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<title>pippippi-tさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>寝れない</title>
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<![CDATA[ <br>もうどっちが好きなのかわかんない。。。<br><br><br>超放置プレイだけど嫌いになれない本命彼氏<br><br>いつもじゃれあってラブラブしてくれる浮気相手<br><br><br>嫌いになれないんじゃなくて<br>興味がなくなった…とか？<br>会ったらまた好きになっちゃうのかな？？<br><br><br><br><br>てゆーかもう５時じゃん！<br>睡眠可能時間が４時間を切っております！<br>残念な人間だな(´・ω・｀)<br>
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<link>https://ameblo.jp/pippippi-t/entry-10486331333.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 04:52:52 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ <br>今更だけど。<br><br><br>誕生日の前日から遊んでて<br>向こうの家行って<br>おいしいパスタ食べさせてもらって<br>追試の勉強して…<br>もうすぐ日が変わるってときに<br><br>なんかしてほしいことある？？<br><br>て。<br>日が変わる瞬間にぎゅーしてちゅーしてて<br>て思ったんだけど<br>なんか言うの悔しくて言わないでいたら<br><br>こっちおいで<br><br>てヒザの上に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br><br>気付いたらぎゅーしてちゅーされて…<br><br>気付いたら携帯ブルブルいってて<br>見たらいろんな人からメール来てて<br>１番はやっぱりなあの子からだったけど<br>５秒後にメールが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>さっき後ろでゴソゴソやってたのはこれだったんだ<br>てキュン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>じゃじゃーん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>てケーキくれたっ<br>しかもイチゴのハート型のやつ<br>他にもモンブランとプリンのやつ<br>１人でケーキ屋さん入ってどれにしようか迷ってる姿を思い浮かべて幸せな気持ちになった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>最上級に甘くておいしいケーキだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><br><br>そのあと産婦人科行くハメになったけど←<br>楽しい誕生日だった<br>
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<link>https://ameblo.jp/pippippi-t/entry-10481920978.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 21:34:02 +0900</pubDate>
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<title>ものがたり。</title>
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<![CDATA[ <br>主人公の女の子には彼氏がいました<br>でもその彼氏はとても忙しく女の子に構ってあげることができていませんでした<br><br>そんな春のある日女の子はある男の子と出会いました<br>第一印象は普通でしたが毎日顔を合わせる度に徐々に仲良くなっていきました<br><br>街が暑く、蝉が鳴く季節になると男の子は女の子の親友の子に告白をしました<br>その親友は男の子の告白を断りましたが男の子はめげませんでした<br>夏休みの間男の子はその子の親友である女の子にずっと相談していました<br>女の子は頑張って精一杯相談に乗りました<br><br>秋になって男の子が何回目かのデートで何回目かの告白をしました<br>すると女の子の親友はようやくYESと言いました。<br>男の子は有頂天で女の子に連絡してきました<br><br>そのとき女の子は気付いてしまったのです<br>自分が男の子のことを好きになっていたのだと。<br>しかし自分がくっつけたような２人の仲を引き裂くことはできませんでした<br><br>そして季節は木枯らし吹き荒れる冬になりました<br>そんなある日女の子は男の子の家に初めて２人きりで泊まることになりました<br>いいかんじにお酒も入り、お酒の弱い女の子は酔っ払っていました<br>そして酔った勢いで思いがけず好きだと伝えてしまったのです<br>もちろん男の子は彼女一筋で、女の子のことは友達としか思っていませんでした<br>女の子はそんなことわかりきっていましたが堪えきれない涙が女の子の目からこぼれ落ちました<br>男の子はただ謝ることしかできず女の子を慰めていました<br>しばらくして女の子が泣き止むと男の子は女の子を抱きしめ軽く触れるだけのキスをしました<br>そのまま朝を迎え２人はなんだか不思議な関係になっていました<br>もちろんお互いの恋人には秘密で。<br><br>それ以降２人はほぼ恋人同士のような日々を過ごしました<br>朝から夜までメールしたり夜遅くまで電話したりしていました<br><br><br>暦の上では既に春ですが…などと手紙に書くような頃<br>女の子は男の子が恋人より自分のことを好きになっていることを知りました<br>女の子はそれまでの関係で満足していたのでとても驚きました<br>お互いに恋人がいることを前提で付き合っていたので女の子の気持ちは割り切れていたのです<br>しかし男の子は動き出した感情を止めることはできませんでした<br><br><br><br><br>さて、このあとどうなるでしょうか<br>
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<link>https://ameblo.jp/pippippi-t/entry-10464087344.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 01:33:56 +0900</pubDate>
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<title>べりーめりーあんばーすでい</title>
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<![CDATA[ <br>18才最後の１日が始まってしまった…。<br><br><br>年だな←
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<link>https://ameblo.jp/pippippi-t/entry-10464083227.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 01:26:06 +0900</pubDate>
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