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<title>FX・為替ブログ　資産を倍に！</title>
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<description>2014年こそは更新します！びびりなんでデイトレメインですw宵越しポジションは恐いですクロス円のみトレードしてます。</description>
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<title>電子タバコ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">電子タバコを今年から吸ってます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">禁煙したいわけじゃないんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">理由は一つ　安いから</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">１２月　タバコ１日１箱で月のタバコ代約１３０００円</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">１月　　タバコ１日半箱＋電子タバコ（リキッドという液体の料金のみ）で月のタバコ代約８５００円</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">・・・ヾ(＠^▽^＠)ﾉちょっと節約できてる～４５００円安くなったよ～</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちなみに、電子タバコもニコチン入りのものを使用中。タールは入ってないから、</font></p><p><font size="2">がっつり吸った感はないけど、</font></p><p><font size="2">匂いが無いのがいいですね</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いちいち外まで吸いに行かなくていいし(｀∀´)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">節約するほどFX負けたのかって？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いや、意外にも１月はぼちぼちでした<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>そして今年こそ、自分のトレードを見直すきっかけにと、</strong></font></p><p><font size="2"><strong>ブログを更新したいです！</strong></font></p>
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<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 16:53:44 +0900</pubDate>
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<title>新興国通貨はひとまず</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370db" size="3">東京時間帯は日経225平均株価が300円を超える上昇となったものの、それ以外の材料がなく、週末要因も相まって、ドル/円は朝方の98.80円近辺から99.10円近辺、ユーロ/円はECBのノボトニー氏が「よい経済ニュースが利下げの必要性を取り除く」と発言したこともあり、132円近辺から132.30円近辺へと上昇しましたが小幅な上昇に留まりました。ユーロ/ドルはややドル買いとなったことで1.3360ドル近辺から1.33ミドル割れまで小幅に下落しましたが、ほとんど動きはありませんでした。ロンドン時間には発表されたドイツ4-6月期GDPが市場予想と変わらなかったものの、英4-6月期GDPが上方修正されたことで、ユーロも小幅に買われ1.3360ドル近辺へと戻しました。ドル/円、ユーロ/円は小動き。NY時間にはプラード米セントルイス連銀総裁が「QE縮小はデータ次第であるべきだ」「QE縮小を急ぐ必要はない」などと発言したこと、発表された米新築住宅販売件数が市場予想の48.7万戸より大幅下振れの39.4万戸に留まったことで、米長期金利上昇の影響が出ていると看做されたことから、ドル/円は98.389円、ユーロ/円は131.874円まで下落、ユーロ/ドルは1.34093ドルまで上昇しました。クローズにかけてはNYダウが下げ幅を取り戻して上昇に転じたことからドル/円は98円台後半、ユーロ/円は132円を回復、ユーロ/ドルは1.33ドル台後半へと下落しました。 <br><br>週末は、これまで下落傾向が続いていた新興国通貨が下げ渋り、南アランド/円はロンドン時間に9.704円、メキシコペソ/円も7.6円の高値をつけました。英4-6月期GDPが上方修正されたポンドは、ポンド/ドルで発表直後に1.56358ドル、ポンド/円で154.634円まで上昇しましたが、材料出尽くし感もあり、ポンド/ドルは1.55372ドル、ポンド/円は153.416円まで下落、やや戻したものの弱含みの推移となりました。この日も下落が続いたのはNZドル/米ドルでNY時間には0.77608ドルまで下落しました。 <br>クローズはドル/円が98.695円、ユーロ/ドルが1.33795ドル、ユーロ/円は132.050円。 <br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①ECBノボトニー氏：よい経済ニュースが利下げの必要性取り除く(予想)　⇒　ユーロ買い<br>②ドイツ4-6月GDP改定値：前期比+0.7%(予想+0.7%)　⇒　影響限定的<br>③英4-6月期GDP改定値：前期比+0.7%(予想+0.6%)　⇒　ポンド買い<br>④プラード米セントルイス地区連銀総裁：緩和縮小急ぐ必要ない　⇒　ドル売り<br>⑤米新築住宅販売：39.4万戸(予想48.7万戸)　⇒　ドル売り</font>
