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<title>真紀faliy</title>
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<description>（マキファリー）と読みます。</description>
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<title>秋物と古典派</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">お盆が過ぎてまだある蒸し暑さに辟易しながらでも思われる夜の驚きは、その夜の気温が心優しい位に沈んで風が涼しく当たるから。<br><br>あぁ、秋口なんだなあ。<br>と思われて、顔も柔らんで耳が良く聞こえるようで、気持ちは「1年は早いなあ。」と思わせる。<br><br>そうだと、平和な人。<br>秋も夏も無く、暑かったらへたばって、冷えてきたら風邪を引いて、何の役にも立てない事は、平和が無いから、問題を抱えているから、離れない。<br><br>本人も周りも、イライラして解決は決定に責任は付いて来る。<br>偉くも無いのに、責任とは、自分を裏切るようである。<br><br>秋の装いで、男は紳士に女は出来る女に変身して、リフレッシュしたいものである。<br>まるで、速いN.Y.のようで、いつものパリのようで、世界と一緒は得意な気持ちで、遊びにはいい勉強になる。<br><br>「古典」という時代に趣向に説明に表現がある。<br>「古典派」という。<br><br>日本では、アメリカのラルフ・ローレンが分かりやすく、古典的なイギリスのバーバリーも有名。<br>ダンディズムには、ダン・ヒルという紳士服屋も銀座に大きな店を構えている。<br><br>どれも、黒を思うシックさは賢さを求めて、堅さを思わせる真っ直ぐな裁断は服が垂直のようで、着た人間は背が高く見えて、シックな表現は、家庭的にも見せる技術が有名店にはあって、自分は「古典派」なのだと思い込みそうになる。<br><br>まだ、お勉強の、秋の遊び。<br><br>人目に喜ばれるのは正装だという。<br>古典派はそこに利点があって、有名店はいつも賑わっている。<br><br>一度、「古典派」をお試し頂きたい。<br>秋の競争は始まったばかり、全力で冬まで知恵を絞りたい季節。<br><br>いい映画にかぶれた様に、自分の一面をこっそり服にするのも遊び。<br><br>バレ苦くいのが古典派。<br><br>良い革靴もあられたら、いいでしょう。<br><br>fawolyでした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11596075500.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 09:49:58 +0900</pubDate>
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<title>春の陽光と思い込み</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">春の最中のゴールデンウィークだから、お洋服も買ったアイスクリームも少し日射しが暑くて体を休めるような、温かいからまだ色々見てみたいような。<br><br>出かけて、人が一杯いて、混雑だけれど、みんな、何となく新しい服で、新しい季節の顔で、今まで何がそんなに考え事だったのだろう？と思っても、致し方ない。<br><br>自分の考えに自分の思いに自分の将来。<br><br>大切で、他人には分からなくて、人生を切り開く。<br><br>一人で生まれて、一人で死んで行く。<br><br>それが、なんだ。と、人間は今の大問題に果敢に挑むしか行く道は無い。<br><br>誰も助けてはくれないだろうな、この現実の限界に、言葉は、手段に、魔術。<br><br>今日は軽い冗談で笑って、来年はしたり顔が憧れ。<br><br>だったらいいさ、と思う。<br><br>一人、誰とも話さなくていい時間。返事をしなくてもいい時間に、思われる事は、本当の気持ち。<br><br>色もなく、言葉よりも曖昧で、音よりも記憶にある。<br><br>きちんと考えたくて、ちゃんと知りたくて、賢かったらなあ、と思う。<br><br>誰が、今から、夢を叶えるのだろう？<br>その能力はいかに、自分を驚かすものなのだろう？<br><br>能力は見えない物体で、記憶にも無くて、誰の物かは知らない。<br><br>叶った夢と、あきらめた夢と、温かい未来と、知っている知人と。<br><br>いつもしなければならない自分の返事が、確かに、誰かの物のようで、真剣で良かったと思う。<br><br>誰が、どんな人間で、未来は何が助けで、誰が助けてくれるのかを決めても、神様は許してくれない。<br><br>それが言葉で、それが気持ちである。<br><br>人間の普通で、分かっている事。<br><br>思い込みは、約束のような、お願いのような、他力本願を考えればいい。<br><br>「てっきり、貴方は優秀な方だと、思い込んでいました。」<br>そんな、喜劇があるだろう。<br><br>春の陽光は夏はもっと厳しいよ、と日没まで見て見ぬ振り。<br><br>冬が明けて温かく、景観も春を決めてもう、夏からは逃げられない。<br><br>どうか、冷房のいらない今の春をご堪能下さい。<br>春という季節は、全てが今からだろう？と問うているようです。<br><br>fawolyでした。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11520025221.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 17:30:23 +0900</pubDate>
