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<title>何となくやりたくなったら適当に更新するブログ</title>
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<description>自由気ままに思い立ったら何かする。</description>
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<title>個人的な悲報</title>
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<![CDATA[ <p>SonyのPSが2028年1月からディスクの販売を止めてダウンロードのみとなるそうです。</p><p>自分は現物派なので無くなるのは悲しいですがPSは2以降の据え置き機は持っていないのでそれ自体はどうでも良い事なのですが…。2027年7月から<font color="#2c6ece" size="5">PSVitaのダウンロードコンテンツも閉鎖される</font><font color="#000000">という話です。</font></p><p><font color="#000000">確かに現物派ではあるのですが、ダウンロードしかないゲームなら話は別です。そして自分はPSVitaが現役で何なら一番ゲーム機として動かしている機種です。大きさ、重さ、画面の綺麗さ、操作性、持っている感覚、どれに置いても十分満足出来ると思うんです。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">ソフトは確かに…という点は否めませんが、みんGOL、パワプロ、シレン辺りは携帯機で繰り返し遊ぶのに手軽で良いしダウンロードでPSPのモンハンも出来るので。</font></p><p><font color="#000000">今は、本当に今さらながらブレスオブファイア3をやっています。タイトルだけ知っていて手を付けていなかったRPGシリーズの一つですが面白いですね。3が終わったら4もやる予定です。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">何が困るってアーカイブスが使えなくなる事ですよ。ただでさえ整備されていないのかアーカイブスのコンテンツの中にはないけど検索すればまだダウンロード出来るっていう状況なのでマイナーで面白そうだなぁっていう作品がなかなか見つけ辛いのです。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">いつか来るだろうなぁ、って思ってて。今までは16GBのメモリで容量の少ないアーカイブスをやりくりしてたんですけどつい先日32GBを買い直してアーカイブスソフト全部移したんですよ。そうか、ついにかぁ…って感じですよ、メモリを買い直して容量増やしたのも何か運命的なものを感じますね。アーカイブスってPS時代のゲームなのに容量少なくてまだまだ余ってるし、何なら16GBの方は丸々余ってるので閉鎖される前に色々落としておきたいな、と思います。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">何かオススメのゲームあったら教えていただけると嬉しいです。…マジでVitaのネットワークは荒れ放題でソフト名を検索出来なきゃほとんど買えないので。</font></p>
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<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:24:35 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの玩具とか食玩を紹介してみるpart7</title>
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<![CDATA[ <p>7回目の今日は<font color="#ff2a1a" size="5">｢神羅万象チョコ界顧録｣</font><font color="#000000">となります。…</font><font color="#008e53" size="5">回顧録</font><font color="#000000">だと普通に思ってたけど、今回見返してみたら少し違った。全24種類で全てがクリスタルレア(キラ)という特別仕様です。さらに界顧録は大きく分けて</font><font color="#2c6ece">｢界顧録｣</font><font color="#000000">と</font><font color="#008e53">｢界顧録EX｣</font><font color="#000000">の２パターンに分かれていますが、キラの仕様が違うという力の入れ様となっています。弾によってクリスタルレアの光り方が違うのでそれも楽しみの一つですが、それが1弾分で二度楽しめるという。</font></p><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/86/e8/j/o1000075015794885033.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/86/e8/j/o1000075015794885033.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録PR｢絵本を読む少女｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録001｢光龍王サイガ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録002｢光龍神リュウガ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">絵本を読む少女は将来絵本作家になって神羅万象のような物語作りたいそうです。にしても神羅万象の物語を絵本にしようと何故思ったのでしょう？絵本って基本児童対象だと思うんですが、内容が児童向けじゃないよ</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">｢第一章｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">サイガは全ての神羅万象チョコシリーズの始まりの主人公ですね。最終的には｢八大神羅神｣の一柱となりますが最初はそこまで設定が固まっていなかったのか、国を治める帝となる所でカード上は終わっていました</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">｢第二章｣｢第三章｣</div><div style=""><font color="#000000">リュウガは物語上でしっかり神に昇格しているので界顧録でも光龍神の状態ですね。彼もまた八大神羅神の一柱です。集めていたのが次の主人公の弾まででそこでも何だかんだ出張ってきて、後の作品でも神として何回も登場するので一番中心的な人物と個人的には思います。色々偉い神様がいる中精力的に活動するので中間管理職的なイメージがあります。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/64/a5/j/o1000075015794885040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/64/a5/j/o1000075015794885040.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録003｢超煌神マキシウス｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録004｢終極因使カイ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録005｢白面叢雲九頭龍サイ｣</div><div style=""><font color="#2c6ece">｢第四章&lt;神獄の章&gt;｣｢第五章&lt;王我羅旋の章&gt;｣</font></div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">この章から副題が付くようになります。マキシウスはリュウガの子供で最初から神様です。新星神という次世代の神であったり、物語の敵みたいな存在であった羅神鬼達を率いて新しい世界の神になったり、八大神羅神の一柱になったりと忙しい存在ですが、リュウガの子供という事もありいつまでも下っ端感が拭えないイメージです。ただ人間でメインヒロインのメリル、羅神鬼の帝サンモルテ、サンモルテの護衛で羅神鬼のお偉いさんルキア、親友で一緒に羅神鬼の新世界を治めるゼロニクスという伴侶達がたくさんいるハーレム神でもあります。</div><div style=""><font color="#ff2a1a">｢第六章&lt;ゼクスファクター&gt;｣</font></div><div style=""><font color="#000000">カイからは集めるのを止めてしまったのでカードもなくよく分かりませんが、終極因使と書いて</font><font color="#ff2a1a">｢ゼクスファクター｣</font><font color="#000000">と読むそうです。白面混合九尾イズナというヒロインと融合するそうです。彼もまた八大神羅神の一柱となります。学園生活の中の話らしいので学生だったのでしょうが、そこからどうやって神様になったのでしょうか？</font></div><div style=""><font color="#008e53">｢第七章&lt;七天の覇者&gt;｣</font></div><div style=""><font color="#000000">サイはカイとイズナの子供らしいです。今度は学園物から</font><font color="#ff8dd7">｢魂獣界(スピリッツかい)｣</font><font color="#000000">という世界が舞台らしいです。なんか武術大会で優勝するまでの物語っぽいですが、彼も八大神羅神の一柱になるらしいです。なんか神の安売りみたいで基準が分かりません。は白面叢雲九頭龍とかいう長過ぎる二つ名は凄く好き。何ならもっと長くても良いけどね。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/ec/55/j/o1000075015794885045.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/ec/55/j/o1000075015794885045.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録006｢大魔王アーク｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録007｢灼炎太陽神アポロ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録008｢神羅魔導神メビウス｣</div><div style=""><font color="#888888">｢第八章&lt;大魔王と八つの柱駒(ピラー)&gt;｣</font></div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">アークは自分の嫁さんが時々ウエハースを食べたくなるので、ついでに自分の趣味に付き合ってわざわざ食玩のを購入してくれる…という中で1個だけで☆SMR(スーパーミラージュレア？)とかいうレアリティの｢聖魔大剣現アーク｣というスンゴイカード引き当てたので印象に残ってるキャラです。彼も八大神羅神の一柱…魔王なんだけどなぁ。</div><div style=""><font color="#ff2a1a">｢第九章&lt;九邪戦乱の章&gt;｣</font></div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">アポロはもうよく分かりません。1億枚突破記念として当たりの台紙かなんかが出ると応募者全員に記念カードが送られるキャンペーンをやっていて、一応キャンペーンカード当てました。3つくらい購入してすぐ当たったので多分1箱購入すれば当たるくらいの確率だったんだと思います。オリンポスの王子で最後の生き残りでソロモン大陸とかアークの弟子とかファクター設定の復活とか…邪心群からソロモン大陸を救うお話らしいです。彼も八大神羅神の一柱になります。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">｢第十章&lt;天地神明の章&gt;｣</div><div style=""><font color="#000000">メビウスはリュウガの時代からカードですでに登場しており、サイガの時代からいるライセンという魔導師の師匠という設定上から凄い古巣です。色々あって転生したりして毒気が抜けて主人公となります。羅神鬼を作ったりソロモン大陸を作ったり凄い事やってる人です。物語の舞台は天界に戻り今までの主人公達と共闘する集大成のような話らしいですね。このお話の後彼も含めて八大神羅神が誕生する事になったらしいです。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/75/f6/j/o1000075015794885047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/20/po-ttin/75/f6/j/o1000075015794885047.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録009｢神聖輝焔龍王火牙人｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録010｢光天超魔人ヴァン·クロウ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録011｢双天流星王ギンガ｣</div><div style=""><font color="#ff2a1a">｢第十一章&lt;一鬼火勢の章&gt;｣</font></div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">火牙人はカガトと読むそうです。ここら辺からもう本当に分かりません。ただ後から出てくるEXのカードでこの章のヒロインであるヒカリという神様がいるのですが、八大神羅神が畜生に見える所業があるお話です。</div><div style=""><font color="#008e53">｢第十二章&lt;幻双龍の秘宝&gt;｣</font></div><div style=""><font color="#000000">ヴァン·クロウは冒険野郎です。トレジャーハンターっぽい副題ですが、冒険がメインらしいですね。世界が凄い平和になって大航海時代が始まり新大陸｢幻双龍大陸｣を発見するまでの物語なのか、その新大陸を冒険する物語なのかちょっと分からないです。多分ここら辺からインフレは鳴りを潜めてパワー値が下がってくるのだと思います。</font></div><div style=""><font color="#2c6ece">｢第十三章&lt;流星の王子:前編&gt;｣</font></div><div style=""><font color="#000000">前編と後編に分かれてW主人公という形で展開されてそうです、ギンガはその前編の主人公でしょう。聖龍国や魔皇帝と自ら名乗るメギドなど一章を彷彿とさせる原点回帰のお話だと思います。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/76/7f/j/o1000075015794944102.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/76/7f/j/o1000075015794944102.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録012｢神魔龍星王シグマ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録013｢聖凄流天大星エン｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX1｢調和神バランシール｣</div><div style=""><font color="#ff8dd7">｢第十三章&lt;流星の王子:後編&gt;｣</font></div><div style=""><font color="#000000">シグマは後編の主人公で、メギドとイルミナの子供らしいです。母親であるイルミナが黒幕でラスボスっぽいですね。神羅万象チョコシリーズでは珍しいかもしれません。</font></div><div style=""><font color="#2c6ece">｢第十四章&lt;魔怒暴威都市&gt;｣</font></div><div style=""><font color="#000000">エンが主人公の最終章です。裏面で何気に最悠歴1999年に未曾有の大天災に襲われたという新情報が入ります。砂漠の土地でオアシスを取り戻す、まさに西遊記ですね。他の章でも色々ヒロインが(その章でというより)後世の章で子孫が主人公とかという理由で重要でもカードイラストに書かれていないのに対してエンの相棒であるソレイユが堂々載っています。エンも途中(前編のエピローグカードとか)で過去の神々のようにハーレム的な危ない要素がありましたが、あくまでソレイユ1本ルートなのだと公式からのお達しなのでしょう。