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 09:13:12 +0900</pubDate>
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<title>イベント</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff1493" size="3">東京時間帯早朝に円買いが強まり、ドル/円は97.030円、ユーロ/円は129.571円まで下落しました。しかし日経225平均株価が下げ幅を縮小すると円売りとなり、13時過ぎにはドル/円が97.756円、ユーロ/円が130.421円まで戻しましたが、戻りもここまでで直ぐに反落しました。ロンドン時間帯には目立った材料もなく、米経済指標待ちからドル/円は97円台前半、ユーロ/円は130円台前半で推移、ユーロ/ドルはロンドン時間序盤に1.33253ドルまで下落したものの、直ぐに1.33ドル台ミドルへと戻しました。NY時間には発表された米7月の住宅着工件数、建設許可件数ともに市場予想より下振れ、ミシガン大消費者信頼感指数速報値も予想より下振れしたことでややドル売りとなり、ドル/円は97.198円まで下落、ユーロ/ドルは1.33794ドルまで上昇、ユーロ/円は130円近辺で小動きとなりました。その後、ロンドフィキシングにかけてドル買いが持ち込まれたことで、ドル/円は97.77円まで戻し、ユーロ/ドルは1.33110ドルまで反落、ユーロ/円は130円を挟んだ小動きとなりました。 <br><br>その他の通貨で目立ったところでは、NZのウエリントンでマグニチュード6.1の地震があり、証券取引所が取引を停止したことなどから、NZドル/米ドルが0.80523ドル、NZドル/円が78.387円まで一時下落したものの、ロンドン、NY時間にかけてはじりじりと上昇して、NZドル/米ドルが0.81265ドル、NZドル/円が79.300円まで戻しました。 <br>クローズはドル/円が97.638円、ユーロ/ドルが1.33252ドル、ユーロ/円は130.098円。 <br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①ユーロ圏7月消費者物価指数：-0.5%(予想-0.5%)　⇒　影響限定的<br>②米7月住宅着工件数：89.6万戸(予想90万戸)　⇒　ドル売り<br>③米7月建設許可件数：94.3万戸(予想94.5万戸)　⇒　ドル売り<br>④米8月ミシガン大消費者信頼感指数速報値：80.0(予想85.2)　⇒　ドル売り</font>
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<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 11:09:04 +0900</pubDate>
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<title>平均株価が下落</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370db" size="3">東京時間帯は日経225平均株価が下落したこともあり、朝方に96.963円まで戻していたドル/円は96.324円、ユーロ/円は129.707円から128.911円まで下落、ユーロ/ドルは1.33ドル台後半で小動きとなりました。東京時間午後には、下落前に水準手前まで戻す場面がみられましたが、ロンドン時間には週末ということや材料不足からドル/円が96円台前半、ユーロ/円が129円割れ、ユーロ/ドルが1.33ドル台ミドル上まで下落しました。NY時間には、発表されたカナダ雇用統計が市場予想から下振れしたことでカナダドルが下落(下記参照)、米株価がやや軟調となったことや中国指標を受けた豪ドル買いから、各通貨とも弱含みで推移し、クローズにかけてはドル/円が96.131円、ユーロ/円が128.281円ユーロ/ドルが1.33325ドルまで下落しました。 <br><br>カナダドル/円は東京時間に93.274円まで下落、ロンドン時間には下落前の水準の93.84円まで戻したものの、発表されたカナダの失業率が7.2%と悪化、雇用ネット変化率が予想の10,000人増加に対して39,400人の減少と大幅に下振れしたことで92.993円まで一時下落しましたが、クローズにかけてドルが下落したこともあり93円台後半まで戻しました。 <br><br>豪ドル/円は東京時間の午前と午後に発表された中国の主要な経済指標が中国への懸念を後退させる内容であったことから、13時過ぎの安値の87.764円~クローズにかけては堅調に推移し88.761円まで上昇、豪ドル/米ドルも10時過ぎの0.90817ドル~クローズにかけて0.92137ドルまで上昇しました。豪ドル買いはヘッジファンド(積極的ではない)、売りはリアルマネー(0.92ドル近辺を売っていた)が見られたようです。 <br>クローズはドル/円が96.249円、ユーロ/ドルが1.33405ドル、ユーロ/円は128.404円。 <br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①中国7月消費者物価指数：前年比2.7%(予想2.8%)　⇒　豪ドル買い<br>②中国7月鉱工業生産：前年比9.7%(予想8.9%)　⇒　豪ドル買い<br>③中国7月小売売上高：前年比13.2%(予想13.5%)　⇒　豪ドル買い(鉱工業生産で)<br>④カナダ7月雇用ネット変化率：39,400人減(予想10,000人増)　⇒　カナダドル売り<br>⑤フィッチ：ルクセンブルグ「AAA」格付けを維持、見通し「安定的」　⇒　影響限定的<br>⑥フィッチ：イタリアなどユーロ6カ国のカントリーシーリング引き下げ　⇒　影響限定的</font>
