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<title>ピースメーカーるいのブログ</title>
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<title>「日々是好日（ひびこれこうじつ）」</title>
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<![CDATA[ <p>私の大好きな言葉。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">日々是好日（ひびこれこうじつ）</span></span>」</p><p>&nbsp;</p><p>この言葉に何度、勇気をいただいたか♪</p><p>&nbsp;</p><p>最近も、この言葉をよく思いめぐらせて、また今までとは違う感覚を味わえる</p><p>&nbsp;</p><p>最近は「<span style="color:#ff0000;">感謝</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>たくさんの人に支えられていることを感じれる毎日がいとおしい</p><p>&nbsp;</p><p>ネットで調べてみると、</p><p><span style="color:#7cd300;">日々是好日（にちにちこれこうじつ）<br>というのは、禅語です。<br>茶席の禅語としても有名なものです。<br><br>意味は、毎日がよい日である、という意味ですが、これにはとても深い意味があり、<br><br>その日その日が最上であり、最高であり、かけがえのない一日であって、<br>日々の、苦しみ、悲しみ、喜び、楽しみなど<br>こういった良い悪いに対する執着がなくなり、<br>今日を素直に受けとめ、自然の中で生きているということを感じ、<br>１日を意のままに使いこなす、すごせる、というところに<br>真実の生き方がある、<br>というような意味です。</span></p><p>（<a href="https://oshiete.goo.ne.jp/qa/43859.html">https://oshiete.goo.ne.jp/qa/43859.html</a>より）</p><p>&nbsp;</p><p>本や歌、詩、書、さまざまな所でこの言葉に触れることができます。</p><p>けど、まだ言葉の真理はつかみきれていないけれど、その意味を考えながら抱きながら過ごせることもまた幸せ。日々是好日</p><p>&nbsp;</p><p>この言葉の意味は本当にたくさんあって、私も表現</p><p>相田みつをさんも</p><p>すてきな言葉を残されています</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/16/pmrui0731/c4/af/j/o0602031414223679644.jpg"><img alt="" height="219" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/16/pmrui0731/c4/af/j/o0602031414223679644.jpg" width="420"></a><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">日日是好日<br>ふっても　てっても<br>日日是好日<br>泣いてもわらっても<br>きょうが一番いい日<br>私の一生の中の<br>大事な一日だから</span></span><br><br>みつを<br><br><br>「自分にとって、どんなに都合の悪いことが起きても、そのことを、どう受け止めていくか、それが一番大事だと思います。<br> <br>自分の都合、自分の〈そんとく〉勘定の物差しを離れて、あるがままに受け止めていく、つまり、貴重な体験、貴重な反省の機会として受け止められたら、悪い日がそのままで、好い日に転換するのではないでしょうか？<br> <br>病気をしたおかげで健康のありがたさが身にしみてわかるようなものです。病気になってからでは遅いんですが、しかし、『わかっちゃいるけどやめられない』のが人間の愚かさです。<br> <br>病気の時は病気を、いのちいっぱいに生きることです。<br>病気の時を、健康の時と比べたらばそれは悪い日になります。<br> <br>病気の時は、病気と自分といっしょに生きることです。<br>受験に落ちたら、正々堂々たる浪人になることです。<br>だれかが落ちなければ合格する者はいないんです。<br>縁がなくて、自分が落ちる側にまわっただけの話です。<br> <br>病気の時は病気になりきる、浪人の時は浪人になりきる、それが病気や浪人という災難（なやみ）から解放される妙法だというわけです。<br> <br>それが日日是好日ということです。<br>そして、おかしい時には腹の底から笑い、泣きたい時には手放しで泣く― それが日日好日の生き方だと思います。」<br> <br><span style="font-weight:bold;">相田みつを「一生感動一生青春」より</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">そして、私の大好きな本</span></p><p><span style="font-weight:bold;">「日日是好日」の映画が樹木希林さんと黒木華さん主演で2018年10月に公開になります♪</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/16/pmrui0731/f9/95/j/o0300043614223682661.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="320" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/16/pmrui0731/f9/95/j/o0300043614223682661.jpg" width="220"></a></p><p><span style="font-weight:bold;">HPはこちら</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><a href="http://www.nichinichimovie.jp/">http://www.nichinichimovie.jp/</a></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">◆特報映像はこちら<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=s0AG-KeWdkE">https://www.youtube.com/watch?v=s0AG-KeWdkE</a></span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/16/pmrui0731/01/01/j/o1280180814223683752.jpg"><img alt="" height="593" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/16/pmrui0731/01/01/j/o1280180814223683752.