</font></div><div style=""><font color="#000000">ここから先がEXになります。過去の人気カードや印象の強い？カードがピックアップされており、つまりほとんどが神羅万象チョコシリーズを支えてきた</font><font color="#ff8dd7" size="2">(性癖を歪ませるような)</font><font color="#000000">人気女性カードです。ただ</font><font color="#ff2a1a">(多分)</font><font color="#000000">このバランシールは神羅万象チョコを象徴する最高の唯一神なので印象派だと思います。八大神羅神に権限を譲るまで(第十章)統治を続けますがその後は隠居。色々やらかしていますが、ぶっちゃけ神にとっては人間達の争いなど些末な事で気まぐれで介入したり見守ったりはありなので最も神っぽい存在だと思います。子供にされたり弱体化されたりも｢面白れぇ｣くらいの気持ちでされるがままに様子見てたくらいなんでしょう。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/7c/8a/j/o1000075015794944104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/7c/8a/j/o1000075015794944104.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX2｢聖龍太子フガク｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX3｢眠り姫アルマ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX4｢魔将軍アスタロット｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">フガクはサイガの祖父に当たり、黄龍帝として一章のラスボスであるマステリオンが台頭するまでは大陸の平和を守ってきた人物です。ファンブック的なもののオマケカードで少し存在が語られ、一章1弾のリメイクかそこら辺の再録商品で新規カードとして5枚リリースされていますが、神羅万象チョコシリーズでも特に印象は薄いかもしれません。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">アルマは神羅万象チョコを人気に押し上げたキャラとして外せない人気カードです。一章のメインキャラであるアレックスという美男子の妹です。多分ですが、サイガの後の側室ですね。サイガもマキシウスに負けず劣らずハーレムな人(だと思われる)ですが正室となるキャラはミヤビかポラリスというキャラだと思われます。</div><div style=""><font color="#000000">アスタロットは神羅万象チョコシリーズの人気を決定付けたカードであり、神羅万象チョコというシリーズはこういうものだと路線をある程度位置付けた最も代表的なカードだと言わざるを得ないカードです。ポジションや扱い的に本筋にガッツリ絡ませる事は難しいものの、そういった</font><font color="#ff8dd7" size="5">｢狙ったキャラ｣</font><font color="#000000">が定期的に出続ける要因は間違いなくアスタロットがあってこそです。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/3c/26/j/o1000075015794944106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/3c/26/j/o1000075015794944106.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX5｢武神将ヘルマティオ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX6｢白面金剛九尾イヅナ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX7｢綺羅星天アルカナ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ここにヘルマティオが入ってる理由が分かりません。少なくとも(自分が集めてた範囲では)再登場はありませんしカルト的な人気を集めてた雰囲気もありません。自分が知らないだけで人気だったんですかね、世界は広いのかも、しれません…</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">イヅナは六章のヒロインですね。一章から出てた白面九尾クオンという狐娘がいますが、その子孫なのかもしれません。</div><div style=""><font color="#000000">アルカナはよく分かりませんが、この時期はコンビニで箱買いすると限定カードが貰えたりネットなども展開して限定カードが貰えたりするキャンペーンをしてた気がします。集めるのを止めた直後の弾だしレア狙わなくてもコンプは大変だなぁと情報だけそれとなく追っていた感じでしたが、その限定カードはアルカナが多かった印象ですね。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/43/c1/j/o1000075015794944108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/43/c1/j/o1000075015794944108.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX8｢機界神A(アストロ)オリオン｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EX9｢天正輝神ヒカリ｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">界顧録EP｢絵本を読む少女｣</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">オリオンは機界神と書いてマキナデウスと読むっぽいですね。コイツも一章からいますが、いつの間にか神になって、ついでに一章のラスボスマステリオンも神になって皆味方になって…敵も敵でパワー∞とかで強いのですが、今までの強力な味方キャラがさらに強くなって手助けしてくれるんですから…まぁ昔の神話って案外そんな感じでピンチとか困るのって人間関係だったりするんですよねぇ…</div><div style=""><font color="#000000">十一章でも少し触れたヒカリです。最高神である八大神羅神が創造した新世界を1人で管理するという宿命を持たされた少女です。自分らは最高神という立場であり八人で天界を統治しておきながら、創造しておいた新世界は1人の新米神に管理させるという鬼畜の所業。テキストにある通りなら唯一のワガママがカガトが人生を全うした後神の眷属として転生させた。…ヒカリも大概だよなぁ。それはそうとしてヒカリは基本的に人と関わるのを禁止されており…新世界は神はヒカリしかいなくて人しかいないっぽいし八大神羅神は新世界には滅多に関わらないしマジ孤独。そこで八大神羅神の一柱であるメビウスは</font><font color="#ff2a1a" size="5">｢掟とは破るためにあるものだ｣</font><font color="#000000">と教えて結果カガトは神の眷属に。もう無茶苦茶だよ、おそらく神</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">羅万象チョコシリーズが続いていたらカガトとヒカリvs八大神羅神という革命戦争もあったでしょうね。魔怒暴威都市編で終わって本当に良かった。</span></div><div style=""><font color="#000000">最後は再び絵本を読む少女。金の箔押しが綺麗でしょう。最初当たった時はレアver だと喜んだのですが</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">なんとこの界顧録、最後の商品という事もあり気合いを入れていたのでしょう、箔押しのない通常verの方が出にくい逆にレアという謎の現象が起こり。結果2箱でコンプは出来たもののEPカードはどちらも箔押しverというね…ただ通常よりも箔押しの方がやっぱり豪華なので値段とかレア度さえ気にしなければ嬉しいサプライズ仕様でしたね。</span></div><div style=""><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></span></div><div style="">という事で神羅万象チョコシリーズはこの界顧録をもって終了となり、幾年かを挟んで新しくガオロードシリーズが始まりますが僅か２章でシリーズは終了します。ガオロードシリーズもカードを集めてネットで遊べるとネット関係を全面に展開したりカード自体も集める、1人でも遊べる、2人でも対戦して遊べると挑戦的でしたが…集めないと遊べない、ブラインドだからコレクションが辛い、集めて遊ぶならもっと本格的なカードゲームもあると中途半端さなどもあり泣かず飛ばすみたいな印象でしたね。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/7f/9a/j/o1000075015794944109.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/7f/9a/j/o1000075015794944109.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div>最後にちょっとした自慢話をば…と言っても自分は<font color="#ff2a1a">｢どんなに価値があろうと希少だろうとオモチャは遊ばなきゃ意味がない｣</font><font color="#000000">という精神の持ち主なのでガッツリ開封して中にもカード入れて汚れや傷もソコソコあるので価値的には微妙ですが。抽選応募で限定ファイルが２つも当たっているのです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/2c/a8/j/o1000075015794944111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/2c/a8/j/o1000075015794944111.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/50/e9/j/o1000075015794944112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/50/e9/j/o1000075015794944112.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div>中のファイルはこんな感じです。天地創造の書は創造の書と破壊の書の2つセット、神獄の書は1つのファイルとなっています。…破壊の書は汚れ目立つくらいボロになってますね…<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/a2/ef/j/o1000075015794944113.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/a2/ef/j/o1000075015794944113.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/7b/03/j/o1000075015794944114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/7b/03/j/o1000075015794944114.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/ef/8e/j/o1000075015794944116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/ef/8e/j/o1000075015794944116.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/ea/89/j/o1000075015794944117.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/23/po-ttin/ea/89/j/o1000075015794944117.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div>最初の2枚が天地創造の書のオマケカード、次の4枚が神獄のオマケカードになっています。</div>何気に袋から出して見たりこうやって写真に残したりするのは初めてなので自分も裏面や中の重なっているカードを実際に見たのは初めてだったりします。…え～、遊ばなきゃ意味がないなんて半分建前なんですよ、希少で興味ない人からしたら信じられない価値が付くやつなんてやっぱり丁寧に扱っても開けたりは怖いもんは怖いんです。その割にはファイルは…ですけどね。</div><div><br></div><div>今回で神羅万象チョコシリーズは終了となります。次は特に考えてませんがコンプとかガッツリ揃えているというのは少ないので紹介といっても一部とか単品になるかと思います。ではでは～</div></div></font></div></div></div></div></div></div></div></div></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/po-ttin/entry-12970281631.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 20:46:02 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの玩具とか食玩を紹介してみるpart6</title>
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<![CDATA[ <p>随分と間が空きましたが第6回の今回は<font color="#ff2a1a" size="5">｢神羅万象チョコ｣</font><font color="#000000">の<font size="5">｢魔怒暴威都市·激突編(後編·完結)｣</font>の紹介となります。</font></p><div><font color="#000000"><br></font></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/18/po-ttin/ed/5c/j/o1080081015792516043.jpg" style="color: rgb(0, 0, 0);"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/18/po-ttin/ed/5c/j/o1080081015792516043.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">前回に続き、前編のエピローグカードが入っていますが…</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">27.楽園魔破号（パワー？）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">28.エルルゥ（パワー８）</div><div style=""><font color="#000000">楽園は普通に</font><font color="#ff8dd7">｢らくえん｣</font><font color="#000000">と読みますが魔破と書いて</font><font color="#2c6ece">｢マッハ｣、</font><font color="#ff2a1a">らくえんマッハ号</font><font color="#000000">です。オープニングカードですね。どうやらアガルタに辿り着いたのは良いけれどアガルタはもう朽ち果てていたようです。だったらギルシティに戻って親玉をぶっ倒してそこに住めばいいじゃないか！という事らしいです。</font><font color="#2c6ece" size="2">…何のために逃亡してたんだよ。</font></div><div style=""><font color="#000000">いきなりですが、この激突編、西遊記の他に(あくまでも個人的に思ってるだけですが)</font><font color="#2c6ece">SDガンダム外伝</font><font color="#000000">の</font><font color="#2c6ece">聖機兵伝説｢真聖機兵誕生｣</font><font color="#000000">もモチーフにあるのかなと思ってます。楽園魔破号は装甲馬車オーキスですね。</font></div><div style=""><font color="#000000">エルルゥはアガルタ地を守り試練を与えてくれます。試練なんかいいからアガルタが滅びないように守っとけよとか言わない。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/d0/c6/j/o1080081015792539718.