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<title>ひろきのブログ</title>
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<title>2020/06/10</title>
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<![CDATA[ 昔いじめられていたことがありました。<div><br></div><div>中学1年生の頃。身長138cm小柄な高橋少年。</div><div>小学3年生の頃からバスケットボールをやっていて、中学に入ってからも迷わずバスケ部に入部。小学校から共にバスケをやっていた友達もいて、初めての縦社会を経験しながら、小さいながらに頑張っていた。</div><div><br></div><div>理由はわからない。ある日突然始まった。</div><div>中学1年生の冬とかだったと思う。前日の放課後の練習を私用で休み、翌日朝練に行くとみんなの様子が変わっていた。先輩達は今まで通り。でも、同級生の部員の様子が変なのだ。挨拶は返ってこない。パスも回ってこない。目も合わせてくれない。自分が悪いこと何かしたか思い出してみても、何も思い浮かばない。その日からそんな日々が続いた。最初の方は自分は今まで通り振る舞った。部活の帰り道自分だけ巻かれてみんなに先に帰られたりした。わざと聞こえるように悪口を言われたりした。その中に小学校の頃から特に仲が良かった男の子がいた。彼もまた、そっち側の人間だった。</div><div>悔しくて泣きながら1人で帰ったりした。両親に心配かけまいと、家では普通に過ごした。部活は辞めたりしなかった。悔しさの方が大きくて。土曜日の部活の後、同級生は相手にしてくれないから、先輩を捕まえて一緒に居残りで練習してもらったりした。学校にも、部活にも、行くのが嫌な日だって、そりゃああった。でも、両親には心配かけたくなかった。自分自身も負けたくなかった。</div><div><br></div><div>救いだったのは、唯一1人だけ同級生の部員の中で、小学校の頃から、なにも変わらず接してくれる男の子がいたことと、部活以外の大半の日常を過ごすクラスにまでそれが波及していなかったことだった。</div><div>その唯一の1人は小学生のバスケクラブのキャプテンであり、身長も小学校6年生にして170cm。バスケも上手で、多分喧嘩も強い。そんな男の子だった。そいつはなにも気にせず、バスケにだけ打ち込んでいた。僕がそんな状況だったのを知っていたかはわからないが、僕は彼がバスケに熱心に取り組む姿と、僕に対してなにも変わっていない心に救われた。特別仲が良かったかと聞かれるとわからないが。</div><div>そして、もう一つ。クラスメイトとの関係は良好だった。くだらないことで笑ったり、明日にはどうせ忘れてしまう話を沢山したりして、過ごした。でも、部活での悩みは言えなかった。というか、言いたくなかった。みんなに知れ渡って、同じことになるのも嫌だった。</div><div><br></div><div>野球部、サッカー部、バスケ部の男子はよく群れていた。トイレに集まったり、更衣室に集まったり。バスケ部以外のみんなとは仲が良かった。それでもその群れに入っていこうとは、なんだか思えなかった。何がそんなに楽しくて群れてるんだと思っていた。自分を守るためのヘイトだったのかもしれないが。</div><div><br></div><div>ある日の朝練の時同級生の部員の態度がころっと変わった。中学校2年生になって春も過ぎようかくらいかと思う。みんな何事もなかったかのように、挨拶をし、笑いかけてきた。僕はそれが気持ち悪くて仕方なかった。</div><div>バスケもそこそこできたし、勉強もそこそこできた。僕をいじめてきた奴らよりはよっぽど色んなことが優等生だったと思う。それをひけらかしたりはしないが、その現状もまた心の支えだった。お前らそんな感じ出してるけど俺の方がバスケ上手いし、頭いいからなと心では思っていたから、もはやくだらない、いじめのような事は気にならなかった。心の中でファックと中指立てていたから。今思えばメンタル強いなと思う。</div><div>何故今になってこんなに態度を変えてきたのがその日の放課後わかった。</div><div><br></div><div>練習終わり呼び止められ、そのグループの中心人物であろう男に言われた。</div><div><br></div><div>アイツが気に入らないから一緒に無視をしよう。</div><div><br></div><div>アイツとは小学校の頃から仲の良かった男の子だった。</div><div><br></div><div>僕は断った。僕はあいつと友達だし、やりたきゃお好きにどうぞと。その日は久しぶりにアイツと帰った。どこかぎこちなく笑っていた彼は少しだけ罪悪感を感じていたのかもしれない。</div><div><br></div><div>その1週間後、また、僕のターンになった。アイツはみんなと今まで通り楽しく過ごしていた。</div><div>そしてまた、アイツも僕を無視し始めた。</div><div><br></div><div>学校から少し離れた体育館へ自転車でみんなで向かうことななった。アイツは少しだけ僕のことを待っていてくれた気がした。けれども仲間に呼ばれ、僕を置いてみんなと一緒に走り去っていった。あの時の彼の背中は今でも覚えている。</div><div><br></div><div><br></div><div>その日初めて家で泣いた。いつもなら帰り道で心の整理をつけ、家では普通に過ごせていたが。</div><div>その日は帰宅するとすぐ部屋に行った。やはり自分がなにか悪いのかと錯覚するほど落ち込んだ。</div><div><br></div><div>しばらくすると、ノックの音がして母が入ってきた。何も言わずにこれを読みなさいと、書籍を置いていった。</div><div><br></div><div>いじは いじめている人が 100%、1000％悪い。いじめられている人が悪いなんてことは絶対にない。</div><div>自分を苦しめている人の幸せすら願ってあげなさい。</div><div><br></div><div>そんな様なことが書かれていた。</div><div><br></div><div>母はどうしてわかったのだろう。いつから、バレていたのだろう。母もずっと心配していてくれたのだろうか。そう思ったらまた泣けてきた。</div><div>そして、その言葉を心に負けずと学校生活を送った。</div><div><br></div><div>そこからしばらく経って、土曜日の部活。その日は今までで1番といっていいくらい酷かった。シュート練習でもまともにパスしてくれない、重い練習用のボールをわざとぶつけてくる、チーム内練習試合でもまともになにもさせてもらえなかった。流石の高橋少年もムカついてきてしまい、気づいたらボールを床に叩きつけていた。そしていじめグループに向かいゆっくりと歩いて行った。身長差がなんぼのもんじゃい。胸ぐらを掴みボコボコにしたるわくらいの意気込みではあった。そんな時僕より先に、そのグループに大きな声で怒っている人がいた。それが唯一なにも変わらずに接してくれていた170cmの彼だった。</div><div>お前らさっきからなんなんだよ！練習にならない！コイツはなんかしたのかよ！ぐたらねぇいじめみたいなことやってんだったらお前らもう来るな！！そう怒ってくれた。そしてそのいじめの中心人物が何か言い返そうとした途端ソイツを掴み、裏に連れて行き、しばらくしたらやつれたソイツと170cmの彼が帰ってきた。</div><div>その日からいじめはなくなった。</div><div><br></div><div>部活終わり彼にお礼を言った。高橋は何も悪くないよ。アイツらどうかしてると、そう言って去って行った。カッコ良かった。僕を特に慰めることもしなかった。ただ何も変わらない彼のまま、彼の正義のもと動いた結果が、1人の少年を救ったのだった。</div><div><br></div><div>はいじゃあ今日から仲直り、友達ね、マイメーンみたいになれるわけもなく、僕も変わらず今通り過ごした。挨拶をされたら、返す。話しかけられたら、話す。そうやって過ごした。別に自分から嫌悪感を露わにもしなかったが、何かを求めたりもしなかった。</div><div>本当の意味での楽しさみたいなものを言われたら、そりゃあ違うかもしれないが、僕からしたらちゃんとパスしてくれることだけでも嬉しかったのだ。