<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>向坂梨香のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/poisonapple053/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/poisonapple053/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>祖母の嫌がらせ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/poisonapple053/amemberentry-12291871522.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 07:48:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただの愚痴です</title>
<description>
<![CDATA[ ただの愚痴です。<br>おぞましいきことですが、遠からず血は繋がっているのでここに書きます。<br>血は水よりも濃いと言いますから。<br>私は、お昼御飯の真っ最中。午前中から留守だった祖母が叔母夫婦と従兄夫婦と家に帰ってきました。<br>(私は、父方の祖父母と両親と暮らしています)<br>唯一の憩いの時間である食事中を邪魔されました。<br>まだ、大人でない私は少しイラついており......小さいながらも「いらっしゃい」と言いました。<br>相手は、「お邪魔します」という言葉はなく「お～、○○」と当然のように入ってきます。<br>その後、親戚が帰った後に祖母は私に向かって<br>「なんなのあの態度は！挨拶もしないで！ほんっと常識がない。躾もなってないっ！」<br>そう罵られました。<br>声が小さかったので、耳の悪い祖母には聴こえなかったのかもしれません。<br>『なんで、挨拶しないの！』と叱られるのはわかりますが、ここまで言われるいわれはありません。<br>頭にきましたが、そこでは無視。<br>すると「あんたみたいな子は、△△家にはいないっ！やっぱり、やましい血が入ってるから」とその場にいない母とその家族のことを罵りました。<br>頭にきて我慢の限界。<br>とうとう「うるさいっ」と祖母の挑発(？)に乗ってしまいました。<br>そこで(しまった...年寄りの言うことに乗ってしまった...)とは、思いましたがそこまで言われる覚えは当然ながら無いのです。<br>(母方の祖父の家は、大きかったらしく由緒正しい家柄で祖母はきちんとした職についていたそうです。母は、ご近所でも評判のいい娘で学校でも優等生。今も、学生時代の友人とはやり取りはしているみたいです。）<br>母と挑発には、乗らないと約束したばかりなので。<br>乗ってしまって少し母に罪悪感を感じていたのですが... <br>今度は、何にも関係無い祖父が「だから、お前は○○大学に落ちたんだ」と言うのです。<br>それに今まで大学に必死で行きなさいと言っていた祖母が「そうね。あんたみたいな娘！どこの大学に行ったって一緒よっ！」と。<br>母に「お婆ちゃんを手伝ってあげてね」と言われていましたが、もう限界！<br><br>どこにも愚痴りようがないので、ここに吐きました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poisonapple053/entry-12285670661.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 14:36:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