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/d0/c6/j/o1080081015792539718.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">29.紅玉輝星ルビー（パワー１１）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">30.玄嬢照星サン（パワー１２）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">31.紅蓮凄天星エン（パワー１５）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">というわけでアガルタの試練を無事に突破してパワーアップした3人です。</div><div style=""><font color="#000000">ルビーとエンはアガルタの最後の民だそうです。エンはルビーを守ろうとして敗れて記憶を失い彷徨う事になったりルビーは連れ去られたり…滅んでるし楽園？</font><font color="#ff2a1a">突っ込み所が満載ですね。</font></div><div style=""><font color="#000000">この3人は聖騎兵伝説編ではまだ早いんですが、</font><font color="#2c6ece">｢運命の三騎士｣</font><font color="#000000">をイメージしてるかとおもいます。イノ(猪八戒)とオルカ(沙悟浄)は？とも思いますがレア度的にも並び的にもコッチかなぁと。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/ee/01/j/o1080081015792539722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/ee/01/j/o1080081015792539722.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">32.ミラージュパレス·ノヴァ（パワー１４）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">33.黄昏天宝星イノ（パワー１２）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">34.蒼穹捲蓮星オルカ（パワー１３）</div><div style=""><font color="#000000">ミラージュパレス·ノヴァは地下から発掘された｢ノヴァ｣とかいう駆動機兵を改修してミラージュパレスのコアユニットを搭載したらしいです。つまり試練も何も受けていませんがパワー１４、</font><font color="#008e53" size="2">試練なんてイラナカッタンダ、</font><font color="#000000">どことなく｢スーパーアルジャーノン｣っぽいと思うのは私だけでしょうか？</font></div><div style=""><font color="#000000">イノとオルカは試練を乗り越えてパワーアップです。でも試練前はミラージュパレスより強かったのに試練を乗り越えても機械の改修には敵わないなんて悲しいじゃない。西遊記モチーフって何だかんだで結構猪八戒と沙悟浄は中心的な登場人物になるけどここまで脇役として追いやられてるのって珍しい気がします。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/0b/01/j/o1080081015792539725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/0b/01/j/o1080081015792539725.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">35.バーツ（パワー３）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">36.フラン（パワー４）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">37.リュート（パワー２）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">一般市民枠が続きます。バーツは行商団主人でフランはその使用人兼護衛だそうです。裏面にはアガルタの情報を会話形式で記載されています。</div><div style=""><font color="#000000">リュートはギルシティのスラム街で歌を奏でながら情報屋もやっているようです。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/65/87/j/o1080081015792539727.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/65/87/j/o1080081015792539727.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">38.ラチェット（パワー５）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">39.聖天光凱大星ガイム（パワー１５）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">40.聖天玉斗星ジルバ（パワー１４）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ラチェットは最後の一般市民です。真聖機兵誕生だと人間枠のカードが多かったのでだから激突編も多めなのかなと思ったり。なお機械技師らしいのですが、真聖機兵誕生のキーマン？となる人間のシーブックも技師なのですよ。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ガイムは反旗を翻して二つ名も神々しい感じに漢字が変わりました。配色だったり敵から味方になる、武器のスピアなど｢傭兵騎士マルスガンダム｣がモチーフっぽい感じです。</div><div style=""><font color="#000000">ジルバは何故か露出が増えているのにパワーアップしています。武器が剣からハンマーになっているのでパワーですね、やはり筋肉は全てを解決するのでしょう。ちなみに今回はカードになっていませんが、金角星ドーマと銀角星ゾーマも反乱軍として一緒に戦ってくれてるらしいです。</font><font color="#2c6ece" size="2">パワーアップはさせてもらえなかったんだね…</font><div style="color: rgb(44, 110, 206); font-size: small;"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/0c/54/j/o1080081015792539730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/19/po-ttin/0c/54/j/o1080081015792539730.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000">41.アルティメット·ギル（パワー３０）</font></div><div style=""><font color="#000000">42.紅翼魔仙ラセツ（パワー１９）</font></div><div style=""><font color="#000000">43.混世黒鴉大星クロウ（パワー１８）</font></div><div style=""><font color="#000000">ラスボスのギルはパワー３０とブッチギリで強いです。でも神羅万象チョコ全体で見ると下手するとインフレした雑魚敵にも及びません。ちょっと(凄く)無理矢理ですが真聖機兵誕生でのモチーフは｢邪神機兵ルーンカロッゾ｣だと思います</font><font color="#008e53">(どこが？)</font><font color="#000000">。</font></div><div style=""><font color="#000000">ラセツは｢ガーベラテトラ｣がモチーフでしょうか</font><font color="#008e53">(だからどこが？)</font><font color="#000000">。西遊記では羅刹女ですね。鉄扇公主という別名もありますが、二つ名は被ってませんね。星ではなく唯一、仙なのが名残かもしれません。羅刹女は牛魔王の妻で紅核児の実の母親です。魔怒暴威都市ではガイムの母親は違うので原典とは少し違いますね。ナンバー２ですが、戦うのはサンとジルバです。エンとガイムの混合軍ではガイムがナンバー２っぽいのですが、このマッチアップも珍しいですね。サンが玄奘三蔵なので物語に占める割合が大きいからですかね。</font></div><div style=""><font color="#000000">クロウはラセツの弟で混世四天王のリーダーだそうです。マッチアップはガイムです。え～西遊記において</font><font color="#2c6ece" size="5">羅刹女に弟はいません。</font><font color="#000000">大事(ではないかもしれません)な事なのでもう一度、</font><font color="#2c6ece" size="5">羅刹女に弟は</font><font color="#000000">弟がいるのは牛魔王の方ですね。如意真仙という名ですが如意棒とは関係ありません。如意鉤という武器を使うのですが、鉤爪だからクロウなのでしょうし完全なオリジナルというわけではなさそうです。紅核児とは叔父と甥の関係ですが仲良しなので、魔怒暴威都市では対立させてるんですかね？二つ名の混世は｢混世魔王｣からですが、如意真仙と混世魔王は全く関係ありません。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/21/po-ttin/f5/07/j/o1080081015792569292.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/21/po-ttin/f5/07/j/o1080081015792569292.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">44.混世甲徹鬼ハガネ（パワー１５）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">45.混世妖咲鬼サルサ（パワー１３）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">46.混世呪霊鬼カーマ（パワー１４）</div><div style=""><font color="#000000">混世四天王残りの三人です。ハガネはミラージュパレス·ノヴァと、サルサはイノと、カーマはオルカとそれぞれマッチアップします。四天王とかいう重要(そう)な役回りなのに二人は最早光り物でもないノーマルカードです。相手をさせられるイノ(猪八戒)とオルカ(沙悟浄)がどこまでも不憫でなりません。</font><font color="#008e53" size="2">ドーマとゾーマに至っては存在すら忘れ去られました(泣)</font><font color="#000000">西遊記的なモチーフは分かりません。オリジナルでしょうか？</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/21/po-ttin/3a/0c/j/o1080081015792569295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/21/po-ttin/3a/0c/j/o1080081015792569295.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">47.ハザードトルーパー（パワー８）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">48.雷鳴のエクレール（パワー７）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">49.閃光のソレイユ（パワー１２）</div><div style=""><font color="#000000">ハザードトルーパーとエクレールは今回の雑魚モンスター枠ですね。ハザードトルーパーは108人いるらしく煩悩の数ですね。エクレールはギルに対する忠誠心は皆無、なのに</font><font color="#ff2a1a" size="5">前線</font><font color="#000000">に立って爆音演奏で仲間にエールを送るというよく分からないキャラです。多分ルビーとかマッチアップいないのでドーマとゾーマと一緒にハザードトルーパーと戦っているのでしょう、ヨカッタネ。</font></div><div style=""><font color="#000000">ソレイユはサンの銃とジャケット、ゴーグルを譲り受け、ギルと戦うエンの援護に駆けつけるそうです。ミラージュパレス·ノヴァはハガネとの戦いでダメになってしまったんでしょう。乗り込めないほど小さくなっちゃっています。直接のモチーフというわけではないですが、SDガンダム外伝において聖機兵伝説編で初めて機兵というものが登場したので機兵と操者の関係を表しているのかと思います。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/21/po-ttin/62/77/j/o1080081015792569297.jpg" style="color: rgb(0, 0, 0);"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/21/po-ttin/62/77/j/o1080081015792569297.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">50.聖凄流天大星エン（パワー２０）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">51.アンバー&amp;パール（パワー１０）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ソレイユは今回もパラレルがあって優遇されていますね。さすがエンの相棒です。</div><div style=""><font color="#000000">エンは神羅万象チョコでは</font><font color="#ff2a1a" size="5">主人公が最強パワーアップをすると光輪を背負う</font><font color="#000000">というお決まりがあるのですが、例に漏れずキチンと背負っています。後ろの龍は光龍と言うらしく光輝くエネルギー体で蒼雲のパワーアップした姿みたいです。真聖機兵誕生でのモチーフは真聖機兵ガンレックスのポーズと、バーサルロードスペリオルガンダムをイメージしてるかと。</font></div><div style=""><font color="#000000">アンバーとパールはギルを倒して平和になった後verです。ギルシティで巫女として働いているらしいですが、巫女というよりアイドル…。しかしアンバーとパールも二人一組とはいえカード化してくれているのにドーマとゾーマと来たら…せめてこのカードの隅の方にでもいさせてやったらいいのに。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/27/5d/j/o1080081015792592201.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/27/5d/j/o1080081015792592201.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/82/3f/j/o1080081015792592203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/82/3f/j/o1080081015792592203.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>52.エン&amp;ソレイユ</div><div>エピローグカードです。逃亡編ではサンがヒロインっぽかったのにまさかのソレイユエンドです、まるでナルトのサクラじゃなくてヒナタ、ぬ～べ～の律子先生じゃなくてゆきめみたいです。なんか人知れずひっそりと旅立ったはずなのにソレイユに追っかけられたりサンとルビーが見守っていたりと、どこかドジっ子ですね。でもキレイな終わり方だと思います。エンが記憶を失ってからずっと相棒として隣にいて、全てが終わっても相棒として隣に居続ける。いいですね。</div><div><br></div><div>まぁ、何故真聖機兵誕生がモチーフになっているかというとこのエピローグカードも一因なのですよ。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/cc/fb/j/o1080081015792592204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/cc/fb/j/o1080081015792592204.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>当時品で子供だった事もあり保存状態も悪いですが、真聖機兵誕生のエピローグカードです。その裏が…<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/2f/5f/j/o1080081015792592205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/2f/5f/j/o1080081015792592205.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>はい、夕日に向かって一人旅立つクワトロ(シャア)です。魔怒暴威都市·激突編のエピローグカードと見比べてみましょう。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/f8/45/j/o1000075015792597299.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260613/22/po-ttin/f8/45/j/o1000075015792597299.jpg" alt="" width="1000" height="750"></a><div>パラレル版ですが、赤を全面に押し出しているのが夕日っぽくないですか？馬(龍)に乗って振り返っている所とか｢っぽい｣なぁと思うわけですよ。</div><div><br></div><div>という事で｢魔怒暴威都市·激突編｣でした。</div><div>神羅万象チョコシリーズは裏面の情報とかストーリーで色々分かるようになっていますが、この魔怒暴威都市編がシンプルだしインフレもしてないので力関係も分かりやすいしで一番お気に入りかもしれません。</div><div>一応次回は神羅万象チョコシリーズで本当に最後となる回顧録の紹介をしてみたいと思います。ではでは～</div></div></div></div></font></div></div></div></div></div></div></div></div></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/po-ttin/entry-12969552301.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2026 18:35:46 +0900</pubDate>
