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<title>なかの整骨院（折尾）ブログ。肩こり、腰痛、交通事故の治療や法律相談（事件、逮捕）</title>
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<description>なかの整骨院（折尾）アメブロ２</description>
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<title>第09話　もう一人の師匠｜北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・鍼灸院</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="1" cellpadding="0" width="100%" border="0" abp="38"><tbody abp="39"><tr abp="40"><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px" abp="41"><p abp="42">ク・イルソの家から空家を見つけて引っ越した<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="43">ホ・ジュン</a>一家。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="44">ホ・ジュン</a>がいればどんな苦労も耐えられるというダヒのためにも優れた名医になることを改めて心に誓う。</p><p abp="45"><br abp="46">しかし、そんな<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="47">ホ・ジュン</a>の決意を試すかのように新たな事件が<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="48">ホ・ジュン</a>を襲う。患者の家族が<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="49">ホ・ジュン</a>に金を要求されたと騒ぎだしたのだ。誤解と訴えても認めてもらず、結局、水汲みに逆戻りとなり、病舎への出入りも禁じられてしまう。<br abp="50">一方、ヤンテを連れて山に狩りに出かけたク・イルソは、ワナにかかった動物が見事な刃物さばきで解体されているのを発見する。驚いたク・イルソは途中で出会った<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="51">ホ・ジュン</a>と手分けして探し始め、やがて<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="52">ホ・ジュン</a>の目の前に一人の怪しい人物が現れる。正体を突き止めようと、あとをつけて行く<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="53">ホ・ジュン</a>が目にしたのは――</p></td></tr><tr abp="54"><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px" abp="55"><p abp="56"> </p><p abp="57"> </p><p abp="58"><strong abp="59">【ここに注目！】</strong><br abp="60">山中で出会った怪しげな人物。素人とは思えない腕で動物をさばき、山奥の小屋で貴重な医書を研究する人物とは？　この時のやり取りがきっかけで、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="61">ホ・ジュン</a>は彼に弟子入りを決める。</p><p abp="62"><br abp="63"><strong abp="64"><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="65">ホ・ジュン</a></strong>「何のために獣の腹をあばいたのか言ってくれ。それを聞くまでは帰らない」</p><p abp="66"><br abp="67"><strong abp="68">老人</strong>「獣の代金でも払えと言うのか。智異山の獣がお前のものでもあるまいし、腹を割こうが毛皮を剥ごうが俺の勝手だ。薬草カゴでも持ってさっさと帰れ。『神農本草経』を知っているところを見ると医員のはしくれのようだが、誰に習ったが知らんが情けない限りじゃ。それで医員のふりなどせんことだ」</p><p abp="69"><br abp="70"><strong abp="71"><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DB%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%F3" abp="72">ホ・ジュン</a></strong>「俺の師匠を誰と知ってそんな無礼を言うのだ」</p><p abp="73"><br abp="74"><strong abp="75">老人</strong>「薬草といえばどれも根ごとひっこ抜くお前を見れば、師匠などたかが知れとる。薬草にも根を使うものがあれば、お前が採った<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CB%E3%B2%AB" abp="76">麻黄</a>のように茎だけ使うものもある。根ごとひっこ抜いて智異山の<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CB%E3%B2%AB" abp="77">麻黄</a>を絶やすつもりか。根を使うもの、茎や実を使うものも知らず、下手に薬草を扱う奴に医員になる資格などない。