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<title>ｰHARUｰのブログ</title>
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<title>ハロウィン</title>
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<![CDATA[ 友人たちと白塗りゾンビパーティーをしました!<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121107/15/plu13/8c/96/j/o0239032012274723010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121107/15/plu13/8c/96/j/t02200295_0239032012274723010.jpg" alt="ｰHARUｰのブログ-A6IU8sqCIAAXI53.jpg" width="220" height="295"></a><br><br>おばけのクッキー<br>おばけのケーキと<br><br>みんなで持ち寄ったり<br>作ったりで<br>キッチンは大荒れでしたが…<br><br><br>とても楽しかった◎^∇^◎<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121107/15/plu13/b5/4a/j/o0179032012274725263.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121107/15/plu13/b5/4a/j/t01790320_0179032012274725263.jpg" alt="ｰHARUｰのブログ-DVC00584.jpg" width="179" height="320"></a><br>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 15:12:32 +0900</pubDate>
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<title>ミンスは在日の巣</title>
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<![CDATA[ どうしてこうも、民主党政権は在日コリアンばかりを起用したがるのでしょうか。。。<br>日本を潰そうとしている反日コリアンと脳タリンの左翼日本人（多くが団塊の世代）が集まって話している内容を聴くと気分が悪くなります。彼等は対日で憎しみしかありません。悪魔のような連中に見えてきます。たぶん悪魔に憑依されています。なぜ、あんなに日本や日本人を嫌っており、日本を潰したいのでしょうか、彼等の話していることは日本を蔑み、日本を攻撃することばかりです。人間として非常に下品です。頭が完全にイカレテいます。そのような人たちが今の内閣府にいて、政府を操っているなんて。。。信じられません。<br>速く民主党政権が倒れないとこの国は潰れてしまいます。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=_ydqcEl6eN0&amp;feature=plcp<br><br>内閣府副大臣 白眞勲 <br><br>外務省アドバイザー <br>姜尚中（東京大学情報学環教授） <br><br>内閣府顧問（男女共同参画）←これ　駄目だ。まずい!!DV冤罪とかに関与しているんだもの <br>辛淑玉（明治大学特別招聘教授)<br>http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-1970.html
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 17:37:42 +0900</pubDate>
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<title>先住民集団自殺決意 ブラジル</title>
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<![CDATA[ 先日、テレビのニュースでもちょっとだけ報道されていましたが、ブラジルの先住民は、後から彼等の土地に入ってきたよそ者によって、命や土地が奪われています。<br><br>世界中の先住民も過去においてこのような悲惨な目に遭ってきています。<br><br>ブラジルでは今も、そのようなことが繰り返されているのです。<br><br>ブラジル南部の片隅で何世紀にも渡り平和にひっそりと暮らしてきた一部族は、後から勝手に入って来て自分の農場だと主張している農場主に追い出される羽目になりました。<br><br>その結果、先祖の埋葬地でもある彼等の土地から離れるなら、自殺して、ここに骨を埋めたいと訴えています。<br><br>もし、実際にそのような事態になったら、オリンピックやワールドカップが開催されるブラジルは、世界中から”特に”大変な非難の嵐を浴びるでしょうね。<br><br>他の先進国の多くは、歴史的な反省から、先住民に対する扱いが公平にきちんとしているのではないかと思います。<br><br>ブラジル奥地にはまだまだ様々な部族が平和的に暮らしていますが、彼等の土地、文化、生活を権力者達は次々に奪い取っています。<br><br>もし、残酷にも、何もせずに、このままこの部族に大量自殺を起こさせたなら、世界中の原住民が団結してブラジルに抗議するのではないでしょうか。<br><br>原住民でなくても、一般の人々にとっても、あまりにも悲惨な事だと感じるでしょう。<br><br>弱い立場の小さな部族は、権力者に立ち向かうことなどできません。<br><br>唯一、死ぬことでしか彼等の主張を訴えることができないのです。<br><br>世界中で他人の土地を勝手に奪い取っている欲の塊の（人間の姿をした）獣がたくさんいます。