<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>カブの部屋　「サリーお姉ちゃーん！早くはやくー！」</title>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/poitaro/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>サルにも分かる、世界情勢。未来志向、新しい公共、アジア繁栄、世界平和共栄社会を目指し、書き綴る。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>グーグルは、露骨な戦争屋②　google is ignorance war criminal.2</title>
<description>
<![CDATA[  アメリカ白人資本＝米政府の諜報、洗脳機関グーグル。<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">なんで、「日本語グーグルマップの韓国、中国だけが、外国語表示」なのか？</span><br style="font-weight: bold;"></font><br>結論から言うと、日中韓北の、仲たがい、分断工作。それが、アメリカ白人のアジア侵略統治の方法だから。<br><br>ちなみに、アメリカ人や、ヨーロッパ人の白人達の多くは、ごく普通に、北米、ヨーロッパ、ロシア、オーストラリアＮＺ、などを自由に行き来している。<br><br>言語の違いがあるのは、日中韓など、アジアと全く同じ。しかも、ドイツ、イタリア、に至っては、ＷＷ２で日本と同じ、アメリカの敵だったにも関らず、その、米ソ冷戦後も含め、そんなこと無かったかのような”扱い””振る舞い”なのである。<br><br>これは、人種、特に「ユダヤ白人」という、同胞、日本でいう、在日朝鮮人、華僑とそっくりな関係があるからだ。<br><br>つまり、国籍は違えど、民族、血族として、同胞という考えから来ている。<br><br><font size="3" style="color: rgb(128, 0, 128);"><span style="font-weight: bold;">このことは、ほとんど、世界中の人が知らない事実であり、それこそが、逆に、ユダヤ白人の世界的、資本支配を成功裏に収めてきた、最大の理由なのである。</span></font><br><br>アメリカだろうが、欧州だろうが、実は、そこに住むユダヤ人にとって、国家など必要ないし、むしろ無い方がいいとも考えている。<br><br>それが、つまり超国家＝ＮＷＯ＝ＯＷ、なのである。<br><br>そもそも、「インターナショナル」という言葉は、ユダヤ人がその、国家を超えたユダヤ資本コミューンを指して使っていた言葉なのである。それがいつしか、資本主義、金という、紙券、数字によって、社会を支配する体制が広まっていくに連れ、彼ら自身が、それを声高に叫び、世界に浸透させていったのが、実情なのである。<br><br>それが、解らなければ、特に、中世～近現代史、フランス革命、第一次、第二次大戦などなど、全てといって過言でない、歴史など、到底理解することなど出来ない。<br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">日本語グーグルが、全世界地図の中国、韓国（北朝鮮は非表示）だけを、日本語で表示させないのは、そうすることで、日中韓が、仲良くなる、親しみを持つきっかけとなっては困るからだ。</span></font><br><br><font size="6" style="color: rgb(204, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">アメリカ資本よる、日本語グーグルマップの、中国、韓国（北朝鮮）だけ外国語表示は、異常。アメリカ人は気が狂っている。</span></font><br><br><br><br>2012年、アメリカ白人ユダヤ資本による核戦争事業である、日中戦争、朝鮮戦争、が計画されている。<br><br>それと同時に、イラン・イスラエル戦争、インド・パキスタン紛争、アメリカ金融システムの自作自演攻撃によるダウン、水爆による地震、により、彼らの侵略事業拡張の為、<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">第三次世界大戦を速やかに、確実に起こす準備を、今この瞬間も、着々と実行しているのである。</span></font><br><br><br>彼らは必ず”起こす”のである、彼ら自身の手によって。<br><font size="3" style="color: rgb(153, 0, 204);"><br style="font-weight: bold;"><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 153);"><span style="font-weight: bold;">だが、我々には、友好という力がある。