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<title>あいこが教える、ファンデーションの選び方！</title>
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<description>ファンデーションの選び方について、100種以上を試したあいこが教えます。</description>
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<title>ファンデーションの種類、もっとも優れているのは？</title>
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<![CDATA[ ファンデーションには大きくわけて三つのタイプがあります。  <br><strong>・固形ファンデ ・リキッドファンデ ・ウォーターファンデ  </strong>オーソドックスなのが固形ですね。 持ち運べますし、化粧直しには最適です。  リキッドとウォーターファンではどうでしょう。 個人的にはリキッドタイプの方が持ちはいいように思います。  ウォータータイプはすぐ落ちます。 けれど軽くて付け心地は抜群です。  化粧下地として、またちょっとその辺に外出するときなどは、日焼け止めかわりにUVカットができるウォータータイプのファンデーションを使うのがお手軽でいいですね。  <br><br><br><br>それぞれの用途に合わせて使えば良いので、とくにどれが一番優れているというわけではありません。  が、お手軽さで考えるなら<font color="#FA8072">「オールインワンファンデ」</font>です。 メイクには化粧下地をし、それからファンデをし…と、きちんとするならいろいろ順番があります。 が、オールインワンファンデはめんどくさい手順を一度でカバーできるタイプのファンデです。  忙しいときにはこのタイプのファンデーションがやっぱり優位。  <br><br><br><br><br>発色やカバー力も大切ですけど、メイクは毎日のことにもなります。 <font color="#FF0000">日々のライフスタイルに合わせたファンデーション選びが大切ですね。</font><br><br><a href="http://www.ccisinvestigator.com/" target="_blank">20代　リキッドファンデーション</a>
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 11:17:02 +0900</pubDate>
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<title>これまでに購入した化粧下地から考察する、化粧下地の選び方</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">化粧下地で最も重要なのは、粉浮きしない＆乾燥しないこと。</font>化粧下地は上に重ねるパウダー系化粧品を肌になじませるために使用するので、なじませる化粧品（ファンデーションやフェイスパウダーなどのパウダー系化粧品）と同メーカー・同シリーズのものが経験上、最も効果的で相性が良い。（同一化粧品メーカーのものは、シリーズで使用することで、そのシリーズがうたっている効果（例えば乾燥しない、よれないなど）が発揮される。<br><br><br><br>特に、肌に関する化粧品はその傾向が強い）また、同一シリーズの使用に問題がある場合に、化粧下地の代替品となるのがBBクリーム。BBクリームなら肌への負担も少なく、かつ、どのメーカーのファンデーション・フェイスパウダーでも粉浮きが少なく、馴染みやすい。<br><br><br><br>特にエヴァンジェリストのBBクリームは乾燥もなく、馴染みも良く、ヘタに合わない化粧下地を使うよりも断然綺麗に仕上がるのでおすすめ。また、冬場は下地を使用しても乾燥するので、下地に使う化粧品に少量NIVEAクリームや、ヴァセリンを混ぜて使用することで、どの化粧下地でも比較的乾燥は防げる。<br>
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<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 20:47:10 +0900</pubDate>
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<title>自分に合ったファンデーションを探すのは大変</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">かれこれ20年ファンデーションを使っています。</font>使い始めたのは社会人になった20才頃だったでしょうか。最初はパウダリーファンデーションでした。何を買ったか覚えていませんが、高い物ではなかったと思います。年齢を重ねていくうちに毛穴やくすみが気になるようになり、欠点を隠すのに効果的というリキッドファンデーションを使うようになりました。リキッドは塗った後にパウダーをはたいて押さえます。現在使っている物は3年くらい使っています。<br><br><br><br>新しい商品を買う時は化粧品売り場で店員さんに相談して、自分に合う色を調べてもらいます。白すぎると顔が浮いてしますし、濃すぎても顔だけ日焼けみたいになってしまうので、首の色とも合わせて選びます。一つ買うと3ヶ月、長いと半年くらい使えてしまうので、失敗すると買い直すか無理して使う事になるし、<font color="#FF1493">ブランドの品だと3000円以上するので、最初が肝心です。</font><br><br><br><br>今の悩みは暑くなってきたので、べと付きやテカリ。冬のファンデーションをいつまでも使っていると、シットリしすぎてベタベタするし、紫外線も気になるのでＳＰＦ値の高い夏用に切り替えないといけません。
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 21:11:44 +0900</pubDate>
