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<title>ウィルス性イボ日記</title>
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<description>ウィルス性イボの治療経過について綴っています。それ以外のことはありません</description>
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<title>最近の体調</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/amemberentry-12602849526.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2020 22:54:03 +0900</pubDate>
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<title>コロナによる在宅勤務との戦い 3月 疎開</title>
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<![CDATA[ <p>しかしながら、会社からのメッセージは日に日に強くなり、恐らくよほどの理由がない限り出社してる社員は、出社ログが残るので、こっそり出社したヤツは会社のガイドラインに従わないフラグが立つなと思って、3月1週くらいから自宅勤務に切り替えるとともに、強制的に会社に行かないことにするために、疎開することにしました。<br>海の綺麗なエリアで、じゃらんからMAX予約可能な9日間、宿に泊まりました。<br><br>もういっそのこと1ヶ月くらい疎開しようかとも思ったけど、あまり家を空けるのが不安だったので、とりあえず9日間。</p><p>今思えばこの時疎開したのは後から考えるとよかった。理由は後述。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12589931331.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2020 00:00:33 +0900</pubDate>
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<title>コロナによる在宅勤務との戦い 1 まだよかった頃 三月</title>
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<![CDATA[ <p>イボ日記を書き終えてないのですが、今はコロナ日記ということで。</p><p><br></p><p>三月初旬から、在宅勤務推奨というお触れが会社から出てました。</p><p><br></p><p>その時の私は、推奨なんだから時差通勤でいいじゃんというのと、他にも出勤してる人がいたので何だかんだ理由をつけて出社することばかり考えてました。在宅勤務はとにかく足腰が弱るし太るしコミニュケーションが悪くなるし、家でずっと仕事してると気持ちが落ち込んでくるのでそんなスタンスでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12589928412.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2020 23:50:18 +0900</pubDate>
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<title>ウィルス性イボ日記 消毒？</title>
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<![CDATA[ レーザーによる治療後に次の日に消毒に来てくださいと言われて翌日会社を半休してクリニックに行きました。<p></p><div>手術をした医者がいない日なので院長先生が診てくれたのですが、ちらっと傷口見て軟膏塗ってお終い。</div><div>え？これ消毒？？</div><div>私が家でやってるケアと変わんないんだけど？？</div><div><br></div><div>傷口に異常が無いか見るのが目的だったのがしれないけど、あれは消毒とかじゃなくて経過観察と言って欲しい。</div><div>そう言うと来ない患者もいるのかもしんないけど。</div><div>いずれにしてもモヤモヤ。</div><div><br></div><div>もっと歩けないくらいに痛みが強くなるかと思ったけど、思ったよりかは傷んでいないのが唯一の救い。</div>
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12551359786.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2019 20:15:46 +0900</pubDate>
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<title>ウィルス性イボ日記  いよいよその日</title>
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<![CDATA[ いよいよ手術の日になりました。<p></p><div>例のクリニックにドキドキしながら行き、それほど待たされずに手術タイム。</div><div><br></div><div>麻酔をする時に「痛み強い方ですか？」と聞かれたのをテンパってて「痛みを強く感じるタイプですか？」と誤解釈した私は「はい」と言ってしまったのですが、「痛みへの耐性があるタイプですか？」という質問であったとすぐ気づいて、「すみません、怖がりなので麻酔ゆっくり目にお願いします」とお願いしたけど、やはり麻酔はしっかり痛かった。</div><div>でも、「おぶ！いてっ！」ってくらいでなんとかギリギリ我慢できる痛みだったのですが、麻酔してすぐ焼くので効ききっていなかったのか？途中で麻酔を追加することになりました。</div><div>しかもそのあと、「これはインシデント報告がうんぬん」と看護婦と話してたり、治療しながら「炭酸ガス足りてないよな、もう無いんじゃない？」と何度も呟くなど、患者が不安になることを平気で口に出すなど口コミ通りの医者？？</div><div>と思って嫌な予感がしたので、施術終了後に「○個全部取れましたか？」と聞いたところ、「え？○個だったっけ？」と一個施術忘れ。</div><div><br></div><div>あわてて痛い麻酔をまたブスブス刺されて効ききらないうちに焼かれて、いってーーーって感じで殺意が湧きました。</div><div><br></div><div>千葉の大学病院の診察は全く無意味だったし、やはり口コミで大勢が言ってることはそれなりに信憑性があると思った出来事でした。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12549879635.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 22:37:54 +0900</pubDate>