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pmrui0731/entry-12388668803.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2018 17:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ライフストーリー（私の生きざま）～自分はすでに愛されている～</title>
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<![CDATA[ <p>☆あなたのこれまでを抱きしめたくなる「<span style="background-color:#ffe57f;"><a href="https://ameblo.jp/ai-ni-iku-hokenshitsu/entry-12255928314.html" target="_blank">ライフ・ストーリー</a></span>」作ります！</p><p>&nbsp;</p><p>に引かれて「えいや～～」とトントン拍子に書いていただいた</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">私の生きざま</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/18/pmrui0731/40/16/j/o1200160014194099399.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/18/pmrui0731/40/16/j/o1200160014194099399.jpg" width="220"></a></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>「自分ってどんな人間？」って自分で全然わからなくて、書いてもらいました</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://profile.ameba.jp/ameba/ai-ni-iku-hokenshitsu" target="_blank">小川志津子</a>さんはいろんな方を取材して、抽出して、濃いいいいいい所を気持ちよく形にしてくれる方</p><p>&nbsp;</p><p>ロングバージョンをえいやーーと公開します</p><p>その時もすごく自分の中でクリアになったけど、今見返すと少し恥ずかしい</p><p>けど、愛おしい私の人生♪</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>「いい子」として育ち、<br>　そのことの無理に気づき、<br>　自分のあり方を模索し、<br>　たくさんの友だちができて、<br>　今は、自分の意志で、<br>　自分を「装う」仕事を選んだ瑠似さん。<br>　優等生キャラから逃れられず、<br>　窮屈だなあと思う人があれば、ぜひどうぞ。</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>【西脇瑠似さんのライフ・ストーリー】<br><br>「できれば、直接お会いして、<br>　お話がしたいです」。<br>&nbsp;<br><br>彼女の最初のリクエストは、<br>ネット通話ではなく、<br>「対面インタビュー」だった。<br>&nbsp;<br><br>お友だちが勤めているレストランの、<br>二階の一席を取っておいてくれて、<br><br>はじめましてと頭を下げると、<br>とても気さくな笑顔が待っていた。<br><br>歯のホワイトニングサロンと、<br>経理事務代行という、<br>一見、何の脈絡もない兼業の道をゆく、<br>西脇瑠似さんの人生に迫る。<br>（取材・文：小川志津子）<br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">◆いい子でいる他に生き方を知らない</span></span></span><br>&nbsp;</p><p>基本的に、人好きなのだそうだ。<br>「明らかに向いてない仕事に就いた時も、<br>　教えてくれる人たちと、<br>　仲良くなるところから始めるんですね。<br>　仕事自体、そのものよりも、<br><br>『いかに仲良くなるか』が、<br>　私の大命題でした」<br><br>その、人好きな性格について、<br>最近、発見があったらしい。<br><br>「自分はずっと、人に気に入られるために、<br>　人に懐いてたって思ってたけど、<br>　いや、私は、<br><br>　<span style="font-weight:bold;">人が好きでやったんや！</span>って、<br>　わりと最近、気づきましたね」<br>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">◆幼少時代は「ネクラ」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>その紆余曲折は追い追い聞いていくとして、<br>少女時代の瑠似さんは、<br>「ネクラ」であったという。<br><br>&nbsp;<br>「人と打ち解けて、輪の中に入るよりも、<br>　一歩外側から、みんなを見守ることが好きで」<br><br><br>親が共働きだったので、<br>保育園とか児童館の記憶が残っている。<br><br><br>「2歳下の妹と、<br>　6歳下の双子の弟が2人いるので、<br>　家へ帰って彼らの面倒を見たり、<br>　お母さん代わりにご飯を作ったり」<br><br>　<br>他の子より、ちょっと、大人びていた。<br><br>学校では、生徒会とか、放送部とか、<br>みんなとは一線を画した活動に打ち込んだ。<br><br>「放送部は、単純に、<br>　自分の好きな曲をかけたかっただけなんですけど（笑）」<br><br>勉強は、苦手だった。<br>興味のあることにのみ、打ち込む少女。