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<title>ガシャポンで本格？プラモデル、メカアーツ∞</title>
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<![CDATA[ <p style="font-size: xxx-large;">ロボットが大好きです。</p><p style="">え～、とにかくロボットが好きで見るとワクワクします。合体、変形、ミリタリー、ファンタジー、何でもござれってくらい好きです。</p><p style="">今までの一番は<font size="5">｢ビッグ・O</font><span style="font-size: x-large;">｣</span>ですね。ただ、アニメ2期は言いたいことが多く、1期と原作(漫画版、自分は敬意を込めて有賀版と呼んでいます)をこよなく愛して…と語ると長くなるので本題に入ります。</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/31/8c/j/o1080081015790881001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/31/8c/j/o1080081015790881001.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>今回は｢自由にカスタム出来るプラモデル<font color="#ff2a1a" size="5">メカアーツ∞</font>｣の簡単なレビューです。</div><div>販売元は<font color="#2c6ece">｢ユニオンクリエイティブ株式会社｣</font><font color="#000000">さんで一回400円からです。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/ca/16/j/o1080081015790881005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/ca/16/j/o1080081015790881005.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000">カプセル色は紫の</font><font color="#ff2a1a">一色のみ</font><font color="#000000">で開けるまで何が入っているかは分かりません。</font><font color="#2c6ece">全６種類</font><font color="#000000">で各成形色２色なので実質</font><font color="#008e53" size="5">3種類</font><font color="#000000">だと思ってくれて良いかと思います。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/bc/20/j/o1080081015790881009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/bc/20/j/o1080081015790881009.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000">中身はこんな感じです。ぶっちゃけ本格的なプラモデルを想像すると…なのでニッパー使ってパチパチ組み合わせてプラモの入門編で、ガシャポンでこんなプラモだせるんだぁ、くらいの気持ちじゃないとプラモデル目的で購入するとガッカリするかと思います。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/aa/9f/j/o1080081015790881012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/aa/9f/j/o1080081015790881012.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000">袋から出すとこんな感じ。成形色は</font><font color="#008e53" size="5">緑</font><font color="#000000">と</font><font color="#888888" size="5">グレー</font><font color="#000000">で2番の商品だけランナーが6枚、あとの２商品はランナー4枚となっております。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/7d/d1/j/o1080081015790882673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/7d/d1/j/o1080081015790882673.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000">これは既に作り終えたやつと開けていないやつですが、最初に2つ購入して色違いとはいえ</font><font color="#2c6ece">同じ物</font><font color="#000000">がた当たってしまいとりあえず作ってみると、思った以上に良かったので</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/ff/3e/j/o1080081015790882674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/ff/3e/j/o1080081015790882674.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000" style="font-size: x-large;">はい、追加で購入して</font><font color="#2c6ece" style="font-size: x-large;">何とか一通り揃える事</font><font color="#000000">が出来ました。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/56/6f/j/o1080081015790882677.jpg" style="color: rgb(0, 0, 0);"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/18/po-ttin/56/6f/j/o1080081015790882677.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000">ミニブックは一番始めの画像の表面と裏面は</font><font color="#008e53" size="5">説明書</font><font color="#000000">となっており、なんと</font><font color="#ff2a1a">各種類毎</font><font color="#000000">に内容が違うという親切仕様です。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/d3/4e/j/o1080081015790900233.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/d3/4e/j/o1080081015790900233.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">01CROW(クロウ)</div><div style=""><font color="#000000">これなんてナイトフォール？と言いたくなるような見た目です。ミニブックには英語で</font><font color="#2c6ece">｢ライトウェイトタイプ｣</font><font color="#000000">と書いてあります。武器類が豊富で3機の中で唯一近接武器とシールド？を装備しているので細身ながらもそれを感じさせません。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/a0/7a/j/o1080081015790900236.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/a0/7a/j/o1080081015790900236.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">02ALLISNA(アリスナ)</div><div style=""><font color="#000000">説明書には英語で</font><font color="#008e53">｢ヘヴィタイプ｣</font><font color="#000000">と書いてあります。その名の通りドッシリしており、だからかランナーも6枚と多く、足もパチリと組み合わせる箇所があるので一番プラモデルしてる感じはありました。見た目はもうライデンぽいと思ったのは自分だけ…</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/41/34/j/o1080081015790900238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/41/34/j/o1080081015790900238.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">03HAYABUSA(ハヤブサ)</div><div style=""><font color="#000000">説明書には英語で</font><font color="#ff2a1a">｢ノーマルタイプ｣</font><font color="#000000">と書かれています。背中と肩にブースターっぽいのが着いていますが、背中の武装が唯一ないのもあってか一番細身に見えて名前的にもコイツがライトウェイトなんじゃないか…と思ったり思わなかったりラジバンダリ。</font></div><div style=""><font color="#000000">個人的には顔が一番イケメンだと思います。そしてどこからどう見てもアーマード・コ…<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/eb/2b/j/o1080081015790900241.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/eb/2b/j/o1080081015790900241.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>そしてなんとコックピットハッチが開いてパイロットが乗ってます。多分パイロットは全て同一のパーツだと思いますが、作りがそれなりなのでほんのり違って見えます、味があって良きかな。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/0a/6f/j/o1080081015790900243.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260608/19/po-ttin/0a/6f/j/o1080081015790900243.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>適当に組み替え遊びをするとこんな感じ。集めれば集める程武装とか盛り盛りで楽しいかと思います。</div><div>腕は90度まではいかないけど、曲がっている状態で固定の1パーツ、足も1パーツなので膝とかは動きませんが、肩と股関節はボールジョイントなので結構グリグリ動きます。腰も組み替え遊びの都合上回転は出来るので少しならポーズは取れます。</div><div>自立もシッカリしているので余程パーツを盛らない限りは支え無しでも自立出来そうです。</div><div><br></div><div>惜しい点が一つ。</div><div>まず個体差が激しく凹凸穴、ボールジョイント共にユルユルなのと渋すぎる点が激しい事です。幸い自分のは正規の状態では緩すぎてポロリしたりする程ではありませんでしたが、渋すぎて凹凸が組み合わない所は少し凸部分を削っています。組み合わせ遊びの時は緩すぎてポロリしたり、逆に渋すぎて無理矢理押し込んだらパーツが破損するのではないかという箇所がいくつか見られました。</div><div>正直(少し時代は前で物価が違うとはいえ)500円で商品化されていたアニマギアとか、今まさに100円という狂喜の値段で購入できる戦闘フュギュアなどいるなか、400円ならもう少し接続部をどうにか出来ないか…と感じました。</div><div><br></div><div>とはいえ、やはり一回400円でこの出来、精度は凄いと思います。今の時代500円でもおかしくない中で組み立ても簡単だしシリーズ化したら次回も購入したいと思いました。100円とはいえ差はデカイのでシリーズ化するなら400円維持して欲しい…。</div><div>ロボットが好きなら回してみて損はないかと思います。</div></div></font></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/po-ttin/entry-12968965479.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 18:15:14 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの玩具とか食玩を紹介してみるPart5</title>
