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<title>ほなネ日和</title>
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<title>キャロル・キング「タペストリー」</title>
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<![CDATA[ <div>キャロル・キングの「タペストリー」(1971.2.10発売)。</div><div>50周年、おめでとうございます。</div><div><br></div><div>長く愛される理由の一つにジャケットに映る猫🐱の存在があると思います。</div><div>ちゃっかりカメラ目線が微笑ましいです。逆光でピンぼけですが同年発売のジョン・レノンの「イマジン」もピンぼけですから時代に乗っかっていたのかも。</div><div>キャロルとのツーショットは黄金比のようにも思えます。</div><div><br></div><div>愛らしい猫🐱ちゃんの名前はテーレマコス(Telemachus)。ギリシャ神話の登場人物から取られたそうです。名付け親はジェリー・ゴフィン。元の夫であり、かつてのソングライティングのコンビ。'68年に離婚。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210210/21/pirocchi310/5a/51/j/o1080105014894438935.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210210/21/pirocchi310/5a/51/j/o1080105014894438935.jpg" alt="" width="1080" height="1050"></a><div><br></div><div>「タペストリー」はジェリーへの思いが一つのモティーフになっていると思われます。</div><div>キャロル・キング　(1942年2月9日生まれ)</div><div>タペストリー　　　(1971年2月10日発売)</div><div>ジェリー・ゴフィン(1939年2月11日生まれ)</div><div>二人の強い絆を感じます。&nbsp;</div><div><br></div><div>「タペストリー」にはジェリーとの共作も2曲収録されています。</div><div><br></div><div>人生で様々な出来事を経験したキャロルの心模様が数々の名曲で綴られています。</div><div>これからも愛される名盤でしょう。</div>
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<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 21:24:51 +0900</pubDate>
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<title>ロバート・ジョンソンの命日</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200816/21/pirocchi310/b0/16/j/o0884108014805234900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200816/21/pirocchi310/b0/16/j/o0884108014805234900.jpg" alt="" width="884" height="1080"></a><div><br></div>今日、8月16日はロバート・ジョンソンの命日。<div>エルヴィス・プレスリーやアレサ・フランクリンの命日でもあります。</div><div><br></div><div>初めてロバート・ジョンソンのCDを聴いた時(96年頃)、残念ながらわかりませんでした。よかったと思えたのは「They're red hot」の辛うじての一曲のみでした。</div><div><br></div><div>ロバート・ジョンソンの音楽を聴いての感想は喪失感でしょうか?虚無感でしょうか?</div><div>自分の音楽的IQが試されて落第した感じでしょうか?</div><div><br></div><div>ブルース初心者🔰がいきなり1930年代の歴史的録音を聴くというのには無理がありました。</div><div><br></div><div>遠い昔の異国の音楽だから、自分に合わないと放っておけばそれでよいのですが、20年来の音楽ファンであるというプライドやら評価を気にしてしまう日本人気質からでしょうか。</div><div>理解しようと繰り返し聴きましたが同じ結果でした。</div><div><br></div><div>年月と共に頻度は少なくなりました。</div><div><br></div><div>2011年、東日本大震災という国難において、「音楽」の力が注目されたと思います。</div><div>個人的にボブ・ディランの音楽が預言者の唄のように思えました。</div><div>「時代は変わる」「はげしい雨がふる」「Before the flood」など。</div><div>そんなディランの「自分の音楽よりロバート・ジョンソンを聴くべきだ。」というコメントを知り、自宅待機の期間などにロバート・ジョンソンを集中的に聴きました。</div><div><br></div><div>現在のJ-Popでもロバート・ジョンソンのスピリットは息づいているのではないでしょうか？</div><div><br></div><div>ローリング・ストーンズの影響を受けた甲斐バンドの影響を受けたMr.Childrenの影響を受けたバンドは数多いのではないでしょうか！</div><div><br></div><div>今日の投稿に備えてこの何日間はロバート・ジョンソンをよく聴きました。</div><div><br></div><div>鳥肌はまだまだ立ちませんが、爪弾かれるギター🎸の音に体が揺れたりした、この何日間でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 16:12:00 +0900</pubDate>
