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<title>ぐしゃぐしゃのメモ帳</title>
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<description>その時の気持ちとか、覚書とか。</description>
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<title>きみ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/piyosong/amemberentry-12311963795.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Sep 2017 22:28:43 +0900</pubDate>
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<title>この世界の片隅に</title>
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<![CDATA[ を、観た。<div><br></div><div>広島の話。広島だけど、呉の話。</div><div><br></div><div>ネタバレになることもあるから、観ていなくて見る予定の人は、何かの事故でこの記事にたどり着いたとしても、読まない方がいいかもしれない。</div><div><br></div><div>（でも、ほとんど自分語りで映画の話なんてほとんどしていないと、後半になって気づく。）</div><div><br></div><div>まず、原爆ドームのある地域だけが全てではないということを初めて知った。</div><div><br></div><div>当たり前な事だけど、考えたこともなかったし、まさか呉まで（しかも何度も）空襲があったなんて知らなかった。</div><div><br></div><div>昔はよく知らない人のところに急にお嫁にいくなんて、よくあったことだった。</div><div><br></div><div>今は自分で十分に選ぶことの出来る時代だけど、それでも幸せでない人がたくさんいる。</div><div>すずは、知らない相手だったけど、見初められて呼ばれて、愛されて、その相手をちゃんと大事に、好きになれてよかったね。</div><div><br></div><div>自分の居場所について考えた。</div><div><br></div><div>穏やかな関係だと思っていた彼と急に別れそうになって、初めて立ち止まって考えてみて、ああ、わたしこと人のこと最初から愛していなかったから、愛されなくなっても仕方がないのか。と腑に落ちたんだから、なんだか情けない。</div><div><br></div><div>そりゃ悲しくもならないわけだし、「気に入っていた」程度なんだから喪失感も無いし、そんな相手でも一緒に眠ることができるんだなと思うと自分のことを軽蔑する（というか、した方がいいのかもしれない。実際はわたしはわたしのことを愛している。いつも自分の行動に甘んじてしまう）。</div><div><br></div><div>他の人と比べるのは違うかもしれないけど、彼よりはあの人の方がずっと愛していたし、心で繋がっていたから離れたくなかったんだなと思った。</div><div><br></div><div>せっかく愛していたけど、そういう愛では愛してはいけないひとだから、泣く泣く諦めた。</div><div><br></div><div>同じ過ちを3度重ねた。やっと気づいたけど、最初から愛していないとだめだ。途中からなんて無理だ。相手に失礼なのに、それに気づかず2度あることは3度あるを易々とやってのけたのだ。</div><div><br></div><div>さて、大幅に話がずれた。</div><div><br></div><div>すずは、居場所では無いと思っていたところが居場所になった。様々な困難があったし、色々な変化があった。一番初めに思い描いていたそれとは全く異なった居場所になったことだろう。</div><div><br></div><div>わたしの居場所はどこだろう。</div><div><br></div><div>男の人はいつしかわたしの元から去るものだと、今のわたしにはそうとしか思えないのだけれど、簡単に去らせてしまえるのだから、その程度にしか思っていないのだということもまた事実。</div><div><br></div><div>家族も家族で、兄弟は生きてるんだか死んでるんだか分からないし（幸い同じ業界で生きているので、風の噂で元気なことは知っているが）、親は元気だけれど、大切だし大切にされてる気がするけど、なんとなく既にわたしの居場所ではない気がしている（けっこう悲しい。大人になりたくなかったと深く考えると、涙が出てくるほどに）。</div><div><br></div><div>友達は優しい。優しくしてくれる。でも、わたしは不器用だから友達に優しくしてあげられてるか自信がない。一つにしか意識が集中できないので、他に夢中なことができると友達のことをないがしろにしてしまう。</div><div><br></div><div>これではいけないと思うが、そう思っていたことも忘れてしまうんだからもう手の施しようがない。それでも優しくしてくれて気を使ってくれる友達には、とても頭が上がらない。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後の砦がある。わたしはそこから逃げている。何度も沢山のものを失って初めて、最後にそれが残っていて、わたしには最初からそれしかなかったんだと気づく場所がある。</div><div><br></div><div>でも、わたしはいつもそこから逃げようとする。目の前の小さなことにつまづき続けて、大きなものを見ようとしない。広げられている両手からすり抜けようと、猫のように必死に体をひねっているのだ。</div><div><br></div><div>何度逃げてと捕まえられるのに。</div><div><br></div><div>帰ろう。ごめんなさい。</div><div><br></div><div>謝るなら最初からしなければいいのにねって、そんなことも言わずに、ただ黙って待っててくれてるから。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>答えは出ている。</div><div><br></div><div>帰ろう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/piyosong/entry-12220683210.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 17:52:47 +0900</pubDate>
