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<title>未来JANの批評</title>
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<description>なんちゃって未来学者としての提言。</description>
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<title>現状の組織の規模を拡大するには</title>
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<![CDATA[ <p>会社組織として2,30人以上になるには大きな障壁がある。</p><p>それが何かはその会社組織によると考える。</p><br><p>よく出回っている本なんかには社長の器などど書いてあるが、</p><p>よくよく見てみるともっと具体的且つ論理的に説明できる理由があると考える。</p><br><p>たとえば弊社。</p><p>組織の人員構成がおかしい。</p><br><p>エンジニア9割9分</p><p>営業1分(一人)　営業は2人いるが独りは生粋の物売り営業</p><br><p>バックサポートは営業兼チェンジニア兼総務の正社員とバイト</p><p>この正社員は学生から起業したときからのメンバーの一人でいわゆる大企業でのリーマン経験が無い</p><br><p>これではエンジニアはエンジニアとして本来の職務をまっとう出来ない。</p><p>またこれによりできる会社の歪みをみて、会社の将来を不安視し辞めていく。</p><br><p>では、その道＝バックサポートのプロを採用したらよいのか？</p><p>それでは、エンジニアの会社と謳っている会社の理念に反する。</p><br><p>エンジニア兼何かバックアサポートの専門家</p><p>という二束以上のわらじを履いている人間を採用すべきと考える。</p><p>全社員がエンジニア兼何かの専門家という構成の組織になれば、</p><p>全員がエンジニアであり、全員がバックアサポート部隊であり、全員がある分野の業務知識の専門家となる。</p><br><p>少数精鋭と呼ばれる人員構成であるうちは、この組織構成がベストであると考える。</p><br>
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 06:53:28 +0900</pubDate>
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<title>友愛とはなにか？</title>
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<![CDATA[ 友愛<br>フランス革命の旗印　自由・平等・友愛(博愛、慈善)<br><br>フラタニティの経過<br>中世イングランドの民間宗教団体(結社)<br>キリスト教信者の互助会＋ギルドとの一体化<br><br>フランス革命後、宗教色を失い、「連帯」を意味する仲間へ<br>自由、平等のために戦う仲間<br>ex.フリーメイソン　特定の宗教に与しない理神論<br><br>ムラ社会的な共同体ではなく、<br>一人ひとりの自立した個人が共通の目的のために集まり、力を合わせて<br>理想の実現を目指すこと<br><br>個々の正義、相異なる正義の軋轢が対立を生む<br>敵と仲間を平等に扱えないから
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-11096705885.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 19:55:57 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話10</title>
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<![CDATA[ これからの人生設計<br>歴史can：<br><br>28歳<br>｜　　　disconext WEBで新しいこと(検索関係など)をやっている会社へインフラエンジニアとして転職<br>30歳<br>｜　　　建築業界やデザインの人や服などとWEBで新しい空間の試み<br>｜　　　ビジネスにはならず話題にはなる<br>｜　　　マレーシア料理屋のオーナー<br>｜　　　古着屋のオーナー　古着をパレスチナに送る<br>｜　　　会社上場で利益<br>40歳<br>｜　　　パレスチナに学校を建てる資金を募る<br>｜　　　学校を建てる（土地は現地のコネクションで取得<br>｜　　　イスラエルとパレスチナが人民レベルで交流が深まり、国際的にも交流しやすくなる<br>｜　　　マレーシア料理屋全国展開、古着屋はたたんでいる<br>｜　　　イスラエル人とパレスチナ人がともに学ぶ学校を増やす<br>50歳<br>｜　　　世界中でイスラエルとパレスチナとか国とか細かいことはどうでもよくなる時代<br>｜　　　木曽馬を繁殖し、全国の乗馬クラブで心理療法、障害者馬術に使ってもらう<br>｜　　　<br>｜　　　読みたかった本を読む<br>｜　　　　<br>｜　　　若手活動家、小説家の支援<br>80歳<br><br>死亡<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10958414962.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 14:41:39 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話9</title>
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<![CDATA[ 死にざま<br>歴史can：<br>行方不明とか生死不明では残された家族が心配しそうです。<br>死から遡って死期を悟ったら知り合いとパーティをやりたいです。<br>別に死ぬから最後にというわけではなく、その夢をよく見ます。<br>知り合いは様子で死が近いことはわかるのですが、それは何でもないただのパーティです。<br>パーティが終わるときにはすべてが終わっていくときの劇やライブが終わるときのような独特の雰囲気があるのです。<br>そしてそのあとは自宅でゆっくりと本を読んで過ごしたいです。<br>肺がんになってそうでつらいですね。<br>家族とは一緒にいたいしいてあげたいです。<br>そして、死ぬ。<br>静かで変哲のない日常の延長であることを望みます。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10958354537.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 13:25:39 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話8</title>
