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<title>10tのこころ</title>
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<description>重たい母やってます</description>
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<title>色々とあきらめた</title>
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<![CDATA[ <p>注意．．．愚痴、うつな母の毒だし気分が悪くなるので嫌な人はスルーしてください</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日は地域の一年で一番のイベントなのに</p><p>末っ子は参加できず、小がっこう最後にもかかわらず家にいた。</p><p>隣は公園、スーパーのイベントなどがある駐車場という恵まれた立地により、</p><p>子供たちのはしゃぐ声、音楽がこだましている</p><p>&nbsp;</p><p>義父の姉が四月に亡くなっているということで参加は不可能って事で</p><p>&nbsp;</p><p>「ご神体にはまがられん」と死んだ義母も言っていた。その時は義母の兄が亡くなった時だった。</p><p>&nbsp;</p><p>私とは血もつながらない人ではあるが、こういうしきたりに対する一貫した考えの家長としての義父には絶対に逆らえない。</p><p>そんなしきたりを地域（村人は）に、あたりまえのように理解してもらっている。</p><p>&nbsp;</p><p>が、私は心底不理解だし、子どもの楽しみを奪うことに対しての感情が何かしら</p><p>ないのが不思議なくらいにうすら恐ろしい。。。</p><p>お姉さんが死んだあと、○○や今年はみこしにでれんで　と末っ子にのたまったそうだ</p><p>昨日末っ子は寂しそうに行きたいな～と行っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の夏休みもさんざんで、数回友達が声かけてくれた以外は家でゴロゴロとしていて、</p><p>私の夏休みと比べても何にもない気が狂いそうなくらい退屈なつまらない夏休みだった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">末っ子の笑顔がこれ以上消えるのは耐えられない</span></p><p>&nbsp;</p><p>申し訳ない。。夏休みが終わるころ私はうつがぶり返したようになった。</p><p>人とコミュニケーションがうまく取れない母だとこんな卑屈な日々を送ることは</p><p>上にも二人いたのだから、同じことの繰り返しだと解ってはいる。</p><p>すべて私が悪かったからと、、反省もしている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感情も今は無駄なんだと思う。愚痴る人すらいないのだし、どうにもならないんだから</p><p>Ｐ○○の活動だって自分がいてもいなくても</p><p>かまわない存在であり、頭数で要るだけの価値しかない。</p><p>&nbsp;</p><p>だから淡々と日々を過ごすだけである。母として転覆しないように舵をとりながら、、</p><p>&nbsp;</p><p>苦痛な時間は執着をせずなるべく楽しいことをやろうと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12533470011.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 16:33:12 +0900</pubDate>
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<title>私が母にはできないこと</title>
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<![CDATA[ <p>社会人になってからしばらくすると娘は正社員になれた</p><p>母の日にお花と温泉のハガキのようなものをくれた</p><p>マッサージと食事ができるものだった</p><p>それの事を思い出し、その期限が今月末であった</p><p>それで昨日一人で行ってきた</p><p>三十分前には体を温めるそうだが、ついたのが15分前になってしまう。</p><p>マッサージの受付を済ませてから浴場に急いで行き</p><p>わしわしと頭と身体をあらって薄暗いエステのカウンタ前に行った。</p><p>まつ毛のくるんとした気の強そうな痩せた女で←自分が思った主観なので気にしないでください</p><p>五十分コースで間違いないですか？と聞かれたので、はいそうですけど、、、（間違いないって、、）</p><p>なんとなくそれからの五十分が不安になった。</p><p>足の裏はガビガビな私、どうするんだろうと思ったらタオルをわざわざかけてくれてやっていたようだ</p><p>心配をよそにあっという間に痛気持ちいいような時間がたったのだった。</p><p>そのあと急いでローリューをしに行った。うちわでバタバタされ、いつもより汗が出やすかったように思えた。</p><p>大好きなバラの香りの熱風に包まれたのち、チムチルバンにねっころんで汗をかいた</p><p>ゆっくりしたかったが、買い物して、帰宅時間もあわせるとじいの晩御飯が気になります</p><p>一階のレストランに行くまあまあ昼時なので人がたくさんいた。</p><p>フロアー以外にもこじんまりとした、しかも薄暗いスペースがあり誰もいなかったのでそこに通してもらった</p><p>チケットをくれた娘にお礼が言いたくて、ランチがどんなメニューなのかを映像で送りたかった</p><p>そこで小声で一人でぶつぶつ言う変なおばさんになっていた。</p><p>ラインで見てくれたのがわかると仕事が終わったときのようになった</p><p>小鉢のサーモンやローストビーフは美味しいし、正面には誰もいないことが清清しくて</p><p>高い窓から少し見える風景が贅沢だと思ったし。