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<title>pmqyummyさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>2013/05/13</title>
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<![CDATA[ 肌が綺麗でいられた期間は3ヶ月。<br>12月に入った頃から赤い点々が全身に増えてきた。<br>かわらず漢方は飲んでいるのになぜだろう。<br>よくよく考えると,肌が綺麗になった事で食事は好き放題,運動はしなくなっていた。<br>漢方さえ飲んでいれば大丈夫だと思っていた私がﾊﾞｶだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>(´+ω+｀)<br>悪化した12月,食事を気を付けようと運動しようと症状はよくならない。<br>そして今も全身に赤い点々が。<br>今は漢方は飲んでいない。<br>振り返って考えてみると,漢方を飲んでいる間は顎に吹き出物がたくさんできていた。<br>赤い点々は増える。吹き出物は出来る。<br>月に2千円払ってﾃﾞﾒﾘｯﾄしかないのならやる意味はないと思ったから今は漢方は中止。<br><br>ただ乾癬が悪化した事でﾒﾘｯﾄが1つある。<br>｢またいつ症状が悪化するんだろ｣という不安感がなくなった事。<br>悪化した今は開きなおる事が出来てすごく開放的<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>♪～(￣ε￣)<br>だからと言って落ち込まない訳ではない。<br>真っ赤にただれた自分の手の甲は汚い。<br>汚いにも程がある。<br>最近では顔にも赤い点々ができ始めた。<br>せめて顔だけは｡｡｡と,病院で処方してもらった強めのｽﾃﾛｲﾄﾞで抑えるも,やめればすぐに出る。<br>ｽﾃﾛｲﾄﾞはこの時1回で中止。<br>やはり症状を薬で押さえても意味がないと改めて感じた。<br><br>今やっている事。<br><br>･白湯を飲む<br>･紫蘇黒酢を飲む<br>･ｶｰｳﾞｨ-ﾀﾞﾝｽ<br>･鼻呼吸を意識する<br><br>乾癬の為にと思ってやっている事を今書き出したら｡｡｡なんて少ないんだ<br>(οдО;)<br>もっと何かやっていると思っていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>朝起きたらまず全身ﾁｪｯｸ。<br>仕事中も自分の手を見ては乾癬の事を思い出す。<br>時間がある時はﾈｯﾄで何かいい民間療法はないか調べる。<br>きっと1日の中でﾑﾀﾞに乾癬について考えている時間が長いから,何か行動を起こしていると勘違いしていたのだろう。<br>よく考えたら私はたった4つしかしていなかった。<br>私はただ無駄に乾癬である事を悩んでいる時間が多かった事。<br>ﾌﾞﾛｸﾞを書いていて気づけたからには,これから何か変えていかねば。<br>o(｀^´*)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"><br>
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<pubDate>Mon, 13 May 2013 11:44:35 +0900</pubDate>
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<title>2012/10/12</title>
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<![CDATA[ 漢方を試す少し前から肌の状態がよくはなってきていた。<br>漢方以外に私が実践している,なんとなく身体にいい事だなぁと思う事。<br><br>1･毎朝ｸﾞﾘｰﾝｽﾑｰｼﾞｰ<br>2･水分補給はﾙｲﾎﾞｽﾃｨｰ<br>3･鉄瓶で沸かしたら水で料理<br>4･ﾛｰｽﾞｻﾌﾟﾘ(亜麻仁油が含有されていたので)<br>5･料理にはｵﾘｰﾌﾞｵｲﾙ<br><br>こぉやって書き出してみると,本当にたいした事はやっていないと改めて感じる。<br>食事制限をやめた事でﾄﾞｶ食いもなくなっていぃ事づくめだ。<br>好きなご飯を食べて大好きなお菓子もたくさん食べている。<br><br>以前,ｺﾝﾋﾞﾆのお弁当製造工場で働いてる人の話しを聞いた事がある。<br>その人は自社のお弁当は食べられないと言う。<br>なぜか聞くと｢入ってる材料や作る工程を知っていたらとても口にはいれられない湜｣との事。<br>それを聞いてからは私もｺﾝﾋﾞﾆ弁当が一切食べられなくなってしまった。<br>乾癬どうのこうのではなく。<br>給食屋さんで働いてる栄養士の友人も,自社の給食は食べられないという。<br>ｷｬﾍﾞﾂの千切りに液体の保存料(無色透明)をかけ,そのｷｬﾍﾞﾂを洗濯ﾈｯﾄにいれ洗濯機に放り込み脱水するらしぃ。<br>そして洗濯ﾈｯﾄからとりだし弁当にもりつける。<br>それ以降,私も家以外で食べるｷｬﾍﾞﾂには手をつくられなくなってしまった湜<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>ｽｰﾊﾟｰの惣菜ｺｰﾅｰで売られているﾊﾝﾊﾞｰｸﾞやｺﾛｯｹに使われる肉は精肉ｺｰﾅｰで売り物にならない劣化した肉を使用しているらしぃ。