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<![CDATA[ 80代<br>歴史can：<br>「滅私」というスタンスをとるときに組織に対してとるのではなく・・・・、<br>しかしともすればそれは自分を自分自身で特権的な場においてしまうかもしれませんね。<br>「組織」に対して殺す「自己」がいるのではなく「組織の中にいる自己」それがカギなのですね。<br><br>80代は、「あぁ・・・。」とスピノザ的な悟りを開いています。<br>人の対立は悲しいです。<br>私が何かをしたところで世界が変わったということはないでしょう。。<br>物事の見え方は一つの方向に流れていて固定されがちでした。それを溶かそうとする動きの中で<br>それに力を貸したいと思い、それを続けています。<br>内面・物質面ともに、ひとつところにに留まっていたくないと思います。<br><br>未来jan：<br>フィジカルでなくメンタルな部分で読解力、分析力、補完力、修正力は多分にありますが、<br>先見力、創造性、決断力があまりないように感じられます。<br>今の現象に対して何が起こるのかという、膨大な仮説の中から一つを選び取るというリスクを伴った判断が、一番身に付けるべきものかなと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10952320791.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 15:56:55 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話7</title>
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<![CDATA[ 70代<br>歴史can：<br>「個」でした。自分だけの視点では見えませんでした。同時に他人を受け入れる範囲、自分が踏み込む範囲、組織が完全に生きる状況へ・・・と自分の修行が必要だと思いました。<br>「組織」をどういったネットワークから考えるかも含めて。。<br>70代は、ある地位、ある実績を築いていたとしても、やはり自分の理想は「互いを異なる人間の集合」だと認め合いそれぞれのお互いからはみ出た部分を生かしあえる集合の中で動いていたいと思います。<br>ある意味で平等に。しかし自分の経験というものがあってそれは若い人には伝えたい。<br>うまく表現できませんが、隠居はしていないです。<br>そしてギターがかなり上手くなっています。<br>関係ないですが、時代を経るにつれて失われた声や考えを(失われたというよりは一つの考えに簡潔に集約されてしまった)を保存するようなことをしようと思います。ビジネスにはならないですが。。。<br><br>未来jan：<br>個人や組織というよりは「組織の中にいる自己」を認識したほうが良いと思います。<br>修行というと個人でするイメージがあります。組織やチームの中で自分を主張して居場所を作っていくのもとても大事ですが、自分を殺してチームに足りない部分をフォローしていると見えてくるものもあります。<br>「滅私」というスタンス・ポジションです。<br>そうやって組織やチームと自分を融合させたうえでの、「その人」の主張はとても重みがあるものになってくると思います。<br>目立つのも重要ですが、周りと呼吸とリズムを合わせることで一体化し際立った個性は消えると思います。<br>俯瞰的とは異なりますが、また違った観点と目線で回りを見れるようになると思います。<br><br>時代を経て失われた文明・あえて変更させられた文明　たまらんですなあ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10952303615.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 15:26:41 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話6</title>
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<![CDATA[ 60代について<br><br>歴史can：<br>自分が変わるにも外からの影響を取り入れるということで、本を読んだり、時間が空けば知り合いと交流を持ちたいです。あとは経済や財務会計を学びたいです。<br>60代は金銭的には余裕がありますが、世界のためになるということは達成できていないと思います。<br>憧れとしてエドワード・ザイードという人です。<br>死の間際に「私はまだパレスチナに何もしていない」と取り乱したそうです。<br>確かに個では限界があるし、そんなにザイードは知名度がないです。<br>でもずっと考えて行動し続ける姿勢は絶対にだれかに影響を与え、違う型で引き継がれるのではと思います。<br>なので、60代になっても止まらず強く動き続けること、安住しないようにしたいです。<br>物質と精神の調和がとれたときには、精神をさらに先へと進め続ける爺さんになりたいと思っています。<br><br>未来jan：<br>そろそろ人生も終盤です。<br>60代でも「個」であるように感じられます。<br>世界や他の組織に影響を与えるには一人じゃきっと無理です。<br>できるとしても後世に名を残すぐらいでしょう。<br>それをカッコイイと考えるならともかく、そうじゃないのなら集団を作るべきなのではないでしょうか？<br>3人の凡人のアイディアは一人の天才に勝るという検証結果もあります。<br>個の限界を知り、組織の無限の可能性を体験してみましょう。<br>互いに馴れ合い、もたれあうのではなく、反発・対立しながら個を超えた一つの組織体を作るとき、<br>そればしばしば奇跡や宗教上の神の行為となるのではないのでしょうか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10952289366.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 15:08:19 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話5</title>