<br></div><div><br></div><div>そうして僕に対する陰湿ないじめは終わった。</div><div><br></div><div>今でもあの日々を忘れたことはない。僕をいじめてきていた奴らのことも忘れたことはない。</div><div><br></div><div>でも、共に過ごしてくれたクラスメイトのことも、あの時の母のことも、支えてくれた言葉も、何より170cmの彼への感謝も忘れてはない。</div><div>むしろそっちの方が僕の心には深く残っている。僕はラッキーだったと思う。</div><div><br></div><div>僕をいじめてきていた奴らは今何をしているのかななんて、本当にたまに思う。幸せだったら、それはそれでいいかなと思う。そうあってほしいとも思える。</div><div><br></div><div>170cmの彼のことはよく思い出す。バスケをしている姿や声、笑い方、日常でふっと思い出す。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今ある僕という人間はこの経験からも形成されている。</div><div>それについてはまた後日。</div><div><br></div><div>おやすみ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/poetaster-hrk/entry-12603110502.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2020 01:17:59 +0900</pubDate>
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<title>Imagination World</title>
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<![CDATA[ 2020年7月1日 new mini albumを発売します。<div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/97/41/j/o1200120014771364359.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/97/41/j/o1200120014771364359.jpg"></a><br><br></div><div>この最中のリリース発表でしたが、この報告が皆さんの耳にはもう届いているでしょうか。情報が溢れ、流される速度も、より一層速まっており、必要な情報を選択することも難しい、そんな時に、大事な情報として、選んでくれてありがとう。<br><br>前作のアルバム延期になったり、メンバーが抜けたり、バンド的にかなり苦しい日々だったと思われがちですが、その通り。かなり大変でした。でも、それよりも楽しいが圧勝でした。ダブルスコアくらいで圧勝でした。前回のファイナルの僕らを見てくれた人達はわかると思うので、アイツらめちゃ楽しそうだったよって、見れてないみんなに伝えといてください。<br><br><br><br>気付いてる方もちらほら。ご縁があって、新たな環境でCDを発売できることになりました。<br>諦めていたら、なかったご縁だと思いますので、諦めなくてよかったなと本当に思います。<br><br><br><br>皆さん元気に過ごせてますか？<br>自分は感情論で物事を進めがちですが、メンバー含め、支えてくれる方々が、僕を宥めながら最善の道を考えてくれているので、なんとかやれてます。<br><br><br>僕がホームとして想っている八王子RIPS、八王子Match Vox、渋谷O-CRESTを始め、全国の愛するライブハウスやバンドマン、そしてそこに僕らが行くと会いに来てくれる、その地元の人達、みんなは元気かなと想う日々でした。<br>最近では少しずつですがRIPSやMatchVoxに顔を出し始めました。<br>配信ライブやBar営業をして、僕らのホームを守ってくれています。みんな前向きにこの状況で、どんな風に1日を楽しく過ごすか、楽しさを提供できるかを考えています。根本的には何も変わっておらず、とても心強いし、生命力を感じます。<br>まだ何にも力になれてないことがとても悔しいですが 必ず何かしたいと思っています。<br>皆さんも地元のライブハウスのことをお願いします。少し余裕があるのなら、自分の好きなライブハウスに目を向けるだけでもいいので、チェックしてみてくださいね。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/1e/0c/j/o1800180014771366487.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/1e/0c/j/o1800180014771366487.jpg"></a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/52/d2/j/o1080108014771366534.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/52/d2/j/o1080108014771366534.jpg"></a><br><br><br><div>3月半ばから始まった自粛生活。前半戦はお家で馬鹿みたいにお酒を呑んでました。友達とオンライン呑み会なんかやったりして、気づいたら朝で、お家なのに潰れちゃう人もいて。楽しかったけど、やっぱりみんなどこか物足りなそうで。バイバイした後の1人の部屋の寂しさは、いつものバイバイした時の帰り道なんかより、もっと寂しかった。<br>でもそこで仲良くなれた人もいたりして それは良かったことだなって思ってますし、顔を見れないよりよっぽどいいのかもしれないので、文明の力に感謝。<br><br>みんな思ってる事が同じなのか 少しずつオンライン呑み会からも遠ざかりました。<div><br><div><div>僕はCD発売を発表したばかりなのに、たくさん曲を作ってます。自分を超えたい。そして今の状況を越えた先で、みんなと笑いたい。<br>今まで通り いつも通り ライブがしたい。何事もなかったかのように。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/c5/9d/j/o1200079914771367452.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200609/00/poetaster-hrk/c5/9d/j/o1200079914771367452.jpg"></a><br><br><br>ライブを発表することでさえ 正しいのかわからない。けれど ライブができるかもという、僅かな希望にかけて発表しています。だから、みんなには申し訳ないのですが、発表して、結局できなかったってなる事もあると思うんです。</div></div></div></div><div>それでも 許してほしい。何倍にもして必ず返すから。許してほしいです。ごめんね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>温もりがほしいよね。画面じゃなくて直接会って話したいよね。隣にいても君のことわからないんだから、声だけじゃわからないし、顔見ててもわからない。でも、声を聞いただけで安心するのも、顔見れて笑顔になるのもわかる。</div><div>直接会ってようが、画面越しだろうが、声だけだろうが、君に笑ってほしいなとか、もっと優しくしてあげればよかったなとか、悩み考えることは同じだもんね。強請るだけじゃなくて、その状況の中で何ができるかだよね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>創っていこう。何回ぶっ壊されても 何回打ちのめされても イチからでもゼロからでも創っていこう。1番最高なのが何かわかってる僕らなんだから できるはず。少しずつ 少しずつだけど取り返そう。負けずにやっていこう。毎日我慢して 頑張ってて 最高にクールだぜ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>なんかめちゃくちゃなブログですな。</div><div><br></div><div>TwitterでもInstagramでも、みんなが楽しみにしてくれてるのを見て、力をもらってます。エゴサなんかしちゃってますんでね。ええ。</div></div><div><br></div><div>訳わからなくなってきたから寝る！</div><div>おやすみなさい！</div>
