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<title>toshiのブログ</title>
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<title>昨日のお仕事</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130220/13/poisson1260/35/f4/j/o0480064012427300537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130220/13/poisson1260/35/f4/j/o0480064012427300537.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">今年もボチボチお仕事始です。滋養鶏のロースト。<br>バルサミコと、ジューとフォンドボー<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130220/13/poisson1260/0d/67/j/o0480048112427300517.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130220/13/poisson1260/0d/67/j/o0480048112427300517.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">サーモンムースのパイ包み焼き
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<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 13:19:45 +0900</pubDate>
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<title>イクラだぁ</title>
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<![CDATA[ <br><br>美味しそうな筋子めっけ！<br>さっそく、筋子を掃除してほぐして<br>出汁醤油に漬けて<br>イクラ完成、オードブルや料理に活躍してくれるでしょう<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130127/19/poisson1260/e9/38/j/o0480036012394406448.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130127/19/poisson1260/e9/38/j/o0480036012394406448.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今年初撮影でした
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 19:28:19 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス、ノエル</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/20/poisson1260/43/59/j/o0480036012331509351.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/20/poisson1260/43/59/j/o0480036012331509351.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all">パーティ中に撮る余裕は今日までかな、ビーフ、アボガドとワサビのオーブン焼きリヨネーズ<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/20/poisson1260/a9/c6/j/o0480044212331509316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/20/poisson1260/a9/c6/j/o0480044212331509316.jpg" alt="photo:02" width="300" height="276" border="0"></a></div><br clear="all">自家製サーモンマリネ、牡蠣のムニエル赤ワインソース、トコブシのラビゴット<br><br>さあ、クリスマス期間突入です<br><br>早くブログをアップ出来る余裕が出来るように頑張りましよか
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 20:17:39 +0900</pubDate>
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<title>参った！  最悪の日</title>
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<![CDATA[ 銀行に振り込みに行ってATMの上に、カードと現金が入った財布を置き忘れた！！<br>    <br>    三時間後名刺屋さんが出来上がりの名刺を持ってきた。支払おうてと思ったら財布が無い！<br>    急いで銀行へいったものの財布は無い。拾得物が無いか確認してもらったがな～んもなし<br><br>がーん！支払いどうする？<br>最悪！
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<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 20:02:33 +0900</pubDate>
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<title>ヌーボー</title>
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<![CDATA[ ヌーボーの季節に<br><br>寒くなりましたね。<br>今年もヌーボーの季節になりました。<br>空気も一気に冬になりそうです。<br><br>ヌーボー、クリスマス、おせちと忘新年会、行事がおしくらまんじゅうです。偏らずに毎月に振り分けてくれたらなぁと思うのは私だけでしょうか。<br><br>毎年、この季節になるとヒデを思いだします。僅か29才で天に召された相棒です。一緒にヌーボー飲もうという言葉が忘れられません。<br>紙コップにヌーボーを入れて棺の中に入れて乾杯してからもう20年以上経つのに、ヌーボー到着のポスターを貼る時になると、一瞬さーっと景色がセピア色になりヒデが笑っている。<br>   もう悲しいと言うよりむしろ嬉しい。また、会いに来てくれたんだね。<br>  <br>さあ、今年もあと少し頑張りましょうか。そして今日はヒデと乾杯！<br><br>忘新年会、クリスマス、おせち、、<br>今年も元気にスタンバイです。<br>今季からパーティメニューをシェアコースとしてリニューアルしました。<br>取り分けながら楽しんでいただくコースです。予約して頂く手間は有りますが普段のメニューにはないものがお出し出来ますので、気の合う仲間、家族でご利用下さればと思います。<br><br>          2012,11,15       シェフ
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 09:19:12 +0900</pubDate>
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<title>初日から、トホホ</title>