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<![CDATA[ 歴史can：何をしたいのかは確かによくわかってないです。<br>正確には、自分が憧れたり、こうなりたいと思う人間はいないです。<br>まだ無い何かを探るというのが自分の方向です。そのために抽象的であったり、本当は何がしたいのかは自分ではわかっていません。<br>同時に多感な少年だったので小さいことから人種対立やジェンダー問題に気づいており、大学院を経過して今も頭から離れない問題なのです。研究者とはそういった問題に向き合うものだとおもっておりましたが違いました。<br>ワールドワイドなことをすることと収入を定期的に得て、ふつうの暮らしをつづけられること、この二つをどうやって調停するのか考えることがあります。<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>50代においては、内面は自分の成功体験や考えを持ちつつも「学び捨てる」ことができるようでありたいと思います。<br>価値観の終わりの部分を常に開いて次の考えに進めるような<br>収入は、会社からお金をもらう。規模の小さな会社で経営パートナーが理想だと今現在は考えております。<br><br>未来jan：その割り切り方、諦念？はどうなのかなと思わなくもないです。<br>時間がなくてできないからなどであれば理解できますが、自分に自分で限界を作って割り切るのは勿体無いと思います。<br>また、良い人との出会いは運命でもあり、引き寄せるものでもあり、奇異ではあるけど偶然であるけど、必然でもある。そんな神様からのプレゼントに他ならないと思います。<br>人を変えていくのはとても難しいものです。とくに人種や年代が違うと余計そうです。<br>では、どうするかというと周りを変えるのではなく、自分が変わるしかないのだと思います。<br>それが仏教でいう大乗仏教＞小乗仏教の考えだと思います。<br>歴史canはとてもハイコンテキストな性質を持っているので、ワールワイドな世界にいくには大きなアドバンテージなのだと思います。<br>歴史canはなんだかんだで現状に満足しているのではないでしょうか？<br>だからこそ野望がないというか新たな道に踏み込めないのではないでしょうか？<br>”自分解放”<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10950355773.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 15:24:23 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話4</title>
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<![CDATA[ 歴史can：コミュニケーション難しいですね。<br>「社会人」といった枠や役員ー社員といった<br>条件の中で互いを生かしあえるようなコミュニケーション、良い意味で既成の枠を少しずつゆるめていければ、と考えたりします。<br>単純には相手のことを好きになって、相手を決めつけずに受け入れてる姿勢もありかな、と思ったりもします。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>40～50歳で何をやっているかわからない人になっていたいです。<br>会社員でも翻訳家や評論家であったりというような、外の広い文化を含めた世界とつながりを持っていたいです。<br>そして、毎日電話したり話したり、そうやって励ましたり、励ましあったりして、少しうっとおしいかもしれないけれども、<br>少しでも身近な人からその人の助けになれるような人でありたいです。<br>30歳よりは少し地に足がついていたらな、と思います。<br><br>未来jan：歴史canの将来の話には固有名詞はたくさん出てくるけどそこに自分自身が居ない気がします。<br>もう少し自分の無意識というか深層で何がしたいのか探ってみるのも良いのではないでしょうか？<br>人の行動に自分のやりたいことを投影しているのはわかるのですが、自分の中で昇華しきれていない気がします。<br>ただ、自分を探す旅とはそれ自身がいつのまにか目的にすり替わってしまう類のものなのでお気を付けて。<br>またワールドワイドに活躍したのであれば、あらゆる価値観を受け入れる柔らかさと受け入れた価値観に押しつぶされない強固な個性が必要になってくるのではないでしょうか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10950309067.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 15:04:34 +0900</pubDate>
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<title>或る哲学者との対話3</title>
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<![CDATA[ <p>歴史can：確かに物質的にと思いました。</p><p>社会には価値観があって、そこから外れたら社会と共有できるものがなくなると思いました。</p><p>社会の一員として社会的な成功をして、そこから自分が所属している社会に今度は少しずつ影響を与えていけるような。。。</p><p>ある企業の取締役から「夢をもってほしい」といわれたことがありました。</p><p>夢を持っていない人間は努力することができず、逆に夢を持っている人間は自分を高めると同時に夢を持っている人間同士認め合えると言っていました。</p><p>_＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>未来jan：80才でそうなるために10年単位でどうしていく予定でしょうか？</p><p>何が目標？どうなっているべき？</p><br><p>歴史can：30歳～35歳　10年後もITをやっています。</p><p>技術知識などもそうですが、今までと違うところは自分で働き方を作りたいのでそれを見出したいです。</p><p>軸と道筋を。</p><p>また翻訳に取り組んでいて若い思想家、今はアメリカもフランスも全然ダメですが、具体的にも社会的にも取り組んでいる思想家を発掘して法政出版から出そうとしています。</p><p>そのためにある理由で阻まれた関西系の学際的な人脈を取り戻しています。</p><p>UBUNTUのCANONICALの社長やアフリカに携帯を普及させたプロジェクトのような物質＋思想があるような方向に進んでいます。</p><br><p>未来jan：社会に影響を与えるのはどんな形であれコミュニケーションだと思います。</p><p>コミュニケーションというか対人関係の理想は罵倒しあえる関係だと思います。</p><p>上っ面じゃなくて本音を言い合ってですが。ディベートという言い方や括りが正しいかどうかは分かりませんが。</p><p>もちろん信頼関係はその前提として必要ですが。</p><p>たとえばサッカーでは練習では殴り合い寸前までいっているけど、練習が終われば仲が良いし、試合ではその成果としてアイコンタクトで全て分かり合える。</p><p>組織で上にたつのには技術なんて必要ないと思うけど、必要なのは一対一での信頼関係だと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/piro0316/entry-10949539502.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 19:04:02 +0900</pubDate>
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