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<title>motoblueのブログ</title>
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<title>不倫の相談</title>
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<![CDATA[ <p>世の中、なんて不倫が多いんだろうって</p><p>つくづく思う毎日で・・・</p><p>今日もまた不倫の相談うけちった</p><p>その子は、１０年くらい好きな人がいて、その人とやっと結ばれることになったらしい</p><p>でも付き合って気づいたらしいけど</p><p>その彼、実は既婚者だったとさ</p><p>普通、１０年も好きならその間に気づくだろ！！！ておもうけど</p><p>本当にそんな人がいるんだよねー</p><br><p>で、相談内容ってのは</p><p>彼が付き合っているのに、奥さんの話ばっかりするんだってさ</p><p>まぁぁぁぁぁぁぁ　ありえないでしょ！！</p><p>それってしかも愚痴じゃないらしく</p><p>なんか聞いてると、仲良しアピール！？！？！？！</p><p>私はそんなん単なる遊びっしょ！！</p><p>都合のいい女なだけだね　て思うし、実際そうでしょ　　　　　</p><p>んななは明白ださ</p><br><p>あのね。。。</p><p>有名な話で、丹波哲郎さんってずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと付き合っている人がいたんだって</p><p>いわゆる、不倫だったんだけどさ</p><p>でもその二人の関係て言うのは、ただの体の関係とか都合のいい時だけ</p><p>みたいなものじゃなくって</p><p>ほんとうに最後の最期までつながっていたらしい。</p><p>愛人のひともずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと一緒にいるあいだに</p><p>いろんな時期があったらしい</p><p>周りが結婚したり子供がほしいと思ったり</p><p>まぁいろいろあったと思うけれど</p><p>この二人は最期まで愛を貫きとおしたんだって</p><p>私は不倫するならこれくらいの覚悟をもってほしいね</p><p>お互いに</p><p>でそうできないなら</p><p>あ互いに　二人の関係に愚痴なんか言うんじゃないって感じ</p><br><p>不倫って言葉ですべてを片づけてほしかない</p><p>世の中には本気で付き合っている二人も　少しはいるだろうから。　　</p><p>どんな形であれ、私は本気で愛しあっているなら、それはそれでありじゃないかなって思う。</p><p>その変わり、誰かを傷つけたりしないこと</p><p>それが難しいんだよね</p><p>でも、人間なんだから、人を好きになることだってあるさ</p><p>世の中の結婚しているカップルの一体何パーセント人たちが本当に愛し合っているのだろうか？</p><p>結婚て、なんか紙切れ一枚ってか</p><p>なんか最近結婚の意義みたいなことがよくわからなくなりつつある</p><p>事実婚みたいな形のほうが</p><p>よっぽど二人はいい関係でいられるんじゃないかなって</p><p>でも女って生き物はなんか保証がほしいんだよね</p><br><p>とまらなくなってきたから</p><p>また</p>
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<link>https://ameblo.jp/pocolovepoco/entry-10404424024.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 23:12:06 +0900</pubDate>
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<title>２０の恋</title>
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<![CDATA[ <p>２０の時、大恋愛をした。</p><br><p>高校を卒業するまでは社会と触れることもなく、恋愛なんてしたこともなかった。</p><p>都内某有名私立女子高に通っていた私は、帰りに渋谷に寄って遊ぶなんて簡単なことだったはずなのに</p><p>渋谷途中下車なんてしたこともなかった。</p><p>終業チャイムと同時に校門をでていちもくさんに帰宅する。</p><p>そんな私の生活が一気に変わったのは、１８になり、予備校に通うようになってからである。</p><p>勉強はあまり得意ではなかった私は親の望む大学に合格できず、浪人生活を送ることになった。</p><p>今まで高校と大学の往復しかしない生活を送っていた私には、すべてが新鮮だった。しかし反面カルチャーショックっくなことも少なくなかった。</p><p>予備校とは本来ならば大学合格にむけ、毎日勉学に励む場所であるべきはずが・・・。</p><p>一ヶ月も経てばある程度友達もできるもので、私は何故か、みんなから結構かわいがられていた。</p><p>小さくてコロコロしていて可愛いからといって、“コロ”と命名されみんから“コロ”とよばれるようになっていた。</p><p>２～３ヶ月も経つとある程度グループみたいなものが確立してきて、だいたいいつもきまったメンバーとつるんでいるようになっていた。そんなある日、グループの一人のフッ君が、たまたま予備校に友達を連れてきたのである。</p><p>彼も予備校に通う浪人生であったが、私とは別の予備校に通っていた。駅が同じであったのでたまたま寄ったらしい。名前はよう君。なんだか大人な雰囲気と少し怪しげなところにわたしはすぐに惹かれてしまった。</p><p>当時まだ携帯電話は普及したてで、私はまだPHSだった。</p><p>すぐによう君と連絡先を交換し、直感型の私は、その夜によう君に電話をした。夜中に３時間くらい喋って</p><p>また次にいつ会えるのか、私は楽しみで楽しみで仕方がなかった。よう君も毎日同じ駅を使っていると思うだけで</p><p>胸がわくわくした。</p><p>そうして行くうちに電話の回数が増え、予備校帰りにデートをすることも多くなり、二人は付き合っているも同然の</p><p>ようであった。</p><p>そんなある日、フックンが“コロ、ちょっと話あんだけどさ・・・”と深刻そうな面持ちでわたしに話しかけてきたのである。</p><p>私はなんかいやな予感がした。</p><p>“コロ、あのさー、おれコロだから言うんだけどさ、最近お前フックンといい感じじゃん？コロがいい子だし友達と思うから言うな。あいつから聞いてる？”</p><p>私はすでにその時フックンからは聞いていたからだいだい予想は付いていた。</p><p>“あいつさ彼女いんだよ。　まぁお前が知ってるんならいいけどさ。友達だから、隠すのは俺いやだったから。”</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pocolovepoco/entry-10403221726.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 12:11:13 +0900</pubDate>
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<title>First Blog</title>
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<![CDATA[ <p>今日から初ブログです！</p><br><p>恋愛相談　受け付けます。</p><p>誰にも話せないようなこととか</p><p>誰かにはなして楽になったりするから</p><p>なんでも話してください！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/pocolovepoco/entry-10403175059.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 11:07:05 +0900</pubDate>
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