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>みなさんは夜、眠れないことはありますか？<br>わたしは疲れすぎていたり心配事がたまっていたりすると、寝付きが悪くなってしまいます…。<br><br>昔は睡眠時間が短くても全然平気だったのに、最近はそうもいかないんですよね…<br>そこで最近、いい睡眠をとるために気をつけ始めたことがあります。<br><br>寝る前の時間は、<font color="#9370DB">ゆっくりじっくり、自分のスイッチをオフにする</font>ということです。<br><br>以前、寝る前は気分よくすごすというような記事を書いたのですが、寝付きが悪いときってそれでは不十分なようで…<br>だから、最近寝付きが悪いなと思うときは、とくに入念に、眠りまでの時間を大切にします。<br><br>まず、<font color="#FF1493">ゆっくりお風呂にはいる</font>こと。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160119/17/pipinono0011/2d/be/j/o0600060013544910820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160119/17/pipinono0011/2d/be/j/t02200220_0600060013544910820.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>当然と言えば当然なのですが、忙しい毎日の中ではなかなかこれができなかったりしますよね。<br>ゆっくりお風呂にはいるよりも、さっさと出ですぐにベッドに入りたい！と思ってしまいます。<br>でもここであせあせしてはせっかく早くベッドに入っても結局なかなか眠りに落ちることができません。<br>だから、<font color="#9370DB">そういうときこそ、ゆっくりこころを落ち着かせて、じっくりと眠気を誘う</font>ようにしています。<br><br>そして、お風呂から出たら、焦らずゆっくり髪や体のケアをします。<br>これで、あ、眠れそう…と思えばこのまま寝ても大丈夫ですが、疲れすぎれ眠れない、心配ごとが多くて眠れないというときは、このままベッドに入っても一向に眠れません。<br>だから、ゆったりとした音楽を聴きながら、<font color="#FF1493">読書をします</font>。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160119/17/pipinono0011/50/51/j/o0496050013544912887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160119/17/pipinono0011/50/51/j/t02200222_0496050013544912887.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>そうしてこころが落ち着いて穏やかになったら、眠りにつきます。<br><br>疲れすぎて眠れないとか、心配事のせいで眠れないというときは、早くベッドに入って目をとじるよりも<font color="#9370DB">じっくりじっくり自分のスイッチを切っていくこと</font>が大切だと思います。<br>そうすることで贅沢な時間が生まれ、その<font color="#9370DB">満足感</font>でこころが穏やかになってスムーズに眠りに入れます。<br><br>疲れすぎて眠れないとか、心配ごとのせいで眠れないときって、こころがざわついている、何かに不満を感じているというときだと思うので、きちんと何らかの形で<font color="#9370DB">贅沢な満足感というぎゅっと濃密な栄養を与えてあげることが大切</font>だと思うのです。<br><br>こうすることで、次の日起きたときの気分も、ベッドでいつまでも眠れないまま目をつむっているうちに眠ったときとは違います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160119/18/pipinono0011/35/35/p/o0500050013544919560.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160119/18/pipinono0011/35/35/p/t02200220_0500050013544919560.png" alt="" border="0"></a><br><br><br>これは眠れないときでなくても、ただ時間があるときにも満足感のある濃密な時間を過ごすために有効だと思います。<br><font color="#9370DB">自分のスイッチをゆっくりじっくりオフにする</font>…その時間を楽しみたいですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/rienda-xx/1370706.gif" alt="Lip" border="0"><br><br>まさに今、ばたばたと忙しいのでこれを実行しているところです。笑<br><br>それでは今日はこの辺で…<br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12119288378.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 17:37:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とろける時間</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>わたしは学生なので、そろそろテスト期間ということで普段よりも机に向かう時間が長く、スケジュール的にも落ち着いた時間を過ごしています。<br><br>そんな中で、はたと気づいたことがあります。<br>わたしって最近、リラックスできる時間を持っていたかな…ということです。<br><font color="#9370DB">ふにゃ～んととろける時間があったかな…</font>ということです。<br><br><br>わたしはブログでこそこうして自分の話をたくさんしますが、基本的にはあまり自分の話はしません。<br>何につけてもだいたい聞き役です。<br><br>話すのが苦手とか、自分の話を進んでできないとか、そういうことではありません。<br><br>文章を書くのは好きで、落ち着いて言葉を綴っていくことは大好きなのですが、<br><font color="#9370DB">言葉多く口で自分の内面を主張するのは好きではないのだと思います</font><br><br>本当に似ていて、ちょっと「今思ったんだけどね、」と一言というだけで、<br>「あ、わたしも多分同じこと思った」「やっぱそうだよね」「うん」<br>といったように話がすんでしまう友達といるときは聞き手ななるばかりではないですしね<br><br>もちろん主張しないといけない場ではしっかり主張するようにもしていますが…<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160117/12/pipinono0011/e5/38/j/o0800064013542906676.