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<title>虹</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200731/20/pirocchi310/1c/0a/j/o1080077614797086606.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200731/20/pirocchi310/1c/0a/j/o1080077614797086606.jpg" alt="" width="1080" height="776"></a><div><br></div><div>今週の火曜日、7月28日。通勤の途中、虹を見ました。帰る時にも虹を見ました。</div><div><br></div><div>大瀧詠一さんのお誕生日だからなのかなと思いました。</div><div><br></div><div>風の神様や雷の神様は俵屋宗達の屏風絵や掃除機の名前などで有名ですが、虹の神様は聞いたことがなかったのでネットで調べてみました。</div><div><br></div><div>龍神。龍と言ったら鯉が滝を登りきったらという言い伝えの。</div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>やっぱり大瀧さんつながりかと。</div><div><br></div><div>大瀧さんも「ロング・バケイション」までの不遇の時代にはご自身を滝登りの鯉に重ねあわせていたかもしれません。</div><div><br></div><div>「ナイアガラ・トライアングル」というユニット名には三角形のプリズムで虹を発光させるというイメージも含まれていたのではと思われます。</div><div><br></div><div>素晴らしい音楽🎶は虹🌈のようです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>渚を滑るディンキーで</div><div>手を振る君の小指から</div><div>流れ出す虹の幻で　空を染めてくれ</div><div><br></div><div>　　　　　　　「君は天然色」より</div><div><br></div><div><br></div><div>大瀧詠一さんとJ-Popの金字塔「A LONG V-A-C-A-T-I-O-N」に敬意を込めて</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 30 Jul 2020 22:25:49 +0900</pubDate>
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<title>ジョージ・マーティンのお誕生日。</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<div><br></div><div>年末年始、のんびりしました。「紅白」の途中で眠ってしまい、ユーミンや竹内まりやを観られなくて残念でした。</div><div>時間があるのでアナログレコードのクリーニングを何枚もしました。</div><div>中性洗剤を使用した水洗いを試したことがありますが、めんどくさい上に一度では取りきれません。</div><div>自分の方法を紹介したいと思います。</div><div>・プレーヤーにレコードをセットする。</div><div>・センターのバーにCDをセットする。</div><div>・市販のアルコール除菌スプレーをレコード盤面にまんべんなく吹き付ける。</div><div>・プレーヤーを回転させて歯ブラシをレコード溝に当てて汚れを除去する。</div><div><br></div><div>CDを置くのはレーベル面が濡れないようにするためです。ほとんどのレコードが送り溝のところに収まるので便利です。</div><div><br></div><div>最後はウエスで拭き取ります。まだ水分が残っているので十分乾かしてからレコード内袋に入れたほうがよいです。</div><div>また、重曹はレコードには絶対だめでした。</div><div>必ず避けてください。</div><div><br></div><div>今日は、ジョージ・マーティンのお誕生日。</div><div>ご存知、ビートルズのプロデューサー。</div><div>1926年生まれ。この年生まれの方には他にマイルス・デイヴィスやチャック・ベリーなど音楽界の当たり年ですね。トラ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/175.png" width="24" height="24" alt="トラ">年でした。</div><div>ちなみにビートルズがデビューした1962年もトラ年でした。他にもボブ・ディラン、ビーチ・ボーイズなどが、この年も当たり年ですね。ちなみに私も1962年生まれです。ビートルズのファンになった時、デビューが自分の生まれ年だと知ってとてもうれしかったです。</div><div><br></div><div>もしビートルズがデッカのオーディションに受かっていたらジョージ・マーティンとの出会いはなかったかもしれません。3作目のタイトルが「ア・ハード・パンチズ・ナイト」になっていたかもしれません。