<br><br>「数学とか、平気で『１』とかを取ってましたね。<br>　向かないものは、向かないんです」<br><br>もっと、勉強しておけばよかった。<br><br>今になって、思うのだという。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">◆家では「君主」？！</span></span><br>&nbsp;</p><p>「親からは、ほったらかされてましたね。<br>　仕事も忙しいからしょうがないんですけど」<br><br>ということは、<br>子どもたちの主導権は、<br>お姉ちゃんである瑠似さんが握っていたことになる。<br><br><br>「そう！ もう、君主でしたよ。<br>　下が言うことを聞かなかったら、<br>　グーパンです。グーパン（笑）」<br><br>お父さんは、少年のような大人で、<br>キャラ的には、一家の長男みたいな人。<br>お母さんは、とても頑張る人で、<br>猛然と仕事に打ち込む人。<br><br>瑠似さんが甘える対象ではなかった。<br><br><br>「頑張って、優等生のレールに乗ろうとしてました。<br>　受験でつまづいたこともなかったですね。<br>　成績もそこそこで、それなりの学校へ進んで、<br>　手のかからない、いい子でいようとして」<br><br>「こうあらねば」にとらわれた子どもは、<br>満たされるのが上手ではない。<br><br>「人によく思われたいために、<br>　人が話してる話題を途中から奪っちゃったり。<br>　楽しいか楽しくないかより、<br>『人に認められたい』という思いが強かった」<br><br>反抗期も、あったけれど、<br>反抗しきれてなかったらしい。<br><br>「親が、離婚をしたのでね。<br>　中学の頃から家を出て、<br>　母ときょうだい3人で暮らすことになって。<br>　迷惑かけられへんって思いました」<br><br>自分が大きくなるにつれて、<br>きょうだいたちも大きくなる。<br>「君主」としてふるっていた権勢の、<br>雲行きが、あやしくなる。<br><br>「あの頃は申し訳なかったな、<br>　っていう思いが、今もありますね。<br>　できることとしたら、今思いつくのは、<br>『あの頃はごめん』って言うことくらい」<br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">◆適度な良い距離</span></span><br><br>その世代の子どもの多くは、<br>親とぶつかっては、心を尖らせたり、<br>正しいのは自分なのにと身悶えたり、<br>そうすることで、<br>他者との距離感の測り方を学ぶ。<br><br><br>「だから、今も測り間違えることがあって（笑）。<br>　相手に対して、必要以上に、<br>　感情移入しちゃうんですよ。<br>　その人が下すべき決断に、<br>　踏み入ってしまってしんどくなるとか。<br>　相手の感情を自分も感じたくて、<br>　うまくいかなくて、しんどくなるとか」<br><br><br>そうすることが、<br>当時の彼女にとっては、<br>デフォルトだったのだ。<br>だから「しんどい」ことにも気づかない。<br><br>&nbsp;<br>人生とは、そして世界とは、<br>こういう、しんどいものなのだろうと、<br>これが普通なのだろうと、<br>苦境を拒まず引き受けることから、<br>優等生キャラの人生は始まる。<br><br><br>「そうですそうです！<br>　歩きだしてみたらしんどいんやけど、<br>『こういうもんなんやなー』って思って、<br>　そのまま行っちゃう。<br>『ごめんなさい無理です！』って拒むなんて、<br>　そんな選択肢があることすら知らないんです」<br><br><br>中高をそつなく卒業した瑠似さんは、<br>社会福祉士の資格が取れる短大に進む。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">◆自分で決めた進学？！</span></span><br><br>「学校のことは自分で全部決めて、<br>　それから親に言いましたね。<br>　親からは『援助はできない』って言われていたから、<br>　学費のこととかも全部調べて」<br><br>まだ弟や妹が小さかった頃、<br>保育園へ送ったり、迎えに行ったりするたびに、<br>小さい子どもと一緒に遊び、<br>大人たちにほめてもらえる、<br>保育士の仕事に、まず憧れた。<br><br>&nbsp;<br>けれど調べていくうちに、<br>子どもから大人まで、あらゆる困難に寄り添う<br>「福祉」の仕事というのがあるのだと知る。<br><br>「でも、周りはきらきらしていて、<br>『自分はお金に苦労する宿命なんだ……』<br>　って卑屈になりながら学校へ通っても、<br>　いい結果は生まれないですよね」<br><br>&nbsp;<br>自分は本当に何がやりたいんだろう。<br>自分は何のために生きているんだろう。<br>わからない。わからなくちゃいけないのに。<br><br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">◆流れるがままに就職</span></span><br>&nbsp;</p><p>「短大を出て、滋賀県の労働組合で、<br>　働くことになりました。<br>　ありとあらゆる『働く人』を援助する団体。<br>　働く人が、働きやすいようにする、<br>　お手伝いをするお仕事」<br><br>&nbsp;<br><br>職場で、誰かと一緒に時間を過ごすこと。<br>誰かと一緒に、ひとつの仕事を達成すること。<br>誰かに、「ありがとう」って言われること。<br><br>自分探しの最中だった瑠似さんにとって、<br>それらの体験と体感は、<br>かけがえのないものであったはずだ。<br><br><br>「家族とは、ドライな付き合いになりました。<br>　私が家を出て、近況を頻繁に伝え合うでもなく。<br>　同じ労働組合のお仕事で、<br>　東京へ勤務することになったりもしたので」<br><br>&nbsp;<br>疲弊しきって訪れてきたサポート相手が、<br>瑠似さんの助けを借りて、<br>少し、上を向く瞬間。<br>その姿を見るのが好きだった。<br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">◆自分がしてほしかったこと</span></span></p><p><br>「『自分本来の』とか『もともとの』<br>　っていうフレーズが好きなんです。<br>　その人が本来持っている、<br><br>　魅力とか輝きとか、そういうものを、<br>　ちゃんと発揮できるようにしたい。<br>　それは、今の仕事にも通じるんですけど」<br><br>瑠似さんは現在、歯の、<br>セルフホワイトニングサロンに勤めている。