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<title>哲学者と心理学者</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">この世の学術は世界の地球の真実を事実であると証明された物が認められ、それは「本当」として、人は公開され実用と応用の中で、建築への安全や医学の正確性や社会の安定を維持されて、自分の世界を育てている。<br><br>自分のために生きている今までと現在と、それは防衛本能が知能と連携する動物ゆえの運命であり、人間でない動物とよばれる生命も人間と似た類似を持って、生まれて死んで行く。<br>肉食に置いては、生きた他動物を殺害しそれは食料である。<br><br>今、現在に、混乱と分からないという感覚は認識されようと、されまいと、人間は変容出来ず、気持ちが変わるだけ。<br>そんな動物であり、限界であり、理解できる普通知能である。<br>知的障害は困難さと不可能を持っていて、「障害」と呼ばれ、保護が必ず必要である。<br><br>精神障害は、「自己」が認識できない状態であり、ただの反射を繰り返す、過剰防衛の行動を持ち、病性は「統合失調症」と呼ばれる。<br>記憶に置いて認知が困難に、考えている時間に瞬時に反射は当人を過剰防衛の状態に反射され、過剰防衛は攻撃性も含み、言語性ではなく、現実性を認識として、対人に記憶内の考えを問いて繰り返される。<br>「質問者」である。<br><br>分からない、その事態に強迫観念と依存心は反射を持って、対人に質問を未来を、それは、どうすればいいのか？を、なぜ、自分は尋ねるのか気付かないまま、結論があっても、正解があっても、「当人の現実」という観念の存在に、質問と復唱は途絶えない。<br>癖のようであり、過剰防衛という当人の自己への言葉である。<br><br>その人は考えている途中であり、他人に真実を確認したい。<br>が、未来を言語化していないゆえに、妥当な言い様が見つからず、「分からない、」「出来ない。」「困るかも、」と不安は普通に発生し、あった不安は普通に強くなって、なんとかしようと、その瞬間に過剰防衛が始まる。復唱と質問が攻撃性も考えられて途絶えない。<br>自閉的であり、鬱の状態が考えられる。<br>強い、拒絶反応を持っていて、当人は観念に置いて、自己の認識より現実の優先が、悪循環に元の普通の人間に戻る事が困難であり、障害性は専門の治療が効果を持つ。<br><br>心理学者が登場する。<br><br>哲学者は、言葉で、人間の現実と限界に、維持という未来を正確に説明する。<br>哲学者は法学者に似ている、歴史学者のような学者である。<br>間違えてはいけない、人間のための従者で、平和のために生きる聖職者である。<br>なぜなら、本当だと、論旨を言い切って、認められたと、自分は「哲学者」であると、この世に存在する。<br><br>人を普通のままに生きさせるのが哲学者。<br>狂ってしまった心を正常に戻すのが、心理学者。<br>病気を治すのが医者。<br><br>この世の先生で、みんなの先生。<br><br>偉かろうが、忙しい。<br><br>貧乏ヒマなしである。<br><br>皆さんは、普通であって、今までの自分のした事と今の思いの中に生きていて、体も生きていて、多分、明日も。<br>どうすればいいのかは、難しくて、それは正解が不安定のような、出来ない感覚の、事なかれ。<br><br>ゆっくりは怖くても、限界。<br>理解しなければ、ならない。<br>自分の思いに完全を求めてはいけない。<br><br>宗教はちょっと、関係ない。<br>科学的な話。<br><br>実行あるのみである。<br>だって、それしかない。<br>自分の事に、自分の自然で、自分の権利である。<br>邪魔と、嘘は嫌気になる。<br><br>これから、春。<br>なのに、突風が暴風の春嵐の今日。<br>どうぞ、無病息災。<br>ご自愛下さい。<br><br>fawolyでした。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11492883608.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 11:25:27 +0900</pubDate>
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<title>首に金を巻く男とは。</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">平常性の中で考える事は健常であれば人は人間は納得という安定を持つ。<br>人はそれを経験という時間の中で潜在に求める自己を許す。<br>なぜなら、それは当人が求めている自己防衛であり、それは本心に従っている行動であり、それは思った通りをなす術として理解しているからである。<br><br>そうしたいのである。<br><br>でも、迷いと混乱（カオス）は負であり、自然の中で人は生きて行くために招いてしまう。<br>すると人は自分自身を許せなくなる。<br>本心は、永遠に幸せでいたいからである。<br><br>首に金を巻く男は、「良い事」を全てとして自分を働かせる人間である。<br>それは自分自身でしている事である。<br>自分との約束は変らず、その人間は自分だけの世界で孤立する。<br>だから、彼の「良い事」がずっと変わる。<br>彼は、不可能という混乱と迷いの中にいて辛くなる。<br>無言死である。<br>それは、いけない事である。