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<![CDATA[ <p>自分にしては凄い事です。5回目まで続くとは…</p><p>今回は<font color="#ff2a1a" size="5">｢神羅万象チョコ｣</font><font color="#000000">の紹介をしたいと思います。</font></p><p><font color="#000000">なんと文字の大きさとか色を変えられる事を知りました<font size="2">(今更…)。</font>なので調子に乗って使い回してます。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">神羅万象チョコと言っても1～5章までは集めていましたが、その先は集めていません。値段の高騰とレアverとか出てきたのとコンプリートが大変になってきたのが理由です。最初の方は税込でも100円しないくらいで2箱も購入すればコンプリート出来ていました。</font></p><p><font color="#000000">ただ神羅万象チョコもシリーズが終了すると告知があって思い出補正と記念に最終章である</font><font color="#2c6ece">第14章魔怒暴威都市</font><font color="#ff2a1a">(マッドボーイシティ)</font><font color="#000000">と最後の商品である回顧録は集めました。</font></p><p><font color="#000000">神羅万象チョコに関してはあくまで絵柄として全コンプリートしか考えていないのでレアverは本当に当たったらラッキーくらいでほとんど持っていません。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">1章からでも良いのですが、</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">今回は</span><font size="5" style="color: rgb(0, 0, 0);">｢魔怒暴威都市·逃亡編(前編)｣</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">の紹介からします。魔怒暴威都市編と回顧録は紹介するつもりですが、1～5章はやらない予定です。</span><font color="#2c6ece" size="2">…気が向いたらやるかも。</font></p><p><font color="#000000">理由は単純で5章までは全部袋から開けて名刺入れにファイリングしてあり、つまり袋から出しちゃっているからです。<font size="2">あとインフレ…</font></font></p><p><font color="#000000">前置きが長くなりましてすいません。</font></p><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/28/75/j/o1080081015788051855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/28/75/j/o1080081015788051855.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">左側から１～３です。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１.暴魔王ギル(パワー？)</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">２.玄譲星サン(パワー９)</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">３.紅玉姫ルビー(パワー１)</div><div style=""><font color="#000000">漢字は適当に読んでください。基本は無茶苦茶な読み方はせず、そのまま読んでもらって大丈夫…なはず。(　)の中のパワーは強さみたいなもんです。</font><font color="#008e53" size="2">これが過去作だと∞とかいっちゃってインフレ具合に飽きちゃった…</font></div><div style=""><font color="#000000">魔怒暴威都市はそこら辺が良い感じにデフレされてて集めていても楽しかったです。</font></div><div style=""><font color="#000000">ぶっちゃけるとギルが</font><font color="#2c6ece" size="5">ラスボス</font><font color="#000000">ですね。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/40/4b/j/o1080081015788051858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/40/4b/j/o1080081015788051858.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>全部の裏は載せませんが裏はこんな感じ。情報が多くて楽しいし、どことなくビックリマンテイストな文面です。</div></font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/3a/84/j/o1080081015788051860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/3a/84/j/o1080081015788051860.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">４.蒼玉姫サファイア（パワー７）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">５.琥珀姫アンバー(パワー６)</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">６.真珠姫パール（パワー２）</div><div style=""><font color="#000000">姫様が続きます。この姫達は慮姫という人達でギルの愛人(無理矢理)みたいな感じです。この姫達をサンが解放してアガルダっていう楽園に逃げようぜ。っていうお話です。ちなみにサンは元ギルの兵隊みたいな立ち位置で反旗を翻した感じです。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/69/50/j/o1080081015788051862.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/69/50/j/o1080081015788051862.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">７.紅鱗星パイロン（パワー１０）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">８.サンドストーム（パワー８）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">９.流浪戦士エン（パワー？）</div><div style=""><font color="#000000">ここで主人公であるエンが登場です。ただ脱水症状で逃走中のドンパチに巻き込まれ逆に助けられるという少し情けない登場の仕方ですね。神羅万象チョコでは名前の前の肩書きに</font><font color="#008e53" size="5">王</font><font color="#000000">とか</font><font color="#ff2a1a" size="5">神</font><font color="#000000">とか</font><font color="#2c6ece" size="5">星</font><font color="#000000">など付くキャラが多く登場しますが、魔怒暴威都市では｢星｣が付くキャラは大体格がある強いキャラだと思ってくれて良いかと。ただパイロンは噛ませですが。<br></font><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/f0/46/j/o1080081015788051864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/16/po-ttin/f0/46/j/o1080081015788051864.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１０.凄天星エン（パワー１２）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１１.ソレイユ（パワー７）</div><div style=""><font color="#000000">という事で助けられたエンはお礼にパイロンを撃退し用心棒として雇われます。これ舞台が砂漠で漢字は違うけど玄譲とか凄天とか、見る人が見れば分かりますが</font><font color="#ff2a1a" size="5">西遊記</font><font color="#000000">が元ネタになってます。いきなり出てきたドラゴンは</font><font color="#2c6ece">蒼雲</font><font color="#000000">というらしいです。魔怒暴威都市では乗り物が裏面情報でピックアップされているのですが西遊記では筋斗雲が印象的なのでだからでしょうね。という事でエンは斉天大聖孫悟空、サンは玄奘三蔵がモデルですね。ギルは牛魔王、姫達はオリジナルだと思われます。</font></div><div style=""><font color="#000000">ソレイユはエンの相棒で機械音痴のエンには欠かせない存在らしいです。持っている銃は亡き両親の形見で生き別れた姉も同様の銃を持っていると。</font><font color="#2c6ece" size="5">情報過多</font><font color="#000000">が凄ぇよ。そしてもうサンとソレイユで姉妹って丸分かりですね。でも玄奘三蔵のサンを太陽とかけてソレイユと姉妹設定は上手いなぁと思いました。</font></div><div style=""><font color="#000000">ソレイユはオリジナルだと思いますが、悟空のきんこじ(こ、の漢字出すの面倒)、筋斗雲、髪の毛分身とか猿の大将だった所から引っくるめて相棒という立ち位置なのでしょう。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/86/a5/j/o1080081015788135468.jpg" style="color: rgb(0, 0, 0);"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/86/a5/j/o1080081015788135468.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１２.ミラージュパレス（パワー９）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１３.天宝星イノ（パワー１０）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１４.捲蓮星オルカ（パワー１１）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ミラージュパレスはソレイユの乗り物でソレイユ自身が開発したらしいです。この世界では一般的型の戦闘用ロボット…一般的な。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">イノは盗賊でエンと戦いの中で惚れ込んで着いてくるみたいです。元ネタは猪八戒ですね。猪八戒は元々は天界で天蓮元帥という官職なので天宝星と。女癖が悪くて地上に落とされて人間になるはずが間違って豚に入っちゃって豚の妖怪として転生しちゃうドジっ子でもあります。猪悟能という名前もありますが、元々は悟能だったのですが、地上でも色々悪さをしますが、5つの何かと3つの何かは守ってたので八戒といいう新たな名前を授かりました。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">オルカは追っ手その2ですが、元々ギルに愛想を尽かしておりエンの仲間になります。元ネタは沙悟浄で捲簾大将という天界の役人だったので捲蓮星ですね。確かお皿を割っただかなんだかで天界を追われ、地上に落とされて川に潜む妖仙となります。実は猪八戒も水軍だったのでどちらも水です。でも魔怒暴威都市ではイノは雷でオルカが水ですね。</div><div style=""><font color="#000000">オルカの方がパワーが高いのは原典では沙悟浄の方が位が高いのでそのためだと思われます。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/8c/43/j/o1080081015788138503.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/8c/43/j/o1080081015788138503.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１５.監視官ロウガ（パワー９）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１６.アイアンボール（パワー８）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１７.アンジュ（パワー４）</div><div style=""><font color="#000000">ロウガはオルカのパートナー兼副団長らしいですが、同時にオルカを監視するスパイらしいです。アイアンボールは量産型なのでたくさんいるっぽいです。</font><font color="#008e53">ザク</font><font color="#000000">ですね、</font><font color="#008e53">ザク。</font></div><div style=""><font color="#000000">アンジュはオリジナルでしょうか？よく分かりませんがかつて放浪中のエンとソレイユを助けたことがあるそうです。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/06/fa/j/o1080081015788138507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/06/fa/j/o1080081015788138507.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１８.ズシオウ（パワー３）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">１９.ギルタブル（パワー５）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">２０.カクティウス（パワー７）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ズシオウはアンジュの弟でソレイユと仲が良かったみたいです。西遊記に出てくる朱紫国が中国読みだとズシオウと発音するみたいですが、偶然かな？アンジュは元ネタ分かりませんし。</div><div style=""><font color="#000000">ギルタブルとカクティウスは神羅万象チョコお馴染みの雑魚モンスター枠です。外れ枠っちゃ外れ枠ですが、SDガンダム外伝よろしくカードダス的な要素を最後まで貫いていて個人的には好きです。</font><font color="#008e53" size="2">ダブったりするとガッカリしますが。</font><div style="color: rgb(0, 142, 83); font-size: small;"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/f6/b8/j/o1080081015788138510.jpg" style="color: rgb(0, 142, 83); font-size: small;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/19/po-ttin/f6/b8/j/o1080081015788138510.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style=""><font color="#000000">２１.煌骸大星ガイム（パワー１４）</font></div><div style=""><font color="#000000">２２.玉斗星ジルバ（パワー１３）</font></div><div style=""><font color="#000000">ガイムは逃亡編のボス枠で煌骸流星団の団長であり最後の追っ手です。魔怒暴威都市ではギル達のような魔人とサン達のような人間がいまして、ガイムはギルと人間の慮姫との間に生まれた半魔人だそう。ギルの息子でサンとは許嫁同士だったと。さらにジルバはどうやらガイムが好きでサンとは親友でとこれまた</font><font color="#ff2a1a" size="5">設定過多</font><font color="#000000">が過ぎる素晴らしい設定があります。</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ガイムの元ネタは紅垓児(ガイは子に亥ですが変換に何故か出てきません)で、牛魔王と羅刹女の息子です。孫悟空を苦しめますが、後に改心いして仏門に入ります。</span></div><div style=""><font color="#000000">ジルバは煌骸流星団長の副団長でガイムが好きでサンとは親友同士だったみたいです。アナザーverでは素顔が見れます。神羅万象チョコではこういうちょっと肌色が悪い女性キャラが人気だったりします。元ネタは玉兎精という兎の妖怪でどこかの国の女王に成り済まし三蔵と結婚して精気を吸い取ろうとします。だからサンとは親友同士の設定なんですね。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/20/po-ttin/b0/f1/j/o1080081015788162354.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/20/po-ttin/b0/f1/j/o1080081015788162354.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">２３.