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<title>僕の人生の今は何章目くらいだろう</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">今日は天気がいいのでギターを拭いたりなんだりして、ベランダで日陰干ししている。なんとも気持ち良さそうだ。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">少し前にウルフルズのファンクラブ限定ライブへ行った。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">事前に曲目のファン投票があり、そこで上位だった39曲の中から、会場で選ばれたお客が好きな曲をリクエストするというものである。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">残念ながらわたしのチケット番号がメンバーから呼ばれることはなかったが、わたしがその日に歌って欲しかった曲を、わたしの真後ろに立っていた知らないお姉さんが震える声でリクエストしてくれた。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">僕の人生の今は何章目くらいだろう、という曲。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">静かに始まり、徐々にソウルフルな歌声でトータスが熱く歌い上げる。バンドメンバーは彼の熱に負けじと情熱的に演奏する。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">わたしの人生が全部で何章あるのかを知らないので、たとえ今が何章目なのか分かったとしてもあまり意味がないけれど、それでも一つの話が始まったり終わったりはなんとなく感じながら生きている。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">わたしには彼らのように熱くなれるものが無い。羨ましくも思うが、わたしにはいつもどこか主人公感が無いのである。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">もちろんわたしは生かされている身なのでそう感じているのかもしれないが、それにしてももう少し自我を持って生活してもいいのではなかろうか。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">やってみたいことはあるけれど、何せ勇気が出ない。今からじゃ遅い、やり方がわからない、失敗したらどうしよう、今さら生活を変えられるのか等、色々な理由をこじつけては妥協して生きている。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">妥協してしまうと、いい結果がついてこないことなんてとっくの昔に分かっているはずなのに。己の弱さから何度も同じことを繰り返してしまう。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">愚か以外のなんと言おうか。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: Helvetica;">勇気を出して飛び込んでしまえばいい。全部一気に変えなくたっていい。少しずつ、できることから始めていけば、きっと何かが変わる。</p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: Helvetica;">もうこれ以上同じ過ちを繰り返してはいけない。</p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; line-height: normal; font-family: Helvetica;">日が傾いてきてギターに直射日光が当たり始めた。さて、引き上げて弦の張替えを行おう。わたしにはやることがある。</p>
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<pubDate>Sun, 13 Nov 2016 14:46:52 +0900</pubDate>
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<title>寝る</title>
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<![CDATA[ <div>他人はわたしになれないし、</div><div>わたしも他人にはなれない。</div><div><br></div><div>他の気持ちの面に立つことができないからこそ、想像力を働かせてなるべく理解しようとすることが大切なのだとは思うのだけど。</div><div><br></div><div>誰もが自分のことでいっぱいいっぱいなんだな。もっと優しくなれたらいいな。</div><div><br></div><div>せめて、世界の平和を祈ってから眠るよ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/piyosong/entry-12070599620.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 22:33:56 +0900</pubDate>
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<title>痩せる。</title>