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<![CDATA[ さんざん中州で楽しんだ後は、当時の安旅行の常套手段サウナへ、<br>広いホールと脱衣所、三階まである。二階には軽食コーナー、ビールカウンター。<br> 風呂は一階、覗くと噂に聞く流し屋さんが居てお客さんを擦ってる。<br>  初めて見ました。流し屋さん。サウナの入り口に刺青、伝染病等ご利用出来ません。と貼ってあったのですが、立派に流しのお爺はモンモン(刺青)<br>背負ってますよ。<br>    ナガとサウナ室で我慢くらべ。熱さに耐えかねて、出て行こうとする自分を抑える為腕立て伏せをする。すると、すかさずナガは足を一段高い座る場所に置いて腕立て伏せを始め、こちらを見てドヤ顔。じゃあこっちは指立て伏せでドヤ顔。どっちもたまらず水風呂へ、、<br>     爆睡し、昼から博多の街を散策しナガの友人の女の子三人と駅で待ち合わせして3時過ぎだと言うのにもうビール。盛り上がるものの、明日は朝10時には防府の部隊なのにどうしたもんかなぁ。まだ、列車の時間も調べてない。<br>   彼女達の帰る時間までは楽しく過ごそうと、予定は何時までいいの？<br>と聞くと帰りの時間は21時。<br> うっ、防府までの電車あるの？<br>ナガは気にもしてない様で大丈夫かなぁ。  ま、いいか。<br>     時はすぎ一路防府へ<br>、、電車がない、最終の新幹線で最寄の徳山駅の近くで、やっと見つけた小さな旅館で宿泊し朝一の電車で防府の部隊へ、、<br>    着いた姿はナガは制服の帽子なし、私は制服の靴がヒール付きのエナメルシューズ、、二人ともあの旅館に忘れて来たのでした。<br>    前代未聞、新兵の初部隊で初日からホントにトホホ、、、<br>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 09:17:59 +0900</pubDate>
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<title>さあ！初赴任地防府へ 1</title>
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<![CDATA[ 浜松の術科学校を終えて初赴任地の山口県防府市へ<br>私服に着替え移動休暇を満喫する為まずは浜松のディスコで乾杯と踊り納め、最終の新幹線で一路博多へ。<br>   若い頃、真っ直ぐ防府へという頭は毛頭なく、相棒の沖縄出身のナガはもう寝入っている。<br>  今まで通過した事のない駅名を見ながら、随分遠い所へいくなぁとボンヤリ考えていた。修学旅行が京都でそれ以上南へは行った事がない。窓の外は駅以外はずっと同じ闇、移動している実感が湧いて来ない何か不思議な気分<br>      博多駅に着くと真っ直ぐ中州へ、<br>テレビでしか見た事のない屋台や食べ物を目にしている内に、遊び心が疼き出したようで、ナガはさっき行ったばかりなのに中州のディスコへ行きたいとだだを捏ねる。面白い奴だな。<br>兎に角お腹が空いたので屋台で飲み食べ、気分は観光客。<br>  とっても明後日の朝には部隊に入るとは思えない。まあ、無事には辿りつけない予感はあったものの、博多の夜の雰囲気に遊びまくる二人が居ました<br>     next. com soon<br>
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<link>https://ameblo.jp/poisson1260/entry-11384473313.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 18:18:58 +0900</pubDate>
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<title>りんご</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121019/18/poisson1260/0a/ab/j/o0480036012244457977.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121019/18/poisson1260/0a/ab/j/o0480036012244457977.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all">田舎の青森からの紅玉<br>素材がいいとなーんもしなくていいなぁ。 煮込んだものとソテーした物とを合わせてパイにいれて軽いファルスをいれてやく。<br>  りんごが旨い！<br>田舎の風土の豊かさを今更ながら感じる。
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<link>https://ameblo.jp/poisson1260/entry-11383474324.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 17:45:44 +0900</pubDate>
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<title>さいな、、ら</title>
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<![CDATA[ いつもずっと心にある闇<br><br>母さんが死んだ時、全て壊れた。<br><br>一ヶ月に四回も危篤状態で青森まで徹夜でトンボ帰り。<br>最後の瞬間見とれたが、うちまで遺体を運んで帰りの電車の時間ギリギリ。<br>何も出来ずに電車に乗った。<br>元気な時の最後のとき、見送りに初めて来てくれず、さいならの ら  が小さく途絶えそうな程小さな発音でふりしぼるように言った。<br><br>それから、ずっとずっと  さいな、、が頭の中から消えなくて     寝れなかった。<br>今は酒でごまかせてる感じだが<br>週に1日は寝れない、ずっと天井見ながら涙が止まらない<br>俺の闇です
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<link>https://ameblo.jp/poisson1260/entry-11338377025.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 15:19:59 +0900</pubDate>
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<title>迷い</title>
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<![CDATA[ <br>浜松の術科学校へ向う弘前発の夜行列車は二段ベッドの片側の通路に折りたたみ式の座席が有り小さなテーブルがある。<br>     大抵の客はドアで別れを惜しんだ後、自分のベッドでカーテンを閉めてくつろぐのだが、古里の風景を目に焼き付けたくてずっとそこに座って外を見てた。<br><br>はじめての帰省で、得たもの失ったもの変わって行くものがわかる。 <br>   今みたいに携帯電話がない時代、ましてや自衛隊の教育隊。帰って見ないと分からない事が多かった。<br><br>浜松の術科学校へ向う弘前発の夜行列車は二段ベッドの片側の通路に折りたたみ式の座席が有り小さなテーブルがある。<br>     大抵の客はドアで別れを惜しんだ後、自分のベッドでカーテンを閉めてくつろぐのだが、古里の風景を目に焼き付けたくてずっとそこに座って外を見てた。<br><br>今みたいに携帯電話があったら、会えなかった友達と話したり、ゲームでもすれば時間は潰せるし、自分の気持ちをごまかすのは簡単だったろう。<br><br>秋田の能代から、家族に見送られ乗車した彼女は年が近そうでした。<br>彼女もドアが閉まるとじっと外を眺めたていた。<br><br>一席離れた所に座っていた彼女に<br>一緒に飲みませんか？<br>話し掛けると、気さくな笑顔で向かいの席に来てくれた<br><br>朝方まで、田舎の事、今の仕事の事や色んな事を話した。帰る度にずれて行く気持ち。似たような事を考えていた。<br>上野で朝ご飯を食べて別れたのだが、連絡先を喫茶店のナプキンに書いたが、何時の間にか無くなっていた<br><br>この時代に携帯電話があったら、違った人生を探していたかも知れない。<br><br>実際、この時点で同郷同期の三人が私だけになっていた。
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<link>https://ameblo.jp/poisson1260/entry-11311666623.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 18:12:57 +0900</pubDate>
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