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<pubDate>Tue, 09 Jun 2020 00:30:04 +0900</pubDate>
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<title>明日CDを全国発売します。</title>
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<![CDATA[ <div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ある人は自分達でCD出しちゃいなよと言う。</span></div></div>ある人は簡単にCDを出せる時代になったなと言う。<div>ある人はCDなんて売れないよと言う。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">俺はCDを自分達で出すことにロマンを感じなかった。</span><br></div><div>俺にとっては CDを出すことは簡単じゃなかった。</div><div>俺はCDたくさん持ってる。</div><div><br></div><div><br></div><div>CD出すことも MV作ることも 自分達の音楽に価値があると思ってくれる人が お金を出してくれて 作るところを目指すのにロマンがあるって思ってた。もちろんDIYでやってるバンドもかっこいいと思う。それでも俺にはなんか違った。</div><div>バンドの 所属レーベル 所属事務所。たくさん調べた。レーベル名が入っているパーカーやTシャツに憧れていた。昔PIZZA OF DEATHのレーベルTシャツを部屋に飾って それに向かって歌えば 歌が上手くなるって思ってた。上手くならなかった。あたりめぇだろ。</div><div><br></div><div>なんでこんなバンドがCD出せているんだろうって思うことも もちろんあった。負け惜しみだと思って 俺達には足りない何かがあるんだって 悔しいけど そのバンドのライブ見て 必死に俺達に足りないとこ探した。悔しくて見れない日だってあった。</div><div>バンドやっぱり最高 なんだこのバンドまじかっこいい って思った好きなバンド。何度も聴いて 何度も救ってくれた曲。</div><div>なんでもっと売れないんだって 今でも思うバンドがいる。</div><div>かっこいいバンドのCDはできるだけ買った。お金なんてあったことないけど できるだけ買った。それで生活がギリギリになっても。CD出しているバンドだって 自分の好きな道を選んで辿り着いた CD発売だと思うと もっとかっこよく見えた。</div><div>解散したバンド。活動休止したバンド。売れてたら解散しなかったのかな。活動休止しなかったのかなって思うこともあった。どうして解散ライブや活動休止ライブにだけ 人はたくさん集まるのだろう。もちろん バンドが止まる理由 売れなかったからなんて 理由じゃないバンドだって知ってるよ。そういうバンドの人達は だいたいみんな音楽から離れてない。</div><div><br></div><div><br></div><div>俺は 諦められなかったんだ。</div><div>俺には 諦めたくないと思わせてくれた人がたくさんいたんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>CD屋さんに並ぶ 自分達のCD。かっこいいMV。</div><div><br></div><div>レーベル名が入っている Tシャツ パーカー CD。</div><div><br></div><div>全然売れてないけどめちゃくちゃかっこいいバンドの名前を&nbsp;<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">僕はこのバンドが好きですって 自分が</span>売れてインタビューとかで言ってやるっていう小さな願望。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分達の音楽で誰かの手を引いて一緒に歩いていくこと。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>全部諦められなかったんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>たくさんの人に届けばいいなと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>明日CDを全国発売します。</div><div>今日は店着日。</div><div>1st mini album&nbsp;</div><div>『声命力』</div><div><br></div><div>FIVE RAT RECORDS</div><div>POETASTER</div><div><br></div><div>Vo/Gt 高橋大樹</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/poetaster-hrk/entry-12245388098.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 10:34:18 +0900</pubDate>
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<title>ねぇ。</title>
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<![CDATA[ ねぇ。大きくなったら わたし お嫁さんにしてくれる？<div>幼い少女が放つこの一言ほど本気で純粋な気持ちなんてないだろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ねぇ。もし俺らが全国リリース決定したら 下北沢SHELTERで初日やるから ツーマンしてくれる？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>39degrees は大切なバンドです。</div><div><br></div><div>2014年7月と2015年の7月。</div><div>39degreesは僕らをツーマンに誘ってくれた。</div><div>2014年は39degreesのアウトストア。</div><div>2015年は町田で10本イベントをやる中の一つ。</div><div>彼らのイベントでしか ツーマンはしたことなかった。</div><div>2014年 僕らはまだ駆け出し。</div><div>2015年はCDを5000枚無料配布していた時期。</div><div><br></div><div>なんだか ずっと 39degreesの優しさと情熱に 甘えてしまっている気がしていた。</div><div>もちろん それに応えられるようなバンドになりたいと思っていたけど。</div><div><br></div><div>毎年11月29日にやっている 八王子RIPSでの僕らのアニバーサリーイベント。ツアー中だろうがなんだろうが 初回 つまり 僕らの初ライブの日から必ず出演してくれていた。</div><div><br></div><div>2014年と2015年に 合同イベントである ”39春のポエ祭り”も開催してくれたし ツアーも誘ってくれたり。たくさんのバンドに出会わせてくれた。</div><div><br></div><div>なにより 僕らは 39degreesに ライブバンドで居続けるこのかっこよさ を教わりました。</div><div><br></div><div>歌モノバンドなんだから そんなに激しく動かなくていいんじゃない？って何度言われてきたことか。</div><div>いや わかるんだ。言ってくれたことの意味は すごくわかるし 実際にあんまり派手なステージングはしないでライブやったことだってある。でも なんか違ったんだ。俺らがかっこいいと思うものって これだっけ？って。