<br>人は、「良い事」を言葉にして、なぜ良いのか理解しなければ、首に金を巻く男になってしまう。<br>首に金を巻く男になっても、「良い事」を言葉にしてなぜ良い事なのか、理解すれば変われる。<br>が、それが一瞬の悪運の持ち主が存在する。<br>この世は、そうである。<br><br>すると、今までとこれからに考えるヒントが可能性としてある。<br><br>生きて行く時間は長く、働く事は疲労を伴ない、人は心に知らず、怒りを持つ。<br>いけない事である。<br>自分を見失い、迷いと混乱の中で辛くなる。<br>怒りは慢性化となり、人はボーダーレスになる。<br>気が付けば、困った事を自分がしていて、生きる事が辛くなる。<br>自殺願望と関連が生まれる。<br>「自殺」が良い事になる。<br>が、「死」は失う事であり、「良い事」ではなく、人は「自殺」を例えとして、自分との約束を守ろうと生きる。<br>分裂して行く、精神は狂い出す。<br>気が付けば、人を殺したくなる。<br>なぜなら、自分自身のためにその愛のために、分裂した人間は未来だけを守ろうと、仮想現実者に知らず狂って行くからである。<br>自分自身の未来のために、今いる邪魔と思った人を解決しようと、自分を譲らない。<br><br>この世は、それと戦っている。<br><br>一つの物を取り合っていると例える事が出来る。<br><br>なぜだか知ってはいるが、上手く出来ない事がある。<br>すると人は潜在に不安を持ち、慎重に気持ちを厳しく持っている。<br>会話は、対人であり、約束はルールであり、心は頑張れという。<br>生きているからである。<br><br>働くのは「しょうがない、」という。<br>そう、思えば、まだ考える事に気付く事が可能性としてある。<br>人の求める事は、上記の事である。<br><br>それが、ひらめきであり、幸運であり、ヒントである。<br>人は、幸せになるために、喜びを持つ。<br>関連は類似を含み、「良い事」への欲求は「あきらめ」も生まれる。<br>賢さではない。<br>言葉であり、生きている今に「あきらめた、」は決めた事であり、理由は本当の事だろう。<br><br>ならば、他人は邪魔出来ない。<br><br>人は、自由である。<br><br>自由は利用出来ないと説明している。<br><br>現実は過去であり、自分自身は人間であり、食事は言葉である。<br><br>人間は言葉と気持ちと過去に現実に対応する限界を持つ。<br>この説明を解決策とも言う。<br><br>今日は、これで終わりです。<br>良い１日をお過ごし下さい。<br><br>fawolyでした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11482423864.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 11:06:29 +0900</pubDate>
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<title>ハロー、American!</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">食いしん坊の割りに日頃の食欲はトータル少なくて、子供の時は「食が細い」と大人に注意された程。<br><br>ほっておくとガリガリに痩せがちの遺伝は、食べるのが邪魔臭い時に、ハンバーガーで食欲に刺激を与えてランチ辺りも手を抜かない考えに、元気を邁進する。<br><br>かなりのバーガー好き。<br><br>ミンチ肉をジューッ！と焦げ目ありまで焼いて、ケチャップとピクルスの甘酢っぱい酸味に玉ねぎやらポテトをつまむやら、アメ－リカン！だなあ、と陽気な気分にスマイル０円とか？<br><br>「ハロー!」とハイタッチに元気一杯も陽気にいいもので、西洋の大人びたスノビッシュなお気取りも映画のようで格好いいのだが、口いっぱいに頬張ったハンバーガーの肉食のガッツにも好感が。<br><br>高いスーツの弁護士が法廷で、「異議あり！」と攻防に戦うのもガッツだが、空腹に負けてはいけないとジーンズで片手にバーガーも自分に誠実で頑張っていて、パワフル。<br><br>アメリカは新しい国だという。<br><br>移民で、開拓で、自由だという。<br><br>何でも自分でしなければならなかったのか、食に気取りよりも質実剛健。<br>安くて旨くて、元気にならないと。<br><br>ニッカリ笑うカウボーイの論理に今日はあるもので、負けないで、大人でいようかな？<br><br>親が教えてくれる古い国々とはアメリカは違って、自分で学ばないといけなかった。<br><br>上手く話せない癖があるのかも。<br><br>独占に近いハリウッドの脚本はエキサイティングだけど、人間の現実は上手く言えない過去からあったのかも。<br><br>チームワークにフレンドリーに、いい人。<br><br>当たり前の礼節に、秩序に、賢さだけど、そうでなければどうしていいのか分からないとアメリカの人は考えて、「my friend.]と、人の輪に意味があったかも。<br><br>明日も自分で生きて行く。<br>自分は正しいのか聞きたいのかも。<br><br>自由を知って、自由に狂じない事を学ぼうと「誠実さ」を重んじて話ているのかも。<br><br>個人と社会が見える気がする。<br><br>大きな自由の国は、失敗した自分の不安を「しょうがない」と笑って「ジョークだな。」、と教えてくれる正直な人がお父さんのようで、たくましかった。<br><br>優しさに負けない処があるんだと思う。<br><br>私はgood music.が彼らの勝利のようで、アメリカの音楽哲学に自由を信じたんだなあ、と星条旗を外国に思う。