<br><br>「直接指導するとか、何かを紹介するとかじゃなくて、<br>　その人自身が、自分が持っている能力に気づいて、<br>　それを発揮して問題が解決していく、<br>　そういう姿を見守るのが好きなんです」<br><br>&nbsp;<br>そう言って、瑠似さんは、<br>こう続けた。<br><br>「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffe57f;">自分が、言ってほしかったんでしょうね。</span><br><span style="background-color:#ffe57f;">　君は、すでに、宝物を持っているよって</span></span></span>」<br><br>　<br><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">◆知らないおじさんがくれたもの</span></span><br><br><br>サポートすることが大好きな瑠似さんは、<br>正義感を燃え上がらせすぎて、<br>身体がついてこなくて休職をする。<br><br>「そしたら、誰からもサポートがなくて（笑）。<br>　大変な時に助けてくれるのが、<br>　労働組合やと思っていたけど、<br>　労働組合で働いている職員のことは、<br>　助けてくれないのか！と。<br><br>　ひょっとしたら、<br>　助けの手は差し伸べられていたのかもしれないけど、<br><br>　当時の私は傷つきすぎていて、<br>　誰の言葉も耳に入らなかったんだろうと思うんですよね」<br><br>会社に頼り切らない生き方、というものに、<br>ここで、興味が湧いてくる。<br><br>人から認めてもらうためだけに動いていた子が、<br>人が自分の本質に気づく瞬間に喜びを見出して、<br>ついに、自分自身の自由を求め始めた。<br><br>道幅がだんだん、<br>広がってきたように思える。<br><br><br>「ずっと、親や学校、会社というものを、<br>　気にしながら何かをしてきた人生だったので、<br>　そうすることに疲れてたんですね。<br>　もっといろんな生き方があるはずやし、<br>　人生に迷う人を助けたいなら、私自身が、<br>　そういう生き方を実感しなくちゃいけない」<br><br>&nbsp;<br>そして、瑠似さんは気づく。<br>自分はサポートを受けられなかったのではなくて、<br>すでに、目に見えない形で、<br>たくさんの温かみを、受け取っていたということに。<br><br>&nbsp;<br>「体調を崩して休職していた時期に、<br>　道ばたで仲良くなったおじちゃんがいて。<br>　人生相談をすると、「それはね」って、<br>　解説してくれたり、怒ってくれたり」<br><br>&nbsp;<br>え、その人たちは、何者なんですか。<br><br>そう問うたけれど、瑠似さんはあんまり、<br>そこには興味がないみたいだ。<br><br><br>「仕事で知り合う人なんて、<br>　利害関係があって当然じゃないですか。<br>　でも何の利害もないのに、<br>　その頃出会ったおじさんたちは、<br>　とても親身に、いろんなことを教えてくれて。<br><br>　<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ああ、私は見守られている。</span></span><br><br>　って思えたんですよね」<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">◆素直に表現していいんだよ</span></span><br><br>&nbsp;困ったら、人を頼ればいいんだよ。<br>求められることができないのなら、<br>「できません」って言えばいい。<br>そんなシンプルなアドバイスが、<br>瑠似さんには沁みまくった。<br><br><br>世界全体を、自分ひとりで、抱えなくていい。<br>彼女がかつて、母から言われた言葉の意味が、<br>ここへ来てようやく、刺さったという。<br><br>「人は、自分が経験したことしかわからないし、<br>　その経験は、自分がつかみとってきたもの。<br>　ずたぼろになって、ぐしゃぐしゃになって、<br>　それでも立ち上がってきたときに、<br>　本当の底力が出るんや」<br><br>それまで受験も就職も順当だった瑠似さんが、<br>初めて出くわした、休職という名の挫折。<br><br><br>自分のことを自分でなんとかする生き方の中で、<br>身体が、はっきりと音を上げた。<br><br>そして、そこから立ち上がることを、<br>幾人もの人が、気長に、焦らず、<br>見守っていてくれた。<br><br><br>「人から認められることをずっと求めてきたけど、<br>　自分から『認めてほしいです』とは、<br>　どうしても言えずに来たんですね。<br>　それを、ようやく、言えるようになった。<br>　そこから自分の人生が始まった気がします」<br><br>&nbsp;何かすごいことをして認められるのではなく。<br>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="background-color:#d9ffa2;">なんにもしてなくても、そこにいるだけで、</span><br><span style="background-color:#d9ffa2;">あなたは十分、素晴らしい。</span></span></span><br><br><br>苦しいときは、助けてもらえばいい。<br><br>元気になったときに、還元していけばいい。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">◆世界に出てみる</span></span></p><p><br>&nbsp;体調を取り戻した瑠似さんは、<br>いくつかの職場を転々とした後、<br>人生経験を増やすための旅に出る。<br><br><br>「飲食店で働いてみたりとか、<br>　そこから別のお店を紹介されて手伝ったりとか、<br>　海外にも行きましたね。31歳の時」<br><br>初海外だった。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">◆神は愛　</span></span></p><p><br>行き先はイスラエル、あるいはアメリカ。<br>瑠似さんは、クリスチャンなのだ。<br><br><br>「旅先で出会った人たちが、<br>　みんなすごく良くしてくれて。<br>『あの街へ行ったらここへ行くといいよ』って、<br>　ほんとにみんな、親身になってくれるんですよね。