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<link>https://ameblo.jp/pocota000/entry-11602525297.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 09:07:33 +0900</pubDate>
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<title>イベント</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080" size="3">東京時間帯は日経225平均株価が460円の大幅上昇となったものの、ドル/円は99円台前半からミドル上、ユーロ/円は131円台前半で、ユーロ/ドルは1.31ドル台後半まで下落したものの、1.32ドル台前半での狭いレンジの取引となりました。欧州時間に入り、米雇用統計に対する期待先行も加わり、ドル/円は99.851円、ユーロ/円は131.928円まで上昇しましたが、ユーロ/ドルは小動きのままでした。NY時間に入ると、発表された米失業率が7.4%と改善していたものの、非農業部門雇用者数は市場予想から下振れする16.2万人の増加、過去2カ月分も下方修正されたことからドル売りとなり、ドル/円は99.929円から98.90円、ユーロ/円は131.957円~131.194円まで急激に下落、ユーロ/ドルは1.31837ドルから1.32841ドルへと急騰しました。23時に発表された米6月の製造業受注指数が1.5%と市場予想より下振れしたことで、ドル/円は98.648円、ユーロ/円は131.067円まで下落、ユーロ/ドルは1.32932ドルまで上昇しました。クローズにかけては僅かにドルの買い戻しが入り、ドル/円は99円手前、ユーロ/円は131円ミドル下まで戻し、ユーロ/ドルは1.31ドル台後半まで反落してクローズしました。 <br><br>豪ドルは豪政府が13-14年度財政赤字を301億豪ドルに拡大、経済成長鈍化や失業率上昇の見通しを発表したことから、豪ドル/米ドルは0.88763ドルまで下落、米雇用統計を受け0.89692ドルまで戻したものの、結局は0.89ドル近辺でクローズ、豪ドル/円は日経225平均株価の上昇などを受け89.055円まで上昇していたものの、弱い米の雇用統計を受け88円近辺でクローズしました。ポンドは、発表された英建設業PMIが57.0と予想の51.0を上回ったことや米雇用統計の下振れを受け1.53072ドルまで上昇、1.52ドル台後半でクローズ、ポンド/円は円売りとポンド高から雇用統計にかけて151.629円まで上昇、151円台前半でクローズしました。 <br>クローズはドル/円が98.959円、ユーロ/ドルが1.32788ドル、ユーロ/円は131.419円。 <br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①英7月建設業PMI：57.0(予想51.5)　⇒　ポンド買い<br>②米7月失業率：7.4%(予想7.5%)　⇒　NFP下振れでドル売り<br>③米7月非農業部門雇用者数：16.2万件(予想18.5万件)　⇒　ドル売り<br>④プラード米セントルイス連銀総裁：緩和縮小は下期の景気持ち直し確認してから　⇒　ドル買い戻し<br>⑤米6月製造業受注指数：1.5%(予想2.3%)　⇒　ドル売り</font>
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 10:06:21 +0900</pubDate>
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<title>日本のデフレ脱却</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080" size="3">東京時間帯朝方は本邦の消費者物価指数(除く生鮮食料品)が前年比0.4%と予想の0.3%を小幅上回ったことで、日本のデフレ脱却に効果が出ているとの見方から、ドル/円は99.382円まで小幅上昇しましたが続かず、日経225平均株価が中国リスクなどから下落すると、ドル/円は98.626円まで下落、ユーロ/円は朝方の131円台後半から130.998円まで下落しました。ユーロ/ドルは1.32ドル台後半から1.33ドル手前までの狭いレンジでの動きとなりました。ロンドン時間も株価が軟調となる中で、ドル/円は99.484円、ユーロ/円は130.649円、ユーロ/ドルも1.32601ドルまで下落となりました。NY時間は発表されたミシガン大消費者信頼感指数確報が85.1と速報(84.0)を上回ったものの、反応はほとんどなくドル売りが継続し、ドル/円は97.951円、ユーロ/円は130.082円まで下落、ユーロ/ドルは21時過ぎに1.32523ドルまで下落したものの、ドルの弱含みから下値は堅くなりました。クローズにかけてはNYダウが下げ幅を縮小したことなどで、ドル/円も98円を回復しましたが、戻りは鈍いままとなりました。 <br><br>この日は株価の下落から主要通貨に対して円が買われる流れとなりました。このため、ポンド/円、豪ドル/円などのクロス円は下落しています。その一方で、目立った材料がない中で、豪ドル、ユーロ、NZドルはドルに対して小幅の上昇となり、最も弱いのはポンドとなっています。 <br>クローズはドル/円が98.226円、ユーロ/ドルが1.32758ドル、ユーロ/円は130.394円。 <br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①本邦6月全国消費者物価指数：生鮮除く前年比0.4%(予想0.3%)　⇒　円売り<br>②米7月ミシガン大消費者信頼感指数確報：85.1(予想84.0)　⇒　影響限定的</font>
