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<title>ちかさんのブログ</title>
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<description>日常のつぶやきです。</description>
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<title>ねぞうアートに挑戦</title>
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<![CDATA[ 早いもので、出産から３ヶ月も経ちました。<br>授乳も寝かしつけも、ようやく安定してできるようになって、<br>寝不足になることなく、育児できてます（＾＾）<br><br><br>ところで「ねぞうアート」をご存知でしょうか。<br>漫画家の小出真朱考案の、赤ちゃんの寝相の形を生かしたおもしろ写真の事です。<br><br><br>そんなねぞうアートに挑戦してみました。<br>まだ寝返りを打てないし、私も初めての作品で慣れていないの為完成度は低いですが（・・；<br><br>●縄跳び●<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120718/14/playbox19/21/92/j/o0800120012085723935.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120718/14/playbox19/21/92/j/t02200330_0800120012085723935.jpg" alt="ちかさんのブログ" border="0"></a><br><br>●茶碗回し●<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120718/14/playbox19/3d/a3/j/o0800120012085726354.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120718/14/playbox19/3d/a3/j/t02200330_0800120012085726354.jpg" alt="ちかさんのブログ" border="0"></a><br><br><br><b>ねぞうアートの鉄則３カ条</b><br>①安眠のジャマをしない<br>②世界観はハッピーに<br>③赤ちゃんが寝返りを打ったら潔くあきらめる<br><br>・・・というものがあり、これが難しいんですよね。<br>ウチの息子は触るとすぐモゾモゾ動いたり起きたりするので。<br><br>でも今後も積極的に挑戦していこうと思います！！<br><br><br><br>ねぞうアートの本はコチラ<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4821143410/ref=s9_simh_gw_p14_d0_g14_i1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&amp;pf_rd_s=center-2&amp;pf_rd_r=0NZ69Z4216HQMPC2V2DD&amp;pf_rd_t=101&amp;pf_rd_p=463376756&amp;pf_rd_i=489986"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec2.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51kpC59s66L._SL500_AA300_.jpg"></a>
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 14:06:16 +0900</pubDate>
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<title>最近の食生活について</title>
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<![CDATA[ 最近暴飲暴食がすごいです。<br><br><br>毎食のお米の量は増えたし、<br>間食もたくさん食べるし、<br>（昨日は１人でトッポ１袋とコーンフレークと菓子パン）<br>週末なんて、朝：ホットケーキ<br>　　　　　　昼：マックとミスドのドーナツと銀だこ<br>　　　　　　間：ミニストップのクレープソフトとアイス<br>　　　　　　夜：ちゃんぽん<br>でした。<br>まるでアメリカ人です。<br><br><br>さすがにコレはヤバイだろうと<br>今朝、恐る恐る体重計に乗ったら、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>減ってる・・・<br><br><br><br><br><font size="6">体重減ってる！！！Σ(ﾟдﾟ;)</font><br><br><br><br><br>すごいです母乳育児。<br>母乳はカロリーか何かなのでしょうか。<br><br>そして体重減ってもお腹が全然引っ込まないのは何故なのでしょうか。