日本にいる在日諸外国全ての人々、そして、中国、韓国、北朝鮮、台湾、タイ、インドネシア、など全てのアジア人は、互いに共栄共存の道を築くことができるのだ。</span></font></font><font size="4" style="color: rgb(153, 0, 204);"><br></font><font size="4" style="color: rgb(153, 0, 204);"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">それを、阻む勢力（悲しいことに同じアジア人も含まれている）が、狂ったように謀略をしかけてくるだろうが、知のネットワーク、友情がそれらに勝利する。</span></font><br><br>これは、フィクションでも、妄想でもない。本当の現実なのだ。Ｄロックフェラー、池田大作、金正日、文鮮明亡き後、アメリカ、アジア、中東、で激変があり、その波にロシアなど世界が、大変革期に入る。朝鮮半島は、間違いなく統一される、アメリカの手によってである。<br><br>2012年を目処に、それ以後の世界において、日本の果たす役割は非情に大きいのだ。が、それを何とか食い止めようとしているのが、アメリカ白人の謀略である。我々は、決して騙され、踊らされてはならない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10732124529.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 22:34:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国のデモは、中国共産党＝アメリカ政府によるもの</title>
<description>
<![CDATA[  http://megalodon.jp/2010-1018-1941-55/news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20101018117.html<br><br>やはり、アメリカＣＩＡプロデュースによる、日中共同企画だった、わざとらしいデモ。<br><br>中国共産党は、第二次大戦後、1948年、アメリカによって作られ、建国された組織である。イスラエルもだが。<br><br>このバカげた、茶番劇デモ。<br><br>日本の反中組織は、<font size="2">チャンネル桜、草莽会、国民新聞社、維新政党・新風、などの露骨な、統一協会＝自民党＝アメリカ直属の反日組織によって、日本人に成りすまし、日本の国旗を利用し、日本人と中国人を騙し、互いを対立させる為に行われた、猿芝居なのである。<br><br>日中双方の判る市民は、この演劇を見て、失笑している。<br><br>米ＣＩＡの工作とは、つまりこういうことなのである。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10680856020.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 21:28:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>反中、反日デモは、やはりヤラセだった</title>
<description>
<![CDATA[ http://megalodon.jp/2010-1018-0100-03/news.livedoor.com/article/detail/5078177/<br><br>反中、反日、デモは、ヤラセ。<br><br>日本のデモを、一目見ただけでも判るが、国旗の旗など、明らかに「支給品」であり、笑えるのが、皆、熱意が無く、あくまで”打ち合わせ通り”の掛け声、振る舞いをしている点だ。<br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>一部の噂では、彼らには、わずかだが「日当」「交通費」「弁当」までもが「支給されている」とのことだ。</font><br><br>その資金の出所はどこか？<br><br>それは、統一協会、民団、朝鮮総連、自民党系列企業、在日企業 、キリスト教団体、など、地域の在日民族同胞集会を通じて、連絡、召集、行動説明が行われる。<br><br>1970年代初頭、アメリカで、「ウーマンリブ運動」が”起こった”と報じられ、日本もその影響があったが、それも、露骨なヤラセであったことは、皆さんもご存知かと思います。<br><br>もちろん、その資金、計画、女性パフォーマーの買収を行ったのは、ロックフェラーであることは、故アーロン・ルッソ監督のインタビュー動画で、誰でも確認することが出来る。<br><br>中国全土の、同時パフォーマンスは、中国共産党＝アメリカ資本の、綿密な計画によって行われた。