<br><br>権力者、支配者・・・本当に早くこの地球から去ってもらいたいもんです。<br><br>http://www.dailymail.co.uk/news/article-2222294/Entire-Indian-tribe-threatens-commit-mass-suicide-Brazil-court-rules-leave-sacred-burial-land.html#ixzz2AEJuVV6e<br>（内容）<br>ブラジルの裁判所の判決により、原住民たちは彼等の神聖な埋葬地を離れなければならず、その結果、大量自殺を行う結果となるでしょう。<br><br><br>アマゾンのグアラニ・カイオワ部族（男性５０人、女性５０人、そして子供達７０）人は、ブラジルの南部、マトグロッソドスル州の農場内で生活をしています。<br><br>彼等は、この土地は何世紀にもわたり先祖の埋葬地であると訴えています。<br><br>そして、この土地を離れるくらいなら、むしろ死んだ方が良いとも言っています。<br><br>合計１７０人の部族は、ブラジルの裁判所の判決によってその土地を離れなければならなくなり、大量自殺を行うことを誓いました。<br><br>（２００４年、ブラジル南部、グアラニ・インディアン部族の一家が馬車を引いています。）<br><br><br>部族が今まで住んでいた土地（農場）は先祖の古くからの埋葬地であると訴えているにもかかわらず、今週、部族を農場から立ち退かせるための申し立てを行った農場の所有者に有利な判決が出ました。<br><br><br>裁判所は、Joguico川の土手周辺の土地に部族が居座っているため、部族に対して、１日につき約１９０００円を罰金として支払うよう命じました。<br><br><br>部族の広報担当者によると、部族は裁判所の判決に対して戦いたいとは思っていないが、その土地を離れなければならないなら集団自殺を行うことを選ぶ、と言いました。<br><br>そして、部族からブラジル政府に宛てた手紙には、<br><br>「我々が死んだ後に、先祖の埋葬地に一緒に埋めてほしいです。どうか我々の願いを尊重してください。この土地が先祖の埋葬地であるということは歴史的な事実ですから、この土地に先祖といっしょに埋めてください。我々の部族に消滅せよと命令しているブラジル政府に対して、我々は部族として一生に一度のお願いをします。どうか大きなトラクターをここへ搬入してください。そして、ここに大きな穴を１つ掘り、我々全員の死体をいっしょに投げ入れてください。我々部族は、全員で、生きても死んでも、この土地を離れないと決めました。」<br><br>と書いてあります。<br>（グアラニ・カイオワ部族による抗議：部族は抗議のためにブラジリアの中心地の芝生の上に十字架を立てています)<br><br>部族のこのような状況について、ブラジルの代議士のFilho氏は非常に深刻な事態であると受け止めています。<br><br>Filho氏は、ブラジルの法務省に対して、<br><br>「この部族は、彼等が何世紀にも守ってきた文化や土地が渡り、攻撃され奪われてきたのです。そして、今、集団自殺を行うことで、彼等は全滅し歴史から消えてしまうでしょう。最悪の事態を避けるための対策を取らなければなりません。」と書いた手紙を送りました。<br><br>ブラジル南部に定住してきた多くのインディアン部族は彼等が定住してきた土地を認めてもらうために国と長い間戦ってきました。<br><br>しかし、彼等の土地の多くが、農場主や裕福な土地所有者に奪われてきたのです。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 17:12:06 +0900</pubDate>
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<title>新潟に住む方へ、地方に住む方へ、東京に向かう方へ</title>
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<![CDATA[ 以下転載です。<br><br>最近、新潟市の５０００坪の民有地が中国に買われました。そこに、新たな中国領事館が建てられるそうです。<br>しかし、地元のマスコミはこの件に関して一切報道はしません。地元マスコミは既に中国に買収されたのでしょう。<br>新たな中国領事館をそこに立てて、交流センターを設け、新潟市民に自由に解放するのだそうです。<br>これが中国のやり口です。新潟市民を騙して洗脳し、親中派を増やすのが目的です。また、領事館は治外法権ですから、中国工作員や軍隊が中国領事館に来ても、日本は何をすることはできません。彼等が突然、新潟そして日本を占拠することだって可能です。<br>また、新潟の警察は、現在の中国領事館の建物の前で中国人を守っており、意見書を届けに来た日本人は追い出されそうになりました。おかしいですよ、どうして日本の警察は中国人を守って日本人を敵視するのでしょうか？本当に新潟っておかしいですよ。新潟の人々は中国の脅威や国際情勢に無関心な人が多いのでしょうか。それとも全く知らないのでしょうか。<br>せめて、少しだけでもネットで情報を見て頂きたいです。<br>中国は今後、新潟を中国工作員が多く潜伏する沖縄のようにしてしまいたいのでしょう。今、沖縄はかなり中国に傾いています。中国の統治下のほうがマシなどと考えている人も多いようです。何しろ、既にお伝えしましたが、前沖縄知事も現沖縄知事も中国帰化人ですから。<br>そのうち、新潟港から大勢の中国工作員や中国の海軍が日本に上陸することは可能です。現在、日本国内で中国に完全に汚染されているのは沖縄であり、このままでは新潟もそうなるのではないでしょうか。。。そして沖縄と新潟に何千もの赤旗がなびくのではないでしょうか。<br>地方の人々には、もっともっと覚醒していただきたいと思います。皆さんの地元が中国に浸食されないように阻止してください。ご自分の家族や身の回りの事も大切でしょうが。。。どうか、外国にも目を向けてください。世界を見渡すと、他国を乗っ取ろうとしている悪魔の国ばかりです。その代表国が中国です。日本、特に地方にいると外国が遠いところに感じてしまうかもしれませんが違います。