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160117/12/pipinono0011/e5/38/j/t02200176_0800064013542906676.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>ただ、対人関係においてはそれが自分に合ったスタイルだしそれで今のところは上手くやっていっているけれど、自分自身に対してはどうだろう…と思ったのです<br>自分自身に自分を理解させようとしているか…？<br><br>答えは、Noでした。<br>人に自分のことをあまり主張しないのと同じように、自分に対しても自分を主張することを忘れていました。<br><br>本当は疲れて、傷ついて、いつも気が張っている状態だったのに、<font color="#FF1493">形だけのリラックス時間で癒された気になって</font>、どんどん辛さが蓄積していたことに気がつきました<br>自分に自分のことをしっかり理解させようとしていなかったから、自分に対して鈍感になっていたのだと思います。<br><br>自分のこころがこのねこちゃんみたいにふにゃ～んとのびたのは、いつが最後だろう…？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160117/12/pipinono0011/71/b4/j/o0500034013542906675.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160117/12/pipinono0011/71/b4/j/t02200150_0500034013542906675.jpg" alt="" width="220" height="149" border="0"></a><br><br><br>ただ甘いものを食べるとか好きな映画を見るとか、そういう行動に任せておけば自然と自分を癒してくれるのではなくて、きちんと自分を理解して、自分と向き合って、<font color="#9370DB">今自分のからだがどういう状態なのか、どういう精神状態なのかを把握して</font>、それを癒すという自分の意識がないと意味がないんだなと気づきました<br><br>いままでどんなリラックス方法もいまひとつしっくり来なくて、自分のリラックス方法が分からないという状態だったのも、このことを理解していなかったからかもしれません。<br>なんか分からないけど紅茶飲んどけば楽になるんじゃないかみたいな、そんな考えではだめだったというわけですね…笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160117/12/pipinono0011/5c/aa/j/o0333050013542906674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160117/12/pipinono0011/5c/aa/j/t02200330_0333050013542906674.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br><font color="#9370DB">リラックスの時間は自分と向き合う時間</font><br>自分に対してはしっかり自分を主張して、理解する気持ちを持って、無理しすぎる前にとろける時間をとっていきたいなと思いました<br><br><br>まだブログは始めたばかりですがそうやって自分の内面に問いかけ、自分と向き合う大切な場になっています。<br>そんなブログで、またおつきあいいただけると嬉しいです<br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12118428127.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 11:58:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女子力、女性力、女力</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br><font color="#9370DB">女子力、女子会、女子旅</font>などというワードが使われるようになってから、女性はいつまでが「女子」なのかという話題が出てくるようになりましたよね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/02/pipinono0011/0b/2c/j/o0450066513541873282.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/02/pipinono0011/0b/2c/j/t02200325_0450066513541873282.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>個人的には、女子でも女性でも、呼び方はどっちでもいいと思っています（笑）<br>周りになんといわれようとも、自分が女子なのか女性なのか決めるのはその人自身ですしね<br><br><br>さて、今ではすっかりお馴染みの女子力という言葉。<br>先ほどの「『女子』論争」のこともあって、女子力ではなく女性力、女力という言葉を使う人もいるようです（内容も女子力とは違うみたいですね）<br>わたし個人について言うと、わたしはそのどの言葉も基本的には使いません。<br>代わりに、<font color="#9370DB">「女らしさ」</font>という言葉を使っています<br><br>「女らしさ」と言ってしまうと、見方によってはジェンダーの問題にひっかかってきてしまう恐れもありますが、決して「女だからこうあるべき」という意味合いで使っているわけではありません<br><br>女子力とか女性力っていうと、何だか<font color="#9370DB">「頑張らないといけない」感</font>がある気がしてしまって…<br>お洒落じゃなきゃいけない、お料理しなきゃいけない、キラキラしてなきゃいけない…<br>女子力って言葉で楽しめる人はそれでいいと思います<br><br>でも、わたしにはその言葉は何だか窮屈で…笑<br>だからわたしは、女らしさという言葉の方が好きです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/02/pipinono0011/3d/b9/j/o0320044213541873281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/02/pipinono0011/3d/b9/j/t02200304_0320044213541873281.jpg" alt="" width="220" height="303" border="0"></a><br><br>そして、わたしの思う女らしさとは、お洒落とかそういうことではなくて、もっとシンプルに、根本的に、「自分が女だということを感じる」ということです<br><br>例えば、<br>腕時計を見たときにその手首の細さに女を感じる<br>リップを塗ったときに、その唇の質感に女を感じる<br>…などなど<br><br>女の人って、<font color="#9370DB">ただそれだけで、ただ女っていうだけで</font>、十分女らしいと思うんです<br>そのことを感じさせてくれる動画がこちらです<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/oG3JPvH3tO0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>この動画の女性ほどスタイルがよくなくても、肌のなめらかさとか柔かさ、体の丸みなど、女の人にはもともと女らしさが備わっています。