<br><br>その、教育、情報、洗脳、資金、ノウハウは、米ＣＩＡの中国人職員によって、速やかに実行されている。<br>近年、米ＣＩＡは、中国人を大量に募集をかけており、今後も、第三次世界大戦へ向け、対中工作を進め、着々とその準備を整えている。<br><br>第二次大戦後、戦争をやっているのは、旧ソ連（＝米ユダヤ資本）も含め、たった一国によって、行われている、茶番劇に過ぎない。<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">その、戦争茶番劇をやっているのは、もちろんアメリカに他ならない。</font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10680141092.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 01:01:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のお芝居：　「尖閣日中同時対立デモ」</title>
<description>
<![CDATA[ http://megalodon.jp/2010-1016-1818-30/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101016-00000079-jij-int <br><br>本日、日本で、「日本人を偽装した在日朝鮮人によるエセ右翼」による、尖閣反中デモをやっていたようだが、同日、中国でも、それに対抗した反日デモが行われた。<br><br>わざわざ、同日にやるあたりが、いかにも”それらしい”演出だ。<br><br>これは、言うまでも無く、アメリカが、戦後日本に作った、彼らの操り人形組織「在日エセ右翼」と、中国に、天安門事件、法輪功などをプロデュースした、同じくアメリカによる、中国現地手下組織「反日プロ市民」の、米政府企画による”合同演習”だった訳だ。<br><br>日本のデモには、在日タレントの小池栄子（本物）も、在日同胞を応援する為、ネット中継サイトにて、在日に声援を送っていたようだ。<br><br>ここで、一番問題となるのが、例の日中双方のＢ層＝アメリカ（ＣＩＡ）による謀略を知らない、政府とマスコミしか信じない、簡単に騙され、しかもそれに全く気づかないどころか、真相を主張する人に攻撃すらしてしまう人々だ。まあ騙されてるのだから仕方が無いとも言えるが。<br><br>これらのニュースを、普通に聞いて、不快な思いをしない人はいないだろう。だが、それには、キチンとした裏＝工作があるのだ。<br><br>日中ともに、繁栄の道があるのに、それを我々同じアジア人同士で、水泡に帰す必要など、毛頭あるわけがない。<br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">今頃、尖閣問題を、企画プロデュースしたのは、間違いなく、アメリカである。</font><br><br>韓国の哨戒艇を不可解な爆破で撃沈し、多くの犠牲者を出したのも、もちろんアメリカの工作部隊＝ＣＩＡによるもので、これは、北朝鮮を孤立させ、中朝ｖｓ韓米という構図を演出する為のものだ。<br><br>アメリカの下部組織である、マスコミ従米協同組合のＮＨＫも、このデモというお芝居を、ニュースで大々的に宣伝し、対立、戦争へと駆り立てる工作に、勤しんでいる。<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">この対立で、得をするのは誰か？そう、それは、アメリカに他ならない。</font><br><br>「マスコミを制するものが、世界を制す。」「市民を支配するのは、テロ＝恐怖政治である。」ｂｙシオンプロトコル<br><br>世界の教育に必要なのは、まず「現実を知る」ことだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10678830625.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 19:36:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グーグルは、露骨な戦争屋　google is ignorance war criminal.</title>
<description>