<br>まぐろのたたきも,劣化したまぐろ切り身に油を混ぜてるらしぃ。<br><br>こんな話しを聞いてしまうと何を食べたら危険で,何を食べたら安心なのかは分からなくなってしまう。<br>ε-(´ω｀●)<br>むかぁ～しのCMでそんなのがあった。<br>そんな事言ってたら豚を育てるﾄｺから始めなくては｡｡｡みたいなCM。<br>あのCMが何のCMだったかは忘れたが,乾癬で食事制限をしていた私にはかなりｲﾝﾊﾟｸﾄがあった。<br><br>今は綺麗な肌。<br>しかし喜んでばかりいる訳ではない。<br>乾癬が完治したのではなく,今はたまたま症状が落ち着いているという状態なだけだから。<br>次はいつまた紅い水玉模様が出来るのだろうという恐怖感が半端ない。<br>ε=(￣｡￣;)ﾌｩ<br>
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<link>https://ameblo.jp/pmqyummy/entry-11377563745.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 10:04:51 +0900</pubDate>
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<title>2012/09/19</title>
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<![CDATA[ 食事療法を挫折&amp;免疫抑制剤をやめてしまった今,何故か肌の調子がﾊﾞﾂｸﾞﾝにいぃ。<br>薬を塗っていた訳でもないのに真っ赤になっていた手の甲が見事に真っ白になった。<br>気がつくとお腹回りの赤い点々も不思議な事に薄くなってきた。<br><br>乾癬の赤い斑点が治る時,私の場合,中心部から治っていく。<br>分かりやすく言うとﾄﾞｰﾅﾂのような形になるのだ。<br>そしてﾄﾞｰﾅﾂ部分のﾘﾝｸﾞも徐々に薄れて途切れ途切れになっていくのだが,ここからの治りに時間がかかってしまう。<br>最初はそこにあった1つの大きい斑点が,最終的に小さい斑点の密集地のようになってしまうのだ。<br>ﾋﾞﾌｫｰを知らない人が見れば,治りかけの症状もそうは見えない。<br>(∋_∈)<br>まぁ人がどぉ思われても,私的に症状が改善していればﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞでいられる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>江頭2：50の言葉だったｶﾅ?<br>｢幸福とは自己満足で不幸とは被害妄想｡｣<br>まさにその通り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br><br>絶対的な期待と信頼を寄せていた免疫抑制剤にも頼る事が出来なくなってしまった今,これからの治療はどぉしていったらいぃのかとかなりﾈｶﾞﾃｨﾌﾞだった。<br>しかし何故か全身の赤い斑点の色が薄くなりだしてくると行動力が沸いてきた。<br>のでなんとなく近所の皮膚科に乗り込んでいった。<br>夜路死苦。<br>効かない薬を出されようが,まともに私の話しを聞いてくれなくても,免疫抑制剤に裏切られた私には失うﾓﾉはなにもない。<br>とか言いながらも午後の診察時間開始の30分前から並んではりきっているいる私がいた。<br>もちろん診察は1番目<br>〆（ＵωＵ*）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>ただ家から近いというだけで行ったこの病院,なんと人生初の漢方を処方してくれた。<br>漢方を試して1ヶ月半。<br>効いているのか効いていないのかは分からないが,確実に症状は悪化していない。<br>ﾌﾟﾗｼｰﾎﾞ効果というﾔﾂか。<br>飲んでいるという安心感で気持ちが満たされている。<br>(((o(*ﾟ∀ﾟ*)o)))<br>乾癬を発症して以降,きっと私史上最高に今が楽しくて仕方がない。<br>綺麗になった手にﾏﾆｷｭｱを塗ったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>罪悪感を感じる事なくお菓子が食べられる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>こないだなんて温泉に行っちゃったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br><br>｢私が北川景子だったら人生違うのになぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">｣なんて思ったりするが,やはり見てくれが綺麗な方が人生楽しいに決まっている。<br>もちろん外観だけで全てが変わる訳ではない。<br>人からの目線ではなく自分が自分を見る目線が変わる事が大切。<br>私の身体なんてまだまだ汚い。<br>温泉なんて恐れ多い身分なのだ。<br>きっと私の肌を見た人はｺｿｺｿ話しをしてた事だろう。<br>しかし何年かぶりに単色ではないﾈｲﾙを施した自分の手を見ると何故か舞い上がってしまい人目が気にならなかった。<br>久しぶりににﾌﾞﾛｸﾞを書いたら書きたい事がたまりすぎて今日は長くなっちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>misonoさながらだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>━m(*´Д｀)m━