</div><div><br></div><div>39degreesのライブって 全員がむしゃらでさ&nbsp;誰か1人の力でドラマ起してるって感じじゃないよね。3人が がむしゃらにやって 30分の間にそれぞれが起してる奇跡が ひとつになってる感じするよね。目の前の人達のこと どうにか なんとかしたいって 熱量も気持ちもバラバラなんじゃなくて ひとつなの。見てると元気もらえるし 勇気もらえるし 拳あげたくなるのは 自然なことなんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>俺。それになりたい。そんなバンドやりたい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そう思って 続けたバンド。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ねぇ。もし俺らが全国リリース決定したら 下北沢SHELTERで初日やるから ツーマンしてくれる？</span><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ばんちゃん くり ばく。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">2017年2月8日にCD全国発売するよ。</span></div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2017.2.27(月)</div><div>下北沢SHELTER</div><div>POETASTER presents</div><div>1st mini album『声命力』レコ発</div><div>”声あげろ！！拳もあげろ！！”ツアー初日</div><div>w.39degrees</div><div><br></div><div>2MAN SHOW!!!!!!!!!!</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>初めて 僕らから 誘えた ツーマンです。</div><div>音を出すのは POETASTERと39degrees。</div><div><br></div><div><br></div><div>2バンドで</div><div>下北沢SHELTERで&nbsp;</div><div>僕らの1st mini albumの初日。</div><div>幸せな時間だ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>39degreesから発表された通り&nbsp;</div><div>Dr.バクが抜けます。</div><div><br></div><div>今の39degreesに挑戦状を叩きつけることができるのは 最初で最後です。</div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">もちろん 全身全霊で 来てくれたみんなのためにやるよ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">みんなのために唄う 汗かく 叫ぶ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その場にいてくれる みんなのこと 音楽でどうにかしたいと思ってる。</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div>もちろん 自分のためにもやる。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あいつらにカッコよかったって</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">言わせる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div>全員でドラマ起こそうぜ。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">39degrees解散しないから</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">板東とくりがバンド続けていく時に</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">バクがバンドを辞めて これからの人生を歩んでいく時に</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">俺らの音楽がライブが必要だと思えるような</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">バンドにこれからもなっていくけん‼︎‼︎</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">POETASTERと39degreesの約束の日。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">我々に心ぶち抜かれに来てください。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">待ってます。</span></div><div><br></div><div><div id="8D0FD7B2-8539-43CE-8116-92D3AC174D3F"><br></div><br><div id="3548F7A0-71F8-4E93-9782-E115BBDF4C15"><div id="3B7F7953-6A99-4E5F-BEBF-69CB4FD78F99"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170202/23/poetaster-hrk/8a/e6/j/o0480064113859699585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170202/23/poetaster-hrk/8a/e6/j/o0480064113859699585.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{3B7F7953-6A99-4E5F-BEBF-69CB4FD78F99}"></a></div><br><br></div><br><div id="A61F3A8A-738F-4C02-AD9E-80EDE3945EAF"><br></div><br><div id="01AF822D-B16B-4995-AD31-24EE53AAAF96"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170202/22/poetaster-hrk/e1/81/j/o0352026413859690658.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170202/22/poetaster-hrk/e1/81/j/o0352026413859690658.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{01AF822D-B16B-4995-AD31-24EE53AAAF96}"></a></div><br><div id="BC2EE944-AB36-456D-BBE3-6E380257F0A9"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170202/22/poetaster-hrk/04/95/j/o0480032113859690664.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170202/22/poetaster-hrk/04/95/j/o0480032113859690664.jpg" border="0" width="400" height="267" alt="{BC2EE944-AB36-456D-BBE3-6E380257F0A9}"></a></div><br><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2017 21:25:06 +0900</pubDate>