<![CDATA[ http://megalodon.jp/2010-1016-1249-18/news.livedoor.com/article/detail/5075584/<br><br>グーグルが、日本政府からの要請を断った。<br><br>これは、何を意味するのか？それは、彼らグーグルだけでなく、白人アメリカ資本が、初めから日中戦争を引き起こさせようとしているので、当たり前といえば当たり前。<br><br>先日の、尖閣中国スパイ漁船の体当たり攻撃だが、船長は、中国軍関係の非常に訓練された人間だったようだ。<br><br>これも、北朝鮮、日本と同じく、アメリカが、その対象国の政府、軍に、間接介入＝「事実上のコントロール」を行っている何よりの証拠なのである。<br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>つまり、尖閣騒動を起こさせたのは、アメリカである。</font><br><br>その目的は、もちろん、「日中戦争を引き起こす為」。<br><br>それは、日本では、江戸末期にペリーが来航して以来、継続的に行われている、欧米資本による、世界支配計画の一環に過ぎない。<br><br>”彼ら”白人資本は、何世代にも渡り、お金という”数字”で、人間を完全支配することを、計画的に実行しているのである。<br><br>その歴史は、古く、いつをもって、その起源とするかは、定かではないが、”彼ら”が自ら誇示しているものの一つは、米ドル札に刻まれている、古代エジプト（ピラミッド）、1776年5月1日、等。<br><br>第一回シオニスト会議が行われたのは、1897年。その議事録とされるシオンプロトコルが、流出世間一般に広まるのが1900年頃。日本へ初めて紹介されたのが、1918年。<br><br>大英帝国支配から、現在のアメリカによる世界支配体制下へ至るまで、世界情勢は、全て”彼ら”によって引き起こされているというのが、本当の歴史であり、正に”彼ら”こそ、今現在も”世界の主役”なのだ。<br><br>日中戦争は、彼らの計画とする、「人口削減」「米負債のチャラ化」「資本軍事支配の完成」を、その第三次世界大戦として、中東イランｖｓイスラエル、インドｖｓパキスタンを巻き込んで、順次行われる。<br><br>911事件を未だに、アルカイダ（これも1979年に米政府により、対ソを表向きとして組織された）がやった、などと、思っているようでは、その陰謀を見抜くことが出来ず、挙句の果てには、それら歴史の真相を、「陰謀論」、中には「都市伝説」などとして片付けてしまい、”彼ら”の意のままに、操られ、結局は、戦争で、”彼ら”に皆殺しにされるだけなのである。<br><br><font size="4" style="font-weight: bold;">グーグルマップを見て、反中感情を引き起こし、戦争を実行するのは、それらの陰謀を見抜くことができない、いわゆるＢ層＝バカな一般庶民に他ならない。</font><br><br>そうならない為にも、一刻も早くベーシックインカムを実現し、国民の労働時間を短縮し、放送電波を入札制にし、市民メディアを法制化し、一般教育で世界の真相を教え、アジア各国と連携、交流を深め、アジア繁栄、そしてそれが世界平和、あらゆる問題の解決、発展へと繋がるのである。<br><font size="4" style="font-weight: bold;"><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);">グーグル問題は、同等、又はそれ以上の検索サイトを、日本は国策として作ってしまえ！</span></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10678503837.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 12:49:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジャニーズの正体</title>
<description>
<![CDATA[ ジャニーズの創始者オーナー、ジャニー喜多川、本名＝喜多川廣（ひろむ）  昭和6年10月23日 ロサンゼルス生まれの、日系アメリカ人。現在も帰化しているか否かは、不明である。<br><br>昭和30年代まで、今は代々木公園となっている米軍ハウスだった、ワシントンハイツに居住。<br><br>彼が、日本の芸能界で、力を持ち続けることが出来るのは、今もって日本の主権が、本当はアメリカにある、ということの分かり安い証明であり、それは、新聞、テレビなどのマスコミ、はたまた政界も同じである。<br><br>戦後の日本を統治したのは、文字通りアメリカだが、その支配のやり方は、およそ東洋人には到底思いも付かないものである。（それらは、数多くの書籍としても出版されており、誰でも知ることが出来る）<br><br>ちなみに、<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ＳＭＡＰ</font><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">の語源は、</span></font></font><font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ＳＣＡＰ</font>＝米ＧＨＱ＝米軍＝アメリカ白人ユダヤ金融資本のことである。<br><br>ＳＭＡＰ＝アメリカの子飼い＝世界の暴力団組織の末端部隊である。<br><br><font size="5">そう、だからホモが多いのである。</font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10675181260.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 22:45:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暴力団に買収されたハリウッド女優</title>
