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<title>彼の夢の応援の仕方</title>
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<description>彼の夢を応援したい。それが私にできることだと思う。けど、難しい(&gt;_&lt;)</description>
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<title>おはようございます(^o^)</title>
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<![CDATA[ <br>昨日のブログ文字化けしてた(&gt;_&lt;)<br>なんでーーーー。<br><br><br>考え事してたのに<br>なんかすっかり寝ちゃってた、<br><br>今日はESと履歴書やらないとなあ(&gt;_&lt;)<br><br><br>悩んでても毎日じかんばっかり過ぎる。。。<br><br>こんなふうにあっという間に出発の日を迎えるのかな。(&gt;_&lt;)<br>萎えーーーーー<br><br><br>もうすぐ22歳になるのに<br>まだまだ子供だなあ。<br><br><br>気が変わればいいのにと願ってしまう私は彼のそばにいてもいいのか。笑<br>こんなふうに思われてるなんて可哀想だな、<br>一番相談にのって話聞いてあげる人にならなくちゃなのに(Ｔ＿Ｔ)<br><br><br><br>さあ、今日も頑張ろう！履歴書送るぞーー(^o^)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pipipi-aaapi/entry-11199134882.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 10:59:49 +0900</pubDate>
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<title>どうしたらいいかなあ</title>
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<![CDATA[ <br><br>求めるものが違いすぎてるのかなあ、<br>私は平凡でも彼がいれば幸せだって胸を張っていえる。<br>彼がいれば私の未来は幸せだって確信できる。<br>けど、彼にとっては一度きりの人生このままでは悔いが残るって。<br><br><br><br>私は彼以外の明確な夢を持ててないから、こんなに応援できないんだろうなあ。<br><br><br>私は大学生になってから親元を離れて一人暮らしを始めて、一人の時間が嫌いでどうしようもなくて、大学を辞めたいとまで思った。<br>そんな時に彼が現れて、私の生活は一変した。<br>そんな彼が一年間留学したいと、それは私にとっては大きな壁。<br>このままお互い就職して、辛いことも近くで一緒に乗り越えられると思ってた私にとっては大打撃です、<br><br><br>もちろん、普通に考えれば彼の夢が叶うことを彼の幸せを考えるべき。応援してあげるべき。<br><br><br>そうはわかっていても、うまくできない。その話が出ると、無性に悲しくなって涙がでます。<br><br><br>おんぶにだっこで彼がいないと、、ってなるのは自分にとってもよくないと思います。<br><br><br>と、、すごく悩む(´%����爰��ぢ応援しよう！と思ってみたり、やっぱりやだ！と思ってみたり、、<br>もう気分の起伏が激しい毎日です。<br><br><br>いっそ別れようかなんて考えちゃうけど、そんな勇気もなく。<br><br><br><br>周りの幸せを羨むばかりです(´%����爰��ぢいけないいけない。負のオーラが、、<br><br><br><br>彼の計画では、留学費用は自分で工面しないといけないため、4年まで普通に通い、単位をわざと履修せず、休学し一年間お金を貯めて、一年留学して、帰ってきて一年間学校に通って卒業式する、らしいです。今から4年先に卒業かあーーー。<br>私は一年後には社会人。（になってたい）<br>このギャップは大きいなあ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pipipi-aaapi/entry-11198983960.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 03:47:19 +0900</pubDate>
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<title>私の夢と彼の夢</title>
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<![CDATA[ <br>今日から、もやもやした自分の気持ちを吐き出す場所としてブログを書きます。<br><br>誰にも教えてないので、独り言日記の間隔で。<br><br>このもやもやで彼の夢を邪魔しない様に。<br><br><br><br><br>彼とは付き合って1年と3ヶ月経ちます。4月から大学4年になるので、今は就活真っ只中です。<br><br><br>彼は今までの大学生活はサークル、バイトを熱心にお勉強はそこそこ？な人でした。<br>就活を考えなきゃいけない時期に差し当たり、彼は自分の夢を見つけたようです。<br><br><br>このことを伝えられた時は息が苦しくなって、あたまが真っ白になりました。<br><br><br><br>まだ大学生で付き合いもそんなに長くないですが、「私の夢は彼と人生を一緒に歩んでいくこと」になっていました。<br>それほど彼と付き合ってから幸せな日々が続いていて、日を追うごとに彼のいいところを見つけ、好きが増えていく毎日でした。<br><br>そんな私なので、彼の素敵な夢を応援したいと思いながらも、心の底で気が変わらないかなと祈ってしまうのです。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pipipi-aaapi/entry-11196986228.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 04:04:06 +0900</pubDate>
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