<br>　それって、やっぱり、<span style="color:#ff0000;">神さまの愛</span>なんですよ」<br><br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">◆世界って良い所&nbsp;</span></span><br><br>世界って、いいところなんだ。<br>瑠似さんは初めて、<br>そんな実感を噛みしめる。<br><br><br>「うまく行っていないこと、<br>　欠けているところを突っつく仕事スタイルだったから、<br>　助け合って、分かち合って、<br>　互いに満たされながら生きていこうとする、<br>　そういう生き方が、すごく素敵に見えて」<br><br>出会いに背中を押される人生である。<br><br>「ほんとそうです。<br>　出会いしかない（笑）。<br>　身構えたり躊躇したりじゃなくて、<br>　何も考えへんでいたほうが、<br>　すごく、いいことが多いんですよね」<br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">◆人を助けるいくつもの方法</span></span><br><br>瑠似さんは今、台湾人のパートナーと、<br>ホワイトニングサロンを経営している。<br>&nbsp;<br><br>「親が倒れて、京都へ戻って、<br>　両親とのわだかまりも取れて。<br>　やっぱり東京に帰りたくなって、<br>　でも住む場所がないから、<br>　知り合いの家を転々としてたんです。<br>「やどかりちゃん」なんて言われながら、<br>　そしたらそこに、彼がいて。<br>　彼も東京で、事業を動かそうとしていて。<br><br>『私も東京に住みたいんです、一緒ですねえ』<br><br>『東京で部屋を探してるんですよ』<br><br>『私もです』『一緒に住みます？』『はい！』<br><br>　……っていうのが、出会いです」<br><br>&nbsp;<br><span style="font-size:1.4em;">えええーーー！</span><br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>「親との関係をちゃんとできたら、<br>　パートナーがほしいな、って思ってたんです。<br>　クリスチャンって『祈り』と『導き』を大切にしているんですけど<br>　本当に、そのとおりになった。すごく自然に。<br>　みんなも私たちを見て、『自然やな』って、<br>　思ってくれてたみたいです。安心感があったって」<br><br>&nbsp;<br><span style="font-size:1.4em;">ふううううん！</span><br><br>&nbsp;<br>「彼の知り合いに、<br>　歯のホワイトニングサロンを一緒にやらないか、<br>　って誘われて。<br>　それは大変やで、って言ってたんですけど、<br>　彼は『やる！』って返事したんです」<br><br>　実際、大変？<br><br>&nbsp;<br>「大変（笑）！<br>　レールがないですからね。<br>　小さい頃は必死でレールに乗ろうとしてたけど、<br>　今は、レール自体がない（笑）」<br><br><br>そして「人と共に生きていく」ことを選んだ、<br>瑠似さんが今、直面している実感がある。<br><br><br>「何事も、自分の身ひとつでは収まらないんですよね。<br>　見守ることの大変さを、今、痛感してます」<br><br>&nbsp;<br>かつて、見守られて手を差し伸べられた人が、<br>今、見守って手を差し伸べられる側に立っている。<br><br>&nbsp;<br>「大丈夫だよ、って言ってくれる人が、<br>　そばにいるかいないかだけで、<br>　すべては、全然違うんですよね」<br><br><br>台湾人が日本で事業を興すとなると、<br>それ用のビザを取らなければいけない。<br><br>こういう生き方をしたい、というときに、<br>「国の許可」が必要であるという現実。<br><br><br>「私はそういう思いをしたことがないのでね。<br>　私にできるサポートは、<br>　何でもしていこうって決めたんです」<br><br><br>だから、北青山の、<br>きらきらしたホワイトニングサロンで、<br>瑠似さんはにこにこと白衣を着て、<br>今日もにこにこと働いている。<br>&nbsp;<br><br>「髪型なんてあんまり気にしたことがなかったけど、<br>　今は、美容に関するお仕事だから、<br>　綺麗に整えたほうがいいんだなあ、と、<br>　髪を染めたり、服を気遣ったり。<br>　どうしたらみんなが「来たい」と思ってくれるか」<br><br>&nbsp;<br>いい子ちゃんに見られたくて、<br>自分をがんじがらめにして、<br>&nbsp;<br><br>でも、その鎖を、<br>おじさんはじめ周りの人の力を借りて、<br>ひとつひとつ、ほどいていって、<br><br><br>大切なパートナーと出会い、<br>その人の力になるために、<br><br><br>瑠似さんは今、相手を安心させるために、<br><br>自分で自分を「装う」ことを選んでいる。<br><br>「自分自身の思いというものが、<br>　あまり関係なくなってきたというか。<br>　もちろん、自分の思いはありますけど、<br>　それだけで次の一手を決めることは、<br>　できないんですよね。そういう関門が、<br>　私の前に現れてくれたことは、<br>　すごく、よかったなと思うんですよ」<br><br>&nbsp;<br><br>いい子ちゃんだったあの頃も、<br>自分の生きる道を決めた今も。<br><br><br>瑠似さんの思いは一貫している。<br><br>「<span style="color:#009944;">人に、喜んでもらいたい</span>」。<br><br>&nbsp;<br>「しかも、大事なのは、<br>　その人自身が変わろうとすることなんです。<br>　周りがどんなにサポートしても、<br>　結局、動くのは自分本人なんですよ」</p><p>&nbsp;<br>他ならぬ、自分がそうだった。<br><br><br>親に突き放された、遠い日。<br><br>「どうして助けてくれないの！」と、<br>瑠似さんは怒りさえ覚えていたけれど、<br><br>そうか、そういうことか。<br><br>「<span style="font-weight:bold;">親たちは、私が自分で動き出すことを、<br>　促してくれてたんやな、ってことを、<br>　最近、ようやく知れたんですね</span>」<br>&nbsp;<br>だから、瑠似さんは今、<br><br>こんな瞬間に幸せを感じる。<br><br>「たまに、人生相談を受けたりすると、<br>　自分の話をするしかないんですね。<br>　それ以上でも以下でもないんですよ。