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 06:36:51 +0900</pubDate>
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<title>2012/07/19</title>
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<![CDATA[ 先週末友人とご飯に行った。<br>彼女が出来た<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">との事でのろけ話を聞く事に。<br>どんな彼女か聞いてみると,ｱｲｽが大好きなﾎﾟｯﾁｬﾘさんで,居心地よくて癒し系だとか。<br>そして｢彼女もお前みたく皮膚病で関節とかけっこぉｰひどい｣との事。<br>そぉと分かれば皮膚病の彼女を持つ男性目線の本音を聞き出すﾁｬﾝｽ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">!!<br><br>Ｑ：｢彼女の肌を見て汚いとか思わない?｣<br>Ａ：｢ひどいなぁとは思うけど汚いとかは思わないよ｣<br><br>Ｑ：｢夜ﾗﾌﾞﾗﾌﾞする時にｻﾞﾗｯとした肌を触って萎えるとかない?｣<br>Ａ：｢それはないねぇ｣<br><br>Ｑ：｢彼女が皮膚病であるがゆえに,彼氏として悩みとかある?<br>Ａ：｢肌を綺麗にしたい!とか言うわりに食生活を直そうとしない。なのに肌が汚いからってﾈｶﾞﾃｨﾌﾞになる時がある。そんな時ちゃんと支えてるつもりだけど,本音は[やる事やりもしないで]って思っちゃったりもする｣<br><br>最後の質問,ｸﾞｻｯときた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>(´・ω・｀)<br>口だけになってしまってる私も心を入れ替えなくてはｯ!!<br><br>そんな話しをしてる時,ちょうど友人のﾄｺに彼女から電話がかかってきた。<br>そしてなんとなくの流れで彼女と電話で話しをする事に。<br>実際に乾癬で悩んでる人と話すのは初めてで,なんだかすごく嬉しかった。<br>今までに乾癬患者の方と1度も会った事がない訳ではない。<br>いとこの旦那が乾癬なのだ。<br>しかも2人も。<br>しかしこの2人は男性という事もあるのだろぉか,乾癬だという事を全く悩んでいないのだ。<br>だから今回みたく,女性の乾癬患者ｻﾝと話しが出来た事は私の心を軽くしてくれた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>｢食べたいﾓﾉを[肌に悪いｶﾅ]とか考えずにご飯が食べたいよねぇ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">｣<br>とか,<br>｢恋人の目線は気になるよねぇ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">｣<br>とか,<br>｢乾癬患者が増えてきてるって言うわりには周りに乾癬の人ってなかなかいないよねぇ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">｣<br>とか。<br>皮膚病ならではのあるある話しが出来るってすごく楽しかった。<br>彼女の肌も,今までいろんな事をしたけど何を試してみても症状は改善されないらしぃ。<br>ﾈｯﾄで見かける｢〇〇をしたら肌が綺麗になった｣なんて奇跡は現実ではそうそう起こらないのだ。<br>(´・ω・｀)<br>ﾈｯﾄではやたらと東洋医学を押してくる。<br>症状をおさえるのではなく病気そのものを治す。<br>薬に頼らない治療方法は,つきつめて言うと結局は食事になるのだろう。<br>と頭では分かってても,｢食事変えたって治る訳ないじゃん瀅｣とどこかで思う私もいたりする。<br>私の30年という短い歴史の中で学んだ知識や経験よりも,中国何千年という歴史の方が間違いないはずなのだが｡｡｡<br>
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<link>https://ameblo.jp/pmqyummy/entry-11306405547.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 11:34:16 +0900</pubDate>
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<title>2012/07/07</title>
