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<title>忠犬ポチの舐め奉仕記録</title>
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<description>このブログは忠犬ポチによる女性を崇め、女性に気持ちよくなってもらう為だけを考え、舐め犬となり道具となって女性に利用して頂いた記録を残す物である。日頃ひたすら奉仕をされたい女性にとってのバイブルとなるようなブログにして行きたいと思います。</description>
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<title>女性に奉仕する喜び　～僕が舐め犬になった理由2～</title>
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<![CDATA[ <font size="1">はぁ～～～～～</font><br><br><br>はぁ～～～～～～～～～～～<br><br><br><font size="4"><font color="#FF0000">はぁ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br></font></font><br><br><br>道行くミニスカやショーパンの女の子達を見ると股間に顔を埋めて雌の匂いをたっぷり嗅いだあとじっくりと汗蒸れや汚れの溜まったアソコをじっくり舐めてあげたくて仕方ありません。<br><br>昼間から変態な事ばかり考えているダメ犬でございます。<br><br><br><br>舐められる喜びを女性の方にもっと広く知ってもらいたいです。<br><br><br>実際の経験談のみを書いていこうと思っているのですが、ブログ自体初めてなのと当時の出来事を思い出したりしてもうまく言葉に表せなかったりとお見苦しい点が多々出てくると思います。<br><br>が、生暖かく見守ってやってください・・・<br><br><br><br><br>さて、前回の続き<br><br><br>飲み会で童貞をバラされてからというものの良く話すようになった女の先輩。<br><br>イニシャルI・Kさん。<br><br><br>当時はiPhoneがやっと日本に出てきた頃なのでLINEではなくメールのやり取りでした。<br><br><br><br>ある夜、メールの最中話題が下ネタ方面に向かい、女の人相手にあまりシモネタはよくない！と勝手に思っていた自分は話題を必死に逸そうとしていたが何故か軌道修正してくるIさん。<br><br><br>自分はテンパっていたのでメールの詳細まではよく覚えていない。<br><br><br>好きな胸のサイズやらAVのシチュやらを聞かれたのは覚えているｗ<br><br><br>そして鮮明に焼き付いているのが「今から電話するから普段やっているように一人でして聞かせて」<br><br><br><br>メールを見た瞬間、頭真っ白のドキがムネムネ！！！！！！！！！！！<br><br><br><br>さすがにドッキリか何かかと思ったり、でも女の人に電話で自分がするところを聞かれる事を想像して一気に僕の股間のショートソードがエクスカリバーに変化したりもうとにかく複雑な気分だったｗｗ<br><br><br><br>返信に困っているとIさんから電話が！！！！<br><br><br><br><font color="#FF0000">どうする俺！？どうする！？！？<strong></strong></font><br><br><br>・・・続く
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<link>https://ameblo.jp/pochi-313/entry-11856405067.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 01:18:13 +0900</pubDate>
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<title>女性に奉仕する喜び　～僕が舐め犬になった理由1～</title>
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<![CDATA[ さて！<br><br>そろそろ夏らしい季節が近づいてきて女性の方々の露出も増え、汗ばんだ股間や身体を隅々まで綺麗にご奉仕して喜んでもらいたい願望が湧き水のごとくあふれている忠犬ポチです。<br><br><br>今日は忠犬ポチとして女性の為に舐め犬となった最初の経験を書いていこうと思います。<br><br><br>忠犬ポチ誕生の秘密！<br><br><br>スターウォーズだとダースベイダーが生まれたEP3のようなものです。<br><br><br><br>遡ること6年前。<br><br>僕は東京都町田市で大学生をやっていた。<br>齢にして20歳の頃である。<br><br><br>当時やっていたテニスサークルの飲みで（僕はほとんどお酒が飲めません）いじられキャラをやっていた僕は飲みの席で童貞である事を酒に酔った男の先輩にバラされた！！<br><br><br>「誰かもらってやれよ～」などと呂律の回らない様子で叫ぶ先輩<br>「どどどどどど童貞ちゃうわ！！」と焦る僕<br><br><br>なんとか話題を逸しつつその場を収めたが、さすがにこういう席でバラされるのは想定外で正直かなり焦っていたと思うｗ<br><br><br>その帰りの電車で1つ年上の女性の先輩が「えー女の子に興味ないのー？」やら「どうやって発散してるのー？」と絡んできたのだ。<br><br><br><br>こういう飲みの連絡等必要なのでアドレス等は知っていたが、普段ほとんど絡んだことのない女の子に話かけられたのが正直とても嬉しかった！<br><br><br>芸能人だと誰似だろう・・<br>乙葉を少し活発にしたような？感じの人だった。<br><br><br>そしてこれがノーマルだった僕を舐め犬として堕ちていく出会いであったのだ・・！<br><br><br>続く～
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<link>https://ameblo.jp/pochi-313/entry-11851148098.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 22:25:17 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 今日からブログを始めようと思います。<br><br><br>茨城に住む26歳の忠犬ポチと言います。<br><br>舐め犬となり、女性に利用して頂いて女性を気持ちよくする事が最高の喜びです。<br><br>そもそも舐め犬として覚醒したのは大学2年の頃、東京に住んでいた時に2つ上の女性の先輩に出会ったことがきっかけになります。<br><br>現在交際されている女性の方でも「クンニを自分が満足するまでやってくれない！私は彼に満足してもらえるようフェラ頑張っているのに！」と悶々としている方もいられると思います。<br><br>そのような方にも満足してもらえるようなブログにして行こうと思のでよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/pochi-313/entry-11850309729.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 02:04:52 +0900</pubDate>
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