</div><div><br></div><div>様々な出会いが重なりあい惹き付けあって、まるでスーパー台風のようにビートルズの音楽が生まれたのでしょう。</div><div>「5人目のビートル」と言われるジョージ・マーティンですが、一番才能があるのはマーティンではないかと本気で思わせてしまう程です。</div><div>最高傑作と言われる「サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド」はジョージ・マーティン抜きには生まれなかったでしょう。</div><div><br></div><div>今日はポール・マッカートニーの「タッグオブウォー」(ジョージ・マーティンのプロデュース作品)を聴きました。</div><div>1982年の作品。ジョン・レノンに捧げられた「ヒア・トゥデイ」が収録されています。今でもポールのライブで歌われる曲です。</div><div>今年はジョンが亡くなってからもう40年なんですね...</div><div>「悲しみ」と「愛」　相反するものは引っ張りあって均衡を保つのでしょう。</div><div><br></div><div>この世界は「タッグオブウォー」のうちにあるのかも。</div><div>答えは風に吹かれているのでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 03 Jan 2020 10:37:01 +0900</pubDate>
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<title>リンゴとヘビの話</title>
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<![CDATA[ 大瀧詠一さんがりんごを喉に詰まらせたのが原因で亡くなられたというニュースを聞いて、すぐに数日前に放送された「クリスマスの約束」にゲスト出演した吉田拓郎が「リンゴ」という曲を歌ったことを思い出しました。<div><br><div>「ひとつのリンゴを君がふたつに切る</div><div>　ぼくの方が少し大きく切ってある</div><div>　そして二人で仲良くかじる(冒頭部分)」という歌詞の「リンゴ」。</div><div>(1972年　吉田拓郎「元気です。」所収)</div><div><br><div>大瀧さんは吉田拓郎と番組パーソナリティーの小田和正とはデビューも近い同世代ということもあり、まず間違いなくこの番組を観ていたと思います。歌を聴いて当時を懐かしんだのではないでしょうか。</div><div>デビューまもなくフォークの旗手的存在になった吉田拓郎に不遇であった当時の大瀧さんは嫉妬も少なからずあったのではと思われます。</div><div>森進一の「冬のリヴィエラ」を作曲する際には大ヒット曲「襟裳岬」(吉田拓郎作曲)に対抗する意識があったかもしれません。</div><div><br></div><div>「リンゴ」を聞いてリンゴでもと思ったのかもしれません。少なくとも食べようとした時は数日前の放送が頭に浮かんだと思います。</div><div>当時の事や奥さんへの思いが込み上げてきてしまったのでしょうか。</div><div><br></div><div>英語で喉仏をAdam's appleというのは、アダムがヘビにそそのかされて禁断の木の実を食べた時、喉に詰まらせたという話が由来だそうです。ちなみに2013年はヘビ年でした。</div><div><br></div><div>私も27歳の時、病気したのがヘビ年(平成元年)でした。危うく27クラブに入るところでした。次のヘビ年(平成13年)では仕事をリストラされ再び病気をしました。</div><div>2013年、夜勤明けの帰宅途中、道路にヘビが這っていて車の下をすり抜けて轢かずにすんだのでこれはいいことあるぞと思いました。</div><div>午後、ポール・マッカートニーの福岡公演のチケット当選のメールを受け取り本当にうれしかったです。だけどその数日後の水曜日の朝(8月7日)、祖母が亡くなりました。お通夜の控え室にあった雑誌に大蛇が登場するオペラ「魔笛」の記事が載っていました。</div><div>10月にプラハ国立歌劇場の「魔笛」福岡公演があることを知り、何かの縁と思い観に行くことにしました。</div><div>モーツァルトの慈悲深い旋律を聴いていたらなぜか浜田省吾の音楽を思い出しました。</div><div>夜の女王のアリア、心の奥深くにまで届きました。</div><div><br></div><div>大晦日の今日にふさわしかったかどうかと思いますが、アクセス数も少なめということで勘弁してください。前の記事に「いいね」をいただき、本当にありがとうございました。　</div><div>今後ともよろしくお願いいたします。</div><div>皆様、よいお年🐭をお迎えください🐱</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2019 14:07:53 +0900</pubDate>
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<title>大瀧詠一さんのご命日</title>