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<![CDATA[ <div>さて。</div><div><br></div><div>家での晩ご飯を豆腐メインに変えてから早…どれくらい経ったかは定かではないが、とにかく減量は順調に進んでいる。</div><div><br></div><div>むしろ思ったより減るペースが早くて焦ったので、食べる量を少し増やし始めました。</div><div><br></div><div>去年の健康診断時の数字にほぼとどいたので、ただ減らすだけではなくデスクワークで弛みきった筋肉をシメることにかかろうと、ひとまずスクワットの仕方をググってみる。</div><div><br></div><div>実は3ヶ月くらい前に一度挑戦しようとしたことがある。その時は余りにも体が悲鳴をあげるものだから、5回ほどで諦めてしまった。</div><div><br></div><div>しかし今では20回くらいなら息も上がらずに続けることができるようになっていた。重さが違うとこんなにも違うものなのね…！？</div><div><br></div><div>三日坊主だし運動が大の苦手だしなぜか日々時間がないので、ながら運動や短い時間でできるようなお腹周りを引き締めるツラクナイ運動を模索中。</div><div><br></div><div>休日はほぼ寝たきりだった大石さんがこんなに動いてるなんて、驚きだなあ。</div><div><br></div><div><br></div><div>騙し騙し使っていたガス釜のお風呂が先ほどとうとう壊れてしまった。たぶん壊れたのだと思う。</div><div>コンディショナーを流してシャワーを止めたところで、それ以降湯が出なくなってしまった。</div><div><br></div><div>待て…体がまだだぞ…。</div><div><br></div><div>台所の給湯器でかんばりました。年頃の女が一人で何をやっているのだと思いながらも、なんて貴重な体験！とけっこう楽しんでおりました。</div><div><br></div><div>さーて明日お風呂屋さん呼べるかなあ。呼べなかったら銭湯探さなきゃ。</div>
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<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 22:21:42 +0900</pubDate>
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<title>あと1センチの恋</title>
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<![CDATA[ <br>勧められて、あと1センチの恋を見た。<br>新作DVDを借りるのは初めて。<br>ちょっと気が引けたけど、少しでも近づきたくて、見てみた。<br><br>つらい、つらい、つらい、つらい。<br>最後まで見られないかと思った。<br>かわいそう。かわいいのに。<br><br>出てくる男も女も。みんな馬鹿だ。<br>やさしさを求めて、ぬくもりを求めて、誰でもいいから一緒にいようとしてしまう。<br><br>でもね、全てが愚かな人間だからこそ愛おしいんだよね。<br>わたしもそうだ。あの人もきっとそうだ。<br>彼女もそう、彼もそう。<br>いろんな可能性にかけて、無謀なことをし続けている。<br><br>なんて人間らしいんだろう。誰にも神の計画を知ることはできない。<br>怒号の中で傷つき、ぬくもりの中で安らぐ。<br>そんな当たり前なことを積み重ねて人は生きていく。<br><br>できれば心を動かしすぎずに生きていきたいと思っているけど、私も所詮はただの女なのだ。<br>誰かを愛し、その誰かに愛されてい生きていきたいと望んでしまう。<br>なんて自分らしくないんだろうとも思うが、自分らしいなんて曖昧なことはそのへんに投げ捨ててしまえばいいのだ。<br><br>なるようにしかならないのだから、祈りながら進んでいけばいい。<br>できれば、人を傷つけずに。優しさだけでは傷つけてしまうことも学んだし。<br>ちょっと頑張ろうかな。どう頑張ったらいいかはわからないから、ひとまず祈ってから。<br>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 16:05:13 +0900</pubDate>
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<title>1年以上</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>気が向いた、という表現が一番しっくりくる。<div><br></div><div>そう、気が向いたのだ。わたしがこうして文章をこちらに書こうと思ったのは、それ以外の何ものでもない。<div><br></div><div>しつこいな。笑</div><div><br></div><div>最近は思いついたことを書く時はいつもFacebookだ。Facebookは実際の知り合いが200人くらいいるが（数えたことは無いがたぶんそれくらいだろう）、わたしは自分の頭の中身をさらけ出すことに特に抵抗が無いので多用してしまっている。</div><div><br></div><div>こちらは知り合いが見てるなんてことあるのだろうか。それ以前に人間が見にくるのだろうか。まあどうでもいいか。誰が読んでいようがいまいが、わたしのただの覚書に過ぎ無いのだ。別に覗かれてもいい。暇つぶしにもならないだろうが、どうぞお好きに。</div><div><br></div><div>さて、前回記事を書いてから約1年と半年が過ぎたわけだが、この間にわたしには色々なことが起きた。しかし結果的には前と何も変わらない生活を送っているような気がする。</div><div>何度も理性を失って衝動に身を任せては、何度もここへ戻ってくるのだ。まるで何も学んでいない。忘れっぽいとは思っていたが、ここまでとは情けない。<br></div><div><br></div><div>心機一転、とまではいかないが、何か改まりたくて書き留めるのかもしれない。</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、明日から25歳。</div><div><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 18:47:04 +0900</pubDate>