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<link>https://ameblo.jp/pocota000/entry-11602523488.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 21:04:48 +0900</pubDate>
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<title>チャート</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff" size="3">豪ドル/円は10:30の4-6月消費者物価指数発表前に92.30円近辺まで下落、発表と同時に92.022円に下落し、92.719円まで反発と荒い動きとなり、10:45に発表された中国7月のHSBC製造業PMIが予想より下振れしたことで92.120円まで下落するという激しい動きとなりました。欧州勢も豪ドル売りで参入したことなどで91.924円まで下落、豪の著名なRBAウォッチャーのTerry Mccrann氏(ヘラルド・サン)が</font><font color="#0000ff" size="3">利下げの可能性があるとの記事も豪ドル売りの材料とされたようで、2:00過ぎには91.674円まで一時下落しました。豪ドル/米ドルも消費者物価指数発表直後は0.93175ドルまで上昇後、2:00過ぎには0.91307ドルまで下落しました。また、NZ準備銀行(RBNZ)は政策金利を現行の2.5%に据え置き、声明は「政策金利が2013年中は変更のない見通し」「NZドルは引き続き高い」としたものの、「NZ経済の成長は上向きつつある。住宅市場と建設で勢い増大」としたことで、NZドルは0.79357ドルから0.79825ドル、NZドル/円は79.572円から80.010円まで上昇しました。 <br>クローズはドル/円が100.245円、ユーロ/ドルが1.31975ドル、ユーロ/円は132.316円。 <br>&lt;ドル・ユーロ・円&gt;<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/21/pocota000/f2/a4/p/o0800077612666041418.png"><img border="0" alt="ポコタのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/21/pocota000/f2/a4/p/t02200213_0800077612666041418.png" width="220" height="213"></a><br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①豪4-6月期兆日者物価指数：前年比2.5%(予想2.5%)　⇒　豪ドル買い<br>②中国7月HSBC製造業PMI：47.7(予想48.2)　⇒　豪ドル売り<br>③独7月製造業PMI：50.3(予想49.2)　⇒　ユーロ買い<br>④米6月新築住宅販売件数：47.9万件(予想48.4万件)　⇒　ドル買い</font>
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 21:00:57 +0900</pubDate>
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<title>チャート</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080" size="3">東京時間帯は朝方に外向けの投信などのドル買いから、ドル/円が100.860円、ユーロ/円が132.087円まで上昇したものの、この買いが一巡すると一転してドル売りとなり、12時過ぎにはドル/円は99.809円、ユーロ/円が131.213円まで下落する流れが見らました。ユーロ/ドルは1.31071ドルから1.3150ドルまで上昇。ロンドン時間序盤には、欧州の株価が下落したことなどでユーロ売りが先行、ユーロ/ドルが1.30964ドルへ下落、ドル/円は131円台編後半まで上昇しました。その後、中国が貸出金利の下限撤廃を発表したことから、ややドル売りとなり、ユーロ/ドルは1.31502ドル、ユーロ/円は131.972円まで上昇しました。クローズにかけては本邦参議院選挙で与党が過半数を確保するとの思惑から、円が弱含みました。 <br><br>中国が貸出金利の下限撤廃を発表したことで、豪ドルは0.9170ドル近辺から0.92339ドルまで上昇しましたが、クローズにかけてはじりじりと売られ、0.92ドルを維持できませんでした。豪ドル/円は92円近辺から92.554円まで上昇したものの、クローズかけては上昇分を吐き出しました。 <br>クローズはドル/円が100.410円、ユーロ/ドルが1.31427ドル、ユーロ/円は131.977円。 <br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①G20共同声明草案：市場の過剰変動による悪影響に留意、緩和長期化による影響波及を引き続き留意　⇒　影響限定的</font><p><font color="#800080" size="3">■為替</font></p><p><font color="#800080" size="3"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/20/pocota000/55/3f/p/o0480029512666035561.png"><img border="0" alt="ポコタのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/20/pocota000/55/3f/p/t02200135_0480029512666035561.png" width="220" height="135"></a><br></p>