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<title>疲れ果てた こんな顔じゃ 君に 会いに行けない</title>
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<![CDATA[ 渋谷 ハチ公前 嫌いな街に もう何度来たんだろう。人が多いところ そんなに得意じゃない。電車も そんなに得意じゃない。<div>誘惑を掻い潜って 切れそうになる充電に追われ 今これを書いているよ。</div><div><br></div><div>友達。恋人。あたりまえだけど大切。</div><div>何が違うかって聞かれたら んー。って考えちゃうけど。甘え方が違うかも。俺は。</div><div><br></div><div><br></div><div>一刻も早く帰りたいくらいには嫌いな街なのに ハチ公を背にして。</div><div><br></div><div>大切の仕方。きっとみんな違う。</div><div>俺も 君も 親友も 恋人でさえも 大切の仕方は違うと思う。でもなんでか 側にいてくれる人がいる。側にいたいと思う人がいる &nbsp;のは</div><div><br></div><div>たぶん 俺も 君も 親友も 恋人も 思い描く幸せは</div><div>そんなに違うものではないからなのかなって思った。</div><div><br></div><div>思い描く 幸せの着地点なんかあるのかわからないけど もしあったとしたら&nbsp;<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">見たい幸せが溢れる景色に&nbsp;大切の仕方 性格 考え 好き 嫌い 全てが 違う あなたに 側にいてほしいんだ。</span></div><div><br></div><div>って思ってるし 思ってくれてるってことだよね。</div><div><br></div><div>39degrees かっこよかった。<div id="0A308CCF-B803-4B36-BBA8-404FD78B132E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170128/22/poetaster-hrk/d7/ce/j/o0480060013855843959.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170128/22/poetaster-hrk/d7/ce/j/o0480060013855843959.jpg" border="0" width="400" height="500" alt="{0A308CCF-B803-4B36-BBA8-404FD78B132E}"></a></div></div>
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<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 21:52:43 +0900</pubDate>
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<title>1人で 眠れない夜を明かそう。</title>
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<![CDATA[ 隙のある女の子 好きになれないかも。<div>揺れながら 近づいてくるのも 好きじゃないかも。でも 隙がないと 入り込めないのかな。</div><div>わからない。</div><div>そこまではいいけど ここまではダメ。</div><div>なんて考えてない。</div><div>大切かどうか。だけ。</div><div>好きな人に隙を見せるのは 手を繋いで 素敵な関係になってからなの。</div><div>寂しいのも 悲しいのも 誰かに預けたりするの もう とっくに やめたよ。</div><div>嫉妬も妬みも 汚いところだって誰にでもあるけど</div><div>それは自分と向き合う時だけ吐き出して。</div><div>凛としていたい。したい。</div><div><br></div><div>アルバム発売前だというのに</div><div>曲がたくさんできる。</div><div><br></div><div>ツアー初日まであと1ヶ月。</div>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 03:23:59 +0900</pubDate>
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<title>形のない想いにさえ心許すのは何故だろう。</title>
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<![CDATA[ ツアーファイナルが終わって バタバタと目まぐるしく日々が過ぎていきます。<div>PVも撮影してきたよ。</div><div><br></div><div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><div id="E07CFD65-452B-481C-979F-59897A6B7E19"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/71/50/j/o0480032013817787355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/71/50/j/o0480032013817787355.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{E07CFD65-452B-481C-979F-59897A6B7E19}"></a></div>めーちゃ眠そうだよね。うん。何この顔。</div></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">監督は前回に引き続きタイガくんにお願いしました。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><div id="C20E0514-E0B1-4971-81F0-4A869725B89F"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/ec/01/j/o0480036013817787360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/ec/01/j/o0480036013817787360.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{C20E0514-E0B1-4971-81F0-4A869725B89F}"></a></div><br><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">僕らのTシャツとかデザインしてくれている 糸山くんの紹介で知り合って。あれは確か3年前くらいのMatch Voxの何かの打ち上げだった気がする。僕らは多分出てなかった。打ち上げだけいたんだ。音源も聴いてくれて ずっと撮りたいって言ってくれてたから こちらも本当に念願叶って。前回同様かっこいいの撮ってくれたよ。完成が楽しみ。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">ジャケットも公開されましたね。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><div id="F01BBFCE-FC64-476B-9995-E499D191A04E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/a5/26/j/o0480048013817787363.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/a5/26/j/o0480048013817787363.