<description>
<![CDATA[ http://megalodon.jp/2010-1012-2154-47/www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/450042/ <br><br>映画「アバター」で、一躍大抜擢された、ミシェル・ロドリゲスが、あの暴力団体シーシェパードに参加するという。<br><br>売れない役者が、ある日突然スターダムにのし上げられ、金と名声を、一夜にして手に入れる。<br><br>このミシェル・ロドリゲスは、見ての通り、褐色の典型的プエルトリカン。マイケルジャクソンは、まだまだ人種差別の露骨だった80年代、成人スターは白人が当たり前だったが、史上初めての黒人としてトップスターとなった。<br><br>そして、時間が経ち売れなくなったころ、白人優性遺伝を世界に大宣伝するため、肌を白くさせられ（表向きは病気と宣伝したが）、すっかり忘れ去られたある日、突然遺体となって発見される。<br><br>多くのスターが、麻薬漬けにされ、廃人化させられて来たことは、誰もが知っている。<br><br>日本の戦後の芸能界を作り、実行支配してきたのは、ひばり、力道山を在日に運営させてきた米ＧＨＱから続く、アメリカ白人資本だが、アメリカ本国もそれは、同じ、金融、軍事、宝石貴金属を生業とする、白人ユダヤ資本が、その芸能ビジネスを独占してきた。<br><br>今回の、このシーシェパードによる、褐色ハリウッド女優の買収劇は、シーシェパードに資金提供をしている、牛肉産業組合＝ブッシュ元大統領の組織＝ユダヤ資本＝ハリウッドによる、世界的宣伝の為の、広告塔としての”仕事”というわけだ。<br><br>捕鯨反対を世界的に”宣伝”する最大の理由は、「人口削減」と、「牛肉産業の保護」にある。<br><br>現在の地球人口が食する魚介類は、年間1億トン。そして鯨が食する魚介類は、年間3億トンである。<br><br>マグロもだが、世界的日本食ブームは、米豪の牛肉産業にとって大打撃。もし今後、世界的にも金を持った日本人が、豚や牛の代わりに、再び鯨肉を食べるようになれば、確実に米豪の畜産企業の利益は減る。<br>さらに、最近の米粉ブームは、小麦の消費を確実に減らし、米国の数少ない産業に影を落とすことになる。<br><br>人間が本来食べられるはずの魚介類を、鯨に食べさせ、その鯨を頭がいいからなど訳の分からないこと理由に保護し、日本特有の、低脂肪健康食である鯨を食べるなと、恫喝しているものの正体が何であるかは、小学生にも理解できる。<br><br>さて、我々日本人は、今後、他の理解ある諸国と協力をしながら、健康な鯨肉を食べ、日本酒で乾杯をし、朝はごはん、昼には米粉100％のパンを食べ、無農薬有機野菜を堪能し、国産麦の地ビールで咽を潤すことにしよう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10675148001.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 21:55:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国のブラフ＝中国単独行為ではない</title>
<description>
<![CDATA[ 今回の中国の”不可解”な脅しだが、かつての日本領海侵犯同様、背後からの指導があったことは明らかだ。<br><br>何故なら、この件の直後アメリカ政府が、「日本は試されている」と発言した。これは、ユダヤ資本が、原爆を日本に投下した「実験」でも判る通り、試す、”実験する”ということを、彼らは”やりたがる”のである。<br><br>中国人船長を解放したタイミングも、前原が渡米中にアメリカが釈放にＧＯサインを出したからだ。 <br>故に、キャンベルが「日本政府は正しい判断だった」となった訳だ。<br><br>田中宇氏が以前、中国政府の中堅と話をした際、まるで政治的思考が感じられなかったとの意を、述べていたが、現在の中国政府も、あまり違いは無い。ただここ数年は、急速にその経済が活発となり、アメリカも思うように中国政府と、人民、そしてアフガン中東、朝鮮半島の裏工作がことごとく失敗に終わっており、中国内部に日本との共存志向が、芽生えていることが、今までかつてないことと言える。<br><br>それに対し、アメリカは非常な危機感を覚えている。これはアメリカの存続、世界支配計画が不可能となりかねない程の危機なのだ。