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<![CDATA[ 私の住む地域では梅雨真っ只中。<br>こんな時期でも長袖長ｽﾞﾎﾞﾝはﾏｽﾄｱｲﾃﾑ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>乾癬になってからは｢洋服は汚い肌を隠す為の生地である｣というﾈｶﾞﾃｨﾌﾞ思考な私。<br>しかしその生地がﾀﾞｻｲよりは可愛いにこした事はない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">と思うのはまだﾌｧｯｼｮﾝを楽しみたい女心がｷﾞﾘ残っている証拠だろうか。<br><br>去年はｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝが効いていたからｼｮｰﾄﾊﾟﾝﾂも履けたが,今年はどうやらそうもいかないらしぃ。<br>悪化しすぎた肌のせいでｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝ効果が追い付いてこない。<br>Σ(ﾟДﾟﾉ)ﾉ<br>ほんのり紅みが薄くなった程度である。<br>とりあえず今のところは,<br>｢日焼け対策の一環としてﾛﾝｸﾞﾜﾝﾋﾟに長袖を着てるんですけど何か｣<br>(*￣з￣)y―・｡o○<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br>的な顔をして歩いている。<br>ﾎﾟｲﾝﾄは｢皮膚病だから焏｣というｵﾄﾞｵﾄﾞ感を全面にださない事。<br>そのﾎﾟｲﾝﾄさえﾊｽﾞさなければ,まさかﾜﾝﾋﾟの下が紅い斑点模様で埋め尽くされているとは誰も思わないだろう。<br>｢紫外線を気にするいぃ女｣ぶる事で他人からの評価も女子力UP<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br>( ´∀｀)σ)∀｀)<br><br>最近の食事内容はというと,相変わらず緩い内容だ。<br>緩いというよりもはや食事療法は失敗と言っても過言ではない。<br>でもﾊﾟﾝよりは若干お米率が高いから食事療法は続いている!!<br>と思いたいが｡｡｡<br>ﾑﾘがある。<br>やはり自分でもﾑﾘがある事は薄々気づいている。<br><br>正当化する為の言い訳がもぉ思い浮かばない。<br>(∋_∈)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/pmqyummy/entry-11296387243.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 11:44:27 +0900</pubDate>
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<title>2012/06/19</title>
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<![CDATA[ 食事療法と言いながらも,今回も緩ぅ～い食事療法になってしまっている私。<br>ｺﾝﾋﾞﾆのﾊﾟﾝじゃなけりゃ食べてもOK<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>豚肉も脂身を切り落とせばOK<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>ﾊﾟｽﾀも和風ならOK<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>的な。<br>(人-ω-)｡o.ﾟ｡*･★<br>さすがに･････ここは少し気持ちを切り替えねばﾏｽﾞｲ。<br><br>ｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝの服用を始めて3週間。<br>症状がひどいせいか,いつもより薬の効きめが遅い。<br>もしかして今回は薬の効果ないｶﾓ｡｡｡という不安が的中しそぉだが,前もって不安がっていた効果のおかげで<br>｢まぁいぃや｣<br>♪～(￣ε￣)<br>と深く考えていない。<br><br>何よりも,私を受け入れてくれる彼の存在のおかげで,今の悪化した肌でも私はﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞでいられるんだと思う。<br>彼は全身が真っ赤になったとしても気持ちは変わらない｣と言ってくれる。<br>私も,彼が私の肌を見て気持ちが離れるような人ではないと信用している。<br>しかし彼の前であえて悪化した肌を見せたりしない。<br>それは彼を信用していないのではなく,彼に｢汚い｣と思われたくない女心だ。<br>**(*' '*)**<br><br>可愛い洋服だって着たい。<br>お洒落なﾋﾟﾝｸ色ﾎﾞﾄﾙなんかで,ﾊﾞﾗの香りがするようなﾎﾞﾃﾞｨｰｸﾘｰﾑとか使ってみたい。<br>｢皮膚病のｸｾに瀅<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">｣って思われてるｶﾅ?なんて卑屈な気分が私をどんどんﾈｶﾞﾃｨﾌﾞにしていくが,そんな事思いながらもこの汚い肌に見慣れてきた私がいたりもする。<br>ﾟ+｡((ｕдｕ*)<br>こぉなりゃとことん肌が汚くなって,お医者ｻﾝが<br>｢こんな肌見た事ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">私の開発した薬の実験材料になってくれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">｣とか言ってくれて医療費がﾀﾀﾞならないかなぁ～。<br>(*￣з￣)y―・｡o○<br>なんて思ったりもする。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pmqyummy/entry-11281405239.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 11:33:50 +0900</pubDate>