多くの外国人（特に中国工作員、北朝鮮工作員、韓国工作員、もちろん、ロシアや欧米のスパイなども。。）が日本に来て、一般人のふりをして工作活動をしています。そしてそれらの悪魔の国はすぐそばで日本を狙っているのです。中国は日本を潰そうとしています。尖閣諸島にも７００隻もの中国船が来ているらしいのです。<br>アメリカでもそうですが、支配者がその国を乗っ取るためには、まず、その国の不動産を多く手に入れます。そして手に入れた不動産で、ますは地元の人々を支配します。不動産を全国的に買い占めて、その国を支配するのです。中国は地方の不動産を買いあさっています。中国は日本だけでなく世界各国に工作員を送り出しています。<br>中国は港のある街をまず狙います。港から侵入できるからです。１日も早く怪しい中国人や中国組織を追い出さなければなりません。世界では今や中国人が嫌われ者になっており、追い出そうとしている国も多くあるなかで、なぜ、日本だけが反日中国人（工作員）を歓迎しているのでしょうか。<br>中国の権力者らや工作員らは完全に悪魔に憑依されています。あの国は悪魔に支配されています。悪魔はイルミナティに憑依して世界を支配しています。<br><br><br>しかし、今、悪魔が滅びる前の足掻きのように見えています。<br>それに、悪魔に憑依されると、結局は、滅びるのは憑依された人や国なんですがね。。。<br>（以下のチャンネル桜参照）<br>http://www.youtube.com/watch?v=rXHjrCbiz7o<br><br>そして、ロシアについての記事です。<br>ロシアはバカですね。北方領土（４島）さえ返還してくれれば、それで済むことなのに。。。<br>http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-4501.html<br>（転載）<br>国際関係は複雑怪奇です。メドベージェフ時代には、あれほど、対日敵対姿勢が顕著だったロシアが、最近は自制しています。<br>今月初めにロシアを訪問した木村汎先生の注目すべき提言です。<br>先生は、この背景には中国への警戒心の高まりがある、と言われます。2年前に世界第2位の経済大国になった中国は、その経済力をひたすら軍備増強に充てています。<br>ロシアからの兵器輸入を最小限に抑え、露製兵器をコピーして海外へ輸出さえしています。その覇権志向は一層鮮明になっています。<br>今や、ロシアと中国の力関係は逆転した、と先生は言われます。<br>つまり、ロシアは今や、中国とは「格下のパートナー」となったのです。特に極東では、極東ロシア地方は中国の経済植民地になってしまいかねない状況です。<br>かと言って、ロシアは価値観の違う米国と組むわけにはゆきません。残された選択肢は、日本しかない、という事です。少なくとも、日本と対立することは禁物だという事です。<br>木村先生は、こうした情勢分析に上に立って、ウラジオストクで、「一日も早く北方4島を日本に返還して平和条約を結び、日露間の基本的な枠組みを設定する必要がある」と、報告されたとのことです。<br>これに対して、意外にもロシア側からは何ら反論は出なかったそうです。<br>日本の政治家、外務省はこのような大きな世界情勢の変化を読み、戦略をもって外交を進めて欲しいものです。<br>(尾形)
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<link>https://ameblo.jp/plu13/entry-11391657547.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 16:46:41 +0900</pubDate>
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<title>秘密のたからばこ</title>
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<![CDATA[ という<br>本を読みました。<br>いやまだ最後の30ページくらい読んでいませんが(¨；)<br><br>私はAmazonでお取り寄せしました。<br><br>こちらの本は宗教だなんだとネットでは言われていたりします。<br>しかしAmazonのReviewではなんと驚異の５つ星です!!<br><br>私個人としては<br>宗教ではないと思います。<br>※私は神様の存在は信じていますが、世界に祭られる神様はみんな一人の神様の下にいる神様でおおもとの神様は同じだと思っています。神様はたくさんおられます。たぶん。宗教団体には所属しておりません。<br><br><br>確かに本の中にはキリストの名や神様などが出てはきますが。<br>宗教などでは、ございません。<br><br><br>本を読めば、<br>なぜブログで秘密のたからばこをすすめる人が多いのかわかります。<br><br>少々分厚いですが<br>作者の濃い過去の話と先の話。<br>色々考えさせられる本です。<br><br>残念ながら私は超能力には目覚めていませんが<br>まだ読んでいる途中ですが<br>安心するといいますか(変な話ですが)<br>この本は大事にしたいと思えます。<br><br><br>宗教本だと認識されていてもいいとおもいますが<br>一度ぜひ読んでみて下さい。<br><br><br>本にであえたことに感謝です。<br>.<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/plu13/entry-11384155306.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 13:44:56 +0900</pubDate>
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<title>猫</title>