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 10:08:26 +0900</pubDate>
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<title>まさかの</title>
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<![CDATA[ <font size="6"><b>息子が便秘です。(´д｀lll) </b></font><br><br><br><br>生後１か月経ってないのに…<br>もう４日溜めてます。<br><br>そんな変なところだけあたしに似るな！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11248895716.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 21:33:52 +0900</pubDate>
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<title>乳腺炎になりました。</title>
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<![CDATA[ 月曜の夕方頃、いきなり左乳が猛烈に痛くなりだしたんです。<br>その後、熱が上がり始めて翌日３９度を超えました。<br>昨日、ようやく平熱まで下がりましたが、ホント最悪でした。<br><br><br><br>元々乳頭が短くて赤ちゃんが吸いづらいおっぱいをしているのに、<br>退院前くらいから母乳が出てきたおかげで、みるみるおっぱいが腫れ上がって<br>豊胸手術をした外人のおっぱいみたいに不自然にパンパンなおっぱいになっていました。<br>柔らかさなんてゼロ！もう赤ちゃん的には吸いづらさＭＡＸです。<br><br>そんな吸いづらいおっぱいだからもちろん上手に新生児の息子が吸えるわけがなく、<br>何度も何度も<s>無理やり</s>根気よく息子の口におっぱいをねじ込んで練習させてました。<br><br><br>そしたら切れ始めたんですね。<b>乳頭が。</b><br><br><br>そーなると授乳は超痛いです。<br>そして授乳をすればするほど切れていきます。<br>だから搾乳して飲ませて、頑張れるときは授乳して…<br>って体制でやってたんですけど、<br><br>授乳　→　痛いから逃げ腰<br>搾乳　→　面倒くさい<br><br>なので途中から母乳とミルクの混合にしたんです。<br>そしたら、おっぱいに溜まった母乳をしっかり出してあげられなくなったせいか<br>左乳が乳腺炎になりました。<br><br>もうあんまり痛いので、痛くなりだした翌日の朝一に<br>母に息子を頼んでタクシーで実家近くの病院に駆け込みました。（熱と痛さで運転できないんです）<br>そしたら何もしなくても痛いおっぱいを遠慮なく絞られて泣きそうになりました。<br>そんな拷問を受け、あげく言われた事が、<br><br>・甘いもの食べちゃダメ<br>・油っぽいもの食べちゃダメ<br>・乳製品食べちゃダメ<br>・食事はとにかく和食中心に<br>・でも乳はしこたま赤ちゃんに出せ<br><br>ってどんなダイエットだよｗｗ<br><br><br>しかも搾乳せずに直接赤ちゃんに吸わせてくださいって言うので、<br>乳頭痛いんですけどって訴えてみたら、<br><br>「痛そうですね」<br><br>「………」<br><br>それだけ？？<br>もっとフォローしてくれｗｗｗ（←一応塗り薬は処方してくれました）<br><br><br>でもとりあえず今は元気です。<br>拷問に耐えた甲斐あって、おっぱいも久しぶりに柔らかいおっぱいに戻りました。
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11247799300.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 16:27:46 +0900</pubDate>
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<title>声が…(゜д゜；)</title>
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<![CDATA[ 新生児の昼夜逆転生活は大変です。<br>最近は２２時頃からぐずぐず言い出して、<br>翌朝の６時過ぎまでぐっすり寝てくれないのが基本です。<br><br><b>①泣き出す<br>　　↓<br>②おむつ替える<br>　　↓<br>③泣きやまず<br>　　↓<br>④おっぱいをあげる<br>　　↓<br>⑤ぐずって寝ない<br>　　↓<br>⑥抱っこして揺すってあやす<br>　　↓<br>⑦寝たかと思って布団に寝かす<br>　　↓<br>⑧泣き出す<br>　　↓<br>⑨⑤から⑧を２～３時間繰り返す</b><br><br>っていう工程を延々と繰り返します。<br><br>私の右腕は腱鞘炎ぎみ、左腕はパンパン、肩はガチガチです。