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<title>2012/06/07</title>
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<![CDATA[ 食事療法を始めて1ヶ月と少しがすぎたﾄｺ。<br>なぜだか自分史上最悪って位に乾癬が悪化<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>3mmの紅い点々が,今までに乾癬が出た事ない場所にまで侵略してきた。<br>\(◎日◎)\<br>よく｢好転反応｣という言葉を耳にするが,そんな言葉は私はあまり信じていない。<br>ねずみ講をﾈｯﾄﾜｰｸﾋﾞｼﾞﾈｽだと言い張る人達が進めるｻﾌﾟﾘが効かない時の言い訳にすぎないとさえ思っている。<br><br>ではなぜ乾癬の症状が悪化したのか??<br>･････｡<br>それが分かるなら苦労するわけないか。<br>ε=(￣｡￣;)ﾌｩ<br>食事療法(もはやﾀﾞｲｴｯﾄ感覚の食事制限?)は意味があるのだろうかと不安になるが,とりあえずもぅ少し続ける事にしてみよう。<br>ﾟ+｡((ｕдｕ*)<br>この食事療法が乾癬にとって全く意味のない事だとしても,乾癬をよくする為に何かをしている事が自分へ安心感を与えているのかもしれない。<br>しかしこれだけ悪化すると,ｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝ1日2錠では効果が出ないのでは?と不安な気持ち大<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>(´｀)<br><br>我が家には14歳になるわんﾁｬﾝがいる。<br>脾臓に腫瘍が出来ているのでそろそろ最悪な結果を覚悟しなくてはいけない時期になっている。<br>この話しをすると大概の人は｢もぉ14年目だもんね｣と言う。<br>祖母が亡くなった時もそうだ。<br>｢もぉ83歳だもんね｣<br>このｾﾘﾌから,平均寿命を上回ればいぃというﾓﾉではないという感情を学べたのだ。<br>私は皮膚病だが命に関わる病気ではない。<br>自分の意識とは無関係に,身体が当たり前のように心臓を動かし,そして呼吸をして酸素をとりいれようとしてくれるのだ。<br>ヽ(｀･ω･´)ﾉ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>我が家のわんﾁｬﾝは真っ直ぐ歩く事も出来なくなっているのに,私は紅い点々があろぉが真っ直ぐ歩く事が出来る。<br>今の自分の身体を見ると汚くて泣きそうになる。<br>しかしそんな事で<br>｢人生終わり｣<br>(艸д･｡`*)<br>と嘆く事が出来る今の私はすごく贅沢だ。<br>きっと私が命に関わる病気になった時にやっと<br>｢皮膚が紅いとか言ってる場合じゃない｣<br>と思えるのだろぅ。<br>乾癬のせいで今までに死にたいと思った事は何度もあるが･･･生きている。<br>ヽ(￣ω￣=￣ω￣)ノ<br><br>｢死にたいと思った事があるんだ｣と人に話すのは,それほど自分が病気で苦しんでるよｱﾋﾟｰﾙにすぎなかったのかもしれない。<br>まぁｱﾋﾟｰﾙしたところで,やはり私はただの皮膚病患者なので真剣に取り合ってもらう事が今までに出来なかったのだが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m">笑"<br>同情して欲しい訳ではないが,辛い気持ちを共有して欲しかった。<br>｢辛いんだ焏｣と言えば｢その位でぇ～｣と言われる。<br>乾癬に対して何かｱﾄﾞﾊﾞｲｽを求めて弱音を吐くんじゃない。<br>気持ちを理解して欲しいだけ。<br>｢うんうん｣と話しを聞いてくれるだけでいぃんだ。<br>知ったかぶりのねずみ講･･･失礼。<br>ﾈｯﾄﾜｰｸﾋﾞｼﾞﾈｽをしている人はこれが上手いんだ。<br>o(&gt;&lt;;)(;&gt;&lt;)o<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>｢治るから!!｣と,医師法にひっかかりそうなｾﾘﾌを堂々と。<br>なんだか怪しげな布きれを何万という金額で売ろうとするからたいしたもんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>そして･････<br>買ってしまったﾊﾞｶな女がここにも1人。<br>◆*¨艸☆!)*゜<br>もちろんその効果は今だに出ていない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pmqyummy/entry-11271202322.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 11:27:07 +0900</pubDate>