<br><br><br>だから、もちろんお洒落とかお料理とかキラキラ感と言った女子力も大切だし身につけたいけれど、そうやって女性らしさを頑張って「身につけ」、「アピールする」前に、もっと根本的に、本能的に、そして自然に自分の女性らしさを「自覚」すると、<font color="#9370DB">女性らしさが増すと同時に深みが出る</font>と思います<br><br>きっと多くの人が、こんな人になりたいという憧れの女性がいたり、美しい女性や色っぽい素敵な女性にドキッとしたり魅了されたりした経験があると思います<br><br><font color="#FF0000">でも、わたしは、わたしを一番魅了する女はわたし自身でありたい<br>人を魅了する前に、自分を魅了できる女になりたい<br>わたしをドキッとさせたどんな女性よりも、自分をドキッとさせられる女でありたい<br></font><br>何かのCMで同じようなことを言っていたことがある気がするのですが、自分自身にドキッとするたび、女らしさが増すと思います<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/03/pipinono0011/8e/05/j/o0255032213541880741.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/03/pipinono0011/8e/05/j/t02200278_0255032213541880741.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#9370DB">自分が女であることを自分そのものという素材から感じ取り、女であることを楽しむ</font><br>それが、わたしの目指す女らしさです<br><br><br><br>最後まで読んでくださりありがとうございます<br>ぜひまたおつきあいください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aya---world/1408668.gif" alt="aya" border="0"><br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12117961577.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 13:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>艶と凛とシンプルと</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>金曜日の夜（もう土曜日ですが…笑）、いかがお過ごしですか？<br>金曜日の夜って、早く寝ようって思っていても、ついつい夜更かししちゃいます<br>今日も、本当は金曜ロードショーでラピュタを見ようと思っていたのに、色々あって見れなくて、代わりに<font color="#9370DB">「ブラックスワン」</font>と<font color="#9370DB">「黒蜥蜴」</font>をみていました<br><br>ブラックスワンは聞いていた通り怖かったけれど…<br>ここまでではないにしろ、わたしも学生レベルとはいえ芸術（音楽）に関わっていて、その中での序列に苦しんだり、大きな本番前にはどうしても精神的に追いつめられて普段通りではなくなってしまうので、共感できる部分も考えさせられる部分も多かったです<br><br>そしてナタリーポートマンの綺麗なこと！<br>ナタリーポートマンといえば、DiorのCMも大好きです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/5e/df/j/o0230013513541850489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/5e/df/j/t02200129_0230013513541850489.jpg" alt="" width="220" height="129" border="0"></a><br><br><br>そして黒蜥蜴の美輪さんの<font color="#9370DB">とろけるような妖艶さ</font>ときたら…<br>静止画だけでもずっと見ていられます…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ai/aisa777/1690238.gif" alt="目玉の親父" border="0"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/levi-nas/13401.gif" alt="ハート" border="0"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/00/pipinono0011/40/50/j/o0177026413541823620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/00/pipinono0011/40/50/j/t01770264_0177026413541823620.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br>さてさて、わたしは昔から、<font color="#9370DB">セルフプロデュース</font>というものが大好きです<br>上手くできているかはまた別ですが、いつも「こんな自分になりたい、こんな風に魅せたい」というテーマを持っています<br>常に一貫して持っているテーマもあれば、その日の気分や予定で変えていくテーマもあります<br>そのテーマに合うファッション、メイク、振る舞い方をすることで、昨日と違う自分を演出できるということはすごく楽しいし<font color="#9370DB">どきどきわくわく</font>します<br><br><br>そんなわたしが常に一貫して持っているテーマが、題にもなっている<font color="#FF1493">「艶と凛とシンプル」</font>です<br><br>もう少し分かりやすくいうと、<br>艶というのは<font color="#9370DB">妖艶さ</font>のことです<br>髪の艶といった物質的なことではなく、醸し出す雰囲気のことです<br>ふわりと香る色っぽさというよりも、もっと深みがあって甘苦く、じんわりにじむような、そして上品なイメージ…<br>最近の女優さんよりも、昔の女優さんに多い気がします<br><br>お花でいうと、色っぽさは芍薬で、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/bd/e0/j/o0600045013541841246.