<br><br>日本人の私に音楽は時間のようで、自分自身ではない。<br>音のように私は消えて行かないし、私を音楽のように思い出さない。<br><br>「悪い人でなければいい。」という哲学が私への両親の教育で「いい人」というのが、慈善で奉仕でフレンドではなかったから、音楽は刺激で理想の友達だった。<br><br>夢の世界に英語のアメリカンサウンドがあって、「あーだけど、こう。」「こうだけど、そう。」という世界に友人関係は複雑に思えた。<br><br>ジョークで笑い飛ばせ！で納得。<br><br>正義は勝つさ。<br><br>アメリカ文化は独特で、上手く話せたらなあ、とコツを思う。<br><br>秘密主義ではないのだが、データ戦がモットーなのか、出方を見ているのか、話にコツがいる。<br><br>「大丈夫ですよ。」と言いたい時がある。<br><br>1500年の勘なので、訳は上手く言えないが。<br><br>何も話さなくてもいいよ、とも言いたい時がある。<br>それでも構わない、という理由でそうなる。<br><br>アメリカはずっとこのままじゃないかな？と思う。<br><br>世界の国々の中、アメリカはずっと、新しい国らしく「それでいいのか？」と考え続けるのだろうと思う。<br><br>いいんじゃないですか？それで。<br>フレンドリーな秘密主義だから。<br><br>いつまでも元気なアメリカでいられますよ、と思っています。<br><br>fawolyでした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11457790934.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 12:04:05 +0900</pubDate>
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<title>隣人の人生</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">キリスト教の教義に旧約聖書による「十戒」から、「汝、隣人の家を偽証してはならない。」「汝、隣人の家をむさぼるな。」とあり、救世主イエス・キリストは新約聖書において「隣人を愛しなさい。」と教えた。<br><br>お隣のお宅。<br><br>何があろうとも自分に迷惑がないと大きく怒鳴り込むには恐れ入り、火事の飛び火でもわざとでなければ、「どうしてくれるの？」と腕を組んで見据えるのは遠慮したい。<br><br>十戒が前もって諌める隣人への悪行は、恐れ多くも、わざと「あそこの家ね～、」と嘘と分かっているのに言いふらす理由は異常な気持ちでないと難しく、更に、お隣の財産を我が物にしようと日々、悪意を募らすのも少数に、神がモーゼという使者を用いて下した戒めは、「隣人を愛しなさい。」と説く神の子イエス・キリストをこの世に遣わし、神の子イエス・キリストは人に愛を説いた。正解者である。<br><br>人のシステマイズが解かる。<br>人間の限界と現実も感覚にあって、従って生きていると結論から解かる。<br>自分の事は本当の事。<br>自分の思った事もどうしてかも、本当だと分かる。<br>そんな風に他人を知る事は限界に現実に信じない。<br>それでいい。<br><br>弱そうな体の細い少年。<br>何を考えているのだろう？<br><br>微笑んでいても、笑っていても、その声がまだ高く、大人の言い分が理解出来ていても、完璧とはとても言えない未成年。<br><br>教師に従って生きているだろう、と思い、それは普通で問題はないものに分かっている。<br><br>大人達は、その少年がか弱そうでも、体が細くて他の少年と違っていても、文句はない。<br><br>人間の愚かさと罪は、旧約聖書には多く記されていて、神に背く度に罰を受けて後悔するはめに。<br><br>バベルの塔もしかり。<br><br>人間の思い付く愚かにも一致団結の永遠の約束で、神をも超える完璧な世界という理論。<br><br>出来た試しが無い。<br><br>現代でやっと、生きるのに必要な物を守れる人権擁護が永遠をもたらし、この世に生まれて来たかいがあるような楽園は人間の理論では永遠へと成立出来ていない。<br><br>マルクス主義の論理とその存在に人間は「もっと良くしたい。」という欲求に自己防衛の意味を思っても一致団結の永遠の約束は幸せになれる可能性を守るだけにおいて民主制の多数決という人間に合わせた理論が現実に、社会主義ではの「良い社会」を維持する人間の仕事は１年内に完璧であり続ける事で永遠が成立する事に平和を維持する義務は民主制という、人間はいつか死んでしまうキャスティングの変更に公正と正義は、皆が永遠に決められる、民主制を信じる。<br><br>教師は何も知らず、何でも信じてしまう未成年に社会とその理由を教えられたらいい。<br><br>ずっと、みんなと一緒にいたいのは、本人の気持ちで、変わる事もある。<br><br>人間の本心は幸せになりたい。<br><br>ダメだと云っても、自由に決める事が出来る自然の中にいる。<br><br>体の細い少年はもう、勘付いているだろう。<br><br>今、全部が変ってしまったのはものの見方。<br><br>自分が変った訳ではない。<br>生まれ変わるというのは、考えを実行してから。<br>「そんな」人で、「あんな」人ではなくなるという認識に、現実と人生には変容が。<br><br>何かを思い出しただけでも人は変ってしまう。<br><br>自分のために変るというのは、良い事を信じないと変れるまで良い事はない。<br>それはまるでダイエット。<br>間食抜いてカロリー守ってスレンダースリムまで、満足の納得はないもの。<br><br>体の細い少年は先生の事を分かっていても、幸せになりたくて、知ろうとする。