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<title>化粧下地にニキビは大敵・・。今まで出来たこと無かったのに。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140724/21/plq347vx/b3/be/p/o0296019513013136032.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140724/21/plq347vx/b3/be/p/t02200145_0296019513013136032.png" alt="" width="220" height="145" border="0"></a><br><br>青春ニキビとはまったく無縁だったのですが、２２歳くらいを過ぎたころからあごのあたりにプツプツプとオリオン座のように横一列に一気に３つできました・・・。これが大人ニキビかとがっかりしつつ「すぐ治るだろう」と放置。しかし治らない。<br><br><br>正確には治ってもまたすぐ新しいのが出来ている。もう毎朝鏡を見るのが憂鬱でした・・・。ニキビに効くとされる化粧水や洗顔料を買い漁り、使ってみたものあごのまわりがニキビだらけになり痛いくらいになってしまいました。もう自分じゃどうにもならない！と泣きそうになりながらようやく皮膚科へ。今思えば初期の段階でさっさと皮膚科に行っていればよかったな、と。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br><br><br><br><br>飲み薬と塗り薬を処方してもらい、１ヶ月後にはだいぶよくなりました。その数年後私生活のストレスからまたあごにニキビがいっぱいに・・・！おとなしくまた皮膚科に行けばいいものを、また自己流で解決しようとし、あげくつぶしてしまいカサブタができてしまいました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br><br><br>ここでようやく皮膚科へ。また飲み薬と塗り薬、ついでに漢方薬も出してもらいなんとか完治しました。今ではまったくニキビとは無縁の生活を送っています。<font color="#FF0000">ニキビが出来たら慌てず・騒がず・素直に皮膚科。これが一番です！</font>
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<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 21:24:02 +0900</pubDate>
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<title>よくテレビで見る「ニキビはお医者様へ」はウソ？辛かったニキビエピソード</title>
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<![CDATA[ 私の初ニキビは誰よりも早く小学校３年生の時でした。あまりにも早すぎるニキビで当時はそれがニキビという事も知らず出来ては潰して出来ては潰しての繰り返し。成長につれ、周りの子達にもニキビが出来るようになり、みんなはそれを気にして丁寧にケアをしていました。その頃には私の肌は既にボロボロ。男女共に異性を意識しだす中学校時代には凹凸等も出来ていて、それまでは男友達も多かった私ですが、男子によるイジメの標的になりました。<br><br><br><font color="#FF0000">ようやく事の重大さに気付いた私は一日に何度も洗顔をしたり大好きなお菓子を控えたり自分に出来る事を工夫してやっていましたが、成長期というのもありニキビは悪化していく一方でした。</font><br><br><br><br><br>それを見かねた母親が県内で有名な皮膚科に行く事を提案してくれて、地元からは少し遠かった場所ではありましたが通う事を覚悟して初めて病院へ行きました。診察してもらい今学校で辛い思いをしている。受験を控えているけれども、少しでも肌を綺麗にして自分の気持ちを前向きにして高校に入学したいという事も伝えました。先生からいただいた言葉は「また高校生になってからいらっしゃい」。その一言で薬をもらう事すらなく、さようなら。<br><br>受験生なら時間もないだろうし、思春期ならニキビが出て当たり前。そんなに焦って治療をしなくても良いとの事。わらにもすがるような思いで恥ずかしい気持ちをおさえてまでやってきた病院。<br><br><br><br><font color="#FF0000"><br>一瞬にして希望が失われてしまいました。このままこの対処法のないニキビ顔で学校に通い嫌な思いをしなきゃいけないんだと思うと、一気にニキビが増えました。</font>最近ではニキビはお医者様へなどというCMを見かけますが、これは時代が違うからなのでしょうか？あの時あんなに苦しかった時に簡単に病院にさよならされた事、あれさえなければ自分の顔のニキビ跡は少しでも違っていたんだろうなと思うと悔しくて仕方ありません。ニキビ患者がどんな状況であっても、病院は受け入れてあげてほしいですね。<br><br><br>今はピーチローズを通販で定期的に購入しています。
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<link>https://ameblo.jp/plq347vx/entry-11898275189.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 22:32:34 +0900</pubDate>
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<title>ファンデーションの種類と、色の選び方</title>
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<![CDATA[ ファンデーションを選ぶ際に気を付けなければならないのが、<font color="#FF0000">ファンデーションの種類と色です。</font>自分が乾燥肌かオイリー肌か、それとも水分量の多い肌なのかを知り、種類(粉ファンデーション、液体ファンデーション、クリームファンデーション)を選びます。<br><br><br>オイリー肌や水分量の多い肌の方は粉ファンデーションを、乾燥肌の方は保湿効果の高い液体やクリームタイプのファンデーションを選びます。種類が決まった後は色の選択ですが、最近は女性の中で"美白"が重要視されており、ファンデーション売り場でもかなり白い色の商品が目立ちます。<br><br><br><br><br>白さだけを重視して自分の肌の色と合わない商品を選んでしまうと、色が浮いてしまって厚化粧に見えるだけでなく、首や手だけ黒く見えないように顔以外にも塗らなければならなくなります。<br><br>購入後に後悔しないように、自分の肌の種類や色を美容部員の方などに調べていただいてからファンデーションを選ぶことが重要です。<br><br><br><br>ファンデ選びについていかがでしたでしょうか？<br>ちなみに、化粧下地ならこちらのサイトで紹介されている、シルキーカバーオイルブロックが一番好きです。
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<link>https://ameblo.jp/plq347vx/entry-11895715855.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 21:12:18 +0900</pubDate>
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