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/bd/e0/j/t02200165_0600045013541841246.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>妖艶さは藤の花でしょうか<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/5b/23/j/o0500033413541841245.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/5b/23/j/t02200147_0500033413541841245.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>凛というのはそのままの意味、<font color="#9370DB">凛としている</font>ということですね<br>意識せずともどうやらわたしは儚いイメージを周りに与えやすいらしいので、それも守りつつ、凛とした雰囲気も身につけたいなと思います<br>儚さと凛とした雰囲気が対になるのかはわかりませんが、この２つのイメージは逆ともいえると思います。<br><a href="http://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12116227813.html" target="_blank">以前にお話ししたことがあるように</a>、こうした一見逆に見えるような、<font color="#9370DB">矛盾するような魅力をその身ひとつのなかに持っている人</font>って素敵ですよね<br><br><br>最後が<font color="#9370DB">シンプル</font>ということです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/d8/20/p/o0600043013541850183.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/01/pipinono0011/d8/20/p/t02200158_0600043013541850183.png" alt="" border="0"></a><br><br>色々と飾りをつけてきらびやかにするよりも、自分の特徴を生かしたシンプルなスタイルの方が好きです<br><br>たとえば、わたしは背が低いので足の長さはアピールポイントにならないし、胸もないのでそれも強みにはなりませんが、足とウエストを褒められることが多いので、それを生かしたスタイルを意識しています。<br>あと、個人的には首から鎖骨にかけての部分が好きなので、そこが綺麗に見える服も多いです<br><br>自分がコンプレックスに思っていることって、案外周りは気にしていなかったり、むしろそこを魅力的だと思ってくれていることが多いんですよね<br>だから、とくに骨格や身長のようにどうしようもないところを隠すことに執着するというよりは、<font color="#9370DB">自分のアピールポイントを強調して、それによってコンプレックスの部分に目がいきにくくなるようにする</font>、ということを意識しています<br>悪いとこを隠すのに必死でいいところをいかせないのは、もったいないですよね<br><br>皆さんは何か、ご自分の中でテーマはありますか？<br><br><br>最後までおつきあいくださりありがとうございます<br>ぜひまたおつきあいください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/16301.gif" alt="太陽" border="0"><br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12117948852.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 00:12:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こころの痛みは宝物</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>みなさんは最近、何かに対してこころが痛んだことはありますか？<br>ニュースで流れる出来事に対して、身近な誰かに対して、あるいは本や映画などの物語に対してなどなど…<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160113/21/pipinono0011/b2/43/j/o0620041313540042280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160113/21/pipinono0011/b2/43/j/t02200147_0620041313540042280.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br>ありがたいことに、わたしはここ数年、スケジュールの面でも感情の面でも、めまぐるしい日々を送っています。<br>最初は時に自分を見失い、時に我慢ができなくなって感情が爆発し、ただただスケジュールについていくのでいっぱいいっぱいでしたが、そのような日々に対して、まだまだではありますが少しずつ<font color="#9370DB">経験量と思考力が追いついてきました。</font><br><br>これまでの経験で色々な感情を味わい、人を引っ張る立場も人の足を引っ張る立場も、その他さまざまな立場を経験し、自分なりに多角的に状況を見れるようになってきました。<br><br><br>そんな成長と一緒に、最近感じることがあります。<br><font color="#9370DB">こころが痛むことが増えたなぁ</font>ということです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160113/21/pipinono0011/91/24/j/o0619041313540042279.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160113/21/pipinono0011/91/24/j/t02200147_0619041313540042279.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>基本的に器用貧乏でなにごともとりあえず問題がない程度にできるわたしは、高校時代までは部活の中でも人の足を引っ張ることはありませんでした。<br>だから、文化祭前などに他の部員のみんなに厳しいことを言っても、あまりこころが痛むことはありませんでした。<br>もちろん、相手を傷つけないように配慮はしていましたが…<br><br>でも今は器用貧乏では通用しないところに来ています。<br>そこで初めて、足を引っ張るという立場を経験しました。<br><br><br>その他の場面についても同じです。<br>大学生になってから何故か突然人見知りになりました。