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<title>らるろぐ（^ω^）</title>
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<title>カフェ・ド・クリエなう</title>
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<![CDATA[ この度１年間資格勉強することになりました。<br>今日は朝からカフェに行ってお勉強していたときの事です。<br><br>30代前半のパンクブーブーの大きい方風の男と35前後のきれいな女の人の話。<br><br>先に待っていた男の人に続き、1時間弱程で女が到着<br><br>女:ごめんごめん～、探したんだけど分からなくて<br>男:うん…<br>女:ほんとごめん、ごめんなさい。<br>男:うん…<br><br>周りの人の目は、そんなちょっと遅れてきて何そんな機嫌悪いの？小さい男。<br><br>しかし、男より先に来た俺は知っているのです。<br>彼氏がこの肌寒い中、汗だくで時間に間に合わせて登場した彼を。<br><br>そう、もし男がここで軽く<br>"ぜんぜんいいよー、俺も今来たとこだし"<br>と言えば逆に嘘をつかせて無理させていると女に思わせてしまう。<br>実際女は一時間も遅れてきているのだから。<br>ちょっと怒った風を出して、その後ふつうに会話をする男の優しさでした。<br><br>その後は楽しそうに会話をして、いい感じのカップルなんだなとこちらも安心し勉強に集中していました。<br><br>ところがしばらくすると、<br><br>女:そう言えば上の子はもう何歳だっけ？<br>男:上は3歳だよ。<br><br>ん、いったいどういう関係なんだこの二人。<br><br>まさか30代前半で子供二人いてバツイチ？<br>いや、まさか不倫…<br><br>トピックスすぎるぞ芸能人じゃあるまいし。<br><br>同僚にしては見た目が年齢差あるし、友達？、この時間に仕事は？<br><br><br>考えても答えは出ないまま、<br>世の中色んな事情があってみんな生きているんだなと思い、<br>この時間にも俺は勉強しなきゃと思い耳をシャットアウトしました。<br><br>では頑張ります。
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<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 10:21:56 +0900</pubDate>
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<title>どんより</title>
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<![CDATA[ ぐずついた天気ですが、<br><br>さいごうどんより一言。<br><br>うどんよりそばが好き。<br><br>以上、どんより日記でした。
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<pubDate>Tue, 05 May 2015 11:14:53 +0900</pubDate>
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<title>彼女か他人か</title>
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<![CDATA[ 同じ人でも付き合ってると他人とでは何でこんなに違うんだろう。<br><br>彼女が例えば留学したいって言ったとして、<br>何かあったら不安で心配で、行って欲しくないと思ってしまう。<br><br>だけど友達の彼女が留学したいって言ってきたら、色々視野も変わるし是非行きなよって言ってしまう。<br><br>この差に自分の器の小ささと、自分勝手さと相手の気持への思いやりのなさを感じてしまう。<br><br>だから俺はダメなんだろうなって思う今日この頃でした、
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 20:12:27 +0900</pubDate>
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<title>チョーコードーム</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/10/pipipitati/39/96/j/o0800080013225255251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/10/pipipitati/39/96/j/o0800080013225255251.jpg" width="100%"></a><br><br>キスブサのチョーコードーム！？<br>作ってみた(・∀・)<br><br>ホットチョコレートをかけると、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/10/pipipitati/a5/78/j/o0800080013225255266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/10/pipipitati/a5/78/j/o0800080013225255266.jpg" width="100%"></a><br><br><br>ケーキが出てくるってやつ(笑)<br><br>結構面白かった(笑)
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<link>https://ameblo.jp/pipipitati/entry-11993039513.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 10:03:56 +0900</pubDate>
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<title>最近の恋愛事情</title>
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<![CDATA[ 僕は君を知ってる<br><br>そんな風に言えたらいいな<br><br>そう言えるまであとどれくらい白い息を吐くのかな♪<br><br>いい歌ですね～！<br><br>彼女と別れて３ヶ月くらい経つけど、<br>付き合っていると小さな事が気に入らなかったり自分の時間が欲しかったり。<br><br>だけどお互いの事を知っているからこそ居心地が良かったり。<br><br>新しい恋人とその距離まではまた１から。<br><br>もっと知りたいけど聞きすぎても気持ち悪い、<br><br>もっと知ってほしいけど自分の事ばっか話しすぎても良くない。<br><br>せっかくいい人に出会っても、なかなか予定が合わず、遊ぶ時間が先になってしまえば<br>タイミングである恋は上手くいかない。<br><br>自分に合う人はいるのだろうか、<br>結婚への不安、<br>１人でいるときの寂しさ。<br><br>運命の人に巡り合う日はくるのでしょうか。<br><br>もっと自分を磨くことをするしか今はないのかな。
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<link>https://ameblo.jp/pipipitati/entry-11991312945.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 01:27:14 +0900</pubDate>
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<title>今週土曜日は♪</title>
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<![CDATA[ 人生で２度目の合同カンファレンス(合コン)です！<br><br>初めての時は友達のために開いたのですが、開始と同時に友達が大失態をおかし即死亡(笑)<br>本人はいじりのつもりだったのでしょう。(笑)<br><br>という事で今回は友達に頼んで開いてもらいます！<br><br>最近の合コンはどんな感じなんでしょうか？<br>何をすると盛り上がるのでしょうか？<br><br>全く分かりませんが飲み会は好きなので楽しんできまーす♪