金角星ドーマ（パワー１２）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">２４.銀角星ゾーマ（パワー１１）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">２５.凄天大星エン（パワー１５）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ドーマはガイムと熱い友情で結ばれており、武人ぽい熱血漢です。元ネタは金角で有名ですね。瓢箪で吸い込むような事はなさそうで西遊記モチーフでは珍しい嫌味ったらしい面はないような感じです。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">ゾーマはドーマの弟で性格は正反対だけど兄弟仲は非常に良いそうです。元ネタは銀角ですね。金角銀角どちらも実は三蔵達に試練を与えるためにあえて悪役を演じているらしいので、原典に近いのかもしれません。</div><div style=""><font color="#000000">エンは裏に書かれている説明をそのまま記します。</font><font color="#2c6ece">｢ガイムとの死闘で生命の危機に直面したエンは、ガイムとの謎の共鳴現象により謎の変貌を開始！より強力な肉体と、未知のパワーを手に入れた！暴魔大覚醒！｣</font><font color="#000000">、う～んこのビックリマン感。父親が暴魔族(魔人)でエン自身も半魔人でした。別に正気を保ってはいますが、いわゆる暴走形態みたいな感じですね。次の激突編とも合わせて魔怒暴威都市では一番のお気に入りで一番カッコいいと思います。</font><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/20/po-ttin/c9/78/j/o1080081015788162356.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260531/20/po-ttin/c9/78/j/o1080081015788162356.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div style="color: rgb(0, 0, 0);">２６.エン&amp;サン（パワー表記無し）</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">少し激突編のカードも入っていますが…逃亡編のエピローグカードですね。三蔵本来男性ですが、こういうモチーフ物だと女性で描かれる事も多くその場合大体悟空と三蔵は恋仲っぽく描かれるので、これもそんな感じですね。</div><div style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></div><div style="color: rgb(0, 0, 0);">という事で魔怒暴威都市·逃亡編でした。次回は激突編(完結)になります。1章とかではなく魔怒暴威都市から紹介したのは西遊記が好きだからでもあるんですね。…まぁ原典の西遊記は退屈であまり面白いとは言えないのですが。</div><div style=""><font color="#000000">魔怒暴威都市は神羅万象チョコの中でもインフレも抑えられ短いながらも設定もシッカリしていて集めてても</font><font color="#ff2a1a" size="5">一番楽しいシリーズ</font><font color="#000000">でした。では次回に続きます。</font></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div><p></p>
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<pubDate>Sun, 31 May 2026 15:02:56 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの玩具とか食玩を紹介してみるPart4</title>
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<![CDATA[ <p>筆？が乗ったので続けて破幻のジスタ4弾もいっちゃおうと思います。</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/19/23/j/o1080081015786746390.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/19/23/j/o1080081015786746390.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>一応ジスタの一区切りとなる4弾、藤堂は全ての弾でラインナップされていますね。藤堂以外はそこまででしたが、藤堂だけ抜かれている所が多くて入手に苦労した記憶です。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/be/ba/j/o1080081015786746395.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/be/ba/j/o1080081015786746395.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>山田。番号順だと藤堂からではないんですね。1弾から武器だけ変わっての再録です。プラパーツどこ？ってくらいありません。しかし背中のランチャーは汎用性高し君。黄土色っぽいカラーで別カラーは緑です。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/be/47/j/o1080081015786746396.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/be/47/j/o1080081015786746396.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>最終的に値下げして投げ売りされていたので有り難く購入させていただきたくさんあります。ガンダムでいうザク枠なので量産されていても困らないっていう。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/eb/b7/j/o1080081015786746399.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/eb/b7/j/o1080081015786746399.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>井上。緑が通常カラーで別カラーは黄土色っぽいやつ。これも1弾からの再録です。画像では分かりにくいですが尻尾はプラパーツの短剣で1本、1体分なくしてます…。腕とガトリングはカッコいいけど案外組み換えにくいのが難点。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/59/ab/j/o1080081015786746402.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/59/ab/j/o1080081015786746402.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>藤堂(※賢者モード)。炭化から真の左腕を着けてもらって復活した状態。明るい緑で唯一藤堂で別カラーがありません。ただ物凄くカッコ良くてジスタでは一番のお気に入りです。完成していてイジる所がないくらい。<div><div><br></div></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/3a/22/j/o1080081015786746404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/3a/22/j/o1080081015786746404.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>ピンぼけで見にくいですが、肩のダイヤルは上下で別々になっており各々が回ります。細かい…だからといって何だという話ではありますが。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/db/1f/j/o1080081015786746406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/db/1f/j/o1080081015786746406.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>蜂丸。今回のサポートメカ枠です。魚丸と違ってガチ有能。バラバラになる、組み合わせやすい、背負っても良し。何体か欲しかったですね。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/07/9c/j/o1080081015786746408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/07/9c/j/o1080081015786746408.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>五十嵐。一部のボスっぽい立ち位置で、笛でジスタを操れるみたいです。ストーリーを読むに己の実力っていうよりは笛で操った手下の物量と策略で戦うタイプで自身はあんまり強くないっぽいです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/a3/a7/j/o1080081015786746411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/a3/a7/j/o1080081015786746411.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>頭の笠は外せます。というよりも本当に被っているだけなので笠の網目を前に持ってきて動かさないようにする方が大変。腕は凹凸が他のジスタと逆…裾部分が付け替えしやすく穴が2つも空いているだけに非常に残念です。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/6b/62/j/o1080081015786746412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/6b/62/j/o1080081015786746412.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>辻。青が通常カラーで別カラーは白。背中の巨大手裏剣といい、鎌といい忍ぶつもりがなさそうな忍びです。なんと1人で山田30人分の実力があるそうです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/fd/48/j/o1080081015786746415.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/fd/48/j/o1080081015786746415.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/0b/32/j/o1080081015786746420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/0b/32/j/o1080081015786746420.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>適当に組み換え遊び。マシンガン増し増し。4弾だけでの組み換え遊びですが、数が多いとこのような事も可能です。蜂丸二匹いたらドローンみたいに羽を4つにしていかにも飛べそう感だせたかも。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/91/40/j/o1080081015786746426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/91/40/j/o1080081015786746426.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>蜂丸を背負った辻。本当忍ぶつもりがなさそうなので合図用に五十嵐の笛も追加してみました。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/14/6b/j/o1080081015786746432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/18/po-ttin/14/6b/j/o1080081015786746432.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>最後に。左腕は3弾の藤堂から借用した、両腕盛り盛り藤堂。真の左腕(右腕)が大きいので3弾藤堂左腕が小さく見えます。藤堂が2体いれば真の両腕藤堂も出来ます。でも腕がアシンメトリーで片腕だけデカいから良いのであってやっぱり4弾の賢者藤堂は完成されていますね。</div><div><br></div><div>という事で破幻のジスタは一応これで終了。ジスタはジスタ乙に続きます。破幻のジスタは｢玩具が入ってる箱+チョコが入ってる箱｣の2つで構成されていて300円(税抜)でしたが、破幻のジスタ乙からは｢箱は1つになって中に玩具とガム1個｣になります。その代わりお値段なんと280円(税抜)とお求めやすくなりますよ。…って値段上げてもいいからチョコのままが良かったと思ったのは自分だけでしょうか？</div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div><div>それでもジスタ乙までは集めてました。しかし余程懐事情が厳しかったのか乙は3弾で終了して新しいシリーズはなんとプラカード。絵柄自体は格好良くて大変好きなのですが、ジスタってシリーズは人形だから購入していたのであって…。他のジスタファンもそうだったのか案の定売り場にはジスタカードは売れ残り1弾の続きが出る事はなかったのです。</div><div><br></div><div>気が向いたら破幻のジスタ乙も紹介するかもしれません。それとも全く関係ない話に変わるかもしれませんし、更新あるかも分かりません。</div><div>それでは～</div><p></p>
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<pubDate>Wed, 27 May 2026 18:54:52 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの玩具とか食玩を紹介してみるPart3</title>