<br>　私にはこういう体験があって、<br>　その時、こうしてきたんだよって。<br>　そうやって、思考の可能性をひとつ示すことで、<br>　その人が何らかの発見にたどりつく、<br>　そういう瞬間が楽しいです」<br>&nbsp;</p><p>つまり、瑠似さんがしたいのは、<br>誰かと、腹を割って話すことだ。<br><br><br>「みんなの歯を白くしたい」でも、<br>「みんなの経理事務を楽にしたい」でもなく、<br><br><br>相手と向き合って、互いの気持ちを、<br>率直な言葉で伝えあい、<br><br>そしてその相手と、<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">共に走ることだ。</span></span></span><br><br><br>瑠似さんは、<br>物陰から見守る「サポーター」ではなく、<br>誰かの人生の、「2人目のプレイヤー」なのだ。<br><br><br>「私が経理代行させていただいた方の多くは、<br>　不思議と自分がやりたいことを、実現していかれるんですよ。<br>　私は、応援しかしてなかったんですけど、<br>　それでも私に、まかせ続けてくださるお客様がいて。<br>　陶芸家になられた方とか、映画監督になられた方とか、<br>『わけがわからないですねー』って笑い合いながら、<br>　今もおつきあいを続けているんです」<br><br><br>だから、わたしは、<br>人に影響される人間ではなく、<br>人に影響する側の人間でありたい。<br>——瑠似さんが、きっぱりと、そう言った。<br><br>今までの、どのコメントよりも決然と。<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>誰も行ったことのない、けもの道を、<br>前に立って導いたり、<br>後ろにまわって背中を押したり。<br>瑠似さんはいつも全方向的に、<br>あなたの「今」に光を当てる。<br>&nbsp;<br><br>その方法がホワイトニングであれ、<br>経理事務であれ、何であれ。<br><br><br><br>どこにいても、瑠似さんの軸は、<br>「共に生きる」。それのみなのである。<br>（2018/04/04）</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pmrui0731/entry-12377180361.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2018 22:11:56 +0900</pubDate>
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<title>365日をごきげんさんに生きる♪</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ご縁あって</p><p>「365日をごきげんに生きる私になる！ワークセミナー」に参加しました</p><p>&nbsp;</p><p>講師は　三木富久子さん</p><p>人気のブログは<a href="https://ameblo.jp/ladypop-deco/entrylist.html" target="_blank">こちらから</a></p><p>&nbsp;</p><p>結論から言うと</p><p>「自分で決めたから、毎日がニコニコごきげんさんです♪」</p><p>&nbsp;</p><p>私はふとした時にイライラするのでその元（根源）を断つべく参加しました</p><p>&nbsp;</p><p>パートナーと仕事の事でイライラしたり、</p><p>それがいけないと変えたくて参加しました♪</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろ初めてがいっぱいで、混乱していた昨年末から、</p><p>覚悟を決めないといけなくなって、ガタガタ震えながら状況を変えてきた所でお出会いしたので、</p><p>何かおもしろいことがあるかも！</p><p>&nbsp;</p><p>と、</p><p>本当におもしろかった笑　</p><p>&nbsp;</p><p>「自分が何をしていけばいいの？」かって、漠然と思っていたけど、悩んで不安になっていたけれど、</p><p>そもそもそう思うことも何か違っていたんだなと</p><p>&nbsp;</p><p>今まで、漠然と「成功の法則」があって、それは知っているけど、自分には難しい感じがして、でもうらやましくて、</p><p>&nbsp;</p><p>「出来ない」と決めつけてたけど、「すでにある」と受け取って、やると決めてやったら出来る</p><p>&nbsp;</p><p>「今」</p><p>やりたいこと、やれること</p><p>を言葉にして具現化して一つずつやって行ったら、</p><p>&nbsp;</p><p>「ほら出来たやん」</p><p>&nbsp;</p><p>です</p><p>&nbsp;</p><p>まだ、言葉にはならないことも、感じ続けていたら言葉になって、行動になって、</p><p>それが習慣になって、人生が変わっていく</p><p>そんなイメージの裾（すそ）を握れました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、やるのみ</p><p>&nbsp;</p><p>「ごきげんさん生活」</p><p>はじまりはじまり</p><p>&nbsp;</p><p>定期的にメンテナンスしつつ、今までのクセを直しつつ、一緒に歩める人がいるって本当に幸せです♪</p><p>&nbsp;</p><p>富久子さん、一緒に参加したみなさんありがとう♪</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/22/c2/j/o0960072014194025884.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/22/c2/j/o0960072014194025884.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pmrui0731/entry-12377152238.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2018 17:06:58 +0900</pubDate>