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<link>https://ameblo.jp/pipipitati/entry-11979002246.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 11:18:03 +0900</pubDate>
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<title>見えるようになっちゃった話し</title>
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<![CDATA[ この話しに盛は一切ありません。<br><br>今でこそ無いのですが、当時僕にとって幽霊的な物が見えるのは普通の事でした。<br><br>一番初めは10歳くらいの頃、<br>死んだおじいちゃんの仏壇の横に、まっ白い袴の様な服を着た恐らく性別は女性の髪の長い人がはっきりではなくうっすら見えました。<br>僕が気付くと間もなくそれは人が歩くのと違った、すーっと流れるように壁の向こうへ消えて行きました。<br>不思議な事に、壁を抜ける瞬間に壁の向こうの景色がシルエット越しに見えたのを今でも覚えています。<br><br>そんな感じで他にも青い光が横切ったり、<br>家族全員で居るのに廊下を歩く人の足音や階段を降りる音、ドアを開けて閉める音、慌てて家族で駆けつけても誰も居ないなど、例をあげるとキリがない程色々ありました。<br><br>それが本当だと思った瞬間は何回かありますが２つ程。<br><br>ひとつめは家の階段の上で、まるで非常口の人の様な格好の黒い人が横切った。<br>これを見たのは実は母親と妹なんですが、<br>年末に、そんな事はなにも知らないはずの<br>従兄が年越しで来たときです。<br>今階段の上を誰か横切ったよね？<br>そう言うので、どんな人？と聞くと、<br>非常口の人みたいな格好の人。<br>勿論家に非常口のマークは無いし、その時二階には誰も居ませんでした。<br><br>もうひとつは、そんな話をしても絶対に信じない人が居ますが、<br>高校の友達もその１人でした。<br>そんなに言うなら家に泊めてと言うので泊めたときのことです。<br>当時マンションを借りていたのでそこに友達何人かで泊まることになりました。<br>そのマンションにはオートロックがあり、ロックを解除していた時、ドアの向こうに人が居て、その人はエレベーターに乗りました。<br>間もなくロックを解除した時、そうです。<br>僕はもう気付いていましたが友達もそうみたいでした。<br>ねぇ…今みた？…足無かったよね？<br>僕にとっては普通なのでそのままエレベーターに向かうと、エレベーターに人は居なく、ドアだけが開いていました。<br>その夜も別の友達がいきなり、ぎゃあーと叫びだしたので見に行くと、トイレから出たらいきなり人が家のドアの向こうに駆け抜けて行ったのをみたそうです。<br><br>それからと言うもの、友達も見える様になってしまったと言っていて、僕が気のせいだと言ってももう聞きません。<br><br>ある日友達が、真夜中にテスト勉強をしていると、外の様子が気になって仕方なくなったそうで、カーテンを開けてみてみると、、、<br>ベタだなぁーと思いましたが、白い服を着たおばあさんが庭に立って居たそうです。<br>狂い叫びそうな気持ちを抑えて見てみると、足もちゃんとあります。<br>間もなく気づきました。<br>それは認知症の自分の家のおばあさんだったそうです。<br>僕にはそっちの方がよっぽど怖いです。<br><br>そんなこんなで他にも沢山話しはあります。<br>例えば、花壇のおじいさんの話し。<br>そんな事に全く興味も恐れも信じもしない父親の幽体離脱からあの世に引き込まれそうになる話し。<br>父親夜中に首を絞められるその場所はいわくつきの話し。<br>などなど。<br><br>信じるか信じないかは、あなた次第です。
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<link>https://ameblo.jp/pipipitati/entry-11978516554.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 02:35:51 +0900</pubDate>
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<title>綺麗な一般女性は</title>
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<![CDATA[ やっぱり結婚してるんだな(笑)<br><br>深いいはなし見てて思った( ・∇・)<br><br>しかし、かわいい子に限って子供いたり<br>綺麗な女性には婚約者がいたり<br><br>そんなんばっかりな気がする。<br><br><br>そこで思うんだけど、<br>そのかわいい子や綺麗な女性と結婚できた男はまずどこで知り合ったんだって言う話しだよね。<br><br>やはり運命か。<br><br>どっかにいい運命落ちてないかな(笑)<br><br>といいつつ、男友達や男の後輩との遊びの予定ばかり埋めている毎日です(笑)<br><br>でわ☆ミ<br>
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<link>https://ameblo.jp/pipipitati/entry-11976512908.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 00:03:12 +0900</pubDate>
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<title>急いでいたので、</title>
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<![CDATA[ ひっくり返してみたけど一緒でした( ・∇・)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150107/16/pipipitati/c9/07/j/o0540096013182768112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150107/16/pipipitati/c9/07/j/o0540096013182768112.jpg" width="100%"></a><br><br><br>携帯電話の機種変更をするだけですごく時間のかかる時代ですねぇ～<br><br>今日は今年初めてのバスケ♪<br><br>久しぶりで動けるか心配だけど楽しんできまーす♪
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<link>https://ameblo.jp/pipipitati/entry-11974321248.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 16:50:40 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの解放感♪</title>
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<![CDATA[ 昨日はテストがあり、久しぶりにテスト終わりの解放感を味わいました♪<br><br>結果は努力のかいあってか、自己採点で97点でした。ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ<br><br>なので今日は家の掃除をしたり、<br>車の掃除とボディを磨いていたら雨降ってきました（(／＿；)／）<br><br>さぁ、こんな貴重な時間もあと１年ちょっとです！<br><br>悔いの残らないように勉強と遊びわ両立させていきたいと思います＼(^o^)／<br><br>でわ☆ミ
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<link>https://ameblo.jp/pipipitati/entry-11973916460.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 17:00:03 +0900</pubDate>
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