<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ドイツ　de ニート</title>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/piyonome/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>世界を股に掛けてニートになった、ダメ日本人…orz</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>さいていなくりすます</title>
<description>
<![CDATA[ <p>へとへとになって昨日彼氏宅から帰ってきますた。</p><br><p>ああああ～またいらんもんばっかもらってきたよおおおおお</p><br><br><p>・職場でいらなくなったグラスとカップ（たくさん）</p><p>・ＣＤラジカセ（い・・・いまどき・・・）</p><p>・お洋服（ママセレクト☆）</p><br><p>うわあああ！！！いらねーーーーー！！！！！！</p><br><p>うちは狭くて、食器も最小限しか持たないようにしている。</p><p>もう本当にほうんとおうにいらないのに・・・</p><br><p>言っても聞かんから・・・。あのババア。</p><br><p>クリスマス、とは言えちょっぴり楽しみにしてた。</p><p>ババアはともかく、彼氏からは何かウキウキするようなもの貰えるかと期待してたよ！正直！！</p><br><p>そ・・・　そ　れ　が</p><br><p>囲碁セット　ですた。</p><br><p>囲碁</p><br><p>イゴ</p><br><p>いご</p><br><br><br><br><br><br><p>igo</p><br><br><p>もう・・・なんだそれ・・・。</p><br><p>情けなくて涙出て来た。</p><br><p>卒論書いてるから、しんどいだろーと尽くしてやってんのにこのくそやろう</p><br><p>なんだ・・・それは、ほんとうになんなんだ・・・</p><br><p>朝くらい自分で起きろ。</p><br><p>毎朝毎朝～！！！『ピピピピ　んん～もう少し～。』×∞</p><p>じゃあ夜はよ寝んかい！！！！</p><p>ほんまー！！！腹立つ。</p><p>嫌やったら家帰れ！！！</p><br><br><p>無性に腹が立って、腹が立って</p><p>貰ったグラス粉々に砕いてゴミ箱に　だあああんんくっしゅうううううううう！！！！！！！</p><br><p>かえりたい</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007482547.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 09:55:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不健康すぎる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>帰りたいけど、帰れない。</p><p>お金が無いのです。</p><br><p>帰りのチケットも買えない。</p><p>もうすぐ家賃の引き落とし・・・。</p><br><p>はー。</p><br><p>働きたいけど、働けない。</p><p>働き口が見つからない。</p><br><p>ぶすぶすと部屋で一人、腐っていくよ。</p><br><p>だれとも話さない日々。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007326559.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 21:47:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマス☆メランコリー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>うわーい☆クリスマスだー！！</p><br><p>さて、彼氏の家にお呼ばれしましたヨ☆やったね</p><br><p>いやです、はっきり言うと、超いやです。</p><p>会いたくねー<strong><font color="#ff0000">あのお母様</font></strong>に会いたくねーよー。</p><br><p>巡業ですわ、苦行の。</p><br><p>風邪、ひこうかな？</p><br><p>本当にダイッキライなんですが、もし・・・もし結婚してしまったら・・・（ビザのこともあり）</p><p>日本で暮すことなんて叶わないんだろうなぁ。</p><br><p>ぼーくは一人っ子ー♪パーパとマーマがだーいすきー♪</p><p>パーパはもーう７０過ぎでーマーマは４９才なのさー</p><p>「二人を残して行けないよ！」</p><p>ぼくたちロシアからやってきたー移民だーよー♪</p><p>「でももうすぐ国籍変わるよ☆」</p><p>手に手を取って辛い異国で家族一丸頑張ってきたー♪</p><br><p>それを知ってるからなぁ、強く言える訳もなく。</p><p>しかしお母様は見栄っ張りっつーか元お嬢様っつーか、</p><p>節約って概念が無いのがイタイ。</p><br><p>旅行に買い物、いい住まい。コレ！重要！！</p><br><p>とーちゃんは年金も貰えず（払ってないから、まぁしょうがないけれど。