智異山の山神に怒られる前に今すぐ出ていけ」</p><p abp="78"> </p></td></tr><tr abp="79"><td style="PADDING-BOTTOM: 20px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px" abp="80"><p abp="81"><img style="MARGIN-RIGHT: 10px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.koretame.jp%2Fhojun%2Fstory%2Fimages%2F09-01.jpg" width="140" height="110" abp="82"> <img style="MARGIN-RIGHT: 10px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.koretame.jp%2Fhojun%2Fstory%2Fimages%2F09-02.jpg" width="140" height="110" abp="83"> <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.koretame.jp%2Fhojun%2Fstory%2Fimages%2F09-03.jpg" width="140" height="110" abp="84"></p><p abp="81"></p><p abp="81"><a title="null" href="http://www.nakanoseikotuin.com/" target="_blank" abp="86"><strong abp="87">北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・鍼灸院(法律相談・事故・事件・逮捕)</strong></a></p></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 20:25:33 +0900</pubDate>
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<title>第08話　結婚｜北九州市八幡西区折尾の中野整骨院(法律相談・事故・事件・逮捕)</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="1" cellpadding="0" width="100%" border="0" abp="3029"><tbody><tr abp="3031"><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px" abp="3032">イェジンに教えられ、ホ・ジュンに会うことなく山陰を去ろうとするダヒと寸前のところで再会を果たしたホ・ジュン．2人の思いを確かめ合い、一緒に家に戻るが、２人の将来に待ち受ける苦しみが痛いほどわかる母は決して許そうとしない。息子たちの幸せのために心を鬼にして突き放す母にダヒへの思いを訴えるホ・ジュン。そして、ついに母は息子たちを受け入れる。<br abp="3033"><br abp="3034">一方、科挙に落ちたショックから立ち直れないドジは毎晩妓楼に入り浸る。ある日、酒に酔って帰ったところをユ・ウィテに厳しく叱責され、逆上して部屋中の医書を持ち出して火を放つ。イェジンはそんなドジを力づけようとするが、逆に自分を助けてくれと哀願され、困ってしまう。さらに、そんな2人のやり取りを聞いていたドジの母が、イェジンの存在を邪魔に思い――。<br abp="3035"></td></tr><tr abp="3036"><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px" abp="3037"><b abp="3038">【ここに注目！】</b><br abp="3039">息子の幸せを願うがゆえに突き放す母と、ダヒへの切実な思いを訴えるホ・ジュン。この２人のやり取りの中に、これまでホ・ジュン母子が歩んできた人生のすべてが集約されています。<br abp="3040"><br abp="3041"><br abp="3042">母：どうしてそんなに愚かなの。今、縁を切らなければ、私たちみんな不幸になるのがどうしてわからないの。…身分を超えて縁を結ぶことがどれほど辛いか、この母を見ればわかるでしょう。母は一生、胸にしこりを抱えて生きてきた。両班の父親を持ちながら、たった一人の息子が妾の子と蔑まれる姿を見る母の心情がどんなものか、考えたことがあるかい？<br abp="3043"><br abp="3044">ホ・ジュン：もちろんです。妾の子として虐げられて生きてきた私が、お母さんの気持ちをどうしてわからないのですか。しかし、それでもお母さんは一生、父を慕って生きてきました。血の涙を流しながらも一途に父上を信じ、慕ってこられたのはなぜですか？父上への想いを断ち切れなかったからではありませんか？私もそうです。私の未来にどんな苦難が待ち受けていようとも、ダヒ様への想いは断ち切れません。このまま別れたら、私は一生、胸に恨を抱えて生きていくでしょう。どうかお願いです。ダヒ様を受け入れて下さい！<br abp="3045"></td></tr><tr abp="3046"><td style="PADDING-BOTTOM: 20px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px" abp="3047"><img style="MARGIN-RIGHT: 10px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.koretame.jp%2Fhojun%2Fstory%2Fimages%2F08-01.jpg" width="140" height="110" abp="3048"> <img style="MARGIN-RIGHT: 10px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.koretame.jp%2Fhojun%2Fstory%2Fimages%2F08-02.jpg" width="140" height="110" abp="3049"> <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.koretame.jp%2Fhojun%2Fstory%2Fimages%2F08-03.jpg" width="140" height="110" abp="3050"><br abp="3051"><br abp="3052"><strong abp="3053"><a title="null" href="http://www.nakanoseikotuin.com/" target="_blank" abp="3054"><strong abp="3055">北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・鍼灸院(法律相談・事故・事件・逮捕)</strong></a></strong></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 12:19:08 +0900</pubDate>
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<title>第07話　母の叫び｜北九州市八幡西区の中野整骨院・鍼灸院</title>