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<title>2012/05/29</title>
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<![CDATA[ 昨日のﾈｶﾞﾃｨﾌﾞさが嘘のように今日はﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞなｱ･ﾀ･ｼ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br>( ´∀｀)σ)∀｀)<br>なぜなら今日の朝からｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝの服用が始まったからだ。<br>肌が綺麗になるかもしれないというﾜｸﾜｸ感でこんなにも気持ちが明るくなれるなんて不思議。<br><br>私の体重だと1日あたり3錠服用らしぃが,今のところ1日2錠で自分が納得出来るﾗｲﾝまで症状が改善出来る。<br>しかしｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝを始めてもなぜだか手の甲と肋骨周りは症状がおさならい。<br>(ΘoΘ*)<br>不思議な事にﾌﾞﾗｼﾞｬｰが皮膚にあたる上下ﾗｲﾝを境目に紅い発疹が出来ている。<br>乾癬の発疹は外的刺激からも影響しているのかもしれない。<br>だからと言って<br>｢ﾌﾞﾗｼﾞｬｰをやめて絆創膏を貼ってやろぉか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">｣<br>(-ω☆)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>とならなかった自分に一安心。<br><br>ｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝを服用予定は3,4ヶ月。<br>服薬数が少ない為に効果が出るまでに1ヶ月かかるから,綺麗な肌でいられるのは2,3ヶ月といったところだろぉか。<br>※注)綺麗な肌という表現はあくまでも皮膚病の人が症状がある程度落ち着いた状態の事であぁ～る。<br>しかし肌が綺麗にになった後に1つだけ不安がある。<br>自分が病気だという事を忘れて食事療法をやめてしまうんじゃないかという事。<br>薬に甘えてしまう恐れ大<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m">!!<br>この山は高校受験の時以上の努力が必要になるだろう。<br>Σ(`･ω･´；)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>1ヶ月後が楽しみなようで不安なような。<br>
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<pubDate>Tue, 29 May 2012 14:52:45 +0900</pubDate>
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<title>2012/05/28</title>
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<![CDATA[ 女というのは面倒なﾓﾉだ。<br>生理前だからだろぉか。<br>治まっていた痒みがまた悪化<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>夜中に目を覚ましてしまう事もしばしば。<br>しかも乾癬の症状もうなぎ登りで悪化中。<br>唐揚げをつまみ食いした罰だろぉか。<br>それともあの時の焼売??<br>もしかして一昨日のかりんとうか???<br>･････うん。<br>私が行っているのはもはや食事療法ではなくただの食事制限になっているね。<br>ε=(￣｡￣;)ﾌｩ<br>ただ昔と違うのは,<br>｢我慢してても治らないなら我慢しない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">｣<br>と,ならなくなった事。<br>焼売と唐揚げを食べてしまった罪悪感が,また食事制限｡｡｡<br>ぃゃ。食事療法を続けさせるｽﾊﾟｲｽになったのだ。<br>結果ｵｰﾗｲ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">!!<br><br>食べたい物も食べれず乾癬が悪化しているのにﾈｶﾞﾃｨﾌﾞにならなくてすむのは,私が病気にも負けないというﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞな気持ちだけではない。<br>明日からはまたｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝの服用が始められるからだ。<br>薬については賛否両論あるとは思うが,私にとってこの薬は皮膚症状が抑えられるだけでなく,精神的な面でも抜群の効果を発揮すのである。