<br><br>未来は誰も分からない。<br>現在がどうしてこうなのかは、法律から逆算出来る。<br><br>自由に生きられる今がとてもいい事。<br><br>これからも、変わって行く人間の言葉に負けないように柔軟な人間でいたいもの。<br><br>神が教えた人間愛と救世主の男が説いた自分自身への愛。<br><br>分かったという人間は幸せになりたい。<br><br>スピリチュアルな世界。<br><br>癒しと、安心は希望を持っている。<br><br>人間の心には希望が生まれる生命力がある。<br><br>守れる知能がある。<br><br>人間であり続けなければならない。<br><br>十戒は紀元前なので、マスターしたい。<br>お隣の方を愛するイエス様のご説法は心がけたい。<br><br>神前では善人でいたい。<br><br>死ぬ時は笑っていたい。<br><br>今から幸せに、なれるかな？<br><br>どうぞ、完璧目指して良いご計画を実行して下さい。<br>皆さん、真剣に生きています。<br><br>fawolyでした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11453061880.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 14:55:21 +0900</pubDate>
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<title>王女様の結婚</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">バレンタイン用の背景に気持ちは温かく、「大切な物」を箱に、それはバレンタインだから上質の紙で作られたきれいなリボンの付いた物で、お金持ちが、大人の連想ゲームになるのかも？<br><br>王女様はお金持ち。<br>お父様は王様でお母様はお后様で、ロイヤリティー。<br>王室に女の子で生まれて、お姫様、それは王女の位に生きている。<br>お城の暖かな陽のたくさん当る白とピンクのカーテンのお部屋に、たくさんのフリルの付いたベットに、侍女がお世話にプライドを競って生活している。<br><br>長い髪の大きな目の桃色の頬の少女は、「ありがとうございます。」と幼い時から言うようにしつけられて、座ったソファーから、膝に両手をそろえて、人の動きを目だけで追う。<br><br>その彼女が年頃になって、広間にお城の人間を集めて、「お話の日」に皆々に、頂いたプレゼントを開けさせるのも、王女様だから。<br><br>気に入らないプレゼントは、「返事をお送りします。」と侍従に言って、お侍従はお手紙の用意を揃えて、王女様は「大変に素晴らしいプレゼントを頂きまして、感謝の気持ちは途絶えません。頂きました物は両親が好みまして、彼らが毎日の日々に喜びを持って使わせて頂く事に、娘である私は頂いた幸せに感謝は途絶えません。」と側のお侍従に書かせた。<br><br>そんな、びっくりするようなお手紙も、おしゃまな王女様が、小さな頃から大人に囲まれて、贅沢しか知らないで、何一つ自分の世話をせず、「ありがとうございます。」と言うようにしつけられて来たから。<br><br>きっと、ご婚礼は王女様はお取り決めにご意見があられて、並んだ候補の由緒正しきプリンス達のお写真をご覧になりながら、広間で皆々に聞こえる声で側の家庭教師係りの博士に、<br>「では、先生にお伺いします。私の成績は？」<br>「優秀で。」<br>「私の性格は？」<br>「王女様は明るく、お優しいご性格で。」<br>「私の家系は？」<br>「代々の一国の王室に。」<br>「では、私の財産は？」<br>「この国であられ。」<br>「では、今回はお断りいたします。」<br>とおっしゃって、係りの方に「ありがとうございます。」と付け加えられた。<br><br>代わりに、新しいドレスをお作りになって、ご機嫌はいいままだった。<br><br>みんな、王女様に逆らわない。<br>問題のある時は、王様とお后様にお伝えした。<br><br>王女様は構わなかった。<br>そんなものだと思っていたし、王様とお后様が自分の事を良く知っている方が、お二人とお食事の時にお話は楽しかった。<br>家族だもの。<br>一人娘で、いつかは結婚して、どこかのお后様になるかも、ならなくても困らないけれど。<br><br>王女様の結婚は王女様のもので、誰も、真剣に考えなかった。<br><br>あの王女様が、黙って、一番いいものを認めるはずがない。<br><br>それは楽しいゲームのように思われた。<br><br>ご親戚の貴族の皆様は、王女様のご人生を、ユーモアに礼儀正しく、理解しなければならなかった。<br><br>彼女にだって、一人きりの時間はあって、その時、王女様は自分が王女であっても、ご自分のお考えがあられる。<br><br>すぐに、おっしゃるが。<br><br>お付の博士は正しく、王女様は明るくお優しい方。<br><br>ご結婚式は華やかに温かいものになるだろう。<br><br>お城で王女様の声がしたら、また一日が始まったかのようで、皆々、元気が出た。<br><br>愛で生きる事は難しく、信じて生きる事は一人でしかなく、王女様がいたら、また明日に、同じ明日でもなんとか分かりそうだった。<br><br>私は、王女様に人がなる理由はない方が正しいとお伝えしたい。<br>この王女様の事が分かればいいのだと思っている。<br><br>王女様は私が作った架空のお姫様。<br><br>私は、皆様がお城に、「お話の日」に呼ばれた日に、黙って王女様のお話を聞いているあなたが、いつものあなたなのだろうな、と考えました。<br><br>いつもの自分と本当の自分、同じ人ですから、御挨拶を。<br><br>fawolyでした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11450388300.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 16:27:08 +0900</pubDate>
