<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自由になるための情報哲学</title>
<link>https://ameblo.jp/poihow/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/poihow/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>僕らって、情報に支配されている割には、情報についてはよく知らなかったりしますよね？あれも情報、これも情報。じゃあ、僕らで独自なりに情報とは何かを結論又は定義付けてみよう。そうすれば、情報に対して振り回されたり、情報を上手く扱う力が身につきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>トレンドのある情報とは？</title>
<description>
<![CDATA[ トレンドアフィリエイトとかって、よく言いますね。<div><br></div><div>トレンドのある情報は、年間の行事、お正月からハロウィン、クリスマスまでたくさんあります。</div><div><br></div><div>春は引っ越しシーズンになりやすいです。</div><div><br></div><div>情報を取捨選択していく時に、このトレンドのある情報をチェックしていくことは非常に重要になっていきます。</div><div><br></div><div>時期に合わせた情報発信や、情報の取捨選択を心掛けたいですね。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12088895164.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 18:00:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情報に価値付けを行うために。</title>
<description>
<![CDATA[ 今の時代、情報は高く売れます。<div><br></div><div>セミナーをやっている人がいたり、自分のノウハウに値段をつけて売っている人がいたり...。</div><div><br></div><div>この、情報というものは、コストがゼロでコピーが出来ることが最大のウリです。</div><div><br></div><div>僕も、情報を利用して、「どうしたら幸せになれるか？」を哲学して、自分の商品を作って売りたいです。</div><div><br></div><div>情報を利用することによって、人生を上手くコントロールして、幸せになっていく。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それが、このブログの目的です。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12087469966.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2015 18:00:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたにとっての情報</title>
<description>
<![CDATA[ 私にとっての情報とは、機械的で実態がなく、いつでもどこでも波として押し寄せてくる、いわば「機械的で連続性を持つ、生きていく上で必要不可欠なもの」だと考えています。<div><br></div><div>あなたにとって、情報とはどのようなものでしょうか？これ！と、定義付け出来ますでしょうか？</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12085164523.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 18:00:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたの人生を惑わす情報</title>
<description>
<![CDATA[ その情報、あなたにとって本当に必要でしょうか？<div><br></div><div>世の中は、情報で溢れかえっています。</div><div>ここ数年で出てきた情報は、1901年～2000年までに出てきた全情報より多いとの予想がたっています。</div><div><br></div><div>あなたは、情報のオーバードーズを体験していませんか？</div><div><br></div><div>情報を捨てる、という選択肢も、今のあなたには必要であるはずです(そもそもこの記事やブログが、あなたにとって価値を見出す可能性すらも分からない)。</div><div><br></div><div>あなたは、必要だと思う情報を捨てる、ということは出来ますでしょうか？</div><div><br></div><div>自分が必要だと思っていた情報...ワクワクして期待しながら聞いてみたら、予想と違ってみて「ああ！残念」となっているかもしれません。</div><div>情報コレクターになり、いつの間にか評論家になってしまう、という事態も...。</div><div><br></div><div>あなたは、あなたの人生を惑わす情報を捨てて、自分の必要な情報だけを選ぶことは出来るでしょうか？</div><div><br></div><div>...今回の記事は疑問系で終わってしまいましたが、以上です(^_^;)</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12084406414.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 07:00:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>具体化した情報と抽象化した情報の違い。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>具体化と抽象化の話ですが、</div><div><br></div><div>抽象的な情報...新聞や雑誌</div><div>具体的な情報...話や記述</div><div><br></div><div>抽象化...一般的、客観的な意見に変化すること</div><div>具体化...主観を交えた、言伝に変化すること</div><div><br></div><div>僕らって、この具体化から抽象化への流れが苦手なんです。苦手っていうか、ものすごくやり難いだけ。</div><div><br></div><div>一番信頼性が高いのは、抽象的な情報です。</div><div>代わりに、具体的な情報は円滑に情報伝達を行うことができ、情報のレバレッジを利かせることが出来ます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>具体的な情報は個や個人の主観を通して解釈され、それぞれの中で新しい情報となり、storyを作ります。</div><div><br></div><div>この具体的な情報と抽象的な情報のやり取りは、このブログ内では頻繁によく起きるので用語だけでも覚えておくと、他の記事の内容もスムーズに読めると思います。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12084401709.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2015 18:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情報の本質は空である</title>
