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<title>女子大生のつぶやき</title>
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<description>思ったことをひっそり書いていきます</description>
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<title>勘違い</title>
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<![CDATA[ <br>私はこの間、サークルの友人に叱られました。<br><br>私の行動が原因であることにそのとき既に反省していましたし、反論する気もありませんでした。<br><br>そんな私を心配してくれた仲間が数人メールをくれました。<br><br>『大丈夫？』<br><br>『アイツは感情的になりすぎだよ』<br><br>『そんなに怒る事でもないと思うけど』<br><br>といった内容のメールに心が和みました。<br><br>『ありがとう』<br><br>『悪いのは私だし、みんなにも迷惑かけてごめん』<br><br>という内容のメールを私は返しました。<br><br>それでも仲間たちは私を擁護するようなメールを送ってくれましたが、最後の一文に<br><br>『確かに○○(私)に原因があるけど』<br><br>というような文が書かれていてひどく動揺しました。<br><br>その言葉に間違いはありませんし、自分でも自覚していた筈なのにその言葉一つで気持ちを大きく乱されました。<br><br>そのときも今も自分の感情が怒りなのか悲しみなのか、形容することができずよくわかりません。<br><br>とにかく最後の一文で一気に心が不安定になったのです。<br><br>しかし今、冷静になって平常な心でメールを見返すと、それはなんてことのない文で締めくくられていました。<br><br>私を非難しているようには決して受け取れません。<br><br>どのメールも何度見返しても私を心配する内容で、彼らは最後まで私を責めるような文句は書いていませんでした。<br><br>あのときなぜそう思ったのか、不思議に思えてなりません。<br><br>こうした勘違いからメールのすれ違いが生まれるのかな、なんて思ったら少し怖くなりました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11474426627.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 09:01:59 +0900</pubDate>
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<title>サラリーマンの秘密</title>
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<![CDATA[ <br>今日、目の前を通ったサラリーマンの鞄の口が偶々開いていました。<br><br>月刊或いは週刊の分厚い漫画雑誌が一冊入っているだけで、とても驚きました。<br><br>勿論、個人差はあるのだとは思いますが、書類や専門書などが入っているのだと思っていただけに、彼の鞄を見てなんだか拍子抜けしてしまいました。<br><br>でも、サラリーマンの鞄に漫画がどん、と一冊あるなんてなんだか夢がありますね。<br><br>見た目は大人でも心は少年ということなのでしょうか。<br><br>そうして考えてみればおじさんたちの鞄になにが入っているのか、不思議に思います。<br><br>もしかしたら漫画のようにミッキーの大きなぬいぐるみが入っているのかもしれない。<br><br>鞄の中のファイルに入っているのは難しい言葉の書かれた文書ではなく、ミッキーやキティちゃんのような有名キャラクターのポスターなのかもしれない。<br><br>今日はバレンタインですから、彼とはまた一つ違って鞄の中には山ほどのお菓子しか入っていない、なんて人もいるのかもしれませんね。<br><br>そう考えていると、なんだかサラリーマンという存在がメルヘンチックに思えてきました。<br><br>今日は、電車の中でとても楽しい気分を味わえた一日でした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11470697649.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 21:56:46 +0900</pubDate>
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<title>軸</title>
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<![CDATA[ <br>お待たせして、すみません。<br><br>先日、試験が終わったのですが、喜ぶどころかどこか物悲しい気分です。<br><br>試験が終わってからその原因を暫く考えてみたのですが、『人生における軸がない』ということに気がつきました。<br><br>去年、今の大学に現役合格することを目標に受験勉強をしたように、高校時代はなにか目標を設定しそこに向かって努力をしました。<br><br>そのときは自分のやりたい事とやるべき事、換言すれば大学に合格する事と受験勉強が同等にありました。<br><br>しかし、今、自分のやるべきことは疎か自分のやりたいことさえもよくわからないのです。<br><br>サークルもバイトも学校もとても楽しめたのですが、この一年間が充実していたわけではないように思います。<br><br>そこで私は目標を立てる事にしました。<br><br>思えばこの１年、流されるままにただ大学生活を楽しんでいただけでした。<br><br>サークルもバイトも学校も私の中心ではなく、すべてにおいて中途半端だったのかもしれません。<br><br>将来の目標もはっきりと決めていない今、残り約三年間の大学生活における目標をきめることは出来ませんが、今年だけの目標ならば決める事は出来るでしょう。<br><br>以前の記事にも書きましたが、私には関心のある職業があります。<br><br>そこに関連する資格をとることを目標にしたいと思います。<br><br>とても難しい資格ではあるけれど、その目標に到達出来たとき私は新たな目標を見いだせると期待しています。<br><br>そうして机に座って、私の今の軸は『勉強』であるのかなあと思いました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11468192696.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 11:39:04 +0900</pubDate>