<br><br><br>陣痛で入院してからずっと自宅に帰っていなかったので自宅が恋しくなり、<br>ＧＷ中だけ自宅に戻っていたのですが、<br>母の助けが無くなったら、夜中のお世話がまーーー大変になりました。<br><br>大変なお世話に、私は自宅に戻ってから２日目の明け方くらいに力尽きてしまった為、<br>「泣きすぎで死ぬ事は無いよね！肺の運動にもなるし！」<br>と言い訳をしてギャンギャン泣いている息子の横で寝る事に。<br>優しく手を握って、ただほったらかしているワケじゃないのよ～という感じをアピールしつつ、<br>大音量の泣き声の中、私はぐーぐー寝ました。<br>そうしたら、２時間後くらいに私が起きた時、<br>あれだけギャン泣きしていた息子が横で静かに寝ていたのです！<br>息子がいつ泣きやんで寝たのかは不明ですが、これは良いじゃないかと思ってそれから毎日、<br><br><b>明け方まで泣いていたら泣かしたまま自分は横で寝る。<br>　↓<br>２～３時間後、起きたら息子は静かに寝てる。</b><br><br>という感じで過ごしていました。<br><br>そうしたらなんと息子の声がガラガラになってしまいました！<br>泣き声も、「ギャー！ギャー！」という感じから「ア゛－！ア゛－！」という感じに…orz<br>それはそれはクリアな声だったのに、もう酒ヤケしましたかという感じです。<br>昨日実家に戻ったら早速母に「声が変だ」と指摘され、どんだけ泣かしたんだと呆れられました(￣Д￣；；<br><br>今日になってだいぶ声は戻ってきましたが、<br>今後は、泣かすのは程々にしようと思います(´д｀lll)
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11242220871.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 12:49:24 +0900</pubDate>
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<title>出産レポート⑥　～その後～</title>
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<![CDATA[ <b>出産レポート⑥　～その後～</b><br><br>カンガルーケアをしている最中、助産師さんに「騒ぎまくってすみません」と何度も謝った。<br>陣痛出産の痛みの覚悟はしていたけどやっぱり痛くて、それはそれは騒ぎまくったんです。<br>でも優しい助産師さんは「とんでもないです。いきみもすごく上手でしたよ。」と言ってくれる。<br>この助産師さんは入院時からずっと、私がどんなに騒いでも弱音を吐いても優しく励ましてくれ、<br>取り上げてくれた人がこの人で本当に良かったと思えるような助産師さんだった。<br><br>赤ちゃんを綺麗に洗い、体重等を測った後、助産師さんが「じゃあ授乳してみましょうか」と言う。<br>いやいや、してみましょうかと言われても出ませんよｗｗと思ったが、<br>助産師さんは「やってみましょう」と言って私の乳を絞り出す。<br>そしたらなんと出たんです！乳が！！<br>昨日の風呂の時におっぱいマッサージした時は確実に出てなかったのに！<br>赤ちゃんを産んだ途端に出るなんて…人間の体はすごいなと改めて思った。<br><br>そしてキムチはパシャパシャ写真を撮ってくれた他、いつの間にか電話連絡もしてくれていた。<br>入院した時、両親に最初の連絡をしてくれみたいだけど、お産の進行が早すぎて、<br>夕方頃産まれるみたい→やっぱり昼前に産まれるって→もう分娩室入るみたい→ごめんもう産まれた…となり、<br>出産してしばらくしても誰も来れず…１時間半くらいしてやっと義両親と母が病院に到着した。<br><br><br><br>初めての出産を終えて、出産とはこんなに大変なものなのかと思いました。<br>覚悟はしていたつもりだったけど、陣痛の痛みは想像以上でした。<br>よく、産んじゃえば出産の痛みなんか忘れるというけど、<br>例えとして、それくらい我が子は可愛いですが、私はとても忘れられそうにありません。<br>新生児のお世話も昼夜逆転生活で思った以上に大変です。<br>育児はこれからもっともっと大変になっていくでしょう。<br><br>母は改めてすごいなと思いました。<br>今まで当たり前のように誕生日を祝ってもらっていたけど、<br>誕生日というのは私が産まれた日という他に、<br>母に感謝する日なんだと思います。<br><br>私はまだまだ新米お母さんで、毎日上手くいかない事ばかりだけど、<br>いつか立派な母になれるよう頑張ります！
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11237587077.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 11:20:30 +0900</pubDate>
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<title>出産レポート⑤　～分娩編～</title>