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<![CDATA[ 殺処分ゼロを目指してがんばっている自治体も増えている中<br>三重県亀山市で、時代に逆行する猫の捕獲殺処分が行われて<br>います｡なんと言う、前時代的な発想でしょうか!<br><br>野良猫対策には、一にも二にも、不妊去勢です。<br><br>その上で、地域猫として暖かく見守ってやれないものでしょうか?<br>三重県亀山市に対して抗議の意見を、皆様からも宜しく<br>お願い致します｡<br><br>以下、わんママさんより転載です｡<br><br>************************************<br><br><br>【緊急ＳＯＳ！！大至急拡散希望！！】三重県　全国からの抗議を無視し、自治会が猫の駆除を強行！！<br>テーマ：ブログ  <br>大至急拡散希望<br>抗議のご協力をお願いします。<br><br>おしゃべりなしっぽさん <br>より転載です。<br><br><br>皆さん、三県亀山市みどり町で行われている血も涙も無い猫の捕獲処分の話をご存じでしょうか？<br>人間の醜いほどの傲慢さとエゴにまみれたとんでもない行為。<br>それが人の権利として当たり前に行われています。<br>私は三重県には２度程しか行ったことがありませんが、<br>この野蛮とも言える猫への仕打ちを見て、正直三重県に対する見方がかなり変わりました。<br><br><br><br><br><br>この亀山市みどり町が特別異常なのでしょうが・・・。<br>このような蛮行を認めていたら、世の中の異常者が捕獲器を使って<br>猫を捕まえ殺す行為すらも認めざるを得なくなってしまいます。<br>そうなんです。<br>この三重県亀山市みどり町の自治会がやっている事は、<br>昨今問題視されている動物虐待と同じ事なんです。<br>捕獲器で捕まえて猫を殺す・・・<br><br>今京都で起きている変質的な猟奇事件と全く同じではありませんか！<br>動物を平気で殺せと言う大人に囲まれて育つこのみどり町の子供達は、<br>今何を感じ、この件をどう思っているのか・・・<br><br>異常な中にいると、異常な事が異常と感じられなくなってしまいます。<br>普通の家庭で育っても異常に育つ子供がいるのに、<br>こんな異常な町内で育った子供がはたして健全に育つものでしょうか？<br><br>命を育むと言う事は、命を尊び命を守る事から始まります。<br>*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*<br><br><br>全ての命が平等に大切にされる地域は、傍から見てもとても幸せそうに見えます。<br>このような命を命とも思わないような悪魔の所業は今すぐ止めさせなければなりません！！<br><br>どうかこの情報の転載と拡散にご協力下さい。<br>そして関係機関への苦情申し立てを是非お願い致します。<br><br>町のあちこちで猫達がのんびり日向ぼっこしている町は笑顔が溢れていますね。<br>小さな物言えぬ動物達が安心して暮らせる社会は、<br>きっと人間にだって優しいはずなんです。<br>逆を言えば、動物に冷たい社会が人間に優しい社会であるはずが無いと言う事です。<br><br>亀山市みどり町のこの蛮行は同じ日本人として恥ずかしい事極まりない！！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/plu13/entry-11369431871.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 16:12:31 +0900</pubDate>
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<title>世界一貧乏な大統領</title>
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<![CDATA[ http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=cowshow&amp;articleId=11324801338&amp;frm_src=article_articleList&amp;guid=ON<br>タロットリーダーさんのブログから転載。<br><br><br>是非お読みください　「リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ」<br><br>環境の未来を全世界で決めて行く会議<br>「リオ会議」で、世界で最も「貧乏」な大統領と言われている<br>ムヒカ大統領のスピーチです<br><br>日本のマスコミ、メディアではこの重要スピーチは<br>一切取り上げられなかった そうです<br><br>日本人に知ってもらいたいと<br>ある方が翻訳されました<br><br>私たちは、この問題に真剣に取り組まなければ<br>間に合わない時期に来ているのです<br><br>facebookに掲載されておりましたものを<br>ご紹介させていただきます<br><br>是非、ご覧下さい<br><br>http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/ <br><br>スピーチの中にも出てきますが<br><br>「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、<br>　無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」<br><br>今の社会を象徴している言葉だとおもいます<br><br>転載終了。<br><br>以下URL先のムヒカ大統領のスピーチの日本語翻のみ<br>転載します。<br><br><br>ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ: (訳：打村明）<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。<br>ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。<br>しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか？現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか？<br>質問をさせてください：ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。<br>息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の７０億～８０億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか？可能ですか？それとも別の議論をしなければならないのでしょうか？<br>なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか？<br>マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。<br>　私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか？あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか？<br>このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか？どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか？<br>このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。<br>現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。<br>ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。<br>このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、１０万時間持つ電球を作れるのに、１０００時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです！そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。<br>石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。<br>昔の賢明な方々、エピクロス、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています<br>「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」<br>これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。<br>国の代表者としてリオ会議の決議や会合をそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。<br>根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということ。<br>私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には３００万人ほどの国民しかいません。でも、１３００万頭の世界でもっとも美味しい牛が私の国にはあります。ヤギも８００万から１０００万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の９０％が資源豊富なのです。<br>私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか？バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。毎月２倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。<br>そして自分にこんな質問を投げかけます：これが人類の運命なのか？私の言っていることはとてもシンプルなものですよ：発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。<br>幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。<br>ありがとうございました。<br><br>転載終了。
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 11:10:41 +0900</pubDate>
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<title>江戸川花火大会</title>
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<![CDATA[ 8/4 土曜日に行われました江戸川花火大会をみにいってまいりましたp(^^)q<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120809/01/plu13/d2/48/j/o0359064012124330883.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120809/01/plu13/d2/48/j/t02200392_0359064012124330883.jpg" alt="ｰHARUｰのブログ-DVC00522.jpg" width="220" height="392"></a><br><br>秋葉原から都営新宿線にのったのですが、<br>駅につきホームから改札まで人がぎゅうぎゅうなのです。不安になるぐらいの混雑で駅から外にでられるのか、会場にたどりつけるのか......<br><br>駅から外に出たあとは比較的スムーズに会場まで辿り着けました^^<br><br>屋台?