ロシアの年金はすずめの涙）、</p><p>かーちゃんの給料はほとんど家賃に消えてゆく（見栄っ張りだから・・・なんでそんなとこに引っ越した・・・orz）、</p><p>一人息子（私の彼氏）はまだ学生。それでも実家にお金入れてる。</p><p>（この国では学生は最高月に８０時間しか働けない。）</p><br><p>行く末は同居ですか・・・。いやだなあ</p><p>あはは、あはは。</p><br><br><br><p>さぁ、おべんちゃらでも言いに行くか・・・最低なクリスマスだぜ</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007308122.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 17:39:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>別れようか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>愛を追ってここまで来たはいいけれど、</p><p>いろいろ愚痴ったように、もう何だかバカバカしくってやってられん。</p><br><p>そうさ、全部自分で決めてやってきたことさ！</p><p>後悔なんか何もないはずだろう？</p><br><p>うん。でもね、何だか知らないけれど。</p><p>涙が溢れてきちゃうんだ。あはは。</p><br><p>正直、帰りたいぜ。ＪＡＰＡＮ！！</p><br><br><p>「もう帰っちゃいたい。（；＿；）」</p><p>そう彼に言ったら</p><p>「家賃どうするの？」</p><p>だって！！！m9（＾　д　＾）ﾌﾟｷﾞｬ――――――！！！！</p><br><p>てめえそれくらいの男気見せろや！！！！！</p><p>それ言うならよう、敷金礼金家具代どうなんや！！！orz</p><p>同棲してるくせに、４０万持ってるくせに、助けようともしなかったのはどこのどいつや！！！？？？</p><p>雨に濡れた子犬（´・ω・｀）みたいな顔して同情ばっかりさせやがって・・・（実際これに弱い。強く言えんよ。）</p><br><br><p>別れてしまって、日本で褌締めなおして新しい人生を・・・。</p><p>そう出来たら楽だろうなぁ…。</p><br><p>友達、ドイツでの友達は男の子が多くて、彼氏がいい気持ちしないからっていう理由で</p><p>全部切った。女の子の友達も居たけど引っ越したり忙しかったり。</p><p>だからこっちに友達いない。</p><br><p>また新しい友達作るエネルギーもない。　だ　め　に　ん　げ　ん　だ　か　ら</p><br><p>こっちで就職・・・先行き暗い。</p><p>私は外国人。労働ビザもおりにくいし、英語が出来ないのがイタイ。</p><p>出来て当たり前なのに、このままだと日本食レストランかぁ・・・。</p><p>大学、自分で授業料払って、留学だって自分で出したよ。</p><p>何とか卒業して、ドイツ語もそこそこ出来るようになった。</p><p>それで、ウエイトレスか・・・。orz　でも、それしか生きる道がないのかも。</p><br><p>なんだか悲しい。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007307861.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 20:09:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気を揉むもうひとつの理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前にも書きましたけど、彼氏のお母様は本当にキモイくらい子離れできてません。</p><br><p>表面上はいい人なんですけどね、私はずっと疑われてる。</p><p>彼氏はロシア人の民族性とか言ってましたけど、一緒くたにしちゃっていいんか？</p><br><p>うざいくらい親切<u>っぽい</u>ことをする。</p><br><p>「っぽい」としたのは、</p><p>・自分が着なくなった服や気に入らない小物をくださる。（いらん）</p><p>・（彼氏宅へ居た時）二人の部屋へしょっちゅう果物やら何やら持って来てくださる（邪魔すんな）</p><p>・金が無いの知ってるはずなのに「あれ買ったほうがいい」「これ買ったほうがいい」と助言してくださる（うるさい）</p><p>・断ると『どうして？私はこんなにも親切にしているのに・・・（心底残念そう）』（うっぜえええ！！！）</p><br><br><p><strong>私にかけられた疑惑</strong></p><p>・<font color="#ff9933">面と向って「私が浮気してんじゃないか？」とか言ってきやがる。</font></p><p>浮気て・・・。orz　わしが何のためにここに来てんのかわかってんのか！！！このｔｆｃｔｆｖｇｈじぽ！！！！</p><br><p>・<font color="#ff9933">滞在費など、『私が彼氏経由で渡したお金』は実は『彼氏が自腹で私の為に支払っている』のでは？</font></p><p>うちの子はすごく気を使ういい子だから、きっと彼女の為に自分で・・・と脳内変換。なんじゃそら。</p><br><p>・<font color="#ff9933">お母様がお話しされている時に、遮るように席を立ち話を終わらせてしまった彼氏。