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<![CDATA[ 今日は、大瀧詠一さんのご命日。<div>先週24日、夜勤のお昼休み(3:00~4:00)にNHKラジオ　ラジオ深夜便「にっぽんの歌　こころの歌」の大瀧詠一さん特集を思いがけず聴くことができました。</div><div>初めて聴いた「クリスマス音頭」。来年以降はジョン・レノンの「ハッピークリスマス」などと共にクリスマス定番曲になってほしいです。</div><div><br></div><div>大瀧さんが亡くなられた2013年12月30日。</div><div>連休に入っておりましたが仕事の疲れが残っていてふとんでゴロゴロしておりました。</div><div>夕方、音楽を聴こうと数週間前に購入したCDの「A LONG V・A・C・A・T・I・O・N」を選びました。虫の知らせだったんでしょうか。</div><div><br></div><div>今日も「A LONG V・A・C・A・T・I・O・N」を聴きました。1曲目の「君は天然色」の途中、鳥肌が立ちました。</div><div><br></div><div>大瀧さんのご逝去を思うと色々な感情が沸き上がってきます。惜しまれてしかたありませんが、りんごを喉に詰まらせてというのは落語がお好きだった大瀧さんらしくもあったりするし、なんだか神話的でもあります。喉仏を英語でAdam's Appleと言いますし。</div><div>クリスマスが終わり新年を迎える大晦日の1日前の12月30日というのが絶妙な気がします。</div><div>亡くなられてからのほうがより身近に思えるようになりましたし、測り知れぬ程の功績を思い知らされます。</div><div>大瀧詠一さんのご冥福を心よりお祈りいたします。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pirocchi310/entry-12563348704.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 18:51:09 +0900</pubDate>
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<title>デビューの日</title>
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<![CDATA[ 今日、初めて記事を投稿したけれどまだ誰も読んでくれない。寂しい。<div>まぁ、、、いっか。</div><div>今後もそれほど期待はできないけれどまぁ、よしとしよう！生きた証になるもんね。</div><div>好きな音楽や映画について綴っていきたいと思います。ちなみにビートルズやストーンズが好きです。</div><div>誰にも読まれなくてもめげないように！</div><div>楽な気持ちで！</div><div>ちゃんと浜田省吾の「Home Bound」、聴きました。</div><div>では、「ほなネ日和」をよろしくお願いします！</div>
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<link>https://ameblo.jp/pirocchi310/entry-12563134053.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 21:17:06 +0900</pubDate>
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<title>浜田省吾さんのお誕生日。</title>
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<![CDATA[ 今日は浜田省吾さんのお誕生日。おめでとうございます。<div>高校を卒業して、ひとり暮らしを始めた1980年。</div><div>部屋にはテレビやステレオはありませんでした。</div><div>ラジオが身近な存在でした。音楽はカセットデッキにヘッドフォンを接続して聴いていました。</div><div>深夜放送を毎日のように聴いていました。</div><div>浜田省吾さんがパーソナリティーだった「セイヤング」に出会いました。</div><div>浜田さんの高校時代の話などを聴いていると共感することができ、毎週楽しみに聴くようになりました。</div><div>浜田さんが選曲する音楽やお話を聴けた貴重な時間でした。</div><div>10月、「ホームバウンド」が発売され、カセットテープで繰り返し聴きました。殊に切ないバラードが心に沁み入る思いがしました。</div><div>12月、大宮市民会館でのコンサート。</div><div>チケットはなかったけれど、どうしても行きたいという思いが募りました。</div><div>初めて乗った電車でひとつ手前の駅で降車してしまいました。しかたなく会場まで歩いて行くことにしました。途中、道に迷ってしまい、時計屋さんか眼鏡屋さんかで道を尋ね教えていただきました。ありがとうございました。</div><div>会場前で当日券を購入。</div><div>扉を開けると演奏は始まっていました。お客さんは20~30人程で皆ステージ前に集まっていました。自分は気後れしてしまい、その中に加わることができませんでした。</div><div>数曲の演奏後、右端の席に一人ぽつんといた私を気遣うように浜田さんが歩み寄ってくださいました。その後も何度も歩み寄っていただきました。浜田さんの優しさを今でも忘れることができません。</div><div>演奏も素晴らしく、思い出のコンサートになりました。</div><div>80年12月、ジョン・レノンが亡くなった月でした。あれから何十年も経ちましたが、浜田さんがギターで掻き鳴らした「A Hard Day's Night」のイントロが今も胸に残っています。</div><div>浜田省吾さんは覚えていらっしゃるでしょうか。</div><div>今夜は久しぶりに「ホームバウンド」を聴きたいと思います。</div><div>お誕生日、おめでとうございます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pirocchi310/entry-12563100807.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 17:21:15 +0900</pubDate>
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