で氷がしきつめられた上にきゅうりが串にささって売られていて<br>美味しそ～(*^_^*)って<br>食べてる人を羨ましがりながら<br>会場に辿り着けました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120809/01/plu13/ee/23/j/o0359064012124331860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120809/01/plu13/ee/23/j/t02200392_0359064012124331860.jpg" alt="ｰHARUｰのブログ-DVC00519.jpg" width="220" height="392"></a><br><br>青々とした草と虫たちの踊る土手に座って打ち上げられる花火をみておりました。<br><br>上がっては消え<br>上がっては消え<br><br>発光している時間はほんとに一瞬で、また消えてゆく様が美しい。<br><br>この、一瞬で散りゆく華のために長い年月をかけて新しい色や形を生み出してゆく方の情熱とその姿を想像すると より一層美しく見えました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120809/01/plu13/ca/4c/j/o0359064012124331863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120809/01/plu13/ca/4c/j/t02200392_0359064012124331863.jpg" alt="ｰHARUｰのブログ-DVC00516.jpg" width="220" height="392"></a><br><br><br>川に浮かぶ船の明かりも<br>水面に反射してうつる光も<br>月もとても大きく、朱さしたようで幻想的でした。<br><br><br>今度はお祭りにいきたいですね(v_v)
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<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 01:19:56 +0900</pubDate>
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<title>東京の御伊勢様</title>
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<![CDATA[ 先日、東京大神宮にいってまいりました^^<br><br><br>飯田橋からすぐ近くなんですね!はじめてだったのですが<br>突然鳥居が現れ、こんなところにあったんだ!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ" class="m">っと違和感が…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120719/11/plu13/e2/d4/j/o0480085412087194630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120719/11/plu13/e2/d4/j/t02200391_0480085412087194630.jpg" alt="ｰHARUｰのブログ-DVC00429.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br>恋愛の神様として知られているためか<br>圧倒的に女性が多いですね～<br><br>かくゆう私も女でありますが…<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120719/10/plu13/e1/b0/j/o0480085412087133217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120719/10/plu13/e1/b0/j/t02200391_0480085412087133217.jpg" alt="ｰHARUｰのブログ-DVC00416.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>友人と良いご縁がありますようにとお願いし、おみくじをひきました。<br><br>恋愛はまずまずといったとこでしょうか…<br>しかしながら<br>おみくじにかいてある<br>相性の良い方の特徴は<br>私の今まで付き合わなくとも<br>素敵だなぁと感じた方々の特徴にバッチリあてはまっていて、友人のものもそうでしたので二人で鳥肌をたててしまいました!<br><br>凄いですね～<br><br>ちなみに<br>普通のおみくじは大吉でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">なんと～!<br><br>何かいいことがありますね^^<br><br><br>夏休みは御伊勢様に<br>お伺いしたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br><br>今日もありがとうございました。<br>
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 10:22:26 +0900</pubDate>
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<title>HAPPINESS</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/plu13/amemberentry-11136260747.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 10:15:56 +0900</pubDate>
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