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<title>ウィルス性イボ治療日記  謎のたらい回しと不安</title>
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<![CDATA[ 重い腰を上げてようやく千葉の大学病院に予約を取って行ったところ、予約の時間から診察まで2時間近く待たされ、「予約って一体何？」という疑問を抱えながら診察を受けました。<p></p><div><br></div><div>先生は見た瞬間「あー、ウィルス性イボだね」って感じだったのですが、職場の場所を聞かれて東京である旨を伝えたところ、おもむろに「僕、外勤で東京のクリニックに勤めてて、この曜日なら勤務してるからこっちに来た方がいいんじゃない？」と言われました。</div><div>たしかに、手術後に通わなきゃいけない可能性を考えると、千葉までドナドナするよりそのクリニックの場所は会社からも家からも行きやすい場所なので、「あー、その方がいいかもしれませんね」とお伝えしました。「自分で自分に紹介状書けないから院長宛に書くかな」、とブツブツ言いながら紹介状を書いてもらい、なんの治療もなく帰されてそこそこの診察料を取られました。</div><div>そもそもこれ、紹介状必要だったのかね？</div><div>大学病院ならともかく、普通のクリニックで一回診察した自分が診察するのにほんと紹介状にいるの？？</div><div><br></div><div>なんだろう、この謎のたらいまわし、と、かなりもやもやしたので病院近くの評判のいいイタリアンでランチしたらめちゃくちゃ美味しかったのでその日はとりあえず機嫌よく帰りました。</div><div><br></div><div>そして、念のため調べるかな、と紹介してもらった医院を調べると、私の担当医の曜日の医者がとにかくひどいというコメントが山盛り。えっと、たまたま私の担当医がその時いなくて代行医がなんかやらかしちゃったのかな、とか、前はその曜日担当じゃなかったのかな？とか淡い期待を抱きつつコメントを読み進めると、名指しでクソと書かれてる。そういえば私が東京のクリニックやめて大学病院にしたのもこのあたりのコメント見たせいだったような…。</div><div><br></div><div>イヤーな予感がしつつも、一度診てもらってる医者の方がいろいろいいかなとまたもや甘い考えでその医者に予約を入れてしまったのだけど、予約電話の時に「レーザー治療は他の曜日で」と言われていて「お医者さん本人に紹介いただきました」と伝えたら「なら大丈夫です」との回答が返ってきた。これはもしかして院長はこの医者がレーザー治療をするのを推奨してないから？？とここでももやもやする。</div><div><br></div><div>いろんな思いを抱えながらも、もう治療しないと辛い状態だったので、いよいよその日を迎えました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12549875394.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 22:16:04 +0900</pubDate>
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<title>ウィルス性イボ日記 治療法を調べまくる</title>
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<![CDATA[ さて、ウィルス性イボでほぼ確定だと思ったので、そこからは治療法を調べまくりました。<p></p><div><br></div><div>一番手軽なのは液体窒素で皮膚を壊死させていき、ウィルス感染部分を除去するというもの。</div><div>これは大体どこの皮膚科でもできるので手軽っちゃあ手軽なんだけど、毎週のように皮膚科に通わなきゃならない上、いつ治るかもわからず、そこそこ痛いので子供さんは挫折するケースも多いらしい。</div><div><br></div><div>もう１つは炭酸ガスレーザーで焼く方法。</div><div>これは、長年ご自身がイボに悩まされていたお医者さんが推奨していて、一度の治療で治るため、そのお医者さんも同じような人を救いたくてレーザーを使える資格を取って治療してくれるくらいにオススメの方法らしい。でも、その方はなんと元々の医者としての資格が皮膚科と全くの専門外なので何かあったら怖いし医院の場所も遠い。</div><div><br></div><div>ならば近くでレーザー治療できる場所がないかと調べてるうちに、レーザー治療は麻酔がめちゃくちゃ痛いとの情報をつかんで尻込みしてしまった。</div><div><br></div><div>そして私はここでも安易な道である近くの皮膚科で液体窒素の治療を選んでしまいました。</div><div><br></div><div>近所の医院でドキドキしながら治療を受けましたが、それまでに感じていた、常にペンチで親指を挟まれるようなイボの痛みに比べたら我慢できる痛みで、「このくらいなら思ったより大丈夫です」と伝えたところ「まだ最初だから」とこれからもっと痛くなりまっせ的なコメントをいただいて、いつ治るかわからない治療にどこまで強くなるかわからない痛みへの不安を抱えたまま治療を続けるよりは、もういっそのことクソ痛いの一回を堪えてレーザーの方がいいのではという気持ちになりました。</div><div><br></div><div>そこからはレーザー治療ができる医者を調べまくりました。</div><div><br></div><div>東京にあるクリニック何個かと、千葉の大学病院が主に検索で治療の多そうな場所としてヒットして、口コミを調べると東京のクリニック達はなんかあまりよくないコメントもあり、不安を感じたのと、大学病院なら安心かなとはるばる千葉まで行くことに決めました。</div><div>しかしながら、大学病院は飛び込みだと診察料だけで5000円近く取られるので紹介状が必要で、しかたなく一回治療を受けた近所の医者に紹介状を書いてもらって予約を入れて会社を半休して千葉の大学病院にドナドナしました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12549865063.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 21:45:19 +0900</pubDate>
