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<title>フォトリーダー“プラス君”</title>
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<description>フォトリーディングを通して、本との出会いを大切に、日々成長していきたい！</description>
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<title>【フォトリーディング】「大人の仕事術」中島孝志</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">このアメブロは、フォトリーディングした内容をアップしていこうと、立ち上げたのですが、１回分のみ書いてそのまま放ったらかし状態でしたね。</font></p><p><font size="2">ミクシィの方で、サンデーフォトリーディング、略して「サンデー★フォト」をisさんが始められたので、それを切っ掛けに再開しようと思います。</font></p><br><p><font size="2">まずはその第一弾。（笑）</font></p><br><p><br><font size="2"><img class="emoji" height="16" alt="本" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F83.gif" width="16" border="0">　大人の仕事術　　中島孝志 <br><br>Ｑ：今の自分にとって必要な大人の仕事術とは？ <br></font></p><p><font size="2">Ａ：<br>●大人の仕事術の３種類 <br>　　①こなす仕事－速さと正確さ－一人でできる仕事 <br>　　②さばく仕事－一段高いところからの視点で行う <br>　　③つくる仕事－生み出す、創意工夫（これが一番大切な</font></p><p><font size="2">　　　大人の仕事） <br>　　※つくる仕事とは？ <br>　　　　①Make　Better－改善、改革、改良 <br>　　　　②Make　New　－革新 <br>　これをするためには、「お尻から考える」←それには</font></p><p><font size="2">「段取りが大切」</font><font size="2">　←「デッドラインを意識した仕事」 <br><br>●大人の仕事をする歳の５つのポイント <br>　①いちばん早くできる方法はなにか？ <br>　②いちばん楽な方法はなにか？ <br>　③いちばんコストがかからない方法はなにか？ <br>　④いちばん儲かる方法はなにか？ <br>　⑤ここまでやれば自然に <br>　　　いちばんパフォーマンスの高い方法はなにか？ <br>　　が導きだされる。→これをとことん考える。 <br><br>●大人の仕事を身に付けるポイント <br>　自分の頭で、仕事の問題（類題）を解いてキャリアを</font></p><p><font size="2">　積み上げる。　 <br>　難しい仕事は頭の体操と考え取り組む。 <br>　問題から逃げるとキャリアとして永遠に残らない。 <br>　トライする。 <br><br>●不可能を可能にする発想法 <br>　不可能の理由は①一人ではできない、②今すぐはできない、</font></p><p><font size="2">　③いままでのやり方（方法、構造、仕組み、システム）では</font></p><p><font size="2">　　できない。 <br>　→これをできるに転換する。 <br>　①チーム（プロジェクト、ネットワーク）を使えばできる。 <br>　②時間を掛ければできる。（計画、段取り、段階を考える。） <br>　③やり方を革新する。（機械化、ロボット化、人員一新等々） <br><br>●三段階シナリオでどんな事態でも対応可能 <br>　①あるべきシナリオ（最善） <br>　　～こうなって欲しい、こうあるべき。 <br>　②こうなるシナリオ（普通） <br>　　～このままいけばこうなるという現実的なシナリオ <br>　③ありうるシナリオ（最悪） <br>　　～万が一だがありうる。可能な限り多次元的（客観的データ、</font></p><p><font size="2">　　　　予測にもとづいて）に描く。 <br>　　①②③を想定して総合的に判断する。 <br><br><br>【感想・気づき】 <br>ずっと前にフォトリーしようと図書館で借りていて読んでいなかった。 <br>中島孝志さんの本はこれまでも何冊か読んでいるが、仕事の基本</font></p><p><font size="2">を学べるし、読むと元気が出てくる。 <br><br>仕事をする上で、「子どもの使い」ではなく「大人の仕事」をすること</font></p><p><font size="2">で、自分自身だけでなく、自分周り（組織）も成長させ、結果として</font></p><p><font size="2">成果を出していけるようにしたい。 <br><br>難しい課題にチャレンジしなければ、キャリアアップははかれない。 <br>当たり前ではあるが、当たり前のことを改めて認識させてくれる内</font></p><p><font size="2">容であった。 <br><br><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/pluskun1/entry-10312837764.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 23:18:18 +0900</pubDate>
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<title>「成功の教科書」原田隆史</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ブログは別にも書いていますが、このアメブロはフォトリーディング用として活用していこうと思っています。</font></p><p><font size="2">今後、フォトリーディングした本の内容をアップしていきたいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">《通算９０冊目》</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">◆「成功の教科書」原田隆史</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">Ｑ；成功するための目標設定の達成の方法は？</font></p><p><font size="2">Ａ；<br>●成功のプロの定義<br>→「成功のプロとは、自ら夢を描き、それを目標に変え、方法を考えて、自分でやれる人間。そして失敗をしても人のせいにせず、自分で責任のとれる人間。＝自立型人間」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●成功するためには<br>→１「成功すると決める」、２「小さな成功を積み重ねる（ｽﾓｰﾙｽﾃｯﾌﾟ）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●大きな夢を描く<br>→書くことでｾﾙﾌｲﾒｰｼﾞを高める。