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<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 20:58:50 +0900</pubDate>
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<title>ポンド</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080" size="3">ポンドは昨日公表された英中銀(BOE)金融政策委員会の議事録が公表され、9対0で現状維持となったことで、7対2もしくは6対3での現状維持を見込んでいた市場にはサプライズとなり、また同時刻に発表された失業保険申請件数が21,200人減と市場予想の8,000人減から大幅減となったことで、NY時間には1.52668ドルまで一時上昇し1.52ドルを維持、ポンド/円はロンドン時間に152.045円まで上昇、151円台前半では底堅く推移しました。 <br>クローズはドル/円が99.545円、ユーロ/ドルが1.31214ドル、ユーロ/円は130.656円。 <br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①日銀金融政策会合議事要旨：現時点でオペ期間延長必要ないとの見解で一致　⇒　影響限定的<br>②英6月失業保険申請件数：21,200人減少(予想8,000人減少)　⇒　ポンド買い<br>③米6月住宅着工件数：83.6万件(予想96万件)　⇒　ドル売り<br>④バーナンキ米FRB議長事前原稿：債券購入ペースは事前に決まっていない。高度に緩和的な政策を予見可能な将来において維持。　⇒　ドル売り<br>⑤バーナンキ米FRB議長QA：FOMC内では様々な見解がある、失業率は依然、長期的に正常な水準を大きく上回る。FOMCはインフレ高進なき出口戦略を認識　⇒　最終的にドル買い<br>⑥米地区連銀報告：全国的に成長は緩慢あるいは緩やか　⇒　反応限定的</font><p><font color="#800080" size="3">■為替</font></p>
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<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 20:57:30 +0900</pubDate>
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<title>豪ドル</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff" size="3">豪ドルは中国6月の貿易統計(輸出の減少)を受けて一時0.91254ドルまで下落しましたが、豪ドル売りのポジションを巻き戻す(豪ドル買い)動きにロンドン時間には0.92334ドルまで上昇、米FOMC議事録を受けて0.90915ドルの下値をつけた後は、全般的なドル売りの流れに0.91ドル後半でクローズしました。全般的には市場でドル買いのポジション調整の意識が強い中で、バーナンキ米FRB議長のハト派的な発言からドル売りが加速して、中国の貿易悪化により交易関係が強いオセアニア通貨が弱かったのですが、NYクローズ後にドル売りが更に進んでいます。 <br>クローズはドル/円が99.641円、ユーロ/ドルが1.29724ドル、ユーロ/円は129.261円。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/20/pocota000/f3/52/p/o0480029512666032029.png"><img border="0" alt="ポコタのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/20/pocota000/f3/52/p/t02200135_0480029512666032029.png" width="220" height="135"></a><br><br>■前日の主なイベントと市場の反応<br>①中国6月貿易収支：271.2億ドルの黒字(予想278億ドルの黒字)　⇒　豪ドル売り<br>②米FOMC議事録：数人が緩和縮小が近く正当化されそうと判断、メンバーの多くが縮小には労働改善が必要と指摘　⇒　上下へ激しく動く<br>③バーナンキ米FRB議長：6.5%の失業率は目安であり引き金ではない　⇒　ドル売り</font>
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<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 20:54:40 +0900</pubDate>
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