</p><p>&nbsp;</p><p>温泉施設にいる間、わたしはずっと考えていたことは、娘への感謝と</p><p>いままで実の母にこんな素敵なプレゼントをしたことがないということ</p><p>最近は笑顔すら見せることなく実家に立ち寄ってもいない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最高に私にかまってくれた母なのに、娘からこんなあつかいはないだろうな、、と</p><p>いまさらながらに思う。</p><p>いろいろあって曲がりくねった道を歩いてきた娘のほうがずっと人間ができているなんて</p><p>苦労はしたほうがいいってことだろうか、、</p><p>&nbsp;</p><p>成長をとげた娘には申しわけないほどの痛々しい母でしかない</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12532522591.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2019 18:01:16 +0900</pubDate>
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<title>暇すぎて庭にいる</title>
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<![CDATA[ <p>二十年放置した庭をそろそろ手を入れたようにしたいと思っています</p><p>でもどこから手を付けてよいのだろうか</p><p>くすんだブロック塀、下水のコンクリートのフタ、雨が降るとぬかるんで靴が汚れる</p><p>草も適当にしか処理できずはびこったままのつる性の葉っぱたち</p><p>&nbsp;</p><p>この頃。時間がありろくなことを考えないのでお外に出て草引きつつ、前から居たギザギザの多肉植物とか金のなる木がダサく玄関に置かれているポーチに座りそれを愛でる</p><p>横のマンションから丸見えで、あまりは居ないようにしている。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだけど</p><p>おしゃれなブロガーさんのお庭みたくしたいわー</p><p>&nbsp;</p><p>こないだ上靴を洗っていたら水道横で声が聞こえてきた</p><p>&nbsp;</p><p>しにたい　しにたいって</p><p>&nbsp;</p><p>誰が言ってるのかと思ったら花が終わったシクラメンでした</p><p>&nbsp;</p><p>環境が嫌なのか、私から相手にされてないから悲しくなっているのか</p><p>&nbsp;</p><p>その空耳は他人事とは思えないし</p><p>それを言ったのは私自身の精神状態を代弁する声なのかもしれないが</p><p>二、三日なやんでいました。どうしてあげるべき？</p><p>植物に感情があるなんてなんてまさかだけれど私は信じているほう、、、</p><p>&nbsp;</p><p>そのシクラメンを今日、花が咲いていた時に置いていた玄関に戻しました。</p><p>葉っぱだけになったって愛がほしいんだと気づいてあげられたみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>山から汲んできたお水をやろう</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12488889348.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2019 17:30:07 +0900</pubDate>
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<title>断わる勇気</title>
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<![CDATA[ <p>なるべく行事ごとはあの方から頼まれたら行くようにしている。</p><p>おじいさんの手前のあるし、働いていないから年齢も年齢だし、</p><p>まあ誰もそんなに参加したいとは思っていないけれど出ているのは承知しているが</p><p>断ると後々地域でいるのに支障が出る半田舎のしがらみ…が怖いから</p><p>代々お付き合いをしている家だから無碍にもできないままにここまで来たのですが、</p><p>今回はそのおじいさんも反対をする○○委員さんを私に引き継いでほしいといつものお誘いの方が来られた</p><p>学校のほうで役員やら色々やっているから無理ですとお断りをしたが長年役をやってこられて</p><p>なかなかの抑制力があるんですよね、、そして地域の顔でもある方だから</p><p>一番の問題は私の事、半ひきこもり主婦って知らないらしい、学校の役員なんかも働いていないから引き受けたようなもんだし、勘違いされている。ここのお嫁さんだから大丈夫だというくくり？</p><p>&nbsp;</p><p>私はぜんぜん向いていませんから</p><p>&nbsp;</p><p>○○委員ついて少し調べたら</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">少子化や核家族化によって地域のつながりが薄れる中、高齢者や障害のある方、子育てや介護をしている方などが、周囲に相談できず孤立してしまうケースが増えています。そこで、地域の身近な相談相手として、必要な支援を行うのが「○○委員・○○委員」の存在です。誰もが安心して暮らせる地域づくりのために、様々な活動をしている、、、</span></p><p>&nbsp;</p><p>地域には必要なお仕事なんだけど、お手伝い役だからか報酬はほとんどないみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>えっ？これ引き受ける人っているのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12465677693.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2019 10:55:33 +0900</pubDate>