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<title>初結い髪</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">新年明けましておめでとうございます。</font></p><br><p><font color="#0000ff">どうぞ、皆様の本年が良いお年であられますように、お祈り致します。</font></p><br><p><font color="#0000ff">本年もどうか、宜しくお願い致します。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">さて、今年は2013年。</font></p><br><p><font color="#0000ff">２と０と１と３と、足して６。</font></p><br><p><font color="#0000ff">「ロック」なんてね。</font></p><br><p><font color="#0000ff">だったら、良い年だろうか？と思ったり。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">気合の入った、男前のスピリッツは「ロック!!」</font></p><br><p><font color="#0000ff">闘魂に、限界までの自由に、格好いい！</font></p><br><p><font color="#0000ff">は、理論的でも見た物を説明したような言葉。</font></p><br><p><font color="#0000ff">「魂」は感じる処で、ロックはハードパンチに結論越えの決定打。</font></p><br><p><font color="#0000ff">グズグズ言ってる女の腐ったような優柔不断は論外に、知らないね！</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">でも、今日のタイトルは「初結い髪」</font></p><br><p><font color="#0000ff">若く初々しい女の子が、長く伸ばした自分の髪を結って、今日を過ごす。</font></p><br><p><font color="#0000ff">その女の子のご両親も、彼女がお嫁に嫁ぐまで、上げてある長い髪のその結った姿に、未熟さを心配して不幸を恐れて、辛抱強く成長を見守られているだろう。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">今日は1月4日で三が日は過ぎて、松の内まで初詣は出来て、おせちは来年までまた待つとして、でも、「いつも」ではないまだ松の内。</font></p><br><p><font color="#0000ff">毎年のお正月に飾ってある松飾に注連飾り（しめかざり）青々しく新年を迎えて、まだ、嬉しい気持ち。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">子供も大人も、お正月の特別な、自分の家をきれいにしたような、新しい年という年の変わりに期待と願いを神様へ届けたくて、いい子になる。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">心から笑えたらなあ、と思う。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">大人になって行く女の子が自分の髪を始末して邪魔にならないように自分に頑張っている上げた髪の姿は、お正月を向かえる大人達にも通じそうで、お祝いの気持ちは優しくも身内の様に親身になる。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">15日の松の内まではお正月。</font></p><br><p><font color="#0000ff">現実も限界も厳しい気持ちで、気持ちの中にしまって、晴れ着にご馳走。</font></p><br><p><font color="#0000ff">その気持ちは親しげに故郷を思って、記憶を辿って、大人になった事を実感して、うたた寝。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">また今年も働くさ。</font></p><br><p><font color="#0000ff">それが人生に、運命。</font></p><br><p><font color="#0000ff">逆らわないさ。</font></p><br><p><font color="#0000ff">分かっている事は現実と限界。</font></p><br><p><font color="#0000ff">間違えはいけない。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">また動き出す、自分の人生の音は重音に低温で歯車が奏でる人の音。</font></p><br><p><font color="#0000ff">大人になって行く子供達と、見守る大人達。</font></p><br><p><font color="#0000ff">神様はお守りになるだろう。