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<![CDATA[ ク・イルソから自分を探す人間がいると聞き、不吉な予感がするホ・ジュンだが、身を隠せという忠告は聞き入れず、ユ医院の仕事を続ける。ドジの推薦で薬草採りになり、仲間たちと一緒に山に入るが、彼をうとましく思う仲間にはめられ、山中で道に迷ってしまう。 数日間、さまよった後、空腹のあまり採った薬草を食べて気を失ってしまうホ・ジュン。気がついた時には目の前にライ病患者（ハンセン病患者）がおり、恐怖におびえていると、そんな彼を叱責する声が聞こえて来た。見ると、そこにはサムジョク大師がいた。 一方、イェジンの親身な診療で気力を取り戻したダヒだが、まだしばらく療養を言い渡される。そんなダヒのため、1人ホ・ジュンを探し回るヤンテは、ユ医院でホ・ジュンの母を見かけ、喜んで駆け寄っていく。ホ・ジュンを探して山陰まで来たというダヒの話を聞き、ホ・ジュンの母は心痛な面持ちでダヒに会いに行くが――。 【ここに注目！】（ネタばれあり）ホ・ジュンを探しに来たダヒとヤンテが、ついにホ・ジュンの母親と再会する。まだ山陰にいることがわかり喜ぶヤンテだが、母親はなぜか戸惑いを隠せない。そしてダヒがホ・ジュンに会いに来たことを知ると、考え込んだ末、ダヒを訪ねていく。そこでのダヒと母親のやり取りがこの回の見どころです。 ダヒ：私は両班の身分を捨てました。もう両班の娘ではありません。母：身分の貴賎をどうして思いのままに変えられましょう。天地が崩れない限り、何千回、何万回否定してもお嬢様とジュンの身分は変えられません。 <a href="http://pokorincho3.blog.fc2.com/img/07-01.jpg/" target="_blank"><img border="0" alt="07-01.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fp%2Fo%2Fk%2Fpokorincho3%2F07-01.jpg" width="180" height="140"></a> <a href="http://pokorincho3.blog.fc2.com/img/07-02.jpg/" target="_blank"><img border="0" alt="07-02.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fp%2Fo%2Fk%2Fpokorincho3%2F07-02.jpg" width="180" height="140"></a> <a href="http://pokorincho3.blog.fc2.com/img/07-03.jpg/" target="_blank"><img border="0" alt="07-03.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-49.fc2.com%2Fp%2Fo%2Fk%2Fpokorincho3%2F07-03.jpg" width="180" height="140"></a> <a title="北九州市八幡西区の中野整骨院・鍼灸院" href="http://www.nakanoseikotuin.com/" target="_blank"><strong>北九州市八幡西区の中野整骨院・鍼灸院</strong></a>
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<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 10:18:35 +0900</pubDate>
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<title>第06話　&quot;九針の戯&quot;の対決｜北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・鍼灸院</title>
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<![CDATA[ <p></p><table cellspacing="1" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px">御医ヤン・イェスに答案をほめられたドジは合格を確信するが、合格者の名簿に彼の名はなかった。何かの間違いだと試官に詰め寄るドジに内医院のキム・ウンタクが話して聞かせたのは、ドジが落第したのは父親のユ・ウィテがかつて内医院を受験した時、御医ヤン・イェスにこの上ない屈辱を与えたため、その恨みで落とされたという衝撃の内容だった。<br>一方、ホ・ジュンとドジが漢陽に発った後、ホ・ジュンを訪ねて山陰にやって来た人物がいた。漢陽で離れ離れになったダヒと龍川でホ・ジュンの子分だったヤンテである。ヤンテはク・イルソにホ・ジュンを探すよう頼むが、ヤンテを怪しい人物と思い込んだイルソは、ホ・ジュンはすでに山陰を去ってしまったとウソをつく。これを聞いたダヒはショックと長旅の疲れが重なって倒れてしまい、ユ医院に担ぎ込まれる――。</td></tr><tr><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px"><b>【ここに注目！】</b><br>今回の見どころは、何と言ってもヤン・イェスとユ・ウィテの“九針の戯”の対決以外ありません！ここは作品全体でも上位に挙げられる名場面の一つ。一体、この時のユ・ウィテは何歳なの？という疑問はさておき、今でこそ富も名誉も追わず、ただひたすら患者の世話をするユ・ウィテが、ヤン・イェスに「○○」と叫ばせて高笑いをする姿は狂気にも見えて、こういうことを経て人格者になったのかと思うと感慨もひとしおです。</td></tr></tbody></table><p></p><p><br><a id="i12767874594" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/pokorincho3/image-11716204971-12767874594.html"><img border="0" alt="中野整骨院（折尾）のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/10/pokorincho3/17/f2/j/t01800140_0180014012767874594.jpg" width="180" height="140"></a> <br><br><a id="i12767874593" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/pokorincho3/image-11716204971-12767874593.html"><img border="0" alt="中野整骨院（折尾）のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/10/pokorincho3/28/6a/j/t01800140_0180014012767874593.jpg" width="180" height="140"></a> <br><br><a