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<title>どんなものにも終わり来る</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><p>不安との闘いの日々は</p><p>もちろん今だにだけど</p><p>この運動会が終わった時の薄ら寂しい感じ何だろう？</p><p>もう来年はここに座ってお弁当を食べていないのか、、</p><p>末っ子が卒業するそれを心待ちにしていたのに</p><p>複雑な気持ち、、</p><p>&nbsp;</p><p>今年もまた笑顔が眩しい一年生が入学してきた</p><p>読み聞かせで可愛くって、純粋な子たちに癒されて</p><p>語りかけたい自分がいる</p><p>今の末っ子にはそんな無邪気な反応はない</p><p>数年でも時が流れたという実感が</p><p>階段を一段一段降りて行ってるみたいな</p><p>ゆっくりと花が枯れていくような、、</p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/12/pncbq483/bc/34/j/o0607108014418866724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190530/12/pncbq483/bc/34/j/o0607108014418866724.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a></p><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12464685884.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2019 08:58:42 +0900</pubDate>
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<title>遠い饅頭</title>
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<![CDATA[ <p>この度のゴールデンウィークは父母の祝いをした。</p><p>県外にいる弟夫婦の発案で持ち寄りパーティー</p><p>私は冷凍のエビフライなどを揚げて持って行った。</p><p>またお正月みたいにごちそうが並んで、子供たちも嬉しそう。</p><p>健康で長生きしてくださいと心でおもっても口に出すって難しいな</p><p>その時の写真が弟、お嫁さんから届いたお菓子も入っていた。</p><p>そのお返しにと地元の地味な餅をおくろうと和菓子屋まで行ったが閉まっていた。</p><p>あきらめて帰ろうとUターンした。無駄に走りたくない。車には今日出しそびれた本の束、リサイクルボックスに出さなきゃいけない洋服などが積みこんであって、、街まで買いに行く自信はないし、</p><p>ここで無理すると後でしんどいからな、、でも今日行かないともう行かない気がして</p><p>港の土産物屋まで、走るルートも避けている道があるので遠回りして行かないと、</p><p>「ほんとに疲れる人間失格女、あーーー」とか言いながらサングラスにつば広帽子←これはだよね</p><p>やっと着いたものの15分くらい無理なんだろうかすごく疲弊しまくっていた。</p><p>港前はタクシーがバスが陣取り止められそうにない。端っこのほうにある送迎者用のスペースもいっぱいで、海のほうにスペースがあったんでそっちに行こうとすると、どうしましたか？という顔でこちらを男が見てきたので、窓を開けると</p><p>「逆走していますよ、何の御用ですか？」と品よく聞かれたので、お、お饅頭買いに来ましたって。</p><p>恥ずかしいやら疲れたで、、</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12463132702.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2019 18:44:02 +0900</pubDate>
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<title>ぼっちはいつものこと</title>
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<![CDATA[ <p>学校の行事も平日も休みの夫との空気のような生活も</p><p>なんとかなっている今日この頃です</p><p>&nbsp;</p><p>心なし自分を取り乱さないように、気持ちを引き締めてやってるつもり、、</p><p>安定する漢方ものんでいるし</p><p>&nbsp;</p><p>学校の役員の責任のある立場になったことから、苦手な宴会にもぼちぼち顔を出す。</p><p>当然おしゃべり好きな女子からは敬遠されている。。。しゃべることがないのよ私、席が近いと苦痛を与えるだろうし、ひたすら酒を飲み時間が過ぎることを願いながらうつむいている。</p><p>&nbsp;</p><p>人と関わらんから、隣のじいさんのほうがよっぽど情報通なのです</p><p>つまらん私は来ないでオーラもでているのかな？とにかく人が寄ってこない</p><p>ふつうは世話好きな人間や友達関係が安定しているまともなといったらアレだけど</p><p>そんな人が役員になったりするんだけど、私は真逆の存在、孤高の人です。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、他校を見てみるとくじ引きで決まった方もちらほらいるわけで、いやいやながらやって来ている人も少なからず存在することがわかり、昨日の宴会に参加したことはあながち無駄ではなかったと思う。</p><p>帰りしなソファーに座っていた私に同じ学校の部長の一人に無理している感がすごく出ているよと言われた。</p><p>やっぱりな、、、無理してるもん</p><p>&nbsp;</p><p>日曜日の今日他校の男の子が遊びに来た</p><p>勝手に末っ子の彼氏と呼ぶと何となく可笑しい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12462318251.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2019 08:47:07 +0900</pubDate>