<br><br>彼ら＝ユダヤ国際資本は、それこそ中世から、フリーメイソンを乗っ取り、秘密裏にイルミナティを結成し、戦争を仕掛け、テロ＝恐怖政治で世界を支配してきた。<br><br>だが、ペリー来航の目的が、英国に対抗する為の、中国支配だったことからも分かる通り、今現在もそれが、代々米ユダヤ人資本家の血族によって受け継がれ、着々と実行されてきたのだ。<br><br>それらが、順調にいっていたのは、実は、1970年代をピークに90年代に初めて失速、そして2008年、創業150年続いたリーマンブラザーズの倒産を期に、いよいよその詐欺政治が立ち行かなくなってしまった。<br><br>それだけでなく、その本来、彼らが絶対に大衆は”見抜けない”と、考えてきた、その謀略が、ほぼその全容を一般市民が、誰でも知ることになるとは、彼ら自身の想定外だったのだ。<br><br>だが彼らは、絶対にあきらめることをしない。<br><br>我々は、一人でも多くの人が、この彼らユダヤ資本の世界支配を知り、それに立ち向かわなければならない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10663744381.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 22:53:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【尖閣】中国の無茶振りは、内紛によるものだけか？</title>
<description>
<![CDATA[ 中国の尖閣諸島における、中国軍、漁船、スパイ船、の行動は、<span style="font-weight: bold;">何も急に傍若無人となったわけではない。</span><br><br>これは1970年に、尖閣で石油が発見されて以来、中国が急に中国領土だと主張し、<span style="font-weight: bold;">それ以後、幾度と無く、中国の船（厳密には他国籍スパイ船も含む）は、しょっちゅう尖閣諸島の領海内へ勝手な侵入を繰り返してきたのだ。</span><br><br>だが、走行中の海上保安船に、後ろから<span style="font-weight: bold;">体当たりをしてきたのは、今回が初めてである。</span><br><br>しかも、中国が予め釈明の準備までしていたのは、<span style="font-weight: bold;">日本政府が、決定的証拠となるビデオを、わざと出さなかったことからも、ハッキリと判る。</span><br><br>その理由は、「海流によるもので、中国船に罪は無い」と逃げ切り、それどころか、<span style="font-weight: bold;">国際裁判に持ち込み、「領土問題へと発展させる」ことがその目的だったからだ。</span><br><br>そして、中国の、あの市民運動だ。見る人が見れば判るが、あれは、明らかに少人数の組織が中心となっていることが、その人民が自腹で買うには高価な、巨大な国旗や垂れ幕、スピーカーを所持していることからも判る。つまり日本の在特会のようなもので、<span style="font-weight: bold;">背後からはキチンとした資金援助が行われている何よりの証拠でもある。</span><br style="font-weight: bold;"><br>つまり、この尖閣騒動は、中国政府の内紛が主因ではなく、やはり背後の、アメリカによる中共政府への入れ知恵工作と、人民反日デモ組織への資金、指導が注入されたことによるものだ、と見るのが妥当だろう。<br><br>これは元々、1948年アメリカによる中国建国以来、そのＮＷＯ計画の為のプロセスとして必要な、反日組織を作ってきた経緯がある。それは、戦後の中共政府も同じで、以来中国は基本的に、その植えつけられた反日思想、発想しか無く、その為に作られた話が、「南京大虐殺」でもある。<br><br>だが、リーマンショック後、米国の信用が急落する中、日本と中国に新たな風が吹き始めたのだ。それは日韓関係も同じで、戦後反日一辺倒だった、中韓両国の、今まで見られなかった変化だった。<br><br>それは、同時に、アメリカの金融サギ政策が破綻したことによる、資金力不足、世界的懐疑の目が向けられ、パスクアメリカーナが完全に崩壊したことを、意味していたのだ。<br><br><span style="font-weight: bold;">それに、焦り、憤慨したアメリカ資本家暴力団の私物であるＣＩＡは、急速にその、アジアの特に中国の反日活動を復活させ、かつての日中長期的険悪状態を新たに作り出さねばならなかったのだ。</span><br><br>そこで持ち出されたのが、「尖閣諸島」である。これは今まで領土問題となったことはなかったが、これを新たな火種として中国側へ持ちかけ、<span style="font-weight: bold;">「膨大な石油の眠る尖閣を我が中国のものとせよ！」と鼻息荒く躍らせたのだ。そうアメリカ資本の下部組織である裏工作スパイ機関であるＣＩＡによってだ。