<description>
<![CDATA[ 以前、時間は情報ではない、という記事を書きました。<div><br></div><div>じゃあ、情報とは一体何なのか？、と考えた時に、私は釈迦(しゃか)の提唱する空(くう)で、定義することにします。</div><div><br></div><div>空とは、哲学の最高理念で、『ないものがある』ことです。</div><div><br></div><div>要は、物質化出来るものは、何でもかんでも情報化出来てしまうということです。</div><div><br></div><div>食べ物や飲み物だってそうだし、その辺に散らばっている資料や書類だって情報です。はたまた、生き物や動物、人間さえも情報化出来ます...。</div><div><br></div><div>物質化出来るものは、情報に変換することが出来ます。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12084364771.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2015 07:00:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時間は情報ではない</title>
<description>
<![CDATA[ 情報は、あらゆるものに変換、変身出来ることは以前の記事で書きました。<div><br></div><div>しかし、この世界で情報化出来ないものが存在します。</div><div><br></div><div>それは時間です。</div><div><br></div><div>時間は有限なものであるのに対し、情報は無限に生産出来る。</div><div><br></div><div>時間は、情報化出来ないのです。</div><div>残り限られた人生の時間は情報化して誤魔化すことが出来ないので、時間だけはそのままの状態で流れ、消費していきます。</div><div><br></div><div>...なんだか文章上だけ見ると分かりづらいですが、時間は情報化して、『買ったり売ったり出来るものではない』ということです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12084362423.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 18:00:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インフォメーションリテラシーとは？</title>
<description>
<![CDATA[ メディアリテラシーという言葉はよく耳にしますが、インフォメーションリテラシーという言葉はあまり聞き慣れませんね。<div><br></div><div>インフォメーションリテラシーとは、情報活用能力、情報活用力のことです。</div><div><br></div><div>こんな記事を見つけました。</div><div><br></div><div><a href="http://www.ikedahayato.com/index.php/archives/13502">「影響力があるんだから発言に責任を持ってください」</a>&nbsp;<br></div><div><br></div><div>そもそも、発言に対する責任や信頼性というものは、個人の間で発生するものです。</div><div>それに対して「責任を持て」、というのは明らさまな責任転換だったりします。</div><div><br></div><div>一体、どの情報を信じたらよいのか？インフォメーションリテラシーが問われる時代であったりします(^_^;) 一日の午前中の情報は、もう古かったりしていますしね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>...というわけで皆さん、情報哲学と共に、インフォメーションリテラシーを磨いていきましょう。</div><div>自分にとって正しく、有益な情報であれば、それは自分自身への幸せな生活への道のりだったりします。正しい情報判断とは？それを哲学していきましょう。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12084338406.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 07:00:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情報以外に付加価値付けをするには？</title>
<description>
<![CDATA[ 情報以外に対して、付加価値付けをするにはどうしたらいいのでしょうか？<div><br></div><div>付加価値というものは、特殊で固有のものでなければなりませんから(そうでなければ、付加価値とは言わない)、付加価値には『想像力、創造性』が付いてきます。右脳の分野ですね。</div><div><br></div><div>付加価値がない情報は、ただただ抽象度が高過ぎて、情報の審議のしようがありません。具体性を伴うためにも、想像力、創造性を含んだ情報が、付加価値のある情報と言えるでしょう。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12084335886.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 18:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リサーチの仕方。</title>
<description>
<![CDATA[ 情報を手にする際に、一番手始めに困るのがリサーチですが...。<div>これ、しっかりやっている方はどれくらいいます？(^_^;)</div><div><br></div><div>リサーチにはセカンダリリサーチとプライマリリサーチの二つがありまして、我々が日常生活において一番よく行なうのは、このセカンダリリサーチでしょう。</div><div><br></div><div>セカンダリリサーチとは、既存のある統計的な情報から、情報収集をしてくることです。</div><div><br></div><div>例えば、「ここ数年、高校生の学力が低下している結果を新聞の記事で見る」、これはセカンダリリサーチです。</div><div><br></div><div>実際に高校生の学力を計って統計化することをプライマリリサーチと言います。実は、こちらのリサーチの仕方の方はあまり行わないのではないか、と思います。</div><div><br></div><div>プライマリリサーチは、おそらく少なくとも1000人規模を対象に行えば、充分な統計結果は得られるはずです。</div><div><br></div><div>我々は、実際に情報を調べる時に必要に試されているのはこのセカンダリリサーチの力だったりします。今の時代、YAHOO！知恵袋とかTwitterがあるから調べなかったりしてね。いや、私もそうなんですが(^_^;)</div><div><br></div><div>この、セカンダリリサーチを強く意識して、リサーチをする際は調べていきましょう。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poihow/entry-12084332117.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 07:00:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