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<title>不安時すること</title>
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<![CDATA[ <p>久々の書き込みになります。</p><p>&nbsp;</p><p>息子は近隣の大学に行くため四月から家を出ることになった。</p><p>息子ロスにかかったみたいに居なくなるとしばらくやる気がなくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>食事に文句言うものは居ないし、冷蔵庫の中身が減らないし、洗濯物は減ったし、部屋が汚れなくなり、臭くなくなった。息子から追い詰められるパワハラに怯えなくて良くなったのが一番のいい事かもしれない。ほんとにいいことずくめということだ。。</p><p>しかし、どこか気が抜けてあいつの存在の大きかったことがわかった。</p><p>&nbsp;</p><p>立つ鳥跡を濁さず。。ことわざの反対の状態で出ていったため障子の張替やドアノブの修理、クリーニングに時間を費やした。</p><p>その部屋は末っ子が使うことになった。念願の自分の部屋によろこんでいた。</p><p>ゴールデンウイークにはリフォームの続きでカーテンも可愛いのをつけてやりたい…</p><p>&nbsp;</p><p>それでもやっぱりあいつの心配している自分がいる</p><p>&nbsp;</p><p>ギリギリで入った大学についていけるか心配</p><p>生活費をうまくやりくりしているかなどなど</p><p>&nbsp;</p><p>四月から私も学校の雑務が増えてそれどころではなかったが、走り出した船からは容易に下船できない追い詰められた心理状態になっていて久々に薬を飲んだ</p><p>現実は変わらないけれど、ベッドに横たわり復活できるよう願いながら眠りに落ちた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12455907022.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 19:45:42 +0900</pubDate>
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<title>きのうの日曜日は</title>
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<![CDATA[ <p>息子の件も落ち着き</p><p>日常は普通のダラダラモード</p><p>おねえちゃん卒業式まで体を引き締めないと、ジャケットのボタンがパツパツ</p><p>&nbsp;</p><p>お休みは家族が居るから←皆ひきこもり）食事の支度に追われていました。</p><p>スーパーは土日は人が多いので行きたくありません、よって冷蔵庫の中にあるもので勝負ってわけです。</p><p>ホットケーキからのお好み焼きという粉もんパレードしてたら炊飯器のなかの米がいじけていました。</p><p>夜はトマトソースに鶏むねをいれてご飯にかけてハヤシライス風のものを食した。</p><p>うるさい息子には卵二つを解いてふんわりかけたらオムライスの出来上がり。</p><p>それにわさびをつけて食べていた。意味不明じゃない？</p><p>&nbsp;</p><p>暇なので図書館で借りてきたスピルバーグのＡＩを観る。</p><p>すごくよくできた映画だと思うけどそんなにヒットしなかったでしょ？</p><p>私は久々にいい映画を見た満足感、公開時には観ていないが、スピルバーグの描いた映画の世界に今の時代が近づいて行ってて、よりリアリティーを感じるというか、、</p><p>&nbsp;</p><p>ひな祭り、ひな祭りってサザエさんまでやっていましたが、女が三人もいるのに誰もそのことを口にしないのであった。</p><p>&nbsp;</p><p>なのにジュードロウのエスコートロボットがいたらなんて。。。</p><p>&nbsp;</p><p>夫にまで恨まれそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12444268364.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2019 08:10:43 +0900</pubDate>
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<title>息子と三人で、、決着</title>
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<![CDATA[ <p>おびえるようにしてあれから落ち着かない日々過ごしてきました。</p><p>昨日がその日だった。</p><p>相手方の母親が現れたときは本当に怒りでいっぱいの表情をしていた。</p><p>三人は出来るだけの謝罪をした。</p><p>その後、相手方の母親は息子にこれからの生きてく上でのアドバイス、性的なものをどうとらえるか女と男は違うとさとしてくださった。</p><p>何も教えないで、反抗する息子を避けていい加減な子育てをした結果がこれだな。。と母親として思わないではいられなかった。</p><p>許されることではないのはわかっているけれど、</p><p>&nbsp;</p><p>担任の先生にもご迷惑をかけてしまい申し訳なかったです。された側はそんなに単純に解決できることではないだろう。けれど</p><p>とりあえず息子が卒業できてほんとうによかった。それだけ</p><p>&nbsp;</p><p>近日控えている卒業式には私は行かないことにした。合わす顔がないのだから。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pncbq483/entry-12443395916.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 15:29:08 +0900</pubDate>
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