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<![CDATA[ <p>今回は破幻のジスタ第3弾の紹介となります。</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/3e/c2/j/o1080081015786718667.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/3e/c2/j/o1080081015786718667.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>第3弾は人気だったのか発売日に仕事終わりで回ったのにも関わらずすでに売り切れている所が多くて大変だった記憶があります。なので色違いも何も1体ずつ揃えるのがやっとでした。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/7a/0d/j/o1080081015786718668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/7a/0d/j/o1080081015786718668.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/c8/7e/j/o1080081015786718671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/c8/7e/j/o1080081015786718671.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>藤堂(※突弐型)です。パワーアップして最初の和風武者みたいな感じからヒロイックな感じになり主人公感が増してますね。左腕は肩パーツがマシンガン、腕パーツはパイルバンカーになっており、ロマン増し増しな腕となっております。別カラーは(炭)状態で、力を使い果たしてミイラみたいになった状態らしいです。激おこモードもあるみたいですが、未収録です。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/d3/25/j/o1080081015786718673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/d3/25/j/o1080081015786718673.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/87/60/j/o1080081015786718674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/87/60/j/o1080081015786718674.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>小林。頭が上を向ける(寝そべった時に狙撃スタイルになれる)ようになっており、代わりに左右に回す事は出来ません。頭の凸も特殊なので他のジスタと互換性はないです。別カラーは青。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/de/80/j/o1080081015786718676.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/de/80/j/o1080081015786718676.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/dd/c3/j/o1080081015786718679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/dd/c3/j/o1080081015786718679.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>田中。当たったのは別カラー版の黄土色っぽい方で本来は青カラーで小林と逆です。特筆する事はないんですが、武器のバズーカはけっこう色んな武器と組み合わせやすくグッド。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/00/98/j/o1080081015786718681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/00/98/j/o1080081015786718681.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>魚丸。サポートメカ枠ですね。可愛くて一見オススメですが、背中に背負う以外にあんまり使い道というか遊びの幅が狭くてガッカリ感が強かった記憶があります。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/78/f3/j/o1080081015786718683.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/78/f3/j/o1080081015786718683.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>轟。サポートメカ枠…ではなくジスタです。今回の外れ枠なのかコイツだけは余ってて入手が容易でした。自分も1個でいいやと思ったのですが、頭のライフルはけっこう汎用性高し君でいくつか購入しても良かったかなぁと思いました。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/d3/92/j/o1080081015786718685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/d3/92/j/o1080081015786718685.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>稲葉(※妹？)。武器である短剣は一つ失くしてしまい本来2つあるところ一つしかありません。見ての通りコイツが一番人気で本当にどこにも売ってなくて入手に苦労しました。足が細いので立たせるの大変。ネタバレすると本当の名は宇佐美で稲葉利用しようとしてたけど、実は良いジスタで理由があってチョコ集めを急いでいて藤堂の事も知っているヒロインみたいな立ち位置のジスタです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/d6/c6/j/o1080081015786719912.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/d6/c6/j/o1080081015786719912.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/3b/29/j/o1080081015786719913.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/3b/29/j/o1080081015786719913.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/c9/23/j/o1080081015786719914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/17/po-ttin/c9/23/j/o1080081015786719914.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>適当に組み換え遊び。一枚目は公式でもやっていた狙撃スタイル、エヴァ初号機の有名シーンっぽいですね。なので二枚目もエヴァ繋がりで5号機だか、っぽいヤツいましたよね。そんなに詳しくないんですいません。</div></div></div></div></div></div></div></div><div><br></div><div>次回は4弾です。</div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/po-ttin/entry-12967473655.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2026 16:57:57 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの玩具とか食玩を紹介してみるPart2</title>
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<![CDATA[ <p>前回続きで破幻のジスタの2弾を紹介していきます。</p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/89/ec/j/o1080081015783931992.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/89/ec/j/o1080081015783931992.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>第2弾の6体です。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/48/f1/j/o1080081015783931994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/48/f1/j/o1080081015783931994.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>藤堂(※通院仮体)です。青が別カラーで激凹モードという状態だそうです。シンプルですがバイザーとかあってけっこうイケメンです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/97/75/j/o1080081015783931995.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/97/75/j/o1080081015783931995.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>古川です。2弾のメイン顔っぽいやつです。ストーリー内では竹村という藤堂を直してくれる技師がいるのですが、その竹村が恩師で訪ねてきます。しかし活躍っぽい活躍もなく藤堂の後を付いてくる金魚のフンみたいな扱いです。せっかくカッコいいのに。何なら立体化されていない竹村の方がストーリー内では活躍してるくらいです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/90/53/j/o1080081015783931996.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/90/53/j/o1080081015783931996.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/94/47/j/o1080081015783931997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/94/47/j/o1080081015783931997.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>蠍丸という、サポートメカです。一つしか購入出来ず別カラーは持っていません。店頭購入でとりあえず6体分揃えられれば別カラーまでとそこまで必死に追っていたわけではないので。当時は食玩がいくら人気とはいえ、発売日になら店頭でも何とか6種類は揃えられる感じでした。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/c0/05/j/o1080081015783931998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/c0/05/j/o1080081015783931998.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/45/4c/j/o1080081015783931999.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/45/4c/j/o1080081015783931999.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>戦回丸というサポートメカです。イケメン顔に武器がくっついている感じでバラバラにして他のジスタのパーツに使うのがメインでコイツがいると遊びの幅が広がります。…でもこれだけだとあんまり嬉しくないですね。別カラーverが2つ当たり本来の青カラーは持っていません。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/d2/0c/j/o1080081015783932000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/d2/0c/j/o1080081015783932000.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>松沼(兄)です。合体前提の作りなのでスタイルは悪いです。腕が大きくてカッコいいのですが、やっぱり合体前提の大きさなので他のジスタに付けてもアンバランスになっちゃいますね。…と思いきやそもそも腕パーツの凹凸が他のジスタと逆なので付け替えられないという罠。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/cd/56/j/o1080081015783932001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/cd/56/j/o1080081015783932001.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>松沼(弟)です。兄よりかはバランスは良さげですが単品では遊びの幅が狭いですね。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/12/b7/j/o1080081015783932002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/12/b7/j/o1080081015783932002.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>合体松沼兄弟です。ボスって感じがプンプンします。胴が大きく短足ではあるものの、弟の腕が足となり足が大きいのでプロポーションは思ったより良く見えます。松沼兄弟も設定は50mmで他のジスタと同じ大きさですが商品化の際はどちらも他のジスタよりも小さく兄に至っては足パーツを外して弟の上に乗るので大きく見える割に案外小さいです。<div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/08/f0/j/o1080081015783939711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/08/f0/j/o1080081015783939711.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/e9/0d/j/o1080081015783939714.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/e9/0d/j/o1080081015783939714.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/b0/67/j/o1080081015783939716.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/b0/67/j/o1080081015783939716.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>適当に何枚か組み換え遊びを。第2弾だけでやっているので制限はありますが、集めれば集めるほど色々出来るようになるのであれこれやってるうちに時間が過ぎていきます。時間泥棒的に楽しいです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/97/10/j/o1080081015783939717.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/12/po-ttin/97/10/j/o1080081015783939717.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>案外小さいと言った合体松沼兄弟との大きさ比較も。</div></div><br></div><div>本当は破幻のジスタ2～4弾とジスタ乙1～3弾で２回に分けてやろうと思ったんですけど、画像が15枚までなんですね、知らなかった…</div><div>一応今回でやろうと思ってた4弾までは画像を用意したんですけどね…</div></div></div></div></div></div></div></div></div><div>なので次回は第3弾を紹介していきたいと思います。</div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/po-ttin/entry-12966635446.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 11:14:07 +0900</pubDate>
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<title>ガシャポンなのに録音再生出来るCDプレイヤーマスコット</title>