</font></p><p><font color="#ff9933">　実は私がそうするように指示したんでしょ？</font></p><p>　はあああああああ？？？訳分からん！！！！！！そしてその後無視される。</p><p>　説明しても何しても聞かず。最後に<font color="#ff0000">私が</font>謝らされて終わり。　　死のう。</p><br><p>・<font color="#ff9933">なかなか彼氏宅へ訪れられないので愛溢るるお手紙を綴ってくださったお母様。</font></p><p><font color="#ff9933">　いや、ありがたいと思いました。涙なんて出ちゃった。</font></p><p><font color="#ff9933">　そしたら次の日電話が掛かってきて、「で？あなた手紙読んでどうせ笑い飛ばしたんでしょ？」といわれる。</font></p><br><p>ええええ？なにそれ？？？</p><p>これには切れた。↑積もり積もってたこともあり。</p><p>でもね、すぐにそんな切れたりしませんよ、大人やし。彼氏には言ったけど。電話のその場にいたし。</p><p>「まぁ、いつものことやし、水に流そう。また謝らされるだけやし。」そう思い直して数日後</p><p>彼氏が「ママがこの間悪いこといっちゃったかしらって言ってたよ」と、ポロリ。</p><br><p>『おまえ…わしがキレとったんしてるよな？何でそういうことをはよ言わんねん…</p><p>　言うてくれてたら、こんなに長く悶々とせんですんだのに…』</p><p>もうこの時点で悲しさ絶頂、不信感マックス。</p><br><p>しかもその状況でお前は何て応えた？そう問うと、</p><p>「ううん、彼女は全然大丈夫！仕事でちょっとストレスがあるんだ★」</p><br><p>「はいはい。<font color="#ff00ff">みんなのために</font><font color="#000000">やむを得ず</font>ウソをついたんだね。」</p><p>そう皮肉をたっぷり練りこんで言ったら、</p><p>「ぼく、ママに真実を言うよ！！」と。</p><br><p>『一体何を言うねん。』</p><p>そう思うも、もう思考回路はショート</p><br><p>どーでもえーわー</p><p>と思ってたら、電話を終えた彼が戻ってきた。</p><br><p>「んで？」</p><p>「もうママは君に会いたくないって」</p><br><p>はあああああああああああああああ？？？？？？（゜　д　゜）</p><br><p>後で彼氏のお母様と電話で話すと</p><p>「ウチの息子は全く悪くない！！！信じられないわ、すごく失礼よ！！！！！」</p><p>だって。　＼（´∀｀）／ﾜｱｲ</p><br><p>もちろん何の話も聞いてもらえず、結局は<font color="#ff0000">私が</font>謝って終わり。</p><br><p>もうまじでやっていけない、この人とはやっていけない。</p><p>そう思うんです。</p><p>もーこいつ（ぅぁ　と喋りたくないんですよ、心底。</p><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007307667.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 20:57:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>件の彼氏</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼氏は優しい。うふ。</p><br><p>ていうか、優しすぎ☆あは。</p><br><p>というより、優柔不断☆☆えへへ。（泣きながら）</p><br><p>なにひとつ、<font color="#000000"><strong>なにひとつ　</strong>人に言われるまで決めませんよ☆</font></p><br><p>知らぬが仏って本当ね。</p><p>知ってしまった恐るべき事実。いや、見ないようにしてたのに認識してしまったこの真実！！</p><br><p>彼は一人っ子～でお母さんはべったり。きんもー☆</p><p>着る服はお母さんが買ってきて、明日何を着るかもお母さんが決めますよ☆</p><p>見るもんじゃないぜ！！　ち　ょ　う　ひ　い　た</p><br><p>彼氏は羊のような男で、誰かシープドックになって先導してやらなくちゃあ生きていかれない。</p><p>最初は草食動物の優しさに癒されていたのだけれど、もういまやイライラが収まらない。</p><br><p>おまえもうちょっとわしを助けろや！！</p><p>おまえのためだけにどこまでわしはがんばっとんねん！！！！</p><br><p>と。</p><br><p>いやね、ほんとに。</p><br><p>遠距離時（私が日本に居た間）、夏休みには会いに来たんですよ。私が。</p><p>もちろん自分でチケット買って。滞在中は彼ファミリーのとこにお邪魔になってましたけど、</p><p>貧乏なのは知ってるから少ないながらお金払いましたよ。</p><br><p>そんで今回だって渡航費はちゃんと自分で払ったし、</p><p>アパート借りるのだって敷金、不動産屋の手数料、家賃全部私が支払って、</p><p>家具もぜーんぶ一から揃えました。</p><br><p>常にカツカツの生活。