id="i12767874592" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/pokorincho3/image-11716204971-12767874592.html"><img border="0" alt="中野整骨院（折尾）のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/10/pokorincho3/af/a2/j/t01800140_0180014012767874592.jpg" width="180" height="140"></a> <br></p><p><strong><a href="http://www.nakanoseikotuin.com/" target="_blank">北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・鍼灸院</a> </strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/pokorincho2/entry-11716260153.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 12:43:29 +0900</pubDate>
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<title>第05話　漢陽へ、再び――｜北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・中野鍼灸院</title>
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<![CDATA[ <p></p><table cellspacing="1" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px">生活の足しにしようと、ク・イルソの妻ハマンに仕事の斡旋を頼むホ・ジュンの母。早速、連れて行かれたのはホ・ジュンが働くユ医院だった。金や名誉に関心のないユ・ウィテに対し、妻は富と権力に強く執着し、高価な品物をどんどん買い入れる一方、息子のドジを何とか内医院に入れようと必死だった。<br>夫の留守をいいことに、病舎を弟子たちに任せて息子を勉強に専念させ、さらには貧しい患者を追い出せと命ずる妻。担ぎ込まれた重症の子供も追い返せと言われ、ホ・ジュンが困っていたところへユ・ウィテが帰宅。重症患者を追い返すとは何事かと叱りつける。<br>ユ・ウィテは、科挙を受験しようとするドジを呼び、まだ未熟で無理だと反対するが、そんな父親の反対を押し切って科挙を受けに行くドジ。その情熱の裏には、兄妹のように育ったイェジンと結婚し、幸せにしてやりたいという思いがあった。<br>科挙を受けに漢陽に旅立つドジを送り出すユ・ウィテは、ドジのお供にホ・ジュンを指名した。仲間たちの嫉妬のなか、漢陽に行けると喜び浮き立つホ・ジュンだが、彼には旅に必要な号牌がなかった――。</td></tr><tr><td style="PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px"><p><strong>【ここに注目！】</strong><br>科挙に向かうドジをサムジョク大師が教えさとす場面もなかなかですが、やはり一番は医員をバカにする両班をホ・ジュンがやりこめる場面でしょう。水戸黄門のクライマックスのように胸がスカッとします！<br>そこでホ・ジュンが詠いあげるのは杜甫の「客至」です。「客至」を朗々と吟じるホ・ジュンのかっこよさといったら！あまりに早口で全部を字幕で出せないのが残念（全部出したらきっと読めない…）。</p><br><p><strong>北九州市八幡西区折尾｜中野整骨院・中野鍼灸院</strong></p></td></tr></tbody></table><p></p>
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<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 22:12:57 +0900</pubDate>
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<title>第04話　剣より毒より恐ろしい医員の手｜北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・中野鍼灸院</title>
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<![CDATA[ <p>「医員にならねば人殺しになるかも」というユ・ウィテの言葉で晴れてユ医院の門下に入ったホ・ジュン。喜び勇んで医院に向かうが、ホ・ジュンの存在が気に入らない古株の下働きたちはホ・ジュンに嫌がらせばかりする。</p><p><br>水汲み場も教えてもらえないまま、とりあえず水を汲んできたホ・ジュンだが、それを飲んだユ・ウィテは「死んだ水を汲んできた」と怒り、場所を知らなかったと言い訳するホ・ジュンを「患者を死なせても言い訳する気か」と厳しく叱り付ける。</p><p><br>自分の過ちがわからないホ・ジュンは、眠りにつけないまま朝を迎え、医院の敷地を歩いていたところでイェジンに出くわす。</p><p><br>切羽詰ったホ・ジュンはイェジンをつかまえて事情を話し、自分を過ちを教えてほしいと嘆願する。そこでイェジンは、医術に使う水は使い道によって33種類あり、汲む場所、汲む時間によって水の質が変わることを教える。</p><p><br>別の日、出かけるユ・ウィテの前を水汲み帰りのホ・ジュンが通りかかる。ユ・ウィテは水桶を降ろせと言い、桶の水をひと口飲んで…。</p><br><p><strong>北九州市</strong><strong>八幡西区折尾の中野整骨院・中野鍼灸院</strong></p>
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 10:12:47 +0900</pubDate>
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<title>第03話　生涯の師　運命の出会い｜八幡西区折尾の中野整骨院・鍼灸院</title>