</span><br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">つまり、この尖閣騒動の背後は、アメリカによる、アジア分断工作であることが、明確に透けて見えるのである。</span></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10661313298.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 12:24:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメリカは韓国工作から手を引き、中国の反日工作を活発化させる</title>
<description>
<![CDATA[ 日本の検察が、漁船と称する「中国スパイ船の当たり屋事件」で、工作員の船長を勝手に、しかも完全に権限外の、中国との外交問題に言及し、それを公に発言し、独断で釈放した。<br><br>この事態に、政府は、後から渋々それを是認するという、日本内閣の面子も丸つぶれの、検察主権国家ぶりを晒した。<br><br><span style="font-weight: bold;">これは、日本の政治が、「内閣では行われていない」ということの証明でもある。</span><br><br>この、官僚、検察、警察、裁判、マスコミ、日銀、米軍、という国を司る機関が、実はある勢力にとって、都合の良いようにしか動かないように、その仕組みを作ったのだ。それは、芸能、スポーツ、教育などにも及んでいる。<br><br>ほとんどの人はそのことに気が付いていないが、では一体誰が、何故そのような仕組みを作り上げたのか？<br><br>その歴史は、日本では主に幕末のペリー来航にまで遡る。欧では中世から、今尚存続するロスチャイルド家の世界的支配が決定的となる出来事が、19世紀前半に起こりアメリカを植民地化し、その後英から独立し、戦後アメリカが日本を植民地化したのだが、<span style="font-weight: bold;">彼らを抜きに、世界史、そして日本の戦後史を語ることは絶対に出来ない。</span><br><br>つまり、中世から続く欧貴族とその金庫番であったユダヤ金融商人の手による資本独占支配が、今現在にまで至り、世界そして日本を支配しているということが、本当の現実としての史実なのだ。<br><br>その世界の独占者の代表が、英ロスチャイルド家、米ロックフェラー、などであるのは言うまでも無い。<br><br>日本の、官僚、検察、マスコミによる洗脳支配を作ったのは、戦後日本を植民地化した、米政府＝米ユダヤ資本なのである。がこのことを、ほとんどの日本人は知ることすらない。<span style="font-weight: bold;">だから”彼ら”に操られ、しかもそのことに気が付かない。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">最近、韓国での反日騒動を聞かなくなったのは、アメリカが、その市民工作から手を引いたからである。</span><br><br>又逆に、今後ますます活発化するのが、中国の反日騒動だが、これも、アメリカがＣＩＡの中国人職員を大量募集していることからも、はっきりとそれが判る。戦前には日本にもあった「諜報機関」が戦後米ＧＨＱによって解体させられ、今なお日本政府は、目と耳が無い状態で右往左往する羽目から脱却することが出来ない。<br><br>最近あった、不審な事として、<br><br>・毒餃子事件<br>・韓国哨戒艇爆破<br>・日本籍タンカー爆破攻撃<br>・小沢一郎起訴騒動<br>・アフガン政府によるジャーナリスト常岡氏の拉致、日本政府への金要求<br>・鈴木宗男有罪判決<br>・中国漁船型スパイ船による、日本政府への一方的当たり屋攻撃<br><br>などがあるが、<span style="font-weight: bold;">どれも”意味不明”なもので、明らかに意図的な工作であることが、ハッキリと分かる。</span><br><br>かつての日韓と同じく、日中を分断し、険悪な間柄にし、その間に、正義の仮面を被ったアメリカが、粛々と中米関係を築き、日本を弱体化させるのである。<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">アフガンを始め、中東、中国、韓国、日本を、スパイ工作で混乱に貶め、最後に支配を狙っているのは、紛れも無くアメリカなのである。</span></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/poitaro/entry-10660844739.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 18:33:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