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{F01BBFCE-FC64-476B-9995-E499D191A04E}"></a></div><br>デザイナーのYUHさんと何度も連絡取り合って 僕の変なこだわりにも付き合ってくれて完成した 僕の好きな女の子です。惚れそう。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">なんでこのジャケにしたかは またの機会に話すとして。YUHさんは ちゃんと僕と話をして 僕がどんな人なのか わかった上でジャケット描きたいって言ってくれて 何度も何度も話しました。昼も夜も描いてくれてて 起きたらめちゃ夜中に連絡きてたこともあって こんな遅くまでやってくれてたのかと。最高のジャケットができました。中身もお楽しみに。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">アー写も公開されたね。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><div id="91962275-FF03-4ADA-A7DF-D7DFA76FA089"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/6a/5e/j/o0480032013817787389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/6a/5e/j/o0480032013817787389.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{91962275-FF03-4ADA-A7DF-D7DFA76FA089}"></a></div><br>みてよ。かっこいい。。俺たち。。笑</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">撮ってくれたのは カゲキノリコさん。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">MatchVoxで働いている僕らのお母さんです。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><div id="2BAA3C57-06F1-4CC6-A892-AD25C36CC52D"><div id="A10BBB2F-7DC5-442C-B6E3-B02991C20618"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/2c/10/j/o0480064113817787394.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/2c/10/j/o0480064113817787394.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{A10BBB2F-7DC5-442C-B6E3-B02991C20618}"></a></div>この写真の俺キモいな。</div><div id="2BAA3C57-06F1-4CC6-A892-AD25C36CC52D"><br></div><div id="2BAA3C57-06F1-4CC6-A892-AD25C36CC52D">カゲキさんは 自分の好きな音楽広めるために企画とかもバンバンやってるし 本当にすごい人なの。</div><div id="2BAA3C57-06F1-4CC6-A892-AD25C36CC52D">なにより 俺たちのことすごい見てくれてるんだよね。ツアーファイナルもカゲキさんに撮ってもらったの。嬉しかったなぁ。カゲキさんに撮ってもらった写真をもっと色んな人に届けられるように 我々これからも頑張ります。</div></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">ライブハウスであったら話しかけてあげてね。ビックリするくらい喜ぶから。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">ひゃー。もうすぐファイナルぶりのライブ。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">我々のホーム八王子RIPSから また 始めます。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD">おやすみ〜。</div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><br></div><div id="309488FA-3779-434C-A045-BAA615C7EDBD"><div id="83CB89A6-B71E-4D7D-873E-225160F2D446"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/bc/4b/j/o0480032013817787398.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/01/poetaster-hrk/bc/4b/j/o0480032013817787398.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{83CB89A6-B71E-4D7D-873E-225160F2D446}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 01:02:46 +0900</pubDate>
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<title>寂しさを愛しさにできたから 少しだけ近づけた気がした。</title>
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<![CDATA[ <div id="BD6B09CD-F6AE-4CF9-B30B-5BF963D87E73">その日のまえに リリースツアーFINAL ありがとうございました。</div><div id="BD6B09CD-F6AE-4CF9-B30B-5BF963D87E73">ブログ書こうと思ってたんだけど、遅くなっちゃったな。</div><div id="BD6B09CD-F6AE-4CF9-B30B-5BF963D87E73"><br></div><div id="BD6B09CD-F6AE-4CF9-B30B-5BF963D87E73"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/07/poetaster-hrk/09/44/j/o0480032013817130251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/07/poetaster-hrk/09/44/j/o0480032013817130251.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{BD6B09CD-F6AE-4CF9-B30B-5BF963D87E73}"></a></div><br>ライブのこと正直あまり覚えてません。<div>でも、終わった瞬間に スタート切れた感覚だけは残ってて これがFINALなのかなって思った。</div><div><br></div><div>POETASTERはFIVE RAT RECORDSから2017.2.8 に1st mini albumを全国リリースします。</div><div><br></div><div>いざMCで口にしてみたら ゾクゾクした。</div><div>このバンドは3年だけど <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">俺がバンドを始めてから 8年間。ずっと口にしたかったことだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ステージや袖から 友達のこの報告を聞くことの方が多かった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">友達達のそういった報告は 素直に嬉しかったし これからも頑張ってって応援もしてたけど。