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<![CDATA[ <p>ミン・ジャホンの手下たちによってダヒと引き裂かれたホ・ジュンは、隙をついて彼らから逃げ出し、役所に行ってミン・ジャホンこそが反逆の中心人物であり、濡れ衣を着せられたイ・ジョンチャンの娘ダヒがミン・ジュホンの家に捕らわれていると告発した。</p><p><br>これにより、ミン・ジャホンは捕らえられ、ダヒは汚名を返上して両班の身分を回復する。助けることはできたものの、ホ・ジュンにとっては雲の上の存在となったダヒをホ・ジュンは木の陰から見送るしかなかった。<br>失意のなか、ホ・ジュンは母親と2人、慶尚道 山陰へとたどり着く。ところが、父親が紹介してくれた山陰の県監はすでに辞職しており、生活の術どころか身分の保証の道すら絶たれた2人は、知り合い一人いない異郷の地で途方に暮れてしまう。</p><p><br>そんな2人をそっと尾行していた男がいた。山陰のならず者ク・イルソで、彼はホ・ジュン母子がどこかの流れ者に違いないと目をつけ、「俺が助けてやる」と言い寄ってくるが…。</p><br><p><strong>北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・中野鍼灸院</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/pokorincho2/entry-11710554759.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 11:45:31 +0900</pubDate>
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<title>第02話　父との別れ｜北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・中野鍼灸院</title>
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<![CDATA[ <p>密貿易の現場で知り合った女性は、役所が血眼になって探す反逆者の娘だった。ホ・ジュンは彼女のために再び密貿易を試みるが、厳重な取り締まりのなか、ついに捕まってしまう。</p><p><br></p><p>役所に連行されたホ・ジュンは、密貿易の仲間と反逆者親娘の居所を問い詰められ、拷問を受ける。</p><p>あくまでシラを切るホ・ジュンに対し、義州の兵馬都尉ペ・チョンスはホ・ジュンが自分が尊敬するホ・リュン郡守の息子であると知り、その処遇を彼に一任する。</p><br><p>放蕩三昧の生活を送ったうえ、重罪人として目の前に引き出された息子に失望するホ・リュンだったが、息子の代わりに自分を殺してくれと嘆願する母親、そして身分のくびきに苦しむ息子の言葉を思い出し、彼に最後のチャンスを与えようと一枚の書状を差し出した―。</p><br><p><strong>北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・中野鍼灸院</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/pokorincho2/entry-11709985022.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 09:52:26 +0900</pubDate>
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<title>第01話　妾の子に生まれて「ホジュン」｜北九州市八幡西区折尾の中野整骨院・中野鍼灸院</title>
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<![CDATA[ <p>密貿易であぶく銭を稼ぐホジュンは、ある日、中国商人と漢方薬の取り引きをするが、条件をめぐって緊迫の駆け引きがつづいた末、一歩も引こうとしない商人の目の前で品物に火をつける。あわてた商人はホジュンの条件にさらに上乗せして支払い、ホジュンの腕に感服する。</p><p><br>ひと儲けしたホジュンと仲間たちは、ある時は酒と女遊びに更けり、ある時は賭博場にいり浸って、その日暮らしのならず者生活を送る。</p><p><br>ホジュンの母親はそんな息子の姿を見かね、郡守である父親のためにもまともになれと言い聞かせるが、父親にとって忘れられた存在である自分などどう生きようと関係ない、と投げやりに答える。</p><p><br>ところが、ある日、密貿易の現場で両班の娘と知り合い、父親のために男装をしてまで危険な密貿易に手を染めようとする彼女のことが忘れられなくなる。仲間に女の居所を探させ、訪ねて行ってみると…。</p><br><p><strong>折尾の中野整骨院</strong></p>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 12:03:03 +0900</pubDate>
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<title>「韓ドラ」　ホジュン 宮廷医官への道｜折尾の中野整骨院</title>
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<![CDATA[ <p>最近見ている韓ドラで「ホジュン」というものがあるのですが</p><p>とても良い話でいつも感動させられて、また勉強になります。</p><p><span><img title="f:id:pokorosuke1:20131120143040j:plain" class="hatena-fotolife" alt="f:id:pokorosuke1:20131120143040j:plain" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn-ak.f.st-hatena.com%2Fimages%2Ffotolife%2Fp%2Fpokorosuke1%2F20131120%2F20131120143040.jpg" data-mce-src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/p/pokorosuke1/20131120/20131120143040.jpg"></span></p><p><strong>ストーリー</strong></p><p>16世紀中期の朝鮮時代、愛人の子として生まれ、密貿易・身分違いの結婚という大罪を犯したホ・ジュン（許浚）が、逃亡先で師匠となるユ・ウィテ（柳義泰：架空の人物）と出会ったことによって、「心医」の道を志す。さまざまな困難に苦戦するが、自分の正しさを信じ、自らの道を突き進む強い意志の持ち主。献身的な治療で、多くの人々を救うためにひとつでも多くの病の治療法を見つけるためにホ・ジュンは奮闘する。</p><br><p>かなりおすすめのドラマです。</p><p><strong>折尾の中野整骨院</strong></p>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 14:32:48 +0900</pubDate>
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