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<![CDATA[ <br><b>出産レポート⑤　～分娩編～<br><br>午前７時５０分頃</b><br>やっとの思いで分娩台に上がったが、辛すぎて横向きの体勢しか出来なかった。<br>でも助産師さんに「そのままいきんでください」と言われる。<br>出産は、仰向けで足を広げて産むというイメージしかなかったので、<br>このままで良いの？と思いながらとりあえず必死にいきんでみる。<br>すると、赤ちゃんがぐぐっと出口に近づくのが分かる。<br>でも陣痛の合間に、助産師さんが「休憩しましょうか」と言い、<br>いきむのを止めたら赤ちゃんが少し引っ込んでしまった。<br>せっかく頑張って赤ちゃんが進んでたのにー！と思って、<br>次に「休憩しましょう」と言われても「いいえ、いきます！！」と逆らっていきむ。笑<br>ちなみに横向きでいきんでいるので、助産師さんが私の片足を担いでいるというすごい体勢。<br><br>ノンストップでいきんでいると、「会陰切開すれば、すぐ赤ちゃん出てきますよ」と言われた。<br>あんなに嫌がっていた会陰切開。<br>切開なんてするものかと、ずっと会陰マッサージとかも頑張ってきたけど、<br>もうこの時になると赤ちゃんが出るならどーぞどーぞ！どーぞ切ってください！！<br>という切開ウェルカムな気持ちで「お願いします！！」と即答。笑<br>するといつの間にか登場していた院長先生が麻酔を打って切ってくれた。麻酔も切開も全然痛くない。<br><br>切開してちょっといきんだら、すぐに「赤ちゃん出ますよー」と言われ、<br>本当にすぐ目の前に赤ちゃんを掲げられた。<br>さっきまでお腹にいたのに、不思議で一瞬ポカンとなるが、<br>助産師さんに「赤ちゃんはずっと心拍が下がることなく、上手に出てきてくれましたよ。」と言われ、<br>ずっと手を握りつぶされて鬱血し、恐らくとんでもない色の手になってしまったであろうキムチも<br>「良かったね」と言ってくれて泣きそうになった。<br>毎日呪いのように「元気にするっと出てきてねー。するっと出てきてねー。」<br>と、お腹に唱えていたけど、本当にその通りに出てきてくれたんだ。<br><br>午前８時２６分出産<br>陣痛らしきもの？が始まってから約８時間半<br>病院に着いてから約４時間<br>分娩室に入ってから約３０分での出産でした。
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11234739034.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 14:58:47 +0900</pubDate>
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<title>出産レポート④　～陣痛編３～</title>
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<![CDATA[ <b>出産レポート④　～陣痛編３～<br><br>午前６時３０分頃</b><br>ナースコールに応じた助産師さんが来てくれて、子宮口・赤ちゃんの様子をチェックしてくれる。<br>すると「すごいですよ！子宮口がさっき２センチだったのに、もう６センチ開いています！<br>これなら昼前には産まれますよ＾＾」と褒められる。が、<br>昼前なんてとんでもない！！今何時だと思ってんだよっ！！と思い、<br>「もう無理です。和痛打ってください！」と泣きつく。<br>この病院の和痛分娩は、痛みどめの注射で痛みを和らげる方法。<br>無痛分娩は同意書を無くしてしまったので出来ないけど、和痛分娩は同意書は必要ないし、注射１本でできるので、<br>とにかく少しでも楽になりたい私はキムチの許可なく話を進める。（ちなみに１本打つのに５０００円）<br>優しい助産師さんは、「わかりました、打ちましょう！すぐに準備してきます！」と言ってくれた。<br>私はとにかく注射嫌いだけど、肩に打ってくれたこの痛みどめの注射は陣痛のおかげで今までで一番痛くない注射だった。<br><br>でも痛みどめを打ってもらったのに、全然痛みが和らがなかった。<br>ずっとキムチに励ましてもらっているのに、<br>「痛い痛い！！全然和痛効かないじゃん！！」と文句ばかり言う私。<br>そしてこのあたりから痛すぎて記憶があいまい。<br>とにかく痛がる私を心配してキムチがまたナースコールしてくれたらしい。<br>助産師さんが私の状態を見て、「もう分娩室に行きましょう」となったらしく、<br>気が付いたら車椅子で運ばれていた。
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11233871379.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 14:48:22 +0900</pubDate>
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<title>出産レポート③　～陣痛編２～</title>