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そういう報告を聞くたびに 頑張れって自分にも言っていた。悔しかったけど そんな感情めでたい席で 思いたくなくて 殺していたのだと思う。ということは実際は死ぬほど悔しかったんだと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">それでも僕の友達達は アルバムのツアーとかにどんどん誘ってくれてさ。悔しいとかそんな想いよりも ごめんね 早く追いつくから って 思わせてくれたんだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">お待たせ。これからもよろしくね。</span></div><div><br></div><div>出会ってくれた みんなにも お待たせしました。遅くなってごめん。って思ってる。</div><div>でも 見つけてくれてありがとう。お前の自慢のバンドになるぜ。って気持ちの方が強いんだぜ。</div><div>これからも目を離させない。ぜ。</div><div><br></div><div><br></div><div>2月に出すアルバムを超えたくて もう曲作りばかりしているよ。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さてさて まだまだ 夢の途中。<br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">明日もブログ書くね〜。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">おやすみ〜。</span></div><div><div id="692B43E0-1C09-4525-A921-CC85478AE49C"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/07/poetaster-hrk/8c/9a/j/o0480032013817130254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/07/poetaster-hrk/8c/9a/j/o0480032013817130254.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{692B43E0-1C09-4525-A921-CC85478AE49C}"></a></div><br></div>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2016 06:42:26 +0900</pubDate>
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<title>その日のまえに リリースツアー ファイナル前夜</title>
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<![CDATA[ <div>明日は その日のまえに リリースツアー ファイナル。遂にファイナルです。<br></div><div>9月15日 渋谷O-CRESTから始まった ツアー。<br></div><div>明日 2016.11.29. 僕らの3周年の日に八王子RIPSでファイナルです。</div><div><br></div><div>始まりの日に ツアーのファイナルです。</div><div>また 明日が終わった その瞬間から 始められるように しっかり明日で その日のまえに ツアーは 終わらせます。</div><div><br></div><div>明日のファイナルのメンツも最高。</div><div><br></div><div>Unblock</div><div>大阪の親友と思っております。</div><div>俺は 田口とこんなに仲良くなれると思ってなかったんだ。だらしないし なんか ホワホワしてるし。</div><div>でもね、勝手に田口と一緒に戦ってきたって思ってるんだ。</div><div>ダメな自分も いい自分も 見せ合って ここまでこれてると思ってるんだ。お互い 器用ではないし 強がりだから 俺なんてちょーめんどくさいやつなのに ずっと相手にしてくれてるの。</div><div>抱きしめてやりたいぜ。田口。</div><div><br></div><div><br></div><div>SPACE BOYS</div><div>僕らに絶やしてはいけない情熱を教えてくれた。</div><div>バンドって楽しいよなって教えてくれた。</div><div>5000枚無料配布だって 亮さんがRECに来てくれて 提案してくれなかったら やってなかったことだと思う。</div><div>バンドをやっていく上で 音楽と同じくらい大切なもの。教えてくれたのは SPACE BOYS。 この日に欠かせないや。このツアーだって それ以外だって あんだけのことできたんだから まだできる。まだできるって 自分達に言い聞かせてこれました。ありがとうございます。</div><div>俺達 かっこよくなったの 見てもらわなきゃね。</div><div><br></div><div>39degrees</div><div>ステージで汗かくことを教えてくれたのは39degrees。ライブハウスでは拳が1番かっこいいって教えてくれたのは39degrees。</div><div>初ライブから皆勤賞だよ。ありがとう。</div><div>ばんちゃんは なんでもこなせてるようにみえて実はダメなところがたくさんあって かわいいんだぜ〜。</div><div>俺が喉ぶっ壊した時 たまたま遊び来てたクリが愛ある方へ歌ってくれたんだぜ〜。見たかっただろう〜？</div><div>バクは車貸してって言いに来た時だけ 謎にタメ口だった。</div><div>高橋さ〜 車貸してくれない？って。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">大切な時は いつでも側にいてくれたね。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">バンドのことも 個人的なことも たくさん知られてるバンドだよ。39degreesは。</span></div><div>ずっとずっと側にいてほしいし 俺達は側にいたい。いつも背中押されてばっかでさ。</div><div>いい加減 俺達も あいつらの背中押してやれなきゃね。</div><div><br></div><div>八王子RIPS</div><div><br></div><div>明日 俺達かっこよくなった姿 見せるからね。</div><div>俺 八王子RIPSから来ました。って全部のライブで叫んできたからね。</div><div>八王子Match VoxもRIPSも どちらも大切なホームなんだけど、どうしても初ライブをした このライブハウスから俺らは始まったよって このツアーでは全国に言い回りたかったんだ。</div><div>奥さん はっち 板東 RIPS Match Voxのみんな。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">俺たちが帰ってこれる場所守ってくれていて&nbsp;</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ありがとうございます。</span></div><div><br></div><div>最後になっちゃったけど</div><div>俺らを見つけてくれた あなたへ。</div><div>ありがとう。</div><div>あなたのおかげで 今の俺たちがあるんだ。</div><div>本当にありがとう。</div><div><br></div><div>どこか一箇所でもいいよ&nbsp;</div><div>見てくれてありがとうね。</div><div><br></div><div>直接言いたいから明日待ってるね？</div><div><br></div><div><br></div><div>さぁ。前夜だよ。早く寝ないとね。