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<title>ビューティーワールドジャパン2018に行ってきました。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>最近、本当に暑くなってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>先日、東京ビックサイトであった、</p><p>「ビューティーワールドジャパン2018」に初めて伺ってきました</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/d8/c5/j/o3840216014194013872.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/d8/c5/j/o3840216014194013872.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/3b/34/j/o2160384014194014097.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="267" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/3b/34/j/o2160384014194014097.jpg" width="150"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>本当にすごい人</p><p>人</p><p>人</p><p>物</p><p>モノ</p><p>もの</p><p>あまりの人ごみに慄いて写真撮らず</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/b9/53/j/o3840216014194014275.jpg"><img alt="" height="124" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/b9/53/j/o3840216014194014275.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/b5/b6/j/o3840216014194014394.jpg"><img alt="" height="124" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/16/pmrui0731/b5/b6/j/o3840216014194014394.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>熱気と、やる気にあふれていて、そのパワーに圧倒されました</p><p>&nbsp;</p><p>私の目的は情報収集と商材探し、商談だったので、目的は達成</p><p>種をいただいたので、種まき中なので、どんな素敵な芽が出るか楽しみです</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pmrui0731/entry-12377142904.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2018 16:34:19 +0900</pubDate>
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<title>私の自己紹介～ピースメーカーるい～って何者？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>始めたばかりですが、</p><p>ここで私の自己紹介をしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、大分生まれ</p><p>京都育ち</p><p>東京在住１◎年になりました。</p><p>途中、1年ほど京都で介護をしていましたが、</p><p>2017年2月に東京に戻りました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこからは、怒涛のような日々でしたが、</p><p>気が付けば</p><p>東京は北青山で</p><p><a href="http://an-wh.com/kita-aoyama/" target="_blank">歯のセルフホワイトニングサロン</a>の店長さんをしています。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、個人的には自分のこれまでの経験を活かして、</p><p>「経理代行」をしています。</p><p>みなさんの日ごろのお困り事のお手伝いです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして先日、</p><p>素敵なご縁から、</p><p>ライフストーリーという、自分自身の半生を思う存分話したものをわかりやすくまとめて自分ストーリーを作ってくださる方に出会い</p><p>ストーリーを描いていただきました。</p><p><a href="http://ameblo.jp/ai-ni-iku-hokenshitsu/" target="_blank">小川志津子さん</a>（実際のストーリーも依頼できます）</p><p>&nbsp;</p><p>facebookでも紹介いただきました♪<a href="&amp;lt;iframe src=&amp;quot;https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fpermalink.php%3Fstory_fbid%3D2812913695514029%26id%3D100003862794429&amp;width=500&amp;quot; width=&amp;quot;500&amp;quot; height=&amp;quot;609&amp;quot; style=&amp;quot;border:none;overflow:hidden&amp;quot; scrolling=&amp;quot;no&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allowTransparency=&amp;quot;true&amp;quot; allow=&amp;quot;encrypted-media&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;" target="_blank">こちら</a>から</p><p>&nbsp;</p><p>私のライフストーリーは<a href="https://ameblo.jp/ai-ni-iku-hokenshitsu/entry-12365911845.html" target="_blank">こちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>以下、ちょこっと紹介です。