<br>(*｀･ω･)ゞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>---ｼｸﾛｽﾎﾟﾘﾝ---<br>暑い時に腕捲りが出来る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>電気をつけてお風呂に入れる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>朝まで目が覚める事なく寝られる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>身体を叩くﾌﾘして腕をかかなくてもいぃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>肌をかいて爪の間に血が詰まる事もなくなる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>etc｡｡｡<br>こんなにも生活の質が向上しちゃうのだ。<br>￠(□ □ヘ)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>でも今日の私はなんだかﾈｶﾞﾃｨﾌﾞ。<br>身体が痒いと気持ちが弱るなぁ。<br>もぉ!紅い発疹めｯ。<br>ヽ(*｀ε´*)ノ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pmqyummy/entry-11263016766.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 15:31:44 +0900</pubDate>
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<title>2012/05/22</title>
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<![CDATA[ 真剣に自分の身体と向き合ってみようと意識すると,身体のﾋﾞﾐｮｰな変化にも気づいたりする。<br>食事制限のおかげか痒みが減った今,欲に負けて食べてしまった揚げ物とﾊﾟﾝを食べた数時間後に痒みが出る事を発見。<br>たまたまなのか意識しすぎなのか｡｡｡<br>ｺｺはもぉ少し様子を見てみよぉ。<br>＿〆(uωu●)<br><br>私は今は症状回復の為に半日だけの仕事をしている。<br>ﾘﾝﾊﾟﾏｯｻｰｼﾞの仕事をやめた後に就いた仕事も辞め,冷暖房完備ではないが家から近く,日曜休みの看護助手をしている。<br>いぃ歳をした大人が普通に働かないなんてどぉかしていると批判的に感じる人がいると思う。<br>そぉ思われるのが恐くて仕事を辞める事にはかなり悩んだ。<br>でも病気をよくしたいという気持ちが世間体や経済的な面での不安感よりも上回った時,仕事を辞めるという決断に迷いはなくなった。<br>この決断が出せたのは,私のﾜｶﾞﾏﾏを許してくれて,今のこの環境を認めてくれた心強い家族と優しい恋人の存在である。<br><br>私の乾癬の症状は,健康的な肌をしている方達から見たら悲惨なものだろう。<br>しかし皮膚に症状が出る病気を患っている方達の中に入れば,私の症状は中度扱いになる。<br>私以上に皮膚症状に苦しめられている方達が沢山いるのが現実で。<br>｢私なんてまだいぃ方ね｣とﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞにとらえるか,｢私もあんなに酷くなる可能性があるって事だよね?｣とﾈｶﾞﾃｨﾌﾞにとらえてしまうのかは｡｡｡私次第なのである。<br><br>病気を治す事はすごく難しい事。<br>しかし病気を治すよりも<br>｢私自身が変わった方が手っ取り早いじゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">｣<br>(人-ω-)｡o.ﾟ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>と気づいた。<br>以前の仕事をしていた時,あの頃の私は今と違って病気に対して卑屈ではなかった。<br>あの頃に戻りたいと非現実的な事を考えてしまったりする。<br>仕事や生活環境,病気の症状はあの頃と今とは全然違う。<br>だから｢あの頃｣の私にはきっともぉ戻れない。<br>でも｢あの頃｣に戻る必要は全くないのだ。<br>そぉ思えるようになった事で心がｽｯと楽になった。<br>病気をﾈｶﾞﾃｨﾌﾞにとらえてしまう原因の1つは｢過去の自分と今の自分とのｷﾞｬｯﾌﾟ｣だと気づいた。<br>今日という日まで何年も病気の事を恨んで悩んで,何回泣いた事か。<br>大袈裟ではなく何度も死にたいと思った。<br>しかし人間というのはとことん落ち込み悩むと｡｡｡<br>開き直れるのだと身をもって感じた。<br>ヽ(￣ω￣=￣ω￣)ノ<br>30のいぃ歳まで待ったんだからお嫁にだっていきたいし払い続けた年金は元取らなきゃ死んでる場合じゃない。<br>～～(m`∀`)m<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>時間に余裕が出来て義務だった料理が趣味へと変わった。<br>病気とは全く関係ない事でも少し変われた自分が嬉しい今日この頃。<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 15:13:48 +0900</pubDate>
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