</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="8E2EAA6A-8040-4580-9F80-868594F00998"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161129/00/poetaster-hrk/12/05/j/o0480032013809235644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161129/00/poetaster-hrk/12/05/j/o0480032013809235644.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{8E2EAA6A-8040-4580-9F80-868594F00998}"></a></div><br><br></div><div>また明日。八王子RIPSでね。</div><div><br></div><div><div id="54D5AF93-C2DA-431B-B82D-68A9AA2C5E60"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161129/00/poetaster-hrk/77/2a/j/o0480032113809235649.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161129/00/poetaster-hrk/77/2a/j/o0480032113809235649.jpg" border="0" width="400" height="267" alt="{54D5AF93-C2DA-431B-B82D-68A9AA2C5E60}"></a></div><br><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 18:44:46 +0900</pubDate>
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<title>その日のまえに リリースツアー ファイナル 前前夜</title>
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<![CDATA[ 昨日も思ったけど、バッチリ昼間の更新だよ〜！<div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE"><div id="127A3361-542B-4DDF-BA49-63EDA0A1FB01"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161127/14/poetaster-hrk/bd/58/j/o0480064113807928240.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161127/14/poetaster-hrk/bd/58/j/o0480064113807928240.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{127A3361-542B-4DDF-BA49-63EDA0A1FB01}"></a></div><br><br></div></div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">3年前POETASTERの初ライブに出てくれた盛岡のSwanky Dogsが昨日八王子RIPSに来てたので会いに行って来たよ。なーんも変わってなくてさ、久しぶりなんだけど、そんな感じしないし、俺はお酒呑めないからサッと帰って来たけど、次は盛岡で会いたいね。</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">このタイミングで会えてよかったよ。</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">ねぇ、俺達もう、27歳だってよ。出会った時は19歳だったのにね。お互い まだ ライブハウスにいるし 再会はやっぱりライブハウスになったし。</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">1番最初に あの初ライブの日に 背中を押してくれた力で 走ってきたんだよ。</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE"><div id="A23AA8EA-3CCA-4FEF-81C6-AB387B33D1C2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161127/14/poetaster-hrk/5b/de/j/o0480032113807928243.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161127/14/poetaster-hrk/5b/de/j/o0480032113807928243.jpg" border="0" width="400" height="267" alt="{A23AA8EA-3CCA-4FEF-81C6-AB387B33D1C2}"></a></div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE"><br></div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">3年間で出会ってきた人達と</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">今年も11月29日に</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">僕らの街 八王子RIPSにて</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">再会できたらなって思っている。</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE"><br></div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">自分のバンド人生でいえば</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">8年間の間で&nbsp;</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">出会ってきた1人でも多くの人に</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE">会いたいです。</div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE"><br><div id="A084CDAA-BDFE-416F-8B1B-02EEE66BAC8E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161127/14/poetaster-hrk/20/76/j/o0480032113807928247.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161127/14/poetaster-hrk/20/76/j/o0480032113807928247.jpg" border="0" width="400" height="267" alt="{A084CDAA-BDFE-416F-8B1B-02EEE66BAC8E}"></a></div><div id="A084CDAA-BDFE-416F-8B1B-02EEE66BAC8E"><br></div></div></div><div id="D130D76D-370B-4415-A406-9BFAE4FED4EE"><br></div>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 14:10:15 +0900</pubDate>
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