<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>piyomilkさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/piyomilk/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/piyomilk/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>小学時代</title>
<description>
<![CDATA[ 私は神奈川県の川崎市にある お化けが良く出る消防署 （テレビでも何度か報道されていた）の隣にある 小学校に入学しました。 <br><br><br>男勝りで良くⅠメートル以上もあるブロック塀の上に登り走り回ったり、飛び降りたり、平屋の屋根の上に登って昼寝をしたりしてました。<br><br><br>親に見つかると叱られるので、それこそ誰も居ない時にしてました。<br><br><br><br>小さい頃から 劇団ひまわりと言う事務所に所属していて テレビに出ていた私は 良く学校帰りに 知らない子達にからかわれたりもしました。 <br><br><br>私に付いて来て、家の窓に石を投げつけて割って逃げた子もいて 私の親が怒って 犯人探しをして その子の親に弁償して貰い、 その子が厳しく叱られていたのを今でもはっきり覚えています。 <br><br><br><br><br>あの頃は習い事を毎日していて 習字、算盤、英会話、塾 、ピアノ、バレエ、ｅｔｃ…と沢山の習い事で毎日忙しく、ドラマで 小役だった私は 小さいながらも台詞からすべて大人と同じようにプロとして働いていました。 <br><br><br>コマーシャルも何本か取り、中学に入ったらきっぱり仕事は辞めようと 心に決めて居ました。 <br><br><br>私にはピアノの先生になりたいという夢があったから…♪ <br><br><br><br><br>ある日、ピアノのレッスン日をすっかり忘れ 友達と遊んで帰宅した所 、 いきなり思い切り叩かれ、 そんなやる気も無い子にはお金も出しません、と言われ ピアノには鍵をかけられてしまい   それから半年間 一切ピアノに触れませんでした。  <br><br><br><br>どうしてもピアノが触りたい…。 <br><br><br>いくらお願いしてもダメでした。 <br><br><br><br>そんな時 とても綺麗なピアノの旋律が聴こえて来ました。 <br><br><br>何て綺麗なんだろう…。 涙が出ました。 <br><br><br>この先生の弟子にして貰いたい！ <br><br><br>私は心に決めました。 <br><br><br>それから毎日親に頭を下げ どうしてもその先生にピアノを習いたいと必死で頼みました。 <br><br><br>母親は根気負けして その綺麗な旋律を弾く先生の自宅のインターホンを押して （お願いがございます。 お話しだけでもさせていただけないでしょうか）と言ってくれた。 <br><br><br><br>家の中から背の低い若い男性が出て来て 何でしょうか？と聞いてきたので <br><br><br>私は思わず （弟子にしてください!!）と声を荒げて言った。 <br><br><br>しかし 男性は（私は弟子は取らない）と ゆっくりと話した。 <br><br><br>つづく…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyomilk/entry-10941637832.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 22:56:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不倫の行く末…</title>
<description>
<![CDATA[ これから書く事は私の人生そのものであり 恥をさらけ出したブログでありたいと願い日記にしました …。 <br><br>同じ不倫経験者<br>または 不倫肯定者様にも この恥知らずな行為を見ていただけたらと思います。 <br><br><br>あれは今から十年前の良く晴れた日でした。 <br><br>私は二歳にもうすぐ成る男の子を連れて 携帯で 出会い系サイトで出会った彼と 千葉にある マザー牧場へと出かけました <br><br><br><br>そこに至るまでには 色々あり、 私の旦那は 中学からの同級生であり、ずっと物心がわかる相手ではあったものの、 彼にはある秘密があり、 同性愛者でもあり、 何故結婚してしまったかは 後々また お話しします。 <br><br><br>その旦那は母に育てられ一人っ子という人で 甘えん坊で 結婚当初から自分の趣味のお尻関係を私に余儀なく言い渡してました。 <br><br><br>私はしてあ。げ。る。方 なので 逆転してる夫婦でしたが 彼の母親が肝臓癌だと告知され 彼はいきなり子作りに励む事になり… <br><br><br>はたまた 私は 色々悩み クリスチャンにまでなり… <br><br>毎日神頼みして断食したり…<br><br><br>そんな ありきたり？なブログを これから書きますので 見た方は感想を書いてくれたら 嬉しいです。 <br><br><br>ただの 個人日記だから気にしないでスルーしちゃって
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyomilk/entry-10940707398.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 01:00:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛に生きて</title>
<description>
<![CDATA[ どんなに貴方を想っても 邪念が邪魔をするのは何故？ <br><br><br>疑っては居ない <br><br><br>でも 距離が感じる時は いつも その戦い… <br><br><br><br>これで 良いのだろうか？ <br><br><br><br>わたしは 何かしたら良いのか？ <br><br><br><br>貴方は今それで 幸せなのか… <br><br><br><br>わたしは 救ってあげたいのに <br><br><br><br>貴方は今 わたしの傍に居ないの…？ <br><br><br><br><br>何故 乾いているの？ <br><br><br>何故 追い求めるの？ <br><br><br>貴方の幸せは どこにあるか まだ解らないの？ <br><br><br><br>それでも いい <br><br><br><br>ずっと  貴方をひとりにはしないから… <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyomilk/entry-10913585410.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 01:40:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛するあなたへ</title>
<description>
<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0020_stvP --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#82322c;background:#fdd5d5;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0020_stvP/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>本物の愛を 知りたくて… <br><br><br>貴方の傍で、ずっと捜してきたの。<br> <br><br>そう、貴方は 本気で<br>わたしを 愛しているわ。 <br><br><br><br><br>身体が朽ちてもずっと… <br><br><br>どんなに誰かを抱こうとも、 どんなに誰かを愛そうとしても… <br>貴方の魂がわたしの魂を呼んでるの。<br><br><br><br> <br>寂しい 独りにしないでくれって…。 <br><br><br><br>だから わたしは いつでも 傍に居て <br>あなたの魂に寄り添っているの  <br><br><br><br>どんなに貴方に言葉で傷つけられても<br><br>魂の続く限り あなたから 離れない。 <br><br><br><br>自由で居ていいの<br><br><br> <br>世間には沢山の愛が溢れてる。 <br><br><br>だから シャワーのように浴びて <br>また わたしの胸の中に 帰って来て…。<br><br><br> <br>ずっとこれからも 命ある限り <br><br><br><br><br>ずっと… 愛してる…。<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0020_stvP/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#82322c;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyomilk/entry-10909577325.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 07:21:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