<br>それまで新しい友達を作るのが大の得意で、自分から人に話しかけることに何の抵抗もなかったわたしでしたが、初めて人見知りの人の気持ちがわかりました。<br><br>家族の元を離れたことで、家族の愛の大きさや、自分がどれほど家族が大好きなのか思い知りました<br>これまで無縁だった恋愛に関わるようになって、自分の知らなかった感情をたくさん知りました<br><br>アルバイトをするようになって、見えなかった店員さんの苦労や気持ちを知りました<br>友達がみんな全国に散り散りになって、そのつながりの強さやありがたさ、心強さを実感しました<br><br>他にも色々、したことのなかった経験をして初めての気持ちを味わって…<br>そのことによって、<font color="#9370DB">相手の気持ちというものを実感を持って考えられるようになりました</font>。<br><br>もちろん、一つの経験に対してみんながみんな同じ感情を抱くわけではないので、相手の気持ちが「分かる」とは言い切れませんが…<br><br><br>だから、自分が相手にどうしても何か厳しいことを言わなくてはいけないというとき、それまでとは比べられないくらいこころが痛むようになりました。<br>ドラマを見ていて、昔の自分なら絶対になかなかったような場面で涙がぼろぼろ流れるようになりました（情緒不安定ではありません）<br><br><br>こころが痛むことが増えた…これは<font color="#9370DB">ある意味ではとてもしんどいこと</font>です<br>こころが痛むというのは本当にエネルギーを持っていかれます<br><br>でも、見方を変えればそれは、その分自分が<font color="#9370DB">豊かな経験を積んできた、きちんをひとつひとつの経験に何かしらの感情を持ちながら真正面から向き合ってやってきたという証</font>なのではないかと思います<br><br>それに、こころが痛むことが増えた分、嬉しいことは以前よりももっと嬉しいと思えるようになりましたし、感謝の気持ちもこころから湧き出るようになりました。<br>つまり、感情が豊かな証拠ってことだと思うのです<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160113/21/pipinono0011/a9/15/p/o0782044413540042278.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160113/21/pipinono0011/a9/15/p/t02200125_0782044413540042278.png" alt="" width="220" height="123" border="0"></a><br><br><br>だから、こころの痛みは宝物だと思って、<font color="#9370DB">痛みに鈍感にならないように</font>、これからも色々な経験をひとつひとつ大切にしていきたいです<br><br><br>長いこと読んでくださりありかとうございます<br>ぜひまたおつきあいください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/16301.gif" alt="太陽" border="0"><br><br>のびのびこ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12117152605.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 13:00:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>音楽紹介＊洋楽編</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは、のびのびこです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4490.gif" alt="クマ" border="0"><br><br>わたしが最近はまっていてよく聴く音楽、昔から好きでよく聴く音楽をご紹介したいと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/16301.gif" alt="太陽" border="0"><br><br>邦楽やクラシックなどについてはまたそのうちご紹介します♪<br><br><br><br>You Know I'm No Good / Amy Winehouse<br>けだる気でセクシーな声とリズムが好きです<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/b-I2s5zRbHg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>Quizas Quizas Quizas / Andrea Bocelli<br>甘くてダンディな声、巻き舌、甘美なメロディが心地よく、うっとりします<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/MtfTU7TJZbY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>EMMANUELLE / Pierre Bachelet<br>ささやくような息を多く含んだような歌いだし、静かで優しい包み込むような歌声にドキドキします<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/e0v3lHd0AM0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>Addicted / Marit Larsen<br>この可愛らしい声が大好きです<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/YIdcMLVJloo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>I only wanna be with you / Bay City Rollers<br>Quizas Quizas Quizas や EMMANUELLE とはまた違った甘い声なのですが、爽やかさと若々しさもあり、元気になります<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/CGD27WgtKhI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>No You Girls / Franz Ferdinand<br>いたずらっぽいメロディがとてもわくわくします。ブラックジョークにくすりと笑うのと同じような感覚になります<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/j-5L5McaBAY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pipinono0011/entry-12117168036.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 23:55:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