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">お賽銭箱のチャリンという響きに合わせた自分の手の感触に、入念な願い事。</font></p><br><p><font color="#0000ff">神様も忙しく、人々は混雑と晴れがましさと。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">また来年もそうだったらいいのに。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">思う母親と父親の気持ちに家というのは、住まいだなあ、と思う。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">また今年もこの家で、大人に、生活を支えて、自分の人生を生きて行く。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">始まりとそれが分かる人間性は人生を知っている。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">自分の寝床と寝息に頑張れよ、と思う。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">ご馳走は良い時に、人生は自分でした事。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">お神酒（おみき）というお酒に神様とのご縁を、迎えるという精神を自分だと思えれば嬉しい。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">厳しくもすぐに全部は無理。</font></p><br><p><font color="#0000ff">でも今年は正直に本心で、スカッと行きたいもの。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">だって今年は2013年、２と０と１と３を合わせて６。</font></p><br><p><font color="#0000ff">「ロック！」なんてね。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">本年が良い年になります事、願いだけではないとお知らせ致します。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">fawolyでした。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><h1></h1>
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 11:55:54 +0900</pubDate>
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<title>パーティー食</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">経験にあるのは結婚式のお食事が、集いの正式のきちんとしたお洋服にコース料理。<br><br>に、あるのが立食。<br><br>スーツにドレス。<br><br>お料理は薄切りのパンに鴨の肝のムースやサーモンのサラダにコンソメのジュレ。<br>そっと、フォークですくって小さく皆様の中、頂くおいしさと緊張の一時。<br><br>メインにローストビーフに白身魚のムニエルにローズマリーが添えてあって、レモンソースやライムソース。<br><br>甘く香るバターの香ばしさにわずかなにんにくの旨味。<br><br>向こうに見える盛り沢山のデザートは、どのように頂こうか？<br><br>その前に、海老入りの短いパスタかぱっさりといい匂いのピラフとか。<br><br>話は盛り上がりに神経が、すきまに食欲が。<br><br>せっかくの贅沢なお料理、満腹まではあきらめられない。<br><br>ビジネスのお話一辺倒の誰も手に付けないお料理のお皿は、気楽な私には痛々しく、おいしいのになあ、と果敢にも、割と頂くタイプ。<br><br>お話が途切れたら、「あのデザート、おいしかったですよ。」と明るく言ってみたりと、自分のツールにも思って話題に、食べる、完食目指す。<br><br>かしこまったお席でも、人間通しのお付き合いの中。<br><br>どうしても気になる人目は当然に、何も食べないのも愛想がない。<br><br>お客ならお客の手前を思って、ちょっといけない人もありかな、と思われるアウトローです。<br><br>おいしく頂くのなら、失礼はないだろうと、考えました。<br><br>振舞われるお食事にお酒に賑やかな話し声は、今日のメインに特別。<br><br>楽しく、有意義に過ごせたらなあ、と楽しみがあります。<br><br>せっかく、何日も前から、お友達にも相談してお洋服をアクセサリーを考えて、思わずの笑顔がずっとだったら、明日も楽しそう。<br><br>なので、文句を言わないお料理には貪欲にも私欲に手が伸びがち。<br><br>思った解答は無いパーティーの帰り道も満腹なら、やけ酒にもう一食もしける事なく、なさそう。<br><br>食べろ、食べろと、皆様のお皿に、お料理を盛る気ではないのですが、お料理のお話も「おいしいですねえ。」といいものだなあ、思いがありました。<br><br>飲み込まれる食べ物に皆様を思います。<br><br>お化けではありませんが、夕時の暗闇の中、人が自然と頂くお食事に安心が。<br><br>今までもそうだったのなら、なおさら。<br><br>人情や共感という気持ちもなくはない。<br><br>男の人は知りませんが、ビール片手に「おー、久しぶりー。」の旧知なのか兄弟なのか分からない酔っ払った無礼講は、ほとぼり冷めるまで私は傍で見ているだけに、パーティーという大きな席で、ご挨拶と近況みたいなお話は、いつものようでいつもでなく、重要なよそ行きの自分をフル回転。<br><br>1時間ごとに「おー、久しぶりー。」となる男の人の雑談は、いつものようで、失敗があったら大変に、苦手なかたまり。<br><br>社長さんにお任せの、満面の笑顔の男の人の笑顔に、我が道を行くご人生だなあ、と学びます。<br><br>パーティーは人付き合い、に、すきまに食欲。<br><br>来週までは、ご馳走はいらなくて、忘れた頃に、ジュージューと焼肉なら天国。<br><br>そんな人生を思って、食欲は健康の証し。<br><br>毎日のお食事もおいしく頂きたく、皆様の楽しいお食事をお祈り致します。<br><br>fawolyでした。</font>