たくさん書くことで気づきを得る。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●夢を具体的な目標に変える（目標設定）<br>→最初は２週間を<br>→「期間×難易度」で目標までの正確な距離を測る。<br>→ｺﾝﾌｫｰﾄｿﾞｰﾝ（最高の目標と絶対達成できる目標）を設定</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●目標達成の具体的方法<br>→自己分析で過去の最高の自分と最低の自分を知る。<br>→心・技・体・生活・その他の５つで評価（分析）<br>→予想される問題点と解決策を準備。２０個→５０個と数が増えると成功率が高まる。<br>→目標には、１、期日目標（期日順に実施）と、２、ﾙｰﾃｨﾝ目標（優先順位順に実施）がある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●目標を腐らせない。<br>→目標はそのままにしていると腐ってしまうので、常にそうならない工夫が必要。<br>→ｾﾙﾌｺﾝﾄﾛｰﾙ。目標を紙に書いて貼る。他人に宣言。口に出して言う。ﾙｰﾃｨﾝ動作。　自分に対するご褒美。ﾒﾝﾀｰの協力。奉仕活動。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●「心のつぼ」を元気で満たすための日誌<br>→「心・技・体・生活・その他」で１日を確認・反省・改善<br>　失敗を「切り捨て！ﾈｸｽﾄ」ﾌﾟﾗｽの気持ちで１日を終える。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">【感想・気づき】<br>私が毎日実践している『１０００日修行』は、この原田先生の最初の本「カリスマ体育教師の常勝教育」が切っ掛けです。<br>その後、原田先生は体育教師から起業し、学生だけでなく社会人までを教育する「&lt;a href="</font><a href="http://harada-educate.jp/index.html"><font size="2">http://harada-educate.jp/index.html</font></a><font size="2"> "&gt;原田教育研究所&lt;/a&gt;」を立ち上げ活躍されています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この本は、具体的な目標設定の方法が分かりやすく書かれていて、この目標設定方法を身につけ実践していけば、高い確率で目標達成が可能だと思える内容です。</font></p><p><font size="2">特に、目標設定時にｺﾝﾌｫｰﾄｿﾞｰﾝを考えて設定することや、「心・技・体・生活・その他」の５項目で日々の状態をチェックし改善をはかっていくところなどは、とてもユニーク。</font></p><br><p><font size="2">基本は、当たり前のことを当たり前に着実に実践していけるかどうか？にかかってんですね。<br>普通の人でも、この通り目標設定をし実践していけば、必ず成果はでてくると思います。</font></p><p><font size="2">自分自身、もう一度目標を確認して、ｽﾓｰﾙｽﾃｯﾌﾟを繰り返していくことで大きく前進していきたいですね。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/pluskun1/entry-10227589103.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 17:57:53 +0900</pubDate>
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<title>フォトリーディングで知識を吸収</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昨年７月にフォトリーディング講座を受講して、はや数ヶ月が経ってしまった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これまで、フォトリーディングした本や約８０冊以上になる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">実際には、その他にも読んでいるので、もう少し多くなると思うが、フォトリーディングをした後に、文庫本サイズのノートにポイントを記入したものが８０数冊分になる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">１２月から１月に掛けてはそれなりにフォトリーディングしていたのだが、最近は忙しさを理由に実践できていない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">このアメブロは、以前、タンゴ友だちの関係のブログを読めるようにと、立ち上げておいたもの。</font></p><p><font size="3">それをフォトリーディング用に利用しようと、先日始めて書き込みをしてみたのだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">せっかく、始めたので、ここに読んだ本の内容や感想などをアウトプットして、自分の知識や知恵を増やすためにどんどん活用しよう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pluskun1/entry-10220862795.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 23:00:39 +0900</pubDate>
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<title>フォトリーディング用</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロは、タンゴで知り合った方がアメブロに日記をアップしていたのが縁で取り敢えず登録はしておりました。</p><br><p>去年の７月にフォトリーディング講座に参加し、その後、ミクシィでフォトリーディングのコミュを立ち上げたisさんが、アメブロを使って、読書後の感想等をシェアしようと提案されており、単に登録していただけのアメブロをもう少し整理しようと思い、このブログを書いています。</p><br><p>アメブロでブログを書くのは始めてです。</p><br><p>使い勝手が分からないのですが、慣れてくれば楽しいそうですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pluskun1/entry-10209131058.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 21:47:55 +0900</pubDate>
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