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<title>私の空想</title>
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<![CDATA[ <br>未だ試験期間中ですが、時間が出来たのでちょっと世間話をしてみたいと思います。<br><br>大学に入ってから、私は毎朝電車で通学しています。<br><br>１限に間に合うような時間に乗る電車はいつも満員です。<br><br>そんな満員電車の中、私がいつも乗る車両でときどき見かけるのが独り言を話す老父です。<br><br>彼はいつも扉の近くに立ち、窓を隔てた外へ向かって休むことなく言葉を発しています。<br><br>大き過ぎるわけでもなく、かといって小さすぎるわけでもない声量です。<br><br>しかし、彼の発する言葉は日本語としては解釈のできない意味不明な言語です。<br><br>周りに対する愚痴を言っているのか、それともお経や落語のようなものを読誦しているのか、きっと誰にもわかりません。<br><br>朝早くの満員電車にそんな人が乗っていたら、迷惑に思う人も少なくないでしょう。<br><br>私も最初はあまり快く思っていなかったのですが、ふと彼が独り言をつぶやく理由を考えてみたのです。<br><br>そうして、気がつけば勝手な空想をしはじめていました。<br><br>「もしかすると、彼は魔法界からきた魔法使いであり、毎朝唱えているのは呪文であるのかもしれない」<br><br>「彼の唱えている呪文は、邪悪なものからなにかを守るための魔法かもしれない」<br><br>「彼が守りたいものはこの車両に隠されているのかもしれない」<br><br>そんな突拍子もない空想をすればするほど私は楽しくなってきました。<br><br>そして空想をはじめたことで、今まで迷惑なただの老父だった彼が、ちょっと謎を秘めた風変わりな老父へと変わって見えてきました。<br><br>そう見えるのはきっと、私が単純な人間であるせいもあるのでしょう。<br><br>愚かな空想ですが、これを気に満員電車に楽しみが出来ました。<br><br>最近、彼を見ないので魔法界に帰ってしまったのかもしれない、と思っています。<br><br>彼の魔法があれば、きっとこの先のテストも乗り切れるのでしょうね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11464503323.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 23:00:01 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ <br>最近、『将来の夢』が出来ました。<br><br>今までの私には夢はなく、就職を嫌い、ずっと進学を希望していました。<br><br>それは、働くことに『お金を稼ぐ』という価値しか見いだせなかったからです。<br><br>勿論それは大学に進んだ一因でもあり、大方その先の大学院にも進むつもりでいました。<br><br>就職せずにすぐに結婚してしまうことにも抵抗はありませんでした。<br><br>しかしアルバイトを始めたことにより、その考えは少しずつ変わり始めました。<br><br>以前の記事で書いたように、きらきらした人になりたいと思ったこと。<br><br>そして社会を知らずに大人になることが残念に思えたこと。<br><br>『働く』という行動には思っていたよりも多くの価値や意味はあるのではないか、と思い始めました。<br><br>そうして私は生きているうちに一度は就職することにしました。<br><br>大学院への進学に関してはまだきっぱりと止めたわけではありませんが、私の中で大学もしくは大学院を卒業してすぐに結婚するという道はなくなりました。<br><br>そして、私は今ある職業に関心を抱いています。<br><br>大学の授業を通してその職業を知り、今はその職業に関していろいろと勉強しているところです。<br><br>未だ漠然としていますが、将来への夢というか目標が出来た今、自分の生活が輝いてきた気がします。<br><br>今まで空虚だった心の穴が埋まったように思えます。<br><br>なぜ今まで、中学生から高校生にかけて夢を持とうとしなかったのでしょう。<br><br>あのときから夢を持っていれば、私の人生はもっと早くから輝いて、幸せな気持ちで生活出来ていたのかもしれません。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11461911421.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 11:04:50 +0900</pubDate>
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<title>私とカフェ</title>
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<![CDATA[ <br>『カフェ』ってとてもお洒落な場所ですよね。<br><br>１９年間生きてきた私ですが、先日初めてカフェを利用しました。<br><br>勿論、カフェで読書をしたり勉強したりする人はよく見かけるので、１人でも入りやすい場所の一つだとは感じていました。<br><br>でもそこにいるのはいつも綺麗な人ばかりだということもあり、そこへ行くことに羞恥心がありました。<br><br>雑誌も読まない上に流行にも鈍感な私がそんな場所にいても浮いてしまうような気がしていたからです。<br><br>それに、まだまだ子供っぽい考えから抜け出せない私がそこにいても、周りからは背伸びしているように思われてしまうような気がしてなりませんでした。<br><br>人生初のカフェは友人と行ったのですが、やはり私にはまだ早い気がしました。<br><br>もっと大人になって素敵な女性になった頃に、次は１人で訪れようと思います。<br><br>それまではサラリーマンのおじさまたちに混ざって、今まで通り『富士そば』でいようと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11461571835.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 22:53:59 +0900</pubDate>
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<title>きらきら</title>