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<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 15:45:31 +0900</pubDate>
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<title>芸能界と芸能人</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">「芸能人に向いてるね。」と言われたらピンと来るのが、「えっ、私美人かな？」と「女優」を思うが、テレビをそれから真剣に見たら、美人だからする事かな？<br><br>でも家で、ゆっくりと時間を楽しむなら、目に映るのは、理想の美しい、何の邪魔も無い世界が安心。<br><br>テレビの世界が、うっとうしくて、構って欲しそうで、うそ臭くて、いちいち確かめに考えないといけないなんて、何の話だったか、分からない！<br><br>楽しみに待っていたドラマが、何のこっちゃ分からない。<br><br>美人だせ、美人。<br><br>男前だせ、男前。<br><br>それで、すんなり眠りたいもの。<br><br>芸能界の仕組みも、お客様は神様に、人受けのいい、人気のある、明るい世界がメジャー。<br><br>公けである事、現実に色んな人々が生きている事、みんな心がある生き物だという事。<br><br>完璧でなくてはならず、クレームは真剣に受け止めないと、非常識。<br><br>公けで、非常識はいい根性。<br><br>盗人たけだけしい。<br><br>謝れと思う。<br><br>間違えてはいけないのが、「そうだ」と言い切るメディアの義務に、「たぶん」なら「たぶん」と言わなければならない。<br><br>みんなの前は、一気に全部のようだが、「やれ。」ではない。<br><br>だから、ゆるいのもしかり。<br><br>殺人の、それも婦女暴行の陰湿な猥褻なドラマも、現実として子供が見られるテレビでも放送は理解出来る。<br><br>人が人に語る世界で、準備の期間は1週間よりも長く、来月でラッシュの段取りに、完璧を目指す人気取りの商業。<br><br>ほろりと、がツンと、エキサイティングにエキセントリック。<br><br>見て良かったに心は温かく、やる気まで支えられたような時間に、「またあったらなあ。」と期待が。<br><br>覚えてもらえる瞬間に、受けた瞬間。<br><br>制作もタレントもやっと、安心出来る瞬間。<br><br>は、みんな一緒の「せーの、」ではない。<br><br>大人のプロの世界で、個人で金銭で、言った人間が存在する責任あるリアルの世界。<br><br>笑いなら笑かす、本当なら納得行くまで調べる、歌うなら魅せる、プロだから、上手く出来るから、偉いんだなあ、と思う。<br><br>興味のない世界観に、どうでもいい人はそのまま、頑張っていてくれてたら問題はないのが、自由の世界。<br><br>発言の自由は「問題」を摘発出来る、国民の権利だが、テレビの番組は製作者の責任に見る方には責任は無い。<br><br>それが、芸能界。<br><br>そこで働く芸能人。<br><br>これで、収入の世界。<br><br>テレビで、はっきりと話している人は、偉かろうが他人。<br><br>その人の人生と自分には共通と相違が、あっても、どうするかは、相談しないと一緒にはならない。<br><br>自分の人生でテレビは、聞こえる何かだが、どうするかは自分。<br><br>テレビの事を考えている時間は1日の長さに比べたら、そんなにないのかも。<br><br>真剣なのは、自分の事。<br><br>それを邪魔されたら、文句がある。<br><br>テレビを途中で切る怒りである。<br><br>自分の物で、自分の自由で、自分の世界。<br><br>だから？<br><br>見終えた自分がずっと、そんな自分じゃない。<br><br>明日は来る物。<br><br>テレビを見ていない時の勝負に真剣。<br><br>好きな見たい番組は要チェックに、その楽しみまで、人生つなげようと気合が嬉しい。<br><br>人間ってそんなもの。<br><br>自由の時間に真面目にテレビも挟んで、お金に苦しみたくない。<br><br>毎日の癖のようなテレビとの時間。<br><br>どうぞ、楽しくお過ごし下さい。<br><br>fawolyでした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/polly8/entry-11430931681.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 11:14:19 +0900</pubDate>
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