<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>株式会社ダブルアップのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/pjfusahf/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pjfusahf/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>iPhone 5の6月発売説は消滅か、iOS 6とiPhone 5の関係性</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">アップルはこれまで、iOSの新バージョンを告知してベータ版を公開するというやり方を取ってきたことから、iPhone 5（およびiOS 6完全版）のリリースが秋、あるいは10月になるのではないかという見方が有力になってきています。米国のGotta Be MOBILEが伝えております。<br><br>噂では、iPhone 5のリリースは今年の6月または10月。しかし6月リリース説は、iPhoneリリースのタイムラインを考慮すると、やや無理があるかもしれません。アップルがiOS 6について何も語っていないことからしても、10月リリース説の方が信憑性が高いと見られている模様です。<br><br>iPhoneおよびiPadの基になるソフトウェアであるiOSに関して、アップルはまず、そのベータ版を開発者らに公開し、その後数か月経ってから、一般ユーザーにリリースするといったことをよくやります。開発者らも、新iPhone向けアプリ開発に時間が必要でしょうし、アップルとしても、試験場や実験室の外で、いかにiOSが機能するかを吟味するためにもベータ版を用いたテストをする必要があるのでしょう。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pjfusahf/entry-11238673165.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 19:41:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>凸版印刷、メカニカルリサイクルPETフィルムを使ったラミネート包材を世界初開発</title>
<description>
<![CDATA[ 凸版印刷は、メカニカルリサイクルPETフィルムを使って貼り合わせた環境配慮型のラミネート包材を世界で初めて開発した。化粧品・洗面分野の詰め替え用の袋や、食品・医薬品包材などで展開し、5月上旬から販売を始める。非再生PETフィルムと比べ、素材製造段階までのCO2排出量を削減するとともに、石油由来資源の使用量を減らす。<br><br>　メカニカルリサイクルPETは、使用済みのPETボトルを粉砕・洗浄した後、高温で溶融・ろ過などを行って再びPET樹脂に戻した素材。ラミネート包材は、東洋紡と共同開発した「サイクルクリーン」と呼ぶメカニカルリサイクルPETフィルムを使った。リサイクル樹脂比率が80％と世界最高水準で、CO2排出量を非再生PETフィルムと比較して約40％削減できる。<br><br>　表面加工技術によって衝撃、引っ張り、貼り合わせの強度などの性能を非再生PETフィルムと同等にした。メカニカルリサイクルPET樹脂を使った再生PETボトルや再生PETラベルなどはあるが、PETボトルの樹脂からラミネート用の薄いフィルムを製造することは技術的に難しく、他素材のフィルムと貼り合わせた包材に使用できる再生PETフィルムはなかった。<br><br>　メカニカルリサイクルPETフィルムは、一般的には非再生PETフィルムより4割ほど割高になるが、貼り合わせる素材の見直しや工程の合理化を図り、製造コストの上昇を1～2割に抑えた。凸版印刷は今後、薄膜化やバリア性能の向上を進め、2015年度にメカニカルリサイクルPETフィルムを使ったラミネート包材の製品全体で20億円の売り上げを目指す。<br><br>(日経BP環境経営フォーラム）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pjfusahf/entry-11234712715.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 14:14:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地球温暖化－森林伐採</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">森林伐採をすることは、資源を減少させることです。森林伐採されることによって、<br>環境破壊が起こります。それは、地球温暖化を促進してしまう原因のひとつともされています。<br>豊かな資源を守るために、私たちは何をしていくべきなのでしょうか？<br><br>環境団体が地球上に存在する森林の存在を念入りに調査したところ、<br>80世紀前に比べ、なんと6割強もの森林が消えているという結果が出ております。<br>この数値は驚異的でもありますが、さらなる調査により現在年間における森林の減少を加算していくと、<br>これから半世紀ほどで森林の全くなくなる地域も出てくるという予想もされています。<br>これから先、世界的に森林を守るためにも、森林伐採をしないように、<br>今の状況を回避することが必要になっています。森林を守っていくためには、<br>これから先、私たち自身も資源を大切にしていく心が必要になってきているのです。<br><br>森林伐採を防止する対策としては、これから先、森林の環境について、<br>しっかり学んでいかなければなりません。自然森林を守り、そして、保護していくことも大切な役割です。<br>動物も人間もうまく共存していくために、森林は欠かせないのです。<br>森林伐採を行うことで、1番困るのは誰でしょうか？私たち自身なのです。<br>豊かな水・豊かな土地・豊かな環境をつくっているのは、森林なのです。<br>私たち自身が生きていけるのは、森林があるからなのです。森林は、水をため、<br>空気を作り、食べ物もつくりますよね？私たちが思い描く未来には、森林がなければ、<br>どのようにして暮らしていくのでしょうか？そこまで、科学は発達しているのでしょうか？<br>それとも、もっと豊かな環境を求めて、違う星へと飛び立つのでしょうか？<br>遠い未来のことは誰にもわかりません。私たちができることは、今現在の地球環境を守ることです。<br>森林を守っていくことなのです。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pjfusahf/entry-11233012619.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 15:06:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネパール</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><font size="3">私たちの第一目標は、ネパールに学校を設立し、援助を要する子どものための支援を担う職員を構築することにある。この団体は、前記の目的を達成するために次の事業を行う。<br><br> <br><br>このプロジェクトは以下のことを目的としています。<br><br> 教育に重点をおき、衣食住においてネパール全土の18歳以下の子どもが最低限の生活を営むための支援活動をする。<br>毎年50人の子どもへの奨学金を提供する。<br>学習計画及び訓練を通し、貧困状態にある親が子どもの真に必要としているものを自覚できるよう、意識の高揚を図る。<br>この支援は家庭内暴力、内戦、その他深刻な政治的及び社会的状況に影響を受け、問題を抱える子どもたちを対象とするものとする。<br>ネパールの過酷な状況下にあるストリートチルドレンの生活を改善することにより、ネパール全土における子どもの総括的生活水準の向上を図る。<br> <br><br>この団体は自らの目的実現のため、前記の活動に加え次の事業に貢献するものとする。<br> <br><br>  ネパールと日本の国交間の親交強化<br>ネパールと日本の様々な文化及び教育的交流<br>援助を要する子どもについての国際レベルでの情報拡散<br>社会事業や援助活動に関する調査、研究、ならびに広報活動、助言、相談の遂行<br>子どもの権利及び自由に関わる法令への加入及び寄与<br>ネパールの子どもへの宗教的なハラスメント行為の是正<br>子どもの援助に関し宗派を問わない観念拡散に貢献を示した個人及び団体への承認及び賞賛<br>社会科学や慈善活動を研究する優秀な若者や学生の助成<br>同種の任務を担う国外の機関及び団体団体との協賛<br> <br><br><br><font color="#0000FF">興味がある方はこちらへ</font><br><br><a href="http://tsubomigakko.org/" target="_blank">http://tsubomigakko.org/</a></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pjfusahf/entry-11229042320.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 14:00:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
