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<title>浜島昭平的な</title>
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<description>「物極則反を知れば、日日平安」で、勝手にやります。－－それなりに誠実に対応します。</description>
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<title>梅雨明け</title>
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もう明けるのかなあ、と思っているのだけれど、なかなか、すきりっとはしないのが、残念。でも、もうすぐ、いや、きょうあたりだったのかも。－－東証方面の話ですが。これは、たんなる直感?!いや、憶測にすぎません。先日の晴れ間には、皇海山（2143）（数字はコードではない！、標高！）へ行ってきました。わたしは、まあ元気です！きょう（10日）は、所用があって、船橋の「ららぽーと」方面あたりに出向きました。平日の午後だったのに、たくさんの人出で、驚きました。津田沼駅南口のヤマダ電機では、＜iPhone＞の前ぶ
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<dc:date>2008-07-10T21:02:48+09:00</dc:date>
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<title>天空劇場</title>
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東京の北辺は、赤羽とか北千住とかのイメージなのですが、この両所の位置関係が、いまいち明瞭ではないのが、残念なのですが－－。その北千住に「天空劇場」というものが、2年ほど前に出来て、地上90メートルの最上階に400席ほどの舞台があって、きょう（9日）、行ってきました。壁面は、白い大理石張りで内装は素晴らしいのだけれど、それでいて、景観にも頼っている感じで、重工、いや重厚さに欠ける印象がただようのは、なぜ？晴れていれば素晴らしい景色を楽しめるのだろうでしょうけれど、あいにくの梅雨空で、雲といか霧とい
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<dc:date>2008-06-09T20:56:47+09:00</dc:date>
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<title>ここにいます</title>
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ずっと休載していたのに、アクセスをしていただけた方もいたようです。さぼっていてすいません。「大底あたり」は、時期的には良かったのかもね。で、わたしは、最近は、ここにいるんですよ。ジャンルは、「ボローニャ」とか「ロック」「イタリア歌謡」の世界です。
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<dc:date>2008-06-04T01:45:28+09:00</dc:date>
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<title>田中直毅</title>
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わたしは、むかしから田中さんの信奉者だから、最新(?)の論文を、中央公論５月号で拝見して、－－おお、もう大丈夫なのか、と思った次第です。解釈は、人それぞれだから、まだ混迷が続くと読み取る方は、それはもちろんいるのだろうけれど－－、ね。ビアンカ（→）が一時帰国なので、ヨーロッパ情勢というか、イタリアとか、フランスとかの話を聴けそうです。↓の広告には、唸るよね。でも、ビアンカは、留学組ではないのだよ。googleのgmailは、きちんと作ってあるのだけれど。
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<dc:date>2008-04-25T20:08:54+09:00</dc:date>
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<title>大底あたり</title>
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楽観派がはやくも、「大底、打った」の合唱をはじめました。そんな断定調ではないのだけれど、強気というか。－－なのかなあ、８月８日は、五輪の日、ね。そこをめがけて、のナンチャッテなら、あまりの無責任。わたしは、なんでも食べるほうなのだけれど、このところの不調が、ようやく癒えて、食べ歩いても、ＯＫになりました。で、大きな台風が来て、荒川の堤防が決壊したら、すぐに水没するはずの、その大底あたりの駅南口にある、カウンターだけ５席という、だれかがご推奨の「ハルピン餃子」に行ってきました。驚いたこと－－。どう
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<dc:date>2008-04-17T21:10:10+09:00</dc:date>
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<title>25日線</title>
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某社の25日線がやっと－－。2ケタの減益予想なんだとか、でも、案外、傷が浅い感じ。うんで、上向いたの??マニラでは、米騒動とか。あそこは、植民地支配のモノ・カルチャーだから、バナナとか、ココヤシとか、うん、ナタデココとか、だから、コメは、三毛作もできるはずなのだけど、面倒なのかなあ。むかし、ネグロス・キャンペーンとか、があって、モノ・カルチャーの残酷さを学んだのだ。だから、ポートフォリオ、っていうわけではないんだけど。＜youtube＞へのリンク警告があったものだから、これ を作りました。とりあ
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<dc:date>2008-04-15T21:02:32+09:00</dc:date>
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<title>小野リサ</title>
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「世界の三大がっかり」は、コペンハーゲンの人魚姫とシドニーのオペラハウス、それから、SINのマーライオンなのだけれど、＜三大ワイルド＞というのもあって、それは、アムスとBKKとリオね。某市場の場合も、＜がっかり＞かつ＜ワイルド＞なんだけれど。でも、これ は、とてもきれいそう。歌声がいいから。これ も、とてもいいね。歌う（↓）のは、あっちの方とか。＜Besame Mucho＞は、名曲で誰もが歌っているのだけれど－－。で、わたし的には、＜小野リサ ＞が一番。最初から、これを出すと、画像的に、変態オヤ
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<dc:date>2008-04-14T21:51:10+09:00</dc:date>
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<title>闇の奥</title>
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コンラッド「闇の奥」（岩波文庫）をご読了。ドイツ映画「アギーレ、神の怒り」（1972）と例のコッポラ「地獄の黙示録」の原作、ね。「アギーレ、神の怒り」も観たことを思い出したから、よほど印象深い筋立てなのかしらん。いろいろと思うこともあり、それを書き留めておく必要もあるのかなあ。－－で、しばらく休載です。
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<dc:date>2008-03-03T21:41:00+09:00</dc:date>
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<title>ナポリ</title>
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地元の図書館で、一番で＜ＧET＞はしたのだけれど－－。「死都ゴモラ－－世界の裏側を支配する暗黒帝国」（2008・河出書房新社）ナポリのギャング団の抗争の話なのだけれど、かなりワイルドで、すさまじい。「起」：あちらにも中国からの労働者がいて、給料天引きで、自分が死んだ時の搬送費と埋葬代を払っている。多くは、「（母国の）故郷に葬られたい」としたのだろう。ナポリの港で、あるとき、冷凍コンテナを吊り上げていたクレーンが壊れて、はずみで、コンテナが地上に落下して、内部のものが、転げ出たのだ、そうです。冷凍
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<dc:date>2008-02-27T21:04:23+09:00</dc:date>
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<title>梅一輪</title>
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梅一輪というか、春一番というか。わたしは、地吹雪の雪山行から、なんとか生還（！）です。某スキー場の最上部を下に眺めながら、稜線を一線になって強風に耐えながら進んでいたら、「あれって、バカじゃない」と、いわんばかりに、スキーヤーが、こちらを眺めていました。「そう思うのだろうなあ」、と思いながら、頬にバリバリ当たる氷雪に耐えていました。かなり冷えたというか、なんというか。まあ、ひどい嵐ではありました、ね。と、過去形にしてもいいのかなあ。「もうは、まだ、まだは、もう」という禅問答があって、ね。売ってい
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<dc:date>2008-02-25T22:29:01+09:00</dc:date>
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