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<![CDATA[ <b>出産レポート③　～陣痛編２～</b><br><br><b>午前４時４０分頃</b><br>病院に着いたらまず分娩室で破水の状態や赤ちゃんの様子、子宮口の開き具合をチェック。<br>子宮口はまだ２センチしか開いていないとの事。<br>助産師さんに「早くて夕方頃産まれますよ」と言われ、<br>夕方かよっっ！！と思い、気が遠くなった。<br>その後採血したり、抗生剤の点滴を入れるが、点滴を入れている間に痛みがとんでもないものになる。<br>陣痛の痛みは人それぞれだと思うけど、私の場合は内臓を握りつぶされている感じ？<br>ただひたすらお腹が死ぬほど痛かった。<br>「痛いー痛いー」とうわ言を唱えながら痛みを紛らわす為に、思いっきりキムチの手を握りつぶす。<br>キムチに「痛い！マジで痛い！折れる！！」と言われるが知るか！こっちはもっと痛いのよ！<br><br>点滴が終わって病室に移動になる。<br>痛みの合間に歩くが、もう合間も痛いし辛い。キムチにしがみつきながら、よれよれと移動。<br>途中、新生児室の前を通ると、何人かの赤ちゃんが中で寝ていた。<br>すごく痛いのに、思わず「可愛い・・・」と言ってしまうくらい可愛かった。<br>もうすぐ私も会えるんだから、頑張らなきゃと思った。<br><br>新生児室の前で気合を入れ直したのも空しく、病室に着いたらさらに辛くなって泣き言ばかり言う。<br>痛みの間隔がもっと長ければ良いのに、ずっと２～３分間隔で来る。<br>痛みの間は「痛いー！無理ー！！」と言ったり、<br>痛みの合間は「もう嫌！次の痛みが怖い！！」と言ったり、<br>５分おきくらいに「今何時っ！？」と聞いて、キムチに「６時だよ」とか言われると、<br>「無理！夕方までなんて絶対無理！！」と言ったり・・・<br>最終的には「もう無理だからナースコールして！！」とキレる始末。<br>ナースコールしてくれた後も、「コールしてるのにまだ来ないの！？」とまたキレる。<br>そしてこの頃はもう、どんなに力いっぱいキムチの手を握りつぶしても<br>何の苦情も言われなくなっていた。笑
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11233296266.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 20:57:13 +0900</pubDate>
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<title>出産レポート②　～陣痛編１～</title>
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<![CDATA[ <b>出産レポート②　～陣痛編１～</b><br><br><b>４/１６（月）出産当日　午前０時頃</b><br>お腹の痛みで目が覚めた。<br>一定の間隔で痛くなったり治まったりするので陣痛かと思って時間を計るが、間隔が３分くらい。<br>私の予備知識では、陣痛が３分間隔の時はもう子宮口が結構開いて、もっとすっごい痛いはず。<br>どう考えても痛みの強さの割に間隔が短すぎるので陣痛じゃないかもなー。<br>と思いながら、トイレに行ったら・・・・大量出血してるじゃん！！<br>これがおしるしか。<br>でもおしるしがあっても出産が１週間後とかの人もいるし、やっぱりまだ様子を見よう。<br>ここから３時間以上、うとうとしながら３分ごとに痛みで起きるというのを繰り返す。<br><br>ふと、キムチが会社へ行った後に痛みがすごくなったらどうしよう・・・<br>と思ってキムチを起こしてお腹が痛いと相談する。<br>キムチ「結構痛そうだよ、陣痛なんじゃない？」<br>私　　「でも間隔が短いの。この短さならもっともっと痛いはずなの」<br>キムチ「病院に電話して聞いてみたら？」<br>私　　「でも電話したらとりあえず来てくださいって言って検査されるでしょ？<br>　　　　陣痛でも何でもなかったら、無駄に検査代払って帰らされるんだよ」←そこかよ<br>・・・と結局私の意思は変わらずでウダウダ痛い痛い病院に電話は嫌だとか言っていたが、<br>何だかどんどん痛みが強くなってきたので結局４時頃病院に電話。<br>予想通り来てくださいと言われた。<br><br>病院へ行く準備をしている間にさらに痛くなってきて、パジャマから着替えるのが難しくなってしまった。<br>深夜だし、病院だし、ノーブラパジャマでも良いかと無理やり自分を納得させて家を出て車に乗り込む。<br>が、ちょっとの車の振動がすごく辛い。<br>痛みが来る度に「もっとゆっくり走ってよ！！」とキムチを怒り、<br>痛みが引くと「今のうちにスピード出してよ！！」とまた怒る。<br>ギャーギャー騒ぎながらようやく病院の玄関前に到着し、車を降りようとした瞬間、<br>股間から何かがシャーっと流れ出る感覚が…<br>「あ、破水したかも」というとキムチも「え、ウソ！？」とちょっと慌てる。<br>もう少しで車のシートをビシャビシャにするところだった。
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<link>https://ameblo.jp/playbox19/entry-11232115898.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 14:29:02 +0900</pubDate>
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