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<![CDATA[ <br>私は某会社でアルバイトをしているのですが、そこではいわゆるOLと呼ばれる方が多く働いています。<br><br>時々お話をさせて頂くのですが、自分が子供だと実感します。<br><br>彼女たちのさまざまな経験からくる人生観は、私の悩みを小さく折り畳んでしまうのです。<br><br>特に三十代の社員さんは良い意味で私とは別世界の存在だと感じます。<br><br>今まで、まだ十代の私からすると三十代の女性は『おばちゃん』と言うに等しい存在のような気がしていました。<br><br>ですが今、三十歳を過ぎた社員さんを見ていると『おばちゃん』というよりは『お姉さん』の言葉がふさわしいように思えてきます。<br><br>それは仕事をテキパキとこなし、時には冗談を言って社内を和ませたりする彼女たちが、私には輝いて見えるからかもしれません。<br><br>休憩中に話をすると、仕事もプライベートも楽しんでいるという感じが伝わってきます。<br><br>一方で私は勉強だけではなくサークルやバイトに追われています。<br><br>この生活が楽しくないわけではありませんが、楽しさよりも疲労の方が勝っているという感じです。<br><br>あと十年以上経てば、私もそんな社員さんのように輝く大人になれるのでしょうか。<br><br>彼女たちが本当に楽しんでいるのではないにしても、私も誰かにそんな風に思われて憧憬されるような存在になりたいです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11460425922.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 08:41:52 +0900</pubDate>
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<title>進級</title>
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<![CDATA[ <br>もうテストが終わっている大学生もいるのでしょう。<br><br>私はまだ必修のテストが残っていますが、これが終われば春休みです。<br><br>長期休みに入るのは嬉しいですが、春休みの後に進級するのには抵抗があります。<br><br>『華の１女』とよく言いますが、正に理由はそこにあります。<br><br>そこにいるだけで喜ばれて、皆に優しくされていたその瞬間をついに手放すときがきたのだなあ、と思うとテストや春休みに対する心境も複雑です。<br><br>勿論、先輩になることへの不安も抵抗の理由ではあります。<br><br>ですが、それもすべての人に甘えられるという安心感に包まれていた１女から離れることによる不安だとも思います。<br><br>後輩の顔は見てみたいですが、彼らによって私は２女へと進んでしまうのですね。<br><br>『華の１女』を経験した私ですが、新入生たちが羨ましいです。<br><br>でも、こんなことを思っている時点で既に私は『嫉妬の２女』になりかけているのだと実感します。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11459118977.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 09:08:48 +0900</pubDate>
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<title>相手への想い</title>
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<![CDATA[ <br>最近はメールよりもLINEの方が主流になってきましたが、私はLINE があまり好きではありません。<br><br>長い時間を使って文を創る私にとって、チャット感覚で会話のスピードが早いLINEはちょっと疲労を感じてしまいます。<br><br>勿論、グループで話し合うときは便利だなあって感じることもあります。<br><br>スタンプも可愛いうえにユーモアに溢れたものもあってとても面白いですし。<br><br>でもLINEは既読がつくことで相手に早い返答を求めているような気がするんです。<br><br>既読がつくことで『もう読み終えているということは、そろそろ返事が返ってくる筈だ』と考える人は少なくないと思います。<br><br>メール派の私が文章を創るのに時間をかけてしまう理由は、改行の位置や言葉の取捨選択を考えるのが好きだからです。<br><br>どういう言葉を使ったら相手は喜ぶんだろうとか、ここで間に一行空白をいれたら読みやすくなるかなあ、とかいつも相手のことを思いながらメールを打っています。<br><br>自分で納得した文を相手に送りたいから、つい長い時間を費やしてしまいます。<br><br>でも、今LINEが流行しているということは、周りの皆さんは内容よりもスピードを求めているということなのかなあ、と思います。<br><br>相手への思いやりや気遣いって、文面ではなくその早さから見いだせるものなのでしょうか？<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>大人の階段</title>
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<![CDATA[ <br>私はまだ大学生１年目ですが、その自由さを実感しています。<br><br>誰かに守られ、助けられ、そうして今まで歩きやすい道を歩んできたのだなあ、と高校時代や中学時代を振り返ることが私には多々あります。<br><br>きっと今でも遠くから私を見守っていてくれている人はいるのだろうけれど、そう感じることは少なくなりました。<br><br>自分の足で進むことは私に大人への成長を感じさせます。<br><br>今まで周りの大人たちに頼ってばかりだったせいかもしれません。<br><br>また、新しい人と出会うことも多くなり、彼らから影響を受けることで新たな考えを持つこともあります。<br><br>新たな自分の中で新しい概念が創りだされることを繰り返す度に、以前の自分との違いをはっきり感じるようになります。<br><br>不安もありますが、それが自立した人間に近づく過程なのだろうと思うとわくわくした気持ちになります。<br><br>こうして、大学を卒業する頃の私は今とは全く違った考えを持ち、想像もつかなかったような未来に進むのかもしれません。<br><br>自分の将来がとても楽しみです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pok7pok2/entry-11456759302.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 10:16:29 +0900</pubDate>
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