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<![CDATA[ <p>ガシャポンは好きです。でも最近はサイトとかで情報を追って購入というよりも店頭で見かけて｢あ、これ欲しかったやつ｣とか面白そうなやつをつまみ買いする程度です。</p><p>今回は前から商品情報見て気になっていたやつがあったので一つだけ購入してみました。<br></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/93/37/j/o1080081015781417860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/93/37/j/o1080081015781417860.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>『本当に録音再生！レトロminiCDプレイヤー』のスケルトンカラー版です。発売元はトイズスピリッツさんからです。ミニブックにはプレイヤーの端っこに小さくマスコットとも書かれているのでマスコットらしいです。本当に録音して再生できる、これが500円、凄い。</div><div>スケルトンイエローが一番欲しかったのですが、そう運良くはいきませんね。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/13/80/j/o1080081015781417862.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/13/80/j/o1080081015781417862.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/b6/6f/j/o1080081015781417865.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/b6/6f/j/o1080081015781417865.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/b2/d8/j/o1080081015781417869.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/b2/d8/j/o1080081015781417869.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>付属品はCDとカセットテープ、ミニブックと説明書です。紙の説明書が付いているのも珍しいかもですね、ここら辺もレトロをイメージしてるのでしょうか。</div><div>前回はいわゆる外れ枠であるカセットとCDケースだけの景品もあったみたいですが今回はなし、なので替わりに全てのプレイヤーにカセットも付属しているみたいです(前回は付いていなかったっぽい)。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/c9/89/j/o1080081015781417874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/c9/89/j/o1080081015781417874.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/e7/6c/j/o1080081015781417877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/e7/6c/j/o1080081015781417877.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div>分かりづらいですが光沢があってシールが貼ってある方が表で光沢がない方が裏です。ご丁寧に表裏をキチンとしないと録音出来ないというこだわりようです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/54/d9/j/o1080081015781417880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/54/d9/j/o1080081015781417880.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>CDの蓋は手動で指で押して開けるワンタッチタイプ。CDプレイヤーでは珍しくないタイプかと思います。CDはカチッと音鳴ってハマる懐かしいあの感覚ではなくて単純に入れるだけです。ただ中にマグネットがあるので若干入れにくい+一度入れば蓋を開けたまま逆さまにして思いっきり振ったくらいでは落ちないです。でも取り外しは案外簡単。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/ee/7b/j/o1080081015781417886.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/ee/7b/j/o1080081015781417886.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div></div></div><div>カセットも手動で開閉します。ワンタッチ式ではないのですが、ここはカセットも入れられる機能を付けただけでも凄い気がします。ちなみにカセットは録音機能には一切関係ないので完全に本物再現に近づけるためだけの機能ですね。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/71/2e/j/o1080081015781417893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/71/2e/j/o1080081015781417893.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>押せるボタンは▷と○が付いている所のみで、○で録音して▷で再生です。○は一回押すと｢ピッ｣と音が鳴り録音開始、もう一度押すと｢ピピッ｣と鳴り録音終了です。録音時間は最大30秒でそこまでいくと勝手にピピッと鳴って強制終了されます。音質や音の拾い具合はあんまり良くありません。保存機能ももちろんないので一つしか録音されず新しい録音は上書きされます。ただのオモチャなので当たり前ですが、遊ぶ程度なら充分に楽しめる性能はあるかと思います。</div><div>▷で再生されます。一度再生されると終わるまでは止められません止まりません。一応○を押すことで録音機能が優先されて再生は止まりますが、上書きされてしまい前のやつは消えてしまうので注意が必要です。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/76/27/j/o1080081015781417897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/76/27/j/o1080081015781417897.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>大きさ比較で1/12のフィギュアと。これに関しては個人的には意外に大きくて少し残念…というのも<div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/26/31/j/o1080081015781417901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/26/31/j/o1080081015781417901.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>こんな感じで昭和世代辺り？にいたヒップホッパーとでも言えばいいのでしょうか、あんな感じで使えないか期待したのですが。何か大きければ大きい程カッコいい！みたいな感じもあった気もするけど、大きさと形が合っていない…</div></div><div>とはいえそもそも録音再生機能が付いてるのに1/12 サイズって無理があるよなぁと一人で納得してしまったり。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/a3/16/j/o1080081015781417904.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260512/11/po-ttin/a3/16/j/o1080081015781417904.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>物としては再現度も高く飾っていてもオシャレな出来だと思います。録音再生機能も友達とかとワイワイ遊ぶ程度なら大活躍しそう。</div></div></div></div><div><br></div><div>でも昔ってCDプレイヤーじゃなくてCDラジカセって言ってなかった？プレイヤーって使い始めたのはMDが出始めた頃だった気がする。とそんな事が一番気になってしまいました。</div></div><br></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/po-ttin/entry-12965908049.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 11:44:00 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの玩具とか食玩を紹介してみる</title>
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<![CDATA[ <p></p><p>個人的に懐かしの玩具などを色々アップしていこうかな…と、ふと思い立ってみました。</p><p>という事で記念すべき最初は｢破幻のジスタ｣です。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/cd/04/j/o1080081015780359490.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/cd/04/j/o1080081015780359490.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div><p></p><p></p><div><div></div><div></div></div><div>これは実は第２弾で集め始めたのがこの２弾からなので１弾の物は持っていません。</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/c0/3a/j/o1080081015780359491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/c0/3a/j/o1080081015780359491.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div><div><div></div><div></div><div></div><div></div>しかしながらガイドブックを購入する程度にはハマっていました。</div><div>ガイドブックによると１弾のみ７種類+３種類で以降は６種類+３種類で統一されているようです。</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/10/5d/j/o1080081015780359494.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/10/5d/j/o1080081015780359494.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div><div><div><div><div></div><div></div></div></div><div>+３種類はこのように色違いです。ブラインドボックスではなくフィギュア本体は番号で選べますが、色違いかどうかはランダムで色違いがレア扱いというわけでもなく。記憶が正しければどのフィギュアが色違いがあるかは明記されておらず購入して開けるまで分からない隠し仕様だったはず(何が色違いであるかはだいたい予想出来る)…ただ１BOX12箱入りでBOX購入すれば色違い含めて全種類集まったはずです。自分は一応色違いあるだろうなぁと思うフィギュアを2個購入とかしましたが</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/41/3b/j/o1080081015780359497.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/41/3b/j/o1080081015780359497.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div><div><div></div><div></div><div></div>この通りダブってしまえば深追いはしないので色違い含めた全種類は持っていないです。</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/e2/4e/j/o1080081015780359500.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/e2/4e/j/o1080081015780359500.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div><div><div><div></div><div></div></div><div>バラバラにするとこんな感じ。フィギュアによっては首部分の凹凸が逆だったりしますが、基本的には組み換え遊びは出来ます。公式ではフィギュア本体を組み換えるというよりは武器などを組み合わせたり持たせ替えたりして遊ぶ事を想定しており｢ブロックウェポンシステム｣</div>なる名称で売り出していました。</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/af/95/j/o1080081015780359504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/af/95/j/o1080081015780359504.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div></div><div></div></div><div><div></div>フィギュアや武器などに所々凹凸があるのでこんな感じで組み合わせる感じ。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/79/84/j/o1080081015780359507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/79/84/j/o1080081015780359507.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div></div><div></div></div><div><div>○○丸というブロックウェポンシステム用のサポートメカみたいな奴らです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/e1/9f/j/o1080081015780359512.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/e1/9f/j/o1080081015780359512.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div></div><div></div></div>組み合わせるとこんな感じ。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/e3/53/j/o1080081015780359515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/e3/53/j/o1080081015780359515.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/ac/6e/j/o1080081015780359518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/ac/6e/j/o1080081015780359518.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div></div><div><div><div></div><div></div><div></div></div><div>公式でもこうやって合体させたりするのもあります。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/d4/27/j/o1080081015780359521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/d4/27/j/o1080081015780359521.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div></div><div></div></div><div>文字とかボケボケで見にくいですが、撮影のためにガイドブックに折り目つけたりは勘弁なのでご容赦ください。</div>右端に載ってるのが当時の売り箱なのですが、箱二つが一つになっていて左箱に玩具、右箱にチョコが３つ入っていて、このチョコを108個集めて神に捧げると願いが叶うそうで、チョコを集めるのが目的な感じです。</div></div><div>この食玩のお菓子も設定として組み込んだのが秀逸だと思いました。ジスタシリーズで面白いのがフィギュアは実物大(ではない)という所です。ジスタは50mmが実寸なので付いているフィギュアは一応実物大なのです。…明らかに大きさ違うのもチラホラあるしこれからもちょこちょこ出てきますがとにかく実物大です。この設定を落とし込んだ所は最高に気に入っています。フルカラーではなく可動も最低限というのもいかにも｢食玩｣らしくて好きでしたね。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/40/05/j/o0405054015780359527.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/40/05/j/o0405054015780359527.jpg" alt="" width="405" height="540"></a><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260509/16/po-ttin/5d/e7/j/o0405054015780359529.jpg"><img 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<pubDate>Sat, 09 May 2026 15:35:30 +0900</pubDate>
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