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<title>皮肉的人生・男と貞操</title>
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<description>女性との接点を一度も持ったことがないボク。引きこもり人生約３０年で何を一体学んだのだろうか・・・文字として書き残すことで何か新しい感覚がメバルことはあるのだろうか。</description>
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<link>https://ameblo.jp/poing-yonamine/entry-11353669568.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 15:30:50 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/poing-yonamine/entry-11343526045.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 19:09:15 +0900</pubDate>
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<title>後悔の反対の意味を持つ言葉</title>
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<![CDATA[ 素朴な疑問をぶつける場所がほしいと思うわけで<br>ストレスをなくそうとするのではなくて<br>自分を我慢しすぎないようにするためのちょっとしたテクニックというわけ。<br><br>他人を見て動だああだと思うことは自由です。<br>でもそれをもっと違う形で<br>たとえば愚痴とかではなくて何か新しいものを生むための方法としたら？<br><br>道理で周りの人間が自己主張が強いはずです。<br>自己主張というのはある意味ではそれがチャンスにもなるし<br>また何かを壊してしまうきっかけにもなったりする。<br><br>「きのこが嫌い」という事実を一生黙っている<br>一生を誓うような間柄になっているのにもかかわらず隠し事をしているという事実は変わらない。<br><br>しかしキノコを口に入れるのは命を捨てるも同然だとおもっているのであれば、きのこと真っ向から勝負しなければならないときがきたらどう対処すればいいのか？<br><br>もうこの際だからキノコを食べるくらいなら関係をこわしてしまってもいいや！<br>と思うのか。<br>もしかしたら相手だってその事実を同じように隠しているという可能性だってある。<br>これが勝負というもの。<br>隠し事をしているというのは人間であればかなららずあること。<br><br>キノコがきらいと隠し通すことができなかったのであれば、じつはその事実をもっと早くから述べておきたいと思っているという証拠にもなる。<br><br>そう。ボクみたいに童貞である事実をもっと早くに誰かに打ち明けていれば<br>格好なんて付けずにとにかく表に情報を公開することに恥だけを感じていなければ今の自分とは違う事実が待っていたのかもしれない。<br>これが後悔というものでなければほかにどんな言葉が当てはまるのだろうか・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/poing-yonamine/entry-11330835226.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:57:37 +0900</pubDate>
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<title>他人とすれ違う瞬間</title>
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<![CDATA[ <font size="1">一日一日をどう使っているか。<br>その積み重ねでその人の人生が変わる。<br>もうすこし利口になりたいものだと思う。<br><br>醜い自分にもう少しだけでも自信を与えたいと思う。<br>楽しいことを楽しいと純粋に思うことができない。<br>悲しいことはいつまでも引きずっている。<br>いやなことは他人のせいにしてしまう。<br><br>自らの醜さをさらけ出しているボクの人生は<br>一体いつになったら終止符を打つことになるのだろう。<br><br><br><br>予定をきっちりと考えながら行動することはとても苦手である。<br>朝何時に起きて、何時までに出発し最終地点には何時についておきたい・・・<br>それをわざわざ逆算してしまうというのが苦手。<br><br>その日に何をしようと決めていても突然全く違うことをしたくなるかもしれないし<br>何もしたくない症候群になるかもしれない。<br>時間をきっちりと計算して行動する人は損をしていると思う。<br>人生というのはハプニングがあるからおもしろいのであり見事に計算づくされた人生はまっぴらごめん。<br>ただ、一体自分は何をしているのだろうとふと思いふけることがある。<br>けれどもそんな人間でもやはり何をしていたら楽しいと思えるのかくらいはきちんとわかっているつもりだ。<br>男はつまらないし、女性を見ていると非常にめんどうだと思う。<br>男性と女性ではどちらがより便利なのか・・・<br>私は男性で良かったと思う面にぶち当たることは多い。<br>ただ一つ、男性として自慢できることが何一つない。<br>残念なことに、この年になって女性という生態に振れたこともなくただすれ違う女性を刹那的に異性であると感じるくらいで他には何の接点もない。<br><br>碌な人生ではない。人間としてもおそらく圏外かもしれない。<br>ずば抜けて誰かに勝った能力があるとも思えないししっかりとした自分の意見をもっているというわけでもない。<br>何をやっているんだろう・・・この年になってこれから何を目指すというのだろう。<br><br>異性がダメなら同性とは何とかやっていけるのではないか？<br>そんな考えもいまさらながら起きることはない。<br>人としゃべることは苦手だし、自分を表にさらけ出すことも好きではない。<br>なるべくなら地底人として生きていたかったとすら思う、<br>自信のない人間は家に引きこもる<br>やがてその場所から動かなくなる。<br>久しぶりに太陽の光を浴びて思う。<br><br><font color="#FF0000">女性は大変だ。</font><br><br>誰これ自分のことを他人に話さなければきっと何か垢のようなものがたまってしまうのだろう。<br>べちゃくちゃべちゃくちゃと話し続けている。<br>自分にはまるでけがれがないかのように。<br>まるで自分以外の人間はすべて自分に関心をもっているかのように<br>アイドルにでもなったかのような気分に陥っているのだ。<br>おしゃれな服を不器用にまとい、鏡を見ながら他人の話を聞いているそぶりを見せる女優のような仕草？<br>その自信を少し分けたもらいたいとさえ思う。<br>彼女たちは自分をよく見せようとすることに努力は欠かさないのに、何かが欠けているように思うのだ。<br><br>何かが足りない。<br><br>何かが見えていない。<br><br>何かを理解し忘れている。<br><br>何かを思いのこしている。<br><br>何か勘違いしている。<br><br>何か・・・<br><br>ボクは女性との経験なんて一度もないけど、唯一自信を持って言えることがある。<br>この先、女性と恋愛をしようなんてこれっぽっちも思わない。<br><br>女性は醜い。<br>それ以上にボクが醜いからだ。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/poing-yonamine/entry-11330014851.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 17:16:49 +0900</pubDate>
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