</p><p>まぁ、無いもんはしょうがないんだけれども、言わなほんまに気づかんから、</p><p>「本当にお金が無いんですよ、大変なんですよ」ということは伝えてた、</p><p>っていうか八つ当たりみたいなもんでしたが。</p><br><p>その度に「ごめんねーごめんねー、ぼくがんばるから」とかって</p><p>本当に心から言ってくれるもんだから、こっちは何だか苛めてるような気になって</p><p>「いやいや、まあ分かってくれたらいいから。わたしもきつく言ってごめんね。」</p><p>とかそんなことを繰り返してたんすよ。</p><br><p>それがですね、あるときひょんなことから</p><p>奴が３０００ユーロ（４２万円くらい）も持ってる事が発覚。</p><br><p>あのね、わたし、守銭奴じゃないよ。</p><p>でもね、わたし、言ってたよね。</p><br><p>どれっだけ、今困窮してるか。</p><br><p>そしたら奴はこう言った。</p><p>「これは家族に何かあったときの為にとってあるんだ。」</p><br><p>そうか。</p><br><p>これから結婚しようとか言ってるくせに、そういうことか。</p><br><p>もー、情けなくって涙でてきましたよ。</p><br><br><p>しかも、奴はバカだからボロボロっとボロがまた出てきてですね、</p><br><p>『３０００ユーロ預けてたら利息が一番多く付くプラン』だったですって☆</p><p>だから絶対お金出したくなかったの☆</p><br><br><br><p><font color="#ff0000">彼のイノセントな、世間ずれしてないところが大好き！</font></p><p>とか思ってました。</p><p>でもね</p><br><p>イノセント＝バカ　（しかも救いようが無い。だって<strong>自分で気づく事が無いもの</strong>）</p><p>ということだと痛切に感じたのです。</p><br><p>どーすんだ、このさき。わしはお前のママにならにゃあいかんのかい？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007307391.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 05:54:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コトの発端</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今居るこの地へ来るのは二度目。</p><p>以前は留学生でした。</p><br><p>まー、そんときも半分ニートでした。</p><p>もちろん最初は頑張りましたよ、でも続かんかった。</p><br><p>でも彼氏が出来まして、仲良くしてたんすわ。</p><br><p>そしたらまーセックス三昧で、寮に住んでたんすけど、なんか気恥ずかしくてね。</p><p>みんなに聞かれてるような気がして、さらに人見知りに拍車が・・・。</p><br><p>それでも何人か友達が出来て、留学生活もなんとかカタチになったかね。</p><p>という感じでしたよ。</p><br><p>しかしねー、冬。暗い。</p><p>どんっより！っすわ</p><br><p>さむーいし</p><br><p>勉強もめんどくさくなっちゃった</p><p>あはは、さいていだよ</p><br><p>やっぱ日本最高だにゃーと思った。</p><p>もードイツおなかいっぱい</p><br><p>でも彼氏は好きだしなぁ・・・</p><p>そこそこしゃべれるよーにはなったし、ほいじゃドイツで就職しちゃうかー</p><p>ってまた安直に　き　め　ち　ゃ　っ　た　！！（ばか）</p><br><p>留学後日本に帰って大学卒業してまた来ちゃったドイッチュランド！</p><p>日本に戻ってる間、バイトと卒論に明け暮れて、就活もしなかったぜ、バカヤロウ！！</p><br><p>通訳やら翻訳やらで食いつないできたけどね、さすがにもー息切れっす。</p><p>彼氏も貧乏だしねー。ていうかまだ学生・・・orz</p><br><p>人生袋小路！！！うわー！！！</p><p>どーすんだよ！！！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007307227.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 05:39:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドイツへ来たは良いけれど</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめましてー。</p><br><p>せっかくドイツへ来たのに就職に喘ぎ、そのうちに気力もなくなり、</p><p>おうちでだらだらする毎日を過ごしてまーす☆さいてい！</p><br><p>あー、どーしたらいーんだー</p><br><p>と意味もなく悩んではネットに溺れる日々。</p><br><p>おかねもないよー</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/piyonome/entry-10007307157.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 05:34:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