</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>【自分はすでに愛されている】<br><br>今日は、西脇瑠似さんの、<br>ライフ・ストーリーを公開します。<br>　<br>北青山で、<br>歯のセルフホワイトニングサロンを、<br>パートナーと経営している瑠似さん。<br>　<br>「いい子」として育ち、<br>そのことの無理に気づき、<br>　<br>自分のあり方を模索し、<br>たくさんの友だちができて、<br>　<br>今は、自分の意志で、<br>自分を「装う」ことを選んだ瑠似さん。<br>　<br>優等生キャラから逃れられず、<br>窮屈だなあと思う人があれば、<br>ぜひぜひ、読んでみてください☆</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>自分で説明するよりも分かりやすく紹介していただいています</p><p>かなり長文にはなりますが、とってもいい契機になりました</p><p>やっぱり自分の事って一番わかりにくいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、少しでも「！！」と思われた方のキッカケになりましように。</p><p>&nbsp;</p><p>けど、だから面白い♪</p><p>ちょこっとずつでも、みなさんのお役に立てる内容を掲載出来たらと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pmrui0731/entry-12369897956.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2018 20:11:25 +0900</pubDate>
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<title>いろんな方と繋がりたいから</title>
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<![CDATA[ <p>ピースメーカーるいです。</p><p>&nbsp;</p><p>いろんな方と繋がりたいと思って、</p><p>ブログをはじめました。</p><p>&nbsp;</p><p>大分県生まれ</p><p>京都育ち、</p><p>東京在住１〇ねん（一時期、京都へ介護で移住しましたが戻ってきました）</p><p>&nbsp;</p><p>台湾のパートナーとともに北青山で歯のセルフホワイトニングのお店を運営しています。</p><p>&nbsp;</p><p>日本</p><p>台湾</p><p>東京</p><p>京都</p><p>を人と人でご縁を紡ぎ繋いでいけたらと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>どうぞ、よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>笑顔同封</p>
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<link>https://ameblo.jp/pmrui0731/entry-12366834399.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 19:13:22 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ、はじめました！</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align:left">&nbsp;</p><h3 style="text-align:left"><img alt="まじかるクラウン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/472.png" width="24">&nbsp;Q1.ニックネームは？</h3><p style="text-align:left">るい</p><h3 style="text-align:left"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" width="24">&nbsp;Q2.最近のマイブームは？</h3><p style="text-align:left">台湾＆中国語勉強</p><h3 style="text-align:left"><img alt="バナナ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/248.png" width="24">&nbsp;Q1.好きな食べ物は？</h3><p style="text-align:left">好きなものなら何でも</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left"><img alt="熊しっぽ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/209.png" width="24"><img alt="熊からだ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/210.png" width="24"><img alt="熊からだ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/210.png" width="24"><img alt="熊あたま" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/211.png" width="24"><img alt="クマムシくん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/201.png" width="24"><img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/143.png" width="24"></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pmrui0731/entry-12365817245.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2018 19:43:33 +0900</pubDate>
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