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<title>ウィルス性イボ日記 2 イボへの気づき</title>
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<![CDATA[ 自分の左脚親指にできた２つのできものがなんかおかしいなと思ってから、ウィルス性イボについて調べました。<div><br></div><div>すると、いろんな画像を見るに、私が魚の目だと思っていたのはほぼ間違いなくイボで、イボとは普通想像するぶよっとしたものだけではないということがわかりました。<br><br>そして、ウィルス性イボを深掘りして更にわかったのは<br><br>・イボはウィルスによる感染で、裸足になる場所で感染しやすい（公衆浴場、プールなど）<br><br>．通常は感染しづらいが、体力が弱っていたり、傷口があると感染することがある<br><br>. ウィルスは患部を24時間以内に洗えば通常は感染しない<br><br>故に、なかなかかかりづらい疾患。<br>なのに、かかったのはこの条件を見て、もう超ビンゴに思い当たることがありました。<br><br>今年の頭から、大好きなバンドの全国ツアーで、日本全国23箇所公演のチケットを取っていたので、週末はとにかく地方行脚続きでした。<br>交通費と宿泊費の節約のために、移動はできるだけ夜行バス、宿泊は24時間営業の健康ランドと身体を酷使しつつ3ヶ月ほど過ごしていて、途中からもう週末は身体がガタガタで、金曜日に夜行バスで移動、土曜日は現地の健康ランドに泊まってコンサートが終わったらそのまままた夜行バスで東京に帰って、家に帰ると倒れるように寝てしまうような日々を繰り返していました。<div><br>そりゃー、ウィルスにも感染する条件を全部満たしてた。<br>まさかそんな疾患があるなんて思ってなかったので、だいぶ無理して、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">途中で風邪ひいてひどい咳が1カ月以上止まらなくなったりとか、</span>ほんとに当時は自分史上一番無理してるくらいでした。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12549583291.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2019 00:29:00 +0900</pubDate>
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<title>ウィルス性イボ日記1 イボの始まり</title>
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<![CDATA[ ウィルス性イボって聞いたことありますか？<br><br>私は無かったです、自分がかかるまでは。<br>そして、自分の周りの人からも聞いたことがなかったので、この厄介な疾患についてお伝えしたいと思って書き留めました。<br><br>ウィルス性イボって、簡単そうにに聞こえてほんとに厄介かつ治療法を誤るとかなり長い戦いになるので読んでいただければと思います。<br><br>最初に気づいた時のことをよく覚えてないのですが、たぶん2019年の6月ぐらいだったと思うのでこの日付での投稿にしました。<br><br>なんか左足親指に小石が挟まってるような変な感覚があるなーと思って見たら、魚の目のようなものと、魚の目の周りに見たことないような超デカイ角質ができてて、足の親指がもとの1.5倍にくらいの太さになっていました。それなのに、普段からハイヒールを履いてて足の痛みが日常的になっていた私は、ヒールの履きすぎね、くらいにしか考えてませんでした。<br><br>でも、あまりに違和感があるので、近くの脚ケアクリニックに行って削ってもらおうと思ったら、担当の方から「私の今までの経験だと、これはウィルス性のイボで、削るとウィルスが拡散して大変なことになります。近くに皮膚科があるのでそちらに行ってください」と言われて、一切お金を取られずに帰されました。<br><br>その時私は、皮膚科に行くのめんどくさいし、イボってブヨっとしたやつだよね？この人医者じゃないからなんか信用できないし、魚の目なら魚の目パット貼ったらいつも一発で取れてたなとおもって安易な方法を選び、魚の目パットを貼って過ごしました。<br><br>ところがどっこい魚の目パットを貼っても角質の周りばっかり取れて、いつもならポロっと取れるはずの芯の部分が取れないのです。<br><br>魚の目パットはサリチル酸で角質の皮膚を溶かす効果があるのですが、何回やってもダメで、あれ？これなんかおかしいなと思ったのがこの時です。<br><br>そうこうしているうちに、気づいたら魚の目っぽいヤツが2個に増えててこれはいよいよ脚ケアクリニックの担当者の方の発言は本当かも？と思ってウィルス性のイボについて調べ始めました。
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<link>https://ameblo.jp/pochachao/entry-12549579105.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2019 00:01:00 +0900</pubDate>
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