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<title>問題</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>毎日建物の中にばっかりいるが、外に出ると空を見ようという気になるので、なかなか悪くもないと思っている。</div><div><br></div><div>問題は体力の低下。</div><div><br></div><div>もともと体は強くは無いが、さらに体力が衰えつつある気がしてならない。</div><div><br></div><div>そして年々、人混みが苦手になってきている。街や観光地に行くのは良いが、帰ると体が動かなくなるのである。体力的な問題も大いに関係してはいるが、どちらかというと精神的なものである。</div><div><br></div><div>これを鍛えるにはどうしたら良いものか。と少なからず考えはするが、無理をするのは嫌いなのでこのままでも良いかという考えもよぎる。</div><div><br></div><div>わたしは考えても仕方のないことをうだうだと考えて、「まーそんなこと考えても仕方ないかー。」というように片付けることがとても好きなようだ。</div><div><br></div><div>今年もそんな感じで生きていこう。</div><div>無理せず、飾らず。</div><div>抜くところは抜く。</div><div>ええと、抜き過ぎには気をつける。</div><div><br></div><div>おわり。</div>
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 10:56:20 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ</title>
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<![CDATA[ <br>わたしは楽しみを見つける天才。<br><br>そして努力が大嫌い。<br><br>一生懸命やることは好き。<br><br><br>お仕事で嫌なことはほとんど無い。<br><br>面白く無い仕事なんて一つも無い。<br><br>どんなことだって、見つけようと思えばいくらでも面白いポイントがあるんだもの。<br><br><br>勉強も同じように思えればいいんだけどなあ。こればっかりはなあ。先入観に負けるよなあ、気持ちが。<br><br><br><br>全ては自分次第でどうにでもなる。<br><br>挑戦して行く気持ちを育てたいな。<br><br><br><br>今一番必要なのは<br>考えることと我慢すること。<br><br>この二つは昔っから全く出来ない。<br><br>大人になればできるようになると思ってたけど、ならなかった。<br><br>まだまだ子供なのか<br><br>はたまた死ぬまでこのままなのか。<br><br><br>でも自分のこと嫌いじゃないよ。<br><br>世界中のみんなが<br>自分のこと好きだったらいいのに！<br><br><br>ひとつ自分のいいところ見つけたらどんどんいいところが見えてくるよ。<br><br><br><br>さあ、感謝の祈りをしてから寝よう<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/22/piyosong/35/bb/j/o0480048012547567305.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/22/piyosong/35/bb/j/o0480048012547567305.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 22:21:35 +0900</pubDate>
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<title>待つ。</title>
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<![CDATA[ <br>友達を待ってる間に更新。<br><br><br>お仕事が始まってから1ヶ月が経ったわけですが。<br><br>早い！！<br>なんと言っても早い！<br>どう考えても早い！！<br><br>半日が早い<br>一日が早い<br>一週間が早い<br>一ヶ月が早い<br><br>何もかもがあっちゅーまです。<br><br>これはイイコトね。<br>さっとすぎて行くのは好きです。<br><br>あとね、やっぱり新しい環境に入るといろんな人と出会うね。<br><br>出会いがあると自分がどんな人間であるかを見つめ直すのがつねですが。<br><br>最近自分が何者で、何のために生きているのかすこーしだけ見えてきたよ。<br><br>ほいで自分のことけっこう好きになってきたよ。<br><br>いろんな人と話して、いろんな人を知って、いろんな自分を見つけて、いろんな自分を知って欲しいねえ。<br><br>人間が大好きなのよう。<br><br><br>この先楽しいことがたくさん待ってるんだろうなーと思うと、生きるのが楽しくて仕方がない。<br><br>楽しいことが何も無いと思っている人がいるなら、受け身ではなく攻めて生きるべきだと今なら断言できるね。<br><br><br>今の自分に忠告するなら、自信を持ちすぎて調子にのらないこと。謙遜な人にこそ主の恵みはあるのです。<br><br><br>さ、ごはん食べに行きますか！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/piyosong/7f/b4/j/o0480048012521300566.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/19/piyosong/7f/b4/j/o0480048012521300566.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">
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<link>https://ameblo.jp/piyosong/entry-11522014714.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 19:05:46 +0900</pubDate>
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